2026年4月26日日曜日

”He wanted instead to overthrow governments from Libya to Iran — seven countries — to create what he called Greater Israel. ”

 


 イラン戦争ー中国は石油にそれほど頼っておらず、世界は中国の太陽光パネルや電気自動車を欲しがるから、中国がむしろ勝者だ、と。

ーーー中国が勝者かどうかはわからんが、アメリカは敗者だろうな。

愚かな大統領を選んだな。       FBIや特別検察官相当の機関が必要だな。


buveryさんがリポスト 「これが日本じゃ」だからじゃなくて、「これが正しいから」、とか、「君等と違うのはわかるが、これは君等が許容すべき」と言って反論できるようにしないとな。

  阿古智子東京大教授「少数民族の独自性を完全に否定」 中国・全人代で民族法案可決へ
法案は「中華民族」共同体意識を強固にするのに有利な環境を作り出し、国の通用言語(標準中国語)や文字を広めていくことを定めている。SNSなどを使って「中華民族の大団結」を体現する作品や情報を広めることを推奨する条項もある。

 

民主主義や多様性を重んじる勢力に対して、中国型統治が優位に立つことを示し、デジタル時代の情報戦に打ち勝つための具体的な施策が並ぶ。 欧米の批判を念頭に、中国を「侮辱し、圧力を加え、浸透破壊する行為」に「断固反対」するといった表現や「外部勢力の干渉を受けない」という文言は国外の外国人をも処罰することを連想させる。

日本の極右の理想と合致するのではないか? 

町山智浩さんがリポスト

 そしてイスラエルのネタニヤフは30年前、「クリーンブレイク」戦略を掲げた。パレスチナ国家の創設を拒否し、リビアからイランに至る7カ国の政権を転覆させて「大イスラエル」を実現する計画だ。リビア、スーダン、ソマリア、レバノン、シリア、イラク──6カ国はすでに内戦と混沌に陥れられた。イランは最後の一つだ。ネタニヤフは戦争開始時に「40年来の夢が叶った」とツイートした。

この部分の英語原文を教えて 

Grok 

以下が、ユーザーが引用した日本語部分の英語原文(Jeffrey Sachs氏がTucker Carlsonとの対談で語った内容)です。ほぼそのままの箇所を抜粋・再現しています。該当部分の英語原文(Jeffrey Sachsの発言):
Israel, 30 years ago this year, when Netanyahu first became prime minister, adopted a strategy that was explained in a public paper called the Clean Break Strategy. ... [Netanyahu] rejected the idea of a Palestinian state. He wanted instead to overthrow governments from Libya to Iran — seven countries — to create what he called Greater Israel. Libya, Sudan, Somalia, Lebanon, Syria, Iraq — six of those countries have already been thrown into civil war and chaos. Iran is the last one. And interestingly, when the war started, Netanyahu tweeted, “This is my dream come true for 40 years.”
And I had to confess, I made a mistake. I always said 30 years because I dated it to Clean Break, 1996. But I didn't know Netanyahu before he was prime minister. I didn't know that he had 10 years more of dreaming of this war.
(出典:Tucker Carlson Showとの最近の対談transcriptより。Sachs氏は「30 years ago」と言いながら、Netanyahuの「夢」を「40 years」と修正して語っています。)
補足
  • 「クリーンブレイク」戦略:正式名称は “A Clean Break: A New Strategy for Securing the Realm”(1996年、ネタニヤフ就任時に米ネオコン系顧問らが提出した政策文書)。パレスチナ国家創設の拒否や周辺国への積極的アプローチを提唱していますが、文書自体に「7カ国転覆リスト」や「Greater Israel」という露骨な表現はありません。Sachs氏らはこれを、後の米イスラエル政策(イラク戦争など)の青写真として解釈しています。
  • 7カ国:Sachs氏(およびWesley Clark将軍の旧証言)が繰り返し挙げるのは Iraq, Syria, Lebanon, Libya, Somalia, Sudan, Iran
  • ツイート部分:「This is my dream come true for 40 years.」というネタニヤフのツイートは、Sachs氏が対談で言及したものですが、公開記録として広く確認できる具体的な投稿は見つかっていません(Sachs氏の解釈・強調として語られている可能性が高いです)。
この発言は、Sachs氏が一貫して主張する「中東の混乱はネタニヤフ主導の長期戦略の結果」という文脈で出てきます。


陰謀論とは言い切れないな。 Tubi とかPlutoTVは日本ではつかえないみたいね。

Getting Started Quickly with Msty Studio

ちゃんと勉強しないと駄目だな。

buveryさんがリポスト

きれいだけど、イスラム寺院でもきれいなのはあるよな、たしか。 

 いまの日本だと取り上げにくい環境にあるかも? アサドは悪魔だが悪魔を倒したらもっと混沌とする、という議論があったな、たしか。 自分 

 国歌にせよ、なんにせよ、特定の政党が自党のために制服をきた自衛官をつかってはまずいんじゃないの?

Grok
 はい、その指摘は核心をついています。**特定の政党の公式行事(党大会など)で、制服姿の現役自衛官を「自衛隊所属」として紹介・登壇させて国歌を歌わせるのは、たとえ「私人として依頼された」と説明されても、自衛隊の政治的中立性を損なうリスクが非常に高い行為です結論:特定の政党の党大会で、制服姿の現役自衛官を「自衛隊所属」として紹介・登壇させて国歌を歌わせるのは、まずいです。理由:
  • 自衛隊法61条は、隊員が政党のために組織の影響力を利用する政治的行為を禁じている。
  • 制服+所属明記+党大会という文脈では、「自衛隊がその政党を後押ししている」と国民に誤解を与えやすく、政治的中立性を損なう。
  • 国歌斉唱そのものは中立でも、「特定の政党のイベントで自衛隊の看板を使う」点が問題。
  • どの政党(自民でも共産でも)でも、同じ基準で禁止すべき。
自衛隊員個人の歌う自由は尊重すべきですが、組織の制服を政党の演出に活用するのは避けるべきです
だな。
   これを見ると、差別的店舗というのは馬鹿だな、と思うだけで、他の圧倒的多数の店舗が無差別的ならどうでもいいようにも思うな。

 ま、ただ、伝染しないように非難はしておくべきだな。


 

Does reading do us any good?


アクア

✔ 1. 文学は「人を良くする道具」ではない

記事では、
“読書は人を道徳的に良くする”という考えは誤解だ
と説明している。
マルセル・プルーストも、読書が直接的な道徳教育になるとは考えていなかった。
ただし、文学は 人生の感覚や記憶を形づくる力 を持つ。
Aeon


✔ 2. 文学は「時間」や「経験」を保存する

プルーストは、
読書によって過去の感覚や風景が心の中に残り続ける
と述べている。
文学は、

“時間を消さずに、つかめるようにするもの”
という役割を持つ。
Aeon


✔ 3. 道徳的な“教訓”として読むと文学は死ぬ

ジョン・ラスキンのように、
「読書は道徳的に正しくあるための訓練だ」
と説く考え方も紹介されるが、
プルーストはそれに反対した。
文学を“教訓”として読むと、自由な思考が失われる
という主張だ。
Aeon


✔ 4. 文学は「自由に考える力」を育てる

記事の核心はここ。

  • 文学は答えを押しつけない
  • 世界を複雑なまま見つめる訓練になる
  • 他人の視点を借りて、自分の思考を広げられる

つまり、
文学は“自由に考える能力”を育てることで、
個人の自由そのものを支える

ということ。

Gemini

アザール・ナフィシー(Azar Nafisi)によるAeonのエッセイ「The role of literature as the key to personal freedom(個人の自由への鍵としての文学の役割)」の要約です。

このエッセイで、ナフィシーは自身のイランでの経験を背景に、文学が単なる娯楽ではなく、抑圧的な社会において個人のアイデンティティと自由を守るための「抵抗の手段」であると説いています。

主なポイント

  1. 想像力の政治的力

    ナフィシーは、全体主義的な体制がいかに人々の「想像力」を奪おうとするかを指摘します。独裁体制は画一的な物語を押し付けますが、文学は多様な視点を提供し、他者への共感を呼び起こすことで、その支配に亀裂を入れます。

  2. 個人的な自由としての読書

    イランの革命後、女性たちの行動や服装が厳しく制限される中で、彼女たちは秘密の読書会を通じて「精神的な自由」を確保しました。ナボコフの『ロリータ』などの古典を読むことは、体制が規定する「正しい女性像」から脱却し、自分自身の声を再発見するプロセスでした。

  3. 「内なる検閲」への対抗

    抑圧は外部からだけでなく、個人の内面(内なる検閲官)にも浸透します。文学作品に触れることで、読者は複雑な現実や人間の矛盾を受け入れることを学び、二元論的な(善か悪かといった)思考停止から解放されます。

  4. 共感の架け橋

    文学は、自分とは全く異なる境遇にあるキャラクターの人生を体験させます。この「想像上の経験」こそが、偏見を打ち破り、真の意味で民主的で自由な精神を育む土台となると主張しています。

結論

ナフィシーにとって、文学は現実逃避のための場所ではありません。それは、**他者の痛みを想像し、自分自身の尊厳を確認するための「自由な領域」**であり、不条理な世界を生き抜くための不可欠な武器なのです。



 物語は人間の可能なあり方をシュミレートすることによって人間や世界の理解を深めるわけだが、シュミレーションの幅を制限する検閲は人間の自由を制限することでもあるな。




1. 日本人とお酒の関係 [01:34]

  • 体質的な弱さ: 日本人は世界でもトップクラスにお酒(アルコール)に弱い体質です。アルコールを分解する際に生じる有害物質「アセトアルデヒド」を速やかに分解できない人が多く、これが全身を回ることでがんのリスクを高めます。

  • 関連するがん: 肝臓だけでなく、食道、喉(咽頭・喉頭)、大腸、女性の乳がんなどのリスクが上がります [01:50]。

酒は百害の長だな。 

2. 日本人の胃がんの特徴 [05:58]

  • ピロリ菌の影響: 日本を含む東アジアは胃がんの多発地帯で、欧米の約10倍の発症率です。原因の多くは子供の頃に感染する「ピロリ菌」で、日本人の2人に1人が保有していると言われています [07:19]。

  • 対策: 若いうちに検査を受け、除菌することが重要です。除菌によりリスクを1/3程度まで下げることができます [08:35]。また、塩分の取りすぎや喫煙も胃がんを促進させる要因となります。

3. 急増する大腸がんと内臓脂肪 [11:42]

  • 食の欧米化: 昔は少なかった大腸がんですが、現在は欧米人を追い抜くほど増えています。これは脂質の増加と運動不足(デスクワークの増加)が原因です [13:39]。

  • 内臓脂肪の恐怖: 日本人は内臓脂肪がつきやすく、そこから出る物質ががんを促します。

  • 効果的な運動: 筋トレよりも**有酸素運動(早歩きやエアロバイクなど)**が内臓脂肪を燃やすのに極めて有効です [14:42]。

4. 糖尿病とインスリン [16:40]

  • 日本人のインスリン: 欧米人に比べて分泌量は少ない(半分〜1/4)ですが、本来は「効き目」が良いのが特徴です [18:18]。

  • 内臓脂肪による悪循環: 内臓脂肪がつくとインスリンの効きが悪くなり、少ない分泌量では補いきれず糖尿病に直結します [19:23]。

  • 穀物の重要性: 極端な糖質制限はエネルギー不足を招きます。お米などの穀物(デンプン質)から適切にブドウ糖を摂取することが、健康な代謝を保つ鍵となります [22:25]。

自分

ピロリ菌について 

gemini

 検査と受診

まずは内科や消化器内科を受診します。

  • 検査方法: 呼気検査(袋に息を吹き込む)、血液検査、便検査、または内視鏡(胃カメラ)などがあります。

  • 保険適用の条件: 保険を使って除菌を行うには、胃カメラ検査で「胃炎」や「胃潰瘍」などの診断を受けていることが必須条件となります

検査などを保険適用を無条件にするんだな。 

”He wanted instead to overthrow governments from Libya to Iran — seven countries — to create what he called Greater Israel. ”

   イラン戦争ー中国は石油にそれほど頼っておらず、世界は中国の太陽光パネルや電気自動車を欲しがるから、中国がむしろ勝者だ、と。 ーーー中国が勝者かどうかはわからんが、アメリカは敗者だろうな。 愚かな大統領を選んだな。       この裁判官は有能だけど、検察と警察が証拠捏造と偽...