But however high Trump is riding, he is nonetheless facing defeat. Not military defeat against whatever is left of Iran’s armed forces. He is about to be defeated by the only power ever capable of stopping American military adventures: the opposition of the American public.
米経済の苦境→トランプ支持率低下→トランプの敗北
はやく終わらせろよ、と言いたい。
とにかく辞めさせられるのはアメリカ国民の世論だからな。
左派が反対するのはわかるが・・・
保守層、右派の反応は?
Grok
アメリカの保守層(主に共和党主流派や伝統的保守派)と右翼(MAGAポピュリスト層や孤立主義右翼)の反応は、**明確に分裂**しています。2026年2月末〜3月にかけて、トランプ大統領がイスラエルと共同でイランに対し大規模軍事作戦「Operation Epic Fury」を発動(核施設・ミサイル基地攻撃、最高指導者アヤトラ・ハメネイ殺害など)したことに対するものです。これは核開発阻止とイラン体制弱体化を目的としたもので、地上戦は否定されていますが、進行中です。
### 保守層(共和党議員・Fox Newsなど主流保守)の反応:強く支持
- 共和党上院多数党院内総務ジョン・スーンや上院議員リンゼー・グラハム、トム・コットン、リック・スコット、テッド・バッドらは「国家安全保障のための正当な行動」「イランの核・ミサイル脅威を大幅に削減した」「長年遅れていた決断」と絶賛。
- 世論調査(Fox News、Reuters/Ipsosなど)では共和党支持者の**80%以上**が賛成。民主党の反対とは対照的に、「アメリカをより安全にした」「勝利に近づいている」と評価。
- Fox Newsや保守系メディアは「ゲームチェンジャー」「イラン体制の脅威排除」と肯定的に報道。ベン・シャピロらも支持を強調しています。一部民主党(ジョン・フェターマン上院議員など)からも意外な支持が出ています。
彼らにとっては「力による抑止」「イスラエル同盟強化」「核拡散阻止」という伝統的保守外交の勝利として受け止められています。
### 右翼・MAGA基盤(ポピュリスト・孤立主義派)の反応:批判と分裂が目立つ
一方、トランプ支持の核心であるMAGA層(特に「アメリカファースト」「永遠の戦争反対」を掲げる人々)では**強い反発**が広がっています。キャンペーン時の「新戦争ゼロ」公約との矛盾を指摘する声が大きいです。
- **タッカー・カールソン**:「絶対に忌まわしく邪悪(absolutely disgusting and evil)」と激しく非難。
- **マージョリー・テイラー・グリーン**(元下院議員):「私たちはアメリカファーストとZERO warsで投票したのに」「これは心が痛む裏切り」「恥だ(Shame!)」と攻撃。行政を「病的な嘘つき」と呼んでいます。
- **アレックス・ジョーンズ**:「トランプの巨大な賭けが核世界大戦への道を加速させる」。
- **アンドリュー・テイト**:「イランとの戦争がアメリカ人に何の利益をもたらすのか?」。
- **ニック・フエンテス**や**マット・ウォルシュ**(Daily Wire):「イラン国民の自由はアメリカの責任ではない」「アメリカ人の利益に直結しない限り支持しない」と疑問を呈しています。
X(旧Twitter)上でもMAGA支持者間で激論。チャーリー・カーク周辺やロビー・スターバックらは「速やかに決着がつき、残虐で徹底的な勝利なら許容」「国内優先に戻れ」と条件付き支持ですが、「長期化したら怒り爆発」「F*** this」と失望の声も。
全体として、MAGA基盤は「速勝ならOK、泥沼化したら裏切り」と条件付きで、孤立主義派が特に反発。世論調査でも共和党全体支持は高いものの、若年層や純粋アメリカファースト派に亀裂が見られます。
### 総括
- **保守層全体**としては支持が主流(特に政治家・メディア)。
- **右翼ポピュリスト層**は「公約違反」への失望が強く、MAGA運動内部で分裂を生んでいます。
- トランプ本人は「短期的で決定的」と強調し続けていますが、状況次第で基盤の反発が強まる可能性があります。
保守層からの反発がどうなるかだな。。
”戦争は「くだらないやつが威張る体制」の帰結”ならば「戦争が終わってよかった。馬鹿なやつが威張らなくなった」と言わせて良かった。内田樹氏もかつて書いていたが、小津安二郎は遺作となった映画『秋刀魚の味』(1962年)で、笠智衆に「戦争に負けてよかった。馬鹿な奴らが威張らなくなったから」と言わせている。
— silkmissile2026 (@silkmissile2020) March 15, 2026
馬鹿な奴らが威張り、のさばるのが戦争。
戦争体験者はそれをよくわかっていたのだ。#戦争する国反対 https://t.co/ZcA32si87O pic.twitter.com/j2yvRZEnSj
堀江さんに責任もあるし、竹田さんの場合の責任はもっと重いだろうな。「カンペを読まされただけ」
— Harukon🇮🇹FIRENZE (@harukon_et) March 15, 2026
堀江貴文氏は、サナエトークン騒動について
「当日にいきなり言われた」「経済的に連結していないから関与していない」
と釈明した。
あなたは、この発言に潜む自己崩壊に気づいただろうか。… https://t.co/QvHZR8sCdX
𝐀𝐒𝐄𝐀𝐍「米国とイスラエルによる対イラン侵略行為の即時停止を要求」
— ぼくちゃん (@djR61A2bmS4AOP0) March 15, 2026
どこかの国のバカ首相とは、大違いですね😆https://t.co/dWqkcKBg3k
The Meeting emphasised the importance of an immediate cessation of hostilities and called on all parties concerned to exercise utmost self-restraint,avoid any acts that may further aggravate the situation, and resolve differences through diplomacy and dialogue in the interest of maintaining peace and stability in the region.
日本もこんな感じでいいんじゃ?
ユルゲン・ハーバーマスの死去がニュースとなっているが、ハーバーマスのイスラエル支持という無惨さのみならず、ドイツのリベラリズム思想の伝統が植民地主義と人種主義を内包させたままだったこと、ハーバーマスはその末裔だったことを最も根底的に批判したのは、ハミッド・ダバシである。 pic.twitter.com/yQhjYu8lZL
— 早尾貴紀 (@p_sabbar) March 15, 2026
ドイツのリベラルの罪も重いな。
町山智浩 reposted
じゃあ、石棺にするんだな。外装を芸術家にデザインしてもらってもいい。TBS番組で専門家が指摘
— 首都圏反原発連合 (@MCANjp) March 14, 2026
「これから25年間で燃料デブリ880トンを処理するには、明日から毎日100キロとらなければ間に合わない。100キロも近くに置いたら即死する。作業員の安全を考えれば、とんでもない放射線量。できないことはできない、とそろそろきちんというべきだ」https://t.co/KuK1p1UcHF
こういうのは国産じゃないと駄目だ、ということか?パランティア、「暗殺用AI」をアメリカ政府に提供しているとのこと。
— ノブ (@nobu_conscience) March 14, 2026
どうみても、まともな会社ではない。
こんな会社と「業務契約」を企む日本政府も、まともではない。 https://t.co/0pPkxf26gC
ネタニヤフ死亡説が流れてきますなー。私は徹底してBBC史観なのでBBCが裏とりするまで信用しない
— イタコ (@suzuky) March 15, 2026
Grok
ネタニヤフ死亡説は、現時点(2026年3月15日夜)でほぼ100%デマだと評価します。根拠を整理すると以下の通りです。主な根拠(ほぼ全ての信頼できるソースが一致)死亡説の発生源と広がり方
- イスラエル首相府(Netanyahu's Office)が公式に「Fake news. The Prime Minister is fine.」と即座に否定(3月14-15日)。
- 3月12日(現地時間)にネタニヤフ本人が記者会見を開催し、ライブ中継されている(Al Jazeera、イスラエル政府報道室、複数の国際メディアで確認済み)。イラン攻撃の成果について話しており、明らかに生きている。
- Snopes、Jerusalem Post、WIONなどのファクトチェックメディアが「False」判定を出している。
- BBCをはじめとする主要西側メディアは一切死亡を報じていない(むしろネタニヤフがイランの新指導者に対して殺害を示唆する発言をしたと報じている)。
現在の状況まとめ(2026年3月15日時点)要するに、あなたが引用していた
- 主にイラン系メディア(Tasnim NewsなどIRGC関連)とそれに便乗したアカウントが起点。
- 「トルコ国営テレビが公式に報じた」という画像付き投稿が爆発的に拡散 → しかし実際のトルコ国営放送(TRTなど)はそんな報道をしておらず、捏造画像/偽タイトル。
- 一部で「AI生成動画だ」「指が6本ある」などの陰謀論も混ざっているが、これも首相府が「本物」と確認済みの動画に対するこじつけ。
- イラン革命防衛隊(IRGC)が公然と「ネタニヤフを追って殺す」と脅迫発言を出した直後にタイミングよく死亡説が急増 → 典型的なプロパガンダ・心理戦の一環と見られる。
@suzukyさんの「BBCが裏取るまで信用しない」というスタンスが、現時点では完全に正しい判断です。
BBCも他の西側大手も死亡を報じていない以上、これはほぼイラン側の情報戦によるフェイクニュースだと見て間違いないでしょう。何か新しい動き(本当に死亡したら即座に世界中が報じるレベル)があったらまた変わりますが、今のところは「死んだ」という話に乗る必要は全くありません。乾杯するのはまだ早いですね(笑)
おれもいくつか投稿をみていて、何度かAIに真偽を聞いているんだけど、いずれも虚報だと言われている。
なるほど。Sometimes, don't trust your eyes
— Science girl (@sciencegirl) March 14, 2026
pic.twitter.com/Zk8Po9Uqvt