2026年3月6日金曜日

サナエはトランプのポチか?  "Selective humanitarianism (for Western lives only)"

池田信夫 reposted 弁護士法も改正すべきだな。、

法律業務の独占をChat GPTのみならず他にも解放すべき。 サナエはトランプのポチか?

 町山智浩 reposted
 
【1】事務所に「家賃0円」で同居 総理事務所内に民間会社が居座り、グッズを販売。
もうこの時点でアウトだな。 

 町山智浩 reposted 思い返さなくても当時の時点でおかしかったな、これは。 デジタル図書館の充実だな。 デジタル図書でもなぜか、予約待ちになるんだが、デジタルなんだからどばっと複数にいっぺんに貸与してほしい。 

 貸与回数に応じて著作権者になんらかの報酬がいくとかしたらどうか? 

 町山智浩 reposted だろうな。

 町山智浩 reposted イランの一般の庶民には支援を送るべきだな。 

 町山智浩 reposted ただ、これはトランプさんに限らず、アメリカの本音で、アメリカがやってきたことでもある。トランプさんがタテマエが言えないだけ。 

 町山智浩 reposted 人道主義じゃなくて、もともと、西洋人のための西洋人道主義 "Selective humanitarianism (for Western lives only)" なのかも? make israel great again はどこに?

 町山智浩 reposted

 

議員定数減らさないで歳費を韓国なみにすればいい。あるいは、国民の平均所得の2倍って定率制にしたら?

 町山智浩 reposted ダサすぎるな。

Run by religious fanatics.

 kazukazu reposted

Rubio: “Iran is run by religious fanatics.” The White House right now:
Trump has been anointed by Jesus


 kazukazu reposted だろうな。 アメリカの信用失墜 中国のドローンはすごいよな。 朝5時前…日本フィギュア界に舞い込んだ超朗報「途中から号泣」「別格」 17歳逸材、初の快挙 

 スター誕生だな。 イケメンだな。


1. イランは中国の「戦略的不可欠な要素」だった

  • エネルギーの盾: イラン産原油の約90%が中国へ流れ、中国の膨大な戦略石油備蓄を支えていた。これは、将来の太平洋での紛争(対台湾など)による海上封鎖への備えとなっていた。

  • 軍事・技術提携: 中国はイランに超音速対艦ミサイル(CM-302)などの兵器や軍事転用可能な部品を提供し、イランの測位システムを中国の「北斗(BeiDou)」へ移行させるなど、軍事的な一体化を進めていた。

2. 攻撃の真の狙い:中国の「接近阻止(A2/AD)」網の破壊

  • 今回の攻撃(テヘラン、イスファハン、タブリーズ、ジャスク港などへの空爆)は、単なる中東の地域紛争ではない。

  • アメリカ側の真の目的は、中国がイランを通じて構築した**「米空母を脅かし、世界のエネルギー供給路(ホルムズ海峡など)を制圧する軍事インフラ」**が定着する前に、それを物理的に排除することにある。

3. 今後の多大なリスク

  • 経済的ショック: ホルムズ海峡の封鎖や報復攻撃によるエネルギー価格の高騰、世界的なインフレの懸念。

  • イラン国内の混乱: イランはベネズエラのような単純な独裁国家ではなく、深い歴史と組織を持つ国家である。体制崩壊が起きれば、核技術を持つ科学者の流出など、制御不能な不安定化を招く恐れがある。

4. 結論:新冷戦の「より激しいフェーズ」への突入

  • 中国が同盟国(イラン)を事実上見捨てたことで、中国の指導力(BRICSや一帯一路)への信頼は揺らいでいる。

  • しかし、これは中国の屈服を意味するのではなく、「米国」対「中・露・イラン軸」による構造的な対立が、代理戦争や経済制裁を超えた「直接的な軍事衝突」という新しい、より危険な段階に入ったことを示している。


世界インフレか。

 


Gemini

1. 巧妙な「教育活動」への偽装

2025年、フィリピン教育省(DepEd)を通じて、公立学校の生徒向けに**「第二次世界大戦終結80周年」を記念する作文コンクール**の案内が回りました。一見、歴史教育の一環に見えましたが、実際には中国系の団体(PCERCやPCPPRC)が主導する政治的な工作でした。

2. インセンティブによる拡散

このコンクールは、資金不足に悩む公立学校の弱点を突き、多額の賞金(生徒に最大3万ペソ、指導教員に1万5,000ペソなど)を用意することで、学校側に積極的に参加させる仕組みを作っていました。

3. プロパガンダの刷り込み(対日・対台湾)

作文のテーマは、単なる平和の希求ではなく、「日本の軍国主義の脅威」と「中国による台湾統一(祖国復帰)」をリンクさせるよう設計されていました。

  • 対日: 過去の日本の暴行を強調し、現在の民主的な日本政府への不信感を煽る。

  • 対台湾: 「台湾の中国への帰還は戦後秩序の一部である」という北京の主張を、歴史的事実として子供たちに書かせる。

4. 統一戦線工作の舞台装置

最終的な表彰式は、中国大使館や統一戦線関連団体が主催する政治集会の中で行われました。フィリピンの未成年者が、自分たちの知らないうちに中国共産党の政治的宣伝(「一つの中国」原則の支持など)の「小道具」としてステージに上げられたと指摘しています。

5. 透明性の欠如への警鐘

著者のレイ・パウエル氏は、民主主義を守るためには、外国政府の代理人が活動する際に登録を義務付ける**「外国影響透明化法」**のような制度が必要だと主張しています。教育機関がその背後にある意図を見抜けなかったことが、今回の「搾取」を許した要因であると結論付けています。

中国はTiktokその他で反日宣伝をめちゃくちゃやっている、ということは認識しておいたほうがいい。

高市総理はデジタル主権をアメリカに献上するつもりか?それでも保守か?たんなるアメリカのポチか?

ポストの主な内容「サウジアラビア、アラブ首長国連邦(UAE)、クウェート、カタールが、アメリカとの契約から撤退したり、将来のアメリカへの投資をキャンセルする可能性がある」というもの。理由は「イラン戦争によってこれらの国々に課せられている経済的負担を軽減するため」。背景(何が起きているのか)
  • 2026年2月28日頃から、アメリカ+イスラエルがイランに対して大規模な軍事攻撃を開始(イランの最高指導者ハメネイ暗殺なども含む)。
  • イランは報復として、アメリカの軍事基地がある湾岸諸国(サウジ、UAE、クウェート、カタール、バーレーンなど)をドローン・ミサイルで攻撃。
  • これにより:
    • ホルムズ海峡の船舶交通が激減(通常の1/5以下になった日もある)。
    • 石油・LNG輸出が大打撃。
    • サウジの主要製油所やドバイの港・空港・高級ホテルなどが被害。
    • 航空便の70%以上キャンセル、株価下落、観光・物流が壊滅状態。
  • これらの湾岸君主国は元々アメリカの重要な同盟国で、巨額の資金をアメリカに投資(ソブリン・ウェルス・ファンド経由で数兆ドル規模)したり、米軍基地を置いたりしている。
  • でも今、自分たちの国が直接攻撃されて経済がボロボロなのに、アメリカが始めた戦争の巻き添えを食らっている → 「もうアメリカに金を出したり基地を提供したりする意味ないじゃん」となっている。
報道元と信ぴょう性
  • この話の元ネタはFinancial Timesなどの大手メディアが報じた内容(3〜4カ国の湾岸諸国が「不可抗力条項」を使って契約見直しや投資凍結を検討中と複数の政府関係者が話した)。
  • 投資総額で2兆ドル以上が動く可能性があり、もし本気で実行されたらアメリカ経済にもかなりのダメージになる。
  • だからトランプ政権に対して「早く戦争を終わらせろ」というプレッシャーにもなっている。
Jackson Hinkleの意図彼は一貫して反米・親イラン・親ロシア・親中国寄りの立場で発信しているインフルエンサーなので、このニュースを「アメリカの孤立が進んでいる」「湾岸諸国が離反し始めている」という文脈で強調して拡散している形です。要するに: 「アメリカがイランを攻撃したら、味方だと思っていたサウジ・UAE・カタール・クウェートが『もう付き合えない』と経済的に距離を置き始めた」という、地政学的にかなりヤバい転換点を示唆するニュース。現状(2026年3月7日時点)ではまだ「検討中・議論中」の段階で、完全に撤退したわけではないですが、湾岸諸国が本気で怒ってきているのは間違いない状況です。
なるほどね。

 

 町山智浩 reposted

 ここが問題だと指摘している。噛み砕いて書くと


・国家の保有するデータでAIが勝手に国民にレッテルを貼る事

・そのレッテルで権力が国民に制限を加える可能性


なるほどね。 デジタル主権は日本は守るべきだな。

移民の動向監視が必要なら日本の企業に作らせるべき。

かわいいよな。 

すごい。 激賞だな。

コールドゲームって和製英語なんか?

Grok 

「コールドゲーム」は完全な和製英語ではありませんが、日本で使われているニュアンスや頻度・文脈ではかなり「日本独特の使い方」になっています。正しい英語のスペルと意味
  • 英語では called game と書きます(cold game ではありません!)
  • called は「call(宣言する・判定する)」の過去分詞形で、「審判が試合終了を宣言した試合」という意味です。
  • 主に雨・暗闇・日没などで試合が続行不可能になった場合に使われ、MLBの公式ルールでも "called game" として定義されています。
日本での「コールドゲーム」と海外の違い日本では特に得点差が開いた場合(例: 10点差以上など)の**コールドゲーム(大量得点差による打ち切り)**を指すことが多いですよね。これがポイントで、
  • 英語圏(特にアメリカ)ではこの得点差による早期終了を mercy rule(慈悲ルール)とか slaughter rulerun rule などと呼びます。
  • WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)でも公式に mercy rule と表現されていて、例えば「10点差で7回終了」や「15点差で5回終了」みたいなルールが適用されます。
  • つまり日本人がイメージする「一方的な試合を早く終わらせるコールドゲーム」は、ネイティブには mercy rule game とか the game ended by mercy rule みたいな言い方になることが多いです。

へええ。

 

台湾応援団は優勝かも?

 
日本人収容所に入れられていたというから日系だね。
For Betty, a week of movement looks like this:

A 60-minute session five mornings per week to support balance and strength, which ‘includes many yoga stretches, such as downward dog, cobra and warrior, and body-weight exercises like planks, bird dogs and squats.’
Yoga on the beach once a week.
A twice-daily walk in the morning and afternoon.
Frequently sitting on the ground and practising using only one hand to stand up.

ベティにとって、1週間の動き(運動習慣)は次のようなものです。

週5回、毎朝60分のセッション  
バランスと筋力を保つための内容で、
ダウンドッグ、コブラ、ウォーリアなどのヨガのストレッチ、
プランク、バードドッグ、スクワットといった自重トレーニングが含まれる。

週に1回のビーチヨガ。

朝と午後の1日2回のウォーキング。

地面に座ることを日常的に行い、片手だけを使って立ち上がる練習をする。
うーん、ヨガかな。 
あれ、おれ、「お嬢さんたち・・・」読んだはずだよなああ、と思って調べると読んでた。嵐が丘については、
「財産や家柄の点ではヒースクリフと結婚できず、エドガーと結婚すればそのお金を使って、兄ヒンドリーに虐待されているヒースクリフを助けられると考えている。   
これはひどく打算的な考え方だが、一方でキャシーは結婚の意味を非常によく理解しているとも言える。結婚は愛し合う者同士の結びつきではなく、財産や体面などを含めたさまざまな点において幸せに暮らせるように整えるべき契約だ。結婚を生活のための制度と考えているキャシーは、エドガーと結婚して良家の妻となりながら、結婚の外にいるヒースクリフを精神的に愛することに何らかの倫理的な問題があるとは全く思っていない。(p211)」
とあったわ。 そういえば、結婚の起源って
自分
結婚の起源って農耕社会で富を自分の血筋の子孫に継がせるものだったわけ?
 Gemini

結婚が現在のような「愛し合う二人の結びつき(ロマンチック・ラブ)」になったのは、実は近代以降のごく最近の話です。それ以前、特に農耕社会における結婚の主な目的は、ご指摘の通り**「富と地位の継承」**にありました。

農耕が変えた「家族」のカタチ

狩猟採集時代と農耕開始以降では、結婚の重みが全く異なります。

  • 狩猟採集時代: 蓄えられる財産がほとんどないため、集団で協力して生き残ることが優先されました。パートナー関係は今より流動的で、「血筋を守る」という執着も薄かったと考えられています。

  • 農耕社会の到来(私有財産の発生): 土地を耕し、余剰作物(富)が生まれると、「この財産を他人に渡したくない」という欲求が生まれます。自分の死後、苦労して手に入れた土地や富を**「確実に自分の血を引いた子」**に受け継がせる必要が出てきたのです。

なぜ「一夫一妻制」が主流になったのか

「自分の血筋」を確定させるためには、女性の性を管理する必要がありました。

  1. 父系の確定: 母親が誰かは明白ですが、父親が誰かを証明するのは(DNA鑑定がない時代には)困難でした。そのため、特定の男女を公的に結びつける「結婚」という制度で、妻の性的自由を制限し、生まれてくる子の父親を保証したのです。

  2. 労働力の確保: 農耕には人手が必要です。結婚によって家庭という労働ユニットを固定し、安定的に子供(=将来の働き手)を増やすことが生存戦略でした。

なるほどね。 

もともと結婚に愛は不要だったわけだね。 

自分

そこからなんでロマンティックな結婚が出現したの?


Gemini

農耕社会で数千年にわたり「家と家の契約」だった結婚が、なぜ今のような「愛による結びつき」へと劇的に変化したのか。

その最大の転換点は、18世紀後半から19世紀にかけての産業革命と啓蒙思想にあります。


1. 産業革命:親の支配からの「経済的自立」

それまでの農耕社会では、若者が生きていくためには親から「土地」を相続するしかありませんでした。つまり、親の言う通りに結婚しなければ食いっぱぐれる構造だったのです。

  • 賃金労働の出現: 工場や都市部で働くことで、個人が「給料」を得られるようになりました。

  • 土地に縛られない自由: 自分の腕一本で稼げるようになると、親が決めた政略結婚に従う必要がなくなります。「自分で稼げるなら、好きな人と一緒にいたい」という、経済的自立が精神的自立(恋愛の自由)を生んだのです。

2. 近代個人主義:私的な幸福の追求

フランス革命などを経て、「人間は生まれながらに自由で、幸福を追求する権利がある」という考えが広がりました。

  • 「公」から「私」へ: 結婚は「家を存続させるための公的な義務」から、「自分たちが幸せになるための私的な選択」へと意味合いが変わりました。

  • ロマン主義の台頭: 文学や芸術の世界で、理性よりも「感情」や「情熱」を尊ぶロマン主義が流行しました。これにより、**「愛のない結婚は不道徳である」**という新しい道徳観が形成されていったのです。

嵐が丘は過渡期の作品なんだろうな

サナエはトランプのポチか?  "Selective humanitarianism (for Western lives only)"

池田信夫 reposted 日本生命、米国でOpenAIを提訴 「ChatGPTが非弁行為」 - 日本経済新聞 ➡︎これ日本でも同じ。 有料版chat GPTは非弁行為で弁護士法違反? 弁護士法違反にならなければいよいよ弁護士業のAI全面解禁へ。 https://t.co/qJG...