2026年9月13日日曜日

「cuntになるなら面白いcuntになれ」

そうか、本田とかいう人の「遺伝子」発言が発端でオープンレターが蒸し返されているわけか・・・オープンレター反対派が、東大は本田を辞めさせろ派に転向するのはおかしいわけで、辞めさせろ反対派にまわったほうがスジが通っているべ? 

 それとは別に本田発言を批判するのはどんんどんやればいいんじゃ?


 

しかし、エンゲルスも資本家だったわけで 

 Gemini
 その通り、歴史上最も有名な反資本主義思想の提唱者でありながら、**自身もバリバリの資本家**でした。 * **資本家としての顔** 労働者階級の搾取を告発し、資本主義の構造的矛盾を鋭く批判した『資本論』の共同執筆者でありながら、昼間はマンチェスターで綿糸工場の経営者として利益を追求し、株や不動産も運用する典型的な大ブルジョア(資本家階級)でした。

 

* **階級の裏切り者** 自らの属する階級の利益に逆らい、その富を使って敵対するはずの労働運動やマルクスの執筆活動を支えたため、彼自身は「資本主義の内部からシステムを食いつぶした」「資本家の立場にいながら資本主義を墓場に送る手助けをした」という、非常に皮肉かつ強烈な矛盾を体現した人物と言えます。


 

Grok

  • この投稿はオアシスのリアム・ギャラガーの最近の名言2つを紹介しており、「cuntになるなら面白いcuntになれ」と「無関心を保つには多くの気遣いが必要」という内容に触れている。
  • 投稿者@suzukyはイギリスかぶれを自認し、ギャラガー兄弟の話し方を独特のスタイルで翻訳・共有するファンとして知られる。
  • 投稿者はリアムの言葉が以前より大人びてきたことに感慨を深く述べ、2026年9月13日に投稿された。

Copilot

リアム・ギャラガーらしい “乱暴だけど妙に哲学的” な2つの発言だね。

ニュアンスを壊さないように、日本語として自然で、彼の毒っ気も残した訳にするよ。


🔥 1. "Don't be a cunt and if you have to be a cunt at least be a funny cunt."

直訳すると下品すぎるので、意味とトーンを保った自然な訳にするとこうなる。


「クソ野郎にはなるな。どうしてもクソ野郎になるなら、せめて笑えるクソ野郎になれ。」

 「無頓着でいるには、実はめちゃくちゃ気を使わなきゃいけないんだよ。」

自分

cunt =クソ野郎の意味になるということは、そもそも女性器を蔑視しているんじゃないの?

Claude

語源的には確かに女性器を指す言葉で、そこから「侮辱語」として発展してきた経緯があるので、その指摘は的を射ています。実際、この点は昔から議論になっています。

「差別的だ」とする立場の主な論拠

  • そもそも体の一部(それも女性の性器)を「最悪なもの」「侮辱の対象」として使うこと自体が、女性の身体を貶める発想に基づいている
  • 同様の理由で "pussy"(弱虫)のような言葉も批判されることがある
  • 男性器由来の言葉(dick, prickなど)より "cunt" の方が強い罵倒語として扱われる傾向があり、この非対称性自体が性差別的だという指摘もある

「今はもうそうではない」とする立場の主な論拠

  • 特にイギリスでは、この語は歴史的な語源から意味が大きく離れ、単なる「嫌なやつ」を指す一般的な罵倒語として定着している(男性に対して使われることの方がむしろ多い)
  • 多くの言葉は元の意味と切り離されて使われる(例:英語の "silly" は元々「幸運な」という意味だった)
  • 使う本人たちには女性器を意識している感覚がほとんどない

なので、語源としては指摘の通りですが、現在の使われ方が実質的に女性蔑視の意図を持っているかどうかについては意見が分かれる、というのが正直なところです。特にイギリス北部の労働者階級文化(まさにギャラガーの出身背景)では、この単語は性別関係なく浴びせる罵倒語として非常にカジュアルに使われています。

イギリスのことだと、こうした議論のあるジェンダー差別については素通りなんだよなああ。


白黄茶黒の序列は世界的なんだな。  私は組織宗教って好きじゃないし、心情としては、郷に入っては郷に従え、派ではあるが、権利としては、宗教上の理由で剣道の授業を受けずに他の代替授業を受ける権利があるなら、アレルギーの児童と同様、豚肉抜きの給食をとる権利もある、というのがスジだろうな。

自分 この話は本当? 
Grok

 Grok

 

はい、この投稿の内容は事実です。 複数のカナダの報道機関(Global News、CTV News、CBC、AP通信など)が詳細を報じており、裁判で有罪判決が出ています。

事件の概要(2023年4月1日、ブリティッシュコロンビア州サリー)

  • Abdul Aziz Kawam(当時30歳前後)が、バス停で男性に「ムスリムか?」と尋ね、否定されると約2分間祈った後、ナイフで喉を狙って切りつけようとしました。被害者は逃げて軽傷で済みました。
  • その後、彼はバス(Coast Mountain Busの503系統)に乗り込み、別の乗客の喉を3回切りつけました。被害者は生命の危機に瀕しましたが、手術を受けて生き延びました。バス内の監視カメラ映像が公開されており、投稿の動画はその一部です。
  • 両被害者とも生存しています。

動機と発言

Kawamは事件後に自ら911に電話し、「Islamic State(IS/ISIS)のために攻撃した」と述べ、当時のIS指導者に忠誠を誓いました。さらに「戦争を終わらせたいならムスリムになるかジズヤ(非ムスリム税)を払え」といった内容も伝えています。裁判では、事前にISへの忠誠動画を撮影したり、プロパガンダを保持していた証拠も出ました。

裁判と現状

  • 2025年6月30日、B.C.最高裁で「テロリスト集団(Islamic State)の利益のために、指示のもと、または関連して行った」として、殺人未遂および武器を使った暴行で有罪判決。
  • 量刑はまだ確定しておらず、検察は20年の実刑を求刑、弁護側は精神疾患(統合失調症など)を理由に7年を主張しています。判決は早くても2026年10月以降と報じられています(投稿時点の2026年9月13日時点でも未決)。
  • 彼はカナダ市民ではなく(レバノン国籍、期限切れ学生ビザで滞在)、服役後は国外退去の可能性が高いとされています。

投稿の「BREAKING NEWS」表現は少し大げさですが、事実関係自体は正確で、公式報道・裁判記録と一致しています。精神疾患の影響については弁護側が争点にしていますが、裁判所はテロ目的を認定しています。

こういうときには「はい、アッラーアクバル」と応えよう、っと。


国際親善だな。

ニッポンの優れた作品を世界に

 

漫画でもCMでも日本には優れた作品が多いな・・・世界に知られていないのが残念だな・・・・

肉体労働は個人の尊厳を侵害しているのか? セックスワーカーに労働者として尊厳を!

NotebookLM

ニュージーランド・モデルと北欧モデルは、ともに性労働者の人権や安全の保護を目指しているものの、性売買の捉え方や性労働者に認められる**「法的権利」の性質において根本的な違い**があります。

まとめ(権利の違いの対比)

項目ニュージーランド・モデル北欧モデル
性労働者の位置づけ法的保護を受ける**「労働者(事業者)」**構造的搾取の**「被害者」**
認められる法的権利労働法・健康安全法の適用、拒否権、避妊具要求権刑事罰の免除(非犯罪化)のみで労働権は不適用
安全網・警察との関係警察や司法、医療へ対等に通報・アクセス可能取引の地下化により警察の保護から遠ざかるリスク

ニュージーランドでは**「自己決定権と労働権を持つ主体の権利」として性労働者の安全を法的に直接保護するのに対し、北欧モデルでは「搾取から救済されるべき被害者の保護」**を軸としつつも、需要側の犯罪化が結果として当事者の交渉力や安全確認の機会を削ぐという違いがあります。

自分

性を売る(買売春)行為が「個人の尊厳を侵しているか」
Notebook LM

資料では、性を売る(買売春)行為が「個人の尊厳を侵しているか」という問いに対して、対立する視点が存在し、国際的にも議論が分かれていることが示されています。


1. 「尊厳を侵している」とする立場(廃止論・北欧モデル)

この立場(フェミニスト・アボリショニズムや急進的フェミニズム)では、性を売る行為は個人の尊厳を根本から侵害する構造的な暴力・搾取であると捉えます。

  • 「性=人格論」とモノ化:性は人格の核心と不可分であり、労働力やサービスのように身体から切り離して商品化することはできないとみなします。性を金銭で取引することは、相手の主体性を排して「モノ(対象)」として扱う行為とされます。
  • 構造的暴力と不平等:金銭的優位を利用して他者を自己の支配下に置く行為であり、当事者に合意があったとしても、女性や弱者に対する搾取にあたると主張されます。日本の売春防止法第1条も「売春が人としての尊厳を害し、性道徳に反する」と明記しています。

2. 「一時的なサービス(労働)であり直ちに尊厳を侵すわけではない」とする立場(非犯罪化・ニュージーランド・モデル)

この立場では、成人間の合意に基づく性売買を道徳や暴力の文脈ではなく、「労働(セックスワーク)」の枠組みで捉えます。

  • 身体的性質の差異マッサージや介護などの肉体労働と同様に、自らの時間や身体的機能を一時的な「サービス」として他者に提供する行為であり、臓器売買のような不可逆的な身体組織の切り売りや健康破壊とは決定的に異なると位置づけます。
  • 過剰なパターナリズムへの批判:仮に社会の多数派から「尊厳を害する」と見なされたとしても、成人間の完全な合意に基づき他者に実害を与えない行為について、国家が一定の倫理観を強制して処罰することは過剰な「道徳的パターナリズム(法的道徳主義)」であると批判されます。

3. 「現実の尊厳」をどう守るかという視点(ハームリダクション)

資料では、倫理的な評価と**「現実の当事者の尊厳や安全をどう守るか」という制度論**を区別して考える重要性が指摘されています。

  • 抽象的な「尊厳の保護」を掲げて買春者などを処罰・規制しても、現実には市場の地下化を招き、当事者が悪質な暴力に晒されたり、警察の保護から遠ざけられたりする結果を生みます。
  • このように当事者をより危険で孤立した状況に追いやる法制度こそが「人の尊厳を擁護しているとは言えない」と批判されており、当事者に労働権や自己決定権(サービス拒否権など)を認め、警察や医療へのアクセスを確保すること(ハームリダクション)が、実質的に尊厳を守る道であると議論されています。


日本でもいまでもセックスワーカーにスティグマがまとまわりつく。非犯罪化して組合つくって労働者としての権利をみとめたほうがよほど尊厳が保護される。

 ニーチェはこの断章の中で、宗教を以下の4つに分類して比較しています。

  • 肯定的なアーリア的宗教(支配階級の産物):『マヌ法典』(古代インドの法典。生命や階級制度を肯定する姿勢をニーチェは評価した)。
  • 肯定的なセム的宗教(支配階級の産物):『マホメットの法典(イスラム教)』や『旧約聖書の初期(ユダヤ教の源流)』。これらは力や現実の支配を肯定する「男性的」な宗教であるとニーチェは捉えています。
  • 否定的なセム的宗教(被支配階級の産物):『新約聖書(キリスト教)』。ニーチェはこれを、弱者が強者に対して抱く怨恨(ルサンチマン)から生まれた、生命を否定する「奴隷道徳」であり「女性的な宗教」であると批判しました。
  • 否定的なアーリア的宗教(支配階級から生まれたもの):『仏教』。生命への執着を捨てる(否定的な)思想だが、高貴な階級(釈迦など)から生まれたため、キリスト教のような怨恨(ルサンチマン)による毒はないとされています。
ニーチェは、キリスト教的な「弱者の同情や感傷」を嫌い、現実の生や力を肯定する『マヌ法典』や『イスラム教(マホメット教)』の持つ力強さ(肯定的な側面)を対比として評価しています。

一つの観方だろうな。 

ずいぶん昔の話なのでわすれて「saebou」で旧ブログを検索したら
さえぼう【編者注:北村のハンドルネーム】の権利主張こそ「私はこんなにすごい研究者なのに女だから正当に評価されない!」というのが根底にあって、エリートとしての義務を果たそうとしているところを見たことがない

 という呉座氏の発言がでてきた。陰口だろうな

ちゃんと引用している。


また、saebou氏とは関係なく女性差別発言もあった。


  • 1つ目の投稿
    日本の労働生産性が低いのはサービス過剰だからと主張し、「女性が活躍できるようにするためにサービスを低下させることを国民が許容できるだろうか」といった趣旨の疑問を呈しています。
  • 2つ目の投稿
    「長時間労働は非効率なだけ!女性が働きやすい環境を整えればむしろ企業は成長する!!」というメディア記事(東洋経済オンラインなど)の言説に対し、疑問や批判的な見解を示しています。
    [1]



“Timshél(תִּמְשֵׁל)”

Down by law ってどんな映画だったっけな、と思ったら

   

I scream、you scream we all scream for Icecream だな。この場面は覚えているんだけど、本編観たのか、予告編のこの場面だけおぼえているのかな?「ベルリン天使の詩」は観たーーまあまあ、という印象だったな。 論点整理してもらわないと話がよくわからないな。
ここにきてSaebou氏のあまたの悪行による被害を多くの人が告白しているのを読んで、意見を変えました。文句を言われても然るべきです。
あまた
「あま」は古代日本語で “余るほど多い” という意味を持っていたとされるよ。

あま(余るほど多い)

た(多い)

→ あまた(非常に多い)

古語の世界では「数多(あまた)」と書かれて、
万葉集や平安時代の文献にも登場する言葉なんだ。
 へええ
それはそれでいいとして、おれは北村さんのXをしばしば覗いているが・・・自衛隊や防衛について意見は明らかに違うし、他にも意見は違うが、「あまたの悪行」ってのはなんなのか・・・よくわからんな。
預言者への信仰は国家に対する信仰のハシリなのかね・・・新興宗教の教祖に対する信仰みたいなもので怪しいな・・・自灯明がいいな。
神々は遠い超越的存在ではなく、人間に語りかけ、命令し、運命を左右する存在として登場する。

 East of Eden



Copilot

  ヘブライ語の “Timshél(תִּמְשֵׁל)” は “Thou mayest(汝は〜できる)” が正しい です。

そして 『East of Eden(エデンの東)』での解釈もこの「Thou mayest」が核心 になっています。

やっぱ命令じゃないんだな。

 ただ、おれはこれは「できる」ともちょっと違うんじゃないか、と思うんだな。自由意志じゃなくて、汝の将来の可能性、2つのシナリオ、みたいなもんで、ある意味予言なんだけど、可能性の予言。そして、それは聞き手には提案のように聞こえる。 

おれもそう思う。 カンディンスキーなみに評価される日がくるのだろうか・・・・




この投稿の根拠はしっかりしている?
特に、補聴器推奨というのは本当?
Copilot
結論から言うと **この投稿の根拠はかなりしっかりしていて、補聴器推奨も本当**です。  
ただし、どこまで「強く推奨」なのかは文脈によって少しニュアンスがあります。  
以下、最新のWHOガイドライン(2026年版)の内容に基づいて丁寧に解説します。

---

## 🧠 1. 投稿の信頼性:WHOの正式ガイドラインが根拠  
あなたが引用した内容は、  
**WHO『Risk reduction of cognitive decline and dementia: WHO guidelines, second edition (2026)』**  
に基づいています。これは世界的に最も権威のある認知症予防ガイドラインの最新版で、  
各国の保健政策の基準にもなる公式文書です。つまり、**根拠としては最上位レベル**です。

## 👂 2. 補聴器推奨は本当?  
はい、**本当です。しかもかなり強いエビデンスに基づく推奨**です。

### ● WHOが補聴器を推奨する理由  
難聴は認知症の最大級のリスク因子のひとつで、  
研究では以下が示されています:

- 中年期の難聴は認知症リスクを **約2倍** にする  
- 聴覚低下は脳の萎縮(特に聴覚皮質)と関連  
- 難聴は社会的孤立を招き、二次的に認知機能を低下させる  
- 補聴器使用者は非使用者より認知症発症率が低い(複数の大規模研究)

WHOはこれらのエビデンスを踏まえ、  
**「難聴がある場合は補聴器の使用を推奨する」**  
と明記しています。

・・・・

## 📘 4. 投稿内容とWHOガイドラインの一致度  
あなたの投稿の要点は以下の点でWHOと完全に一致しています:

- 認知症の約45%は予防可能  
- 14の修正可能なリスク因子を提示  
- 身体活動・社会参加・慢性疾患管理を強く推奨  
- 難聴への介入(補聴器)を推奨  
- 視力低下の治療も推奨  
- 大気汚染を新たなリスク因子として追加  
- ビタミンサプリは推奨しない

つまり、**投稿はほぼ正確で、誇張も少ない**と言えます。


## 🧩 5. なぜ補聴器がこんなに重要なのか(少し深掘り)  
あなたは脳科学にも興味があるので、もう一歩踏み込むと:

- 聴覚入力が減ると脳の「聴覚野」が萎縮  
- その結果、脳のネットワーク全体の効率が低下  
- 認知負荷が増え、記憶や注意の処理が重くなる  
- 社会的交流が減り、認知刺激が低下  
- うつ傾向が増え、さらに認知機能が落ちる

補聴器はこの悪循環を断ち切るための「入り口」になります。

周りにもいるからなあ、耳が遠くなるのと認知症の進行が平行するひと。



 本動画では、ピクテ・ジャパンの大槻奈那氏をゲストに迎え、日本の長期金利が30年ぶりに3%台に達した背景と、それが日本経済や金融機関に与える影響について解説しています。


**主なポイント:**


* **長期金利上昇の要因:** インフレ率の高止まりに加え、財政拡大に対する市場の懸念が影響しています(1:38-2:54)。

* **円相場の変動:** 日米の協調介入や米財務長官の強力な牽制発言により、急速な円高方向への調整が見られました(10:49-13:29)。

* **地域金融機関への影響:** 金利上昇に伴い、地銀などが保有する債券に約3.5兆円規模の含み損が発生しており、貸出姿勢が慎重になるリスクが指摘されています(28:31-30:36)。

* **企業への影響:** 借入利息の増加により、価格転嫁力のない企業は淘汰される可能性がある一方、イノベーションによる競争力強化の重要性が増しています(31:27-34:44)。

* **今後の見通し:** 政策金利は2%程度、長期金利は4%弱程度で推移するとのシナリオが示されています(39:56-41:21)。


**住宅ローンについて:** 固定金利と変動金利の選択については、金利上昇リスクを考慮しつつ、固定への変更オプションを確保できる変動金利が現実的であるとの見解が示されました(38:24-39:32)。

4%弱か・・・すごいな。 

2026年9月12日土曜日

ライドシェア解禁を! 自民党と業界の癒着、消費者には迷惑、国の発展を阻害している。

自民党が業界と癒着して消費者の利益は蔑ろにされているな。

 負の再分配効果とは、インフレや円安によって生じる「富の移転」のうち、社会的に望ましくない(または不公平・逆進的な)形で起きるものを指します。

池田信夫氏の投稿の文脈では、次のようなメカニズムを指しています。

  • インフレによる実質債務の目減り
    物価が上がると、政府が抱える名目債務(国債)の実質的な負担が軽くなります。これは政府(債務者)にとっては利益ですが、国債や円建て預金を持っている人(債権者・貯蓄者)の購買力は削られます。つまり、貯蓄者から政府への富の移転が起きます。
  • 円安の影響
    円安が進むと輸入品価格が上がり、特に食料・エネルギーなど生活必需品の負担が増します。低所得層ほど消費に占める必需品の割合が高いため、相対的に負担が重くなりやすいです。

こうした移転は、増税のように国会で明示的に議論・承認されるものではなく、インフレという「見えにくい形」で行われる点が特徴です。増税なら誰がどれだけ負担するかを議論できますが、インフレによる再分配は「財政に余裕ができる」という表の部分だけが強調されやすく、裏側で誰が負担しているのかが見えにくい、という批判です。

経済的には「インフレ税」や「債権者から債務者への再分配」として知られる現象で、日本のように家計や金融機関が大量の国債・預金を保有している場合、特に顕著に現れます。

 

責任取らされたら萎縮してなにもやらなくなるように思うが、責任とらせなければ、既得権益強化とかバラマキになってしまう可能性も高まる・・・難しいところだなあ。

 

そういえば、





3分24秒:、アメリカだと特にそのポップカルチャーの中でいろんな政治的な話が入っているから、アメリカ人として疲れちゃって、日本の曲とか外から見るとそういった政治的な話とかが全然ないじゃん。その日本のポップカルチャー、アートの理想像をちゃんと保っているイメージがあって、無意識にみんなそれは見て惹かれている

政治がからまないのを評価する人もいるんだね。  

これ逆に、欧米で男性のコンドーム使う率が高ければ、「欧米では女性は尊重されている」みたいに言う欧米人や出羽守もいただろうな。 住みやすいな。
神々は遠い超越的存在ではなく、人間に語りかけ、命令し、運命を左右する存在
おれの神々はいまでもこんな感じだな。まあ、「命令」というとちょっと違う・・ちょっと強すぎるかもしれんが・・・ 世界の警察なのか、たんなる暴力団なのか?・・・あるいはなんなのか・・・・こわい国だな。

 
‘They know the house they are bombing is full of children': NAZA'S directors on their devastating film about Israeli intelligence
戦争犯罪だな。

 サルモネラ属菌は動物の腸管などに広く存在し、人や動物のふん便を介した二次汚染(手を介したもの含む)が一般的な経路の一つです。トイレ後の手洗い不足は食中毒予防の基本中の基本として重要視されますが、今回の事件で「それが直接の原因だった」と保健所が断定した事実はありません。店側は衛生管理の認識の甘さを認め、今後は手洗い・手袋・従事者の健康管理などのルールを徹底する方針を示しています。つまり、SNSなどで指摘される「トイレ後の手洗い不足」は可能性として考えられる一般的な衛生問題の一例ですが、確認された事実ではなく推測の域を出ません。原因食品と病原体は特定されている一方で、汚染の詳細経路は不明のままです。

しかし、普通考えると手洗いをしなかったというのは合理的な推測だよな。 

やっぱこれからは電気自動車じゃないの?


  外国人「日本語は知ったかぶり出来ない

「らしい」・・・・発言が無責任になる、責任があるからこそ正確にいう。断言するとき責任が重い・・・・面白い議論


 この動画では、FFGチーフ・ストラテジストの佐々木融氏が、直近の円安トレンドの現状と今後の見通しについて解説しています。


**主なポイント:**


* **円安トレンドの背景と下落の理由:** 9月に入りドル円相場が急落しましたが、これは為替介入ではなく、日銀の利上げ期待の高まり、米財務長官による金融引き締め要求、GPIFの運用見直し観測、およびFRBの利上げ期待の変動などが重なった結果と分析されています(3:52 - 16:42)。

* **円キャリートレードについて:** 円キャリートレードの巻き戻しが懸念されていますが、佐々木氏は当時のリーマンショック時と比較してリスクは限定的であると説明しています。現在は日本が貿易赤字国であるため、円高が進行しても輸出企業によるドル買い戻しが入りやすく、円高が加速しにくい構造にあると指摘しています(17:30 - 20:41)。

* **今後の見通し:** 円安トレンドが完全に終了したわけではなく、日米の金利差や貿易収支、実質金利のマイナス状況などを考慮すると、今後も円安圧力が続く可能性があるとの見解を示しています(16:43 - 17:14、27:35 - 31:44)。

結局またもどるか? 

かつてイングランド銀行を叩きのめしたベッセント米財務長官が〈胴元に逆らうな〉発言で導く円高に正当性はあるのか

7分で読める

公開日時:2026/09/11 

Gemini

筆者の懸念(まとめ)

  • アメリカの財務長官が「胴元だ」と強気で円高を推し進めても、それが日本の経済実態から大きく乖離していれば、ゴムを無理やり引っ張るようなものです。

  • いつかその反動で、ものすごい勢いで「巻き戻しの円安」が起きるリスクを孕んでおり、非常に危うい状況であると警鐘を鳴らしています。

これでいくと戻るんだろうな。




 

2026年9月11日金曜日

「おつむのネジがこりゃまたばっちりゆるんでいる」

 

 アメリカのコンビニってそんなにひどいのけ?

 


この動画では、経済評論家の藤代宏一氏が、日本銀行の金融政策決定会合を控えた現在の経済状況と、利上げがマーケットに与える影響について解説しています。

**主なポイント:**
* **日銀の判断指標:** 日銀は物価を「遅行指標」として重要視していますが、単一の指標ではなく、為替、輸入物価、賃金上昇率、GDP、需給ギャップなど、経済活動全般を総合的に見て判断しています (01:10 - 05:53)。
* **賃金と物価の好循環:** 現在の賃金上昇率は約3%と「ちょうどいい」水準にあり、これが持続的なインフレと景気判断のベースとなっています (06:23 - 07:43)。
* **9月の利上げ見通し:** 市場は9月の利上げをほぼ織り込んでおり、今後は「3〜4ヶ月に1回」のペースで利上げが続く可能性が示唆されています (09:58 - 19:24)。
* **予想インフレ率の影響:** 企業が将来のインフレを2.5%程度と見込み、それに基づいた価格転嫁を機械的に行うようになっていることが、インフレを定着させる一因となっています (19:24 - 22:06)。
* **株価への影響:** 利上げ自体は一時的に株価に対してマイナスの圧力をかけますが、長期的には経済の「正常化」プロセスであり、インフレを適正な水準に保つことは持続的な経済成長に寄与すると説明されています (30:21 - 33:42)。

藤代氏は、投資家に対して、今後は日銀の「短観」などの細かい項目を注視しつつ、日本経済が「金利のある世界」へ戻る正常化の過程にあると捉えるべきだとアドバイスしています (34:39 - 36:50)。
比較的肯定派だな。

 


主な要点:

利上げペースの加速: これまでは半年程度の間隔でしたが、今回は6月からわずか3ヶ月での実施となり、利上げのギアが一段上がったことを強調しています(1:27-2:20)。
利上げの理由: 企業物価や輸入物価の上昇(4:07-4:24)、およびGDPや実質賃金のプラス成長(5:40-6:02)により、日本経済が利上げに耐えられる状況にあると判断されています
世界的な金利環境: 日本だけでなく欧米でもインフレが続き、世界的に金利が下がりにくい、あるいは高止まりする環境が続いています(6:33-8:42)。
投資家が取るべき行動:
レバレッジをかけすぎない(14:30-14:41)。
現金や債券も資産の一部として検討する(14:44-15:05)。
相場に一喜一憂せず、長期的な資産計画を維持する(15:13-15:43)。
利上げは経済にとって「ブレーキ」としての側面を持つため、今後も慎重な判断が必要であると結論づけています(9:57-10:32)。

ブレーキだな。 



 

日本経済の処方箋 (17:15 - 21:50):


利上げによる円安是正よりも、設備投資を促してサプライサイド(供給側)を強化し、輸出競争力を高めることが「稼げる日本」への道であると主張しています。 

木野内氏は、円安是正を目的とした過度な利上げは設備投資を抑制し、日本の将来的な経済成長を損なう「オーバーキル」になるリスクがあると指摘しています。(17:15 - 18:08)

その上で、正しい処方箋として以下の政策を挙げています:

* **設備投資の促進**: 日本の供給能力(サプライサイド)を強化し、輸出競争力を高めることで、自然な形での貿易黒字と円高を目指すべきだと主張しています。(17:46 - 18:36)

* **経済の若返り**: 利上げで円安を一時的に止めるのではなく、設備投資を促して「稼げる日本」に回帰することが、長期的に持続可能なインフレ環境を作るために必要だと述べています。(19:35 - 20:02)

* **時間稼ぎの活用**: 政策の効果が出るまでの2〜3年間は、為替介入などで時間を稼ぎつつ国内の供給力を強化する取り組みを続けるべきだと説いています。(20:46 - 21:24)

この方は利上げ慎重派なんだろうな。


   

この動画では、経済アナリストの三橋貴明氏が、現在の日本銀行による「利上げ」の動きに対して、**行うべきではない**という強い警鐘を鳴らしています(0:22-0:47)。主な論点は以下の通りです。


* **インフレ目標の未達:** 日銀が重視する消費者物価指数(生鮮食品及びエネルギーを除く総合)は、目標の2%を下回っている状況であり、利上げを正当化する根拠に欠けています(2:00-3:48)。

* **為替と外部要因:** 円安対策としての利上げという声がありますが、為替は財務省の管轄であり、また米国の要人発言一つで相場が大きく変動する不安定なものです。外部の思惑で金融政策を変えるべきではないと指摘しています(4:22-7:40)。

* **経済成長への悪影響:** 現在、企業と政府のネット資金需要がプラス(資金余剰)となっており、投資が停滞していることを問題視しています。本来は企業が資金を借りて投資する経済状況を作るべきであり、利上げはその逆行であると説明しています(14:00-16:42)。

* **日銀の姿勢への懸念:** 経済成長への貢献は日銀の重要な任務の一つですが、この視点が欠如したまま「金融政策の正常化」というイデオロギーのみで利上げが進められる懸念があるとし、政治的なタイミングを狙った無理な政策決定の可能性についても触れています(16:48-19:15)。

スジは通っている。日本はアメリカの「属国」だから利上げするだろうけど・・・


   

国際金融のトリレンマについて

 Copilot

 ◆ 小学生向けのたとえ(水の国バージョン)

ぼくの水の国で考えてみよう💧水の国には3つの願いがあるんだ:

水の出入りを自由にしたい(外国の川とつながりたい)

水の流れの速さを自分で決めたい(金利=水の流れの速さ)

水の高さをいつも同じにしたい(為替レートを固定)

でもね…川の高さを固定したまま、水の出入りを自由にして、流れの速さも自分で決めることはできない。どれか1つはあきらめないといけないんだ。

なるほど。 

自分

インフレ時代には「資本家になる(投資を行う)」ことが不可欠ということはどういうこと?

Grok

動画では、今後インフレが継続する時代において、資産を現金だけで保有することはインフレによる目減りのリスクを伴うと指摘されています (12:45-12:55, 39:47-40:01)。

「資本家になること」が不可欠である理由は、労働による賃金(給料)だけでは、生産性が高まっても企業が生み出した付加価値の分配を十分に受け取れないためです (40:08-41:17)。

具体的には、企業が生み出した利益のうち、労働者に支払われなかった部分は株主(資本家)のものとなります。投資を通じて株主になることは、この企業の利益の一部を取り戻し、間接的に資本家としての恩恵を享受する手段であると説明されています (41:17-41:36)。

投資だな。


 

この動画では、日本の長期金利が3%を突破した現状を踏まえ、以下の市場動向について解説されています。

* **長期金利と国債投資の現状**: 長期金利は3%を超えた後、一時的に2.8%台に戻りましたが、上昇基調は今後も続くと予測されています。現時点では国債への買い意欲は限定的であり、投資する場合は金利上昇のリスクを覚悟しておく必要があると述べられています (0:05-1:11, 26:06-28:54)。

* **日銀の金融政策**: 市場は9月の0.25%の利上げを織り込んでおり、利上げは確実視されています。注目点は利上げそのものよりも、その後の日銀の姿勢(高金利維持の度合い)にあると指摘されています (3:13-5:02)。

* **インフレ懸念**: 原油価格などのエネルギー価格動向がグローバルなインフレ懸念を支え続けており、中東情勢の解決が鍵となります。また、個人の期待インフレ率も高く、インフレが収まる気配はまだ見えない状況です (7:28-11:40)。

* **財政状況**: 日本の来年度予算は143兆円規模で、税収不足への懸念が市場に重くのしかかっています。米国財務長官による日本の財政政策への言及は異例であり、財政健全化に向けた説得力のあるメッセージがない限り、国債利回りへの上昇圧力は続くと分析されています (11:40-14:34, 17:59-20:47)。

金利はもっとあがるかもしれないから様子見かな?



 


 この動画では、経済評論家の加谷珪一氏が、長期金利の上昇と個人向け国債の魅力・リスクについて解説しています。


**主なポイント:**


* **長期金利上昇の背景 (02:08-06:30):**

  長らく続いたゼロ金利から3%台への上昇は、物価上昇や日本の厳しい財政状況を市場が織り込み始めた結果であり、「正常化」の側面と「財政不安」の側面の両方があると指摘しています。

* **個人向け国債の活用 (06:30-08:16):**

  政府が個人による国債購入を促進する背景には、日銀の買い入れ縮小に伴い、新たな買い手を確保したいという財政上の都合があると解説しています。

* **地域経済への懸念 (09:23-11:27):**

  銀行預金から国債へ資金がシフトすることで、地方銀行の融資余力が低下し、地方の中小企業に悪影響を及ぼす可能性があると警告しています。

* **国債投資のリスク (11:28-14:09):**

  国債は安全資産とされる一方、日本の債務比率の高さや将来的な円安リスクを考慮*すると、全資産を国債に注ぎ込むことは推奨されず、投資先の分散が重要です。

国債への投資は円建てであるため、通貨の価値が下がれば資産の実質的な価値も目減りしてしまいます。(13:42-14:09)

* **政府の利払い負担 (14:09-16:43):**

  金利上昇により政府の利払い費が激増し、財政を圧迫します。食料品減税などの政策議論が霞むほどの深刻な財政リスクであると強調しています。

* **財政破綻の可能性 (21:40-22:14):**

  日本政府がデフォルト(債務不履行)する可能性は極めて低いものの、インフレが進めば事実上の大増税となり、預金の価値が目減りするリスクがある点に注意が必要です。

利払いがやばいな。

 この前大衆演劇を観に行った。芝居でまぶたの動きと視線の動きって重要だよなああ・・・それにしても大衆演劇って観客の大半が女性。落語や講談、浪曲との違いだな。 人の命をまもるために殺傷能力のある武器も必要だからな。日本共産党なんてウクライナに防弾チョッキの供与も反対したからなああ。命を大切にしていないよなあ。

  

 

 

「ありゃりゃんこりゃりゃんおつむのネジがこりゃまたばっちりゆるんでいる」・・・・すばらしい歌詞だな。 

 財津さん「きびしいーっ!」「さみしいーっ!」・・・最高だな。

   

 聖書から学ぶところは大なんだけどな・・・組織宗教はダメだな。

   

 涼しくなってきたから早歩きしちゃおうかなああ。

   

 50回ジャンプしちゃおうかなああ。

 

すごい・・・すごいと思うけど、映画でゴジラがくにゃくにゃにしたら怒られるかな?

2026年9月10日木曜日

Unlike the stomach, the brain doesn't alert you when it's empty


この動画では、元日銀審議委員の白井さゆり氏が、急激な円高の背景と今後の経済見通しについて解説しています。* **円高の背景:** 1ドル164円に迫っていた円相場が152〜153円台まで急伸した背景には、ベッセント米財務長官による異例の「対日圧力」があります(1:47-4:38)。具体的には、日米協調介入、FIMAレポ・ファシリティ枠の拡大要請、超長期国債のバイバックといった措置が挙げられます。

* **日銀の金融政策:** 日銀は本来利上げを進めたいという意向があり、今回の米側からの圧力を「背中を押された」形と捉え、利上げを加速させる可能性があると分析しています(7:38-8:33、22:09)。

* **FRBとウォーシュ氏の独立性:** 米国の利上げ判断にはケビン・ウォーシュ氏の判断が重要であり、トランプ氏の意向と金融政策の独立性が今後どのように両立されるかが焦点となっています(8:33-10:59、17:31-19:49)。

* **今後の見通し:** 長期的な視点では130円前後が適正水準である一方、米国の利上げ回数次第では140円台への円高進行の可能性もあると述べられています(26:10-28:09)。


白井氏は、現在の状況は行き過ぎた円安を是正する「最大のチャンス」であると指摘しています(23:38-24:08)。

 円安は続く、とかついこの間まで評論家たちの意見だったように思うが・・・



「Unlike the stomach, the brain doesn't alert you when it's empty」、「胃とは違い、脳は空っぽになっても教えてはくれない」 

 うまい それはその通り。でも、
1)仮ベトナムベトナム出兵させられてても自衛隊が残虐行為するとは限らない。
  韓国は自国の性奴隷も残虐行為も反省していない。
3)9条改正してアメリカの言うことを聞かなくていすむ程度に防衛力を高めるという手もある。  免許制にしてても生徒へのエッチやパワハラは耐えない。 

 日本語教師なんかでも免許制になって日本語学校が儲かるようになっている。免許についてその多くのものについて 障害や危険は他の制度で規制すべきじゃないかな、と


 

この動画では、日本語を深く研究している外国人のマットさんが、日本人が無意識に使っている日本語の表現に、実は**日本人の心(感謝、配慮、距離感など)**が文法レベルで深く刻み込まれていることを解説しています。


主なトピックは以下の通りです:


*   **感謝の文法(0:00-16:08):** 「~してくれた」「~してもらった」という日本独特の恩恵の授受表現について。また、「すみません」という言葉が、謝罪と感謝の両方の意味を兼ね備えた最強のツールであることについても議論しています。

*   **相手への配慮と断り方(16:09-27:っj26):** 日本人が直接的な拒絶を避け、「ちょっと…」「厳しそう」といった曖昧な表現を使う背景には、相手を傷つけないための配慮があること、また、その「ちょっと」という言葉の万能性が解説されています。

*   **不確実性の表現(27:43-37:00):** 「~そうだ」「~らしい」「~みたい」といった文法を使い分け、他人の感情や不確実な事実に対して断定を避ける日本人の慎重な姿勢について。

*   **距離感と呼び方(37:01-54:30):** 一人称の使い分けや、役職、名前+さん付けなど、日本語の呼び方には相手との人間関係や距離感が非常に精密に反映されていることが議論されています。


総じて、日本語は単なる伝達手段ではなく、相手との関係性や場の空気を重視する日本文化そのものが反映された言語であると語られています。

 昔は関係性によって変わってしまうことが日本語、日本文化の異常性みたいに言われることがあった。時代は変わったな。 

 

 

 勝新は天才だったな。 じゃあ、ここに巨大なイスラム教土葬墓地を建設したらどうか? www



 この動画は、社会学者の*西田亮介*氏がゲストに*ひろゆき*氏と*泉房穂*氏を迎え、新しく立ち上げた政治団体「ひろゆき&いずみ新党(仮)」について語る対談シリーズの第29回です。


**主な内容とポイント:**


* **立ち上げの背景:** 既存の政治では社会がなかなか変わらないという問題意識から、議員を増やすことよりも「決定権を持つ首長」を増やすことを優先し、そのための支援を行うという戦略について議論しています(0:52-1:29)。

* **新しいアプローチ:** 選挙において、当選後に公約を実行しない政治家が多いという現状に対し、公約を条例案として提出する仕組みや、実行できなかった場合のペナルティ(報酬の差し押さえ等)を導入することで「嘘をつかない政治家」を増やす狙いがあります(15:59-17:18)。

* **役割分担:** *ひろゆき*氏が選挙での勝率を高めるための戦略的アドバイス(広報やネット活用等)を担当し、*泉*氏が候補者の選定や政策の実務的なサポートを行うという住み分けが示されています(33:26-34:36, 40:07-40:44)。

* **地方自治の重視:** 国政と比較して、首長の方が政策転換を直接実行しやすく、地方での成功事例を積み上げることで政治に対する信頼を取り戻したいという方針が語られています(28:18-29:13)。


お二人はこの挑戦を単発の選挙だけでなく、長期的なプロジェクトとして捉えています(22:39-23:00, 30:36-31:42)。


おもしろい試みだな。 

 

「cuntになるなら面白いcuntになれ」

オープンレター側が間違っていたと言いたいなら、あっちが先にやったは自己の行為の正当化には使えないですね。Aは間違っている、よって、自分もAと全く同じことをするでは自分が間違っていることを自覚しつつ間違いを意図的に行っていることしか導けません。 https://t.co/Ffb7...