医師にネトウヨ多いんかい?知能が低いはずもない医師にネトウヨが多いのと共通した要因がある。周囲が訂正してくれない。
— Spica (@CasseCool) May 28, 2026
野球部は体育会の中でも特別で、それがプロ野球に行くレベルのような人だと尚更特別。「他は何もできなくていい」ような扱いになる。 https://t.co/7hkWckEs8k
変化と淘汰を嫌う生態系は必ず鈍る。
— 葉隠れ (@osanpochuudayo) May 24, 2026
日本がその典型。しかも、さらに悪い事に、
死に絶えた制度を還す事すら拒み、
生きたままの若者を先に腐葉土にしている。
前代未聞です。
枯れた老木を刈り取り、陽を入れない限り、
再生はないでしょうね。 https://t.co/ZA3aTG6gdW
変化と淘汰を嫌う生態系は必ず鈍る。だな。
失敗者や起業家へのセーフティーネットがないこれをしっかりしないとな。
移民なしで現在のアクティビティを維持できないことは明白。
— Spica (@CasseCool) May 29, 2026
あるいは、掃除が行き届き、行きたい時に行きたいところに行けて、買いたい時に何でも買える便利な日本を放棄するのか。 https://t.co/y26e141xXp
自民党が利権産業保護政策や経営者のために移民による経済政策を推進しているからなああ。移民を「大幅に減らしても経済が回る」道筋は十分にあります。完全ゼロはハードルが高いですが、技術進化でかなり近づけます。
- DX・自動化で大幅に移民依存を減らせる可能性は高い(製造・事務・物流などで実績あり)。
- 日本はロボット・AI先進国で、この方向性をすでに進めています。
- 限界:介護・建設・農業などの現場・対人労働は自動化しにくく、即効性に欠ける。
- 現実的には「DX加速+国内人材活用+必要最小限の移民」の組み合わせが最も現実的。
国家情報会議設置法案、国家による市民監視の体制がつくられる。外国に対する諜報活動、敵基地攻撃と一体のスパイ活動を強化することも、目的の一つだと答弁で認めている。
— 田村智子 (@tamutomojcp) May 26, 2026
戦争が近づいてくるという不安は、決して杞憂などと言えるものではない。 https://t.co/2nLDGDhbAI
国家情報会議(およびその事務局である国家情報局)は、直接的に「市民総監視法」として設計されたものではありませんが、野党(特に共産党など)や市民団体が「国家による市民監視体制につながる」と批判する主な理由は以下の点です。 これらは法案の条文や政府説明に基づく懸念で、実際の運用次第という側面が強いです。1. 情報収集・集約の範囲が曖昧で広範2. 民主的統制・チェック機能の不足
- 法案では「重要情報活動」(安全保障確保、テロ防止、重要国政運営に資する情報の収集・調査)と「外国情報活動」(外国勢力の影響工作など)への対処を所掌としています。
- 国家情報局(内調の格上げ版、約700人規模)は、各省庁(警察、公安、自衛隊、外務など)から情報を総合調整・集約・分析する強力な権限を持ちます。首相(議長)の求めに応じて資料提供・協力が義務付けられるため、個人情報や行動履歴が縦割りで散在していたものが一元管理されやすくなります。
- 批判側は、これがデモ参加、SNS活動、政治的表現、外国との交流などを「外国影響工作」や「国政運営阻害」として広く対象にし、日常的な市民監視を可能にすると指摘。過去の違法監視事例(例: 特定秘密保護法下の運用懸念)を引き合いに出しています。
- 第三者機関(独立した監視組織)や国会への定期報告義務は条文に明記されず、付帯決議(法的拘束力なし)のみ。
- 情報が「機密」扱いされやすいため、目的外利用(政治利用)やプライバシー侵害が発生しても、国民が知りづらい。
- 政府側(高市首相など)は「行政機関相互の関係を律するもので、国民から直接情報を取得しやすくするものではない」「プライバシーを無用に侵害しない」「普通の市民がデモ参加だけで対象になることは想定し難い」と繰り返し説明していますが、批判側は「一旦法律ができれば歯止めが効かなくなる」「運用で拡大解釈される」と反論。
同時に、「第三者機関(独立した監視組織)や国会への定期報告義務」などの民主的統制も必要。
衆議院・安全保障委員会における2つの法案への追及
日本共産党の田村貴子議員が、自身が担当する衆議院・安全保障委員会における審議の生々しい実態と、劣化する政治の現状について報告しています。主に以下の2つの法案について、政府の姿勢を厳しく批判しています。
1. 防衛省設置法改正案(自衛隊の改編)
「航空宇宙自衛隊」への名称変更: 宇宙への軍事拡大(軍拡)ではないかと追及したものの、与党側からのヤジや否定に遭った。
沖縄の部隊規模拡大(旅団から師団への格上げ): 規模を拡大する一方で、地元の大反対により断念した「ゴルフ場跡地への新訓練場計画」の代替地が全く決まっておらず、見切り発車の計画であることを問題視。
2. 予備自衛官等の特例法案(公務員の兼業規定の見直し)
首長(任命権者)の権限制限問題: 公務員が予備自衛官として招集される際、自治体首長や大臣などの「許可」を不要とする特例法案。田村議員は「首長の権限を制限する法案だ」と指摘したが、小泉防衛大臣は「認識が違う」と答弁。法案の中身や公務員制度の土台を理解していない不誠実な答弁態度であったと批判。
事前の協議不足: 自治体の首長権限や公務に影響する法案であるにもかかわらず、全国知事会や労働組合などへの事前説明や協議が全くないまま国会に提出された「乱暴な手法」を追及。
自衛官・予備自衛官不足の根本原因
志願者の減少: 退職時に予備自衛官を志願する人は約4割に留まっている。
背景にある問題: 自衛隊内でのパワハラ・セクハラ問題の未解決に加え、2015年の安保法制や2022年の安保3文書(敵基地攻撃能力の保有)により、「海外で戦う組織」へと方針転換したことが志願者減少の根本にあると指摘。
自治体現場への影響: 慢性的な人手不足に悩む地方自治体から、災害時などに国から一方的に職員(予備自衛官)を招集されることへの懸念が出ている。
【まとめ】 田村議員は、法律に基づき活動する自衛隊を扱う場でありながら、不真面目な答弁を繰り返す大臣の姿勢に「シビリアン・コントロール(文民統制)」の危機感を表明。今後も参議院(山添拓議員ら)と連携し、一歩も引かずに追及を続けていく決意を示しています。
問題提起はいい。ただ、短くまとめる練習をすることだな。
防衛力増強を「軍拡」「軍拡」と叫んでも・・・あまり意味はないと思うが・・・「軍拡」アレルギーがあるのは共産党系だけかもしれんし、問題はその防衛力が本当に必要なのかどうか・・・・宇宙からの防衛力も必要なんじゃないの?
田村智子さんがリポスト
必要性を説明できない立法・・・・怪しいな。小西議員
— 保団連(全国保険医団体連合会) (@hodanren) May 26, 2026
「大臣の裁量で診察、検査、処置などを保険除外できる法案の立法事実(必要性)と立法目的は?」
保険局長
「現在、具体的に考えているものはない」
小西議員
「16年間、国会議員やっているが、立法目的と立法事実を説明できない法案に遭遇したのは初めてだ」
5月26日参議院厚労委員会 pic.twitter.com/ihvY8JNrjT