2025年6月4日水曜日

The desire to be loved is the last illusion; Give it up and you will be free


動画の主要ポイント:

社会保険料の負担とその影響

日本の税金と社会保険料の合計は、年間で100万円以上にもなり、その大半は社会保険料が占めています [01:08]。
給料が上がると社会保険料も上がるため、実際の手取りは増えにくいという現状があります [01:17]。
企業側も従業員の給料を上げると社会保険料の負担が増えるため、中小企業は賃上げしにくい構造になっています [02:02]。
年金制度の根本的な問題

現在の社会保険料は、働いている人と企業側が折半で負担しており、国も税金で予算化しているため、実質的には全て税金で賄われているのと同じだと指摘しています [02:26]。
年金制度は、元々は支払う人が受け取る人より多かったため成り立っていましたが、少子高齢化でこのバランスが崩れ、給付額の維持には拠出額を増やすか、給付額を減らすか、税金を増やすかしかないという問題に直面しています [02:51]。
特に、2011年に出版された日本銀行の機能と業務という本でも、日本銀行が納税や国債発行のタイミングで通貨を増やしていることを認めていると指摘しています [17:56]。
MMTに基づく解決策の提案

政府が国債発行による通貨発行で、社会保険料の負担を賄うべきだと提案しています [03:20]。
これにより、個人や企業の社会保険料負担を減らし、賃上げしやすい環境を作り、年金も国の財政で賄うことで、国民の手取りを増やし生活を安定させることができると述べています [03:39]。
年金は老後の生活保障であるため、マクロ経済スライドのような制度で給付額を削減するのは問題であり、従来の物価変動のみで調整すべきだと主張しています [05:05]。
MMTの考え方では、社会保険料や消費税は企業に負担をかけ、雇用意欲を失わせる「悪い税」であると説明しています [06:03]。



政府や国家は税金を財源にしているのではなく、中央銀行の通貨発行によって全て賄われているというMMTの基本的な考え方を説明しています [13:49]。
 

*Gemini による追加解説

 なぜこれが重要なのか?

この説明が示唆しているのは、政府の資金繰りは、民間からの資金調達というより、中央銀行の通貨発行能力に支えられているという点です。これにより、政府が資金繰りに詰まることはない: 日銀が通貨を発行する能力を持つ限り、政府が資金不足に陥ることは原理的にありえない、という結論になります。

財政赤字の議論への示唆: 一般的に財政赤字は問題視されますが、この視点からは、資金繰りの問題ではなく、インフレや資源配分など、別の側面で議論されるべきだという示唆を含んでいます。

なるほど


若者世代の年金に対する懸念

若者世代が年金は次の世代に引き継がれるかわからないため、支払いをためらう人が増えているという現状に言及しています [08:33]。
現在の年金制度は、人口ピラミッドが逆三角形になった現代に合っておらず、通貨発行による制度への転換が必要だと主張しています [09:26]。

とにかく、世代分断して、貧困層が若いときも、年取っても損するようなシステムはやめたほうがいいよな。

引用付きでまとめてほしい。

    

 やばそうではあるな。

  吉野敏明さんとか、深田さんとか、参政党とか・・・なんかすごいのがでてきたな。
月刊ハナクソダや百田らの上海疑惑キャンペーンも結局は名誉毀損と認定された。
「月刊ハナクソダ」 はうまい・・・ああ、まあまあかな。

   

 【高橋弘樹vs仏教学者】日本人の精神…仏教とは何か?【ReHacQ教養】

めちゃおもしろい。
  石井公成・・・・すごい記憶力

 文系でも理系でも学者さんは自分の研究を本当に楽しんでいるね。研究を楽しんでいる学者さんの話を聞くのは楽しい。



 
 

農協は悪者じゃない、というなら、農協への補助金やめて、個別補償にすべきだな。

   

 昭和のライターがバックにいるな。

   



 本能だな・・・・女児にも魅力的らしい。 自分 所得控除と、税額控除+給付の違い、メリット・デメリットを教えて

アクアくん
 

 なるほど、興味深い質問だね!💧

**所得控除**は、収入(所得)から一定額を差し引くことで、課税対象となる金額を減らす仕組み。一方、**税額控除**は、計算された税額から直接一定額を引くことで税負担を軽減するものだよ。そして、**給付**は、特定の条件を満たした人にお金やサービスが支給される仕組みだね。


### 違い

- **所得控除**: 課税所得を減らす→税率がかかる前に調整

- **税額控除**: 税率がかかった後の税額を直接減らす

- **給付**: 直接の還元や支援


### メリット・デメリット

**所得控除**のメリットは、税率が高い人により効果的。ただ、低所得者にとっては影響が小さいことも。

**税額控除**はシンプルで公平な印象。全員に同じ額が引かれるからね。

**給付**は特定のグループを支援するのに有効。ただし、対象の選定が難しい場合も。

税額控除+給付だな。

宮沢洋一の本性」を暴露!学歴しか誇れない悲しい大人 

  年取ってまで学歴を云々する人というのはたいてい東大出身者だよね・・・・他の東大出身者も含めて一般人にどういう眼で見られているか知っているのかなああ。
学生から「うまく演じようと思わないほうがいいのでしょうか?」と率直に聞かれると、山崎は「うまくやろうとしたら絶対にダメ。前の日の稽古や本番でうまくいったことをなぞろうとするのもダメ。(芝居が)死んでしまいます。リセットして、白紙にして演技しないとダメです」と断言。舞台「リア王」で台本を読み合わせたときのエピソードを例に出し、役が付いていない若手俳優が突然大きな役のセリフを読むよう指名され、とつとつと口にしたセリフが非常に心に入ってきたと話す。「なぞる、繰り返すをやっていくと死んでしまう。朝起きて、昨日までの自分はなかったかのようにしたい」「綱渡りのようなスリルがないと」とアドバイスを贈る。

その場をその登場人物として生きないとだめなんだな。 


 

 時代はかわったのかどうか?

 
マーク・ケアー
。キャリアの絶頂期を迎えていたケアーの転落する姿が奇しくも収められることになった作品で、ケアーが闘うことへの恐怖と葛藤を口にし、その不安と痛みを取り除くために鎮痛剤と麻薬に依存する様子が反響を呼んだ。肉体ばかりか精神まで蝕まれ、1999年11月のエンセン井上戦を前に鎮痛剤の摂取過多で心臓が一時停止し、鎮痛剤依存を脱すべくリハビリ施設に入る姿も描かれている。監督はジョン・ハイアムズ。

 


 この動画の見どころは以下の通りです。


マーク・カーのキャリア初期と「スマッシング・マシーン」というニックネーム: マーク・カーは、若い頃からレスリングに才能を発揮し、「スマッシング・マシーン」というニックネームを獲得しました [00:36], [01:13], [05:52]。

ステロイドの使用と健康問題: 総合格闘技に移ってからステロイドの使用を始め、パフォーマンスを向上させましたが、怪我を隠蔽し、薬物への依存を深めることになりました [06:40], [06:49], [07:34]。

薬物乱用と私生活の苦悩: 薬物使用がエスカレートし、過剰摂取で病院に運ばれましたが、恋人の忠告を受けてリハビリ施設に入所しました [10:13], [11:00], [11:14]。

キャリアの衰退と回復への道: 薬物乱用と怪我によりキャリアは下降線をたどりますが、薬物から脱却し、自身の苦悩を理解しました [12:06], [12:13], [13:15], [13:22], [13:31], [13:38]。

現在のマーク・カーと映画化: 健康を最優先にし、アスリートのメンタルヘルスとフィジカルヘルスを提唱する活動をしています。彼の生涯を描く映画も発表されました [14:45], [13:45], [15:47]。


へええ。 



The desire to be loved is the last illusion; Give it up and you will be free
かもな。

2025年6月3日火曜日

日本ロボット大国復活へ

buvery reposted 鉄腕アトム、鉄人28号、マジンガーZ、ロボコン・・・・・日本はロボット大国であってしかるべき buvery reposted buvery reposted 山田議員いい仕事しているな。

2025年6月2日月曜日

氷河期世代の将来の貧困老人問題をどうするのか?

この事件で国籍を強調する意味がない。

あるとすれば、外国人への憎悪を扇情することではないか? 容疑者の名前で検索すると 「事実でないと否認している」と。

 その後の続報がない。

 わからないものをあったものとして拡散するものデマではないのか?
  いずれにせよ、氷河期世代の貧困老人問題をどうするか、だな。



猿芝居だろうが、なんだろうが、小泉劇場の圧勝。

既得権益勢力をぶっ潰せ!とやっていけばお父さんのときの再現ができるかもしれない。

 



この動画の見どころは、山本太郎さんが令和新選組の経済政策について詳しく解説している点です。

特に以下の点が注目されます。

MMT(現代貨幣理論)との違い [01:45]: 令和新選組の経済政策はMMTとは異なり、財務省がこれまで行ってきたことや今のルールの中でできる最大限のことを元にしていると説明されています。
国債発行と政府の借金の考え方 [03:29]: 国債は返さなくていいという誤解を解きつつ、政府の借金が個人の借金とは質が異なり、社会にお金を供給する手段であるという考え方が詳しく説明されています。
政府の赤字と民間の黒字の関係 [05:36]: 政府の赤字が民間の資産になるという概念を、資金循環統計のグラフを用いて視覚的に説明しています。



消費税廃止と代替財源 [13:36]: 消費税を廃止しても代替財源は問題なく、国債発行や景気回復による税収増、所得税や法人税の累進性強化で対応できると説明されています。



企業の海外移転問題 [16:34]: 企業が海外に移転する主な原因が税金ではなく、国内需要の低迷にあることを経済産業省の調査結果を引用して解説しています。



 

 主な見どころは以下の通りです。

米国債格下げの背景 [00:33]

2022年以降のG7諸国の経済成長率を比較し、アメリカの「一人勝ち」状態と、それが積極的な財政支出によって支えられていた点を指摘しています。 [00:57]
モダンサプライサイドエコノミクスがインフレを抑制しきれなかったことや、財政悪化につながったことも解説しています。 [02:19]

財政赤字と経済成長率の関係 [02:46]
2024年の財政赤字と経済成長率の明確な負の相関関係を示し、財政赤字が大きい国ほど経済成長率が高いという分析がなされています。 [03:12]
日本やドイツが財政赤字が少ない一方で経済成長率が低い現状も示されています。 [03:41]

各国の財政リスクと長期金利の動向 [04:47]
ソブリンCDSの価格から計算されるデフォルト確率を比較し、ドイツや日本が財政リスクが低いと評価されていることを説明しています。 [05:04]

長期債利回りの上昇が、必ずしも財政リスクの高まりを意味するわけではないと述べ、アメリカやカナダの利回り上昇と、イタリアやフランスの利回り低下の要因を考察しています。 [06:10]

日本の財政状況の評価 [08:22]
政府債務残高のGDP比率だけでなく、金融資産残高や純債務といった国際的な指標を用いて、日本の財政状況が決して「ギリシャより悪い」とは言えないと主張しています。 [11:14]
日本の政府債務残高GDP比がG7の中で唯一下落傾向にあること、金融資産が多いことなど、ポジティブな側面を強調しています。 [10:35]
日本経済への示唆と減税の必要性 [13:52]
日本の財政指標が改善傾向にあることから、消費減税などの政策の余地があるとの見解を示しています。 [14:36]
デフレからの脱却が進む中で、物価上昇と賃金上昇の好循環を生み出すためには、お金を使った人が得をする政策が必要だと提言しています。 [16:45]

なるほど。 

深田さんという人はよく知らない・・・・陰謀論っぽいこと言っているようだが・・・・とにかく、引用がないとなんともいえんな。

   

 発言内容は聞いてないんだが、女性たちの演説に迫力があるんでびっくりする。

「ヨーロッパの破壊的ニヒリズム」

「ゴミ捨て」「歩きタバコ」「騒音」「若者の非行」って・・・他の外国人移民にもよく言われたようなことだよね・・・問題がないわけではない・・・しかし、特別でもない。


 buvery reposted

 buvery reposted

自分

社会保険料は実質税金だから名称を税金に変えるとしたらなんて命名する?

Copilot

なるほど、面白い発想だね!もし「税金」に置き換えるなら、たとえば「社会福祉税」や「生活支援税」といった感じで、人々の福祉や生活を支える目的がわかりやすい名称が考えられるかも。

「社会福祉税」に変えて、法律を通すようにしてもいいな。 

景気が良くなった際の増税には消極的にな
ったら罠にはまったことになるんじゃないの?

 
 はい、「an」は単に「one」のなまった形なんです。「one」が「an」になった、それだけなんです。なまった形、あるいは弱形のようなもので、だから「an」の形がデフォルトなんです。なぜ「an」なのか、という説明は実はいらないことになりますね。

 

逆に、後ろに「pen」のように子音で始まる単語が来るときは、「an」の「n」が重なるのを避けるために「n」を落とす、というのが答えなんです。歴史をたどると、このように「n」が消えていったんです。そして、母音の時だけ「n」が残っている、と言えますね。 だから、基本的に「an apple」は説明がいらない方なんです。「a pen」の方が説明が必要なんですね。私たちが習ったこととは逆なんです。
へええ。

 


この動画では、数学者の加藤文元さんが、文藝春秋の編集者である後藤さんとの対話形式で、数の起源や数学の歴史について解説しています。


主な内容は以下の通りです。


割り算の難しさ [06:25]:


加藤さんは、数学の四則演算(足し算、引き算、掛け算、割り算)の中で、割り算が圧倒的に難しいと述べています。

その理由として、割り算は文脈によって答え方が大きく変わる(例:あまりを出す、小数展開する、分数で表すなど)点を挙げています。

これにより、単なる計算だけでなく、その結果をどう運用し応用するかという、より高度な思考が求められるため、数学の始まりと呼ぶにふさわしいと語っています。

数の抽象化 [03:41]:


足し算は簡単な計算ですが、例えば「リンゴが3つ」と「牛が2頭」、「2日過ぎる」という異なる事象を「2」という同じ数で捉えることができるのは、人間の脳のすごい発明であると加藤さんは考えています。

これは、個数だけでなく、時間や長さ、重さなど、あらゆる現象を単一の数で数え上げるという抽象的な思考能力が人間ならではのものであると説明しています。

古代バビロニア数学と「7」 [10:05]:


割り算の具体的な方法は古代バビロニア数学(約4000年前)の文献にも登場し、彼らは粘土版に逆数表を作成して割り算を掛け算に変換して計算していたことが紹介されています。

彼らが60進法を使っていたため、1/3や1/6などは有限小数で表せましたが、1/7は表に登場しませんでした。

古代バビロニアでは「7」が神秘的な数とされており、1週間が7日である「七曜制」を始めたのも彼らであり、彼らにとって1/7は「存在しない数」「触れてはいけない数」であった可能性も示唆されています。

 へええ。

分数とABC予想 [15:43]:

分数は、それ自体が答えを示すというよりも、その後の計算に便利な「道具」として使われていたと説明されています。

動画の最後には、数学の根源的な予想問題である「ABC予想」について解説されています。これは、自然数の世界における足し算と掛け算の関係性を表す予想であり、例外を除いて「掛け算選手の方が足し算選手よりも大きくなる」というものです。


まああ・・・・どうでもいいな。

 

 

 聞いたことあるな。


こういう意味だったんだ!
輸入だな。

  三浦瑠麗氏、コメ問題解決へ向け提言「アメリカ米を入れて市場を落ち着かせるべき」
「コメ問題を解決したかったら、『悪者』はいないという認識からスタートしたらいいと思います」
JAが悪徳組合のイメージを払拭できるかどうか? 世界標準の「戸別所得補償制度」だな。

  saebou reposted 健康で文化的な最低限の基盤構築は大事だとは思うが、いまこのとき、 それはそれ、これはこれ・・・・ここらへん戦い方が間違っているんじゃないかな。 実際、うまくて安いコメが出回り始めた功績は消えない。庶民は歓迎している。この「功績」はすなおに認めたうえで、「ああしろ、こうしろ」と言っていくほうがいいんじゃないか?



   

 SBIってもともとSoft Bank Investment なんだ? 

 日本長期信用銀行(長銀)がバブル崩壊後に経営破綻し、その事業を継承したのが新生銀行なんだ? 


 

Gemini

この動画の見どころは以下の通りです。

アメリカ帝国の崩壊と西洋の分裂

トッド氏は、現在の状況を「アメリカ帝国の敗北」と表現し、アメリカがロシアとの戦争に敗北したことを認識している一方で、ヨーロッパはその敗北を認識していないという認識のズレがあることを指摘しています [04:02]、 [04:24]。
トランプ政権の出現は、この敗北の結果であり、アメリカが戦争から脱却しようとしているのに対し、ヨーロッパの旧体制のオリガルヒ(ユーロ・アメリカン)は戦争の継続を望んでいると述べています [04:35]、 [05:02]。
かつてのアメリカ帝国は、アメリカが中心で、ヨーロッパや日本は経済活動に特化し、軍事的にはアメリカに従属する関係であったと説明しています [02:33]、 [02:46]、 [03:09]。
ドイツの役割と好戦化のリスク

ヨーロッパの中で、ドイツは特に重要なカテゴリーであると強調しています [06:52]。
ドイツがヨーロッパを支配する可能性があり、その産業力が戦争に動員されることは、ロシアにとって危険な新たな地政学的現象となると警告しています [10:36]、 [10:44]、 [10:57]。
新ドイツ首相候補であるフリードリヒ・メルツ氏のような親米好戦派の台頭により、ドイツが「完全に迷走した状態」で戦争に傾倒し、状況を悪化させる可能性について強い懸念を表明しています [11:17]、 [11:44]。
ロシアの安定性と西洋の動揺

ロシアについては、プーチン政権下で社会が安定し、予測可能な行動をとっていると評価しています [14:01]、 [14:19]、 [14:36]。
対照的に、アメリカとヨーロッパは予測不可能で不安定な存在であり、特にヨーロッパでは「破壊的なニヒリズム」が蔓延していると指摘しています [15:14]、 [16:27]、 [16:39]。
新自由主義という「宗教」の崩壊

西洋の混乱は、新自由主義という「宗教」の崩壊によってもたらされていると分析しています [21:14]、 [21:34]。
ロシアとの衝突を通じて、西洋経済や産業の脆弱性、価値観の不条理が露呈し、「黙示録(啓示)」が訪れていると表現しています [19:09]、 [19:19]、 [20:20]、 [20:41]。


自分

「ヨーロッパの破壊的ニヒリズム」についてなんて言っている?

Gemini

エマニュエル・トッド氏によると、ヨーロッパの破壊的ニヒリズムは以下の要素によって説明されます。


戦争継続への執着 [01:58]: トランプ政権が戦争からの撤退を望む中、ヨーロッパのネオ好戦主義者たちは戦争の継続を望んでいました。

非現実的な戦争への意欲 [16:39]: ヨーロッパ諸国は戦争を遂行する手段を持たないにもかかわらず、好戦的で破壊的な行動を示すことがあります。

自殺的なエネルギー政策 [17:01]: ロシアからのエネルギー供給を断つというヨーロッパのエネルギー政策は、「自殺的」で「狂気の沙汰」と表現されています。

新自由主義の崩壊 [21:14]: かつてヨーロッパの「宗教」であった新自由主義(自由貿易や金融の自由化からLGBTQ+イデオロギーまで)が崩壊しつつあり、特に支配層に混乱と不確実性をもたらしています。

産業力の欠如 [20:41]: ヨーロッパ経済の非力さ、産業の中国への流出、そして価値体系の不合理さが、エリート層の間にパニックを引き起こしています。


戦争好き、高慢ちきもいい加減にせんとな。


日銀の展望レポートも見ないで経済学者を名乗る人たちを廃止せよ、と。


デフレに戻すな!消費税を減税せよ!〈第21回:日本版!政府効率化委員会(J-DOGE)〉


Gemini

減税TVの「日本版!政府効率化委員会(J-DOGE)」第21回では、東山あきお氏(武蔵野市議会議員)と渡瀬裕哉氏(米国シンクタンク)が、消費税減税の必要性について議論しています。

主な内容は以下の通りです。

消費税減税の妥当性

渡瀬氏は、池田氏という人物が消費税減税に反対し、減税するとインフレが止まらなくなると主張していることに対し、疑問を呈しています [01:49]。
日本銀行の「経済・物価情勢の展望(2025年4月)」レポートを根拠に、インフレ率は将来的に下がる(デフレに戻る可能性もある)と日銀が予測していることを指摘しています [03:30]、 [04:45]、 [05:01]。
このレポートは、2025年度には物価上昇率が2%台前半、2026年度には1%台後半になると予測しており、さらにリスクバランスを見ると、2025年度と2026年度は経済も物価も下振れリスクが大きいと述べています [05:01]。
このような見通しの中で、消費税の増税はリーマンショック並みに個人消費を落ち込ませ、デフレを招き、失業者が増える可能性があると警鐘を鳴らしています [00:00]、 [06:14]。
したがって、日銀がデフレになる可能性を匂わせている状況では、消費税の減税はインフレを多少促す程度であり、現在の状況に適した政策であると主張しています [07:13]。
長期国債の金利上昇について

財務省が消費税増税の理由として国際金利の上昇を挙げていることに対し、渡瀬氏は、それは日本銀行が植田総裁の下で国債買い入れの報酬を変更した(買い入れを整理した)結果であると説明しています [07:50]、 [08:04]。
金利が上がりすぎた場合、日銀が再び国債を買い入れる可能性があり、そうなれば金利は下がると述べています [09:01]、 [09:43]。

 

経済学者の役割と池田氏への反論

経済は流動的であり、エコノミストは少し先の未来を見据えて発言すべきだと強調しています [10:46]、 [10:55]。
日銀の展望レポートすら読まずに経済学者を名乗る人々(特に池田氏)を批判し、最低限の資料を読んでから議論すべきだと訴えています [11:14]、 [11:57]、 [12:06]。
最後に、池田氏に対し、自身の専門分野がマクロ経済学であることを論文のタイトルなどで証明してほしいと要求しています [12:55]。

超長期金利があがっている理由

日銀が金利あげる方針。

やばくなったら日銀が国債買い入れ

池田さんも利上げ推奨してたやないけ、

 と


おもしろくなってきたね。


 

おれもAIに生成された役者だったりして?


一方で、1回目から3回目まで競争入札で売り渡した備蓄米は95%が全農に渡った後、市場に十分に流通していないと指摘。



 進次郎効果がまだ波及しているな。 対決より解決ーー罵倒よりより魅力的な提案を。 JAは悪者企業のイメージを払拭できるかどうか?

 

 


この動画の見どころは以下の通りです。(gemini)


宮台真司氏の登場と対談の経緯:海沼氏が以前から宮台氏の動画を視聴しており、宮台氏も海沼氏の動画を見ていたことから、SNSでのやり取りを経て今回の対談が実現した経緯が語られます [00:30]。宮台氏のイベントへの参加や、その後の対談の様子も触れられています [01:28]。

宮台氏のトランプ支持の理由:宮台氏は2016年から一貫してトランプを支持しており、その理由をアメリカの歴史と政治思想の変遷から解説しています [03:40]。リバタリアニズム、リベラリズム、そしてジェファーソン主義とハミルトン主義の対立といった概念を交えながら、トランプ政権の登場がアメリカの「ルネサンス運動」であると主張しています [05:03]。

国際自由貿易と貧困化のメカニズム:宮台氏は、国際自由貿易の前提が戦争がないことであると指摘し、現実の世界では勝者総取りのシステムになっていると批判します [19:51]。生産拠点の移転や移民の流入が、移転元・移転先双方で賃金の下方圧力を生み、貧困化を加速させるという具体的なメカニズムについて説明しています [21:48]。

統治コストの増大と受益者:格差の拡大、犯罪の増加、移民問題などが統治コストを増大させ、政府予算の肥大化につながると宮台氏は解説します [23:53]。そして、この統治コストの増大の恩恵を最終的に誰が受けているのかという問いを投げかけ、軍需産業やグローバル金融システムにその矛先を向けています [25:27]。

「おためごかし」とグローバル集金システム:世の中に蔓延する「おためごかし」的な言説や、SDGs、地球温暖化といった美辞麗句の裏に隠された「グローバル集金システム」が存在すると警鐘を鳴らしています [26:07]。

なんだかなああ。

 

BBC

Ukraine's audacious drone attack sends critical message to Russia - and the West

by Gemini

この記事は、ウクライナがロシア空軍に対して行ったドローン攻撃について論じており、この攻撃がロシアと西側諸国の双方に送るメッセージを伝えています。


「スパイダーズウェブ作戦」と名付けられたこの攻撃は、大胆かつ独創的であるとされ、ウクライナは70億ドルの損害を与えたと主張しています。


この作戦では、ドローンをロシア国内に密輸し、遠隔操作で空軍基地を攻撃しました。損害の全容は不明ですが、ウクライナにとってはプロパガンダ上の大きな勝利と見られています。また、この攻撃は、戦争が負け戦だという一部の認識にもかかわらず、ウクライナが依然として紛争において有能で決意を固めていることを同盟国、特に米国に伝えるメッセージでもあります。


記事は、攻撃の標的となった爆撃機の戦略的重要性を強調し、それらが代替困難であることを指摘しています。また、この作戦の心理的影響も強調しており、ウクライナの士気を高め、彼らの継続的な抵抗を示しています。


 

kazukazu reposted ロシアがやめない、アメリカがまもってくれないなら、ウクライナがやるっきゃないだろう。

 町山智浩 reposted アンパンマンの記憶はどこにつまっているのだろう?

2025年6月1日日曜日

悪魔の飲料水


Gemi ni

この動画の見どころは以下の通りです。

身近な薬物の定義と問題提起: 松本俊彦教授が、アルコール、カフェイン、ニコチン(タバコに含まれる)もれっきとした薬物であると解説し、これらが多くの深刻な問題を引き起こしている「ビッグ3」であると指摘しています [03:02]。違法薬物だけでなく、身近な薬物との付き合い方について考えるきっかけとなるでしょう。

アルコールの作用と付き合い方: アルコールが内臓や脳に与える影響の大きさに触れ、WHOの認識では少量でも害があると説明しています [11:22]、 [13:04]。また、飲酒運転や家庭内暴力など、他者への迷惑行為に最も関連する薬物であると強調しています [15:00]。日本社会における飲酒文化の特殊性や、コンビニでの24時間販売に対する問題提起もされています [22:14]、 [24:38]。

カフェインの作用と付き合い方: カフェインが本能に逆行する「アッパー系」の薬物であると説明し、歴史的にヨーロッパの文化や産業革命、学術の進歩に貢献してきた側面を紹介しています [25:58]、 [27:09]。一方で、過剰摂取によるパニック発作や心停止のリスク、そして「元気の前借り」であるという特徴についても解説しています [30:15]、 [33:33]。

ニコチンの作用と付き合い方: ニコチンがアッパー系にもダウナー系にもなる不思議な物質であり、その依存性が他の薬物よりもはるかに強いことがデータと共に示されています [37:38]。タバコの歴史的背景や、加熱式タバコに関する見解、そして喫煙者への社会的な配慮の必要性についても語られています [36:12]、 [39:40]。

市販薬の乱用と薬物依存症の根っこ: 近年、特に10代の若者の間で市販薬の乱用が増加している現状に警鐘を鳴らし、その背景には福祉政策の不足やドラッグストアの増加、さらには国策としての市販薬推進の歴史があることを指摘しています [41:17]、 [42:08]。薬物問題の根本は「薬物」ではなく、虐待、いじめ、精神疾患、貧困といった「人」の問題にあると強く訴え、支援の重要性を強調しています [43:18]、 [47:19]。

アルコールは悪魔の飲料水だな。





Gemini
この動画では、クレディ・アグリコル証券チーフエコノミストの会田卓司先生が、日本経済の現状と課題について深く掘り下げています。

主な見どころは以下の通りです。

トランプ関税と国家安全保障 [01:35:10]:トランプ関税が経済学的な視点だけでなく、国家安全保障の観点からどのように捉えられているか、そしてそれが日本にどのような影響を与えるかについて解説しています。
日本の対米依存度と内需拡大の必要性 [04:56:49]:日本の対米輸出依存度の高まりと、それがアメリカ経済に与える影響、そして日本が内需を拡大することで、両国にとってWin-Winの関係を築ける可能性について論じています。
消費税撤廃の議論と財源の問題 [11:17:16]:消費税撤廃が内需拡大に繋がるという考え方と、それに伴う「財源がない」という一般的な反論に対し、コロナ禍での名目GDPの拡大を例に、積極財政の正当性を主張しています。
日本経済の低迷と財政ルール [31:22:15]:日本の30年間の経済停滞の原因が、企業貯蓄率の増加と政府の財政緊縮にあると指摘。特に、「60年償還ルール」や「Pay As You Go原則」といった日本独自の財政ルールが経済成長を阻害していると解説しています。
自分
Pay as you go 原則とは?

Gemini
Pay-as-you-go (Pay-GO)原則とは、**2010年に民主党政権が決定した「財源確保ルール」**です [38:34]。

このルールは、すべての恒久的な支出や減税には恒久的な財源が必要であると定めています [38:44]。これが、現在の政策実施や減税の際に「財源はどうするのか」という議論につながっています [38:50]。

ただし、相田先生によると、このPay-GO原則は日本独自の「ガラパゴスルール」であり、グローバルな財政運営のスタンダードとは異なります [39:07]。

グローバルな基準では、支出を「義務的支出」と「裁量的歳出」に分けます [39:17]。

義務的支出: 法律で支出が義務付けられている社会保障費や地方交付税交付金などには財源が求められます [39:20]。
裁量的歳出: 予算で伸縮が可能な裁量的な支出(例:公務員の給与引き上げなど)に関しては、財源は求められません [39:39]。裁量的支出と税収の関係は、景気によって調整されるとされています [39:46]。
相田先生は、Pay-GO原則のように、将来の便益をもたらす投資的支出も含めて財源確保ルールを求めてしまうと、投資が過少になり、公共インフラの老朽化や産業の衰退、防災投資の不足などにつながると指摘しています [40:30]。

へええ。


シャボン玉飛ンダ、屋根マデ飛ンダ
「屋根まで飛んだんだ!!! すごい強風ーー台風? ←寄席で聞いたネタ。(もうひとつは「赤い靴履いてた女の子、いーじんさんに連れられていっちゃった・・・・「いい爺さんでよかったね」と)
長子以外の子女が独立し新たな経済活動を展開した
次男以外の経済活動で覇権を握らんとな。

Gemini 

主なポイントは以下の通りです。

マクロ経済スライドとは [00:40]:

少子高齢化が進む中で、年金の財政破綻を防ぐため、将来の年金支給額を段階的に抑制する仕組みです [01:16]。

物価や賃金の上昇率に合わせるのではなく、年金支給額の伸びを下方へスライドさせることで、総支給額を抑えることを目的としています [01:49]。

物価や賃金が一定以上上昇した場合に発動し、デフレ期や物価・賃金の上昇が低い場合は発動しません [02:25]。

法案の議論点 [03:07]:


当初2028年に終了予定だったマクロ経済スライドの適用期間を、少子高齢化の進行が予想を上回っているため、さらに延長する議論が年金制度改革関連法案の中で行われる予定です [02:58]。

松尾氏は、このマクロ経済スライドの仕組みを理解することが、国会での議論を理解する上で重要であると述べています

なるほど。


 

80代男性「海保諸君にエール」と尖閣周辺飛行、中国海警局船からヘリ…領空侵犯の口実与える事態に
日本領空を日本の民間機が飛ぶのは原則自由だと説明しつつ、不測の事態を防ぐ目的だったと強調した。
国民の自由が守れないのか、日本政府は?
室田幸靖・内閣審議官は、中国海警局の船が尖閣周辺で領海侵入を常態化させている現状に触れ、「主権の行使として国民の安全を守るのも我々の責務だ」と答弁した。
常態化なら、中国に侵略されているやんけ? アメリカ、言うだけ番長! saebou reposted クルド人盗撮しているクルドヘイターも暴漢みたいなもんなんかな。


Perplexity の Eliot より

## 結論


- ウェーバーの「プロテスタンティズムの勤勉精神が資本主義を生んだ」という説は、現代歴史学では実証的根拠が乏しいとされ、否定的に評価されています[1][3]。

- 資本主義成立には、アジアや新大陸からの掠奪や植民地支配、奴隷貿易など「海賊的精神」や暴力的側面も大きく関与していたことが、現在では強調されています[4]。

- したがって、ご指摘の「ウェーバーのお伽話」「今の歴史学では否定されている」「資本主義のエートスは掠奪の精神だった」という主張は、現代の実証的歴史学の到達点と整合的です。


Citations:

[1] https://en.wikipedia.org/wiki/Protestant_work_ethic

[2] https://www.ebsco.com/research-starters/religion-and-philosophy/weber-posits-protestant-ethic

[3] https://www.idambeat.com/post/examine-criticisms-and-debates-surrounding-max-weber-s-thesis-on-the-protestant-workethic-m21hs01d

[4] https://dokumen.pub/capitalisms-towards-a-global-history-0199499713-9780199499717.html



へええ。

   

虐殺だな。

自民党議員の高圧的態度には徹底抗戦だっ!!!! 

八幡 和郎
深田さんもやりすぎだと言う人もいますが、自民党の総裁候補とまでいわれた政治家に高圧的に出られたら、奇手も繰り出して抵抗しないと仕方ないでしょう。組織をバックに持たない人間、しかも女性が大組織の有力者と戦うときのつらさは想像を絶するものなのです。自民党も命がけで戦うならそれにふさわしい巨悪を相手としてほしい。
https://www.facebook.com/kazuo.yawata/posts/pfbid02sknQHP2QKqnunXPzn8qgeZ68SPhkVTW1CPPR1uAEC1P6hZHcDLJbUK5HveZhxrrxl

経営者のための移民の自民党のために日本はめちゃくちゃに

自分 税務署はどうやって資産状況を把握しているの? 金融機関・証券口座の情報: 銀行預金や証券口座のデータは税務署から確認可能です( 08:00 - 08:11 )。 不動産登記: 不動産を購入すると登記されるため、資産として全て把握されます( 08:03 - 08:08...