USは短期決戦・ブラフ型 トランプ政権は、不確実性と虚勢で有利なポジションを作るポーカーをしている。 イランは長期戦・計算型 ハメネイ政権は、数手先を読むチェスをしている。USを持久戦へ引き込み、相手の政治的弱点を突く。 この非対称性が、軍事力で圧倒的に優るUSが、政治・経済・心理面で主導権を失いつつある原因 齊藤貢『なぜ米国はイランに負けたのか』 https://t.co/PSIYLuLbdy
— Spica (@CasseCool) November 2, 2026
フランス人は風呂にもそんなに入らない、というし・・・「欧米」は・・・すごいなああ。ブラジャーの洗濯は7回着用後? 一方で下着は毎回洗うことを推奨している。 フランス人の感覚ではブラは下着ではないのだね。
— Spica (@CasseCool) November 2, 2026
なるほど・・・・混沌を生き抜く術をみにつけないとな。キャリアや人生で生じる問題は熱力学や流体力学で説明できる ザハーン・バーマル『物理学の思考法』 https://t.co/Exgg1J2hzr 熱力学第2法則によると、孤立系のエントロピーは増大する方向へ進む。つまり、秩序だった状態は少数で、無秩序な状態が圧倒的に多い。 順調なキャリアの「状態」—会社が安定、上司との関係が良好、自分のスキルが職務に合い、業界が成長している—は、維持すべき条件の組み合わせであり、状態空間の中の小さな部分集合である。 それに対し「乱れた状態」は、どれか1つでも条件が崩れれば実現する。 秩序的なキャリアは運動の自然な終着点ではなく、エネルギーを投入し続けて維持する非平衡状態である。 個人には何の非もなく、系のエントロピーが上がる。 "解雇は個人の失敗ではなく"、系のマクロ状態が「多くあり得る側」へ移った現象と整理できる。
— Spica (@CasseCool) November 2, 2026
* **会見の評価:** 田端氏は、当該会見を「近年稀に見る最悪の記者会見」「教科書に載りそうな大惨事」と評しています (0:08-0:13)。* **批判の理由:*** 社長のパフォーマンス的な言動や部下への威圧的な態度が、組織のガバナンスが機能していない(ガバガバガバナンス)証拠であると指摘しています (0:24-0:32, 1:42-1:43)。* 役員報酬の問題やセキュリティリスクに対する経営陣の姿勢を、企業責任の観点から強く批判しています (0:41-1:06)。* **結論:** 田端氏は「トップである熊谷氏自身が最大のリスク要因である」と結論づけており、会見の様子を皮肉を交えつつ「面白コント」や「大爆笑記者会見」と表現しています (1:29-1:36, 1:59-2:20)。
Walkaway wife syndrome is a pattern where a wife emotionally withdraws from her marriage and plans her exit, sometimes years before finally walking away. This is often a result of unmet needs or unheard concerns.えっ!欧米でもこんなことが・・・
The US Army initially argued Girard should face American justice. When Washington allowed a Japanese trial, supporters protested, circulating a 182-foot petition. His family's Supreme Court challenge failed. A confidential May 20 memo revealed Japan had agreed to a lesser homicide charge and to seek leniency.殺されても、犯されてもついていくわ・・・ 大和魂も殺されたな。
属国だからしゃあない。中間選挙で共和党優勢になっているようなことを言っている人がいるけれど、ネイト・シルバーの予想を見ればまず下院は民主党の勝ち、上院は7割くらいの確率で民主党の勝ちですね。トランプがレイムダック化することは間違いなく、逆にイラン戦争で暴れる可能性もある。問題は次の大統領。トランプは憲法上なれないので、共和党はヴァンスが出ればヴァンス、出なければルビオというのが定石だが、民主党の方はまだ勝てそうな候補はいない。大統領予備選は1年後の冬、正月明けの雪のアイオワから始まる。大統領選こそ何が起こるか分からないタイプの選挙なので、日本から見ればこちらが本命。日本は一方に肩入れせず、建前を通して、民主党、共和党、両方と交流を持つべきですね。
— buvery (@buvery2) November 2, 2026