CSEWとは、『イングランドとウェールズにおける犯罪調査』のことです。 【強姦】を出さないのはなぜだろうね。2015年は3万4千、2025年は7万4千です。
— buvery (@buvery2) October 31, 2026
**これまでの2つの回答をまとめたものです。**### CSEWと加害者データについてCSEW(イングランド・ウェールズ犯罪調査)は主に**被害者調査**です。性的被害は別モジュールで調べていますが、**加害者の宗教・国籍・「イスラム系移民」かどうか**といった詳細な公的内訳は、ほぼ公表されていません。ONSも「加害者の民族・宗教データを基本的に持たない」と回答しているケースが多いです。したがって「CSEWによればイスラム系移民の強姦率が高い」という直接の数字は存在しません。### 最新の公式数字(2026年10月時点)- **警察記録の強姦件数**(year ending June 2026):**74,484件**(前年比+2%)- **性犯罪全体**:218,994件(前年比+4%)- CSEW(year ending March 2026)の性的被害経験率:16歳以上で約**2.1%**(約100万人)警察記録の性犯罪・強姦は過去10年で大きく増えましたが、記録基準の改善や被害者の報告増加の影響が大きいとONSは説明しています。### 原住民(イギリス生まれ)との比較有罪判決や警察記録を基にした分析では、以下の傾向があります:- **外国籍全体**:人口比(約10〜11%)を上回る割合で性犯罪(特に女性に対する性的暴行や強姦)の有罪判決に関与しているケースが多い(例:2024年時点で性犯罪有罪の約14%前後)。- **特定国籍**:アフガニスタン出身者は年齢・性別を調整した性犯罪率がイギリス人より約7倍高いとの分析あり。パキスタン系はグループベースの児童性的搾取(grooming gangs)で明確な過大代表が複数の調査で指摘されています。- 絶対数では人口の多い原住民(White Britishなど)が大半を占めますが、**人口比(per capita)で見ると一部の移民グループで高い**というデータが複数存在します。### 注意点- 宗教そのものの公式統計は非常に乏しく、国籍や民族が代理指標になっています。- データには未記載率の高さ、人口推計の不正確さ、若年男性偏重などの限界があります。- すべてのイスラム系移民を一括りにできるわけではありません。要するに、CSEWでは直接の答えは出せず、他の公式・準公式データ(有罪判決など)では**特定の移民グループで性犯罪率が高い傾向**が繰り返し示されています。
アメリカに頼らざる得ない国各国市民のUSへの信頼率/不信率の変化、2022→2026年 どこも同じ動きですが、カナダ・西欧と違い、日本・韓国・ポーランドは今もUSを信頼する人の方が多い。 https://t.co/YtjC7qaZpc
— Spica (@CasseCool) October 29, 2026
中国のハニートラップおそるべし。シンガポール企業のMegaspeedがNVIDIA GPUを中国へ迂回供給していたという疑惑。背景にMegaspeedの社員Alice Huang、中国名は黄楽Huang Leのハニートラップ。今現在も在職かは不明。 少なくてもNVIDIA製GPUを用いたMegaspeedのデータセンターの計算能力をアリババ等中国企業に提供しているのは事実。 ロシアさえキルギスタン経由で余裕で貿易しているし、今の時代、輸出規制なんてできないってことだろね。 RT @knight_04 これは不可避
— Spica (@CasseCool) October 30, 2026
中国の属国になるか、核武装するか、だな。USが自国の核兵器を用いて日本を護ることは"絶対に"あり得ない。 日本には「核を持たない」か「自前で持つ」かの2択しかない。 USはもはや信頼できるパートナーではなく、独立・自立・中立を護る技術的手段がなければ日本は中国の属国になりうる。 エマニュエル・トッド『西洋の敗北と日本の選択』 https://t.co/TrPQIOtkzx
— Spica (@CasseCool) October 30, 2026
こっちのほうが非ムスリムに受け入れられやすいな。どうせならこういうスタイリッシュなモスクを建てて欲しいですね イスタンブルのサンジャクル・モスクSancaklar Mosque キブラ(メッカの方向を示す壁)に沿って光が差し込み、時刻によって室内の表情が変化する トルコの建築家エムレ・アロラトが設計 https://t.co/Lr8wWdSdJT
— Spica (@CasseCool) October 30, 2026
繊細、洗練… イングランド南部コーンウォールの漁村、マウゼルの伝統料理 スターゲイジー・パイStargazy Pie その名は、パイ生地から飛び出た魚(主にヨーロッパマイワシ/ピルチャード)の頭がまるで星空を見上げていることに由来。 16世紀のある冬の激しい嵐の日、船が出せず村が飢餓に瀕していた際、漁師トム・バーコックが単身で荒海へ漕ぎ出し、村人全員を救う大量の魚を持ち帰った。 村人たちはその勇気と大漁を祝って魚をパイに焼き上げ、中に魚がしっかり詰まっている証として頭を生地から突き出させた。 今も、毎年12月23日の前夜祭「トム・バーコックス・イヴTom Bawcock's Eve」には、パブや家庭でこのパイが焼かれ、歌やランタンの行列とともに食べ継がれている。
— Spica (@CasseCool) October 30, 2026
自分 皮肉? 本来「繊細」「洗練」?
Grok
はい、ほぼ確実に**皮肉(アイロニー)**です。
スターゲイジー・パイは、パイ生地からマイワシなどの頭が何本も突き出て「星空を見上げている」ように見える、かなりインパクトの強い(人によってはグロテスクに感じる)伝統料理です。見た目も発想も、一般的な意味での「繊細」「洗練」とは真逆です。
投稿者はわざと「繊細、洗練…」と前置きしてから、その意外な料理を紹介しています。日本語のネット表現では、こういう「美辞麗句+…」の後に強烈な実物を持ってくる手法は、よくある皮肉の書き方です。
本来なら「『繊細、洗練』…」のようにかぎカッコをつけると、より明確に皮肉だと伝わりますが、かぎカッコなしでも文脈と動画で十分に意図は読み取れます。かぎカッコをつけると少し丁寧・説明的になりすぎる感じもあるので、あえて外している可能性もあります。
一瞬まじでそう思っているのか、とおもったぜ。
