2026年4月1日水曜日

"Never interrupt your enemy when he is making a mistake."

Okuyama, Masashi ┃奥山真司 reposted


 「敵が間違いを犯しているときは、決して邪魔をしてはならない」 

  "Never interrupt your enemy when he is making a mistake.

Napoleon

中露はナポレオンをみならっているんだろうな。


 トランプ大統領が英紙テレグラフのインタビューで**NATO脱退を「強く検討中」**と表明(イラン戦争での欧州非協力に怒り、NATOを「紙の虎/paper tiger」と酷評)した件の主な反応は以下の通りです。 

欧州・国際
  • 強い危機感と反発:欧州各国で「NATO崩壊のリスク」「欧州防衛の根本的見直し必要」と身構える声が優勢。ドイツ・フランスなどは「我々の戦争ではない」との冷ややか姿勢がトランプの苛立ちを招いた形。英国メディアも懸念を報じ、プーチン有利になるとの指摘も。
  • 全体トーン:驚きと警戒が強く、「危険な発言」「孤立主義の加速」と批判的。
アメリカ国内
  • 分かれる反応:支持層では「欧州が負担を負わないなら当然」「アメリカファースト」との声。一方、野党・一部メディアは「世界秩序の破壊」「孤立で米国が弱体化」と強く反対。
日本
  • 日米同盟への波及を警戒:NATO見限りなら「次は日本か」「負担増圧力強まる」との懸念多数。ホルムズ支援で「日本の方がまし」と一部評価されつつ、自衛強化の必要性を指摘する声も。懐疑論(「いつもの恫喝」)もあるが、不安優勢。
全体的に欧州中心に強い不安が広がり、日本では日米安保への影響を他人事とせず注視。実際の脱退には議会承認が必要でハードルが高い点も指摘されています。状況は流動的です。

引き止めてくれるだろうとおもっているんだろうな

 


Grok

投稿の内容
  • テキスト: 「🔴 Image insolite : à la fin de son discours et alors qu’il est en visite officielle au Japon, Emmanuel Macron réalise un Kamehameha, aux côtés de la Première ministre japonaise Sanae Takaichi」(奇妙な画像:公式訪日中、演説の終わりにエマニュエル・マクロン大統領が日本の高市早苗首相とともにかめはめ波をする)
  • 動画は約43秒で、共同記者会見の終了後、マクロン大統領と高市首相が笑顔で向き合い、両手を腰に当てて「かめはめ波~!」のポーズを同時に披露する軽快なシーンを捉えています。終了後に握手をして退場する様子も含まれ、会場から笑いが起きています。
背景(実際の出来事)2026年3月31日~4月2日頃、マクロン大統領は日本を公式訪問(4回目の訪日)。4月1日に東京・元赤坂迎賓館で高市早苗首相(当時)と首脳会談を行いました。主な議題は真剣なもの:
  • 中東情勢(特にイラン関連のホルムズ海峡の航行安全と原油供給の安定)
  • 重要鉱物(レアアースなど)のサプライチェーン強化(中国依存脱却を目指す経済安保協力)
  • エネルギー危機への対応、AI・原子力などの協力
  • 「自由で開かれたインド太平洋」などの共通価値観確認
会談後、桜を眺めながらの親交を深める場面もあり、全体として日仏の友好をアピールする場でした。マクロン氏は以前から鳥山明先生のファンとして知られ、フランスはマンガ消費大国です。このポーズは、高市首相が提案またはリードした文化交流の軽いジェスチャーとして自然に生まれたようです。 反応の傾向
  • 肯定的・楽しむ声:日仏の良好な関係やポップカルチャー(ドラゴンボール)の力を実感。「文化外交の好例」「笑顔で親しみやすい」と好評。マクロン氏の「人間味」や高市首相の柔軟さを褒める人も。
  • 批判的な声:特にフランス国内で「国内問題(経済・エネルギーなど)が深刻なのに、外国でふざけている」「 guignol(道化)」という厳しい意見。日本の側でも「真剣な会談後にこれか」と複雑な感想。
  • 全体としてウイルス的に広がり、国際メディア(France24、Times of Indiaなど)でも「外交に遊び心を加えた軽やかな瞬間」として報じられています。
まとめこの投稿は、国際政治の硬い会談の「裏側」や「人間らしい一面」を切り取った典型的な「insolite(珍しい・印象的な)」ニュース動画です。ドラゴンボールという世界共通のエンタメが、首脳同士の親密度を象徴的に示す面白いエピソードになりました。ただ、タイミングが中東危機などの緊迫した国際情勢と重なるため、反応が二極化しやすい点も特徴です。

 いいんじゃないの?




日本も準備しないとな。


共産党セコすぎ 伯山先生 見事だったな。名人、国宝ものだな。

  

 

2026年3月31日火曜日

日タイ友好

@junyachannel42 ​【独占告白】坂口杏里、あの騒動の裏側をすべてお話しします。#坂口杏里 ♬ オリジナル楽曲 - JUNYAちゃんねる【素人インタビュアーJUNYA】
がんばれ、がんばれ。

 

1. 戦争の終結時期予測:4月中に決着か

  • 外交日程との兼ね合い: 5月中旬に米中会談が予定されており、アメリカとしてはそれまでに主要な戦争目的を達成し、戦闘に区切りをつけたいと考えているはずだと予測しています [04:13]。

  • 地上軍派遣の遅れ: 今から1万人の地上部隊に派遣命令を出しても、準備、輸送、現地での展開・訓練を含めると1ヶ月以上かかります。その頃には戦争の主要局面は終わっており、戦闘への実質的な加入は間に合わないとの見方です [05:08][06:06]。

2. 「消耗戦」ではなく「起動戦」

  • 戦術の違い: 多くのメディアが「消耗戦(相手の兵力を削り続ける戦い)」を懸念していますが、アメリカ軍は湾岸戦争以降、相手の意思をくじく「起動戦(効率的に高価値目標を叩く戦い)」を旨としています [01:40][02:53]。

  • 兵力不足: イランの膨大な兵力(革命防衛隊+正規軍)を相手に正面から消耗戦を挑むには、現在のアメリカの常備軍すべてを投入しても足りず、現実的な作戦ではありません [02:18]。

3. 地上軍派遣の真の目的(推測)

  • 限定的な作戦は困難: 石油輸出の拠点であるカーグ島の上陸制圧などを唱える声もありますが、住民避難の問題やイラン本土からの反撃リスク、補給の難しさを考えると、被害だけが大きくなる不利な作戦は選ばない可能性が高いとしています [06:36][10:30]。

  • 想定される任務: もし派遣されるのであれば、戦闘への加入ではなく、停戦後の治安維持、住民保護、ホルムズ海峡の安全確保、あるいは中東諸国にある米軍基地や大使館の防護といった「支援的・抑止的」な役割が主になると推測されます [11:15][23:00]。

4. 現代戦の複雑さと専門性

  • 「ナイフとフォーク」の編成: 軍隊は特定の機能に特化した専門部隊(防空、通信、平坦など)の組み合わせであり、単独の部隊で上陸して戦うことは不可能です。1万人の部隊のうち、実際に戦える戦闘員は4割程度(約4000人)であり、残りは膨大な後方支援に割かれるという実態を解説しています [13:33][17:30]。

どうなるか、だな。早く終わらせたほうがいい。 


 

共産党も消滅かな・・・・困窮者のための政党はがんばってもらいたいのに。 

 渡辺輝人 🇺🇦連帯 reposted 若いころ、エンゲルスだかマルクスだかの文庫の古本を買ったら労働者諸君によるものと思われる書き込みがあった覚えがある。 

 kazukazu reposted Just take it と言ってくれているわけで、総理はイランと個別交渉して油を取りに行くべき。

  だな。

buvery reposted
  しかし、これじゃ、危なくてまだ、無理。

 saebou repostedなるほど。9条だと本土決戦以外ないから、シェルターが必要なわけか。
 
いま進展している事態は、むしろアメリカへのより徹底的な従属である
 そこが問題で防衛力強化といって、米軍への依存度を高めることもありえる。 

  おれは9条2項排除でいいとおもう。あとは法律でしっかりと政権の暴走の歯止めができるようにすべき。



 

 山尾さんが「自衛隊を戦力(war potential = 戦争を開始し、持続的に遂行する能力)と認める」根拠は何ですか?

>「実態と憲法解釈の乖離(乖離)を埋め、シビリアン・コントロール(文 民統制)を機能させるため」です。

・実態の認識: 自衛隊は現状でも、海外の軍隊と比べても強力な実力を備えており、憲法9条2項で禁じられている「戦力」の定義(戦争を遂行する能力)に実態として当てはまると認識している。

・「自衛の必要最小限」というグレーゾーンの解消: 従来の「必要最小限度の実力は戦力にあたらない」という政府解釈は、実態との乖離が大きく、限界に達していると指摘。自衛隊を「戦力」と正面から位置づけた上で、その役割を憲法で制限する方が合理的であるという立場。

・憲法による統制(シビリアン・コントロール): 自衛隊を「戦力」と認めた上で、憲法に明確に記載し、その権限や制約を法律で適切に定める(条文改正)ことで、むしろ法的な統制を強化できるという主張。

山尾氏は、自衛隊を憲法違反かどうかのグレーゾーンに置いておくのではなく、軍事的組織である実態を認め、民主的な統制下に置く「本格的な憲法9条改正」を提唱しています。


 アベプラみてないけど、実態との乖離を埋め、防衛軍の権限を法律で制約するというのは大賛成だな。

saebou reposted どでかいデモをどんどんやるとい。 選挙の時だけおいしいことを言って、選挙が終わったら政権のやりたい放題というのは民主主義の陥穽。「近代の超克」論とか、いろんなところで指摘されている。政権の監視、批判をビシバシやらんといけない。

 saebou reposted


 明確な不誠実さすら理解出来ない国民がすげー多い

国民を小ばかにすると、気が晴れるのか、優越感が満たされるのか・・・・わからんが、やめたほうがいいと思うが・・・ アメリカのブラウニが食べたい。 

 町山智浩 reposted

 

悪いことをしようとしてるわけじゃないんだから、普通に教えてあげればいい話。このコンビニの方だって普通に説明しあげてる。
これがすべてだろうな。悪気があったわけではなさそう。 

 町山智浩 reposted 習慣の違いだったんだな。
@ninedayo いい旅行でした🐣 #ナインだよ #よく聞け ♬ เสียงต้นฉบับ - 🐣ナインだよ🐣
日タイ友好だな。 イスラエルは南アよりひどい、とミアシャイマーさんは以前言っていたな、たしか。
査証免除停止。自民党は移民党だな。

"Never interrupt your enemy when he is making a mistake."

Okuyama, Masashi ┃奥山真司 reposted We spoke to diplomats, advisers, scholars, experts and current and former officials in China. Almost all ...