2026年3月26日木曜日

高市総理は中国大使館を訪れ、詫びを入れ、警備の強化、自衛隊教育の改善を約束してくるべき。

 kazukazu reposted

今回の件は日本の落ち度が大きい。 

中国大使館の事件は、高市首相が自らお詫びに大使館を訪れ、自衛隊の改革などにと理組む決意など示せば、こじれた関係の修復になる。禍転じて福となしてほしい。
大使館訪れて詫びをいれて、警備の強化や、自衛隊教育の改善など約束してくるんだな。

 

防衛力強化して、米軍にでていってもらうしかないな。 へええ。


 

1. 坂口杏里さんの背景と推測される課題 [01:03]

  • 幼少期の寂しさ: 両親の離婚や、借金返済のために多忙だった母親(大女優)との関係から、幼い頃に寂しい思いをしていた可能性が指摘されています。

  • 早すぎるデビュー: 17歳で二世タレントとしてデビューしたことで、適切な感情教育や人間教育を受ける前に大人の世界に入ってしまったことが、後のトラブル(ホスト狂い、金銭問題、人間関係の距離感の難しさ)に繋がっていると分析されています [02:10]。

  • 特性と能力: 白黒思考や問題解決能力の弱さ、騙されやすさなど、本人の「生きづらさ」の根底にある特性について触れています [05:25]。

2. 精神科における治療の「3本柱」 [07:36]

同様のケースで精神科が行う治療には、以下の3つの柱があるとしています。

  1. 薬物療法: 衝動性や抑うつ、強迫症状などを抑えるための「補助」として使用 [06:48]。

  2. カウンセリング: 認知行動療法や精神分析、弁証法的行動療法など。自分の感情をコントロールし、問題解決能力を育むための「学習」の場 [08:24]。

  3. 福祉導入: 生活保護や障害年金、訪問看護などの外部の力を借りて、本人の生きづらさを社会的に支えること [08:09]。

3. 精神科治療のゴールとは [15:10]

  • 「仕方がない」を受け入れる: 益田医師は、治療のゴールを「自分の特性や社会的な不平等をある程度『仕方がない』と受け入れた上で、感情やトラウマに支配されずに淡々と生きていくこと」と定義しています。

  • 世間との価値観の分離: 世間一般の「1人前に働く」「普通に暮らす」という価値観に苦しむのではなく、自分なりの価値観を見つけることが重要であると述べています [16:43]。

4. 支援のリアル [17:19]

  • 関係の破綻はつきもの: 信頼していた医師や支援者との関係が、過去のトラウマや愛着の問題でぐちゃぐちゃになり、破綻して主治医が変わることは珍しくなく、それを含めての支援プロセスであるとしています。

  • ネットワークの重要性: 1人の「名医」に頼るのではなく、福祉や地域コミュニティなどのネットワークの中に本人が繋がっていることが、最悪の事態(自死など)を防ぐ鍵になると語っています [18:01]。

親代わりになってあげる人が必要なのかもな。





@nakakuma

春一番 徳之島祭りIN尼崎 故郷の徳之島祭りへ^^; まさかの御本人‼️ 山本リンダさん‼️‼️ 75歳とは思えない ステージパフォーマンス🔥

♬ オリジナル楽曲 - Nakakuma
75歳

おれも75歳になったら「ウダダ」やりたいな。

 kazukazu reposted


この方の動画 

1. AI革命の「表」と「裏」

  • サース(SaaS)企業の危機: AIが普及すれば、企業は高額な外部ソフトウェアを買う代わりに自社でプログラムを生成できるようになります。これにより、セールスフォースやアドビのような既存サース企業の競争優位が崩れる可能性が高いと指摘しています [02:32]。

  • 勝者と敗者の峻別: インターネットが電話帳やビデオレンタル店を駆逐したように、AIも特定のビジネス領域を破壊します。熱狂の中で誰もが見落としている「破壊される側」を注視すべきだと語っています [01:52]。

2. 投資先を区別せよ:「魔法を生む側」vs「場所を貸す側」

  • チップが置かれている場所(データセンター): GPUを大量に買って貸し出すだけのビジネスは、単なる「設備リース業」に過ぎません。チャノス氏は、これらをAI企業と同一視して高値を払うのは危険だと警告しています [04:26]。

  • 不透明な財務構造: 一部の企業(CoreWeaveなど)がNVIDIAの支援を受けつつ、減価償却期間を操作して利益を良く見せている可能性や、メタ(Meta)などが設備投資を「オフバランス(帳簿外)」にしようとする動きを、エンロンの手法と重ねて警戒しています [06:13], [10:13]。

3. 投資資本利益率(ROIC)の悪化

  • 利益に結びつかない巨額投資: 例えばGoogleが設備投資を大幅に増やしても、将来の利益予想が変わらないのであれば、それは投資効率(ROIC)が落ちていることを意味します。「お金を積めば儲かる」という幻想が剥がれつつあると指摘しています [07:16]。

4. 「過剰発注」による崩壊のリスク

  • シスコ・システムの教訓: 2000年頃、需要予測を大幅に上回る過剰発注が行われ、在庫が積み上がった結果、シスコの株価は80%以上暴落しました [11:37]。

  • AI時代への転用: 現在のGPU不足を背景とした過剰発注も、供給制約が解消された瞬間に受注残高が消滅し、半導体やストレージ株に壊滅的な打撃(80〜90%の暴落)を与える可能性があると述べています [12:31]。

結論

チャノス氏はAIそのものを否定しているわけではありません。しかし、**「インフラを提供する側ではなく、それを賢く活用する側が最終的な勝者になる」**という歴史の教訓を強調し、現在の市場の認識と現実のずれを冷静に分析すべきだと説いています [14:06]。


なるほど。

 


主な要点は以下の通りです。

1. マクロ経済への影響はまだ限定的 [00:32]

AI技術は急速に進歩していますが、現時点では経済全体の生産性を劇的に押し上げているという証拠はまだありません。

  • 2025年のアメリカ経済成長の大半は、データセンター建設などの**「AI向けインフラ投資」**によるものであり、AIそのものが業務を効率化して利益を生んでいる段階には至っていないと指摘されています。

  • 生産性の上昇率も、1990年代のITブーム時のような加速は見られず、長期平均並みにとどまっています。

2. 限定的な利用シーン [01:47]

職場で生成AIを利用している人は増えていますが、その実態はまだ部分的です。

  • 多くの利用者は、メールの作成補助や短いコードの執筆など、タスク単位の活用にとどまっており、業務プロセス全体の自動化には至っていません。

  • 全労働時間に占めるAIの利用割合もわずか5〜6%程度と推測されています。

3. 真の革命に必要なのは「組織の再編」 [03:16]

AIを単なる「便利な道具」として既存の業務に付け加えるだけでは、大きな生産性向上は見込めません。

  • 本当に生産性を上げるためには、AIというテクノロジーに合わせて、「人間の働き方」「組織の構造」「ビジネスモデル」そのものを変革する必要があります。

  • 蒸気機関や電気が普及した際も、それが社会や組織の形を変えることで初めて真の産業革命が起きたのと同様、AIも「システム」としての再構築が求められています。

4. まとめ:AIと共生する「ニュータイプ」へ [06:26]

奥山氏は、ガンダムの「ニュータイプ」を例えに出し、AIを使いこなすだけでなく、AIが存在することを前提とした新しい世界観や戦略を持った人間・組織がこれからの勝負になると述べています。

これからだな。 



1. 「暗闇」からの解放とキーボードとの出会い [09:14]

白斗さんは3歳の時に重度自閉症と診断され、医師からは「一生話すことはないだろう」と告げられました。体は常に揺れ、言葉の代わりに奇声を発してしまうなど、自分の意志が体に伝わらない「暗闇」の中にいるような感覚だったと言います。

  • 転機: 2歳の時、音の出るおもちゃで物の名前を正確に指し示したことで、母・あこさんは「この子は全て理解している」と確信しました [07:28]。

  • キーボード: 6歳の時、初めてキーボードに触れると、教わっていないはずのローマ字で自分の名前「はくと」を打ち込み、周囲を驚かせました [08:43]。

2. 「良いところ伸ばし」の教育方針 [04:40]

両親は、できないことを克服させるのではなく、白斗さんの「文章を書くことが好き」という才能を徹底的に伸ばす道を選びました。

  • 白斗さんは、従来の知能検査(積み木や質問応答)では実力を発揮できません。それは「分かっているのに、指令が指に届かない」という身体的な特徴によるものでした [11:02]。

  • キーボードというツールを得たことで、彼の高い知性が初めて社会に認識されるようになりました。

3. 高校生作家としての活躍と夢 [02:43]

白斗さんはこれまでに13の作文コンクールに応募し、10の賞を受賞する実力派です。

  • 作風: 自閉症の頭の中の苦しみや希望、視覚的なイメージを綴るノンフィクション小説が中心です。

  • 夢: 小学校の頃からの夢は「小説家」になること。2026年には自身の連載『自閉症の僕は小説家』がスタートし、一歩ずつ夢を形にしています [16:44]。

4. 伝えたいメッセージ [17:08]

白斗さんは作品を通じて、社会に訴えたい強い思いを持っています。

  • 「どんな子にも教育が必要だ」: 喋れないからといって理解していないわけではないこと、適切な手段があれば誰でも学べ、表現できる世の中になってほしいと願っています [17:22]。

「できないことを克服させるのではなく・・・才能を徹底的に伸ばす道」・・・これだな。

2026年3月25日水曜日

The irony is that the biggest threat to them is peace not war.


まとめ

「有事の円安」が起きるロジックは、以下の連鎖によるものです。

  1. 有事で資源価格が上がる

  2. 日本の輸入代金が膨れ上がる

  3. 支払いのため、マーケットで膨大な**「円売り・ドル買い」**が行われる。

  4. 結果として、円の価値が下がる。

かつての「円=安全資産」という神話よりも、現在の**「日本は資源を買うために円を売らざるを得ない国」**という経済の実態が、為替レートに強く反映されている状況です。

金利あげざるえないんじゃないの?
図書館にリクエストしておいたわ。 先に来て日本語が上手になっている同じ祖国の先輩がいるべ。その人たちに補助金でもだして教師補助とかしてもらえばいいのに。 この若者たちを日本の学校で日本式に教育するって日本の国益にもかなっているべ?

おれも一応以前から言っているからな。

Okuyama, Masashi ┃奥山真司 reposted
  • 翻訳: 「スティーブン・ミラーが数分間トランプを称賛した。その後、トランプはカシュ・パテルの方を向いて『カシュ、それを超えてみろよ』と言った。
    パテル:『大統領閣下、神の緑の地球上で最も安全な国を築いてくださりありがとうございます。』
    まさに北朝鮮の雰囲気そのもの」
  • メディア: 動画(約2分31秒)。実際の会議やイベントの映像で、Stephen Miller(元上級顧問)がトランプを長々と褒め称えるシーン、その後トランプがKash Patel(指名されたFBI長官候補など)に「もっと褒めろ」と促し、パテルが過剰に褒めちぎる場面が映っているようです。
投稿の意図と背景この投稿は、**トランプ政権(またはトランプ周辺)の「忠誠心競争・おべっか大会」**を皮肉り、批判しています。
  • Stephen Miller: トランプ政権時代から移民政策などで知られる強硬派。トランプを熱烈に支持する人物。
  • Kash Patel: トランプがFBI長官などに指名した人物。トランプに忠実で知られ、ディープステート(影の政府)解体などを主張。
  • 「North Korea vibes」(北朝鮮の雰囲気): 北朝鮮の金正恩体制でよく見られる、指導者を神のように過剰に称賛する「個人崇拝」の儀式を連想させる、という強い皮肉。独裁国家で部下が競うように指導者を褒め上げる様子に似ている、と指摘しています。
トランプ政権には期待できないな。

Okuyama, Masashi ┃奥山真司 reposted わかりやすいな。

主な要約は以下の通りです。

1. 「ルールに基づく秩序」という言葉の否定

キャンベル氏は、外交用語でよく使われる**「ルールに基づく国際秩序(rules-based order)」という表現を「漠然とした抽象概念(gauzy abstraction)」と呼び**、冷めた見方を示しました。これは、リベラルな価値観や国際法を強調する従来の建前よりも、実利を重視する姿勢の表れです。

2. 「価値観」よりも「利益」を重視

同氏は、米印関係を「民主主義という共通の価値観」というレンズだけで見るのではなく、「地政学的な必要性(ハードな国益)」に基づくものとして再定義しました。たとえ価値観や制度に違い(インドの民主主義の質や人権問題など)があったとしても、それを乗り越えて協力すべきだという「ハードノーズ(冷徹・現実主義)」なアプローチを強調しています。

3. 中国への対抗という共通目的

この冷徹な現実主義の背景には、「中国の台頭」という共通の懸念があります。記事は、米国がインドを技術、軍事、サプライチェーンの重要なパートナーとして維持するためには、多少の意見の相違やインド国内の政治状況には目をつぶる用意があることを示唆していると分析しています。

4. 過去の外交姿勢からの転換

これまでの米国の外交は、表面上は「人権」や「民主主義」を重視してきましたが、キャンベル氏の発言は、インドに対してはそれらを二の次にし、**「21世紀の地政学的バランスを保つための不可欠なパートナー」**として実利的に向き合う姿勢を明確にしました。


結論として: この記事は、米国がインドとの関係において「理想主義」を捨て、中国を念頭に置いた**「むき出しの勢力均衡(パワー・ポリティクス)」**へと舵を切ったことを象徴する出来事として報じています。

 

アメリカは以前からしばしば、言っていることとやっていることがちぐはぐだったが、タテマエまで取っ払い始めたな。


   



1. 現状の分析と日本の危機

  • 前例のないエネルギー危機: ホルムズ海峡を通る原油が途絶え、日本にとって戦後最大のエネルギー供給の危機に直面している可能性を指摘しています []。

  • 日米首脳会談の成果: 直近の会談で「アメリカの戦争に即座に巻き込まれる事態」は回避したものの、本質的な解決(エネルギー確保や根本的な停戦)には至っていないと分析しています []。

2. 国際法から見た正当性

  • イランの行為: ホルムズ海峡の封鎖や民間船への攻撃は、国際法(国連海洋法条約など)において「違法な武力行使」や「侵略行為」とみなされる可能性が高いとしています []。

  • アメリカの攻撃: 2026年3月時点のアメリカによるイラン攻撃について、明確な「差し迫った脅威」の立証が不十分であり、国際法上は「不正な戦争」とみなされうる側面があると解説しています []。

3. 日本の法的制約と可能性

日本が自衛隊を派遣し、タンカーを護衛できるかどうかについて、国内法の観点から整理しています。

  • 憲法9条の壁: 武力行使の主体として紛争地へ派遣することは憲法上の制約が大きく、極めて困難です []。

  • 既存の法律による対応:

    • 調査・研究: 情報収集目的での派遣は可能だが、武器使用に大きな制限があります []。

    • 海上警備行動: 日本関係船舶の護衛は可能だが、他国籍の船を守ることは難しいという課題があります []。

  • 「存立危機事態」の検討: 日本のエネルギー供給が絶たれ、国民生活が根底から覆される事態(存立危機事態)と認定されれば、集団的自衛権の行使として、他国船の防護やより広範な武器使用が可能になるという法的ロジックが存在します []。

とにかく西側の動きを注視しないとな。 

 

1. 戦争の現状とイランの優位性

  • イランのレジリエンス(回復力): 米国はイランの能力を過小評価しており、現在イランが主導権を握っていると分析されています。イランは軍事能力の分散や指揮権の委譲を早期に行い、米国の強力な空爆に対抗する粘り強さを見せています [01:07]。

  • 戦略的な立ち回り: イランは「水平的エスカレーション」(射程内のあらゆる対象への攻撃)やホルムズ海峡への脅威を利用し、弱い立場ながらも効果的に米国にコストを強いています [01:43]。

2. イラン政権の変容

  • 軍事政権化: アリー・ハメネイ師の後の体制は、宗教的な権威よりも**イスラム革命防衛隊(IRGC)**による支配(軍事執政官的な体制)へと移行しており、より腐敗しつつも実利的な側面を持っていると指摘されています [07:09]。

  • 国内の分断: イラン国民の約80%は現体制に愛想を尽かしているものの、武器を持つ10〜20%の勢力が支配を維持している状態です [05:41]。

3. 今後の展望

  • 政権の末期症状: 現在の戦争状態が皮肉にも反体制派の抑圧を正当化し、政権の寿命を延ばしている側面がありますが、長期的には生存の可能性は低いと見ています [05:07]。

  • 平和の皮肉: 筆者は「イラン政権にとって最大の脅威は戦争ではなく平和である」と述べています。戦争が終われば、国内の不満が抑えきれなくなり、政権崩壊につながる可能性があるためです [04:31]。

なるほどね。 

The irony is that the biggest threat to them is peace not war.

これだな。

この点、ネタニヤフと利害が一致しているわけだな。

長期化だろうな。

 池田信夫 reposted


このXポストは、イラン政権寄りのテヘラン大学教授Mohammad Marandiのインタビュー映像を共有したもの。主張の要約:
サウジ・UAE・カタールが米国に資金提供し、基地・空域を提供して対イラン攻撃を支援している。イランはこれに対し**巨額の賠償(reparations)**を要求する、という内容。投稿者は「大爆弾」と煽っています。
評価:
  • 正しい点: 湾岸諸国が長年米軍基地をホストし、作戦を間接支援しているのは事実。イランは実際にこれを「共犯」と見て報復攻撃を続けています。
  • 問題点: 「直接資金提供(funding)」の具体的な証拠は薄く、イラン側のプロパガンダが強い。Marandiは政権の公式解説者として知られ、一面的な主張を繰り返す人物です。
イラン政府も停戦条件として「賠償+米軍基地撤去+将来の攻撃保証」を挙げていますが、現実的に実現性は極めて低いです。全体としてイラン側の被害者アピールのための宣伝動画。信憑性は低〜中程度で、複数の視点で確認を推奨します。


池田信夫 reposted

 


このX動画は、英国元閣僚アラン・ダンカン氏のインタビュー(約1分22秒)。

主な内容
  • オマーン仲介でイラン核合意(完全IAEA査察+米立ち会い)が成立寸前だったが、イスラエルが意図的に破壊
  • 「この戦争は本質的にイスラエルが引き起こした」と断言。
  • イランは国内300万避難民でも政権がむしろ強固。交渉相手を爆撃しながらの和平は不可能と批判。
評価(短く):
  • 価値:元閣僚の直接発言として興味深い(オマーン仲介の歴史的事実は一部事実)。
  • 問題:イスラエル批判に偏り、一方的。イランの核・ミサイル脅威は無視。ダンカン氏は長年のイスラエル批判者。
総合:反イスラエル視点の一次資料として参考になるが、単独では信じず多角的に見るべき(6/10)。
犬の高市さんとかもたぶん中国経由じゃない?昭和天皇を犬にした中国人の動画TikTokで見た覚えがある。

  そうしたのを左派の人がよろこんでつかっているんじゃないの? 表現の自由だから、表現することは許されるが、無党派はひくわな。Tasteless というのかね? 

政策をしっかり批判しなさい、と言いたい。

高市総理は中国大使館を訪れ、詫びを入れ、警備の強化、自衛隊教育の改善を約束してくるべき。

 kazukazu reposted 今回の件は、日本政府は対応を誤ったり必要な発信を怠れば、日中関係を日本側から悪化させたという事実が発生するのみならず、国際的な信頼も低下します。大使館や外交使節の安全確保は日本政府の責任です。 https://t.co/dgxLZqyRF...