ネガキャンよりサナエトークンの関与のほうがやばい、と思うよおれは。これヤバいよ!
— 温泉ペンギン (@pen_pen2020) June 10, 2026
高市早苗の木下公設第一秘書が松井健側に中道の候補者のネガキャンネタをスクショ付きで送って動画作成拡散を依頼してるし、サナエトークンの宣伝文句を木下秘書自ら加筆修整!してる。
ネガキャン動画もサナエトークンも高市事務所が思いっきり関与してる!
これヤバいよ!(2回目) https://t.co/sSDyiuSW6N
**サナエトークン(SANAE TOKEN)とは、高市早苗首相の名前を冠した暗号資産(仮想通貨)**です。 手短に高市事務所の公設第一秘書が事前に知っていた可能性などが文春・現代などで報じられ、騒動になりましたが、高市本人は一貫して関与を否定しています。違法性主な問題点(疑い段階):
- 発行元: NoBorder DAO(ノーボーダー・ダオ)関連の松井健氏ら。
- 内容: 高市首相を「日本の希望」などと称賛するミーム的な政治応援トークン。DEX(分散型取引所)などで取引され、一時時価総額数十億円規模に膨らんだ。
- 経緯: 2025-2026年頃に登場。高市側が「全く知らない・関与なし」とXなどで全面否定した直後に価格暴落。発行側は後に発行中止・補償を発表。
現時点で発行中止されており、刑事罰適用などの確定情報は出ていませんが、無登録での暗号資産関連業務は明確に違法性が高いと見られています。利用者保護の観点からも金融庁が注視した案件です。
- 無登録営業の疑い: 暗号資産交換業の登録をせず、不特定多数に販売・宣伝した可能性(資金決済法違反)。金融庁が実態把握に動いた。
- 政治家名を冠したトークンの利用で、選挙関連法や公職選挙法の寄付・宣伝規制に抵触する恐れも指摘された。
- 発行側は「仮想通貨とは思わなかった」などと釈明したが、契約書や音声証拠で事前説明があったとする報道もあり、説明責任やコンプライアンスの問題が浮上。
自分
主な嫌疑ポイント
- 資金決済法違反(無登録暗号資産交換業)への関与
- 松井氏側が「木下秘書に暗号資産であることを伝え、ゴーサインをもらった」と主張(音声・メッセージ証拠あり)。
- 名称使用の許諾・黙認、事前説明を受けた上での対応が「業の幇助」や「事前認識」として認定されれば、ほう助罪や共謀共同正犯として刑事責任を問われる可能性があります。
- ただし、公設秘書が直接発行・販売していなければ、主犯ではなく幇助レベルになる公算が大きいです。
- 公職選挙法違反(中傷動画問題)
- 松井氏とのZoom会議・シグナルメッセージなどで、中傷動画の作成・拡散に積極的に関与した疑い(内容指示、素材提供など)。
- 内容が侮辱罪レベルの中傷や、買収罪・利害誘導罪(トークン名称使用の経済的利益と引き換えにネガキャン協力)に該当する恐れ。
- 公選法違反が確定すれば、禁錮以上の刑で連座制が適用され、高市首相本人の当選無効・5年間立候補制限のリスクも生じます。
どうなるか・・・微妙だろうな。
緊急事態条項「必要ない」 有識者、参院集会で対応可
— 共同通信ヘイト問題取材班 (@kyodonohate) June 10, 2026
参院憲法審査会は、大規模災害などに備えた緊急事態条項の創設を巡り、参考人の意見聴取と質疑を実施した。早稲田大の長谷部恭男教授は「必要ない」と指摘。専修大法科大学院の只野雅人教授も慎重な見解を示した。https://t.co/X6tWF2j0b4
参院の緊急集会で十分だな。
saebouさんがリポスト
高市首相「中傷動画」作成者が語っていた動機「選挙をスピン・コントロールしたい」「保守的な信条」「トランプ参謀を尊敬」 https://t.co/VUfYh4mHH0 #文春オンライン このような者と接触していた
— 本田由紀 (@hahaguma) June 10, 2026
spin control
noun
フロイトの「心と身体のつながり」まとめ
心の葛藤が身体症状になる
例:麻痺・失声・痛みなど、身体に異常がないのに起きる症状を
転換ヒステリー として説明した。
無意識は身体を通して表現される
緊張で胃が痛む、怒りで頭痛が出るなど、
身体反応を無意識の“語り”として扱った。
→ 心身相関 の原型。
夢は身体的欲望の変形
夢は無意識+身体の欲望が象徴化されたものと考えた。
→ 夢判断 の基礎。
症状は身体の言語
身体症状を「心が身体を使って話している」と理解した。
心の治療が身体症状を改善する
感情を語る・理解することで身体症状が消えるケースを多数観察。
→ 心と身体は一体という治療的発想へ。
この心身の影響関係の功績は大きいね。
そういえば、このまえ東中野ポレポレでみた映画「父と家族とわたしのこと」に触発されて読んだ「心的外傷と回復」ハーマン によれば、フロイトは性的虐待を完璧に読み間違えていた、とあったね。
ハーマンによるフロイト批判の要点
フロイトの転換(1896→1897年)
当初フロイトは、ヒステリー患者の症状の原因を「幼少期の現実の性的虐待」と正しく認識していた(誘惑説)。しかし、それが上流階級や精神医学界からの猛反発を招くと、わずか1年で説を撤回。「患者の訴えは現実ではなく、子ども自身の性的欲望(エディプス・コンプレックス)が生み出した幻想だ」と180度解釈を変えた。
ハーマンが問題視した二つの帰結
- 被害者への二重の加害:サバイバーが「嘘つき・幻想を抱く者」として精神医学の場でも傷つけられた
- 加害者の免罪:責任をすべて「子どもの内面の問題」にすり替え、現実の加害が不可視化された
ハーマンの核心的な批判
これは単なる学説の誤りではなく、「社会の否認の圧力に専門家が屈した典型例」である。フロイトの挫折によって失われた真実は、1970年代以降のフェミニズム運動とサバイバーたちの告発によって、ようやく取り戻されていった。
一言で言えば、「社会的圧力が、被害の現実を幻想へとすり替えさせた」 という構造的批判です
というわけだね。
違法建築物はできる早く撤去したほうがいい。本国で活動出来なくなった異端組織が日本に拠点を移して日本に仇なし侵略も企てているとか排除しかありますまい。 https://t.co/4iGSARAk45
— はちみつ太郎 (@ubgewS5hFun2vjF) June 7, 2026
日本人を「劣等民族」のように語るのを良しとする勢力が出羽守界隈であるのか?韓国人見てても中国人見ててもアメリカ人見てても、明らかに日本だけ政治に対する議論のレベルが低すぎて本当に愚民政策って成功したんだなって実感する。
— 同心円 (@ukon3333) June 10, 2026
イタコさんがリポストNHK「“隣人”を守れ グラスゴー 連帯した住民たち」を観ている。抗議活動というと冷笑する風潮が強いなか、ふつうの人がこれだけ連帯できるというのはさすがグラスゴー。筋金入り。RT
— イタコ (@suzuky) June 9, 2026
NHK BS 10日(水) 午後11:25
— NHKドキュメンタリー (@nhk_docudocu) June 9, 2026
世界のドキュメンタリー「“隣人”を守れ グラスゴー 連帯した住民たち」後編https://t.co/HXNcGxyM5h
拘束は法的に不当ではありませんでした。NHKドキュメンタリーは住民の「連帯」を感情的に強調した内容です。
- 2人はインド出身で、英国に合法的な滞在資格(ビザなど)を持たず、長期間超過滞在していた(overstayer)。
- Home Office(英国内務省)は移民法に基づき、通常の手続きとして拘束・送還を実行。
- 住民の抗議で8時間包囲され、公共秩序維持のため釈放されたが、これは「法的に誤りだったから」ではなく、圧力による判断。
- 支援者側は「長年在住・コミュニティの一員」として人道的配慮を主張したが、法の執行自体は正当だった。
なんかドラマもあったけど、NHKは非正規移民を擁護する方針でもあるのか?
これはアルスター軍で、北アイルランド紛争の英国側私兵。プロテスタント。アイルランド側私兵がIRA。今アイルランドとは紛争していないが、組織は残っているんだね。そうでなければ、こんなに早く反応できない。 https://t.co/IZOlFUUTrQ
— buvery (@buvery2) June 10, 2026
UK人の「連帯」はさすがだな。筋金入り。北アイルランドのウルスター民兵(非合法)が武器を取ると宣伝している。ベルファストはそういうところだからね。でも今度の相手はアイルランド人ではなく、移民だ。 https://t.co/I6EhjYzEiv
— buvery (@buvery2) June 10, 2026
自分問題の原因は外部の犯人(政治家やライバル企業等)ではなく、システム内部の構造にこそある。
— Spica (@CasseCool) June 9, 2026
つまり「犯人探し」をしても問題は解決しない。背後にあるシステム構造(つながり・目的・フィードバックループ)を見直す必要がある。https://t.co/tfao1pptbS https://t.co/olwWNbHh3Y
犯罪防止にシステム思考がどう役立つか?(小学生向けにやさしく)
普通の考え方だと、犯罪が起きたら
→ 「悪い人を捕まえて、罰を与える!」(犯人探し)これも大事だけど、また同じ犯罪が起きやすいよね。システム思考は、こう考えるよ:「犯罪が起きやすい『仕組み』や『つながり』を変えよう!」犯罪は「悪い人が突然やる」だけじゃなく、周りのルール・環境・流れが影響してるんだ。
その仕組みを変えると、犯罪が自然に減っていくよ。
簡単な例で説明するね1. 学校でのいじめ(犯罪の小さいバージョン)システム思考だな。→ 仕組みを変えると、いじめが起きにくくなるよ。2. お店からものを盗む問題
- 犯人探し → いじめた子を怒って罰するだけ。
- システム思考 →
- 休み時間の遊びルールはどうなってる?
- 先生が見えにくい場所がある?
- みんなが「助けを求めやすい雰囲気」になってる?
- クラスで「困ったときのルール」をみんなで作る?
→ 明るくして監視しやすくしたり、地域で仕事や遊び場を増やしたりすると、盗みにくくなる。3. 世界で有名な例:ニューヨークの犯罪減少昔、ニューヨークは犯罪がすごく多かった。
- 犯人探し → 泥棒を捕まえる。
- システム思考 →
- 商品が手に取りやすい配置?
- 店員さんが見えにくい?
- 近くに「つまらない・退屈」な場所が多い?
- 貧困や教育の機会が少ない地域?
システム思考っぽくやったら…→ 「この街はルールが守られてる」という雰囲気になった。
- 街をきれいに掃除する(落書きを消す、ごみをなくす)
- 軽い犯罪(電車賃逃れなど)もちゃんと取り締まる
すると大きな犯罪もどんどん減ったんだ!
(「割れ窓理論」っていう考え方だよ。1つの小さな乱れが、大きな乱れを呼ぶ仕組みを変えた例)
システム思考が犯罪防止で大事なところ本当の犯罪防止は「犯罪が起きにくい社会の仕組みを作る」こと。
- 環境やルールを変える(例:街灯を増やす、公園をきれいにする、遊び場を作る)
- つながりを良くする(学校・家族・地域・警察がチームで協力)
- 悪循環を断つ(貧困→教育不足→犯罪→もっと貧困…というループを止める)
- 長期で考える(罰だけじゃなく、子供が犯罪しにくい社会全体を作る)
誰かを責めるんじゃなく、「みんなが安心して暮らせるチーム」を作るイメージだよ。
秘書が与野党で対する議員たちの悪口動画の制作拡散を依頼した、という事件でどうして詰むのかよおわからない。高市首相はもう詰んでいる…"国会答弁でのウソ"で露呈した「中傷動画疑惑」よりも深刻な問題 | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)https://t.co/F5UxEMcchX
— 🇯🇵火鍋チャンネル跡地🇯🇵 (@hinabe_ch) June 9, 2026