日本から解放されてすぐに独立できた国ってあるの?日本敗戦の日はアジア諸国の解放記念日 https://t.co/YooBdQaNp8
— 町山智浩 (@TomoMachi) August 15, 2026
クルドヘイトスピーチを引き連れた石井氏の記事を使うのは産経も・・・もう駄目かもな。この記事のほうがよほど感情的だ。どこに客観的データがあるんだ。産経の高市報道が「中立だ」とは笑わせる。石井孝明はカネに困って、自民党の御用ジャーナリストに身を落としたのか。 https://t.co/yf7EdDcJTC
— 池田信夫 (@ikedanob) August 17, 2026
遥拝 こんな言葉初めて知った
— Spica (@CasseCool) August 16, 2026
その光景はムスリム(サラート)っぽいが、関西出身者だからやはり恵方巻きか https://t.co/ZNc5Mpq939 pic.twitter.com/uddd0iypwi
高市早苗の遥拝先、朝鮮総連の可能性浮上思いついた人すごいwwww
ロボットだな。共に生産年齢人口の減少に悩むが、韓国の製造業が日本より労働者不足に対応できている理由がロボット
— Spica (@CasseCool) August 16, 2026
背景にあるのは、労働組合によるストライキの頻発。ヒュンダイは組合設立以降、工場が毎年止まるようになった。この影響を回避すべくロボット導入が加速。 https://t.co/Ca9AJcogIi
労働生産性と実質賃金の乖離原因:
— Spica (@CasseCool) August 16, 2026
株主資本主義の伸張・社会保険非適用の非正規労働増加
→労働分配率低下
円安
→交易条件の悪化
パート労働増・祝日増
→総労働時間の減少https://t.co/96t1nPj7vF… https://t.co/WXEXB34TaZ pic.twitter.com/zXdIShRT1R
労働生産性は伸びているものの、交易条件の悪化と労働時間の減少を埋め合わせるほどではなかった。
— Spica (@CasseCool) August 16, 2026
実質時給は程々伸びてはいるので、労働時間の減少が主犯。
実質賃金を増やすには、円高にして、祝日を減らすことが必要。https://t.co/qqWLHuuLIx https://t.co/wEgUsLRH3E pic.twitter.com/JGwuRGFYhW
わかりやすい例えあなたが農家で、米を売って肥料を買っているとします。日本全体でも同じことが起きています。特に日本はエネルギーや食料を大量に輸入しているので、輸入物価が下がる(円高や資源価格の下落)と、この効果が強く出ます。海外に流出していた購買力が国内に残るようになり、国全体の実質所得が上がるわけです。要するに、交易条件の改善は「生産量は同じでも、貿易を通じて得られる実質的な買い物力が高まる」現象だと考えてください。
- 米の値段が上がったり、肥料の値段が下がったりすると(交易条件改善)、同じ量の米を売って以前より多くの肥料が買えるようになります。
- 畑の広さや収穫量(生産量=GDPに相当)が同じでも、手元に残る肥料が増えたり、余ったお金で他のものを買えるようになるので、実質的な豊かさ(実質所得)が増えます。
円安の役割 (6:50-7:26): 現在の日本経済が縮小を免れているのは、円安によって海外から所得を取り込めているためだと分析されています。円高であれば再びデフレに陥っていた可能性があるとのことです。
自分
海外からの所得移転とは?
Youtube
動画内での「海外から日本へ所得(富)を持ってこれる力」という表現は、単なる「輸出力」そのものというよりも、**「円安を背景とした包括的な利益の還流メカニズム」**を指しています。会田卓司氏の解説におけるポイントは以下の通りです:所得の還流: 単にモノを売る(輸出)だけでなく、グローバル展開する日本企業が海外拠点で稼いだ外貨建ての収益が、円安によって円に換算された際に膨らみ、日本国内の企業会計や経済全体にプラスの効果をもたらしている状態を指しています (6:59-7:03)。輸出力の側面: もちろん、円安は輸出企業にとって価格競争力を高め、海外でモノを売って外貨を稼ぎやすくする効果もあります (7:03-7:13)。「命綱」としての機能: 会田氏は、もし現在が円高であれば、これら海外からの所得(利益)の円換算額が減り、輸出競争力も低下することで、日本経済が再びデフレに逆戻りしていただろうと指摘しています (7:16-7:22)。つまり、会田氏の文脈では「輸出による稼ぎ」と「海外投資利益の円換算益」の両方をひっくるめて、**「円安によって海外から日本へ富を吸い上げている状態」**を指していると言えます。
うーーーん・・・・円安でも円高でも難しいのおお メリットデメリットあるんだろうな。
- 驚異的な攻撃スピード: ハメネイ師を補足してから殺害するまでに要した時間はわずか11分23秒でした(0:54-1:00)。
- 情報解析の劇的な効率化: 本来、人間が328人体制で100日かかる膨大な情報解析を、AIを活用することでわずか90分で完了させました(1:04-1:20)。
- 大規模な攻撃: このシステムにより、24時間で1000か所以上の標的を攻撃することが可能となりました(1:27-1:32)。
- AIメイブンの仕組み: 国防総省とAI企業パランティアが開発したシステムで、ドローン映像などをリアルタイムで解析し、標的の特定から攻撃手段の提案までを自動化・高度化しています(1:47-3:08)。
司令官はAIが立案した作戦を確認して承認ボタンを押すだけで攻撃が完了するため、関係者からは「まるで魔法だ」と評されています(3:02-3:13)。
すごいな。