原発だな。https://t.co/VyYD7Jwdv4
— 原子力応援チャンネル (@nucl_power) March 2, 2026
因みに原子力は約2年分の備蓄量に相当するので、エネルギー安全補助に大きく寄与しますね☺️ https://t.co/2Yd4dccq8U pic.twitter.com/9tsogDQ0fW
アメリカとは距離をおいて相対的に独立していく。兵器もアメリカ製ばかりでは駄目だな。小泉悠先生のポスト。これは欧米のメディアでも論じられていて、米国とイスラエルの一体化がイスラエル主導で進んでおり、イスラエルが戦争を行うと自動的に米国も参戦する。その為、米国と同盟を結ぶことはイスラエルの行う戦争に巻き込まれるのと同一であり、リスクが高まっていると報じられている https://t.co/8XAkT3oJMj
— kemofure (@kemohure) March 2, 2026
国際法違反だな。国防総省が正直に議会に説明したので、トランプ政権が開戦理由で嘘を吐いていた事が確定しています。なんだこれ… https://t.co/RIa8UX3R0D
— JSF (@rockfish31) March 2, 2026
U.S. & Israel Launch Unprovoked Attack on Iran, Risking Broader Regional War 「米国とイスラエル、イランに対し非挑発的な攻撃を開始 ―― 地域的な全面戦争に発展するリスクも」Unprovoked Attack だな。
長引いても、アメリカは空海から攻めても、自国の兵士を送らんだろう?・・・・・どうなんだろう?3国の軍事力を比較
— Spica (@CasseCool) March 1, 2026
Global FirepoweのPwrIndxにてイスラエル軍(世界15位)以下と評価されるイラン軍(16位)は、制空・制海権を放棄し、低コスト兵器を駆使する非対称戦術に特化
こうなると圧倒的戦力を持っている軍隊でも手こずることは、ウクライナ戦争でもお馴染みの通り… pic.twitter.com/Sr9kZWf6zN
日本にもつくってほしい。西安の幻境空間Fantasy Space
— Spica (@CasseCool) March 1, 2026
(Wanda Plaza Xi'an Minyuan Park Store)
中国では、テーマパークではなく、ショッピングモールとかにふとこういうのがあるんだよね
外灘の地下ゴンドラにもこんなエンタメスペースある pic.twitter.com/nn5dPdq4of
こういうのはぜひともアニメーションで見たいよな。富士山表面を流れる川がないのは、玄武岩質の溶岩が雨水を地下に吸い込み、柿田川等の湧水として遠くで現れるため。柿田川に源流がないように見える理由。噴火でできた三島溶岩流の隙間を通り、26-28年かけて濾過されることで日本三大清流の1つとなってる。https://t.co/qsgXy5WbfR
— Spica (@CasseCool) March 2, 2026
1. 「エプスタインファイル」と世界への衝撃
膨大な資料: 司法省が公開した300万ページを超える資料から、エプスタイン被告と政財界・王室の有力者との深い繋がりが明らかになっています [
]。 00:57 関与が疑われる有力者: イギリスのアンドルー元王子やピーター・マンデルソン元閣僚など、多くの著名人がリストに含まれており、世界を揺るがしています [
]。 01:17 2. 性加害の現場「ゾロ牧場」の実態
ニューメキシコ州の広大な私有地: 東京ドーム約700個分もの広さを持つ「ゾロ牧場」が、多数の少女らへの性加害の現場であったとされています [
]。 02:40 未解明の闇: 1,000人以上の被害者がいると推測されながら、この牧場への捜査は長年不十分でした。最近になり、ようやく州当局や「真実委員会」による本格的な調査が始まろうとしています [
], [ 08:31 ]。 09:09 遺体遺棄の疑惑: 牧場の元従業員らから「外国人の少女2人の遺体が埋まっている」という告発メールが寄せられていたことも判明しています [
]。 07:09 3. 世界規模の加害ネットワーク
リクルーターの存在: スウェーデン出身の女性の証言により、モデルスカウトを装って女性をエプスタインや他の男たちに手配する「リクルーター」による組織的なネットワークの存在が浮き彫りになりました [
], [ 11:55 ]。 13:28 4. 司法の歪みとトランプ氏との関係
自分
クリントンさんも性スキャンダルのときどこかにミサイルぶち込んだよね?
はい、その通りです。鋭いご指摘ですね。
ビル・クリントン元大統領が自身の性醜聞(モニカ・ルインスキー事件)で窮地に立たされていた1998年、アメリカ軍がアフガニスタンとスーダンをミサイル攻撃した際、**「スキャンダルから国民の目をそらすための攻撃ではないか?」**という疑惑が強く持たれました。
この現象は、当時の映画のタイトルにちなんで**「ワグ・ザ・ドッグ(尾が犬を振る)事件」**と呼ばれています。
| 時期 | 国内のスキャンダルの状況 | 軍事行動(ミサイル攻撃) |
| 1998年8月17日 | クリントン大統領が不倫を認め、ビデオ証言を行う。 | - |
| 1998年8月20日 | そのわずか3日後。 | **「無限の到達作戦」**を実行。アフガニスタンとスーダンのテロ関連施設へミサイル攻撃。 |
| 1998年12月 | 下院で大統領弾劾決議の採択が迫る。 | **「砂漠の狐作戦」**を実行。イラクを4日間にわたり空爆。 |
なぜ「疑惑」を持たれたのか?
タイミングの不自然さ: あまりにもスキャンダルの重要な局面と重なっていたため、野党やメディアから「政治的動機による戦争」だと批判されました。
情報の不透明さ: 特にスーダンの製薬工場への攻撃については、後に「本当に化学兵器工場だったのか?」という証拠の妥当性が疑問視されました。
映画『ワグ・ザ・ドッグ』: 奇しくもこの前年(1997年)に、**「大統領の性スキャンダルを隠すために架空の戦争を捏造する」**という内容の映画が公開されており、現実が映画をなぞっているようだと話題になりました。
おれの知っている日本の映画評論ってのは「映画ってすばらしいですね」ばっかだった。それを全面的に悪いとは言わないが、酷評も含めて批判的な視点がないとまともな評論、批評とはいえない。 Saebouさんの映画評論はその点画期的だな。映画評論史に名が残るな。たぶん世評はすごくいいと思うのですが私は酷評です。/大変よくできているが、私は嫌いだった~『ブルームーン』(試写) - Commentarius Saevus https://t.co/T2SHijgO7r
— saebou (@Cristoforou) March 1, 2026
いまのところ美術評論の本を読むだけで十分満足で、展示会に行く気もあまりないし、購入する気はさらさらないな。現代アートの価値基準となったのは、マルセル・デュシャンの『泉』(1917)
— Spica (@CasseCool) March 1, 2026
小便器にサインしただけのこの作品以降、技術や視覚美や稀少性ではなく、コンセプト-何を表現するか-に対して値がつくこととなった。https://t.co/VVqXogtjPp https://t.co/ww3LKF23fx pic.twitter.com/mkwZBvAR1n