池田信夫 reposted
とても簡単な計算です。
— 境野春彦 | LPガス取引制度 (@LPGadvisorJP) April 3, 2026
4月から中東がゼロで、中東以外が倍になるとして、
輸入90+原油精製110+在庫150=350で290の需要を満たせます。ここで60が在庫に回ります。
5月も90の輸入が出来たとして、90+110+60=260で需要を満たせない。しかし、稼働率を落としてギリギリ何とか繋ぐとします。… pic.twitter.com/vWWwygflqU
死は前よりしも来たらず、かねて後ろに迫れり "Gaining is delusion; losing is enlightenment." 「サヨナラ」ダケガ人生ダ
池田信夫 reposted
とても簡単な計算です。
— 境野春彦 | LPガス取引制度 (@LPGadvisorJP) April 3, 2026
4月から中東がゼロで、中東以外が倍になるとして、
輸入90+原油精製110+在庫150=350で290の需要を満たせます。ここで60が在庫に回ります。
5月も90の輸入が出来たとして、90+110+60=260で需要を満たせない。しかし、稼働率を落としてギリギリ何とか繋ぐとします。… pic.twitter.com/vWWwygflqU
今まで何してたの?昼寝???? https://t.co/4KPEMaCqAK
— Albizia🏳️🌈🏳️⚧️🍉 (@Albizia_jewelry) April 2, 2026高市自民党政権の遅い対応で被害者がでたら・・・・
政府がぐずぐずしているから、まず民間が値上げして、不要不急の旅行は控えるべき。いつまでもあると思うな国家備蓄。 https://t.co/ARf3noKaJK
— 池田信夫 (@ikedanob) April 3, 2026
いつまでもあると思うな国家備蓄
備蓄で繋いでる状況でレジャーで浪費なんてあり得ない。政府がGW前には自粛生活を呼び掛けるべきだ。今回は新型コロナよりも悪い事態で。誰かが引っ叩いて正常バイアスから目覚めさせないといけない。首相が何時までも夢見てたいという態度なのは最悪。
— RyKawai (@RyKawai) April 3, 2026
政府がGW前には自粛生活を呼び掛けるべきだ。今回は新型コロナよりも悪い事態で。
だな。
こういう対話は必要だな。イスラムには色々バージョンがあり、南アジア、特にパキスタンとアフガン、さらに、中東、特にパレスチナが、日本人の感覚からすれば最もおぞましい行動を取ります。イスラム移民の進行している英国では、パキ人が大規模性犯罪組織をいくつもの都市で形成し、貧乏白人少女をクスリづけにして強姦してい… https://t.co/A9zDlVxZuV
— buvery (@buvery2) April 3, 2026
共産党セコすぎ共産党の大山奈々子神奈川県議が離党
— 世界日報 (@TheSekainippo) April 1, 2026
―田村代表のパワハラを批判https://t.co/PI5nxQzxrL
がんばれ、がんばれ!新しい会派の名前は「翼の会」です。会見動画をどうぞご覧ください。 https://t.co/pqP0NHzOPq pic.twitter.com/ccIvwHV5J5
— 大山奈々子(誰1人置き去りにしない県政を) (@nanako_jcp) April 2, 2026
www 笑っちゃうよね。トランプ大統領「相互関税」、誤算続きの1年…貿易赤字197兆円に拡大し政権の重荷に(読売新聞オンライン) https://t.co/BMxLgL8tYV
— ガイチ (@gaitifuji) April 2, 2026
“(トランプ関税は)貿易不均衡の解消が目的だったが、2025年のモノの貿易赤字額は過去最大の約1兆2400億ドル(約197兆円)に拡大”
こんなのが政権内部にいるとは!!!ヘグセスは白人至上主義のタトゥーを入れて州兵を解雇された、本物のレイシスト。 https://t.co/lF7JxFKV3G
— 池田信夫 (@ikedanob) April 3, 2026
地上部隊でも制圧できなかったときは、核兵器というオプションもある。トランプがためらっても、ネタニヤフはやるかもしれない。 https://t.co/GefVDlxzzl
— 池田信夫 (@ikedanob) April 3, 2026
Trump: "When crazy people have nukes, bad things happen."
Iran: "Trump is right. America is the only country on the planet Earth that has actually used them on civilians twice."
コントだな。
中国大使館に自衛官が侵入した件について国民民主党の玉木代表が「日本は謝罪すべき」と発言したことを中国メディアが嬉々として報じているらしい
— あーぁ (@sxzBST) April 2, 2026
あーあ、いいように中国に利用されてるよ。なんで一個人がやったことを政府が謝罪するの?玉木はいつも大事なとこで間違える pic.twitter.com/RitshiMTPo
なんで一個人がやったことを政府が謝罪するの?それはやられた場所が中国大使館で警備の点で日本に落ち度があるから。
タイに続いてフィリピンもちゃんと仕事してるな。
— 愛国心の足りないなまけ者 にきめっ! (@tacowasa2nd) April 2, 2026
んで仕事して*5参りますさんは、いつ仕事する予定なんだろうな? https://t.co/gCVRvvhYWG
日本もやればいいじゃん。
町山智浩 reposted高市早苗さん、この期に及んでイランと交渉してきてないらしいです。
— 加藤一平 Ippei Kato / ギタリスト Guitarist (@katouippei) April 2, 2026
その目処も立てる気は無さそうです。
仕事をする気が無いのであれば1分でも早く総理大臣を辞めて頂きたいです。 pic.twitter.com/gr4FQ3d3CV
あらま。
町山智浩 repostedイランに特使でいけばいいんじゃ?石破前首相が訪韓へhttps://t.co/WdJws0cYFS
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) April 2, 2026
石破茂前首相は7~8日の日程で韓国・ソウルを訪問します。シンクタンク「峨山(アサン)政策研究院」のシンポジウムで講演する予定です。2日の衆院議院運営委員会理事会で外遊が了承されました。
この投稿にぶら下がってる、男性と思われるアカウント群からの、大量の嫌がらせのリプライも、翻訳されて世界中に見られるんだろうなぁ。 https://t.co/AVdHiBtOzV
— mipoko (@mipoko611) April 1, 2026
坂本みえこ(日本共産党世田谷区議会議員) @jcpsakamotomimi · Apr 1 ついに世田谷区の施設の女性トイレ(洗面所)に生理用品が無償で設置されました。すばらしい。
それにくらべて出羽守は名誉白人として多少優遇されてた人たちなんだろうな。日本のネトウヨは自意識が白人男性なのでトランプ支持なのだが実際にアメリカに行くとMAGAに差別される側だというのが面白くてやがて悲しい https://t.co/cvEwbYyqO4
— Simon_Sin (@Simon_Sin) April 2, 2026
民主主義、憲法を踏みにじっておるな。ごめんなさい。
— みぃ🍉🕊️🏳️🌈🏳️⚧️ (@meesdemocracy) April 1, 2026
私、高市さんがこんなに無能な人とは知りませんでした。
悪口ではなく、評価としてです。… https://t.co/a16bqaSbAf
前提に間違いがあるのでは?
— Spica (@CasseCool) April 2, 2026
一時期の日本にも言われていたこと。「豊かさを実感できない」
明白に豊かな国について、クリティカルなことを言ってみよう、貧しい国目線で「本当は豊かでない」と信じて納得させようという意志が働いている
>(アメリカには)なんでそんなに生活が苦しい人が多いの? https://t.co/cg6e1CqAmb
高所得の人がたくさんいるんだから、再分配を少し強化するだけで、貧しい人たちの生活はぐっと楽になると思うけど、なんで再分配を強化しないの?おれもそう思うな。
おもしろいけど、部下とやってはいかんな。女も管理職になれば、普通にセクハラするということだな。 https://t.co/E8bG8bX30h
— buvery (@buvery2) April 2, 2026
若いころおれもやったな。滝本弁護士が、【そのくらい、オレにもできるよ】、と麻原彰晃より高く跳んでいたのが、素晴らしい。素敵な先生だと思います。 https://t.co/GSXjn68b50
— buvery (@buvery2) April 2, 2026
トミー朕わたしの持論なのですが、日本人の宗教観は、神道、仏教、儒教というそれぞれ矛盾する死生観が同時に成立していて、鉄の三角形となっています。それぞれ濃淡があるけれど、全部を否定することはできない。日本の新興宗教でも全てこの3つを基盤としていて、どれかを全て否定する場合は嫌悪される。だか… https://t.co/F8DusDL5c1
— buvery (@buvery2) April 2, 2026
日本の神社でしばしば邪神が祀られているのは 日本では古来より神というのは力のある存在で災いをもたらすこともあり (自然災害が神となったという解釈があります) その神を祀ることで災いを鎮められると、うまくすれば利益さえあると考えられたためです
なるほど。トランプ大統領を崇める人がいるももそのせいか?
トランプ神社とか建立したりして。
この【世界史】の話、読まないで推測すると、世界に資本主義システムが浸透し、それによって単一の記述が可能となった、それが【世界史】だ、ということなんだろうけど、岡田英弘は、ユーラシアの統一権力、つまりモンゴルの勃興によって、初めて東洋と西洋に意味のある関連が生まれ、【世界史】が誕生… https://t.co/BKwCAxLvcm
— buvery (@buvery2) April 2, 2026
そもそも、独自の分離した社会システムがいくつかある時に、【世界史とは何か】という根本的な問題があるそういうこと。そういう根本的なところから考えるべきだよな。
I will never forget how, toward the end of her life, when the past was mixed up with the present, she stood at the window and whispered, in a heartbreaking tone, "Gevalt, gevalt!" This cry, a call for help from victims everywhere, resonates within me today in the face of the violent pogroms that Jews are carrying out against Palestinians in the West Bank, which is controlled by Israel. Gemini の回答 彼女の人生の終盤、過去と現在が混濁していた頃、彼女が窓辺に立ち、胸を締め付けられるような声で「ゲヴァルト、ゲヴァルト(助けて、一大事だ)!」とささやいたことを、私は決して忘れないでしょう。 あらゆる場所の犠牲者たちによる助けを求める叫びであるこの言葉は、イスラエル支配下のヨルダン川西岸地区で、ユダヤ人がパレスチナ人に対して行っている暴力的なポグロム(集団的迫害行為)に直面している今の私の心に、深く響いています gemini
いまはどうだかわからんが、学術本の人間翻訳もひどいのはわんさかあったよなああ。わたしたち人間翻訳者は「批判的なのか、おちょっくっているのか、悲嘆しているのか」まで含めて正確に読み取り、再現しているけれど、自動翻訳はそれができない。でも世の中には自動翻訳で事足りると思われる方も多いのが悩みの種。自動翻訳が原因で大事故でも起きない限りこの流れは止まらないのか? https://t.co/KoOaPLaP9e
— Yumiko ”miko” F (@nest1989) March 31, 2026
本土はめちゃくちゃにされるな。ウクライナに続いてイラン。核を持たない国の戦い方というか、核がないからってそんなに簡単に倒れるもんじゃない(苦しい思いはするが)という事例を見てきたような気もする。戦意ってのは思ったよりデカい。
— イタコ (@suzuky) April 1, 2026
MAGAだな。実はここ半年ほど、働きながら大学院で政治を勉強しています。
— とんとん🐭 (@tonton_chudo) April 1, 2026
その中で感じるのは、この1年ほどのトレンドとして、日本に限らず世界的に「ポピュリスト政治家にはスキャンダルが効きにくくなっている」という点です。… https://t.co/avULOfjV1v
中国ロシアはネトウヨの理想郷なのかも?都市部に数泊で決めつけるのも雑だけど、今の中国はお上と公安の圧で急激に治安と清潔さと品が良くなってて、ネトウヨさんが理想とする国家って感じがする
— サムソン高橋 (@samsontakahashi) March 31, 2026
どれだけの時間を連続飛行できるか
— Spica (@CasseCool) March 31, 2026
カラス 6時間
航空機 18時間
オオカモメ 25日間
ヨーロッパアマツバメ 10ヶ月間
スカンジナビアとアフリカを着地なし行き来する pic.twitter.com/kubwi1GQRF
鳥たちの長い航行期間中の食事は、種によってかなり違いますが、主に飛行しながら(空中で)食べ物を捕まえるのが共通の工夫です。元のポストで出てきた鳥を中心に説明しますね。
ヨーロッパアマツバメ(Common Swift) — 10ヶ月ほぼ着地なしの場合オオカモメ(Lesser Black-backed Gull など) — 約28日(または25日)の場合
- 主な食事: 飛んでいる小さな昆虫(蚊、ハエ、アブラムシ、クモなど)を空中で直接捕まえて食べます。
- 嘴を大きく開けて飛びながら「すくい取る」ように捕食。喉の後ろに特殊な袋(pouch)があり、そこで昆虫を唾液で固めてボール状(bolus)にして飲み込みます。
- 一日で数千〜数万匹の昆虫を食べることも。繁殖期以外はほとんど地上に降りず、空中の昆虫を頼りに生活しています。
- 夜は高高度でグライディング(滑空)しながら短時間眠ることもあり、食事も飛行を続けながら可能です。
他の鳥の例(参考)
- 海上や陸上を飛びながら、魚、小さな海洋生物、昆虫、廃棄物などを捕食。
- 飛んでいる昆虫(例: 結婚飛行中のアリなど)を空中で捕まえることもありますが、主に海面近くを飛んで獲物を狙ったり、船の残飯を追いかけたりします。
- 完全に着地なしというより、長距離飛行中も海面に少し触れたり、短時間休憩したりする柔軟性がありますが、飛行効率が高い種です。
なぜこんなことができる?
- アホウドリ(Albatross): 長い滑空飛行が得意ですが、食事は主に海面に降りて(または触れて)イカ、魚、海洋生物を捕まえます。完全に空中だけではなく、水面を利用します。数ヶ月〜数年地面には着地しませんが、水面には触れます。
- 一般的な渡り鳥: 長距離飛行中は事前に体に脂肪をたくさん蓄えてエネルギー源にしますが、途中で止まって食べる種も多いです。一方、空中の昆虫を主食にする鳥(ツバメ類やアマツバメ類)は、飛行を止めずに食べ続けられます。
要するに、アマツバメのような極端な種は「空中の昆虫レストラン」を利用して、ほとんど止まらずに生きているんです。すごい適応力ですよね!
- 適応: 足が短く地面に不向きな種(アマツバメなど)は、進化的に「空が家」になっています。捕食も睡眠も交尾も空中でこなす。
- エネルギー: 昆虫は栄養豊富で、効率の良い羽ばたき+滑空で消費を抑えています。
- 水分も、昆虫の体液や雨粒を空中で飲む、または代謝で得る工夫があります。
イースター 春分近辺以降 昼間のほうが長くなる🟩イースターが祝日である国
— Spica (@CasseCool) April 1, 2026
※2026年は4月5日
イエスが十字架での処刑の3日後に復活したことを祝う、永遠の命と希望を象徴するクリスマス以上に神聖な日
色鮮やかなイースターエッグは、「新生命」「再生」の象徴 pic.twitter.com/6SwHsNUZWF
ややウケ
主な内容は以下の通りです。
1. 国際秩序の変化と「暴力」の否定
人類の進歩と限界: 20世紀以降、武力で政治目的を達成することは否定されるようになりましたが、現実には依然として戦争が起きています。小泉氏は、戦争を「よろしくない行為」と認定したことは人類の進歩であるとしつつ、それを完全に止めるには至っていない現状を指摘しています [
]。 02:12 大国の暴走: アメリカの孤立主義的傾向(トランプ現象など)やロシアの侵略により、国際秩序を維持すべき側がルールを軽視し始める「先祖返り」のような状況への懸念が語られています [
]。 02:38 2. 日本の戦略的立ち位置と脆弱性
地理的メリットとデメリット: 日本は「海」という強力な障壁に守られていますが、同時に資源や食料を完全に海上輸送(シーレーン)に依存しているため、ここを断たれると非常に脆弱であると強調しています [
]。 12:01 エネルギー安全保障: かつてのオイルショックや日本軍の失敗を引き合いに出し、日本は常に「油(エネルギー)の量」に制約される国であることを再認識すべきだとしています [
]。 14:00 3. 具体的な対外戦略と防衛のあり方
アメリカとの関係: 日本の安全保障にアメリカの関与は不可欠ですが、アメリカが「アジア防衛から手を引く」あるいは「中国と手を組む(G2論)」可能性(プランB)も想定しておく必要があると説いています [
]。 26:50 ウクライナ支援の意義: 日本はロシアへの制裁を貫くべきだとしています。これは「侵略を容認しない」という筋を通すことで、将来的にアジアで危機が起きた際に国際社会からの支援を得るための「投資」としての側面もあります [
]。 22:49 自衛隊のトランスフォーム: 人口減少が進む中、24万人の規模を維持するのは難しいため、より「海空」の戦力に重点を置き、陸上自衛隊もミサイルプラットフォームとして機能するなど、地形を活かした形に変化させるべきだと提案しています [
]。 31:05 4. インテリジェンス(情報)の重要性
Plan Bが必要だな。
保守が情けないな。
日本経済新聞コメンテーターの秋田博幸氏による、主な分析ポイントは以下の通りです。
1. トランプ外交の真の姿:二本のレール
これまでの見方(修正): 年末までは「西半球(アメリカ大陸周辺)に集中する孤立主義」と見られていましたが、現在はそれだけではないことが明らかになりました [
]。 02:32 もう一つのレール(自己顕示外交): トランプ氏が「自分を偉大に見せる」ために、チャンスがあれば他地域へも軍事介入する姿勢です。イランへの強硬姿勢や指導部殺害、ベネズエラへの介入などがその例として挙げられています [
]。 03:19 2. 「西洋」の崩壊と別居状態
欧米の決裂: アメリカとヨーロッパの関係が決定的に悪化し、いわば「別居状態」にあると指摘されています。
対立の根源: アメリカ(トランプ支持層)が「グローバル化を捨て、主権国家への回帰(関税や移民阻止)」を目指すのに対し、ヨーロッパは「主権を共同体(EU)に預け、戦争を避けるための共同体」を目指しており、進む方向が真逆になっています [
]。 08:10 戦後秩序の酸素不足: 西洋が主導してきた戦後秩序(国際法や国際機関)が、アメリカ自身の国際法軽視によって「酸素が薄くなるような状態」に陥っています [
]。 09:07 3. 中国の台頭と日本の戦略
中国の好機: 「西洋の没落」を確信する中国は、より強気な主張や軍事的バランスの変更を試みると予想されます [
]。 10:57 日本の対応策(高市外交への提言):
4. グローバルサウスの視線
不信感の増大: アメリカによる国際法に基づかない攻撃や、それを止められない同盟国の姿勢に対し、インドなどのグローバルサウス諸国からは強い驚きと反発、不信感が向けられています [
]。 13:07
プランBだな。
「売上とコストがどっちも2倍になったら、利益も2倍になる」というのは、一見すると「差し引きゼロで変わらないんじゃないの?」と思いがちですよね。
でも、算数で考えると実は**「利益の金額」もしっかり2倍**になります。これを「インフレマジック」と呼ぶこともあります。
直感的に理解できるように、シンプルな数字でシミュレーションしてみましょう。
💡 1分でわかるシミュレーション
例えば、100円のリンゴを仕入れて、150円で売っているお店があるとします。
【インフレ前】
売上:150円
コスト(仕入れなど):100円
利益:150円 - 100円 = 50円
ここで、インフレが起きて**「売上」も「コスト」も2倍**になったとします。
【インフレ後(2倍の世界)】
売上:300円(150円 × 2)
コスト:200円(100円 × 2)
利益:300円 - 200円 = 100円
📊 結果はどうなったか?
見ての通り、利益は 50円から100円へと「2倍」 に増えています。
「利益率(売上に対する利益の割合)」はどちらも約33%で変わりませんが、手元に残る「お金の額(絶対額)」は2倍になる。これがポイントです。
⚠️ なぜこれが「投資」で重要なのか?
株価というのは、一般的に**「企業がいくら利益を出したか」**に連動します。
もちろん、現実には「コストだけ先に上がって、なかなか値上げできない」という苦しい時期もありますが、最終的に価格転嫁ができれば、この計算式が成り立つようになります。
株価の正体は「1株あたりの利益」の期待値
株価を数式で表すと、最も基本的な形は次のようになります。
$$株価 = EPS(1株あたりの利益) \times PER(株価収益率)$$
EPS(Earnings Per Share): 会社が1年間で出した利益を、発行している株の数で割ったものです。「株1枚につき、いくら儲けたか」を表します。
PER(Price Earnings Ratio): その利益の「何倍までなら買いたいか」という投資家の期待度(人気投票)です。
例えば、EPSが100円で、投資家が「この会社なら利益の15倍払ってもいい」と考えれば、株価は1,500円になります。ここで利益(EPS)が200円に倍増すれば、期待(PER)が同じ15倍のままでも、株価は3,000円に跳ね上がります。
なるほど・・・生成AIはいろいろ教えてくれて便利だよなああ。
池田信夫 reposted とても簡単な計算です。 4月から中東がゼロで、中東以外が倍になるとして、 輸入90+原油精製110+在庫150=350で290の需要を満たせます。ここで60が在庫に回ります。 5月も90の輸入が出来たとして、90+110+60=260で需要を満た...