女性も喜んで見物しているところが日本的なのかなあ、と思ったが、すすきのって、夜の街の路面の貞操観念がバグってて、ビキニ姿のガルバ店員が普通に店の入口から客引きしてたりする。 本州では考えられない。 ロシアみたい。
— 上野庸平 11/10阿佐ヶ谷ロフトAトークイベント「告発された表現者はどう生きるのか」) (@chinyubo) October 18, 2026
そうでもないんだな。la cámara al final enfocando a NICOLE KIDMAN https://t.co/yjAszYk5Ex
— ؘjuandi (@poxelse) October 19, 2026
経済的没落についていうと1番大には、ヨーロッパの経済的没落。それを規則変更という寝技でかわし続けてきたところ、カッコつけていた精神的空洞を【外からの野蛮】に制圧されたことにあるのでは。米国はなんだかんだ言って、インターネットを作ったり、ロケット開発したり、野蛮と文明、宗教とテクノロジーが共存している。
— buvery (@buvery2) October 19, 2026
日本も後に続くんだろうかね?某国の1人あたりGDP かつてノルウェー以上だったが、今はリトアニア以下になりつつある https://t.co/nD7iEvrL27
— Spica (@CasseCool) October 19, 2026
南京虐殺や重慶爆撃、東京大空襲者、ヒロシマナガサキ原爆投下との違いだな。そもそもホロコーストは、戦争とは独立した行為。 軍事的必要から生じた凶行ではない。 そしてその対象は、ポーランド始め占領地のユダヤ人だけでなく、ジプシーや同性愛者や障害者(優生学的に価値がないとされた人々)やナチスに反対した政治犯や宗教団体信者が含まれる。 ナチスが政権を取った以上、何も戦争しなかったとしてもジェノサイドは起きている。
— Spica (@CasseCool) October 18, 2026
身分証チェックは日本人でも外国人でも協力するのは別に構わないと思うが、不法滞在外国人ってのはアメリカの統計だと、たしか犯罪率は低いんだよね。非正規で働いて犯罪犯して強制退去になっちゃうと元も子もないからって話だったと思うが・・あったりまえじゃん。 日本人が日本でも、大したことなければ警察には協力する。もっと大事な事件に注力してもらいたいから、つまらないことなら協力してサッサと終わらせる。【治安は女子供の人権そのもの】なのだから、治安維持に協力できない外国人は出ていってもらうべきだね。
— buvery (@buvery2) October 18, 2026
この記事は、無神論が「科学の帰結」として広まったという通説を疑い、むしろキリスト教的な価値観の延長線上にあると論じています(トメル・ペルシコ『In God's Image』に基づく議論)。
要点
- 無神論の地位の逆転:かつて無神論者は社会を壊す危険な存在とされ、ロックも寛容の対象から外した。ところが現代では、無神論は誠実さや勇気を示す美徳として語られるようになった。
- 科学原因説への反論:コペルニクスやダーウィンのような知見だけでは、信仰は簡単に崩れない。啓蒙期の理性の台頭がまず生んだのは無神論ではなく、ヴォルテールらの理神論(デイズム)だった。
- 道徳的な動機の三段階:
- デカルト:理性は「神の似姿」であり、人間の尊厳の源とされた。
- ティンダル:理性への忠実さが尊厳を守る道とされ、理性で裏づけられないもの(奇跡や神秘)は退けるべきだとされた。
- ドルバック:その徹底が神そのものにまで及び、神を否定することが理性に対する道徳的義務になった。
- 背景にある自律の重視:道徳の源が神や聖書から個人の内面(カントの理性、ルソー的な自然・良心)へ移り、自己統治こそ尊厳だという考えが広がった。すると全能の神は自由への障害となり、バクーニンのように神を「主人」として拒む発想が生まれた。
- ニーチェの見立て:キリスト教の神を倒したのは、真実性を厳しく求めるキリスト教道徳そのもの(告解で磨かれた良心が科学的良心へ転じたもの)だった。
- 結論:無神論者の美徳(誠実、勇気、安易な慰めの拒否、理性の尊厳)は、伝統から離れた人のものではなく、伝統の価値が自らに向けられた結果である。無神論者は「理性のピューリタン」であり、単に証拠に従っているだけと思うのは自己満足だと筆者は言う。世界人権宣言の「人間は理性を授けられている」という一節にも、同じ系譜が残っていると指摘して締めくくっている。
大乗仏教的に言えば、全ての衆生は仏性への途上であり、人類は所詮全員仏教徒で、違うと思っている人は、単に本人が気づいていないだけです。なので、天国や地獄などどうでも良く、極楽往生させてもらうだけです。 ミケランジェロの話でしたか、石を懸命に削ってビーナスを作り出すのが小乗。大乗的に言えば、もうビーナスは石の中にあるので、それを取り出しただけです。あっちの石とか、こっちの石が良いと揉めているのがアブラハムの宗教です。それ、単に石だから。
— buvery (@buvery2) October 18, 2026
石を懸命に削ってビーナスを作り出すのが小乗。大乗的に言えば、もうビーナスは石の中にあるので、それを取り出しただけです。おもしろい比喩だね。