2026年2月13日金曜日

じいみんとうー安い労働力を外国からもっと受け入れよう/#コメ食うのやめた

 

日本人の給与を上げず、外国人受け入れを進める…高市早苗が衆院選で語らなかった「移民の国・日本」の道筋


やすい労働力を入れて、ゾンビ企業温存ということか? 


  • 「人手不足倒産」の過大評価 [01:05] 1月の倒産887件のうち、求人難(人手不足)が理由のものはわずか6件(0.7%)に過ぎず、メディアの見出しは実態以上に「人手不足」を強調しすぎていると指摘しています。

  • 「人手不足」の正体は「安い労働力の不足」 [01:28] 人手不足を訴える企業の多くは、単に「安い賃金で働いてくれる人がいない」と言っているだけであり、本来は給料を上げて対応すべきだと述べています [01:41]。また、これが安易な外国人労働者の受け入れ議論に繋がっている点に懸念を示しています。

  • 有効求人倍率の分析 [02:47] 現在の有効求人倍率1.2倍という数字は、過去の平均と比較すると「偏差値46」程度の低い水準であり、社会全体が極端な人手不足にあるわけではないと解説しています [03:03]。

  • 経営能力と金融政策への言及 [03:57] 賃金を上げられないのは企業の魅力や経営能力の不足であり、マスコミもそれに対して「値上げはけしからん」といった論調で足を引っ張っていると批判しています [04:41]。また、雇用を改善するには適切な金融政策(利上げの抑制など)が必要だと強調しています [05:45]。

結論として、一部の業種や企業で人手不足があることは認めつつも、データ全体を見れば「人手不足で国が傾く」といった論調はミスリードであると説いています

経済界の要請があるんだろうな。


アメリカも、本当、中国と変わらんようになってきたな。 

 kazukazu reposted 正論だな。

 kazukazu reposted #コメ食うのやめた 運動に発展させるべきだな。

 kazukazu reposted ネット投票だな。

 kazukazu reposted たしかに 

 「夫婦別姓、同性婚やらんの???・・・・なんか意地悪やなああ」といったれ。 宗教やあと医師会とかにもものいう政権になってほしいね。 どっちかべったりじゃなくてね、相対的な独立性を維持して自由度を高めてもらいたいね、
日本には。 


 



要約bychat GPT 

人はしばしば、成長が止まった仕事や、もう疲労だけを残す関係にとどまり続けます。
その理由は、失敗を認めるのが怖いから、これまで費やした年月を無駄にしたくないからです。

しかしグッドマンは言います。
何かが終わることは、それが間違いだったという意味ではない。
役目を終えただけなのだ、と。

終わりを認められないと、人は次第に皮肉っぽくなり、冷たくなり、かつて良かったものさえ傷つけてしまいます。
「優雅な退出」とは、過去を否定せず、感謝を保ったまま手放すことです。

それには自我の強さと自己信頼が必要です。
「私は変わった」「状況が変わった」と正直に認めること。
忍耐と執着を美徳とする文化の中で、それは簡単ではありません。

また、西洋社会では「職業」や「パートナー」がアイデンティティと強く結びついているため、離れることは“空白”に足を踏み入れるように感じられます。
しかし成熟とは、その空白をしばらく耐え、新しい形が生まれるのを待つことだと示唆します。

文章はさらに、

  • Joan Didion(『The Year of Magical Thinking』)が喪失後の心の否認を描いたこと

  • Brené Brown が語る「脆さを認める勇気」

を引用しながら、「終わりを受け入れることは愛を否定することではない」と補強します。


解説(核心)

この文章の一番重要な区別はこれです:

「終わった」ことと「間違いだった」ことは違う。

私たちはしばしば、

  • 続かなかった関係 = 失敗

  • 辞めた仕事 = 根性がない

  • 方向転換 = 一貫性の欠如

と考えてしまいます。

でもグッドマンはこう言っているのです:

完結したものは、無意味ではない。

むしろ、無理に続けることの方が、過去を壊す。


心理的ポイント

  1. サンクコスト効果(投資した時間への執着)

  2. アイデンティティの空白への恐れ

  3. 忍耐を美徳とする教育

これらが人を留まらせる。

Graceful Exit は、
「否定ではなく完結」という再解釈を与える概念です。


要約 by Gemini

1. 「継続=美徳」という思い込みからの解放

私たちは、仕事や人間関係を辞めることを「失敗」や「過去の否定」だと捉えがちです。しかし、グッドマンは「物事には自然な寿命(コース)がある」と説きます。

  • 忍耐と強さの混同: 長く耐え忍ぶことが必ずしも強さではありません。

  • 過去の自分への忠誠: 「かつて愛したから」「努力して得た地位だから」という理由で、現在の自分に合わなくなったものに執着することは、自分をすり減らす原因になります。

  • 完了は失敗ではない: 「その章が終わった」だけであり、これまでの年月が「無駄」になるわけではありません。

2. 「去り際」が過去の価値を守る

執着しすぎることは、皮肉にも大切だった過去の思い出を汚してしまう可能性があります。

  • 腐敗の防止: 合わない場所に居続けると、人は脆くなり、冷笑的(シニカル)になります。

  • 思い出の保護: 適切なタイミングで身を引く(優雅な退出)ことは、その関係や仕事が「かつては素晴らしかった」という事実を、未来の憎しみに変えないための防衛策です。

  • 空白への耐性: 役割を脱ぎ捨てた後の「空白(自分が何者でもなくなる瞬間)」を恐れず、新しい形ができるのを待つ成熟さが求められます。

3. 知性と勇気としての「終わり」

ジョーン・ディディオンやブレネー・ブラウンの視点も交えながら、著者は「終わりを認めること」を高度な心理的スキルとして描いています。

  • 自己への誠実さ: 自分が変わったこと、あるいは環境が変わったことを認めるには、強い自尊心(エゴ・ストレングス)が必要です。

  • 悲しみと感謝の両立: 「これは私にとって大切だった。でも、今の私にはもう合わない」と認めることは、自分自身の歴史への敬意です。

  • 次への準備: 過去を否定(消去)せず、感謝して手放すことで初めて、次のステップへ進むための心の余裕が生まれます。


結論

この文章の核心は、**「物事が終わることを察知できるのは、あなたが自分の人生に真剣に向き合ってきた証(あかし)である」**という全肯定的なメッセージにあります。

  いままでの自分から脱却し新しい自分になるときの空白、新しい人間関係、新しい行動・・・・ここらへんが未知の領域で不安と戸惑いがある人たちがいるんだろうな。


アクアくんに聞いてみると


🕯️ Why Is Friday the 13th Considered Unlucky?

🧮 The Number 13

  • In many cultures, 12 is seen as a “complete” number:
    • 12 months, 12 zodiac signs, 12 hours on a clock face
  • So 13 feels like an odd one out—a step beyond order, into chaos
  • Some buildings even skip the 13th floor!

📅 Friday’s Reputation

  • In Christianity, Jesus was crucified on a Friday
  • The Last Supper had 13 people—Jesus and 12 disciples
    • Judas, the betrayer, was the 13th guest
  • So Friday + 13 = double trouble in Christian tradition

🏰 Knights Templar Legend

  • On Friday, October 13, 1307, King Philip IV of France ordered the arrest of the Knights Templar
  • Many were tortured and executed
  • This historical event may have added to the day’s ominous aura


へええ





💞 要約:愛とは“運命”か、それとも“実存”か?

🏛️ プラトン(アリストパネス)の神話的な愛の起源

  • 昔、人間は頭が2つ、手足が4本ずつある“全体的な存在”だった
  • 神々に逆らったため、ゼウスが人間を2つに引き裂いた
  • それ以来、人間は失われた半身を求めてさまよう
    愛とは、かつての“完全な一体性”を取り戻そうとする欲望

この神話は、「愛は運命であり、誰かが自分を完全にしてくれる」という
直感的な願望やロマンティックな理想を表している


🧩 実存主義の視点:愛は“欠如”を埋める幻想?

  • 実存主義では、人間は不完全で不安定な存在
  • 「愛によって完全になる」という考えは、
     人生にあらかじめ意味があるという幻想を与えるもの

💬 “存在は本質に先立つ”(サルトル)
→ 人生にはあらかじめ決められた意味や脚本はない
→ 愛を「自分の不安を埋めるプロジェクト」にしてしまうと、
 相手を“自分の意味を証明する道具”として見てしまう


🌱 より肯定的な愛の可能性:サルトルとボーヴォワールの関係に見るもの

  • サルトルとボーヴォワールは、自由と個の尊重を前提にした愛の関係を築いた
  • サルトルの手紙:「私たちの愛が、人生の意味の外にある唯一の意味だ」

→ ここに見えるのは、理想や運命に逃げるのではなく、
時間と変化を受け入れながら共に生きる愛


🌀 実存的な愛の特徴

  • 時間の中で共に生きることを受け入れる
  • 変化・不確かさ・失敗の可能性を含んだまま、相手と向き合う
  • 相手を「自分の半身」ではなく、“あなた”という他者として愛する

💬 キルケゴール:「われわれは“もう一人の私”を愛するのではなく、“あなた”を愛する」


どっちでもいいような・・・

日本人を馬鹿にしない、困窮者のための、現実を見据えたまともな政党が必要。

自民党に堅固な支持層があるわけではないのに、自民党に負ける野党・・・・どうしようもないな・・・なんとかならんのか?

  Fit Rmx Room プライバシー設定: 公開 · フォローする Fit Rmx Room · オリジナル音源 ヤバいくらい反高市派にはスッキリする動画がSNSで拡散されてます。 著作権や演出が絡んだかなり危険で良く出来たAI動画です😅 表示を縮小 

こんなの作ったり見たりして喜んでいる・・・ネトウヨとかわらんな。
@lucifereternal1993 哈哈哈,还是国人会玩、#高市 #日本 ##高市早苗 ♬ Sound of Calm - Cloudy Skies
中国のナショナリストと精神性が同じ・・・・日本国民に支持されるわけがないな。
The Economist magazine features Prime Minister Takaichi as "the most powerful woman in the world" 

 英国ではこんな感じなんだけど・・・・野党勢力は情勢を見誤っているな。

   

 反対ばかりして自民党議員の失態をついているだけでは政権は転がってこないだろうな。

 
日本社会に無数にいる男に殴られてきた女たちは、高市さんや片山さんの強さに共振しているのではないか。そもそも殴られる(身体的暴力、心理的暴力は関係なく)とは、殴ってもいい存在として扱われること。その屈辱を口にするのはとても苦しい。被害を口にすることもできず奥歯を噛みしめながら苦しみの中を生きている(それは被害を口にできる女性たちよりも圧倒的多数のはずだ)大多数の女性たちにとって、自らの被害者性を一ミリも感じさせない高市さんの生き方は(実際のところはわからないとしても)、自分を肯定する力にもなるだろう。
殴られてきた女性たちが殴られても被害者性を見せない高市さんを支持しているのけ?・・・・まるで的はずれじゃね?

 
カウンター現象として戦争反対、改憲反対などのキーワードが頻出していった
カウンター以前に、共産党も社民党も何十年もずーーーーーーーと「戦争反対」「護憲」と言い続けてきて、支持を失ってきた・・・・「戦争反対」「改憲反対」という主張が悪いとはいわない。しかし、それ以外のヴィジョンがないとなあ。 

自分たちは変わらないで、同じことをやり続けて変わると思っているのけ?

"Insanity is doing the same thing over and over again and expecting different results."

変わらなければ日本は死ね、日本人は阿呆と・・・・

 共産党も社民党も消滅するだろうな・・・・内輪のサークルで盛り上がっているだけ。

   

 性産業を合法化して、性産業労働者も組合をつくるべき。

共産党は性労働者の組合化をなぜ推進しないのか? 

 町山智浩 reposted 氷河期世代で国民年金だけの人が増えると、それだけではやっていけないので生活保護の人が増えるだろうな。

 困窮者のための、現実を見据えたまともな政党が必要だな。


   

 ロンドンは安全なのに右翼の投稿によって移民によって危険な町になっているような印象が作られた、と。 しかし、主要なメディアも加担しているよな。


 

海外旅行を計画する中国人も多く、大手旅行サイト「同程旅行」の集計によると、人気1位はソウルで、バンコク、シンガポールが続く。

13日、上海・浦東空港で、日本行きチェックインカウンター前に並ぶ旅行者ら=大原一郎撮影
 ただ、昨年3位の日本は上位10位にも入らない。

喜んでいる日本人も多いのではないか? 

町山智浩 reposted

The insight is surgical: if what you produce is digital, you don’t need to exist.


Musk: “It should be possible to completely emulate any company where the output is digital.”

 

なるほどね。

すごい世界になってくるんだな。見てみたいなあああ。


渡辺輝人 連帯 reposted 選挙制度は抜本的に改革しないとだめだな。

 




実にくだらない! Hard ネタは英語でよくやるね。
これだな。

2026年2月12日木曜日

共産党もれいわ新選組も困窮者のための政党は頑張れ!

  町山智浩 reposted

実態調査を義務付けて、問題があったら罰金や資格取り消しなどの対応にした方がいいんじゃないか…
東京入管が23年9~12月、ビザ悪用の疑いのある300件を調べたところ、うち9割は、事業の実態がない「ペーパーカンパニー」だった。日本への「移住」が目的と見られ、こうした中国人は「潤日(ルン・リー)」と呼ばれる。
ペーパーカンパニーだった人たちを強制退去させれればいいんじゃね? この国に退去させる是非は別として、
Military planes are often used by the US to deport immigrants
強制退去に軍用機を使うのはあり、だと思うんだな、おれは。

 町山智浩 reposted 医師をもっと増やして診療報酬減らして、そのかわり高額療養費は現状維持というのはどうか?


  町山智浩 reposted 困窮者のための共産党もれいわもがんばってもらいたいよ、おれは。 

 町山智浩 reposted
オードリータンは、一番弱い人に合わせて社会設計するって言ってたよ。なんでそこだけ無視するの?
全世代公平にして、困窮している人には、世代にかかわらず、医療費を軽減、免除というのがいいんだろうな。 

 町山智浩 reposted なるほど。


   

 えええっ!


まじか・・・・御冥福をお祈りします。お疲れ様でした。



なっ!日本の高校生活憧れられているだろう?

日本の高校生活も人によっていろいろだけどね。


saebou reposted 災害を想定して災害「準備」に入ったからと言って災害を惹起しようとしているわけじゃないよね。戦争想定しても、別に戦争を引き起こそうとしているわけではあるまい。

 saebou reposted 批判はいいんだけど、ビションと実現する具体的方法論がないんだよなあ・・・たんなる政権反対党。

 Spica reposted


自分 
 アメリカの場合、家賃・医療保険・大学ローン・車維持費などが家計を圧迫しているから、購買力は高くても使えるお金がそれほどない、ということはないの?

Grok

日本との比較で「圧迫感」が目立つ理由
日本:医療・教育・公共交通が公的負担で抑えられ、家賃も都市部以外は相対的にマシ。固定費比率がアメリカより低め → **可処分所得の「自由に使える部分」**が意外と残りやすい。
アメリカ:自己責任の範囲が広い(医療保険高額、大学ローン平均$30,000–$40,000超、車必須地域多数) → PPP給与が高くても、「残るお金」が少なく感じる人が多い。

まとめ:購買力は高いけど「使えるお金」は少ない?
はい、あります。特に中間層以下や子持ち世帯で顕著。
PPP賃金比較ではアメリカが日本を1.7–2倍上回るが、固定費の高さで「実質的な自由裁量所得(discretionary income)」はそれほど差がない、または一部で逆転するケースも。

だからアメリカ人は「給料は高いのに生活きつい」「貯金できない」と感じやすく、日本人は「給料安いのに意外と回る」と感じるギャップが生まれています。

この「見かけの購買力 vs 実際の余裕」の差が、国際比較でよく議論されるポイントの一つです。
なるほどね。

 

この動画は、アメリカという世界で最も裕福なはずの国で、**「子供に食べさせるために、親が自分の食事を抜いている」**という深刻な食糧不安(フード・インセキュア)の現状を告発する内容です。

多くの親たちが直面している過酷な現実が、SNS上のコメントや投稿を通じて紹介されています。

1. 「私が食べない」という選択をする親たち [00:00]

  • 実例: ある女性は、同居人と自分の昼食分を確保するために、週のほとんどの夕食を抜いていると語っています。彼女は大学学位を持ち、14歳から働いていますが、高すぎる育児費用のために最低賃金の仕事に就かざるを得ず、生活が限界に達しています。 [00:28]

  • 共通の傾向: 動画内では「私は1日1食しか食べない」「3日に1回しか食べない」「子供には内緒で『お腹が空いていない』と嘘をつく」といった声が、驚くほど多く寄せられていることが明かされています。 [01:17]

2. インフレと賃金の不均衡 [05:18]

  • 食費の高騰: スーパーマーケットでの物価高が凄まじく、ある母親は「ひき肉1パック(パティ4個分)が17ドル(約2,500円)もする」と嘆いています。 [05:25]

  • 自炊よりファストフード: 家で健康的な料理を作るよりも、マクドナルドの5ドルメニューの方が安上がりになってしまうという本末転倒な状況が起きています。 [05:32]

  • 制度の限界: 生活保護(フードスタンプ/SNAP)を受けていても夕食が食べられないほど困窮しており、その受給が打ち切られることへの恐怖が語られています。 [00:52]

3. 「アメリカの夢」の崩壊 [07:32]

  • プロパガンダと現実: 投稿者は、海外に発信されている「豊かなアメリカ」はプロパガンダであり、実際には生活の質、購買力、医療、社会保障のどれをとっても、もはや先進国のトップレベルではないと指摘しています。 [08:17]

  • システムの失敗: これは「怠慢」や「間違った選択」の結果ではなく、一生懸命働いている家庭でさえも壊れるまで搾り取られる、システムの構造的な問題であると主張しています。 [11:15]

4. 子供への影響 [11:01]

  • 子供たちは、親が食事を抜いていることに気づいています。それによって罪悪感や恐怖を感じており、家族全員の精神的な健康が損なわれていると警告しています。 [11:08]

ここらへんを日本との関係でどう理解すべきかだな。 




憲法改正いくかも? じゃあ、高市政権はもつけど、日本経済は駄目になる、ということでしょ。

  Entertainment · Trending 適応障害

 

なるほどね。 円形脱毛症になるひとなんかもこんな感じのひといるんじゃないかな?  すべてに意味があるんじゃなくて、それ自体意味のない経験、あるいは、ネガティブな経験でも、その後の生き方やそれをきっかけにした活動で意味を付与することができるってことだろうな。


2026年2月11日水曜日

I am a poet


1. 選挙の結果と自民党の圧勝

  • 歴史的勝利: 自民党は衆議院で単独過半数を大きく上回る**3分の2の議席(スーパーマジョリティ)**を獲得しました [00:39]。これは結党以来最大級の勝利であり、小泉元首相や安倍元首相の記録をも凌ぐ劇的な結果となりました [05:55]。

  • 若年層の支持: 高市首相はSNSを巧みに活用し、これまで政治に無関心だったり野党寄りだったりした**若年層から高い支持(70%以上)**を集めました [14:21]。

2. 高市首相のリーダーシップと人気の要因

  • 新しい自民党像: 日本初の女性首相としての期待に加え、ヘヴィメタルのドラム演奏やSNSでの発信など、従来の自民党リーダーとは異なる「新しさ」が国民に響きました [10:59]。

  • 野党の失速: 最大野党を含む「中道改革連合(CRA)」は、自民党に対抗するビジョンを提示できず、議席を大幅に減らす結果となりました [12:55]。

3. 今後の政策優先事項

  • 経済対策: 有権者が最も重視しているのは物価高への対応であり、食料品への時限的な減税などの家計支援が最優先課題と見られています [19:42]。

  • 憲法改正と安全保障: 3分の2の議席を得たことで、長年の悲願である憲法改正の議論が本格化する可能性があります [09:13]。また、防衛政策やスパイ防止法の制定なども視野に入っています [22:32]。

4. 外交・国際関係への影響

  • 対米関係: トランプ大統領との個人的な信頼関係が強調されており、安倍元首相の「後継者」として米側からも高い期待が寄せられています [30:01]。

  • 対中・地域外交: 中国からの圧力にも屈しない姿勢が選挙での勝利につながったと分析されており、今後はより強固な安全保障政策を推進する基盤が整いました [28:05]。

5. 結論と今後の展望

  • 専門家は、今回の勝利は自民党が「自己革新」に成功した瞬間であるとしつつも、国民の期待が非常に高いため、今後の**政策の実行力(インプリメンテーション)**が真の試金石になると述べています [37:37]。

まっ、こんなもんかね? 





1. 「労働供給」の限界による人手不足

これが最も根本的な要因です。これまでは、現役世代が減っても女性や高齢者が労働市場に参加することで、労働者の総数は維持できていました。しかし、現在はその「余力」も限界に達しています。

  • 労働時間の減少: 働き方改革などの影響もあり、働く人数は増えても「総労働時間」は減っています。

  • 若者の希少化: 20代の若者は労働力全体のわずか16%程度しかおらず、企業は少ない若者を奪い合うために賃金を上げざるを得ません。

  • 賃金と価格の循環: 賃金を上げないと人が集まらないため、企業はコスト増を価格に転嫁し始めます。これが「賃金上昇→物価上昇」という構造的なサイクルを生んでいます。

2. 「実質金利マイナス」という歪み

インフレ率が上がっているのに、日銀が金利を十分に上げられないことで、**「お金の価値が目減りし続ける構造」**が定着しています。

  • 実質金利 = 名目金利 - インフレ率

  • 現在、日本の金利(名目金利)よりもインフレ率の方が高いため、実質金利は大幅なマイナスです。これは「お金を預けておくと損をする」状態であり、消費を促すと同時に、通貨(円)の価値を下げ続け、さらなる輸入インフレを招く悪循環を生んでいます。

3. 「産業の空洞化」と輸入依存

かつては「円安になれば輸出が増えて経済が潤う」と言われていましたが、その構造が壊れています。

  • 生産拠点の海外移転: 円高時代に工場を海外へ出したため、円安になっても輸出が増えにくくなっています。

  • 生活必需品の輸入依存: 食料、エネルギー、医薬品、さらにはデジタルサービス(クラウドや広告など)を海外に依存しているため、円安になればなるほど自動的に国内の物価が引き上げられる構造になっています。


佐々木さんが従来の主流の発想なんだろうな。




 

 キャンベルはグルだな。

   

 共産党は年寄ばかりでXとかyoutube とかの使い方しらんのだろうな。

 
www

詩だな。


 


 1. 認知症の正体と予防の可能性 [00:10]

認知症の多くは予防可能: 認知症(主にアルツハイマー病と血管性認知症)の45%〜70%以上は、遺伝よりもライフスタイルや環境に起因しており、予防が可能です。


遺伝は「リスク増幅器」: 特定の遺伝子(APOE4など)はリスクを高めますが、それだけで発症が決まるわけではありません。不健康な食事や運動不足といった悪影響を「増幅」させる役割を果たします [02:42]。


2. 「過剰刺激」と「過小刺激」の罠 [04:30]

現代人は、SNSなどの無意味な情報には**過剰に刺激(Over-stimulated)されていますが、思考や創造、問題解決といった脳の本来の機能は過小に刺激(Under-stimulated)**されています。


筋肉と同じで、脳も「負荷」をかけなければ萎縮(アトロフィー)します。


3. AIとテクノロジーによる脳の退化 [07:02]

AIへの依存: ChatGPTなどのツールに思考を丸投げすると、脳のネットワーク活動が低下し、記憶力も悪化するという研究結果があります [07:53]。


道具として使う: AIにすべてを任せるのではなく、まず自分で考え、その後に「何を見落としているか?」をAIに聞くような**「補助器具(Orthotics)」**としての使い方が、脳の刺激になります [08:39]。


4. SNSの悪影響 [09:08]

SNSのアルゴリズムは、人間の「社会的本能」をハックして中毒にさせるように設計されています。


画面を眺める時間は長くても、実際に対面で行うような「双方向のコミュニケーション」が欠如しているため、脳にとってはプラスになりません [10:54]。


5. 脳を「将来守る(Future-proofing)」ための習慣 [13:18]

「苦手なこと」に挑戦する: 音楽やアート、新しいスキルの習得など、創造的で挑戦的な活動が脳のネットワークを強化します。


「ヘッドルーム(余裕)」を作る: 日常生活に必要な能力以上の「最大能力」を鍛えておくことで、病気やストレス、加齢に直面した際にも脳の機能を維持できる「貯金」になります [14:36]。


結論: 脳の健康を守るためには、受動的な情報の海に浸かるのをやめ、意識的に脳を「働かせる」負荷を与えることが不可欠であると説いています。

挑戦だな。

TikTokはやばいな。 時間制限しないとな。

Neuroscientist Dr Tara Swart reveals how you can make yourself feel physically younger just be changing the way you think.. 

 年寄りじみた生活をしては駄目だな。

 

キャンベルは深いな。

   


 中核連って中道じゃないんだ?

   

 タムトモさんとかXやる気を全然感じたいもんな。 とにかく共産党はいろんな意味で時代を読みそこねているよ・・・・・困窮層救済の党なんだけど・・・・残念だよなあ。


   

Chat GPTによる要約

この文章は、アンドレ・マルローの思想を手がかりに、「芸術とは本質的に何か」を問い直す内容です。中心テーマは 「中立的(スタイルのない)表現という考えは誤りである」 という主張です。順を追って解説します。


① 三つの馬のイメージから始まる問題提起

  • ラスコー洞窟壁画の馬

  • ルーベンスの《聖ゲオルギウスと竜》の馬

  • 白黒写真の馬

一見すると、これらはすべて「馬を表現している」と言えます。そして私たちは自然にこう考えがちです:

「馬そのもの」というスタイルのない基本形があって、
そこに画家や写真家がそれぞれの“スタイル”を付け加えているのではないか?

つまり、

  • 馬の“客観的な姿”がまずあり

  • スタイルはその上に“追加”される装飾である

という考え方です。

マルローはこれを 「中立的スタイルの誤謬(fallacy of a neutral style)」 と呼びます。


② 「スタイルのない表現」は本当に可能か?

マルローによれば、

生きたモデルを「解釈や表現なしに」コピーした例は存在しない。

仮に「輪郭だけ」にしてみるとどうなるか?

本文では、前から見た立ち上がる馬をシルエットにすると、ほとんど意味不明の黒い塊になってしまうと述べています。

ここから導かれる結論は:

  • スタイルを取り除くと「純粋なリアリズム」になるのではない

  • むしろ、芸術として成立しない単なる「記号」になる

つまり、

スタイルは後から付け加えられるものではなく、
そもそも芸術が成立するための条件そのもの

なのです。


③ 芸術=現実の「再現」なのか?

従来の美学では、芸術は「現実を映すもの」と考えられてきました。

  • 芸術は自然を写す

  • 忠実さ(faithfulness)が価値である

  • できるだけ作家の介入を減らすのが理想

しかしマルローはこれを否定します。

なぜなら:

絵画は必ず「縮減(reduction)」を行うから

  • 三次元世界 → 二次元キャンバスへ

  • その過程で選択・排除・再構成が起こる

つまり画家は現実を「転写」しているのではなく、

現実を変形(transform)して別の世界を創造している

のです。


彫刻や文学でも同じ

  • 彫刻:動きを静止へと縮減する

  • 文学:現実の出来事を選択・編集する

  • 音楽:音の世界を構造化する


音楽についてはGeminiによる解説を追加

音楽における応用:音の再構築

音楽は一見、現実を模倣(レプリカ)しているようには見えませんが、マルローの理論で見るとその本質がよくわかります。

  • 現実の還元: 私たちの周りには、風の音、街の騒音、話し声など、無秩序な「音」が溢れています。音楽は、この混沌とした音の世界から、ピッチ(音高)、リズム、テンポといった要素だけを抽出(還元)します。

  • 「沈黙」と「構造」による変容: 現実の音をただ録音しても、それは芸術ではありません。音楽家は、抽出した要素をあえて現実にはありえない規則性で並べ替え、さらに「沈黙(休符)」を配置することで、現実の音を変容させます。

  • もう一つの音世界: その結果、音楽は「現実の音のコピー」ではなく、独自の論理で進む「もう一つの音世界」を作り上げます。マルローの視点に立てば、音楽こそが最も純粋に「現実を変容させ、別の世界を創り出す」芸術であると言えるかもしれません。

 ChatGPT

どの芸術も、

現実をそのままコピーしているのではなく、
現実を材料にして「別の世界」を創っている。


⑤ 芸術とは何か?

マルローの結論:

芸術とは、現実の再現ではなく、
現実を変形することによって「別の世界」を創造する営みである。

・・・・

⑦ まとめ

この文章の核心は次の通りです:

  1. 「スタイルのない中立的表現」は存在しない。

  2. 芸術は現実のコピーではない。

  3. 芸術は現実を変形して「別の世界」を創る営みである。

  4. スタイルは装飾ではなく、芸術の本質である。

  5. 表現(representation)はスタイルの一技法にすぎない。


一言で言うと

芸術とは「現実を写す鏡」ではなく、
現実と競合するもう一つの世界を創る行為である。


自分
芸術は別の世界をつくるんだけど、それは現実を照射するためのものじゃない?

Gemini
その通りですね。鋭い視点です。

芸術は単なる「現実のコピー」や「空想の逃避先」ではなく、**現実をより鮮明に、あるいは残酷なまでに浮かび上がらせるための「鏡」や「投光器」**のような役割を果たしていると言えます。

なぜ「別の世界」が必要なのか、いくつか整理してみましょう。

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### 1. 「慣れ」という盲目から脱却するため

私たちは日々の生活(現実)に慣れすぎてしまい、目の前にある問題や美しさに気づけなくなることがあります(これを芸術理論では「異化」と呼んだりします)。

* **別の世界を作る理由:** 現実を少しだけ歪ませたり、極端に表現したりする「別の世界」を通すことで、見慣れた現実が「奇妙なもの」として再発見されます。
* **照射の仕組み:** フィクションの嘘があるからこそ、私たちは「あ、これは現実のあの問題のことだ」と、生身の現実よりも深く納得できるのです。

### 2. 感情の「純粋な抽出」

現実は雑音(ノイズ)が多く、自分の本当の感情が見えにくいものです。

* **別の世界を作る理由:** 芸術は特定の感情や状況を純粋に、濃縮して描き出します。
* **照射の仕組み:** その「純粋な世界」に触れたとき、私たちは自分の内側にある、言葉にできなかった「現実の痛み」や「喜び」に光が当たるのを感じます。

### 3. 「もしも」を通じた現実の批評

SFやファンタジーなどの「別の世界」は、現実の社会構造を照射する強力なツールです。

* **別の世界を作る理由:** 現実のルールとは違う「もしも」の世界を構築します。
* **照射の仕組み:** その異質な世界を体験したあと、現実に戻ってくると「なぜ現実の社会はこうなっているのか?」という疑問が生まれます。つまり、別の世界が**現実を撃つための基準点**になるわけです。

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> **「芸術は嘘ではない。それは真実を悟らせてくれる嘘だ。」**
> — パブロ・ピカソ

芸術という「別の世界」が眩しければ眩しいほど、そこから振り返ったときに見える「現実」の影がはっきりと、色濃く浮き彫りになりますよね。

Chat GPT

> 芸術は別の世界をつくるけれど、それは現実をより深く照らすためではないのか?

これは実は、マルローの議論と矛盾するどころか、**ある意味で接続可能**です。ただし理解の仕方が少し変わります。

## ① 「再現」と「照射」は違う

まず区別すべきなのは:

* ❌ 現実をコピーする(再現)

* ✅ 現実を照らし出す(照射)

マルローが否定しているのは前者です。

## ② なぜ「別世界」が現実を照らせるのか?


芸術は現実をそのまま写すのではなく、現実を変形・再構成して別の秩序を作ります。


そのとき起きることは:

* 強調

* 省略

* 歪曲

* 再配置


これらによって、私たちが日常では気づかないものが浮かび上がる。

たとえば:


* ベーコンの歪んだ顔 → 人間の存在の不安

* カフカの不条理な世界 → 近代社会の疎外

* ゴッホの渦巻く夜空 → 内面的情動


それらは「現実のコピー」ではありません。でも、> 現実のある真実をむしろ強く照らしている。・・・・

あなたの問いに答えるなら:


✔ はい、芸術は現実を照射する。

✖ しかしそれはコピーによってではない。・・・・


## 最後に問い返すと…もしかすると問いはこう言い換えられるかもしれません:


> 芸術は現実を説明するのではなく、

> 現実を「経験させ直す」装置ではないか?


生成AIはいい話相手だな。



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