2026年10月12日月曜日

共産党 ホスト支援決定か?

肉体労働に関する労働契約は違法なのか?

共産党はたしか昔は同性愛者も異端視してたし、価値観が古いんだよなああ、たぶん。若い人から「保守」だと勘違いされるわけだよなあ。

   

 ホスト支援するんだろうな?????

 
朝倉氏は、ガソリン補助金が円安や物価高を招く負のサイクルを生んでいると主張しています(05:20 - 10:42)。主な理由は以下の通りです。

*   **需要が落ちない(需要の維持):** 本来であれば価格上昇に伴い需要が抑制されるべきところ、補助金によって価格が人為的に低く抑えられているため、ガソリンの消費量(需要)が減りません(09:41 - 09:44)。
*   **通貨価値の低下:** ガソリンを輸入するための外貨需要が継続し、それが為替市場で円安を助長する要因の一つになっていると指摘しています(07:36 - 07:41)。
*   **コストプッシュインフレの連鎖:** 円安が進むことで、輸入食料品やエネルギー価格がさらに上昇します。その結果、ガソリン代を抑えるための補助金という「対症療法」が、食料品を含む生活必需品全体の物価高を加速させているという「歪み」が生じていると説明しています(09:56 - 10:15)。

つまり、補助金でガソリン価格を固定しても、その副作用として他のあらゆる物価が押し上げられ、国民は結果的に「インフレ税」を払わされている状態であると警鐘を鳴らしています(19:07 - 19:13)。

どうなんだろうね?


 動画内(56:22 - 1:08:10)で語られている、ガンジーがインドの一部の人々から批判・嫌悪される主な理由は以下の通りです。


* **カースト制度への見解:** ガンジーはインドの伝統的なカースト制度を容認し、むしろ存続させるべきだという立場を取っていました。そのため、差別に苦しんでいた人々や、平等な憲法制定を目指したアンベードカールなどの活動家からは強く反発されました (1:00:36 - 1:01:30)。

* **差別的な過去:** アフリカ滞在時などにおいて、人種差別的な発言や考えを示していた歴史的記録が残っており、人間として平等な権利を重んじていたかという点で批判されています (59:02 - 59:58)。

* **独立運動における対立:** イギリス支配に対して非暴力・不服従を掲げる一方で、戦争時にはイギリス側に軍隊として協力した姿勢や、独立運動の過程で多くの犠牲者が出る事態を招いたことに対し、政治的な矛盾を感じる人々も少なくありません (59:58 - 1:00:29)。

* **個人的な行動(私生活の闇):** 禁欲修行の一環として、若い女性(中には自身の孫も含まれていた)と裸で一緒に寝るという行為を強いていた記録があります。修行とはいえ、相手側の気持ちや巻き込む行為そのものが「理解しがたい」「キモい」として現代の価値観から強く批判されています (1:01:51 - 1:03:04)。


かつては聖人として尊敬を集めていましたが、インターネットの普及によりこうした歴史的事実が公に知られるようになり、現在では評価が二分(約50%ずつという意見も)されている状況です (1:07:33 - 1:07:42)。

へええ。


インドで美白が重視される背景には、歴史的・社会的な複雑な要因が絡み合っています。主な理由は以下の通りです。


* **歴史的な階級とカースト制度:** 古代からのカースト制度において、肌の色の違いが種姓や社会的地位と関連付けられてきた歴史があります。一般的に、高いカーストの人々は色白で、逆に過酷な屋外労働に従事する貧困層や下位カーストの人々は肌が暗いという図式が長年固定観念として存在してきました。


* **植民地主義の影響:** 長期間にわたるイギリスの植民地支配により、支配層である白人のステータスが「富や権力」の象徴として定着しました。この支配構造が、色白をより優位で望ましいものとする価値観を強化したと言われています。


* **美と成功の象徴:** 長年、広告やメディアでは「肌が白い=美しく、成功しやすく、幸せになれる」という物語が繰り返されてきました。特に結婚や就職といった人生の重要な場面において、色白であることが有利に働くと信じられてきたことが、美白ビジネスを巨大な産業へと成長させました。


近年では、こうした価値観に対して「#DarkIsBeautiful(黒い肌は美しい)」といったSNSでの運動が起こり、多様な肌の色を認めようという動きも広がっています。

へええ 

「アメリカの同調圧力、日本よりヒドいw」と

 

 

 「ストロー使う=ゲイ!?」アメリカの同調圧力、日本よりヒドいw

この動画では、ニック兄さんと高桑さんが、アメリカとトルコにおける「男らしさ」に対する同調圧力や、社会的な偏見・ステレオタイプについて議論しています。

主なトピックは以下の通りです:

「男らしさ」の基準と偏見 (0:00 - 3:30): アメリカやトルコで「これをしたらゲイだと思われる」「オタクっぽい」といったレッテル貼りがどのように行われているか、またそれが冗談半分なのか、深刻なものなのかについて語られています。
宗教的・文化的な背景 (5:45 - 8:30): 日本、アメリカ、トルコの宗教観(キリスト教、仏教、神道など)が、同性愛に対する捉え方にどう影響しているかや、それぞれの文化における「男らしさ」の歴史的変遷について議論しています。
地域の偏見と国民性 (15:50 - 18:00): 特定の地域の出身者に対するステレオタイプや、日本とトルコの働き方の違い(レジでの立ち居振る舞いや寛容さ)について比較しています。
全体として、各国の文化的な「常識」や「同調圧力」をユーモアを交えて客観的に見つめ直し、国ごとの違いを検証する内容となっています。


な、日本でも同調圧力の権化は出羽守だから・・・「欧米の通りにしろしろしろ日本、恥ずかしいだろうバーカ 」みたいな

2026年10月11日日曜日

ニッポンに生まれ育って幸運


 

 どうだかな。 何位でもいいけど、日本に生まれて幸運だったとは思う。

   

 にっぽんチャチャチャだな。

   

 銀座だと嫌がるだろうな。公園ならOKだろうな。

 

ラッセルの主張を一言でいうと、

「イエスには優れた教えも多いが、最高の賢者・最高の人格者とまでは思えない。むしろソクラテスやブッダのほうが上だ」

というものです。

① イエスの教えの良い点は認める

ラッセルはまず、イエスの次のような教えを高く評価しています。

  • 「右の頬を打たれたら左も向けよ」
  • 「人を裁くな」
  • 「求める者には与えよ」
  • 「財産を売って貧しい人に与えよ」

これらは立派な道徳的教えだと認めています。

ただし、

こうした教えを本当に実践しているキリスト教徒は少ない

とも皮肉っています。


② イエスは「最高の知者」ではない

ラッセルがまず問題視したのは、

イエスは「再臨(世界の終わり)」が自分の時代の人々が生きているうちに起こると信じていた

という点です。

しかし実際には起こらなかった。

そのため、

世界の未来について判断を誤った

と考えました。


③ 地獄思想への強い批判

ラッセルの最大の批判はここです。

彼は、

本当に人間愛に満ちた人なら永遠の地獄刑罰を信じない

と考えます。

福音書のイエスは、

  • 永遠の火
  • 泣き叫び歯ぎしりする苦しみ
  • 地獄の刑罰

を何度も語っています。

ラッセルは、

これは恐怖による支配であり残酷だ

と批判しました。


④ ソクラテスとの比較

ラッセルは特にソクラテスを高く評価しています。

理由は、

批判者に対しても怒らず、穏やかで理性的だった

からです。

一方イエスは、

「まむしの子らよ」

など厳しい言葉で敵を非難しています。

ラッセルには、

ソクラテスのほうが賢者らしい態度に見えた

のです。


⑤ その他の疑問点

ラッセルは福音書のいくつかの逸話にも違和感を持っています。

  • 悪霊を豚に移して豚を死なせた話
  • 実がなる季節でないのにイチジクの木を呪った話

などです。

彼には、

これらは思慮深く慈悲深い行為には見えない

と映りました。


⑥ 結論

ラッセルの結論は、

  • イエスには立派な教えがある
  • しかし最高の知恵と徳を備えた人物とは思わない
  • 地獄思想や終末予言には問題がある
  • 知恵と人格の点ではブッダやソクラテスのほうが優れている

というものです。

興味深いのは、ラッセルは**「イエスが嫌いだから批判している」のではなく、「イエスの良い教えは認めたうえで、それでもブッダやソクラテスのほうが優れていると考える」**という立場をとっていることです。これは『なぜ私はキリスト教徒ではないか』全体を通じた特徴でもあります。


まともだな。

 

 こんなふうに過去の残虐行為の責任者を擁護しようとして、日本の国益には全くならないどころか有害。


   

 フランスの学校はひどいな。おフランス、おフランスって、別にモノマネすべき国じゃないんじゃないの?



本動画では、AIエンジニアであり参議院議員の安野貴博氏をゲストに迎え、急速に進化するAI時代における**「AI主権」の重要性と日本がとるべき戦略**について議論しています。

**主なポイントは以下の通りです:**

*   **AI時代のセキュリティリスク (01:01 - 08:08):** AIの進化によりサイバー攻撃のコストが低下し、企業の情報漏洩リスクがかつてないほど高まっています。従来の「年1回の脆弱性チェック」では不十分であり、AIを用いた防御体制の構築が不可欠です。
*   **AI主権の本質 (08:08 - 16:01):** フランスの事例を通じ、アメリカや中国のAIに依存しすぎない「AI主権(自国でデータと計算資源を管理する能力)」の重要性を解説。フランス政府は自国での運用を重視し、オープンウェイトモデルの活用を推進しています。
*   **トークン赤字とコスト管理 (16:01 - 22:52):** AI利用量の爆発的な増加に伴い、海外への「トークン費用」流出が深刻な国家課題になると指摘。人件費とシステム予算の中間としてAI予算を適切に確保する必要性を説いています。
*   **日本の戦略:第三の道と三正面作戦 (36:09 - 40:07):** 日本は「アメリカ(チップ等のハード面での交渉力)」「中国(オープンウェイトモデルの適切な活用)」「ミドルパワー諸国(連合による連携)」という**三正面作戦**をとるべきであると提言しています。

安野氏は、AI時代においては組織のトップが自らAIを体感し、経営資源として根本的なワークフローの変革を主導することが、企業の生存戦略において極めて重要だと強調しています。
AI主権を守っていかねば駄目だな。

 

 

 がんばってほしい。

反天皇家高市、やなちゃんと心中か?

2026年10月10日土曜日

イスラム教徒は過激派イスラム教徒のテロ非難や宗教強要禁止、棄教の自由をもっと声を大にしてさけぶべきでは?

オデェッセイヤもそうなんだ?

男子学生の本というのはエロ本の場合が多いようにも思うけど・・・偏差値の高い学校の学生は違うかも?・・・ 昔マルクス主義者の三浦つとむが労働は強制されなければ、自主的にやりたくなる、といった趣旨のことを言っていたような記憶があるが・・・ おれもそうじゃないかなあ、と思うよ。
 必要で働くこともあるけど、必要なくても自分のペースで働ければ、健康にもいいし、社会性も維持できるし、生きがいにもなりえるし・・・いいこといろいろあるんじゃないかね?

 

年寄りはスマホ注文出来ない人が多い・・・おれはできるけど・・・ そのとおりだと思うが、選別は入国するまえにしないと・・・・来てから十把一絡げにして叩くのは駄目。

個人として尊重しないと。 イスラム教がいかに解釈されるにせよ、平均的なイスラム教徒は問題ないんだろうな。

いずれにせよ、日本にいるイスラム教徒は、過激派イスラム教徒のテロがあったとき声を大にして非難声明をだすこと、宗教強要禁止、棄教の自由を声を大にして公に認めることは必要なんじゃないかな?
仏教徒も過激派はひどいことしていたんだな。

自民党の大量外国人移民受入れ政策を止められるのは?

 

 狂っているな。

 
 この動画では、日本で暮らす外国人メンバー(ニックさん、ポールさん、あちゃん、バイロンさんなど)が、**最初は苦手だったけれど、今では大好きになった日本の習慣**について、お酒を飲みながら本音で語り合っています。

**主なトピック:**
1. **洗濯物の外干し (02:39 - 18:50):** 乾燥機が主流のアメリカなどの文化とは異なり、日本では外干しが一般的です。最初は手間で恥ずかしいと感じていたメンバーも、お日様の匂いや、精神統一ができる作業としての魅力に気づき、今では外干しを好むようになっています。
2. **街中のゴミ箱の少なさ (19:38 - 33:23):** ゴミ箱がほとんどないことに最初は困惑していましたが、それが結果として街の美化や、ゴミを持ち帰るという責任感に繋がっていることに気づき、今では「ない方が綺麗で良い」と納得しています。
3. **床に座る暮らし (33:24 - 44:50):** 椅子やソファが基本の西洋文化とは異なり、床に座るスタイルに最初は抵抗がありましたが、リラックスできる点や、日本の家具の低さに適していることから、今では床に座る生活が定着しています。
4. **ポイ活 (44:53 - 57:00):** 最初はポイントカードを出す手間やストレスを感じていましたが、アプリの普及やお得さを実感するうちに、ゲーム感覚で楽しむようになりました。
5. **時間厳守の文化 (57:05 - 1:07:56):** 日本の厳しい時間厳守には驚かされましたが、それがレストランの予約や日々の生活リズムを円滑にしていることを理解し、今では時間通りに到着すると安心感を得るまでになっています。
 社会にある程度秩序がないと、構成員の自由が制限されちゃうんだよなああ。
日本の場合法的強制じゃなくて、自生的に、それが効かなくなると社会的にはどちらかといえばマイルドな圧力で規制ができている・・・いままでは・・・これからどうなるかだな。

 

 イカスね。



*   **世界大会での挑戦 (0:01-3:34):** アメリカで開催された、賞金約130億円をかけた「人間を若返らせる方法」を競う世界大会。決勝に進出した日本の研究チーム「タイムトラベラー」の取り組みが紹介されています。

*   **若返りのカギとしての「パセリ」 (3:34-7:30):** 東京大学発のスタートアップが、細胞の老化を抑制するとされる「エクソソーム」という成分がパセリに豊富に含まれていることを発見。研究により、摂取することで肌の質感が改善し、体脂肪の減少などの効果が示唆されています。

*   **奇跡の食材「マグロの血合い」 (7:47-15:18):** 神奈川県三浦市の漁港の街で、高齢でも若々しい人々が日常的に食べている食材として「マグロの血合い」が注目されています。これには強力な抗酸化物質である「セレノネイン」が含まれており、細胞の老化防止に高い効果が期待できることが研究で明らかになりました。

パセリとマグロの血合いだな。


 

自民党の大量外国人移民受入れ政策だな。

 「教授、肩書としては敬意を払うが、あなたは学生や高校生に学校封鎖を促している。

常軌を逸している。

今、生徒に『不服従を行い、学校を封鎖しろ』と言う教師がいる。

だが違法だ。

あなたがさせようとしていることは、ただ違法だ。」

大人に扇動されているわけか? 

イスラエルはズルだな。 何キロ先のメスのにおいまで嗅ぎ分けるとかいう話を聞いたことあるな・・・しかし、一キロ先のおならを嗅ぎたくないな。

自分

これはいつどこの動画?

Grok


この動画は**2017年11月13日(月)夜**に起きた出来事です。

場所はアメリカ・カリフォルニア州サンフランシスコ湾岸エリアの**BART(Bay Area Rapid Transit)電車**の中です。Warm Springs方面行きの電車で、Coliseum駅付近から乗ってきた高齢の白人男性が、座っていたアジア系の男性(Charles Wuさん)に対して人種差別的な暴言を浴びせ、殴るなどの行為をしています。

動画は同乗していたWiseley Wuさん(Redditではpacmanwu)が撮影したもので、当時かなり話題になりました。被害者の男性が立ち上がって反撃しそうになったタイミングで、周囲の人が止めに入っているシーンが特徴です。

最近Xで再投稿されてバズっている古い動画ですね。


 

古い動画が再利用されているんだな・・・なんでだろう? これもそうだろうけど・・・白人の場合には十把一絡げにされないんだな・・・特権だな。 ありがたいな。

2026年10月9日金曜日

It spoke on so many levels.

バタ足して這っていけばいいんだな。



日本文化に対して こんな過激な人たちがいる国から日本への入国が査証免除とは・・・自民党の議員が金でももらっているのか? 日本の法律がなければ、イスラムの教えに従って、神社をぶち壊す。

法律があるからやらない。

Q 宗教にしたがって法律がなければモスクをぶち壊すという人間を君の国に受け入れてよいと思うか?
A 思わない。

だったら、他人様の国の宗教施設をぶち壊すとか、他人様の国で自分の宗教のいうように生きろ、なぞという考えは捨てろ、と・・・そのとおりだな。
 
2,全てのイスラムが例外なく、その解釈に同意している証拠を見せてもらえば良い。そんなモノは存在しないから。
要するに過激派もいれば、穏健派もいるんだろうな。十把一絡げに扱ってはいいかんということだな。
 

逮捕勾留する必要があるとしても、周囲の子どもたちには配慮すべきだな。

 

It spoke on so many levels.

 

  • 「いろいろな意味で心に響いた。」
  • 「多面的に訴えかけてくるものがあった。」
  • 「さまざまな角度から共感できた。」
  • 「深いところまで響いた。」
  • 「いくつもの層で意味を持つ作品だった。」(映画や小説なら)

例えば映画の感想なら、

The movie spoke on so many levels.

は

「その映画はいろいろな意味で心に響いた。」

「その映画は多層的なメッセージを持っていて、強く印象に残った。」


 precarious human condition(あるいは the precariousness of the human condition)なら、

人間存在のはかなさ 人間の生の脆さ 人間の置かれた不安定な境遇

人間の運命の危うさ 人生の不確かさ「人間存在の脆さ」「人の生の危うさ」

覚えておこうっと。 



共産党 ホスト支援決定か?

ホストに貢いでセックスする女がいる場合、女に懲罰を加えて、ホストを支援する、という意味だよな?そんなバカな話があるか。 — buvery (@buvery2) October 12, 2026 肉体労働に関する労働契約は違法なのか? 共産党はたしか昔は同性愛者も異端視し...