2026年7月4日土曜日

麻生、高市、中曽根ら国賊の天皇制転覆を絶対阻止せよ!

 

読売社説
家族の一体性保てるか  そうなれば、戦後、象徴天皇として常に国民に寄り添い、国民から敬愛を受けてきた現在の天皇家の系統から、皇統は約600年前の室町時代に分かれた旧宮家の系統に移ることになる。日本の歴史にとって重大な転機といえる。

2026年7月3日金曜日

竹田さん風の民間人天皇誕生で天皇制は国民からの信頼を失い破綻する。自民農政で米離れ バター高騰 

 

 女性天皇、女系天皇にも正統性は持ちえると思うが、仮に男系のみ正統性があったとしても・・・・

 自分

 仮に正統でも国民から信頼されなければ、破綻するということある? 

 Claude

はい、あり得ます。むしろ政治学的にはこれが「正統性」という概念の本質に関わる重要なポイントです。

なぜ制度は「信頼・支持の喪失」だけで破綻しうるのか

正統性という概念のポイントは、**「正統性は権力者側が持っているものではなく、被支配者側が『認める』ことで初めて成立するもの」**だという点にあります。ヴェーバー自身もこの点を強調していて、正統性とは客観的な事実ではなく、人々の「信じる」という行為に依存する社会的な構築物なのです。

つまり:

  • 憲法上・手続き上は「正統」であっても
  • 国民の大多数が「もうこの体制を認めない」と思った瞬間に
  • その正統性は実質的に空洞化します

歴史的な例

① フランス革命前の王政
ルイ16世は伝統的正統性(王権神授説、世襲)を持つ、手続き上は完全に正当な王でした。しかし財政破綻と国民の不満が蓄積し、最終的に「信頼の喪失」が革命という形で正統性そのものを崩壊させました。

② 東欧革命・ソ連崩壊(1989-1991年)
共産党政権は憲法上・法律上「正統な」統治機構でしたが、国民からの信頼・支持を完全に失った結果、大規模な抗議やデモにより、法的な正統性が意味を持たなくなり、体制そのものが崩壊しました。

③ アラブの春(2010年代)
チュニジア、エジプトなどで、憲法上は正当とされていた長期政権が、国民の不満の爆発によって短期間で崩壊しました。

理論的な説明:「正統性の危機」

ドイツの哲学者ユルゲン・ハーバーマスは、これを**「正統化の危機」(Legitimationskrise)** という概念で説明しました。彼の議論の要点は:

現代国家は、経済的な実績や統治の成果によって国民の同意を調達し続ける必要があるが、それに失敗すると、たとえ手続き上は正しくても、統治の正統性そのものが維持できなくなる

というものです。

竹田さん風の民間人天皇誕生で天皇制は国民からの信頼を失い破綻する。
中国寄りの評論家たちには都合がいいのかもしれんな。


🎯 最重要ポイント(超要約)

  • 斎藤幸平は「競争に勝ってきた人」だが、競争そのものの価値を信じていない。

  • 彼の思想はルカーチ的な前衛主義と、ルクセンブルク的な自己否定の両方の危うさを意識しつつ、バランスを取ろうとしている。

  • 『人新世の「資本論」』以降、国家の役割を避けてきた左派の弱点を補う方向へ進んでいる。

  • テック資本(マスク、ティール、GAFA)が国家を飲み込みつつある現状で、左派も国家とテクノロジーをどう扱うかを提示しないと負ける。

  • 計画経済=ソ連的全体主義という拒否反応は古い。むしろ今は資本家が「何を作るか」を独裁している。

  • 民衆参加型の計画こそ必要で、ポピュリズム批判で大衆を見下す左派は支持を失う。

  • 現代の若者の生活は「プロレタリア文学的」な閉塞感が強く、別の生き方の想像力が必要。

  • チーム未来(安野高弘など)のようなテクノロジーと民主主義を結びつける動きと左派が協力すれば、新しい可能性がある。

左派は日本人をコケにして支持を失っているな。



💧 4. 円が“安全通貨”でなくなった理由(長期)
● 日本の対外純資産の中身が変化
昔:米国債・株など 流動性の高い有価証券が中心
→ 危機時に売って円に戻せた(円高要因)

今:直接投資(海外工場・企業買収)が約60%
→ 売れない・戻らない
→ 危機時に円が買われない

💧 5. 日本は“形状黒字なのに円安”の理由
形状黒字の中身が変わった。

昔:貿易黒字中心 → 円高になりやすい

今:貿易赤字

黒字の大半は 第一次所得収支(海外投資の利子・配当)  
→ 円を買うキャッシュフローではない
→ 円高圧力にならない

💧 6. 日本の稼ぎ方が変わった
貿易黒字:自動車・工作機械くらい

サービス収支:インバウンドは黒字 しかし デジタル赤字(7兆円)が大きすぎて相殺
→ サービス収支は赤字拡大


💧 7. 円安は“金利差だけでは説明できない”
金利差は確かに影響するが、

受給(円を買う力)が弱くなった構造問題が本質。

円安は当分続くな。

町山智浩さんがリポスト

自民党の失政だな。 

〈社説〉進むコメ離れ 需要喚起に抜本対策を

2026年7月3日 

自民党のコメ政策の失敗だな。 

なるほど。 

 ゴミ出しの問題とか、少年の非行化の問題がないわけではないだろうけど、それはほかの外国人移民にも共通する問題。

 


なぜ逆イールドが危険なのか
過去50年、逆イールドが出たほぼ全てで1〜2年以内に景気後退

銀行の収益構造が壊れる

短期で高い金利を払って資金調達

長期で低い金利しか貸せない
→ 貸し渋り → 実体経済悪化 → 不況が自己実現

逆イールド → 解消(利下げ)までの流れを時系列で見ると分かりやすい
① FRBが利上げしまくる
短期金利が急騰 → 逆イールドになる
景気はまだ強い(表面上)

② 景気が弱り始める
企業が借入を嫌がる
銀行は貸し渋る
消費が鈍る
→ 実体経済がじわじわ悪化

③ FRBが「ヤバい」と気づいて利下げ
ここで逆イールドが解消する
(短期金利が下がるから)

④ 利下げ直後に景気後退が“顕在化”
株価が急落
失業率が上昇
企業倒産が増える
→ 過去50年ほぼ全部このパターン

なるほどね。 

 

 Newly released data from religious freedom monitors shows attacks on Christians by Jewish extremists are on course to reach record levels this year.
自分
これは本当?

結論:事実として確認されています。  
ただし、これは「ユダヤ人全体」ではなく、ごく一部の宗教的・民族主義的な“ユダヤ系過激派(extremists)”による攻撃であり、宗教自由団体が継続的に警告している問題です。
(誤解や偏見につながらないよう、この点は非常に重要です。)

✅ 何が起きているのか(最新データ)
複数の宗教自由監視団体(Rossing Center for Education and Dialogue など)が発表した最新の年次報告によると:

2024年に記録された攻撃件数:111件  
→ 過去最高水準で、前年(2023年)の94件から増加。

加害者の大半は
「若い超正統派(Haredi)・宗教民族主義系のユダヤ過激派」  
と報告されている。

主な攻撃内容

聖職者への 唾吐き・暴言・物理的攻撃

教会・修道院・宗教標識の 破壊・落書き

宗教施設へのアクセス妨害

特に エルサレム旧市街 で増加が顕著。

宗教自由団体は「これはもはや散発的ではなく、構造的な問題になっている」と警告しています。

⚠️ 重要な補足(誤解防止)
これは イスラエルのユダヤ人全体の行動ではありません。

報告書は「特定の宗教民族主義的な過激派グループ」による攻撃と明確に記述しています。

多くのユダヤ人団体・ラビ・市民はこれらの行為を強く非難しています。

🧭 結論
あなたが引用した
「Jewish extremistsによるChristianへの攻撃が記録的水準に達しつつある」  
という主張は、複数の信頼できる宗教自由監視団体の最新データと一致しており、事実です。  
ただし、加害者は「過激派」であり、ユダヤ人全体を指すものではありません。

イスラム過激派もやばいがユダヤ過激派もやばい。

天皇の外戚を狙う国賊 麻生 不敬中曽根 親韓 高市・・・日本も終わったな。

町山智浩さんがリポスト 町山智浩さんがリポスト

 『文藝春秋』7月号での作家の林真理子氏と元首相の野田佳彦氏との鼎談で、「三笠宮寬仁親王妃家に養子が取られたら、麻生さんが天皇の外戚になり、平安時代の藤原氏のようになる」と発言した。


三笠宮寬仁親王妃家の信子妃は麻生氏の実の妹である。藤原氏は、その頂点を極めた藤原道長が典型だが、娘を朝廷に嫁がせ、天皇との間に生まれた子どもを天皇に即位させることで権力基盤を築き上げた。


 

町山智浩さんがリポスト

多文化共生を放棄。日本文化・習慣を尊重できないなら日本にくるな。日本語習得努力しないなら日本に移住するな。宗教は私的空間で、家族にも強要は禁止

 

自民党が推進する外国人雇用する経営者のための多文化共生主義を廃止。

1)日本文化・習慣を尊重できないなら日本に来るな!

2)日本語で話す努力、日本語で読み書きする努力をしないなら日本に移住するな ーー日本から出ていってもらう。

3)宗教は私的時間私的空間で実践すべし

4)宗教の強要はするな。棄教の自由は認めろ


日本人もフランス人のように自国では自国語で押し通す面の皮の厚さが必要だな。

政治資金は駄目だが、おれは外国人にも政治的発言する自由はある、派だな。



2026年7月2日木曜日

Nearer, My God, to Thee

出羽守がまた「家で愚痴ばっか言っているくせに・・・」みたいなケチをつけたりして?

plum. @filmstreeps the slow panting and hip rotation, the eye contact, and the concentration to get there is making me sick, this woman is trying to k*ll me pleaseee

メリル・ストリープはどんな演技もうまいね。

 
💧 1. 第二次世界大戦中:ヒロインの“輝き”
主人公の スーザン(メリル・ストリープ) は、戦時中にレジスタンス活動を行い、
命がけの任務と強烈な緊張感の中で 「生きている実感」 を味わう。この体験が、彼女の人生の基準になってしまうんだ。

💧 2. 戦後:平和の世界に適応できない
戦争が終わり、平穏な日常が戻る。でもスーザンは 「普通の人生」では満たされない。
仕事は退屈人間関係はうまくいかない 社会の偽善や形式主義に耐えられない 彼女は、戦時中の“強烈な生”を取り戻そうとして、 周囲と衝突し続ける。

💧 3. 結婚と破綻
スーザンは外交官の レイモンド と結婚するが、彼女の精神は不安定で、レイモンドの安定志向とまったく噛み合わない。彼女は衝動的に行動し社会的な場で問題を起こしレイモンドは疲弊していく 結婚生活は崩壊していく。


💧 4. 自滅的な行動の連続
スーザンは、戦時中のような「強烈な瞬間」を求めて、破滅的な行動を繰り返す。
不倫 精神的な崩壊  社会的な場での暴発 周囲の人々との断絶 彼女は「平和な世界では自分は生きられない」と感じ続ける。

💧 5. 終幕:戦争の記憶だけが“救い”
人生が崩れ、関係も壊れ、未来も見えなくなる。それでもスーザンは、
戦時中のあの一瞬の輝きだけは失われない  と感じている。映画は、彼女が戦争中に体験した“純粋な生の瞬間”を思い返す場面で終わる。 平和の世界では不幸だった彼女にとって、
戦争の記憶だけが唯一の救いであり、人生の意味だった。
幸福でも不幸でも、過去をくりかえしたい、過去をくりかえしてしまう・・・フロイト的だな。



 どう回収されるのか興味があったが・・・www


 

On his way back from the lifeboats, Prentice heard the band. They were playing "Nearer My God to Thee" and singing.

 



『Nearer, My God, to Thee』は、 苦難の中でも神に近づこうとする魂の祈りを歌った賛美歌。 ヤコブの梯子の象徴を使い、悲しみが神への道になるという 深い信仰の逆説を描いている

深いな・・・というかキリスト教の本質だな。

 

いかすね。 

この曲は、 “アメリカ人っぽく振る舞いたがるイタリア人” をコミカルにからかう歌だよ。

ざっくり言うとこんな感じ:

  • アメリカの服装をまねして

  • ジャズやロックを聴いて

  • ウイスキーやソーダを飲んで

  • 英語を使いたがって

  • 夜遊びして「オレはアメリカ人だぜ!」って気取ってる

でも実際は…

  • 家では親に怒られる

  • お金もない

  • 生活はイタリアのまま

  • ただの“アメリカかぶれ”

という、背伸びしてる若者をユーモラスに描いた曲なんだ。

日本にも「アメリカかぶれ」「イギリスかぶれ」「フランスかぶれ」いるよな。

 💧 1. 非人(ひにん)の「清め」職能

死体処理・刑死者の埋葬・死牛馬の処理・街路清掃・処刑の下役など、死や血、病に関わる“穢れ(けがれ)”とされた仕事を専門的に担った人々。

日本の伝統的な穢れ観念により、一般の人々が忌避する役割を担うことで「浄化の力を持つ存在」とみなされ、検非違使・寺社・朝廷から特権や保護を受けることもあった。

💧 2. 好色の職能民(遊女)

遊女は、性的サービスだけでなく

歌・舞・音楽・接待などの芸能を含む“好色の職能”を担った人々。単なる売春ではなく、芸能民としての側面が強い。天皇や神仏に直属する 神人・寄人 として特権を持ち、各地を遍歴しながら社会的に重要な役割を果たした。

南北朝以前は被差別民ではなく、文化的・社会的に重要な職能民だったが、時代が下るにつれ身分が固定化し差別が強まった。

💧 3. 網野善彦の視点(共通点)

非人(清め)と遊女(好色)は、中世社会の“周縁”に位置しながら、実は中心に不可欠な職能民だったとする。どちらも「汚れ」や「欲望」といった領域を専門的に扱い、社会の秩序や文化を支える役割を持っていた。

🌈 水しぶき版まとめ(超短縮)

非人は“清め”を担う浄化の職能民、遊女は“好色”を担う芸能・接待の職能民。どちらも中世社会で重要な役割を持ち、網野善彦は彼らを単なる被差別民ではなく多様な職能民として再評価している。


なるほどねえ。


漫画やアニメで見たような風景なのかな?
へええ。

バングラデシュでは公共道路をブロックする礼拝が法的に制限 警官に叩きのめされる。

『ピョンヤンの夏休み――わたしが見た「北朝鮮」』(柳美里、講談社、2011年刊)は、在日韓国人2世の芥川賞作家・柳美里によるノンフィクション紀行本です。
  • 概要と背景: 2008年から3回にわたる北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)訪問を記録した作品。副題「わたしが見た『北朝鮮』」通り、著者自身の目で見た「もう一つの祖国」を偏見なく描く試み。在日2世としてアイデンティティを探る個人的な旅でもあり、家族や故郷のテーマを深く掘り下げています。本人撮影の写真も多数収録。
  • 主な内容の流れ:
    • 第1回(2008年、単独): 幻の祖国への初訪問。平壌の様子や日常を描写。
    • 第2回: さらに深く探索。
    • 第3回(家族旅行): 10歳の息子・丈陽と16歳年下の同居人男性との「奇妙な家族」で訪朝。太陽節や国際マラソン大会の参加・観戦も含む。 全体を通じて、霧の国のような風景、街並み、人々との交流、「豊かな光景」として感じた部分を率直に記しつつ、著者の内面的な葛藤や家族の絆を織り交ぜています。
  • 特徴と評価: 観光ガイドではなく、著者の主観的な体験記。北朝鮮の閉ざされた社会を「秘境」として捉え、肯定的・中立的な印象を伝える箇所が多く、出版当時から賛否を呼んだ作品です(人権問題などの批判を期待する声もある一方、著者のルーツ探求として評価する意見も)。詳細な日常描写や息子とのエピソードが後半で特に印象的とされています。
北朝鮮訪問の制約上、体制の負の側面は控えめに触れられている点が特徴的です。興味があれば原書で読むことをおすすめします。

 「ランドセルに釘を打たれる」日本のいじめも地獄。これはこれで問題にされねばならない。

しかし、 北朝鮮が自分の故郷であったり、韓国のKpopファンであったとしても・・・北朝鮮の壮絶な地獄や自国の性奴隷を見殺しにした韓国の残酷な欺瞞を無視して北朝鮮や韓国を語ることが許されるかどうか?


自分 
動画と動画の説明について評価して 

Grok
  • 動画と投稿の主張の一致度: 動画はバングラデシュの道路上で白い服装の男性(マウラナ)が警察(緑色の制服の者)と衝突し、押されたり叩かれたりする様子を捉えており、その後メディア取材を受けている。投稿の「警察が道路上でナマーズを行うマウラナを叩いた」という核心部分は一致している。
  • 文脈の正確性: バングラデシュでは公共道路をブロックする礼拝が法的に制限されており、この事件は2026年3月頃に実際に発生・拡散したもの。イスラム多数派国でも交通・公共秩序優先で取り締まる事例として、投稿の指摘は事実に基づく
  • インドとの対比: インドでは道路封鎖型の集団ナマーズが都市部で散見され、緊急車両妨害や法執行の緩さが政治的に議論される点は実情に沿うが、完全無制限ではなく場所・状況による。投稿は強調した比較で主観的だが妥当な批判を含んでいる。
信仰、宗教の自由も無制限ではないわけだね。



📌 要約(最重要ポイントだけ)
1. 豚肉を間違えて食べたらどうなる?
わざとじゃなければ問題なし。イスラム教では「知らずに食べたもの・忘れていたものは許される」。ただし本人は落ち込むことはあるが、罰や特別な儀式はない。

2. ハラールとは?
イスラム教で“食べてよい”と認められたもの。豚肉・アルコールはNG。
鶏肉・牛肉でも ハラール処理(ムスリムが祈りを捧げて屠殺) が必要。
魚はすべてハラール(処理不要)。
死んだ動物・病気の動物・血はNG。

3. 日本での食生活
東京はハラール食品が増えている(ハラールラーメン、しゃぶしゃぶなど)。
スーパーでもハラールチキンは買える。
牛肉などはオンラインでハラール認証品を購入。
友達が豚肉を食べていても 嫌な気持ちにはならない。

4. ラマダン(断食)は“1ヶ月水を飲めない”ではない
日の出〜日の入りの間だけ飲食禁止。夜は普通に食べてOK。
1日12時間ほど飲食しない。
国によって生活リズムが変わる(勤務時間が短くなるなど)。

5. ラマダンの目的
食べ物への感謝 体を休める(ファスティングに近い)
感情のコントロール
神への集中

6. ラマダンは“全員が必ずやる”わけではない
以下の人は 断食しなくてOK:子ども 妊娠中 病気の人 体調が悪い人 生理中の女性
→ 健康を害する場合は免除される。

7. 緊急時はハラールでなくても食べてよい
災害・避難所などでハラール食品がない場合 → 命を守るために食べてOK。

8. インドネシアは“イスラム教の国”ではない
イスラム教徒が多い(約80%)が、国としては5つの宗教を公認する多宗教国家。
イスラム教徒でも守り方は人それぞれ(お酒を飲む人もいる)。

9. 豚肉が禁止される理由(宗教的+歴史的)
宗教的には「汚れている」とされる。
歴史的には腐りやすく病気になりやすかった。
中東では豚の飼育が非効率だった(穀物を大量に消費する)。

🎯 一言でまとめると
イスラム教は“厳しいルール”というより、
健康・衛生・感謝・節制を重視した柔軟な宗教。
間違いは許され、体調が悪ければ断食も免除される。


47 分 1 秒

質問者: 神様を信じていない日本人をどう思う? 宗教観についてちょっと聞いてみたくて。最初にも言ったんだけれども、日本人の中には「ちょっと怖い」というか、カルト的なイメージを持っている人もあって、実際どう思うのかなっていうのを聞いてみたいです。

回答者: うん、でも私はそれはもうみんな人それぞれだと思っていて。宗教を信じていても信じていなくても、良い人ならそれでいいじゃんって私は思っています社会の中ではね。

で、私が本当に日本に戻った理由も、日本ってイスラム教が多くない国ですけど、例えば……まあ当たり前のことなんですけど、ちゃんと並んで、ちゃんと(街を)綺麗にして。で、例えば財布をなくしたら戻ってきますし。それを見て、「いや、じゃあ私の宗教の教えと1番合っているから、私は日本に住んだ方がいいかな」って私は思いました。

質問者: へえ、なるほど。なので嫌な思いとかは全然ないんですね。キリスト教の人とかを見ていても同じような感情なんですか?

回答者: そうですね。もうキリスト教とユダヤ教とイスラム教って、私の中ではみんな兄弟みたいなものだと思っているんです。

ひとりのイスラム教徒の話。

54:34

うん。ま、でも、ジョージの言ってることも確かにそうだなと思っていて。例えば、そういうテロをやっている人たちは、この「コーラン」っていう聖書みたいなものの解釈として、「こうした方がいい」と書いてある、そういう理解だからこの本に従って実行している。

でも、そうじゃない平和な、そっちの方が全然多いムスリムの人たちも、同じようにこのコーランっていう本をベースにして解釈してやっている。だから、要はそのテロをやっている人の解釈は間違っているって考えているはずなんだよね。

なんか別に「責任を取る」とは違うんだけど、少なくとも「いや、それは解釈が間違っているから本当は違うんだよ」って、なんでもっと自分から言わないのかなって。でも、それってかわいそうじゃない?全然テロとかしているわけじゃないし、すごいいい人なのに、そういう悪い人たちのせいで自分のイメージがダウンするのって悲しくない?

だって嫌じゃん。自分は何も悪くないのに、同じ宗教の人たちがそういう悪いことをやっているから自分も悪く思われる。なのになんか声を上げないんだよなっていうイメージがすごいあるのよ

うん、そうですね。声は上げていると私は思いますけど、その(テロの)ニュースと比べると、スポットライトが当たらないというか。

なるほど。

57 分 54 秒

うん。例えば別の話で言うと、アメリカにあるシューティング(銃乱射事件)で、もしそのやった人が「Person of Color(有色人種)」だとニュースに大きく出るけど、もし例えば白人だとしたら、ニュースには出るかもしれないけど(報じられ方が変わって)「この人はテロではなく、メンタルの問題があるからこうしました」という、そういうなんだろう、ニュースの報告の仕方というか……いろんなレンズがあって。どの目的でこれをニュースに上げているかも、ニュースメディアによるとは思います。

例えば同じ戦争だけど、「アルジャジーラ」と別の(メディア)では、方向性が違うニュースになっていると私は思います。

それはまあ、本当にそうだよね。「偏向報道」って言われているやつ。

 微妙な話を聞いているな。 

報道の問題もあるかもしれないが、いまはXとかソーシャルメディアもあるわけで、そういった自由に発信できる場所で非難声明を出すべきだな。

今度はパキスタン系の人を呼んでもらいたいね。


 

 お疲れ様ああ。

 

・・・・
5. ロボットの軍事利用の是非
Boston Dynamics は 武装ロボットは開発しない方針。
ただし軍の非武装用途(爆発物処理・危険物検知)は積極的に支援。
Spot は化学・生物・放射線検知キットを搭載可能。
水流で爆弾を破壊する「ディスラプター」も搭載。

6. 日本と米国のロボットの未来
日本政府の「基盤モデル+ロボティクス支援政策」を高く評価。
米国には国家ロボット戦略がなく、Boston Dynamics は政策提言を続けている。
トランプ政権の AI 行動計画にはロボティクスが含まれ、産業界との対話が進んでいる。

7. 産業全体の未来
ヒューマノイド分野は過去2年で急加速。
資金流入・企業数が爆発的に増加。
30年前に描いた「歩くロボットが社会で働く未来」が現実化しつつある。

🎯 一言でまとめると
AIによる行動学習 × 人型ロボット × 労働力不足  
この3つが揃ったことで、
ヒューマノイドが本当に社会で働き始める「歴史的転換点」に来ている  
という内容だったよ。

自民党のように移民に頼るよりロボット導入に促進したほうがいいんじゃないか?

利権があるからああ、自民党には 

 

「必要」より先に「欲望」を作る、
資本主義だな。 

 




📌 アメリカ独立戦争の“本当の残酷さ”が最新研究で明らかに 

アメリカ独立戦争(1775–1783)は、一般に語られるより はるかに残酷で、虐殺・民族浄化・囚人虐待が多発した戦争 だったことが、近年の歴史研究・考古学調査で明らかになっている。  

1. なぜ独立戦争は特に残酷だったのか 

独立戦争は以下の3つが同時に起きた“複合型の戦争”だったため、他の18世紀欧州戦争より残虐性が高かった。  

反政府の反乱(イギリスはアメリカ兵を反逆者として扱い、極端に残酷な処遇をした)
 内戦(アメリカ人同士が独立派と王党派に分裂)  

民族紛争(双方がネイティブアメリカン部族を利用し、彼らが最も激しい暴力の犠牲になった) 

 2. ネイティブアメリカンへの虐殺・民族浄化 最新研究で以下の重大事件が再評価されている: 

 ● 1779年:ワシントンによるハウデノソーニー(イロコイ)連合への侵攻 多くの歴史家が 「ジェノサイド(民族大量殺害)」 と評価。  ● 1782年:グナデンフッテン虐殺 独立派アメリカ人が、改宗した平和的なネイティブの男女・子どもを大量処刑。 

 新研究では「虐殺を隠蔽し、土地略奪を正当化するための神話づくり」が行われたことが判明。 

 **3. イギリスによるアメリカ人捕虜の“死の船” イギリスは捕虜を 病気まみれの監獄船 に収容し、食事も与えず大量死させた。  

死者は 12,000人以上。 → 戦闘で死んだアメリカ兵の約2倍 が監獄船で死亡。  一部の歴史家はこれを 「事実上の収容所」 と表現している。  

4. 黒人兵士の死亡率は白人の4倍 

約3万人のアフリカ系アメリカ人が両陣営で戦ったが、 人種差別的な扱いにより死亡率は白人兵の約4倍 だった。 

・・・・・

  🎯 一言でまとめると アメリカ独立戦争は、反乱・内戦・民族紛争が重なった結果、 虐殺・民族浄化・囚人虐待・生物兵器など、想像以上に残酷な戦争だった。 最新研究と博物館展示によって、その実態がようやく明らかになりつつある。
黒人やネーティブアメリカンに対する差別はいまでもあるんじゃないの?

麻生、高市、中曽根ら国賊の天皇制転覆を絶対阻止せよ!

  読売社説 家族の一体性保てるか  そうなれば、戦後、象徴天皇として常に国民に寄り添い、国民から敬愛を受けてきた現在の天皇家の系統から、皇統は約600年前の室町時代に分かれた旧宮家の系統に移ることになる。日本の歴史にとって重大な転機といえる。