2026年10月5日月曜日

自民党、ビザ免除なぜやめない?

 

ビザ免除の悪用が叫ばれて久しいのに自民党はなぜやめないんだ?

国家が性的自由に干渉すべきではないし、義務を課すべきでもない。

ハリウッド映画ででてくる怪物の口ってこんな感じの多いけど、そういう伝統みたいのがあるんだね。 おれもできなかったな。そもそも音符の読み方を教わらなかったな。 性に関して、性的自由を守るべきであって、国家が性の自由を侵害したり関与したりすべきではないし、義務を課すべきでもない。 

ついでに、売春についても、性的労働者の自由・権利を強化すべきであって、侮蔑し、禁止するのは本末転倒。

この記事全体を超簡単に要約すると

原田氏の論理は次の3行です。

  1. 関税をかければ輸出が減り、円安になる。
  2. 対米投資を増やせばドル需要が増え、円安になる。
  3. なのに円安を批判するのは矛盾している。

したがって、

「円安の原因を日本だけに押し付けるのではなく、トランプ政権自身の政策が円安を招いている面を見なければならない」

というのがこの記事の核心です。


円安で日本人は本当に貧しくなるのか?

ここが記事の後半です。

よくある誤解

多くの人は

  • ハワイの物価が高い
  • 円安だから海外旅行が高い

しかし国内の消費者物価はそう単純ではありません。


なぜ影響が小さいのか

例えばスーパーの輸入オレンジ。

価格100円の内訳が

  • 輸入原価 30円
  • 輸送費 20円
  • 店舗経費 30円
  • 人件費 20円

だとします。円安で輸入原価だけ10%上昇しても30円→33円になるだけです。

商品全体では100円→103円です。

原田氏が引用する研究

記事では

  • 円が1%下落 →物価は約0.02%上昇

という研究や、

  • 円安10% →物価上昇0.27%

という分析を紹介しています。

つまり

円安の物価への波及は限定的

という見方です。


 なるほど。

トランプが◯◯なだけだな。

帰化人でも日本人のため日本の国益になるなら頑張ってもらいたい。 議員の帰化について非公表にする理由はなんだろうか?hj

自分 何に対して怒っているの?

Grok

動画の女性(中国の元女子サッカー選手で抖音ブロガーの「陳云」さんとみられる)が怒っているのは、主に荷物の置き場所についてです。

会場スタッフ(日本人)が荷物の置き方・置き場所について指示・注意したところ、それに反発して激しく口論になっています。
彼女は「お前がここにいるから荷物を置けない」「日本人はバカ」などと怒鳴り、スタッフの対応や大会運営自体に不満を爆発させている様子です。

大会全体で宿泊や移動のトラブルが多かった背景もあり、そのストレスがこうした場面で出た可能性が指摘されていますが、動画内で直接怒っている対象は「荷物の扱いに関するスタッフの指示」です。

 動画の中国語発言(日本語字幕に基づく内容)の英訳は以下の通りです。

  • “Speak clearly!”
  • “What the hell are you saying?”
  • “You bastard!” / “You shitty bastard!”
  • “What the hell are you blathering about here?”
  • “Because you’re here, I can’t put my luggage down, you Japanese!”
  • “I’m really cursing the Japanese — you’re seriously just pure idiots / pure shit idiots, really!”
  • “If you can’t handle it, don’t hold this kind of event in the first place!”

(投稿で要約されている「日本のクソ野郎ども」「日本人は正真正銘のバカ」に相当する部分は、上記の「You shitty bastards / Japanese people」および「pure idiots」の箇所です。)



 女子サッカーの陳雲選手は次のようにコメントした。「日本は主要大会を開催している時にこんなことをするべきではない。スーツケースを持ってセキュリティチェックを受けたら、警備員は通してくれた。会場にはスーツケースを置く場所がなく、周りの席は空いていた。誰にも迷惑をかけない空席の床にスーツケースを置いたのに、荷物を置くことを許さず、取り出せと言われた。一体どこからそんな大声で話しかける勇気が出てきたのか? 国の文化について少し話しただけで、震えが止まらなくなったのか? もし私が日本語を話せたら、あなたと議論して泣かせてやれたのに。 #日本アジア競技大会 12時間前 日本関連のおすすめ」

事情はわからんが、「日本人全体」を罵倒したのはおかしいな。

 

家族も許容しているなら愛人作るのは勝手だが、税金を愛人に使うな、麻生。


持ち出し云々いうなら、政治資金受け取るな、◯◯!

2026年10月4日日曜日

東大出身で自民党推薦の佐賀県知事はどうなっているわけ?



自分
コメント欄でLoneliness というよりSolitude という人がおおいけど・・
Gemini

Loneliness(孤独・寂しさ) と Solitude(孤高・静寂の独り) は、日本語ではどちらも「孤独」と訳されがちですが、心理的・哲学的意味合いが大きく異なります。

1. 2つの言葉の違い

  • Loneliness(受動的でネガティブな孤独)

    「誰かとつながりたいのに繋がれない」「社会や他者から取り残されている」と感じる苦痛や寂しさを伴う状態です。周囲に人が大勢いても感じることがあり、欠落感や不安が根本にあります。

  • Solitude(能動的でポジティブな孤高・静寂)

    自ら進んで一人になることを選び、その静けさを心地よいと感じる穏やかで建設的な状態です。自分自身と向き合ったり、内省したり、静かに風景や芸術に浸る精神的なゆとりを意味します。

2. 『Man Facing the Void』に対する意見

コメント欄の「Loneliness ではなく Solitude だ」という見解には非常に納得できます。

画面に描かれた人物は、背中を丸めて打ちひしがれているわけでも、助けを求めているわけでもありません。帽子を被り、コートを羽織ってまっすぐに佇み、水面に映るクリスマスツリーの明かりや静かな街並みをただ見つめています。

そこには哀愁や静けさはあるものの、痛々しい寂しさ(Loneliness)ではなく、「世界と自分との心地よい距離感を楽しむ静寂(Solitude)」が表現されているように感じられます。都市の喧騒から一歩引き、静かに自分を取り戻す豊かな時間として描かれているからこそ、多くの観客が惹きつけられるのではないでしょうか。

 なるほどね。

いまいちだったな。
成り金のおばあさんのよくある世間話と自慢話・・・なんでベストセラーになったのか・・・題名がよかったのかな? 日本で国際スポーツイベントは止めるべきだな。 南京虐殺はなかった・・・なんて馬鹿なことはもう言わないでね。

戦争は地獄だな。
  山口祥義 ウィキ

佐賀県出身、東大法学部卒 自民党推薦か・・・出身地による占いや出身校による占いをする人たちはなんていうんだろうか 日本の敗戦で、結果として欧米から解放されるきっかけを作った? たしかに。 

 ALTはAIに代替させてその金を日本人学生の留学支援につかったらどうだ? 値下げは期待できないな。 なるほど。

全国民の代表じゃなかったのけ?自分のいうことを効かない自治体には不利益を、というのがかっこいいと思っているんだな。
自分
「3年で2,500万円。しかも生活費とは別。会社の運転資金とも別。会社を経営しながら、税金も払って、その上で個人にそれだけの現金を残せって、普通に考えてかなり非現実的だと思う。」
というんだけど、「運転資金とも別」にしなくてもいいんじゃないの?資本金に2500万いれて、それを運転資金にすればいいんじゃ?
 Grok 
要約

指摘は正しいです。  
資本金に2,500万円を現金で増資すれば、そのお金は会社の運転資金として使えます。資本金の額は現金を使っても減りません。

ただし「見せ金」や個人用途への即時流用はNGで、事業に実際に使う必要があります。

もっとも、途中で変更されて困るのはそのとおりだろうな。 

2026年10月3日土曜日

似非保守高市、350億円でネット工作するより困窮する子どもや病人のために使え。麻生の愛人関係とイスラムの一夫多妻 

 他人が関わるべき問題でもないが、悪くない、とも言えまい。家族も公認なのか?

愛人の地位を考えたら愛人より一夫多妻のほうがまだ、女性の権利に平等に配慮しているな。イスラムの一夫多妻責めるなら麻生の愛人関係はもっと責められるべきかも? そのとおりだな。

Grok 

なるほど。 

外国人が日本に居住する資格は人権なの?

Grok

いいえ、外国人が日本に居住する資格(在留資格)そのものは、一般的に「人権」とは認められていません。国際法上の整理世界人権宣言(UDHR)第13条は、各国の国内における移動と居住の自由

自国を含むどの国からも出国し、自国に帰る権利


を定めていますが、「外国に入国・居住する権利」は認めていません。1985年の「自国以外の国に居住する個人の人権に関する宣言」でも、

「この宣言のいかなる規定も、外国人の違法な入国・滞在を正当化するものではなく、また国家が外国人の入国や滞在条件を定める権利を制限するものでもない」と明記されています。難民条約によるノン・ルフールマン原則(迫害の恐れがある国への送還禁止)や、家族結合などの例外はありますが、これらは「居住資格そのものを人権として保障する」ものではありません。日本法上の整理日本の最高裁判例(マクリーン事件など)でも、外国人に入国の自由はない

在留の権利も憲法上保障されない


と明確に判示されています。在留資格は出入国管理及び難民認定法に基づく行政上の許可であり、国家の裁量の範囲内で付与・更新・取消しされます。憲法で外国人にも及ぶ人権(生命・身体の自由、平等原則など)はありますが、「日本に住み続ける資格」自体は人権ではなく、法律で定められた地位です。

だろうな。

 

自衛隊強化して、在日米軍は撤退だな。 フランスを見習え、とか。

Grok 

投稿のグラフは、IMFの2026年7月世界経済見通し(WEO)アップデートに基づくもので、数字自体は正しいです。中国の2026年実質GDP成長率予測は4.6%(4月予測の4.4%から上方修正)となっています。

同じ予測で日本は0.6%、米国2.3%、インド6.4%など、グラフの数字と一致します。

なぜ「不況」報道が多いのか

中国経済は「成長が続いている」一方で、構造的な問題が深刻で、メディアがそれを強く報じるためです。主なポイントは以下の通りです:

  • 不動産部門の長期低迷:住宅投資や新築着工が大幅に減少し続け、経済の大きな重荷になっています。
  • 国内消費の弱さ:小売売上の伸びが低調で、内需が弱い状態が続いています。デフレ圧力も指摘されています。
  • 成長の偏り:輸出やハイテク製造業(AI関連など)が牽引する一方、全体として「輸出依存」の傾向が強まっています。IMFもこれを指摘し、消費主導への転換を促しています。
  • 過去との比較:以前の高成長(6〜10%台)から比べると明らかに減速しており、「低成長時代への移行」として「不況」「景気低迷」と表現されることが多いです。

実際の成長率はマイナス(リセッション)ではなく、先進国より高い水準を維持しています。2025年は公式で約5%前後、2026年は4%台半ばがコンセンサス(IMF以外の民間予測も4.3〜4.7%程度)です。

結論:どっちが正しい?

両方とも部分的に正しいです。

  • 投稿の通り、GDP成長率自体は4%台半ばで伸びる見通し(IMFをはじめ主要機関の予測)。
  • 一方で、不動産危機・内需不足・構造問題は現実で、それが「不況感」や悲観的な報道につながっています。成長の「質」や持続可能性に疑問がある、というのが多くの分析の共通認識です。

要するに、「数字上の成長」と「実感としての景気・構造的な痛み」が乖離している状況です。最新の動向は政策(財政刺激など)や輸出環境次第で上下する可能性がありますが、2026年時点の公式予測では投稿の数字が正確です。

評価は難しいな。

 動画によると、日銀が利上げを行う背景には、企業物価が上昇している一方で消費者物価には十分に転嫁されていない現状があると説明されています(23:24-23:44)。


日本銀行はこの上昇分が今後、商品やサービスの価格に**適切に転嫁されていく**ことを想定しています。この価格転嫁が実現すれば、ダイレクトに企業の売上が向上し、**収益が改善する**というメカニズムが期待されています(23:44-23:59)。


また、日本企業は他の国と比べて**負債(借入金)が少ない**ため、金利が上昇しても利払い負担による業績悪化の影響を受けにくいという点も、株価や業績にとってプラスに働き得ると解説されています(22:34-23:08)。

インフレは必至だな。 


 

麻生とか、伝統的家族を守るはずの自民党系議員に不倫が多いのはなぜ

政治資金の話は政治の問題だが、毎晩愛人のところに通うのは個人の行動で、家族も納得しているならそれまでの話・・・

 

とはいえ、伝統的家族をまもるはずの自民党系議員にも不倫・愛人が多いのはなぜなんだ?  不倫、愛人は日本の伝統だ!とか?

10月も値上げの“第2波”到来 値上げラッシュー似非保守高市政権はなにをしておるんだ?

なるほど  

自分

アメリカからみると実質補助金でしょ?

Grok 

アメリカから見ると(特にトランプ政権や共和党の一部の視点では)「事実上の輸出補助金」や「非関税障壁」と見なされています。

アメリカ側の主張のポイント

  • 日本を含むVAT(付加価値税)導入国では、輸出時に仕入れ消費税が還付される。一方、アメリカには連邦レベルのVATがなく、輸出企業に同様の還付制度がない。
  • 結果として、「日本企業は還付の分だけ安く輸出できるのに、アメリカ企業にはそれがなく、さらに日本に輸出する際は日本の消費税がかかる」という非対称性が生じる、という理屈です。
  • 2025年以降のトランプ政権下では、これを「非関税障壁のイカサマ」「隠れた輸出補助金」「経済的安全保障の脅威」と明確に批判する発言や声明が出ています。消費税還付そのものが相互関税の計算や交渉の論点の一つにもなっています。

この見方はトランプ氏個人の発言に限らず、アメリカ側で長年(特に共和党保守派を中心に)指摘されてきたものです。アメリカには州の売上税はありますが、輸出還付の仕組みがVATほど体系的ではないため、「不公平だ」と感じやすい構造になっています。

一方で、経済・国際ルールの見解

  • 経済学の標準的な見解(FeldsteinやKrugmanなどの分析も含む)では、VATの国境調整(輸出還付+輸入課税)は「国内消費に対する税」を正しく適用するためのもので、貿易競争力に恒久的な優位性を与えるものではない、とされています。
  • WTOルールでも、間接税(消費税・VAT)の輸出還付は「補助金とみなさない」と明記されています。直接税(法人税など)の還付は禁止されますが、消費税の還付は許容されています。

つまり、

  • アメリカの政治的・通商政策的な視点 → 「補助金みたいなもの・不公平」と強く批判される
  • 経済理論・WTOルールの視点 → 「補助金ではない。消費地課税の原則に沿った中立的な措置」

という対立がはっきりしています。

アメリカから「補助金でしょ?」と言われたら、その政治的な文脈では「そう見なされている」というのが事実です。ただ、制度の設計や国際ルール上はそう扱われていない、というのがもう一つの事実です。


 

自分 

負担するのが消費者のみなら、アメリカ方式が合理的なんじゃないの?

Grok

はい、その指摘は十分に理にかなっています。 経済的な最終負担が消費者に帰着するなら、「どこで・どう徴収するか」という仕組みの合理性を問うのは自然な疑問です。

日本の消費税とアメリカ方式の基本的な違い

  • 日本の消費税:付加価値税(VAT)方式。製造→卸→小売の各段階で課税し、事業者が仕入税額控除(インボイス制度)を使って差額だけを納める。結果として最終消費者に負担が集中する設計。
  • アメリカの売上税(Sales Tax):原則として最終小売段階でのみ課税。事業者間取引は再販売証明書などで非課税(免除)にする。税額はレジで別途加算される税抜表示が基本。

どちらも「最終的な負担は消費者」という建前は同じですが、徴収の仕組みが大きく異なります。

アメリカ方式が合理的だと言える点

  • 透明性が高い:価格に税が含まれず、支払時に「税がいくら」と明確に見える。税の存在を消費者が意識しやすい。
  • 事業者間取引がシンプル:中間段階で税が発生しないため、インボイス制度のような複雑な事務負担が少なく、小規模事業者の事務コストを抑えやすい。
  • 累積課税のリスクが低い(正しく運用されれば):事業用の仕入れに税がかからない設計が明確。
  • 一部の日本国内議論でも、インボイス制度の負担軽減や輸出還付の事務・不正リスク低減、事務コスト削減などの観点から「小売売上税への切り替え」を提案する声があります。

一方で、日本(や欧州)がVATを選ぶ主な理由

  • 徴税の確実性が高い:各段階で取引記録が残り、仕入税額控除のインセンティブが働くため、脱税・漏れが相対的に抑えやすい(単一段階の小売売上税は徴収漏れリスクが相対的に高いとされる)。
  • 設備投資・中間投入への中立性が高い:事業用資産や仕入れにかかった税をきちんと控除できるため、投資を抑制しにくい。
  • 広範な課税ベースに対応しやすい:サービスやデジタル取引を含め、複雑なサプライチェーンに適合しやすい。世界の先進国ではVATが主流で、アメリカの州ごとの小売売上税はむしろ例外的な形態です。
  • 全国一律の運用がしやすい:州ごとに税率・対象がバラバラになるアメリカ方式と違い、全国統一の制度設計が可能。

まとめとして

「負担が消費者のみ」という点だけを見れば、アメリカ方式のほうがシンプルで透明で合理的に見える部分は確かにあります。特に「税を感じさせる」という意味ではメリットが大きいです。

一方で、徴税の実効性、事務負担の総量、投資への影響、国際的な標準との整合性などを総合すると、VAT方式にも明確な利点があります。どちらが「より合理的か」は、何を優先するか(透明性・簡素性 vs 徴税確実性・広範な対応力)によって答えが変わります。

日本でアメリカ方式に完全移行する場合は、税率の設定、非課税範囲の再設計、州税のような地方との調整、既存のインボイス制度廃止に伴う移行コストなども検討する必要があります。

議論があるところなんだろうな・・・決着はつかないだろうな。

 


 


おれの好物が値上げしてたけどあれは消費税増税対策か?

 「1回の買い物で1000円違う」年間値上げの4割が秋に集中 9〜10月で8000品目超、家計への打撃がピークに


11月も約1500品目が…「値上げ」の要因を帝国データバンク岡山支店に聞いた

岡山放送)

9月は4900品目あまりが値上げされ、2カ月連続で3000品目を超えるのは、2023年の6月と7月以来。帝国データバンク岡山支店は中東情勢の悪化が主な要因としています。


(帝国データバンク岡山支店調査第1課 佐藤友彦係長)

「原油高・ナフサ高。それに加え人件費や物流費の高騰。円安の影響が続いているのが値上げに大きく影響。原材料高の影響で(値上げが)受け入れられやすい環境にもなっている」


年内はこの2カ月がピークということですが、今後も値上げの傾向は続くということです。


まだまだ値上げは続くのか! 



2026年10月2日金曜日

China’s Tang Jing was disqualified for biting Japan’s Rin Maeda

 



 噛んではいかんな。 そりゃ戦争について「反省なんかしていない」と言われれば嫌うだろう。

自国民を殺した歴史を抹殺した自分たちと似ている同族嫌悪かもしれんが・・・

だな。 

 
投稿者はフランスの高校生によるデモについて、当初は一部の学校が抱える課題に対する正当な活動だったものの、次第に**暴力的な行為や教師への攻撃**に発展するケースが増え、ニュースでも問題視されていると語っています(8:22-8:43)。

また、本来の目的とは関係のない他の学校までがデモに加わるようになり、それが**トレンドのように広がってしまい、結果として暴力や破壊行為の言い訳に使われている現状**に懸念を示しています(9:00-9:33)。
欧米を真似しろ、欧米を見習えは止めたほうがいいと思うよ、おれは。

ちゃんと自分で理由を考えて日本の事情にあわせて主張する訓練をしないとね。


はい。あなたが貼ってくれた文章の主要な事実関係は、スイス政府や公的機関の情報と一致しています。

確認できたポイントは次のとおりです。

  • スイスでは「顔を覆うことの禁止に関する連邦法(Federal Act on the Ban on Covering the Face)」が2025年1月1日に施行された。 [bj.admin.ch], [admin.ch]
  • 公共の場所で顔を覆うことが原則として禁止される。 [bj.admin.ch], [admin.ch]
  • 違反した場合、通常は100スイスフランの反則金。通常手続きになれば最高1,000スイスフランの罰金になり得る。 [bj.admin.ch], [admin.ch]
  • 宗教施設、健康上の理由、安全上の理由、悪天候、地域の慣習、芸術・娯楽活動、広告目的、許可を受けたデモなどには例外がある。 [bj.admin.ch], [admin.ch]
  • この制度の背景には2021年3月7日の国民投票があり、51.2%の賛成で可決された。 [admin.ch], [swissinfo.ch]

ただし、少し補足すると、この法律は文言上は「イスラム教徒だけを対象」にしていません。バラクラバ、覆面、マスク状の顔隠しなども対象になり得ます。実際にスイスの報道では、サッカーファンやデモ参加者への適用も話題になっています。 [swissinfo.ch]

一方で、この法案が政治的に「ブルカ禁止法(burqa ban)」と呼ばれることも事実です。なぜなら国民投票の運動では、ブルカやニカブを主な論点として推進された経緯があるからです。 [swissinfo.ch], [swissinfo.ch]

つまり、

  • 法律の条文上 → 「公共空間での顔覆い一般の禁止」
  • 政治的・社会的な文脈上 → 「ブルカ・ニカブをめぐる議論が中心」

という二重の側面があります。 [admin.ch], [swissinfo.ch]

興味深いのは、この問題が単なる宗教論争ではなく、「民主主義で決まったルール」と「個人の信教・表現の自由」のどちらをどこまで優先するかという、かなり根本的な政治哲学のテーマになっている点ですね。


なるほどね。

日本でも参考になるかもしれないね。



**主なポイント:**

*   **日米の利上げの背景:** 今回の利上げは、国内需要の過熱ではなく、外部要因(原油価格上昇など)によるインフレ懸念への対応であると分析しています(0:36-1:36)。
*   **FRBの動向:** アメリカの利上げは時間稼ぎの小幅なものになると予想。AI投資などで国内経済は堅調であるものの、インフレは緩やかに鈍化していく見通しです(1:37-4:36)。また、高圧経済の発想を容認するトランプ政権との協調姿勢にも言及しています(4:37-7:00)。
*   **日銀の利上げと日本経済:** 日本の利上げは「ビハインド・ザ・カーブ(対応の遅れ)」ではなく、将来的なリスクを未然に防ぐ「アヘッド・オブ・ザ・カーブ(先読み)」であると指摘(13:03-15:05)。
「アヘッド・オブ・ザ・カーブ(Ahead of the Curve)」とは、経済状況が悪化したりインフレが制御不能になったりする事後的に対応する(ビハインド・ザ・カーブ)のではなく、将来的にインフレ率が目標を超えて上振れするリスクを事前に察知し、先回りして金融政策(利上げなど)を行うことを指します(14:48-15:05)。

現在の内需はまだ弱いため、経済成長への下押し圧力を懸念しつつも、長期的には投資拡大による経済再生が重要だと強調しています(15:16-18:12、26:21-29:26)。
*   **日本の財政実態:** 経済成長が停滞していた過去とは異なり、名目GDPの拡大により、政府の純負債残高対GDP比はかつての信用格付けが高かった頃の水準まで改善していると説明しています(19:16-26:20)。
一つの意見だね。

本動画は、福岡フィナンシャルグループのチーフ・ストラテジスト、佐々木融氏をゲストに迎え、日本銀行の利上げ後の為替市場の動向や、今後の日本経済の展望について解説する対談番組です。


**主なポイント:**


* **利上げと円安のパラドックス (0:41 - 6:34):** 日銀が政策金利を1.25%に引き上げたにもかかわらず円安が進んだ背景には、海外投機筋によるポジションの巻き戻しや、根強い実需の円売りがあると指摘されています。

* **構造的円安の持続性 (12:59 - 17:41):** エネルギー輸入依存や貿易赤字の拡大など、日本の構造的な問題がある限り、利上げを行っても円安基調を覆すのは難しいという見解が示されました。

* **長期金利とインフレ (30:07 - 34:37):** 長期金利3%は「新たなレンジの下限」になり得る状況であり、今後のインフレ率次第では3%〜5%の世界もあり得ると警鐘を鳴らしています。

* **2027年に向けたドル円見通し (45:33 - 48:14):** 日銀がインフレに追いつく抜本的な利上げができなければ、円安は継続し、年内に160円を再突破し、将来的には170円に向かう可能性にも言及されています。



 へええ。

 「80代になるとたいていボケるか死ぬ。」図書館の予約待ちで200人待っていたら先に死んでしまうかもしれないのでKindleで買ってちょろっと読み初めた。

たいしたこと書いていないんだけどこの人はエッセイがうまい。さらさらと平易な言葉でおしゃべりするような感じで・・・・そこのところをちょっと勉強したい。

予約待ち211人でも所蔵は8册あるから、もしかするとそんな待たなかったかもしれんな・・・まっええか。

それはともかくこの題名80代を敵にまわしたな、とは思うな・・・貧困や中流老人層も・・・老人はきれいな服着てホテルで外食するような前提になっている(・・いま「ファストファッションをよそゆきに着ていけない」を読んだところ・・・

炎上系のエッセイストなんだろうな。



自民党、ビザ免除なぜやめない?

  このマイスモールランドは何度も出てくるデマカセ映画です。そもそも、ビザが失効し、なんてありますが、最初からビザなど取っておりません!正規のビザを取って来日している人は、こんなことになっていません。トルコがビザ免除であることを利用して、短期滞在の資格で在留し、無理筋の難民申請を...