② オランダ王室の“男女平等の継承制度”が話題に
40年前(1983年)に憲法改正
男女問わず第一子が王位を継ぐ制度へ変更
背景には「王位の安定確保」と「市民的権利の平等化」
③ アマリア王女(22歳)が次期国王として注目
現在の継承順位1位
弟が生まれても順位は変わらない制度
18歳の時に出版した自伝で
「まだ女王になる準備はできていない」
「祖国に奉仕する覚悟はある」
など率直に語っている
④ 国民の声
「男女平等の継承は筋が通っている」
「アマリア王女は良い女王になるだろう」
など肯定的な意見が多い
皇位の安定化、天皇制にも男女平等を反映・・・これは重要だな。
似ていないのはいいんだけど、マイケル・ジャクソンを語るとき性的虐待疑惑を抜きにしていいのか、というのはあるな。
デヴィッド・ボウイの淫行とか・・・英米のポップミュージック界は性加害についていまだに緩いな。
そういう法律がわざわざある、ということは、公共の場で授乳すると制しられたり、咎められたり、追い出されたりする事例が多かった、そういう歴史がある、ということ。
授乳女性を観て“It's gross.”とかいう人がいて理解できなかった覚えがある。
そういえば、国際博物館の日(5月18日)は入館料無料なので
したまちミュージアムに行ってみたら、
スライドで昭和初期に授乳させている女性のがあったな。撮影したひともほのぼのとした風景として撮影したんだろう。
子どものころみたCMで牛車にのった女性が授乳させている場面のものがあったような・・・
なんで公共の場の授乳が問題にされるようになったかよおわからんな・・・また、西洋人のものまねか?
saebouさんがリポスト
Grok
主な内容のポイント(章ごとの簡単まとめ)
- 写真は現実を「消費」させる
写真を見続けることで、世界を遠くから眺める「 voyeur(のぞき見する人)」になってしまう。戦争や苦しみの写真も、結局「きれいな画像」や「面白いもの」として消費されてしまう。 - 写真は記憶や経験を弱くする
写真を撮った瞬間、「覚えていよう」という努力をしなくなる。旅行先で写真ばかり撮って、実際に見たり感じたりする体験が減る(今のスマホ時代にぴったり)。 - 写真は民主的だが、暴力的な側面もある
誰でも何でも撮れるようになったのは平等だけど、他人のプライベートや苦しみを勝手に「美しく」切り取ったり、物のように扱ったりする問題がある。
(例:ダイアン・アーバスのような、普通でない人を撮る写真家を例に挙げて論じています) - 写真は世界を「コレクション」にする
写真を集めれば世界全体を頭の中に持てるような気になる。でもそれは断片化された、バラバラの世界。現実のつながりや深みは失われる。
自分
そういった「弊害」もあるかもしれないけど、いままで知らなかった、あるいは、気づかなかった世界の側面、世界の観方を伝える、という役割も大きいんじゃないの?
Grok
はい、その指摘はとても的を射ています。
スーザン・ソンタグ自身も、写真の「肯定的な力」を完全に否定しているわけではありません。むしろ、写真が持つ世界を広げ、気づきを与える力を認めつつ、それでも生じる「弊害」や「両義性」を鋭く分析したのが『写真論』の特徴です。
・・・・
結論として
写真の「気づきを与える力」は確かに大きく、ソンタグもそれを認めています。ただ彼女は「その力は純粋に善いものではなく、常に代償を伴う」と警告したのです。だからこそ『写真論』は、写真を撮る・見る私たちに**「本当にこれは理解につながっているのか?」と自問させる**本として、今も価値があります。
まじ
なんだ、西洋人は移民受け入れがまずかった、と思っているのか?
はい、主に真実です。 投稿の内容は、信頼できる複数の報道や公的情報と一致しています。 主なポイントの確認- 逮捕事実: 藍沢鵬程容疑者(39歳、帰化中国人、元王鵬程)と妻のオリビア容疑者(37歳)が、警視庁国際犯罪対策課により入管難民法違反(不法上陸の幇助など)の疑いで逮捕されました。2023年5月頃、中国人女性(ベビーシッター目的)のために学歴・就業先を偽った書類で「技術・人文知識・国際業務」(技人国)ビザを申請・取得させ、2023年10月に入国させた疑いです。容疑者は否認しています。
- NHK出演: 2026年5月24日放送の**NHKスペシャル「潤日の肖像 日本に向かう“中国”」**に出演。「日本を潤す中国帰化人」として紹介され、「日本に来る99.99%の外国人は違法犯罪をするわけでもなく、社会ルールを壊すわけでもない」といった趣旨の発言をしています。容疑者の会社は中国人富裕層向け移住支援を事業としています。
- NHKの対応: 逮捕報道後、番組動画を急遽削除(オンデマンドなど)。公式に逮捕を直接理由とした説明は出ていませんが、タイミングが一致し、ネット上で大きな批判を呼んでいます。
補足- 投稿の画像(逮捕時ニュースとNHK出演時の比較)は事実に基づいています。
- 「99.99%」の発言に対する皮肉は意見部分ですが、逮捕事実自体はブーメランとして広く報じられています。
- この事件は、帰化人の在留資格支援ビジネスのグレーゾーンや入管制度の緩さを指摘するきっかけにもなっています。
もえるあじあさんの投稿はセンセーショナルにまとめていますが、核心的事実は正確です。NHKの事前チェック不足や、公共放送としての説明責任が問われるケースと言えます。詳細は共同通信や日本経済新聞などの報道で確認可能です。
NHKは削除するとき一言コメントを入れるべきでだったな。
Grok
社会・政治的な理由:母乳育児の推進運動
- 18世紀のヨーロッパ(特に上流階級)では乳母(wet nurse)に子を預ける習慣が一般的で、乳児死亡率が高い問題が指摘されていました。
- リンネ自身、医師としても活動し、「継乳母(Nutrix Noverca)」という論文で乳母利用を批判。母親が自分で授乳するよう強く推奨するパンフレットなども書きました。これは人口増加・国家の強靭化を目指す当時の政治的文脈(軍事・経済拡大)と連動していました。
- 「哺乳類」という名称は、雌の乳房・授乳を「自然の掟」として強調し、女性の役割を家庭・育児に限定づけるイデオロギーを科学的に裏付ける効果がありました。母親が子に乳を与えるのは「哺乳類」として当然、というメッセージです。
歴史家ロンダ・シービンガー(Londa Schiebinger)の分析(書籍『女性を弄ぶ博物学―リンネはなぜ乳房にこだわったのか?』)で詳しく論じられているように、これはジェンダー政治の影響が強い選択でした。リンネは植物分類でも性器官を重視するなど、性的・生殖的な特徴を好んで使っていました。
へええ。
saebouさんがリポスト
憲法変えなくてもドンパチはありえる。憲法を変えなかったら侵略される、という未来もあり得る。ドンパチのときにちゃんと法整備をしておかないと。