手塚治虫の暴走作、『やけっぱちのマリア』が400+円https://t.co/ykhmN2JQ9X
— Spica (@CasseCool) August 21, 2026
『やけっぱちのマリア』は、手塚治虫による性教育をテーマとしたSFコメディ漫画です(1970年〜1971年に『週刊少年スジ』にて連載)。登場人物
焼八先生(やけっぱちせんせい): 中学校の性教育担当教師。 ダッコ: 焼八先生の息子で、思春期の男子中学生。 マリア: 焼八先生のエクトプラズム(精神エネルギー)によって精製された、ダッコの妹(自称)。あらすじ中学校で性教育を担当する熱血教師・焼八先生は、自分の息子であるダッコの性に対する悩みや成長に向き合うため、自らの精神エネルギー(エクトプラズム)を使って少女の形をした生物「マリア」を作り出します。マリアはダッコの前に突如あらわれ、「ダッコの妹」として一緒に生活を始めることになります。しかし、マリアは人間とは異なる生態や異常な力を持っており、町中や学校でさまざまなトラブルや大騒動を引き起こしていきます。破天荒なマリアに振り回されながらも、ダッコは性的好奇心や葛藤、生殖の仕組みについて学んでいき、人間としての成長や性と生命の尊さを学んでいくストーリーです。作品の特徴少年誌で「性教育」を正面から取り扱うという当時としては斬新かつ挑戦的な試みであり、手塚治虫らしいSFテイストとナンセンスギャグを交えながら、生命の誕生や男女の身体の仕組みについてわかりやすく描かれています。
へええ・・・・避妊のしかたとか描かれているのかなああ・・・・学校の教材でつかったらどうだ?
欧米人自身に「欧米」って概念あるかな。
— Spica (@CasseCool) August 21, 2026
何語のレビューだったか不明だが、該当する英語やフランス語を思いつかない。
訳すとなれば、"the West"や"Occident"になるだろうが、こんな括り方しないよね。 https://t.co/r8CtiMlVCh
「欧米」という概念
明治時代(19世紀後半)に、日本の近代化の文脈で本格的に発達・普及した概念です。
「欧米」(ヨーロッパ+アメリカ/米国)は、ヨーロッパとアメリカ合衆国を一括りにした日本語の総称で、文化的に「西洋」と重なる部分が大きいです。比較対象として「欧米では――」と引き合いに出す用法の起源は、明治日本が近代化の手本を欧米諸国に求めたことにあるとされています。
背景と成立の流れ
- 江戸時代まで:ヨーロッパに関する知識は蘭学などを通じて徐々に入り、「西洋」という言葉も使われていました(例:新井白石の『西洋紀聞』、1715年頃)。ただし、アメリカを明確に含めて「欧米」と一括する概念はまだ一般的ではありませんでした。
- 幕末〜明治初期:黒船来航(1853年)以降、欧米列強との接触が増え、岩倉使節団(1871〜73年)のような視察も行われました。この時期に「西洋文明」を積極的に取り入れる「文明開化」「欧化主義」が強まり、ヨーロッパとアメリカを先進モデルとしてまとめて捉える必要性が高まりました。
- 明治中期以降の定着:「欧米」という表現が広く使われるようになり、理想化された「先進的な制度・文化・考え方」の象徴として機能するようになりました。実際の状況と一致しない理想化も含まれやすい語でもあります。
要するに、地理的な呼称を超えて「近代化の目標」としての概念が明確になったのは、明治維新前後の19世紀後半です。近年は新興国の台頭もあり、「海外の事例」として非欧米も引き合いに出される機会が増えていますが、「欧米」という括り自体は明治以来の日本的な視点を色濃く残しています。
元の投稿を英語にGeminiに英語にしてもらうと
I was a bit bothered by a review from a Western guest who wrote, 'It was as clean as hotels in the West.' It subtly implies the assumption that Western equals clean and Asian equals not.
元の投稿の「欧米」はたぶん”the West ”の日本語訳なんだろうな。
羨ましがっている欧米人が結構いるよな?日本の移民率はOECDのビリから2番目
— Spica (@CasseCool) August 21, 2026
(2022年にウクライナ難民の流入したポーランドに抜かれた)
ちなみに過去30年、日本がもう1つビリorビリ付近のものがある。
GDP成長率(名目だとビリ、実質だとビリ付近)。
そして現在の1人あたり実質消費は東欧並み。つまりは日本の生活水準は低い。… https://t.co/iL3FCFrFxr pic.twitter.com/VAV9GTJ3E7
町議が外国人を鉄棒で殴っても、警察が動かないのは何故ですか? https://t.co/wo6HVvjMje
— ひろゆき (@hirox246) August 21, 2026
下村健寿教授は、極端な糖質制限ではなく、**「適量と上手く付き合う」こと**が重要であると説いています。認知症リスクを下げるための具体的な食事のコツは以下の通りです。
* **満腹感を感じるまでゆっくり食べる**: 脳が満腹だと感じるまでには約20分のタイムラグがあるため、早食いを避けることが大切です。一口食べるごとに**箸を置く**ことで、自然と食事時間を20分かける工夫を推奨しています (16:31-17:19, 28:43-28:48)。
* **食べる順番を工夫する**: 野菜やお総菜などの「おかず」を先に食べ、ご飯(糖質)を最後にする**「ベジファースト」**を実践することで、急激な血糖値の上昇を抑えられます。ご飯を後に回すと、糖質の余計なお代わりを防ぐ効果もあります (17:25-17:54, 21:49-22:03)。
* **間食を控える**: インスリンを休ませる時間を確保するため、食事と食事の間の**間食は原則禁止**とすべきだと述べています (18:10-18:36)。
* **食材の選択**: 食物繊維を多く含む海藻類や野菜を積極的に取り入れ、油分については赤身の肉や魚を意識して選ぶことで、体内の炎症を抑える食事を心がけるべきとしています (24:29-26:45)。
早食いはやめようっと。あと夜食は駄目だな・・・むずかしいなああ。
あと、「女の人はそうした空間的な思考が苦手」とか言うの、ものすごい性差別発言だし、元教師だというのが本当だとしたら、そういうことを子どもに見えるところで言うのは極めて不適切だしハラスメントですよね。 https://t.co/CyDHnbgDFY
— saebou (@Cristoforou) August 21, 2026
38:2638 分 26 秒
これ男性専用なんだけど、女性使えないんだけど。立ち小便のやつがあるのよ。なんかよく角のところとか気持ち悪っ、マジ気持ち悪いよね。臭いし。普通に見える。臭いし見えんの?[笑い] 使ったことあるけど、なんかすごいなんか周りから見えるんかい?女性は困るんだろうなと思った。あ、ここにもオランダ人の「見られても気にしない文化」がある。そうだね。そう。もうほぼ開いてるみたいなもんだから。ドストレートにトイレ見えてる。そう、本当に。いや、でもさ、そんな見てもないのに「なんか良くないな」と思って今調べてみたんだけど。そう、そう。超外。[笑い] 1人で。こういうのがあったりとか。ま、普通に外で使える。うん。男性結構普通に使ってる。使う、使う、使う。え、これ300円払って?あ、これは無理。無理よ。無理。これ無理。無理。さすがにこれは無理よ。あ、そうそうそう。あ、これ、これ、これ、これ、これ使ったことある?これ、これ、これ、これ、これ、これ。喫煙所?[笑い]これ、これ、これ喫煙所じゃない?トイレなのよ、これ。そう。普通に床だよ。そう。あ、え。[笑い]え。床。嘘。すご。これ。意外。これ。これ。そう、そうなんだよ。これだ、これ見ても何なのかがわからなかったんだと思って。トイレなの。トイレ、トイレ。[笑い] トイレ。え、女性用のものも作ってるらしい。ええ。え、出して出して。あ、じゃ、もう急にド変態になってる。[笑い]う、え。女性用?それ、それはさすがにちゃんとドアがあって……いない。あ、ドアない。え、え、え。強っ。やば。どういうこと?[咳払い][笑い]そう。これこれこれこれ。ええ。いいじゃん。これ外。屋外。本当に屋外だ。[笑い] え、2人?1人だと1人。え、これ、え、どういうこと?これ。え、大きさは?あ、これ2人かもしれない。2人。そう。ここ1人。ここ1人。え、結構でかいってこと?これ。いや、多分しゃがんでやると。頭出てるってこと?これちょっと日本の多分あれじゃない?なんか和式、和式を使うイメージかな?しゃがんでなんか。ここがカバーされてる和式ってこと?ここら辺までは。そ、そう、そう、そう。ま、こういうのはフェスでよく使われてると。よく使われている。
床に立小便・・・臭そう・・・
ドアのない女性用トイレ・・・いくら男女平等とはいっても・・・・これが西欧の文明国ってやつなんだな・・・・・・
日本はジェノサイド条約に加盟してない。
— Spica (@CasseCool) August 19, 2026
US・ロシア・中国等大国は加盟済み。
赤根智子『戦争犯罪と闘う』https://t.co/lcYjn9KyT2
- この投稿は、日本がジェノサイド条約(集団殺害罪の防止及び処罰に関する条約)に未加盟である一方、米国・ロシア・中国などの大国が批准済みであると指摘し、赤根智子の書籍『戦争犯罪と闘う』を紹介している。
- 事実として日本は条約を批准しておらず、批准国は153カ国に上るが、国内法で「集団殺害の扇動」処罰規定を整備する必要があり、表現の自由との調整が課題となっている。
- 条約は1948年採択で、批准国には犯罪処罰のための国内法整備を義務づけるが、ロシアの現行動については遵守を疑問視する声もあり、投稿の文脈で国際的な戦争犯罪対応を促す内容となっている。
表現の自由とのかねあいってどんな問題があるんだろうね。