2026年3月16日月曜日

高市自民党、米主導の護送船団に巻き込まれるな。

 男尊女卑と男女平等では現代では男女平等が優れているということであって、そこから、文化全体の優劣をいうことはできない。ジェンダーギャップ指数が優秀な国の文化が優れているとはいえまし。


 

1. 台湾の歴史と「二二八事件」の学び

  • 二二八和平公園の訪問:投稿者は台北にある「二二八和平公園」を訪れます。この公園は日本統治時代に開園された「台北新公園」が前身であり、台湾の近代史において重要な場所です [00:51]。

  • 日本統治時代の背景:1895年から1945年までの50年間、日本による統治が行われていました。後半には「皇民化運動」により、日本語の使用や日本式の姓名への改名、神社参拝などが強要された歴史にも触れています [01:31, 02:07]。

  • 二二八事件の発生:1945年の日本の敗戦後、国民党政府の統治下で不満が溜まっていた台湾の人々が、1947年に発生した闇タバコ没収事件をきっかけに抗議運動を起こしました。政府の軍がこれに無差別銃撃で応じたことで、多くの犠牲者が出た悲劇が解説されています [03:28, 04:17]。

2. 日本統治時代を経験したお年寄りとの出会い

  • 新竹県北埔(ベイプ)での交流:投稿者は客家(ハッカ)文化が色濃く残る北埔の街を訪れ、そこで作業をしていた職人のおじいさんに出会います [05:31, 06:38]。

  • 日本語での会話:昭和8年生まれ(当時92歳)のおじいさんは、日本統治時代に日本語教育を受けており、流暢な日本語で「あんた日本人か」と話しかけてきました [07:05, 08:24]。

  • 時代の翻弄:敗戦時、12歳だったおじいさんは、昨日までの「国語」だった日本語が突然使えなくなるという、急激な時代の変化を生き抜いてきました [08:33]。

3. 投稿者の考察

  • 自由の尊さ:かつて選択の余地なく二つの言語や身分を受け入れざるを得なかった人々の歴史を通じ、投稿者は現在自分が自由な意志で台湾に移住し、自由に発言できていることの尊さを実感しています [09:05, 09:46]。

台湾のこうした歴史を知ることも大切だな。

 Okuyama, Masashi ┃奥山真司 reposted

🎯「面白半分」の“半分”ってどういうこと?

「面白半分」という言葉は、 “面白い気持ちが半分、真剣さが半分” という意味ではありません。

実はこれは、 “面白さ(興味本位)が主で、他の理由はほとんどない” という日本語特有の慣用表現です。

つまり「半分」は文字通りの割合ではなく、 “軽い気持ち・興味本位で” というニュアンスを作るための語感的な成分です。

どっちもどっちだな。 

 

どうしようもないな。 な、野党がだめすぎるべ? 護送船団が必要だとしても、アメリカイスラエル抜きだろうな。 いろいろ言い訳はつくはず。

 

1. 日本語オノマトペの難しさ

  • 大人になってから日本語を学ぶ際、オノマトペは教科書だけでは覚えにくく、非常に難しい分野であるとされています [00:38]。

  • むいさんは、誰かが使っているシチュエーションを直接見たり、漫才や小説、漢字検定の勉強などを通じて、文脈の中で「立体的に」覚えるようにしているそうです [03:34], [08:51]。

2. オノマトペクイズと解説

動画内では、いくつかのオノマトペについて意味やニュアンスを確認しています。

  • ビタビタ: 「びしょ濡れ」の意味の他に、駐車場などで「ぴったり・ギリギリにフィットしている」様子も指します [01:45], [02:17]。

  • ちまちま: 小さくまとまっている、または細かい作業を少しずつ続ける様子 [03:11], [04:03]。

  • あべこべ: 位置や順序が反対になっている状態。むいさんは調べて覚えたとのこと [04:41], [05:21]。

  • ゴワゴワ: 肌や布が硬くてしなやかでない様子 [06:00], [06:33]。

  • おずおず: 恐る恐る、様子を伺いながら行動する様子 [07:21], [08:15]。

  • いけしゃあしゃあ: 厚かましく、平気な顔をしている様子。むいさんはお笑いコンビ「金属バット」のネタで覚えたそうです [08:42], [08:51]。

  • けちょんけちょん: 相手を徹底的にやり込める様子。響きが面白くて好きだそうです [09:58], [10:18]。

  • モケモケ: 繊維が毛羽立っている様子。「モフモフ」よりも少しワイルドなニュアンスがあるのではと議論されています [10:37], [11:55]。

  • つんけん: 不機嫌で冷たい態度。中国語の「冷淡(ルンア)」に近いが、日本語の方が少しコミカルな響きがあります [12:33], [13:32]。

  • 頓珍漢(とんちんかん): 物事が的外れでちぐはぐなこと。むいさんは漢字まで完璧に把握していました [14:17], [14:41]。

  • てんてこ舞い: 非常に忙しく立ち働く様子 [15:51], [16:23]。

「モケモケ」は聞いたことないな。使われたらわかるだろうけど。

 

1. 金利と日本経済の行方

  • 長期金利の見通し: 国債の長期金利が3%まで上がる可能性はあるが、現時点ではそこまで高くはないと見ています [00:33]。日本は「金余り現象」が続いており、需要と供給の関係から金利は上がりにくい状況です [02:18]。

  • 利上げの回数: 2026年度にかけて、あと3回程度の利上げが行われ、最終的に1.5%〜1.75%程度まで上がると予測しています [14:41]。

2. 高市政権と日銀の関係

  • 円安対策としての利上げ: 高市総理は当初利上げに慎重でしたが、急激な円安が国民生活(物価高)に悪影響を及ぼすことを理解し、現在は「円安封じ」のために日銀の利上げを容認・期待する姿勢に転じていると分析しています [08:35]。

  • 日銀人事の影響: 新しくリフレ派の委員が加わる案が出ていますが、上田総裁の執行部が安定しているため、直ちに政策が大きく変わることはないと見ています [13:54]。

3. 構造的な円安の背景

  • 産業競争力の低下: 円安が続く根本的な原因として、日本の産業競争力が弱まり、エネルギーなどを輸入に頼らざるを得ない「貿易収支の悪化」を挙げています [21:28]。これを解消するには、国内への投資を増やし、産業基盤を再強化する必要があります [23:02]。

4. 投資家へのアドバイス

  • 日本株は「宝の山」: マクロ経済(GDP成長率)は弱くても、上場企業の稼ぐ力やコーポレートガバナンスは劇的に改善しており、投資対象として日本企業は非常に魅力的であると述べています [29:10]。

  • K字型経済への警戒: 資産を持つ人は株高で潤う一方、持たない人は物価高に苦しむ「K字型」の格差が広がっており、社会の安定性という観点からは注意が必要だと指摘しています [30:19]。


金利は今年あがるわけだな。

日本株がねらい目か? 

バッテリー交換・・・うまいな。

いわくつきDVDの話も聞きたかったな。

Gemini

どちらの言葉も、もともとはフランス語の "batterie"(打ち叩くこと、砲台) に由来しています。

  • 軍事用語としての背景 かつて軍隊で、複数の大砲を一箇所に集めて配置した「砲台(組)」をバッテリーと呼びました。ここから、「複数の要素が組み合わさって一つの機能を果たすもの」 という意味が派生しました。

  • 「セット」としての役割

    • 電池: 内部に複数の「セル(電極)」を組み合わせて電力を生み出す装置。

    • 野球: 「投手」と「捕手」が二人一組となって、相手打者を打ち負かす(攻める)ユニット。

どちらも、「単体ではなく、組み合わさることで初めて強力な力を発揮する」 という構造が共通しています

へええ。

 


  チャッピーも間違えることはあります。
なつかしいな、矢野健太郎先生

2026年3月15日日曜日

高市総理は米国ではなく、欧州豪カナダと協調すべき。

 

高市総理、トランプ大統領の要請で自衛艦派遣はするな!

池田信夫 reposted 油も必要だし、日本は実質アメリカの属国だから、困るんだよなあ。

 
インドやトルコのようにイラン政府とあっけあって日本船は通してくれように交渉すべきだ。また、百歩退いても米国と共同作戦でなくほかの国との協調で行うべきだ
これはそのとおりだな。


 竹中平蔵さんのおかげで日本衰退したんか?

 


 

1. 沖縄の海兵隊(MEU)派遣と地上戦の可能性 [01:09]

  • 結論: 大規模な地上戦に発展する可能性は極めて低い。

  • 理由: 派遣される海兵隊遠征部隊(MEU)は、以前のような大規模な占領を目的とした部隊ではなく、現在は「EABO(遠征前方基地作戦)」という、島々を転々としながら防護・戦い続ける「軽い」部隊へとドクトリンが変わっています。これらはあくまで米軍基地や大使館の防護、ミサイル拠点の撃破などが目的であり、イラン本土の占領は想定されていません [02:12], [11:38]。

2. カーグ島空爆の目的 [07:09]

  • 目的: イラン最大の石油輸出施設があるカーグ島への空爆は、石油施設の占領や交渉材料にするためではなく、ホルムズ海峡の安全な通行を妨害する軍事施設(対艦ミサイル、ドローン発射拠点など)の撃破が目的です [09:49]。

  • トランプ政権の姿勢: テロ支援国家とは交渉せず、その脅威となる手段(ミサイル、核開発能力、海軍力)を徹底的に叩き、無条件での屈服または崩壊を狙っています [08:33]。

3. 戦争の期間とトランプ大統領の狙い [12:14]

  • 予測: 作戦は**「数週間単位」**(早ければ10日から2週間程度)で一定の目処がつくと予測しています。

  • 理由: 目的が「体制転換(イラク戦争のような長期間の関与)」ではなく「軍事目標の破壊」に限定されているためです。ダラダラと長引かせることはアメリカにとっても不利であり、ピンポイントな航空・海上・潜水艦攻撃で早期に決着をつけようとしていると考えられます [15:58], [18:40]。

4. 日本への影響と自衛隊のあり方 [19:11]

  • 日本への影響: ガソリン価格の高騰などが懸念されますが、短期間で終わる前提であれば、それに基づいた予算計画の見直し等で対処可能です。

  • 自衛隊の課題: 現在の自衛隊は「法律で細かく縛る」仕組みのため、政治と軍が一体となった短期集中型の作戦には向きません。小川氏は、自衛隊を正規の「軍」として位置づけ、政治が常にコントロールできる「ルール・オブ・エンゲージメント(交戦規定)」で運用する仕組みへの転換(合憲自衛隊)を提言しています [21:34], [23:27]

うーん・・・どうだろうねえ。 


とにかくホルムズ海峡が通過できるようになればいいね。

Grok
先祖崇拝(せんぞすうはい) は、どこから来たのか?
→ すごく古い習慣で、世界のいろんな地域にありますが、特に東アジア(中国・日本・韓国など) で強く残っているものです。
簡単に歴史をたどると、こんな感じになります。
1. 一番古いルーツ(中国の場合)
  • 殷(いん)の時代(紀元前1600年頃〜紀元前1046年頃)
    → 中国最古の王朝で、すでに先祖崇拝が存在していました。
    病気や災害は「天や先祖の祟り」と考え、先祖をなだめるための祭りを王様が行っていた記録が残っています。
    → これは儒教ができるずっと前の話です。
  • 周(しゅう)の時代(紀元前1046年頃〜)
    → 「福は先祖からもらえる」「災いは天から来る」という考えが強くなり、子孫の幸せのために先祖を祀るという発想が生まれました。
つまり、中国では儒教が生まれる前から、先祖を大事にする文化が普通にあったんです。2. 儒教がそれを大きく発展させた孔子(紀元前551〜479年)が登場して、「孝(こう)」 を超重要視しました。
  • 生きている親を大事にする → 死んだ後も大事にする(先祖崇拝)
  • これが社会の秩序を保つ一番の基本だと説きました。
儒教が漢の時代(紀元前206年〜)に国家の公式思想になると、中国全土に先祖崇拝が広がり、形が整いました。
→ 位牌(いはい)や家のお祭り壇(祠堂)、清明節などの習慣もここから強くなっていきます。
3. 日本ではどうだったの?日本では2つのルートが混ざっています。
  • 日本独自のルーツ(縄文・弥生時代から)
    → 環状列石(ストーンサークル)を使った祭りが行われていた記録があり、自然発生的な祖霊信仰が古くからありました。
    死んだ人は山に帰って祖霊になり、子孫を見守る・田の神になる、という考え。
    → これが神道の「敬神崇祖」のベースの一つです。
  • 中国(儒教)の強い影響
    → 仏教と一緒に儒教の考えが伝わり(特に奈良・平安〜江戸時代)、位牌・仏壇・お盆・彼岸の形が整いました。
    本来の仏教(インド)は輪廻転生なので「先祖を個別に祀る」習慣は薄かったのですが、中国で儒教と混ざって先祖供養が大事になり、それが日本に伝わった形です。
素朴な先祖崇拝儒教  子は親を敬う の倫理で先祖崇拝を強化仏教が中国にきて先祖崇拝と融合儒教と仏教が日本に伝来して、日本の素朴な先祖崇拝と融合
・・・・みたいな感じか?

 

 

改正の主なポイント

  • 75歳以上の「金融所得」が社会保険料の対象に

    • 現在は、株の配当や売却益などの「金融所得」について、特定口座(源泉徴収あり)で確定申告をしなければ、社会保険料の算定には含まれません。

    • 改正案では、確定申告をする・しないに関わらず、すべての金融所得を後期高齢者医療制度の保険料算定の対象にするとしています。

  • 保険料と窓口負担の爆増リスク

    • 例えば配当収入が500万円ある場合、現在のルールでは保険料が年間約1.5万円程度で済んでいたケースでも、改正後は所得が合算され、保険料が50万円以上に跳ね上がる可能性があります。

    • 所得区分が上がることで、医療費の窓口負担も1割から3割へ引き上げられる人が増えると試算されています。

将来的な影響と懸念

  • 対象者の拡大(ステルス増税の常套手段)

    • 政府はまず対象者の少ない「75歳以上の富裕層」から始め、国民の関心が薄い間に、段階的に対象年齢を引き下げ(70歳、60歳…)、最終的には全世代の金融所得に社会保険料を課す流れになる可能性があると警鐘を鳴らしています。

  • NISA(少額投資非課税制度)への影響

    • NISAは「税金」は非課税ですが、「社会保険料」については現時点で明確な除外規定が保証されているわけではありません。将来的に制度が変更され、NISAの利益も保険料算定に含まれるリスクが否定できないとしています。

対策の考え方

  • 法人化(マイクロ法人など)

    • 75歳未満であれば、法人化して社会保険に加入することで、個人の金融所得を社会保険料の算定から外す(給与額のみを対象にする)対策が有効です。

    • ただし、75歳になると強制的に後期高齢者医療制度へ移行するため、今回の改正が実現すると75歳以降の対策は非常に困難になります。

ステルス増税だな。

ただ、金融所得も総合課税にするのがスジではあるんじゃないの?

 


若い娘が好きなんだな。 

高市自民党、米主導の護送船団に巻き込まれるな。

日本はユーラシアの辺境の島国なので、比較的女権が強いわけですが、いわゆる中東は無数の民族の紛争が紀元前に既に3千年、父権の優越が2千年前には確立していた地域です。私たちから見れば野蛮な風習でも、現地ではそれなりの理由があったのでしょう。でもそれを日本で認める理由はありません。 h...