2026年3月17日火曜日

アメリカとともに世界から孤立?/◯ね!と◯んこ!とどっち?/短命 他

buvery reposted 悲しい絵だよな。

こういうのは解説読まないとなかなかわからんよな。で、読んでしまうとそれでいいんじゃないか、展覧会にまで行ってみるまでもないじゃ、と思っちゃうんだよなあ。

 町山智浩 reposted ちょっと間違えると、アメリカともに世界から孤立しかねない。 山添さんの主張が正しいが、それに対する高市さんの表情や態度を云々してどうする? 

主張の賛否を云々すべきだろう。

表情や態度に因縁つけても説得力はない。  高市総理が外交手腕を発揮すべきなのがわかるが、有権者を馬鹿にしてどうする?

  これとは別に自民党に票をいれた人たちをたたく野党応援団もいた。おれはこの前の選挙で自民党にいれずに、左派政党に投票したけどね、例えば、こういうことを言って「ああ、私たちは有権者は間違っていた、ああ、自民党にいれた私たちは愚かでした」と反省するとでも思っているのか? 

 野党応援団は応援の仕方は稚拙なんじゃないかなあ? 自己満足なのか、なんなのか?

  町山智浩 reposted インドから秘密裏に油もらったらどうだ? 

 町山智浩 reposted 国際環境もかわったんだから、しょうがないな。

  Good Old British Comedy #funny #shorts

 

ジョークの構成

  1. 設定: 公園のベンチで二人の男性がテニスをしている若い女性(若くて美しいだけでなく、50万ポンドもの資産がある資産家)について話しています [00:01]。

  2. 衝撃の告白: 派手なスーツを着た男性が、さらっと「だから彼女を殺すつもりなんだ」と告白します [00:13]。

  3. 「殺害」の方法: 驚くもう一人の男性に対し、彼は「毒殺のような野蛮な方法ではない。医者の友人に教わった方法で、半年かけて実行する」と説明します。その方法は「愛しすぎて死なせる(Loving her to death)」というもので、昼も夜も一時の休みも与えずに愛し続ける(性的な意味での比喩)というものでした [00:32]。

  4. オチ: 話の最後に、彼は疲れ果ててボロボロの様子で「彼女の命はあと3週間だ(She's only got 3 weeks to live)」と言い残して力尽きます [00:52]

やぼだと思ったが一応確認してみた・・・確認できるから便利だよな。

落語で似た話に『短命』がある。  「死ね」と「ちんこ」だったら、どっちがいいか・・・・むずかしいな。

2026年3月16日月曜日

米国の要求のんだら高市自民党もいっかんのおわり!"We’re sending a message that we’re a bunch of fools. That we started a war we can’t win."

馬鹿に寄り添うなよ、高市総理。 CIAがネタニヤフ暗殺・・・・とかいうシナリオがガセネタで流通しないかな?


 町山智浩 reposted おれも「今上」の読み方は知らなかったが、愛子天皇誕生したら皇居に万歳しにいくと思う。

   

 日本の不良学園ものみたいのはイギリスでもあるんだな。 ややウケだな。

 


 高市早苗首相(当時)の発言は、2026年3月16日の参議院予算委員会でのやり取りで出ました。

質問したのは立憲民主党の小沢雅仁参院議員で、内容は以下の通りです。
  • 日本の子どもたちの自殺が深刻で、1週間あたり約10人が命を絶っている現実について。
  • この現状に未来はないと感じる。子どもたちの命を守るために、内閣総理大臣としてどう向き合い、総動員で命を救う決意を聞きたい。
これに対して高市首相が答えたのが、問題になった部分です。ほぼ全文(報道やX上の引用に基づく再現)はこんな感じ:
「多くの子どもさんたちにお伝えしたいのは、『あなたは1人で生まれてきたんじゃない』ということであります。お父さんお母さんを2人と数えて、そしておじいちゃんおばあちゃん4人、そしてひいおじいちゃんひいおばあちゃん8人…と数えていきますと、7代前まで直系だけで250人を超えるご先祖様が大人になり、また子宝に恵まれそのすごい偶然、すごい奇跡的な幸運に恵まれて1人の命がある。それは自分の命の重さもそうだし、他人様の命もそうだということはぜひ、みんなで共有したいと思います。」
要するに、
「あなたという命は、7代前まで遡ると250人を超える先祖が奇跡的に連なって生まれた結果だから、すごく重いものなんだよ」というメッセージを、子どもたちに伝えたい、という趣旨でした。
これが「自殺を考えている子どもに対して現実的な対策・支援策ではなく、精神論・先祖の話で済ませている」と多くの批判を呼び、
  • ひろゆき氏が「びっくり。自殺しようとする子どもの気持ちに本当に興味がないんだろうな」と痛烈に反応したり
  • 紀藤正樹弁護士が「7代前が自殺対策の常識?統一教会の先祖解怨に似てる」と疑問を投げかけたり
    して大炎上した、という流れです。
一方で擁護側(特に渡瀬裕哉氏の投稿など)は「これは日本のお盆や仏教の一般的な先祖観・命のつながりの話で、奈良出身の高市さんなら普通に知ってる内容。統一教会限定の話ではない」と反論しています。実際の発言のニュアンスは動画でも確認できますが(X上で拡散されたクリップ多数)、要は「命の尊さ」を先祖の連鎖という視点で語った部分が、質問の文脈(具体的な自殺対策)とズレてる、と受け止められたのが最大のポイントですね。

先祖の話をされても「はああ????」だろうな。 

"Please, just get the U.S. troops out – we'd be so grateful."/"For bonny sweet Robin is all my joy." など

このXの投稿(
@clashreport
のポスト)は、ドナルド・トランプ氏の発言を引用した動画付きのものです。2026年3月時点の状況を背景に、かなり強い不満をぶつけている内容です。以下で日本語でわかりやすく解説します。
トランプ氏が言っていること(動画の主な内容)トランプ氏はこんな感じで話しています:
「我々は日本に45,000人、韓国に45,000人、ドイツに50,000人の兵士を置いている。これらの国々を守っているのに、(ホルムズ海峡の機雷除去のために)掃海艇(minesweepers)を出してくれと言ったら、『参加しないことはできないか?』と言ってくるんだよ…」
要するに:
  • アメリカは日本・韓国・ドイツなどの同盟国に大量の米軍を駐留させて守っている(負担をかけている)
  • なのに、今イランがホルムズ海峡を事実上封鎖している危機で、掃海艇などの支援を求めたら「関わりたくない」と言われる
  • これって不公平だろ!という強い苛立ちを表現しています
リプライ(返信)で見られる反応の傾向
  • 欧州側
    「アメリカが勝手に戦争始めたんだから自分で何とかしろ」「NATOの基地を出て行け」「巻き込むな」という反発がかなり多い。
  • アジア側(特に日本・韓国寄りの人)
    「ホルムズが止まると日本は石油が入らなくなる」「でもアメリカの戦争に巻き込まれたくない…」というジレンマが見える。
  • アメリカ側
    「もう同盟国にタダで守らせるのはやめよう」「防衛費をちゃんと払え、さもなくば撤退だ」という意見が目立つ。
  • 一部では「トランプがまたおかしくなった」「25条(大統領の職務不能宣言)適用しろ」みたいな過激な批判も。

いっそ米軍は出て行ってほしい、と日本の保守が言えないのがなさけないところではある。

こんな人を大統領に選ぶアメリカを全面信用できないべ?  

 イタコ reposted

供給源の多様化だな。 再エネプラス原発だな。

Grok 

 オフィーリア(Ophelia)が狂気に陥って歌う場面で出てくる「コマドリ」の話は、シェイクスピアの『ハムレット』第4幕第5場(Act 4, Scene 5)のオフィーリアの狂乱の歌の一部です。

日本語でよく知られているフレーズは
かわいいコマドリ、あたしの命」

愛らしいコマドリは私の歓びのすべて
などと訳されます。
原語(シェイクスピアの英語)はこれです:"For bonny sweet Robin is all my joy."
  • bonny = かわいい、愛らしい、美しい(スコットランド方言風の可愛らしいニュアンス)
  • sweet = 甘い、優しい
  • Robin = コマドリ(特にヨーロッパコマドリ / European robin のこと。赤い胸が特徴)
  • is all my joy = 私のすべての喜びだ
つまり直訳すると
愛らしい甘いロビンは私のすべての喜び
という感じになります。
この歌はオフィーリアの狂気のなかで断片的に歌われるもので、失われた愛や死を思わせる古いバラッド(民謡)の断片を引用したものです。ミレイの有名な絵画『Ophelia』でも、画面左上の枝に止まっているコマドリ(robin)が、まさにこの歌を象徴的に表していると解釈されています。現代英語風に自然に訳すと
「For my handsome sweet Robin is all my joy.」
とか
「Bonny sweet Robin is my only joy.」
のように表現されることもあります。
へええ。
マリア(聖母マリア)と幼子イエス(幼いイエス)がゴシキヒワ(goldfinch)を持ってる構図は、ルネサンス期の宗教画で本当に定番のモチーフなんだ。特に**ラファエロ(Raphael)の「ヒワの聖母」(Madonna of the Goldfinch / Madonna del Cardellino, 1506年頃)**が一番有名で、ウフィツィ美術館(フィレンツェ)に所蔵されてる傑作だよ。この絵では、聖母マリアが座ってて、幼いイエスと洗礼者ヨハネ(もう一人の子供)がゴシキヒワを一緒に触ってるシーン。ゴシキヒワが十字架の予感(受難の象徴)を表してるのがポイント。
へええ。

アメリカとともに世界から孤立?/◯ね!と◯んこ!とどっち?/短命 他

buvery reposted ミレーの「落ち穂拾い」(1857)です。山田五郎先生の解説にある通り、彼女らは農作業をしている訳ではなく「施し」を受けています。 当時、未亡人ら困窮者は農場で収集し損ねた麦などを拾う事を黙認されていました。「gleaning」などと呼ばれたこれは...