2026年6月5日金曜日

一般人を皇族にする荒唐無稽な法案は許してはいけない。

 

アメリカは自由の国じゃない、と。


【要約】アメリカは“自由の国”と言われるけど、実際は自由がない場面が多い
💧 1. 表現の自由が“社会的に”制限されている
法律上は 表現の自由 があるけど、
実際には キャンセルカルチャー が強すぎて、自由に発言・行動しづらい。

例:
白人がチャイナドレスや着物を着る → 文化盗用だ! と炎上
SNSで叩かれ、会社にクレームが入り解雇される ケースも

当事者(中国人・日本人)は気にしていないのに、
“正義感の強い白人” が勝手に怒る現象も多い

💧 2. お金の自由がない(生活が苦しすぎる)
● 家賃が高すぎる
1人暮らしで 月25〜30万円 が普通
給料の 2/3 が家賃で消える

● 医療費が高すぎる
保険が高額
手術は 海外に行った方が安い(メディカルツーリズム)

● 学費が異常
公立大学でも 年間300〜400万円
私立は 年間800万円以上
4年で 1000〜4000万円 かかることも
学生ローンの金利は 6〜9%(日本は最大3%)

● クレジットスコア社会
スコアがないと 家も借りられない・車も買えない
1回支払いを遅れると人生が詰む
移民はスコアがゼロなので最初から不利

中間層が消滅
トップ10%が富の50%以上を保有
昔は「普通の会社員+専業主婦」で家が買えた
今は 年収1500万円でも家が買えない地域がある

💧 3. 安心して外を歩く自由がない(治安悪化)
● 盗難・強盗が日常化
財布は服の中に隠す
バッグは盗まれないように工夫
子どもに AirTag をつける家庭も

飲み物に薬を入れられる危険
女性はドリンクにカバーをつけるのが常識
目を離すと薬を入れられる可能性がある
アメリカは怖いな。


動画の中で医師が具体的に語っている「3つの高い壁」について詳しく解説します。

① 財産(遺産)がパートナーに渡らない壁

日本の民法では、法定相続人は「配偶者」や「血縁関係のある親族」に限られています。同性パートナーはどれほど長く連れ添っても法定相続人にはなれません。

  • 動画での実態:もし医師が亡くなった場合、何の手対策もしなければ28年間共に暮らしたパートナーには1円も遺産が渡りません。

  • 医師がとった自衛策:公的な証拠力を持つ「公正証書遺言」をわざわざ作成し、「自分の全財産をパートナーに贈与(遺贈)する」という意思を法的に残すことで、この壁をクリアしています。

② 生命保険の「受け取り人」に指定できない壁

多くの生命保険会社は、保険金の不正受給や犯罪を防ぐ目的から、保険金の受け取り人を「配偶者および2親等以内の親族」に限定しています。

  • 動画での実態:パートナーを受け取り人に指定するだけで、10年以上の歳月がかかっています。

  • 医師がとった自衛策:最終的には、同性愛(LGBTQ+)への社会的理解が広がり始めた時期に、大手生命保険会社(第一生命)の本社部長がわざわざ仙台の自宅まで足を運び、2人が「実際に同居し、生計を共にしている事実」を目視で確認することで、ようやく受け取り人の変更が認められました。

③ 税制面での圧倒的な不利益(かかる税金の違い)

法律上の夫婦であれば、一方が亡くなって財産を相続する際、「配偶者の税額軽減」という強力な控除制度があり、1億6,000万円(または法定相続分)までは相続税が原則かかりません。生命保険金にも非課税枠があります。

  • 動画での実態:法律上は「赤の他人」であるため、前述の遺言や生命保険によって財産や保険金がパートナーに渡ったとしても、そこには高額な「贈与税」や「相続税」が容赦なく課せられます。夫婦であればほぼ無税で済むような金額であっても、同性カップルというだけで多額の税金を国に納めなければならない不条理が存在します。

語り手の強い訴え 医師はオーストラリアの国会議員の演説を引用し、**「同性婚を認める法律ができたとしても、それに反対する人たちの生活は何一つ変わらない(誰も困らない)。でも、この法律が通ることで、私たちのように本当に人生が開け、助かる人間がいる。それなのに、なぜ認められないのか」**と、現行の法制度への疑問と切実な願いを訴えています。

ということだな。

 

頭のいいひとはいいよなああ。
@japanariza 「女が一人で生きる」って、ありえるの? ❤️‍🩹 パキスタンで育った私は、女は男に養われないと生きていけないと思ってた。 でも日本に来て、自分で稼いで、自分の足で立つ女性たちを見て衝撃を受けたの。 女性が働くって、ただお金のためじゃない。自分を守る力を持つこと。人生を選べる力を持つこと。 毎日頑張って自立して生きている日本の女性たち、本当に最高に強くて美しいよ。❤️ パキスタン生まれ、ドバイ育ち、日本在住11年の外国人が、リアルな経験を全部話す。 #自己肯定感 #前向き #垢抜け #外国人 #結婚 ♬ オリジナル楽曲 - ありざ
パキスタン生まれ、ドバイ育ち、日本在住11年の外国人が、リアルな経験を全部話す。
@ben_zain_ GLOBAL CREATOR Gala dinner @tiktokjapan @tiktok @visitqatar #vistqatar #ベンゼイン #benzian #websummitqatar ♬ Villain - Josh A
おれはイスラム教もパキスタン人も知らんが、パキスタン系の人でまともというか普通の人というか、好感がもてる人たちはTikTokでいるけどね。 難民や移民が公営住宅入っていて、現地住民が入れないってよくイギリスとかのニュースであったけど・・・自民党の無責任な移民政策のために日本も後追いだね。 

 そういえば、おれが育った地域のJKKはいまや外国人ばっかとか話聞いたな。

 

1. 日本円はトルコリラより弱い?(実質実行為替レートの誤解)

SNS(X)で「日本円は実質実行為替レートでトルコリラを下回り、世界最弱の通貨になった」というグラフ付きの投稿が話題になりましたが、これには大きな誤解とミスリードがあります。

  • 指数の仕組みの誤解: 実質実行為替レートは「ある時点を100」とした変化率を表す指数であり、通貨の絶対的な実力(価値)を示すものではありません。高級車と大衆車を比べ、高級車の値下がり率が大きいからといって大衆車の方が高級だとは言えないのと同じです。

  • 基準年の意図的な変更: 公式統計(BIS)は2020年を100(基準)としていますが、話題のグラフは2014年を起点にしており、直近で追い抜かれたように見せる意図(邪推)が感じられます。

  • インフレ率の影響: 実質レートはインフレ率が高い国ほど通貨高としてカウントされる仕組みです。インフレ率が極めて高いトルコ(30〜70%)と、低い日本をこの指数で単純比較すること自体がナンセンスです。名目レート(実際のチャート)で見れば、円はトルコリラに対して安くなっておらず、トルコリラは最安値を更新し続けています。

  • 教訓: 円が構造的に弱くなっているのは事実ですが、目を引く派手なヘッドラインや都合の良い論法に飛びつかず、リテラシーを持ってデータの本質を見極めることが重要です。

なるほど。 

www 

 これいいな。

どっかの企業で宣伝でまじでありそうなセリフだな。

 

Grok

 いいえ、ムスリムの場合、政策通り処理とは「火葬」ではありません。

正確な内容
  • ムスリム(イスラム教徒)の場合:15年経過後、請求(クレーム)がない「unclaimed」の遺骨は**掘り起こされ(exhumation)、同じChoa Chu Kang Muslim Cemetery内のより小さな区画や共同crypt(納骨室)に再埋葬(reinterment)**されます。
    • 1つのcryptに最大8〜16体程度をまとめて再埋葬(unclaimedの場合)。
    • MUIS(イスラム宗教評議会)が管理・監督し、政府負担で実施。
  • 一般的な場合(他の宗教):火葬が許容される宗教では火葬され、納骨堂に安置されることが多いですが、ムスリムは埋葬を重視するため再埋葬が適用されます。
これはNEA(国家環境庁)の公式ポリシーで、宗教的配慮が明確に組み込まれています。Xのポストで言及されている「支払いがない場合の処理」も、この再埋葬を指しています。 要するに、火葬になるのは非ムスリム中心で、ムスリムは土葬の精神を尊重した形で処理されます。詳細はNEAやMUIS/Pusara公式サイトで確認できます。

土葬じゃん。 

2026年6月4日木曜日

売国自民党、中国に実名・住所付きの病歴データを提供するつもりか?

 

改正案では、一定の「基準適合体制」が確認できれば、中国などの外国企業にも実名・住所付きの病歴データを提供できる仕組みになっている。しかもその体制チェックは、政府機関ではなく「提供元の病院と提供先の企業」が契約を交わす際の判断に委ねられているという。長妻氏は、現行法において「匿名であれば提供可能」とされている海外(中国含む)の企業へ、これまで何社にデータが渡ったのかを把握しているか質すと、松本大臣は「現状把握はしておりません」と答弁。長妻氏は「今度は実名入りのデータが渡る。例えば中国企業が違法にデータを使ったとして、中国まで出張して監視するのか」と、実質的に追跡不可能な流出リスクを追及した。

”I'm Nobody! Who are you?”

犬型ロボットアイボが持ち主が死んだあとも部屋を駆けずり回っている場面とかの物語を思いついたことがあったな・・・むかし。





結論から言うと、この引用文はカール・マルクスが語った言葉(本人の著作や発言)ではありません。

いわゆる「偽名言(インターネット・ミーム)」の一種です。

なぜマルクスの言葉っぽく聞こえるのか?

この言葉がマルクスっぽく感じられるのは、マルクスが実際に「時間」と「労働者の搾取」について深く論じていたからです。

マルクスは『資本論』の中で、資本主義の本質を次のように見抜いていました。

  • 労働時間の搾取(剰余労働): 資本家は労働者に対して「1日分の労働力の価値(給料)」を支払いますが、労働者はその給料分以上の時間(余分な時間)働かされ、その分の価値(剰余価値)を資本家にタダで奪われている。

  • 時間の奪還こそが解放: マルクスは「時間は人間の発達の場である」とし、労働時間を短縮して自由な時間を取り戻すことこそが、人間が人間らしく生きるために不可欠だと主張しました。

決定的な思想の違い:「搾取は『窃盗(theft)』ではない」

実は、マルクスの理論を厳密に読むと、この引用文はマルクス自身の思想と矛盾しています。

マルクスは、資本家が労働者から利益(剰余価値)を得る仕組みを、法を犯した「泥棒(窃盗)」だとは言いませんでした。むしろ、「資本主義のルールの通りに、合法的に、等価交換として行われる搾取である」と説明したのです。

労働者は自分の「労働力」を1日分として正当な価格で売買している(合法的)。しかし、その労働力という商品が「支払われた以上の価値を生み出してしまう」という性質を持っている。

そのため、マルクスなら「最初の窃盗(theft)は〜」というような、モラルや犯罪に例えた表現は使わなかったはずです。

なるほどね。

時間の自由というのは志位さんのマルクス本で強調していたな、たしか。



I’m Nobody! Who are you?

Are you – Nobody – too?

Then there’s a pair of us!

Don’t tell! they’d advertise – you know!

How dreary – to be – Somebody!

How public – like a Frog –

To tell one’s name – the livelong June –

To an admiring Bog!

最後の部分は、”How public it is to tell one's name like a Frog to an admiring bog through the livelong June!”

ということなんだね。

それにしても、すばらしい詩だね。宗教的に解釈もできる。




『第二の性』とその核心

1949年、フランスの哲学者シモーヌ・ド・ボーヴォワールは『第二の性』を出版しました。バチカンから禁書に指定され、知識人や保守派から激しい批判を浴びながらも、本書は爆発的に売れ、時代を揺るがしました。

本書の核心は、あまりにも有名な次の1行に集約されます。

「人は女に生まれるのではない、女になるのだ。」

思想の要点:作られた「女らしさ」

ボーヴォワールが主張したのは、「女性らしさ」とは生物学的な事実ではなく、社会によって後天的に作られたプロセス(過程)であるということです。

  • 知らぬ間の教育: 少女は、玩具、衣服、周囲からの褒め言葉、そして沈黙を通じて、「控えめで従順であること」を少しずつ、無意識のうちに学びます。

  • 自由の制限: 大人になる頃には生き方の枠組み(役割)が決められており、多くの女性は「どこまでが自分の本当の望みで、どこからが社会に教え込まれたレッスンなのか」の区別がつきなくなります。

  • 自己欺瞞(自己を偽ること): 社会の枠組みから外れるのは孤独で危険なため、多くの女性は与えられた役割に留まる選択をします。それは女性の弱さゆえではなく、社会の仕組みがあまりにも強固だからです。

希望と現代への遺産

しかしボーヴォワールは、「作られたものは、解体することもできる」と信じていました。女性は生まれながらにその役割を運命づけられているわけではないため、変革は可能です。

この思想はベティ・フリーダンをはじめとする後世のフェミニストたちに決定的な影響を与え、20世紀のフェミニズム運動の基盤となりました。出版から75年以上経った今もなお、本書は世界中の読者に「自分が囚われていた社会の枠組み」を気づかせ、解放のきっかけを与え続けています。

バチカンが禁書扱いした、というのは初耳だった。


イエスが犯罪者を天国に行かせると言った理由は、主に次の3点です。

  • 自分の罪を認めた(悔い改め) 自分の悪行を言い訳せず、罰を受けるのは当然だと自覚したこと。

  • 絶望的な状況でイエスを信じた(純粋な信仰) 十字架で死にゆく無力に見えるイエスを「死後に天国の王となる救い主」だと見抜いて信頼したこと。

  • 謙虚に救いを願った(へりくだり) 「天国に行かせて」ではなく、「せめて私のことを思い出してください」と謙虚に願ったこと。

キリスト教としての結論: 「どれほど罪深い人でも、死の間際であっても、心から悔い改めて信じるなら無条件で救われる」という神の愛を示す象徴的なエピソードです。

解釈が難しいところなんだろうな・・・しかし、阿弥陀仏も悪人を救うからなああ。


Gemini

阿弥陀仏が「悪人」を救う理由はこうなります。

「自力では絶対に救われない不完全な人間(悪人)こそ、阿弥陀仏が最も放っておけない『最優先の救済対象』だから」

さらに短く3つのポイントに凝縮すると以下の通りです。

  • 本当の悪人の意味: 欲や怒りを抑えきれず、自分の力(自力)では悟れない凡夫のこと。

  • 親心のような慈悲: 溺れかけている子(悪人)を、親(阿弥陀仏)が真っ先に助けに行くのは当然という理屈。

  • 救いを受け入れる姿勢: 自分の無力さを知っているからこそ、阿弥陀仏の救い(他力)を素直に100%頼ることができる。

「できる人は自分でどうぞ。できないあなたを、私は絶対に裏切らない」という、究極のセーフティネットのような教えです。



 

 おみおくりの作法 これは観る価値がありそうだな。 

 saebouさんがリポスト

自分 

今回野党候補についていかなる虚偽事実摘示拡散したの?
Grok

 

野党候補(主に中道改革連合の安住淳氏、馬淵澄夫氏、岡田克也氏、枝野幸男氏など)に対する主な中傷・ネガティブ内容の例:
  • 安住淳氏:車内で足を組んでクリームパンを食べる動画を「えらそう」「とても日本人の道徳心とは思えません」と攻撃。木下秘書が松井氏に「皆さんに知らしめてやって下さい」と指示・拡散依頼。
  • 馬淵澄夫氏:おしぼりで顔を拭く様子などを材料に「一度国を壊した素人」などと批判。木下氏が「拡散願います」と指示。
  • 岡田克也氏:「息を吐くように嘘をつく」「ミスター真面目」などの表現。
  • 枝野幸男氏:「政局ゲームに興じるプロのクレーマー」など。
  • その他:中道全体を「耳障りの良い言葉で『決断』から逃げ続けます」などと攻撃。衆院選期間中に1日100〜200本規模のAI生成動画で大量拡散されたとされる。
公選法違反との関係これらは選挙期間中の「当選させない目的」の虚偽事実摘示・名誉毀損的な表現として問題視されています。ただし、文春報道では「事実を基にしたネガティブ編集・強調」が多く、明確に証明可能な『虚偽』部分(例: 完全な捏造事実)は安住氏の「態度」批判のように主観的・解釈的なものが中心です。立件には「虚偽性の立証」と「選挙運動としての組織的関与」の両方が必要で、実際の刑事責任は個別判断となります。 詳細は文春電子版の有料記事・動画で確認可能です。内容の多くは「人格攻撃・品位を貶めるネガキャン」として選挙の公正を歪めた疑いが指摘されています。

自分 


「人格攻撃・品位を貶めるネガキャン」をすると公職選挙法違反になるの?


いいえ、単なる「人格攻撃・品位を貶めるネガキャン」だけでは、公職選挙法違反にはなりません。
公選法上のポイント(特に235条)
  • 違反になる場合
    虚偽の事項を公表したり、事実をゆがめて公表した場合(公職選挙法第235条第2項)。
    → 当選/落選目的で「経歴・行動・身分などに関する虚偽・歪曲」を拡散すると、4年以下の懲役/禁錮 or 100万円以下の罰金+公民権停止のリスク。
  • 違反にならない場合
    • 事実に基づく政策批判や政治姿勢の指摘。
    • 主観的な意見・解釈による「えらそう」「品位がない」「態度が悪い」などの人格・品位攻撃(ネガティブ表現)。
      これらは表現の自由の範囲とされ、ネガティブキャンペーン自体は合法的な選挙戦術です。
別途問題になりやすい法律
  • 刑法の名誉毀損罪・侮辱罪:事実を摘示して名誉を傷つけた場合(真実性・公益性で免責される可能性あり)。
  • 選挙の自由妨害罪(公選法225条):度を越した妨害行為に発展した場合。
今回の文春報道のケースでは、クリームパン動画やおしぼり拭く様子などの実際の行動を基にした編集・強調が中心のため、「虚偽」立証が難しく、公選法235条違反のハードルは高いと言われています。問題視されているのは主に公設秘書の組織的関与(選挙運動としての調整・拡散)です。要するに、「人格攻撃・品位を貶める」表現自体は公選法違反の直接要件ではなく、虚偽・歪曲があるかどうかが鍵です。

違法を追求するのは難しそうだな。 


またも、アメリカの裏切り。 こんな国とはなるべく距離がおけるよな体制づくりをしないとだめだな。 ここのモスクは撤去して他の場所に合法にモスクを建てる、というのが普通、というか合理的というか、公正でもあるんじゃないの?

 
8. 円安は“メリットもデメリットもある”
マクロ経済モデルでは、
一定の円安はGDPを押し上げるという結果が多い

ただし恩恵が偏るため、
政府の再分配が必要  


🌈 アクアのしずくまとめ
日本の長期停滞は、企業の投資不足・デフレ・円高・内部留保の積み上げ・政策対応の遅れが複合的に重なった結果。
欧米は日本の失敗を学び、リーマン後に迅速な金融緩和でデフレを回避した。
円安や物価の議論は“メリット・デメリット両方”を見ないと誤解が生まれる。
再分配だな。

日本と同じ程度の同調圧力もキチン 

 だろうな。

文化なんて同調圧力で、第2の自然のようになっている。それが異文化にいくと、その文化の圧力が可視化されるだけ。欧米に行けば御当地の人らしくふるまうような同調圧力がある。


 欧米でも男女差別が強いんだな。

一般人を皇族にする荒唐無稽な法案は許してはいけない。

  島田裕巳さんと緊急討論。天皇も皇后も「愛子天皇」を望み、秋篠宮は皇位継承を拒否しているのに、「立法府の総意」と称して一般人を皇族にする荒唐無稽な法案は許してはいけない。 https://t.co/inhl4HzCmm — 池田信夫 (@ikedanob) June 5, 20...