2026年10月31日土曜日

わたしかえる

**これまでの2つの回答をまとめたものです。**

### CSEWと加害者データについて
CSEW(イングランド・ウェールズ犯罪調査)は主に**被害者調査**です。性的被害は別モジュールで調べていますが、**加害者の宗教・国籍・「イスラム系移民」かどうか**といった詳細な公的内訳は、ほぼ公表されていません。ONSも「加害者の民族・宗教データを基本的に持たない」と回答しているケースが多いです。

したがって「CSEWによればイスラム系移民の強姦率が高い」という直接の数字は存在しません。

### 最新の公式数字(2026年10月時点)
- **警察記録の強姦件数**(year ending June 2026):**74,484件**(前年比+2%)
- **性犯罪全体**:218,994件(前年比+4%)
- CSEW(year ending March 2026)の性的被害経験率:16歳以上で約**2.1%**(約100万人)

警察記録の性犯罪・強姦は過去10年で大きく増えましたが、記録基準の改善や被害者の報告増加の影響が大きいとONSは説明しています。

### 原住民(イギリス生まれ)との比較
有罪判決や警察記録を基にした分析では、以下の傾向があります:

- **外国籍全体**:人口比(約10〜11%)を上回る割合で性犯罪(特に女性に対する性的暴行や強姦)の有罪判決に関与しているケースが多い(例:2024年時点で性犯罪有罪の約14%前後)。
- **特定国籍**:アフガニスタン出身者は年齢・性別を調整した性犯罪率がイギリス人より約7倍高いとの分析あり。パキスタン系はグループベースの児童性的搾取(grooming gangs)で明確な過大代表が複数の調査で指摘されています。
- 絶対数では人口の多い原住民(White Britishなど)が大半を占めますが、**人口比(per capita)で見ると一部の移民グループで高い**というデータが複数存在します。

### 注意点
- 宗教そのものの公式統計は非常に乏しく、国籍や民族が代理指標になっています。
- データには未記載率の高さ、人口推計の不正確さ、若年男性偏重などの限界があります。
- すべてのイスラム系移民を一括りにできるわけではありません。

要するに、CSEWでは直接の答えは出せず、他の公式・準公式データ(有罪判決など)では**特定の移民グループで性犯罪率が高い傾向**が繰り返し示されています。

とにかく、入国させた後では、〇〇系だから犯罪者、という認定は差別。ただ、移民として入国させる、他国で犯罪率が高い国からの審査は厳格にやるのはあり、だと思う。

それをやっていない移民党自民党の入管・移民政策が無責任



ホワイトハッカー防衛軍設立だな。 アメリカに頼らざる得ない国 中国のハニートラップおそるべし。 中国の属国になるか、核武装するか、だな。 こっちのほうが非ムスリムに受け入れられやすいな。

自分 皮肉? 本来「繊細」「洗練」? 

Grok 

はい、ほぼ確実に**皮肉(アイロニー)**です。

スターゲイジー・パイは、パイ生地からマイワシなどの頭が何本も突き出て「星空を見上げている」ように見える、かなりインパクトの強い(人によってはグロテスクに感じる)伝統料理です。見た目も発想も、一般的な意味での「繊細」「洗練」とは真逆です。

投稿者はわざと「繊細、洗練…」と前置きしてから、その意外な料理を紹介しています。日本語のネット表現では、こういう「美辞麗句+…」の後に強烈な実物を持ってくる手法は、よくある皮肉の書き方です。

本来なら「『繊細、洗練』…」のようにかぎカッコをつけると、より明確に皮肉だと伝わりますが、かぎカッコなしでも文脈と動画で十分に意図は読み取れます。かぎカッコをつけると少し丁寧・説明的になりすぎる感じもあるので、あえて外している可能性もあります。

一瞬まじでそう思っているのか、とおもったぜ。 

 

 
 女で社会進出すると風当たりは強いな。

 

 

 わたしかえる・・・なるほどね。

2026年10月30日金曜日

民間人「天皇」革命的防衛軍 

 

 

 中国のスパイ・・・・やばいな。


眞子さまらをさんざん誹謗しておいて、民間人「天皇」は防衛・・・天皇家に対する謀反だな・・・・民間人「天皇」革命的防衛軍だな・・・・日本文化を根こそぎ破壊する力をもつな・・・中国のスパイとどっちが怖いか・・・・・日本を根底からぶち壊すからおれはこっちのほうが怖いな。

"Japan refined cultural elements from China, such as matcha and Zen."

 

 抹茶が売れすぎて、中国が参入したいんだろうな。対抗策を早めにとるべき。

中国語でMachaとは言わんだろう。ほかの文化で廃れたものを日本は洗練させて残ししている例は少なくない。

空手だって、桜だって、禅だって・・・・発祥地で大切にされなかった文化を洗練させて世界に発信している。

 中国は白人や黒人を使ってTikTokとかで日本下げ、中国上げのの宣伝をめちゃくちゃしている・・・この認識ももっておくべき

 

やばいな。
最近こんなのばっかだな。
   

 こういう映画好きかも。 R.I.P. 
 あの「髪型」には勇気を与えられた。

 

「憧れの田舎暮らし」は長くは続かない…東大名誉教授が「高齢者は結局、都会で生活するしかない」と断言するワケ

高齢者の49%、後期高齢者の63%が月に1回以上、医療機関に通っているという 高齢者にとって、特に重要なのは、医療機関へのアクセスだ。斉藤弥生の調査によると前期転倒事故の6割近くは「家の中」で起きる…

なるほど。 


東大名誉教授が警告「骨折→寝たきり」を招く高齢者の"魔の時間帯"


人は、高齢になると身体のさまざまな働きが衰えてくるために死に至るのだ。老衰患者の死に至る経過は、認知症と似ている。図表1のCが示すように、寿命に達した患者は、少しずつ体力と体重が落ちて、食事がとれなくなり、おそらく余り苦しむこともなく、平穏に死んでいく。その意味で、認知症も一種の老衰といってもよいのではなかろうか

なるほど 

転ぶ時間も、意外なことに、早朝の3時から増えはじめ、午前6時がピークになるという(※14)。おそらく、朝トイレに起きたとき、床に置いてある物とかひもにつまずいて転ぶのであろう。寝る前に床に置いてある物を片付けることだ。

へええ。 


「本当に怖いのは「ムセない誤嚥」 誤嚥と肺炎を防ぐ「のど筋トレ」の方法とは?

喉きんだな。抵抗をつけて顎下げだな。

山瀬まみ「子宮体がんの手術中に脳梗塞に。快復してからは、身のまわりのものすべてが大切でたまらない」


《すべて》が何か自分でもよくわからないけれど、自宅の壁が愛おしくて思わず撫でてしまうし、階段の手すりにも「いつもありがとう」って声をかけています。

友達とよく遊ぶようにもなりました。昔から仲よくしている友達とは、お互いに忙しかったりしてあまり会えていなかった。

でも、いつ会えなくなるかわからないんだと思ったら、会えるうちに会っておこうって。


なるほど。おれも「ありがとう」といろんな人やものにどんどん声をかけようっと


2026年10月29日木曜日

反天皇家高市のやりたい放題を許すまじ!


 全員が感染して一部の人しか発症しないなら、原因・・・・少なくとも主たる原因とはいいがたいよね?


Grok 

その指摘は的を射ています。・・・・

議論のまとめ


- HHV-6自体はほぼ全員が感染しているが、「R1A繰り返し配列が17以下のタイプ」(SITH-1を発現しやすい株)を持っている人は全員ではない。健常者では約29%、うつ病患者では約68%と、一定の割合に限られる。


- このタイプを持っている人は、持っていない人に比べてうつ病を発症するリスクが約5倍高い(オッズ比5.28)。ただし、持っていても必ず発症するわけではなく、持っていなくても発症する人もいる。あくまで強いリスク因子であり、ストレスなどの他の要因と組み合わさって発症に関与する。

なるほど。 

 1)坂本弁護士の母親の発言は本当?

2)事件を起こしたのはオウムであり、江川さんの非難するのはお門違いでは?

Grok 

1. **母親の発言**  

「息子一家は帰ってこないのに江川さんが賞をもらったのは納得できない」という坂本弁護士の母の言葉は、信頼できる報道や資料では確認できず、主にSNSや一部の投稿で拡散されている内容です。母は救出活動を積極的に行い、協力者への感謝を表明していました。江川氏自身は「自分が紹介した」ことへの責任や悔やみを述べています。


2. **事件の責任**  

事件の犯人はオウム真理教(麻原の指示による幹部らの犯行)です。江川氏を非難するのはお門違いで、彼女は相談を受けて弁護士を紹介したに過ぎず、坂本氏は弁護士として自ら引き受けました。江川氏自身も攻撃を受け、長期にわたり教団を追及した側です。責任の所在はオウムにあります。

この手のウソは訴えるべきだな。 

 

自民党の無責任な入管・移民政策により国民は多大な迷惑を強いられているんだな。 反天皇家の高市はやりたい放題だな。 戦争は愚かで残酷

自分

 この投稿を評価して。

外国人は外国人観光客?


Grok

**この投稿の評価と「外国人」の意味について**

### 投稿の内容まとめ
渡瀬裕哉氏(@yuyawatase)の投稿は、引用元の「消費税は暴力団も外国人も宗教家も逃げることができない最も公正で公平な税」という主張に対する反論です。

- 消費税は反社(暴力団など)や外国人に「毎年数千億円単位で食い物にされてきた悪税」だと主張。
- 産経新聞の記事(金輸出の急増と消費税との関係を扱った田村秀男氏のコラム)を添付。
- 追投稿で「宗教はお布施だから消費税はかからない」「反社と外国人は金輸出を利用して毎年数千億円の還付を詐取してきた」と補足。

### 評価
**トーン**:非常に攻撃的で下品。「クソ馬鹿野郎」「ゴミ人間」「脳が不足」「頭悪い」など、人格攻撃が中心。議論というより罵倒合戦のスタイルで、説得力や建設性は低い。相手の主張を「受け売り」と切り捨てるだけで、冷静なデータ提示や論理展開は弱い。

**内容の妥当性**:
- **お布施の点**:正しい。宗教法人へのお布施は対価性のない寄附として消費税の課税対象外。
- **金輸出・還付の点**:産経の記事が指摘するように、消費税率引き上げ後に金の輸出が急増し、密輸や還付を悪用したスキームが問題視されているのは事実。輸入時に課税を逃れ、国内転売や輸出還付で利益を得る手口があり、規模として大きな税収漏れの可能性が指摘されている。反社が関与するケースも報道されている。
- **「毎年数千億円単位」**:金関連の累積損失や全体の還付規模を指している可能性はあるが、「毎年」かつ「食い物にされてきた」という表現は誇張気味。正確な年間損失額が公的に「数千億円」と確定しているわけではない。
- 全体として、消費税が「誰も逃れられない公正な税」という単純な見方を否定する方向性自体は、免税・還付・抜け穴の存在を考えれば一定の根拠がある。ただし、表現が感情的すぎて主張の信頼性を下げている。

減税派としての一貫した立場は明確だが、議論の質としては低い(感情的反論に留まる)。

### 「外国人は外国人観光客?」について
**完全にイコールではない**。

投稿と追投稿の文脈では、主に**金輸出を利用した消費税還付の詐取**に関与する外国人(密輸・転売・還付スキームの実行者)を指している。反社と並記されているので、組織的な不正に関わる外国人トレーダーや関係者が中心。

一方で、別途問題になっている**訪日外国人観光客による消費税免税(duty-free)の悪用**(大量購入後の国内転売、出国時未確認など)も「外国人」関連の消費税問題として広く指摘されており、間接的に重なる部分はある。会計検査院の指摘や百貨店への追徴事例など、観光客向け免税制度の不正は実際に存在し、規模も無視できない。

まとめると:
- この投稿で直接言っているのは主に「金輸出還付スキームの外国人」。
- 観光客の免税悪用は別問題だが、同じ「外国人による消費税関連の抜け穴」として議論されやすい。

「外国人=観光客」と単純に置き換えると、投稿の主旨(金輸出)からズレます。

なるほどね。 ここらへんの議論、人格攻撃、感情論はなくしてまっとうな議論がほしいところだな。  

戦時中の「慰安婦」が過酷な状況にあったんだろうが、誤解を招く切り取りをしちゃいかんな、韓国は。それと日本を見習って自分たちが米軍にささげた性奴隷について謝罪と補償をすべきだな、韓国は。 R.I.P. 「台湾有事は日本有事」というのが日本政府の立場というのは前からわかっていたわけで・・・・おれは反対してたけどね・・・中国がいまさら怒るべきことでもない・・・・台湾に暴力的に侵攻するつもりなら別だけどね・・・

キリスト教系のカルトを除けば、日本人に迷惑をかけないし、特別扱いも求めないことだ。

 カルトを除けば、イスラム教徒も日本人に迷惑かけてないんじゃない? キリスト教でも、統一教会やらものみの塔など日本人{信者」にかなり被害を及ぼしている。「輸血」問題なんかもあったしなああ。

2026年10月27日火曜日

“release the Epstein files”

エプスタインファイルは公開しないとだめだな。

これが不思議なところ。いわゆる美人じゃなくてもいいんだよなあ。

そういえば、今日レイラ姫のような髪型の観光客がいたので、つい、「あなたはレイラ姫じゃないですか?」と聞きたくなった。 





 

 これもひどい話だよなああ。 真相解明だな・・・司法による公正な裁判と第3者機関に調査も必要だな。検察を調査できる独立の機関が必要だな。

 


Claude

記事の内容を解説する前に、この事件が実際に報じられているか確認します。

記事の要点

これは、2026年10月23日(金)にヨルダン南部カラク県のハムード村で起きた教会襲撃事件を扱った論評記事です。事件の報告と、筆者の解釈や主張が混ざっています。

1. 事件の概要

  • 聖ジョージ・ギリシャ正教会で葬儀中に武装した3人が銃撃し、約40人が負傷したと各社が報じています。
  • 記事は死者を「少なくとも9人」としていますが、他の報道は食い違っています。教会の鐘が鳴らされた追悼の報道では死者8人、負傷者40人とされ、初期の報道では7人でした。数字は更新されている可能性があります。
  • 記事は「小型爆発物を爆発させた」と書いていますが、私が確認できた報道には見当たりませんでした。
  • 犯人については続報があります。ヨルダンの治安部隊は、長い膠着状態の末に犯人を殺害したとされており、記事の「逃走した」という記述は古い情報です。

2. 背景の説明

筆者は、政府首相が使った「タクフィール(takfir)」という言葉を軸に論じています。

  • タクフィールは、ある人を「不信仰者」と宣告することです。
  • 筆者によると、過激派はこれを使って暴力を正当化します。イスラム神学上、ジハードは「イスラムの外にいる者」に対してしか行えないためです。
  • 過去の事例として、2016年のISによるカラクでの襲撃(主に治安要員が標的)、2005年のアンマン爆破事件、2008〜09年の教会関連のテロ計画、2016年の作家ナヘド・ハッタル射殺を挙げています。

3. 筆者の主張(ここは意見です)

  • 犯行の動機として、イスラム教徒同胞団の禁止や、イラン戦争での対イスラエル支援に対する、政府への圧力を推測しています。
  • 国教の規定、棄教・冒涜に関する法、宗教裁判所が、非イスラム教徒を二級市民にしていると論じています。
  • 中東のキリスト教徒は国家による差別と過激派の脅威の両方で減少しており、地域全体で「イスラム化」が進んでいると結論づけています。

読む際の注意点

  • 事実と推測の区別:犯行グループは不明で、いまのところ犯行声明は出ていません。ISの関与は、記事自身も「未確認」としています。動機についての筆者の推測も、確認された事実ではありません。
  • 一般化の強さ:記事は個別のテロ事件から、イスラム世界全体の制度や神学へ話を広げています。この飛躍は筆者個人の論評であり、異論もあり得ます。ヨルダン政府の報道官は、宗教を問わず、ヨルダン人への攻撃は社会全体への攻撃だと述べています。
  • 背景として確かなこと:カラク県には昔からキリスト教徒の少数派がいます。このような攻撃はヨルダンでは極めて珍しいとされています。

必要なら、タクフィールの概念、ヨルダンの宗教事情、2016年カラク襲撃との比較など、掘り下げることもできます。

Sources:

AIが正しいとは限らないんだけど・・・参考にはすべきだな。

 

 どこもかしこも・・・やばいなああ。

 


*   **AIエージェントの脅威:** 指示を与えるだけでAIが自律的に判断・修正を行い、目標を達成する「AIエージェント」が悪用されるケースが増加しています(03:26-05:32)。
*   **中国系AI「アルテックス(Altex)」の悪用:** セキュリティ脆弱性を発見するために開発されたAIがハッカーに悪用され、わずか5分で個人情報を抜き取る様子が実演されました(05:32-07:55)。このAIは「プロの脆弱性診断士」であるかのように振る舞い、AIのセキュリティガードレールをすり抜ける手法をとります(08:20-09:02)。
*   **被害の現状:** 日本国内でもサイバー攻撃は13秒に1回という高頻度で発生しており、GMOインターネットグループのような企業が脅迫被害を公表するなど、事態は深刻です(02:47-03:20、01:05-01:30)。
*   **今後の対策:** AI攻撃にはAIでの対抗が必須となりますが、非常に厳しい戦いが続くと予測されています(09:45-10:21)。専門家は、各企業が脆弱性を把握し政府と情報共有を迅速に行うこと、また個人レベルでもネットバンキングの頻繁な確認など自衛策が重要であると指摘しています(12:06-12:28、11:21-11:32)。

AIエージェントはすごいな。

国をあげて防衛システムを構築すべきだな。




 
 「東大以外大学じゃない」エリート養成塾 鉄緑会の洗脳/文春砲で母の虐待告発し絶縁/トマくるチャンネルくるみ


*   **教育虐待と洗脳:** 幼少期から「東大・医学部以外は人間じゃない」という価値観を植え付けられ、成績順位による身体的・精神的な罰を受け続けた過去について語っています(7:48 - 8:23, 46:17 - 46:33)。

*   **医学部での限界:** 慶應義塾大学医学部へ進学するも、極度のハードワークと将来への不安から精神的に追い詰められ、コロナ禍を機に人生を見つめ直した経験が語られます(24:32 - 27:49)。

*   **自立と絶縁:** 経済的自立を果たすことで親からの支配を脱し、自身の家庭を持つ中で虐待の事実に気づき、最終的に母親と絶縁した経緯が明かされます(37:45 - 38:50, 41:33 - 42:48)。

*   **現在の暮らし:** 現在は「勝浦」へ移住し、金銭的な成功よりも、子供との時間や地域の子供たちのサポートなど、自分が「本当にやりたいこと」を軸にした平穏な生活を送っている様子が紹介されています(1:01 - 2:33, 43:30 - 44:44)。


彼女は、学歴や高収入といった世間的なレールから降りることで、初めて自分の幸せを見つけることができたと述べています。

 はやく洗脳から解放されたほうがいい東大出の人たちはいるよなああ。

この表現自体は彼女のオリジナルというわけではなく、似た形のスローガンが以前から活動家や抗議の場で使われてきました。

よく見られる類似フレーズに「If you're not outraged, you're not paying attention」(怒っていないなら、注意を払っていない)があります。これは1980年代末〜1990年代頃からバンパーステッカーや雑誌などで広まり、複数の人に帰属されています(例:1989年のコラムニストDonald Kaul、1992年のMother Jones誌など)。

大人の真似したんじゃないの?

日本でも「安倍はやめろ!」とか「酒飲み交わして外交する」みたいな若者いるべ? 

「欧米」はいいよなああ。

 天皇がなんかすると普通のことでも絶賛する天皇サポーターがいるがあれと似ているな。出羽守は日本の保守に案外にているんかな?


Vincentさんの発言は、この系統の表現を少し言い換えた形で、当時のデモの文脈に合わせて使われたものです。

騒いでも暴動にならないが、器物が・・・特に民間の店舗などが政治的主張を伴って、集団的に破壊されれば暴動というが的外れとは言えまいなあ。

2026年10月25日日曜日

海外のイスラム教徒がイスラム教が支配的な国の人権侵害について声をあげないとやっぱ不気味。

 

Saudi Arabia has executed a man for crimes he was alleged to have committed when he was just 14 years old, despite having formally ended the death penalty for crimes committed by minors in 2020. Hassan Zaki al-Faraj, 29, was executed without notice on 17 October for taking part in protests over the kingdom’s treatment of its Shia majority when he was just a child. He was executed alongside four other men from the Eastern Province convicted in the same case – and human rights groups warn that more youth “offenders” are still waiting on death row. While in custody, Faraj was subjected to “severe acts of torture”, held in solitary confinement for long periods, and denied communication with the outside world, according to MENA Rights Group.
北朝鮮なみだな。
海外のイスラム教徒が声を上げないとすれば、やっぱ不気味だよ

 
Sartre believed that a writer’s work and moral authority must come solely from the power of the written word, unmediated by institutional sanction or state honours
なるほどね。

Sartre maintained that by accepting the prize, he would be co-opted into a bourgeois Western framework, compromising his ability to serve as an independent interlocutor between cultures

萩尾望都先生がノーベル文学賞取れない所以だろうな。 




 
Copilot

かなりの確率で 偽引用(misattribution) です。

"The difference between humans and animals is that they never allow a fool to lead the pack."

あるいは

"The difference between humans and animals is that animals never allow a fool to lead the pack."

という言葉は近年SNSや動画サイトで頻繁にWinston Churchillの発言として広まっていますが、信頼できる出典は見当たりません。
やっぱ偽か・・・ただ、おもしろいことはおもしろい。


 
Copilotによる評価
私の総評

この投稿は、

✅ 「脳は予測する」
 ✅ 「感情は過去の経験の影響を強く受ける」
 ✅ 「感情は機械的な刺激→反応ではない」

という点では、現代の認知神経科学とかなり整合しています。

ただし、

⚠️ 「感情は反応ではない」
 ⚠️ 「脳が感情を事前に決めている」

という表現はややSNS向けの誇張です。

一行でまとめるなら、

この投稿は方向性としてはかなり正しい。ただし「感情は予測だけで作られる」というほど単純ではなく、実際には脳の予測と現実の入力のすり合わせによって感情が生まれる、と理解するのが最も妥当です。
 怒りっぽい人ってのは怒りをチャージしていてきっかけだけ求めるみたいなことはある。ただ、たしかに、現実の入力の質、量も関係はするよな。


www・・・・たしかにAIっぽいな。


働く理由と目標: シニアが働き続ける主な理由は「生活費の確保」ですが、同時に「社会とのつながり」や「活力」も大きな要因となっています(3:48, 5:36)。ジョージさんは「スターバックスの魅力を伝え、また来たいと思ってもらえるような貢献をしたい」と語り、90歳まで働くことを新たな目標に掲げています(6:11-6:35)。


労働というのは苦役の側面だけじゃなくて、 「社会とのつながり」や「活力」の面もみないとな。



Analyst News · フォローする "This is the reason why the price of everything is up."... 

オバマさんが正しいな。

 

 これだな。







認知症リスクを下げる7つの方法について、記事の要点をまとめます。

1. 目を動かし続ける
視覚の感度は、認知症の診断が下りる最大12年前から予測できるという研究があります(ノーフォークの8,623人を追跡)。予防面でも、読書やテレビ視聴に伴う眼球運動が記憶機能の良さや認知症リスクの低下と関連していました。ただし研究はまだ初期段階で、結果もまちまちです。読書、テレビ、ゲーム、自然の中の散歩などが勧められています。

2. 学び続ける
教育年数が長いほど認知症リスクは下がり、1年増えるごとに最大11%減るとする説もあります。社会経済的地位や生活習慣の影響と切り分けるのは難しいものの、教育は発症後も脳の変化による症状の出現を遅らせる可能性があります。

3. 人とつながる
長期的で慢性的な孤独や社会的孤立は、認知症リスクを約60%高めるとされます(アルツハイマー病協会)。理由はまだ不明ですが、不健康な行動やストレスが関係している可能性があります。自分に必要な交流量を知り、友人に連絡を取ったり近所づきあいをしたりすることが推奨されています。

4. 誠実性を高め、神経質さを抑える
約4.4万人のデータ分析で、誠実性が高く神経症傾向が低い人、また前向きで人生への満足度が高い人は、認知症リスクが低いことが分かりました。性格は脳の病理そのものではなく、行動面・認知面の症状の表れ方に影響し、病気への回復力を高めるようです。良い習慣づくりや前向きな人との交流、必要ならカウンセリングが助けになります。

5. 大気汚染を避ける
PM2.5の年平均濃度が2µg/m³上がるごとに、認知症リスクは4%上昇します(2023年の系統的レビュー)。世界人口の約90%がWHOの基準を超える空気を吸っています。

6. 睡眠を優先する
メカニズムは未解明ですが、十分な睡眠は予防要因になる証拠が増えています。50〜70代を対象にした研究では、睡眠が7時間未満の状態が続くと、リスクが30%上昇しました。特に中年期の睡眠不足は、脳内の有害物質を排出する力に影響する可能性があります。

7. 運動と健康的な食事
心臓に良いことは脳にも良い、というのが共通の考え方です。心血管疾患や糖尿病の予防、適正体重、血圧管理、禁煙が重要になります。どの食事法が最良かは未確定で、地中海食も大規模研究ではリスク低下を示せませんでした。一方、定期的な運動は認知症リスクを約28%、アルツハイマー病では約45%下げるとされます。

全体のまとめ
認知症のリスク要因は互いに絡み合っていますが、「全般的に健康で、人とのつながりや知的刺激のある生活を送ること」が共通の鍵です。

2026年10月24日土曜日

共産党は困窮した労働者を支援したいんじゃなくて、自立した女性の権利を奪い、婚姻外性行動を不潔、堕落と非難したい宗教に近い。

•韓国では性売買の「売る側」はすべて「被害者」 •脱性売買 •性売買は女性に対する暴力 •性売買従事者は保護の対象 •売る側の女性はすべて被害者 •韓国では「買う側」だけでなく「売る側」も“自発的”なら処罰対象 これを読んだとき、性産業従事者から疑問の声が上がるのは当然だと感じた。自立した女性をも処罰したいようなのだ。

困窮に陥っている労働者を支援したいんじゃなくて自立した女性の権利を奪いたいんだな。 

 

元ポストみても、『男の性欲処理として若い女があてがわれることは、人権侵害であり健常者でも障害者でも関係ない』としか読めないと思います。そこに賛同しています
 疲労処理にマッサージ師や整体師が「あてがわれ」、食欲処理に豚や牛が「あてがわれ」、調理師が搾取される現代社会はどうおもっているんだろうか? なんで性関係労働者の権利だけ強化しないで剥奪しようとするのだろうか? 

 共産党は、婚姻関係者以外の性行動は不潔だ、堕落だという時代錯誤的なキリスト教的観念があるだけじゃないのか?

共産党は こういうところが駄目だな。リベラルとは程遠い。

新しい議論は取り込んでいかないとな。


 

自分 高橋洋一さんなんかが名目GDPがあがると実質GDPもついてくる、みたいなこと言ってなかったっけ?
Grok

はい、その通りです。高橋洋一さんは過去に、名目GDPと実質GDPの関係について、かなり近い趣旨の発言をしています。

特に2012年頃のX投稿で、こう述べています:

「名目GDPと実質GDPは0.7程度の相関がある。名目と実質、どちらも大切だが、名目のほうは所得実感にもつながる。しかもマネーでなんとかなりそう。**名目上がって、所得、設備投資が伸びてくるのがいいわな**」

要するに、名目GDPが上がると所得や設備投資が伸び、それが実質的な経済活動の改善につながる、という見方です。相関係数0.7程度あるとも指摘しています。

彼の基本スタンスは「リフレ派」寄りで、

- デフレ環境下ではまず名目GDP(需要)をしっかり伸ばすことが重要

- 名目成長率を高く目標に据える(例:名目4%を「黄金率」と表現したこともある)

- マネー供給を増やすことで名目GDPを押し上げ、タイムラグを経て実質成長や雇用・投資に波及する

という考え方です。名目が先に動き、実質が後からついてくる、というイメージに近いですね。

ただし、名目GDPの上昇がすべて物価上昇(インフレ)だけで説明される場合は、実質GDPは伸びません。高橋さんの文脈では「需要不足を解消して名目を伸ばす」→「設備投資や消費が刺激される」→「実質も伸びる」という好循環を想定しています。

最近の発言では、日本の名目GDP成長率が長期で低すぎた(年1%前後)ことを問題視し、複利効果で他国に大きく差をつけられた点を強調していますが、「名目が上がれば実質もついてくる」という基本的な相関認識自体は、以前から一貫して持っているようです。

高橋さんの影響か? 

 

もし日本がワシントンの圧力に抵抗するなら、その抵抗自体が世界の平和にもたらす利益は測り知れない。米国に対する日本の独立は「平和」に貢献するだろう――「日本の対米自立」を世界が求めている。
少なくとも核武装して米国から軍事的に距離がおけるようなったらな・・・

 

この動画は、小説家である*吉本ばなな*さんが、自身の波乱に満ちた家族関係や、創作活動の背景、そして生活の現実について語るインタビューです。

**主なトピック:**

*   **家族との葛藤と支援:** 実家で起きたネズミ被害や、心身の健康を崩した姉と母への過酷な介護・金銭支援の現実(0:29-4:46, 32:34-38:02)。総額数千万円にのぼる経済的援助を行ってきた経緯と、それでも絶えなかった苦悩が明かされています。
*   **創作活動の原点:** 5歳から物語を書き始め、バブル期の寂しさを背景にしたデビュー作『キッチン』が爆発的ヒットした経緯(8:05-21:27)。
*   **仕事観と私生活:** ベストセラー作家という立場でありながら、実際はコツコツと執筆を続けるストイックな生活(52:22-54:11)。また、税理士による詐欺被害(45:58-47:14)や、子育てと介護の両立による苦境(59:45-1:00:19)についても触れられています。
*   **note公開の理由:** 実家の深刻な状況を *note* で公開した理由は、同じような境遇にある人々に「救いの糸口」を示すためであり、自身も文章を書くことで精神的な救いを得たことが語られています(1:02:18-1:05:43)。

*吉本*さんは、過酷な現実を客観的に観察し、文章に昇華させることで、人生の困難を乗り越えてきた姿勢が印象的なインタビューとなっています。

おもしろいね。 

 

 Q:蜂窩織炎って何ですか?

A:皮下脂肪組織へ侵入した細菌による感染症です。連鎖球菌やブドウ球菌というよくある細菌が傷や水虫の部位から侵入しておこるとされますが、経緯が不明なこともあります。感染症ではありますが、他のヒトに感染することはありません。通常、痛み、熱感を伴います。

ねずみかどうか断定はできないけど、こわい病気だね。 

 

 いつ、どこでどういう文脈なのか、わからんとなんともいえんだろう?


 へええ。


   

 いい映画だったな。

   

 かっちょいいな。場所的にも規模を考えれば、迷惑そうなところもないな。

わたしかえる

CSEWとは、『イングランドとウェールズにおける犯罪調査』のことです。 【強姦】を出さないのはなぜだろうね。2015年は3万4千、2025年は7万4千です。 — buvery (@buvery2) October 31, 2026 **これまでの2つの回答をまとめたもの...