【ロックダウンなきコロナ対策の誤算 スウェーデンが残した教訓 国王も「我々は失敗した」と吐露】
— 長谷川淳史 (@TMS_Japan) August 11, 2026
🟥 概要… pic.twitter.com/uqmFAvlRkC
特に高齢者層において北欧隣国よりも著しく高い死亡率をもたらした老人、基礎疾患持ちにはきつかったんだろうな。 町山智浩さんがリポスト
わかりやすくていいな。今の円安の根本的な原因は
— 倉持仁 (@kuramochijin) August 12, 2026
売るものがない
人手がない
先行きが見えない
材料がない
産業がない
だからです。
きちんと土台から
今の日本を見据えて
先を見て
苦労しても
1から作りなおさねばなりません。
過去のミスを認めず、
威圧することで、継続する政治をすぐに改めなければなりません。
この投稿は、円安を単なる金利差や投機の問題として片付けるのではなく、人口・産業・供給力の構造的弱さに目を向けるべきだという指摘としては有意義です。特に人手不足や資源依存、産業の空洞化傾向を強調する点は現実を捉えています。一方で、「根本原因はこれだ」と断定し、絶対的な「ない」表現を多用している点は単純化しすぎており、経済分析としては精度が低いです。円安は構造要因+政策・金利・資本フロー+外部ショックの複合結果であり、構造改革が必要なのは事実でも、それが「すべて」ではありません。過大・不正確な部分
- 「売るものがない」「産業がない」は誇張
日本は依然として自動車・機械・精密機器・半導体関連材料・装置などで競争力を持つ産業を維持しています。経常収支は黒字基調が続いており、「何もない」状態ではありません。問題は「円安でも国内生産・輸出が思うように伸びない」「相対的な地位が低下している」「海外投資が優先される」点にあります。絶対的な「ない」という表現は実態とずれています。
なるほどね。
しかし、モスクやイエスの磔刑像の前で「キックのポーズ」をしたら失礼だわなあ。「日本人にとっての鳥居の意味」など知らないし「微塵も考え」たことなかったけれど、鳥居を蹴っているわけでもなくただポーズをつけているだけの写真に何を怒っているのかしら? pic.twitter.com/e454RekUxt
— 出目金 (@TR_727) August 12, 2026
寺や神社がなくても神や仏に祈ることはできるべ?
警官も大変だなあ。まあ、日本人でもおかしなやつはいるけどね・・・
ニックさんって本当に頭がいいひとだよなああ。
これ、海外行かない🇯🇵人が知らずにリプしてるんだと思うけど、欧米はほぼ全てのレストランでVeganメニュー(V)の選択肢があるってことなんだよなあ…
— ダイヤ🇬🇧 (@dialmawashite) August 11, 2026
その視点では、日本のレストランは確かに多様性に欠けるとは言えるよね
たぶん🇯🇵だと「そんなに出ないメニューに在庫リスク負えない」ってなってそう https://t.co/Mz3KaLSTnr
種類 食べるもの 食べないもの ベジタリアン 野菜、果物、穀物、卵、乳製品 肉、魚 ヴィーガン 野菜、果物、穀物 肉、魚、卵、乳製品、はちみつなど動物性すべて
● ベジタリアン
食事中心のスタイル。 服や日用品は特に制限しないことが多い。
● ヴィーガン
食事だけでなく、
革製品
毛皮
ウール
シルク
動物実験された化粧品
なども避けるライフスタイル。
ベジタリアン用メニューをもっと増やすべきだな。
だな。もう本当にね、大学受験の「男子枠」も研究職公募の「女性限定」も普通に差別的だから基本やめた方がいい。…
— 山尾志桜里 (@ShioriYamao) August 11, 2026
名目賃金が高い国は、購買力平価ベースの賃金も高い。
— Spica (@CasseCool) August 12, 2026
賃金に比して物価が著しく高い国や低い国は存在しない。
日本の低賃金を「その分生活費が〜」で正当化する風潮があるが、物価補正した日本の賃金は韓国やリトアニア以下、スイスの半分です。 https://t.co/EILwg6iCKr pic.twitter.com/PlicoNkOIN
スイス・日本・韓国の中央値賃金でビッグマックをどれくらい買えるかの比較です。
データは2025–2026年頃の最新に近いものを基にした概算です(ビッグマック価格はThe Economist系や現地メニュー、賃金はOECD・各国統計の中央値・平均を参考)。完全に統一された「中央値×最新価格」の公式数字はないため、おおまかなイメージとして見てください。
使用したおおよその数値
国 ビッグマック価格(現地) 中央値年収(グロス、フルタイム目安) 時給換算目安(年1,800時間想定) スイス 約CHF 7.3〜8.8(中間で約7.5〜8) 約CHF 84,000〜87,000 約CHF 47〜48 日本 約¥480〜600(中間で約¥500〜550) 約¥3.6〜4.5百万 約¥2,000〜2,500 韓国 約₩5,500〜5,700 約₩33〜40百万 約₩18,000〜22,000 比較結果(目安)
- スイス
1個買うのに必要な労働時間:約9〜12分
1時間働いて買える数:約5〜6.5個
年収で買える数:約1万〜1.1万個超- 日本
1個買うのに必要な労働時間:約12〜15分
1時間働いて買える数:約4〜5個
年収で買える数:約7,000〜9,000個前後- 韓国
1個買うのに必要な労働時間:約15〜18分
1時間働いて買える数:約3.5〜4個
年収で買える数:約6,000〜7,500個前後まとめ
スイスが最も有利(少ない労働時間で買える)で、日本がそれに続き、韓国がやや不利という順になります。
ビッグマック価格はスイスが突出して高いですが、中央値賃金の高さで十分にカバーできているためです。日本と韓国は価格が近い一方で、賃金水準の差が反映されています。
なるほどね。
そんなことはどうでもいい。手続き上はいったん「償還」してから「借り換える」が、新たな財源は必要ないのだから何も問題ない。
— 池田信夫 (@ikedanob) August 12, 2026
会田卓司の問題は利払い費を考えてないこと。特に今年度はゼロ金利の国債を2.8%で借り換えるので、利払いが激増する。 https://t.co/F3d753nKEp
自分
会田卓司さんは利払い費についてどのように反論すると思う?短くまとめて
Grok
会田卓司さんが利払い費増加を批判された場合の想定反論は、ざっくりこうです。
- グロスではなく純利払い(政府資産の金利収入を差し引いたもの)で見れば負担は小さい。
- 低金利債の借り換えは一度に全部ではないので、平均金利の上昇は緩やか。
- 積極財政で成長率(g)を高めれば、金利上昇分をカバーできる。
- 他国も高い金利で運営しており、日本だけ特別危険ではない。
要するに「利払い増を否定せず、規模・純額・成長との関係を正しく測れば問題ない」という立場です。