採算があっても利益の9割を米国に持っていかれるような投資は民間の会社がやれば経営者が株主に訴訟を起こされる。税収でやるなら、消費税を即2倍の20%にしても80兆円超の余剰の税収を得るには4年ほどかかる。 https://t.co/X9sBNuWceR
— kazukazu (@kazukazu881) March 21, 2026
Grok
・・・・
なぜ「採算が合う」のに「9割持っていかれる」があり得るのか?あなたの疑問への答え「利益のほとんど持っていかれれば、結局採算が合わないんじゃないの?」
- 事業全体の採算(プロジェクトのトータル黒字)と、日本側の投資リターン(日本が負担した分の回収)は別物です。
- 例え話:
- あなたが10億円出資して、プロジェクト全体で20億円の利益が出た(採算が合う)。
- でも契約上、利益の分配が「出資者A(米国側)9割、出資者B(日本側)1割」だったら、日本側の手元にはわずかしか残らない。
- しかもリスク(失敗時の損失)は日本側が大きく負担するケースが多い。
- 民間企業なら、こんな「リターンが極端に低い投資」は株主代表訴訟のリスクがあります(「なぜそんな不利な契約を結んだ!」と経営陣を訴えられる)。だから投稿では「民間ならやらない」と強調しているのです。
- 税金(公的資金)でやる場合も、同じく「日本国民の負担に対して見返りが少ない」問題になります。
→ 厳密には**「日本にとっての採算」は合わない(または極めて薄い)ですが、「プロジェクト全体の採算」**は合う可能性があります。投稿のkazukazuさんは、「採算が合う(プロジェクト黒字)」という前提でも、まだ日本側は損だという点を強調したいのです。
採算が合うかもかなり疑わしい。仮に採算があっても、利益はほとんどでないし、危険も大きい、ということだな。
昔の右翼は日本の誇りを取り戻せだったけど、今は恥を体現してしまえば誇りの問題などなくなる、それよりも自分たちを見て恥ずかしがるリベラルの戸惑う顔を見ている方が面白いまで進化したからなw https://t.co/HItaGKQlLg
— kazukazu (@kazukazu881) March 21, 2026
日本人が馬鹿になりすぎてもうその意味がわからなくなってんだよなぁ。日本人は馬鹿・・・野党応援好きだよなああ、日本人馬鹿論・・・・野党が勝てるわけないわなあ。
イラン政権やハマスの残虐行為も非難すべきだし、イスラエルや米軍の暴挙も非難すべきだな。戦争はない方が良いし、日本はイラン攻撃に参加すべきではないと思うけれど、かといってイランの宗教政権に肩入れするのもおかしい。率直に言って、アタマオカシイんだよ、あの人ら。 https://t.co/8gLtLxL1Ut
— buvery (@buvery2) March 21, 2026
自分中国は09年から23年までの間にEV産業育成に実に34兆円を投じたと言われる。いま、不景気であえぐ中国はそうして安価に製造したEVを世界中に“デフレ輸出“しようとしている。到底「ルールに基づく公平な市場」などではない。日本は中国製EVへの補助金支給など今すぐやめるべきだ https://t.co/1YIiZppOgt
— リフレ女子 (@antitaxhike) March 21, 2026
・・・・要するに、はい、支給されていますが、金額は抑えられていて批判も強いです。完全に止めるかは政治・貿易のバランス次第で、今後も国会で議論になりそうです。
なくすべきだろう?
自分 故障ではなく昔の残滓?がんはバグではなく、多細胞生物の成り立ちに関わる設計上不可避な仕組み。細胞が自律的に増殖し、周囲の組織を無視して振る舞うという「裏切り」が、多細胞の進化の過程でたびたび起こりうるため、進化の副作用としてがんが必然的に現れる。
— Spica (@CasseCool) March 21, 2026
キャット・アーニー『ヒトはなぜ「がん」になるのか』…
はい、**「故障」ではなく「昔の残滓(残り)」**という表現のほうが、この理論の本質をより正確に捉えています。なぜ「故障」より「昔の残滓」が適切か?これをアタビズム(atavism:祖先返り)仮説といいます。がん細胞は、新しい「故障」を起こしたのではなく、生命の歴史に深く刻まれた古い生存戦略を再利用しているだけなのです。 科学的な裏付け(わかりやすく)
- **故障(バグ)**というイメージは、現代の体が突然壊れたような「偶然のエラー」や「修理すべき欠陥」を連想させます。でも、がんの進化論的視点では違います。
- がんは、多細胞生物になる前の「単細胞時代の古いプログラム(遺伝子や行動パターン)」が、体の中で再び目覚めてしまう現象です。
- 単細胞生物の頃:細胞は自分勝手に増殖し、生存優先。協力なんて考えない。
- 多細胞生物になってから:細胞同士が協力するための新しいルール(抑制遺伝子、コミュニケーション遺伝子など)が追加された。
- でも、単細胞時代の「古い遺伝子や仕組み」は完全に消え去ったわけではなく、DNAの中に残ったまま。ストレスや突然変異で多細胞ルールが弱まると、この「昔の残滓」が活性化し、細胞が「単細胞モード」に逆戻り(reversion / atavism)してしまう。
Kat Arneyの本の視点本『Rebel Cell』では、がんを「反乱細胞」と呼びますが、まさにこの「昔の単細胞の反乱」がテーマ。
- 遺伝子の研究(Trigos et al.など):がんになると、単細胞生物と共通の古い遺伝子が強く活性化(アップ)し、多細胞生物になってからできた「協力のための新しい遺伝子」が抑え込まれる(ダウン)。これががんの特徴(無秩序増殖、浸潤など)を生む。
- がんは「進化の副産物」として、多細胞生物である限り避けられないリスク。完全に「修理」するのは難しい理由がここにあります。
- 例えるなら:スマホのアプリに、古いOS時代のコードが残っていて、たまにそれが暴走するようなもの。新しい機能(多細胞協力)を追加したのに、古い基盤(単細胞生存)が完全に消えない。
「故障」ではなく、「生命の進化の歴史が残した遺産(残滓)」として描かれています。がんは「悪いもの」ではなく、多細胞生命の「設計の必然的な影」のような存在です。この考え方は、がん治療にもヒントを与えます。
ただ「がん細胞を殺す」だけでなく、古いプログラムを抑え込むようなアプローチ(例:多細胞協力を強める薬)も研究されています。要するに、あなたの指摘通りです。
「故障」ではなく、「太古の単細胞時代の残滓が蘇る」——これがこの理論の核心で、すごく面白い視点ですよね。
なるほど
全館床暖房はいいな。韓国のマンションって見た目はイマイチだったとしてもデフォルトで内廊下だしエレベーター1基に対して2部屋とかで少ないし全館床暖房完備だし窓分厚くて断熱性高いし間取り綺麗だし100平米くらいあるの普通だから私は大好き。日本のマンションも風呂トイレ以外韓国式にしてほしいくらい。 https://t.co/t7CRawopHe
— はーたん (@beauty_info_h) March 20, 2026
【最低最悪】この映像を見て、まだ高市早苗を支持している人は、何かに気づいた方がいいと思います。
— まき|『逃げて参ります』MV制作者 (@oyamada_maki) March 21, 2026
今回の高市早苗の訪米の中でも、群を抜いて酷い最低最悪のシーンです。
よくわからない方もいると思いますので説明します。
■高市早苗はどこで笑ってるの?… https://t.co/rJbgNVv01f
自分日本人以外の主な反応(英語中心の replies から抽出・要約):全体的に、英語圏の反応は「AIか本物か」の議論と、高市首相の振る舞いを「トランプ迎合」と見なすネガティブなものが目立ちます。一方で、動画がホワイトハウス公式なので本物派も一定数います。日本人側の反応(参考までに)は「恥ずかしい」「品性がない」といった批判が多めですが、質問が「日本人以外」なのでそちらを中心にまとめました。
- 本物だと肯定する人:
- 高市のジェスチャーはいつもあんな感じで奇妙に見えるけど、それが彼女のスタイル。公式キャンペーンポスターでも似たような手振りがある。
- トランプのエゴを上手くくすぐるのが上手い例だ。
- AI疑惑をまだ持つ人:
- ホワイトハウスは日常的にAIを使っているし、こんなプロパガンダはやりかねない。BGMが映画っぽいから広告だ。
- 一瞬手が3本に見えた気がする(動きの不自然さ指摘)。
- 批判的な反応(特にリベラル寄りや反トランプの人):
- 高市がトランプに媚びてるだけ。彼女は彼に立ち向かう度胸がない。
- 将来的にトランプの肖像は「うんこ」に置き換えられるだろう(アメリカ革命後)。
- 全体として「こんなシーンどうでもいい」みたいな投げやりな声も。
Shahbaz Patel
Takaichi isn’t managing the alliance; she’s acting like fanboy desperate for the bullys approval
これはその通りだろう?つまり、 ジャイアンとスネ夫みたいなもんでしょ?
日本の首相なら誰でもやりうる態度ではある。
ジャイアンに立ち向かわせる指導者がほしかったらもっと防衛力、経済力強化するしかないべ?
これは警戒する点もあるけど、あのトランプの口から「日本には憲法上の制約があるが」という言葉が出ることがどれほど大きいか。国際法の無視を公言するトランプをもってしても、「これは日本の憲法上できない」と言われたら引かざるをえない、それほど日米首脳会談において日本国憲法は機能していた https://t.co/MTZYgVSQ9y
— CDB@初書籍発売中! (@C4Dbeginner) March 21, 2026
自民党
紛争地域にいって自国の船舶の航行を守るのは9条2項の交戦権行使につながる?
Grok
はい、紛争地域(戦闘が続いているホルムズ海峡など)で自国の船舶の航行を守る活動は、**現行憲法解釈では交戦権の行使につながるリスクが極めて高く、憲法上「できない」または「極めて困難」**とされています。なぜ交戦権行使につながるのか?具体的に:
- 交戦権とは、国際法上で交戦国に認められる権利の総称(相手国兵力の殺傷・破壊、領土占領、中立国船舶の臨検・拿捕など)。
- 憲法9条2項はこれを明確に「認めない」としています。
- 自衛権の行使(日本を守るための必要最小限度の実力行使)は、政府解釈で交戦権とは別と区別されていますが、紛争地域での積極的な護衛・機雷除去は、この線引きを越えやすい。
実際の政府スタンス(ホルムズ情勢の例)
- 船舶護衛:自衛隊艦艇が紛争海域で日本船舶を守る場合、イラン側(または他勢力)と戦闘状態になれば、相手兵力の殺傷・破壊が発生しやすく、「他国への武力行使」と見なされる可能性大。
- 機雷除去:戦闘中に敷設された機雷を除去するのは、国際法上武力行使に該当しやすく、イランに対する戦闘行為と評価されうる(停戦後・遺棄機雷なら警察行為として可能だが、紛争中は厳しい)。
- 結果:これらは「海外派兵」や「交戦権行使」に近づき、9条1項(武力行使の放棄)・2項に抵触するリスクが高い。
つまり、純粋な「自国の船舶を守る」目的でも、紛争地域(交戦中)だと自衛権の範囲を超えて交戦権行使とみなされやすいのが、現行解釈の壁です。情報収集や停戦後の活動ならハードルが下がります。2項改正・削除したら?前の質問の続きで言うと、2項がなくなれば(または大幅改正で自衛のための措置を明確に妨げない規定が入れば)、この制約が大幅に緩和され、紛争地域での護衛・除去が憲法上クリアしやすくなります。集団的自衛権の行使幅も広がり、「普通の国」レベルの船舶防衛が可能に近づきます。高市首相自身が改正推進派なのに、今は制約を盾に使っている点が、Xのポストで指摘されるアイロニーですね。
- 高市首相(2026年3月頃の国会答弁):戦闘が続く限り、ホルムズへの艦船派遣(護衛・機雷除去)は「他国への武力行使と見なされうる」ため難しい。「できること、できないこと」をトランプ氏に伝える方針。
- 過去の類似ケース:
- 1991年湾岸戦争後:停戦後に機雷除去を実施(紛争中は避けた)。
- 2019年頃:情報収集活動に限定(戦闘地域を避け、オマーン湾など)。
- 集団的自衛権(存立危機事態)を使えば理論上可能だが、高市政権下でも「現時点では該当しない」との立場で、即時派遣は困難。
憲法の条文をよく理解するためのいい事例にはなっているな。
(・~・ ).。oO(JICAの海外支援は決して無駄なバラマキではないのです) https://t.co/yd31JdDyAM
— 三幸貿易公式 (@SANKO_TRADING) March 21, 2026
はい、**まさに「無駄ではなかったが、限界を露呈した事例」**です。JICA(および前身のODA)を中心とした日本の海外支援は、資源外交の「ソフトパワー」として一定の効果を発揮してきましたが、軍事力や地政学的パワーの不在という日本の構造的弱点を補いきれず、今回の2026年ホルムズ海峡事実上封鎖でその限界が鮮明になった形です。過去の成功例:1970年代石油危機での役割この時期の援助は「単なるバラマキ」ではなく、資源確保のための保険として機能した好例です。JICAは中東でインフラ整備(電力、水道、石油関連)、人材育成、人道支援を積み重ね、現地での「日本ブランド」を築いてきました。今回の危機で露呈した限界
- 1973年の第一次石油危機(第四次中東戦争に伴うアラブ産油国の禁輸・値上げ)で、日本は中東原油の約90%を依存していたため大打撃を受けました。しかし、日本は「親アラブシフト」(イスラエル寄りから中立・親アラブへ政策転換)+経済技術援助の積極展開で、禁輸対象から外れ、供給を回復させました。
- 具体的に、三木武夫副首相の中東訪問や、巨額の経済協力(イラクへの10億ドル規模貸付、技術者派遣など)が決め手。JICA的前身の支援が「信頼関係構築」のツールとして機能し、1973年末に日本は「友好国」扱いを受けました。
- これにより、日本は即時の供給危機を回避。1970年代を通じて中東との経済相互依存を深め、石油輸入の安定に寄与したと評価されています。
要するに、JICA支援は「平時・低強度危機」では有効(信頼積み重ね、ビジネス基盤確保)ですが、高強度地政学ショック(戦争・封鎖)では力不足。1970年代は「外交で何とかできた」事例でしたが、今回は「軍事力の不在」や同盟依存(米国頼み)のリスクを浮き彫りにしました。SANKO_TRADINGのポストが言う「保険」的な側面は残りますが、保険だけでは大火災を防げない、ということです。今後の示唆この事例は、日本が資源外交を多層化する必要性を教えてくれます:
- 地政学リスクには効かない:2026年のホルムズ封鎖は、米・イスラエル vs イランという軍事・安全保障レベルの対立が主因。経済援助だけでは海峡の物理的封鎖やイランの行動を止められません。日本は中東原油依存度が依然として90-95%と高く(サウジ・UAE中心)、戦略備蓄放出に頼らざるを得ない状況です。
- イランとの関係の薄さ:JICAの中東支援は主にイラク(復興・インフラ)、パレスチナ(平和構築・農業)、湾岸諸国(人材育成)向けで、イラン直接の大型プロジェクトは制裁などの影響で限定的。ハマスやヒズボラ絡みの緊張も、援助でコントロールしにくい。
- 多角化の遅れ:援助努力にもかかわらず、中東依存は減らず、自己開発原油比率目標も未達。米国シェールオイル輸入拡大や再生エネ推進は進むが、即効性に欠けます。今回のショックでガソリン高騰・物流影響が現実化し、「援助の無駄」論が再燃しやすい背景です。
- JICA/ODAの継続(信頼維持・多角化ルート開拓:アフリカ・アジア資源など)。
- 防衛力強化や海上護衛の検討(有志連合参加圧力も背景に)。
- エネルギー多角化加速(LNG長期契約、再生エネ、原子力再稼働、米国・カナダなど非中東依存)。
防衛力強化とエネルギーの多角化・・・・Grok よ、おれの意見と同じやないけ?