外交は重要だが、その外交も抑止力の背景がないと効果がない。ウクライナをはじめ抑止力がなくて戦争になりめちゃくちゃになった例は多くある。田村智子さん『抑止力だと軍拡を行う事が国際社会に何をもたらした?平和に繋がるどころか戦争に繋がってきた。これは歴史が証明している。ましてやこれだけ戦争を繰り返すアメリカと一体に訓練強化を続ければ沖縄の地域どうなる?戦争の心配のない地域を作る為の外交こそ求められている』それな‼️ pic.twitter.com/3zS7XTIjU5
— アルテミス (@Peace_Sounds_) April 24, 2026
「世の中に、正しいことぐらい強いものはありません」
— tomohiro nagai (@nagai_tomohiro) April 26, 2026
これは、かつて文部省が中学生に憲法9条を教えるときに用いた言葉。
いまこそ憲法から学び、声を上げるときです!#田村智子 #日本共産党
(「あたらしい憲法のはなし」👇) https://t.co/eBHTh68ubf pic.twitter.com/6PD6hL5fA6
「世の中に、正しいことぐらい強いものはありません」残念・・・そこが甘いところなんだなああ。
La justice sans la force est impuissante, la force sans la justice est tyrannique.(Pascal "Justice without power is inefficient; power without justice is tyranny." (力のない正義は非効率であり、正義のない力は圧制である。正義も力の背景がないと、通用せんのだよ。
3:39なんかアメリカでもなんか決めすぎてたら何頑張っちゃってんのみたいな目をこう浴びることって こうキャットウォークじゃないからみたいな。
そう、そう、そう。これファッションショじゃないよねみたいな。
え、 うわあ、でもすっごいわかるかも、これ。オーストリアもそうかも。田舎の方思い出してしもた。
なんか日本って意外と人のやってることって迷惑じゃなければなんか好きにやってどうぞみたいなイメージがあるけど言われちゃうかもね。
うん。そう。なんか自分のことを好きすぎてじゃないみたいななんか。
日本はキシっとしているから同調圧力が強いみたいな人がいるが、文化というのは同調で形成されているわけで、アメリカやスコットランドだとダラッとするような同調圧力があるんだろうな。
はい、そのお話は事実です。
2026年4月初旬(およびそれに関連する潜入取材の報道時)、イタリアで実際に起きた出来事に基づいています。主な詳細は以下の通りです。
事件の概要
人物: イタリア北部ブレシア(Brescia)に住むパキスタン出身のイマーム(イスラム教の指導者)、アリ・カシフ(Ali Kashif)という人物です。
発端: イタリアのテレビ番組『Fuori dal Coro』の記者が、イスラム教への改宗希望者を装って潜入取材を行いました。その際、カシフ氏は「9歳、10歳、あるいは13歳であっても、初潮を迎えれば大人であり、結婚できる」「30代や40代の男性と結婚しても問題ない」といった趣旨の発言をしました。
当局の対応: この放送が大きな公憤を買い、ブレシアの警察当局が即座に動きました。イタリアの移民法(Consolidated Law on Immigration)に基づき、彼が「公共の秩序および国家の安全に対する脅威」であると判断されました。
強制送還: 内相の署名により、極めて異例の速さで国外追放命令が出され、実際にイタリアから追放されました。
イタリアの背景
イタリア政府(メローニ政権)は現在、イスラム教の過激な解釈や児童婚、強制結婚に対して非常に厳しい姿勢をとっています。今回の迅速な対応は、法執行機関が「イタリアの法律や価値観に反する教義を広める者」を容認しないという強いメッセージを送ったものと受け止められています。
このニュースは、特に欧州における宗教的価値観と世俗的な法律の衝突を示す象徴的な事件として、多くのメディアで報じられました
時代の潮流は変わりつつあるね。
メローニ政権とトランプ氏・イラン戦争の関係
対立が激化: かつての盟友関係から一転、イラン戦争への不参加と米軍基地の使用拒否を巡り、トランプ大統領との関係は極めて冷え込んでいます。
教皇への擁護: トランプ氏がローマ教皇を批判した際、メローニ首相は「容認できない」と猛反発し、国益と宗教的価値観を優先する姿勢を鮮明にしました。
ミナブの悲劇への怒り: 2026年3月、イラン南部の学校で女子児童が犠牲となった際、メローニ首相はこれを「断固として非難」しました。この道徳的憤りは、トランプ氏の強硬路線に反対するイタリア国民(約80%が不支持)の感情とも一致しており、彼女の「トランプ離れ」を支持する形となっています。
一言で言えば、現在のメローニ首相は「イタリアの主権と国民感情、そしてカトリックの価値観」を最優先し、米国の戦争要求に対して明確に「NO」を突きつけている状況です。
スジは通しているな。
かっこよくおもわれる必要もないけど、女性と喋りたい、美人でもブスでもいい・・・話が面白い人・・・・とかいうのは駄目なんかね。吉野家で奢ってくれ、という女性にカッコよく見えたい男は存在しないと思う。いや、吉野家は別に悪くないよ。 https://t.co/Q4WzPnHTD7
— buvery (@buvery2) April 27, 2026
