2026年2月10日火曜日

外国人統合費用は受け入れ企業が負担すべき/共産社民中道は中国のための政党か?/高市政権には厳しい監視が必要!

宗教の自由はあるけど、自分たちのモスクや私的空間でやればいいのであって、公共の場所で許可なく礼拝はまずいだろうな。

   これが外国人でこのような迷惑行為を繰り返すようなら強制退去できるような制度をちゃんと確立しておくべきだな。


buvery reposted 中国では南京大虐殺やら731部隊を執拗に宣伝して日本人の冷酷さ、凶暴さを宣伝している。

過去の一部の人々の残虐行為をもって現代の民族について語れない。

 buvery reposted 受け入れ団体が負担すべきだな。 

buvery reposted

自分

当時、日本で禿頭に対して偏見や揶揄が強かったの? 

はい、当時の日本(特に明治〜大正あたり)では、ハゲ(禿頭)に対する偏見や揶揄はかなり強かったと言えます。欧米で「赤毛(red hair)」が差別・偏見の対象だったのと同じくらい、日本では「禿頭」が社会的にマイナスイメージの強い特徴として扱われていたため、シャーロック・ホームズの「The Red-Headed League」が「禿頭倶楽部」などと訳されたり翻案されたりしたんです。なぜハゲにそんな偏見があったのか(歴史的な背景)
  • 漢字文化の影響:中国から入った「禿」という字自体が、すでに「欠落」「みすぼらしい」「無価値」「不完全」といった否定的な意味を強く持っていました。古代〜中世の文献でも、禿頭の人物は「異常」「滑稽」「不幸の象徴」として記録されたり、戯画・鳥羽絵などで笑いの対象にされることが多かった。
  • 江戸時代〜明治:髪の毛は「健康」「活力」「男らしさ」「豊かさ」の象徴とされていました。逆にハゲは「老化」「貧しさ」「力の喪失」「不運」の象徴。落語や滑稽本でも「ハゲ」をいじったネタが普通にありました。
  • 月代(さかやき)文化との関係:江戸時代の武士は前髪を剃る月代にしてましたが、これは「ハゲ隠し」ではなく意図的なスタイル。ただ、一般庶民レベルでは「自然にハゲる」のはやはり恥ずかしいものと見なされる傾向が強かったようです。

 当時の翻訳本は発禁にして、多様性を推進すべきだな。

禿頭がかっこいいという流行・ファッションにまでたかめるべきだな。


公選法には「どの言語で記入せねばならない」という規定が無く、「有効な候補者氏名が他事記載なく書かれている」ことのみ求められているからとの解釈からです。
公職選挙法を早く改正するんだな。

 buvery reposted
Takaichi's triumph isn't just a win for Japan; it strengthens stability across Asia at a pivotal moment.
好意的な評価だな。

 
For those tempted to echo Chinese narratives framing Takaichi as a harbinger of "militarism," it's worth remembering that modern Reiwa-era Japan bears no resemblance to the imperial ambitions of early Showa Japan. Her policies emphasize defensive resilience and economic vitality, not aggression, in a world where strategic balance is essential for peace.

 

高市氏を「軍国主義の象徴」とする中国の言説に同調したくなる人々へ。 令和の現代日本は、昭和初期の帝国的野心とはまったく異なる存在であることを忘れてはならない。 彼女の政策は、攻撃ではなく、防衛の強靭さと経済の活力を重視しており、 戦略的バランスこそが平和の鍵となる世界において、それは極めて重要な姿勢である。
当たり前の話。 

このことを心にとどめて次の投稿を読んでみて


 


このスローガンには、「高市自民党に勝たせれば戦争になる」という意味合いの訴えが込められていたのであろうとは、容易に想像できる。
日本について中国が前提とする間違ったナラティブを共有する政党が国政で勝てるわけがない。

国際社会・日本の現実を知らない。

共産社民、中道などは、中国のための政党だと誤解されても不思議ではない。



高市総理、太田光にブチギレ!【衆院選】 

 0:08 日本の政治家っていうのは責任の所材があふやになることが今までの歴史の中で僕は多いなと思うんですよね。でやっぱりもしできなかった場合高市総理はどういう風に責任を取るんでしょうか? 

 できなかった場合?

 できなかった場合

だって公約に掲げたんだから一生懸命今からやるんですよ。

 やりますよね。  

もし実現できなかった場合とかその暗い話しないでください。 

いや暗いというかそれは責任の取り方です。政治家としての責任の取り方をどうするかという覚悟が終わりなのかということを対するながら質問させていただきてます。

答えない高市総理のほうが失礼だな。

高市政権には厳しい監視が必要だな。
  他責して責任を免れようとするんだな。

 

保守も右派も定義次第だと思うけど・・・


ちーむみらい   政策マニフェスト2026

子育て減税
子どもの数に応じて所得税率を引き下げます
減税するんだな。

社会保険料、引き下げ
消費税減税を掲げる政党も多いですが、消費税よりも先にまず、社会保険料の負担を引き下げるべきです

消費税引き下げは社会保険料の負担の引き下げの後なんだ?

高額療養費制度を守る

「タカリ」制度を守ってくれるのか? 


とにかく若さのイメージが強みだな。頑張ってもらいたい。





1. 「新時代の到来」と日経平均の展望

両氏とも、日本株はこれまでの延長線上ではない**「新たなステージ」**に入ったと一致して主張しています。

  • 株価予想: 朝倉氏は日経平均7万円を「保守的な予想」とし、勢い次第では10万円も見えてくると述べています [16:40], [23:25]。

  • 需給の変化: 機関投資家や個人が「持たざるリスク(FOMO)」を感じ始めており、売り物が極端に少ない「品薄状態」が株価を押し上げていると分析しています [06:11], [22:03]。

2. 「保守ナショナリズム革命」と国際情勢

武者氏は、現在の状況を**「保守ナショナリズム革命」**と表現しています [09:34]。

  • 中国からの生産回帰: 中国依存のリスクを回避するため、世界的な供給網が日本へ戻る「産業の揺り戻し」が起きていると指摘 [11:41]。

  • 政治の役割: 高市氏のような強いリーダーシップを持つ政治家の登場が、日本の「国の大義」を取り戻し、経済を活性化させるきっかけになると説いています [12:38], [15:20]。

3. インフレと現金の価値

朝倉氏は、株高の本質は**「現金の価値下落(インフレ)」**にあると強調しています。

  • 「足元を見ろ」: 株が上がっているのではなく、持っている「1万円」の価値が下がっているため、資産を守るために株を持つことが不可欠な時代になったと警告しています [01:43], [25:20]。

  • デフレからインフレへ: 2023年を境に完全にトレンドが変わり、今後もインフレ政策が続くことで、資産格差がさらに広がると予想しています [18:26], [20:10]。

4. 円安の影響と賃金

  • 円安のメリット: 武者氏は、円安こそが日本に需要を呼び込み、最終的に賃金上昇圧力を生む「良い条件」であると肯定的に捉えています [33:04], [34:10]。

  • 対立点: 武者氏はAI革命や中国発の「デフレ圧力」を警戒しているのに対し、朝倉氏は強烈な「通貨安によるインフレ」を重視しており、根拠は異なりますが「株を買うべき」という結論では一致しています [30:58], [31:55]。

結論として、 「真面目に働いて貯金する」という従来の常識が崩れ、**「生き延びるために株を持つ」**ことが残酷なまでの現実になるという、非常に強いメッセージが込められた対談となっています。

ほんまかいな。 


動画の主要な要約

ニッセイ基礎研究所の井出真吾氏が、2026年2月の衆院選で高市早苗氏率いる自民党が歴史的な大勝利を収めたことを受け、株式市場への影響を分析しています。

  • 株価急騰の理由:自民党の単独過半数(2/3超)獲得により、高市氏が掲げる「責任ある積極財政」の実現可能性が高まり、長期政権への期待が膨らんだことが最大のポジティブ要因です [01:32], [02:30]。

  • 財政と金利:積極財政による財政悪化の懸念(悪い金利上昇)もありますが、AIや半導体への50兆円投資など「供給力を高める投資」が成功すれば、税収増と賃金上昇をもたらす「良い金利上昇」に繋がると予測しています [04:40]。

  • 懸念点:選挙で期待を煽った「食料品の消費税減税(2年間限定)」については、実務上の負担や不公平感から「実際には行われないのではないか」と懐疑的な見方を示しています [10:12]。

しないのかね? 

  • 今後の株価・マーケットの見通し

  1. 年内の上値目処(5.8万円) [09:42]

    • 2月9日時点で5万7000円を超えたため、年内の上値を5万8000円程度に引き上げています。

    • ただし、現在の急騰は「期待の先行」であり、今後は失望に変わりやすい点に注意が必要としています [09:56]。

  2. ファンダメンタルズと6万円の壁 [12:40]

    • 現状の企業業績(ファンダメンタルズ)から計算すると、日経平均6万円という数字はまだ正当化しにくい(割高である)と分析しています。

    • 6万円を正当化するには、2026年度の企業業績が25%増益になるなどの強力な根拠が必要になります [13:53]。

  3. 来年(2027年)の予測 [14:26]

  4. 来年のレンジは6万2000円〜6万3000円程度と、中長期的な上昇トレンドは続くものの、爆発的な上昇というよりは着実な成長という慎重な見方をとっています。

  5. 注目ポイント [14:55]

    • 2026年3月・4月の外交:日米中首脳会談。特に米中の接近が日本の立ち位置にどう影響するかが鍵となります。

    • トリクルダウンの実現:アベノミクスの反省を活かし、大企業の利益を中小企業の賃金上昇まで波及させられるかどうかが、長期的な政権維持と株価の鍵となります [16:34]。

井出氏は、総じて「高市バブル」のような過度な期待には警戒しつつも、日本が生産性を高めるための投資(供給力強化)に舵を切ったことを中長期的なプラス材料として評価しています。

供給力強化を評価しているんだな。




1. 衆院選「爆勝ち」後のマーケットの反応 [01:18]

  • 日経平均株価: 2110円のプラスとなり、過去5番目の急騰を見せて最高値を更新しました。 [00:21]

  • 債券・為替: 株価の急騰に反して、債券(金利)や為替は比較的落ち着いています。円安がさらに加速するわけではなく、むしろ円高に振れる場面もあり、「様子見」の姿勢が強いです。 [01:53]

  • 長期金利: 財政リスクによる急騰は見られず、むしろ日銀の利上げ観測を反映した短期金利の上昇が目立ちました。 [08:20]

2. 消費税減税の行方 [02:44]

  • 高市首相の発言: 公約通り「2年間・食料限定・新規国債発行なし」を前提としつつ、国民会議の意見も聞きながら柔軟に判断する姿勢を示しています。 [02:48]

  • 減税をしない可能性: 財務省の抵抗や自民党内の反対により、消費税減税の代わりに「給付付き税額控除」を早めに導入することで、減税を見送る(または「つなぎ」の必要がなくなる)というシナリオも想定されます。 [04:13]

3. 「ニュー高市トレード」のフェーズ [10:11]

  • フェーズ1: 金融緩和期待による金利低下と円安。

  • フェーズ2: 円安が進みすぎることへの警戒から、高市首相が自論を引っ込める可能性。

  • フェーズ3: 日銀の利上げ観測が復活し、実際に利上げに踏み切る流れ。

  • 現状: 選挙で大勝したことで「無理に円安アピールをする必要がなくなった」と市場が判断し、円高方向に落ち着いている状況です。 [15:20]

4. 日銀の利上げ予想 [29:04]

  • 早期利上げ: 市場は4月から6月の間に利上げが行われる可能性を高く(約8割)織り込んでいます。 [29:15]

  • 年内の展望: 年末までに2回程度の利上げが行われ、政策金利が2%程度まで上がる可能性が意識されています。 [30:37]

5. 今後の注目イベント [20:21]

  • 人事: 日銀の審議委員人事で「リフレ派」が送り込まれるかどうかが注目点ですが、日銀がすでに高市政権のスタンスに影響を受けているため、大きな脅威にはならないとの見方もあります。 [21:26]

  • 日米首脳会談: 3月中旬に予定。トランプ大統領の動向や、防衛・経済での「お土産」が焦点となります。 [24:16]

円高かいな?

2026年2月9日月曜日

"God is touching you all in your private places."


前段の真剣な顔と間だな。

 

女性なら使えるな。あるいは、娘をネタにしてもいいかも。

 

目には目を、の原則だな。

 

God is touching you all in your private places

笑いどころはわかるんだけど、God is touching your private places.のほうが文法的に自然じゃないの?

アクアくん

you all” の効果:集団への語りかけ
“you all” は、アメリカ南部やイギリスの一部で使われる「みなさん」という呼びかけ

つまりこの文は、「神がみなさんのプライベートな場所に触れています」という意味になる

空間的な“in”で、より“深い”ニュアンスに
“in your private places” は、
単なる身体の表面ではなく、もっと奥まった場所を連想させる。

→ つまり、より“きわどい”笑いを生む。

なるほど。 

句読点は重要だな。

 

  • ロビン・ブルックス氏は、高市早苗首相の就任を祝いつつ、日本がリズ・トラス政権下の英国のような財政危機を避けるよう警告しており、英国の2022年危機は財政制約を無視した結果生じた誤りだと指摘。
  • 投稿のグラフは、貿易加重円指数の長期低迷と日本・G10間の30年債利回り差を示し、日銀の国債購入が利回りを抑え圧力を円安に転嫁している状況を強調。
  • サブスタック記事では、日本公的債務がGDP比240%と高水準ながら純債務は130%で、資産売却による債務削減を新首相に勧告し、英国やドイツとの利回り比較でリスクの歪みを指摘。
inhver helvítis gaur @teamcoachella · 9時間 Robin, what did Japan do to hurt you bro? I don’t even follow you yet every week you end up on my TL with “this time Japan will be doomed”.

日本は終わった、で有名な評論家なんだな。


  zack_quant @zack_quant · 10時間の投稿の解説 by Grok

日本が高債務(GDP比約260%)にもかかわらず、これまで英国型(Liz Truss危機のような)の急激な債券市場ショックを回避できている主な安定要因は、
@zack_quant
の投稿で指摘されている以下の点が中心です:
  1. 国内保有率が極めて高い(90%以上)
    日本国債(JGB)の90%超が国内の金融機関・日銀・年金基金・保険会社・家計などで保有されています。
    → 外国投資家の影響が小さく、海外勢の急激な売り逃げ(capital flight)が起きにくい。
    英国危機では海外依存度が高かったため、外国勢の売りが連鎖的に利回りを急騰させたのと大きく異なります。
  2. 平均残存期間(デュレーション)が長い(約9年)
    JGBの平均満期が約9年と長めで、短期債の割合が相対的に少ない。
    → ロールオーバーリスク(大量の債券が同時に償還・再発行されるリスク)が低く抑えられている。
    短い債券が多い英国では、金利上昇がすぐに全債務の利払い負担に跳ね返りやすかった。
  3. 日銀の大量保有と市場安定化機能
    日銀がJGBの過半数を保有しており、必要に応じて買い支え(イールドカーブ・コントロールの遺産も含む)ができる構造が残っています。
    これにより、利回りの急騰を抑えやすい「クッション」が存在します。
これらの構造的特徴が重なり、「債務が国内で回っている」「急な再発行圧力が少ない」という状況を作り出しているため、たとえ債務残高が非常に大きくても、すぐに英国型の「ギルト危機」にはなりにくいとされています。ただし、zack_quantも強調しているように、これらの安定要因は絶対的なものではなく条件付きです。
特に以下の状況で一気に脆弱性が露呈するリスクがあります:
  • インフレ制御や利回り管理に対する市場の信頼が大きく損なわれる
  • 財政拡大が過度で、日銀の金融政策との整合性(coherence)が崩れる
  • 円安・インフレ加速が続き、日銀が利上げせざるを得なくなる
要するに「構造的にはかなり守られているが、政策の一貫性と信頼が失われると一気に変わる」というのが現在のコンセンサス的な見方です。


なるほど。 

外国人統合費用は受け入れ企業が負担すべき/共産社民中道は中国のための政党か?/高市政権には厳しい監視が必要!

オーストリアでイスラムが道路で示威礼拝を強行したので、警察により排除された。日本の場合、特に公共の場所での集団礼拝を政治行動と規定し、外国人には政治活動を禁止して、違反者は国外追放にすべき。 https://t.co/5EUZzEev99 — buvery (@buvery2) ...