2026年10月27日火曜日

“release the Epstein files”

エプスタインファイルは公開しないとだめだな。

これが不思議なところ。いわゆる美人じゃなくてもいいんだよなあ。

そういえば、今日レイラ姫のような髪型の観光客がいたので、つい、「あなたはレイラ姫じゃないですか?」と聞きたくなった。 





 

 これもひどい話だよなああ。 真相解明だな・・・司法による公正な裁判と第3者機関に調査も必要だな。検察を調査できる独立の機関が必要だな。

 


Claude

記事の内容を解説する前に、この事件が実際に報じられているか確認します。

記事の要点

これは、2026年10月23日(金)にヨルダン南部カラク県のハムード村で起きた教会襲撃事件を扱った論評記事です。事件の報告と、筆者の解釈や主張が混ざっています。

1. 事件の概要

  • 聖ジョージ・ギリシャ正教会で葬儀中に武装した3人が銃撃し、約40人が負傷したと各社が報じています。
  • 記事は死者を「少なくとも9人」としていますが、他の報道は食い違っています。教会の鐘が鳴らされた追悼の報道では死者8人、負傷者40人とされ、初期の報道では7人でした。数字は更新されている可能性があります。
  • 記事は「小型爆発物を爆発させた」と書いていますが、私が確認できた報道には見当たりませんでした。
  • 犯人については続報があります。ヨルダンの治安部隊は、長い膠着状態の末に犯人を殺害したとされており、記事の「逃走した」という記述は古い情報です。

2. 背景の説明

筆者は、政府首相が使った「タクフィール(takfir)」という言葉を軸に論じています。

  • タクフィールは、ある人を「不信仰者」と宣告することです。
  • 筆者によると、過激派はこれを使って暴力を正当化します。イスラム神学上、ジハードは「イスラムの外にいる者」に対してしか行えないためです。
  • 過去の事例として、2016年のISによるカラクでの襲撃(主に治安要員が標的)、2005年のアンマン爆破事件、2008〜09年の教会関連のテロ計画、2016年の作家ナヘド・ハッタル射殺を挙げています。

3. 筆者の主張(ここは意見です)

  • 犯行の動機として、イスラム教徒同胞団の禁止や、イラン戦争での対イスラエル支援に対する、政府への圧力を推測しています。
  • 国教の規定、棄教・冒涜に関する法、宗教裁判所が、非イスラム教徒を二級市民にしていると論じています。
  • 中東のキリスト教徒は国家による差別と過激派の脅威の両方で減少しており、地域全体で「イスラム化」が進んでいると結論づけています。

読む際の注意点

  • 事実と推測の区別:犯行グループは不明で、いまのところ犯行声明は出ていません。ISの関与は、記事自身も「未確認」としています。動機についての筆者の推測も、確認された事実ではありません。
  • 一般化の強さ:記事は個別のテロ事件から、イスラム世界全体の制度や神学へ話を広げています。この飛躍は筆者個人の論評であり、異論もあり得ます。ヨルダン政府の報道官は、宗教を問わず、ヨルダン人への攻撃は社会全体への攻撃だと述べています。
  • 背景として確かなこと:カラク県には昔からキリスト教徒の少数派がいます。このような攻撃はヨルダンでは極めて珍しいとされています。

必要なら、タクフィールの概念、ヨルダンの宗教事情、2016年カラク襲撃との比較など、掘り下げることもできます。

Sources:

AIが正しいとは限らないんだけど・・・参考にはすべきだな。

 

 どこもかしこも・・・やばいなああ。

 


*   **AIエージェントの脅威:** 指示を与えるだけでAIが自律的に判断・修正を行い、目標を達成する「AIエージェント」が悪用されるケースが増加しています(03:26-05:32)。
*   **中国系AI「アルテックス(Altex)」の悪用:** セキュリティ脆弱性を発見するために開発されたAIがハッカーに悪用され、わずか5分で個人情報を抜き取る様子が実演されました(05:32-07:55)。このAIは「プロの脆弱性診断士」であるかのように振る舞い、AIのセキュリティガードレールをすり抜ける手法をとります(08:20-09:02)。
*   **被害の現状:** 日本国内でもサイバー攻撃は13秒に1回という高頻度で発生しており、GMOインターネットグループのような企業が脅迫被害を公表するなど、事態は深刻です(02:47-03:20、01:05-01:30)。
*   **今後の対策:** AI攻撃にはAIでの対抗が必須となりますが、非常に厳しい戦いが続くと予測されています(09:45-10:21)。専門家は、各企業が脆弱性を把握し政府と情報共有を迅速に行うこと、また個人レベルでもネットバンキングの頻繁な確認など自衛策が重要であると指摘しています(12:06-12:28、11:21-11:32)。

AIエージェントはすごいな。

国をあげて防衛システムを構築すべきだな。




 
 「東大以外大学じゃない」エリート養成塾 鉄緑会の洗脳/文春砲で母の虐待告発し絶縁/トマくるチャンネルくるみ


*   **教育虐待と洗脳:** 幼少期から「東大・医学部以外は人間じゃない」という価値観を植え付けられ、成績順位による身体的・精神的な罰を受け続けた過去について語っています(7:48 - 8:23, 46:17 - 46:33)。

*   **医学部での限界:** 慶應義塾大学医学部へ進学するも、極度のハードワークと将来への不安から精神的に追い詰められ、コロナ禍を機に人生を見つめ直した経験が語られます(24:32 - 27:49)。

*   **自立と絶縁:** 経済的自立を果たすことで親からの支配を脱し、自身の家庭を持つ中で虐待の事実に気づき、最終的に母親と絶縁した経緯が明かされます(37:45 - 38:50, 41:33 - 42:48)。

*   **現在の暮らし:** 現在は「勝浦」へ移住し、金銭的な成功よりも、子供との時間や地域の子供たちのサポートなど、自分が「本当にやりたいこと」を軸にした平穏な生活を送っている様子が紹介されています(1:01 - 2:33, 43:30 - 44:44)。


彼女は、学歴や高収入といった世間的なレールから降りることで、初めて自分の幸せを見つけることができたと述べています。

 はやく洗脳から解放されたほうがいい東大出の人たちはいるよなああ。

この表現自体は彼女のオリジナルというわけではなく、似た形のスローガンが以前から活動家や抗議の場で使われてきました。

よく見られる類似フレーズに「If you're not outraged, you're not paying attention」(怒っていないなら、注意を払っていない)があります。これは1980年代末〜1990年代頃からバンパーステッカーや雑誌などで広まり、複数の人に帰属されています(例:1989年のコラムニストDonald Kaul、1992年のMother Jones誌など)。

大人の真似したんじゃないの?

日本でも「安倍はやめろ!」とか「酒飲み交わして外交する」みたいな若者いるべ? 

「欧米」はいいよなああ。

 天皇がなんかすると普通のことでも絶賛する天皇サポーターがいるがあれと似ているな。出羽守は日本の保守に案外にているんかな?


Vincentさんの発言は、この系統の表現を少し言い換えた形で、当時のデモの文脈に合わせて使われたものです。

騒いでも暴動にならないが、器物が・・・特に民間の店舗などが政治的主張を伴って、集団的に破壊されれば暴動というが的外れとは言えまいなあ。

2026年10月25日日曜日

海外のイスラム教徒がイスラム教が支配的な国の人権侵害について声をあげないとやっぱ不気味。

 

Saudi Arabia has executed a man for crimes he was alleged to have committed when he was just 14 years old, despite having formally ended the death penalty for crimes committed by minors in 2020. Hassan Zaki al-Faraj, 29, was executed without notice on 17 October for taking part in protests over the kingdom’s treatment of its Shia majority when he was just a child. He was executed alongside four other men from the Eastern Province convicted in the same case – and human rights groups warn that more youth “offenders” are still waiting on death row. While in custody, Faraj was subjected to “severe acts of torture”, held in solitary confinement for long periods, and denied communication with the outside world, according to MENA Rights Group.
北朝鮮なみだな。
海外のイスラム教徒が声を上げないとすれば、やっぱ不気味だよ

 
Sartre believed that a writer’s work and moral authority must come solely from the power of the written word, unmediated by institutional sanction or state honours
なるほどね。

Sartre maintained that by accepting the prize, he would be co-opted into a bourgeois Western framework, compromising his ability to serve as an independent interlocutor between cultures

萩尾望都先生がノーベル文学賞取れない所以だろうな。 




 
Copilot

かなりの確率で 偽引用(misattribution) です。

"The difference between humans and animals is that they never allow a fool to lead the pack."

あるいは

"The difference between humans and animals is that animals never allow a fool to lead the pack."

という言葉は近年SNSや動画サイトで頻繁にWinston Churchillの発言として広まっていますが、信頼できる出典は見当たりません。
やっぱ偽か・・・ただ、おもしろいことはおもしろい。


 
Copilotによる評価
私の総評

この投稿は、

✅ 「脳は予測する」
 ✅ 「感情は過去の経験の影響を強く受ける」
 ✅ 「感情は機械的な刺激→反応ではない」

という点では、現代の認知神経科学とかなり整合しています。

ただし、

⚠️ 「感情は反応ではない」
 ⚠️ 「脳が感情を事前に決めている」

という表現はややSNS向けの誇張です。

一行でまとめるなら、

この投稿は方向性としてはかなり正しい。ただし「感情は予測だけで作られる」というほど単純ではなく、実際には脳の予測と現実の入力のすり合わせによって感情が生まれる、と理解するのが最も妥当です。
 怒りっぽい人ってのは怒りをチャージしていてきっかけだけ求めるみたいなことはある。ただ、たしかに、現実の入力の質、量も関係はするよな。


www・・・・たしかにAIっぽいな。


働く理由と目標: シニアが働き続ける主な理由は「生活費の確保」ですが、同時に「社会とのつながり」や「活力」も大きな要因となっています(3:48, 5:36)。ジョージさんは「スターバックスの魅力を伝え、また来たいと思ってもらえるような貢献をしたい」と語り、90歳まで働くことを新たな目標に掲げています(6:11-6:35)。


労働というのは苦役の側面だけじゃなくて、 「社会とのつながり」や「活力」の面もみないとな。



Analyst News · フォローする "This is the reason why the price of everything is up."... 

オバマさんが正しいな。

 

 これだな。







認知症リスクを下げる7つの方法について、記事の要点をまとめます。

1. 目を動かし続ける
視覚の感度は、認知症の診断が下りる最大12年前から予測できるという研究があります(ノーフォークの8,623人を追跡)。予防面でも、読書やテレビ視聴に伴う眼球運動が記憶機能の良さや認知症リスクの低下と関連していました。ただし研究はまだ初期段階で、結果もまちまちです。読書、テレビ、ゲーム、自然の中の散歩などが勧められています。

2. 学び続ける
教育年数が長いほど認知症リスクは下がり、1年増えるごとに最大11%減るとする説もあります。社会経済的地位や生活習慣の影響と切り分けるのは難しいものの、教育は発症後も脳の変化による症状の出現を遅らせる可能性があります。

3. 人とつながる
長期的で慢性的な孤独や社会的孤立は、認知症リスクを約60%高めるとされます(アルツハイマー病協会)。理由はまだ不明ですが、不健康な行動やストレスが関係している可能性があります。自分に必要な交流量を知り、友人に連絡を取ったり近所づきあいをしたりすることが推奨されています。

4. 誠実性を高め、神経質さを抑える
約4.4万人のデータ分析で、誠実性が高く神経症傾向が低い人、また前向きで人生への満足度が高い人は、認知症リスクが低いことが分かりました。性格は脳の病理そのものではなく、行動面・認知面の症状の表れ方に影響し、病気への回復力を高めるようです。良い習慣づくりや前向きな人との交流、必要ならカウンセリングが助けになります。

5. 大気汚染を避ける
PM2.5の年平均濃度が2µg/m³上がるごとに、認知症リスクは4%上昇します(2023年の系統的レビュー)。世界人口の約90%がWHOの基準を超える空気を吸っています。

6. 睡眠を優先する
メカニズムは未解明ですが、十分な睡眠は予防要因になる証拠が増えています。50〜70代を対象にした研究では、睡眠が7時間未満の状態が続くと、リスクが30%上昇しました。特に中年期の睡眠不足は、脳内の有害物質を排出する力に影響する可能性があります。

7. 運動と健康的な食事
心臓に良いことは脳にも良い、というのが共通の考え方です。心血管疾患や糖尿病の予防、適正体重、血圧管理、禁煙が重要になります。どの食事法が最良かは未確定で、地中海食も大規模研究ではリスク低下を示せませんでした。一方、定期的な運動は認知症リスクを約28%、アルツハイマー病では約45%下げるとされます。

全体のまとめ
認知症のリスク要因は互いに絡み合っていますが、「全般的に健康で、人とのつながりや知的刺激のある生活を送ること」が共通の鍵です。

2026年10月24日土曜日

共産党は困窮した労働者を支援したいんじゃなくて、自立した女性の権利を奪い、婚姻外性行動を不潔、堕落と非難したい宗教に近い。

•韓国では性売買の「売る側」はすべて「被害者」 •脱性売買 •性売買は女性に対する暴力 •性売買従事者は保護の対象 •売る側の女性はすべて被害者 •韓国では「買う側」だけでなく「売る側」も“自発的”なら処罰対象 これを読んだとき、性産業従事者から疑問の声が上がるのは当然だと感じた。自立した女性をも処罰したいようなのだ。

困窮に陥っている労働者を支援したいんじゃなくて自立した女性の権利を奪いたいんだな。 

 

元ポストみても、『男の性欲処理として若い女があてがわれることは、人権侵害であり健常者でも障害者でも関係ない』としか読めないと思います。そこに賛同しています
 疲労処理にマッサージ師や整体師が「あてがわれ」、食欲処理に豚や牛が「あてがわれ」、調理師が搾取される現代社会はどうおもっているんだろうか? なんで性関係労働者の権利だけ強化しないで剥奪しようとするのだろうか? 

 共産党は、婚姻関係者以外の性行動は不潔だ、堕落だという時代錯誤的なキリスト教的観念があるだけじゃないのか?

共産党は こういうところが駄目だな。リベラルとは程遠い。

新しい議論は取り込んでいかないとな。


 

自分 高橋洋一さんなんかが名目GDPがあがると実質GDPもついてくる、みたいなこと言ってなかったっけ?
Grok

はい、その通りです。高橋洋一さんは過去に、名目GDPと実質GDPの関係について、かなり近い趣旨の発言をしています。

特に2012年頃のX投稿で、こう述べています:

「名目GDPと実質GDPは0.7程度の相関がある。名目と実質、どちらも大切だが、名目のほうは所得実感にもつながる。しかもマネーでなんとかなりそう。**名目上がって、所得、設備投資が伸びてくるのがいいわな**」

要するに、名目GDPが上がると所得や設備投資が伸び、それが実質的な経済活動の改善につながる、という見方です。相関係数0.7程度あるとも指摘しています。

彼の基本スタンスは「リフレ派」寄りで、

- デフレ環境下ではまず名目GDP(需要)をしっかり伸ばすことが重要

- 名目成長率を高く目標に据える(例:名目4%を「黄金率」と表現したこともある)

- マネー供給を増やすことで名目GDPを押し上げ、タイムラグを経て実質成長や雇用・投資に波及する

という考え方です。名目が先に動き、実質が後からついてくる、というイメージに近いですね。

ただし、名目GDPの上昇がすべて物価上昇(インフレ)だけで説明される場合は、実質GDPは伸びません。高橋さんの文脈では「需要不足を解消して名目を伸ばす」→「設備投資や消費が刺激される」→「実質も伸びる」という好循環を想定しています。

最近の発言では、日本の名目GDP成長率が長期で低すぎた(年1%前後)ことを問題視し、複利効果で他国に大きく差をつけられた点を強調していますが、「名目が上がれば実質もついてくる」という基本的な相関認識自体は、以前から一貫して持っているようです。

高橋さんの影響か? 

 

もし日本がワシントンの圧力に抵抗するなら、その抵抗自体が世界の平和にもたらす利益は測り知れない。米国に対する日本の独立は「平和」に貢献するだろう――「日本の対米自立」を世界が求めている。
少なくとも核武装して米国から軍事的に距離がおけるようなったらな・・・

 

この動画は、小説家である*吉本ばなな*さんが、自身の波乱に満ちた家族関係や、創作活動の背景、そして生活の現実について語るインタビューです。

**主なトピック:**

*   **家族との葛藤と支援:** 実家で起きたネズミ被害や、心身の健康を崩した姉と母への過酷な介護・金銭支援の現実(0:29-4:46, 32:34-38:02)。総額数千万円にのぼる経済的援助を行ってきた経緯と、それでも絶えなかった苦悩が明かされています。
*   **創作活動の原点:** 5歳から物語を書き始め、バブル期の寂しさを背景にしたデビュー作『キッチン』が爆発的ヒットした経緯(8:05-21:27)。
*   **仕事観と私生活:** ベストセラー作家という立場でありながら、実際はコツコツと執筆を続けるストイックな生活(52:22-54:11)。また、税理士による詐欺被害(45:58-47:14)や、子育てと介護の両立による苦境(59:45-1:00:19)についても触れられています。
*   **note公開の理由:** 実家の深刻な状況を *note* で公開した理由は、同じような境遇にある人々に「救いの糸口」を示すためであり、自身も文章を書くことで精神的な救いを得たことが語られています(1:02:18-1:05:43)。

*吉本*さんは、過酷な現実を客観的に観察し、文章に昇華させることで、人生の困難を乗り越えてきた姿勢が印象的なインタビューとなっています。

おもしろいね。 

 

 Q:蜂窩織炎って何ですか?

A:皮下脂肪組織へ侵入した細菌による感染症です。連鎖球菌やブドウ球菌というよくある細菌が傷や水虫の部位から侵入しておこるとされますが、経緯が不明なこともあります。感染症ではありますが、他のヒトに感染することはありません。通常、痛み、熱感を伴います。

ねずみかどうか断定はできないけど、こわい病気だね。 

 

 いつ、どこでどういう文脈なのか、わからんとなんともいえんだろう?


 へええ。


   

 いい映画だったな。

   

 かっちょいいな。場所的にも規模を考えれば、迷惑そうなところもないな。

ひどすぎる小野警察署 兵庫県 北朝鮮

地獄だな。朝鮮学校の人たちはこういう事実を知っているのか?

   

 ひどすぎるな。

 北朝鮮じゃないんだから・・・

 

関根さん似ているじゃん。

2026年10月23日金曜日

外国人に対するヘイトスピーチはやめろ。騒音公害を出す迷惑外国人は強制退去を

 

 より多くのムスリムが声をあげるべき。

   
 ヘイトスピーチはやめろ。

   

 ヘイトスピーチはやめろ。

   

 ヘイトスピーチはやめろ。

   

 騒音など迷惑行為を繰り返す外国人は強制退去だな。 日本でも鉄道会社が呼びかけ、政府は罰金を科すべきだな。迷惑だからな。  

 日本でも民泊被害が・・・
 民泊は禁止だな。  

 なにがいいんだかさっぱりわからんな。 日本に定住しているアメリカ人でもめちゃ優秀な人いるよな。

   

 日本も政府なり自治体なり企業なりが賞を授与したらいいのに。 Best Cities for Public Transport 2026 According to Locals (TimeOut Survey)
So, which cities are getting it right? Every year we quiz tens of thousands of people about life where they live, and this time more than 24,000 locals rated their public transport on a scale of one to five, from ‘awful’ to ‘amazing’.
最近FBなんかでもBest Countries ほにゃらら、とかいうのがよくあるが、クリック稼ぐためのものかな、と思われるようなうたがわしいものも多い。 この交通手段ランキングはLocalsによる評価。韓国は昔から自己評価は高い。

   

 日本からもこうしたロボット開発してもらいたいな。 習個人に対する批判はできないんだな・・・・こんな糞国家にテクノロジーの側面で負けたら・・・やばいぞ。




この動画では、エミン・ユルマズ氏が現在の**AIバブルがもたらす信用不安の兆候**について解説しています(2026年10月22日収録)。

**主なポイント:**

*   **コアウィーブ(CoreWeave)のリスク:** 同社はNVIDIAのGPUを担保に巨額の資金調達を行っており、循環的なファイナンス(ポンジ・スキーム的側面)が指摘されています。CDS(クレジット・デフォルト・スワップ)が急騰しており、リーマンショック前の破綻企業に近い状況にあると警告しています(09:40-11:41)。
*   **ITバブルとリーマンショックのハイブリッド型:** 設備投資の行き詰まりと信用不安が同時に発生するリスクがあり、かつてのCDO(債務担保証券)のように、AIインフラ関連の債券がリパッケージされて市場に出回ることで、波及効果が懸念されています(12:10-14:50)。
*   **市場の現状:** 半導体株(SOX指数やキオクシアなど)は調整局面に入っており、短期的な戻りよりもさらなる下落リスクが警戒されています(17:42-18:45)。
*   **政治リスク:** 11月3日の中間選挙の結果次第では、データセンター建設への反対運動や規制強化が加速し、AI関連銘柄への逆風となる可能性があります(20:43-23:54)。

エミン氏は、これらはあくまで分析であり、相場がどこまで膨らむかは不透明であるものの、リスクを知った上で投資判断を行うことの重要性を強調しています。
この動画では、AI研究者の*今井翔太*氏と大和証券の*木野内栄治*氏が、*Anthropic*の大型IPOや加速するAI開発競争、そしてAIバブル崩壊の可能性について分析しています。

**主なトピック:**

*   **Anthropicの大型IPOと課題:** *Anthropic*は技術的に高く評価されていますが、現在のAI業界は「1ドル稼ぐために3ドル払う」ような収益構造にあり、純粋な性能競争だけでは差別化が難しい点が指摘されています (0:00 - 6:41)。
*   **AI開発競争とNVIDIAの展望:** AI性能が向上する中で、チップ設計までAI自身が行うようになり、*NVIDIA*の独占的地位が脅かされる可能性や、中国の独自開発の動きについても議論されています (8:02 - 12:14)。
*   **AI投資の収益化:** AI投資は将来回収できるのかという問いに対し、航空業界を例に、インフラ化しても価格競争に陥り利益率が低下するリスクが語られました。一方で、セキュリティや軍事など、最先端AIが必須な領域や、ユーザーが離れないネットワーク効果(SNS的な構造)を作れるかが重要視されています (23:03 - 28:40)。
*   **AIエージェントの衝撃:** *Meta*の「Muse」発表のようなAIエージェントの普及により、情報格差で稼いでいた仲介業(保険、銀行など)が打撃を受ける可能性がある一方で、人間にしかできない価値提供の重要性が強調されました (33:00 - 37:26)。
やばいな。

 

この動画では、投資家の大川智宏氏と岡元兵八郎氏が、現在の米国株市場を揺るがした「コアウィーブ・ショック」や、AIバブル懸念、半導体市場の動向について議論しています。

**主なトピック:**

*   **コアウィーブ・ショックの正体 (07:50-13:33):** データセンター企業CoreWeaveの財務懸念による市場の混乱は、長期的な暴落ではなく、市場の健全な淘汰(自然淘汰)の一環であると分析しています。AI需要そのものが崩壊したわけではありません。
*   **米国市場の現状 (04:01-07:45):** 現在は4年超続く強気相場(ブルマーケット)の最中にあり、一時的な調整は歴史的に見ても珍しいことではないと解説しています。
*   **AIバブル論への反論 (25:28-30:00):** AIはまだ始まったばかりの技術であり、ITバブル期のような過熱感はデータからも確認できないため、バブルではないと結論づけています。
*   **半導体と中国の影響 (19:21-24:16):** 中国のメモリ技術の台頭や、それに対する米国の制約など、半導体業界の勢力図が変化している点に注目しています。
*   **投資戦略:** セキュリティ関連銘柄は国策の追い風を受けており魅力的であるほか、半導体製造装置関連銘柄は、調整局面での押し目買いの好機であるとの見解を示しています。
大丈夫か?


 1)移民流入、家賃高騰、デモの関係性について

専門家の指摘によると、労働者不足を補うための政策により移民が増加し、人口が増えたことで経済成長を後押しする一方で、**住宅供給が需要に追いつかず**、住宅価格・家賃の上昇を招いています(8:41-9:14)。

この家賃高騰が生活費の負担を深刻化させ、スペイン各地で住宅問題に対する大規模な抗議デモが激化する引き金となりました(3:03-3:21, 5:29-5:39)。

2)民泊のデメリットについて

観光客の増加に伴い、一般住宅が民泊として利用されることで、**地元住民が住むための住宅が不足**する事態が発生しています(9:34-9:47)。その結果、投資ファンドなどが物件を買い取り、長年住んでいた住民が突然の退去を迫られ、住居を失うといった被害が生じています(9:52-10:49)。


移民流入/観光客増加→1)経済成長 2)家賃高騰  →抗議デモ


2026年10月21日水曜日

他宗教に不寛容な宗教の信者はそうした宗教が支配的な国に移住すべき。

イスラム教徒みんなが同じ意見かどうかはわからんが、少なくともこの人の「教え」は駄目だな。
現代社会を生きる人間として間違っている。 同化してもらうという日本は宗教に寛容な国だけど、他宗教に不寛容な宗教の人たちはそうした宗教が支配的な国に行くべきだな・・・・。 なるほど。
あの不便な【令和】も、【大陸の権力には従いません】という決意表明です。
なるほどなあ。
韓国は「時」も「氏名」中国式だったわけか。 「おぬしも悪よのう」で手打ち・・・・されるほうはたまったもんじゃない。 今後、アメリカ、中国、ロシアの悪の独裁国家に手打ちされて犠牲になるのは・・・いったいどこの国なんだろう

  中国はこわいな。

   

 いまだ誰も逮捕されず・・・にもかかわらず、アフガンの人たち健康と幸せを中村さんは草葉の陰から祈っていると思うよ、おれは。

 

 

 なんだ、現実に起きうるか、という問題はまた別の話なんだ。

   

 この手の話は真偽はわからんのだけど、混乱に乗じて反イスラムの噂を流す、ということはありえる。とにかく、日本の嫌韓や反ムスリム同様、むこうでも反ムスリムの空気はあるんだろうね・・・よく思いついたな・・・と妙に感心したな。

2026年10月19日月曜日

「高い地位のさなえ」

 

人類は AIに支配されAIに従順になっていく時代がくる・・・みたいな漫画があったな・・・その中でAIによる統制に反発する一部の人間たちがあらわれAI政府と対決・・・・その過程で驚くべき事実が発覚・・・人類はかつてAIが創造したフィジカルAIだったのだっ!・・・・みたいなベタな映画ないかな? 女性も喜んで見物しているところが日本的なのかなあ、と思ったが、 そうでもないんだな。

 


 似てないけど、「高い地位のさなえ」「濃い計算」などネタはウケたな。 経済的没落についていうと 日本も後に続くんだろうかね? 南京虐殺や重慶爆撃、東京大空襲者、ヒロシマナガサキ原爆投下との違いだな。

 

 身分証チェックは日本人でも外国人でも協力するのは別に構わないと思うが、不法滞在外国人ってのはアメリカの統計だと、たしか犯罪率は低いんだよね。非正規で働いて犯罪犯して強制退去になっちゃうと元も子もないからって話だったと思うが・・


この記事は、無神論が「科学の帰結」として広まったという通説を疑い、むしろキリスト教的な価値観の延長線上にあると論じています(トメル・ペルシコ『In God's Image』に基づく議論)。

要点

  • 無神論の地位の逆転:かつて無神論者は社会を壊す危険な存在とされ、ロックも寛容の対象から外した。ところが現代では、無神論は誠実さや勇気を示す美徳として語られるようになった。
  • 科学原因説への反論:コペルニクスやダーウィンのような知見だけでは、信仰は簡単に崩れない。啓蒙期の理性の台頭がまず生んだのは無神論ではなく、ヴォルテールらの理神論(デイズム)だった。
  • 道徳的な動機の三段階:
    1. デカルト:理性は「神の似姿」であり、人間の尊厳の源とされた。
    2. ティンダル:理性への忠実さが尊厳を守る道とされ、理性で裏づけられないもの(奇跡や神秘)は退けるべきだとされた。
    3. ドルバック:その徹底が神そのものにまで及び、神を否定することが理性に対する道徳的義務になった。
  • 背景にある自律の重視:道徳の源が神や聖書から個人の内面(カントの理性、ルソー的な自然・良心)へ移り、自己統治こそ尊厳だという考えが広がった。すると全能の神は自由への障害となり、バクーニンのように神を「主人」として拒む発想が生まれた。
  • ニーチェの見立て:キリスト教の神を倒したのは、真実性を厳しく求めるキリスト教道徳そのもの(告解で磨かれた良心が科学的良心へ転じたもの)だった。
  • 結論:無神論者の美徳(誠実、勇気、安易な慰めの拒否、理性の尊厳)は、伝統から離れた人のものではなく、伝統の価値が自らに向けられた結果である。無神論者は「理性のピューリタン」であり、単に証拠に従っているだけと思うのは自己満足だと筆者は言う。世界人権宣言の「人間は理性を授けられている」という一節にも、同じ系譜が残っていると指摘して締めくくっている。
真実への意思によって神は死んだ・・・永井均もそんなような議論だったんじゃないかな・・・・いずれにせよ、神=愛 は生き残る、と・・・おれは思うな。
石を懸命に削ってビーナスを作り出すのが小乗。大乗的に言えば、もうビーナスは石の中にあるので、それを取り出しただけです。
おもしろい比喩だね。
空観系だと、ビーナスも空なんだよな。
そして、磨く鏡もないない、というのが禅の六祖恵能

“release the Epstein files”

This is the American Protestor that just told Trump to “shove that ballroom up your fat ass” after yelling “release the Epstein files” at a ...