そうか、本田とかいう人の「遺伝子」発言が発端でオープンレターが蒸し返されているわけか・・・オープンレター反対派が、東大は本田を辞めさせろ派に転向するのはおかしいわけで、辞めさせろ反対派にまわったほうがスジが通っているべ?オープンレター側が間違っていたと言いたいなら、あっちが先にやったは自己の行為の正当化には使えないですね。Aは間違っている、よって、自分もAと全く同じことをするでは自分が間違っていることを自覚しつつ間違いを意図的に行っていることしか導けません。 https://t.co/Ffb7q45Szq
— kazukazu (@kazukazu881) September 14, 2026
しかし、エンゲルスも資本家だったわけでマルクス主義者が今後の株価の上昇を信じて投資を始めてウハウハしているって、バブル崩壊の兆候ではw靴磨きの少年よりも市場の過熱をシンボリックに体現しているw https://t.co/rl2JokUbo2
— kazukazu (@kazukazu881) September 10, 2026
その通り、歴史上最も有名な反資本主義思想の提唱者でありながら、**自身もバリバリの資本家**でした。 * **資本家としての顔** 労働者階級の搾取を告発し、資本主義の構造的矛盾を鋭く批判した『資本論』の共同執筆者でありながら、昼間はマンチェスターで綿糸工場の経営者として利益を追求し、株や不動産も運用する典型的な大ブルジョア(資本家階級)でした。
* **階級の裏切り者** 自らの属する階級の利益に逆らい、その富を使って敵対するはずの労働運動やマルクスの執筆活動を支えたため、彼自身は「資本主義の内部からシステムを食いつぶした」「資本家の立場にいながら資本主義を墓場に送る手助けをした」という、非常に皮肉かつ強烈な矛盾を体現した人物と言えます。
リアム名言 "Don't be a cunt and if you have to be a cunt at least be a funny cunt." “Takes a lot of caring to not give a fuck”.... 名言も大人になったなあ(感慨深)
— イタコ (@suzuky) September 13, 2026
Grok
- この投稿はオアシスのリアム・ギャラガーの最近の名言2つを紹介しており、「cuntになるなら面白いcuntになれ」と「無関心を保つには多くの気遣いが必要」という内容に触れている。
- 投稿者@suzukyはイギリスかぶれを自認し、ギャラガー兄弟の話し方を独特のスタイルで翻訳・共有するファンとして知られる。
- 投稿者はリアムの言葉が以前より大人びてきたことに感慨を深く述べ、2026年9月13日に投稿された。
Copilot
リアム・ギャラガーらしい “乱暴だけど妙に哲学的” な2つの発言だね。
ニュアンスを壊さないように、日本語として自然で、彼の毒っ気も残した訳にするよ。
🔥 1. "Don't be a cunt and if you have to be a cunt at least be a funny cunt."
直訳すると下品すぎるので、意味とトーンを保った自然な訳にするとこうなる。
「クソ野郎にはなるな。どうしてもクソ野郎になるなら、せめて笑えるクソ野郎になれ。」
「無頓着でいるには、実はめちゃくちゃ気を使わなきゃいけないんだよ。」
自分
cunt =クソ野郎の意味になるということは、そもそも女性器を蔑視しているんじゃないの?
Claude
語源的には確かに女性器を指す言葉で、そこから「侮辱語」として発展してきた経緯があるので、その指摘は的を射ています。実際、この点は昔から議論になっています。
「差別的だ」とする立場の主な論拠
- そもそも体の一部(それも女性の性器)を「最悪なもの」「侮辱の対象」として使うこと自体が、女性の身体を貶める発想に基づいている
- 同様の理由で "pussy"(弱虫)のような言葉も批判されることがある
- 男性器由来の言葉(dick, prickなど)より "cunt" の方が強い罵倒語として扱われる傾向があり、この非対称性自体が性差別的だという指摘もある
「今はもうそうではない」とする立場の主な論拠
- 特にイギリスでは、この語は歴史的な語源から意味が大きく離れ、単なる「嫌なやつ」を指す一般的な罵倒語として定着している(男性に対して使われることの方がむしろ多い)
- 多くの言葉は元の意味と切り離されて使われる(例:英語の "silly" は元々「幸運な」という意味だった)
- 使う本人たちには女性器を意識している感覚がほとんどない
なので、語源としては指摘の通りですが、現在の使われ方が実質的に女性蔑視の意図を持っているかどうかについては意見が分かれる、というのが正直なところです。特にイギリス北部の労働者階級文化(まさにギャラガーの出身背景)では、この単語は性別関係なく浴びせる罵倒語として非常にカジュアルに使われています。
イギリスのことだと、こうした議論のあるジェンダー差別については素通りなんだよなああ。
白黄茶黒の序列は世界的なんだな。【タイ人の美白志向と謎現象】
— タイニュースPK(พี่เค) 🇯🇵🇹🇭 (@Thainews_PK) September 13, 2026
事実としてタイでは白い肌が良いとされている。
そもそも中華系タイ人は生まれつき色が白いし、お金持ちが多いので、「色白 = お金持ち」に結びつく。
また、日焼けも使用人を使って自らは何もしないお金持ちのイメージから遠ざかるので、とにかく避ける。… https://t.co/nrIRCWK6kv
私は組織宗教って好きじゃないし、心情としては、郷に入っては郷に従え、派ではあるが、権利としては、宗教上の理由で剣道の授業を受けずに他の代替授業を受ける権利があるなら、アレルギーの児童と同様、豚肉抜きの給食をとる権利もある、というのがスジだろうな。In Kitakyushu, Japan, a Muslim woman from Afghanistan submitted a petition to the city council saying that her daughter and nephew cannot eat pork or pork extract in school lunch because Islam considers it haram.
— Alpha Wolf 🐺 (@Crazyunfill94) September 13, 2026
The woman said they pay the full school lunch fee, but because of… pic.twitter.com/o8sz2qGUUY
自分 この話は本当?BREAKING NEWS 🚨 Canada 🇨🇦:
— IHIRWE (@ihirwey1) September 13, 2026
An Islamic immigrant armed with a knife attacked a Canadian on the street after asking if he was Muslim.
When the man said no, he prayed, then slashed at his throat. He boarded a bus and tried to slit another Canadian’s throat.
Abdul Aziz Kawam told… pic.twitter.com/CFzM4jwNyl
Grok
はい、この投稿の内容は事実です。 複数のカナダの報道機関(Global News、CTV News、CBC、AP通信など)が詳細を報じており、裁判で有罪判決が出ています。事件の概要(2023年4月1日、ブリティッシュコロンビア州サリー)
- Abdul Aziz Kawam(当時30歳前後)が、バス停で男性に「ムスリムか?」と尋ね、否定されると約2分間祈った後、ナイフで喉を狙って切りつけようとしました。被害者は逃げて軽傷で済みました。
- その後、彼はバス(Coast Mountain Busの503系統)に乗り込み、別の乗客の喉を3回切りつけました。被害者は生命の危機に瀕しましたが、手術を受けて生き延びました。バス内の監視カメラ映像が公開されており、投稿の動画はその一部です。
- 両被害者とも生存しています。
動機と発言
Kawamは事件後に自ら911に電話し、「Islamic State(IS/ISIS)のために攻撃した」と述べ、当時のIS指導者に忠誠を誓いました。さらに「戦争を終わらせたいならムスリムになるかジズヤ(非ムスリム税)を払え」といった内容も伝えています。裁判では、事前にISへの忠誠動画を撮影したり、プロパガンダを保持していた証拠も出ました。
裁判と現状
- 2025年6月30日、B.C.最高裁で「テロリスト集団(Islamic State)の利益のために、指示のもと、または関連して行った」として、殺人未遂および武器を使った暴行で有罪判決。
- 量刑はまだ確定しておらず、検察は20年の実刑を求刑、弁護側は精神疾患(統合失調症など)を理由に7年を主張しています。判決は早くても2026年10月以降と報じられています(投稿時点の2026年9月13日時点でも未決)。
- 彼はカナダ市民ではなく(レバノン国籍、期限切れ学生ビザで滞在)、服役後は国外退去の可能性が高いとされています。
投稿の「BREAKING NEWS」表現は少し大げさですが、事実関係自体は正確で、公式報道・裁判記録と一致しています。精神疾患の影響については弁護側が争点にしていますが、裁判所はテロ目的を認定しています。
こういうときには「はい、アッラーアクバル」と応えよう、っと。
国際親善だな。この人、女子サッカーのアンダー世代の大会片っ端から行ってる人で、僕以上に世界大会に行ってて(もちろん国内にいるときは毎週女子サッカーを観に行ってる)、おじいちゃんになってから応援始めたから、いい応援しようと太鼓教室に通い始めて先生に「どのような太鼓をやられるのですか?」と聞かれて「… https://t.co/Q8vfgk0iXm
— ば (@ole_de_vamos) September 13, 2026