2026年8月9日日曜日

高市の「皇室への信じがたい態度」   ニッポンをぶっ壊そうとするお前は何者なんだ? 高市

 

「女性天皇はウンコ」典範につづく、高市の世紀の愚策か。 高市 今年は英霊との約束を破るなよ。

韓国では退役陸軍中将の全仁範(チョン・インボム)氏が、韓国独自の核抑止力を米韓同盟に組み込み、「核の傘」を補強すべきだと提言した。この問題意識は日本にも共通する
核抑止だな。 

 イタコさんがリポスト
 核兵器に依存する国は、核兵器を実際に使用しなくても、保有することで他国に攻撃を思いとどまらせることができるという「核抑止論」を主張します。しかし、戦争という極限状況の中で自国の存亡を懸けた究極の判断を迫られたとき、それでもなお「核のボタン」を押さないと、誰が言い切れるのでしょうか
言い切れないな・・・・だから抑止力になるわけだな。 

 日本国民の命を守るために相手の攻撃力を壊滅する必要がある場合、その実現手段として核兵器を使う選択肢があったほうが国民の命は守れるんじゃないの? 


 トレンドになるたびにヒヤッとする。

 
He warns that we cannot assume the future is destined to be better than the past.
そりゃそうだな。 慰安婦の本場 韓国ってか?ーー自国が搾取した性奴隷について謝罪も反省していないからなああ、未だに。 「はやく死んでほしい」と思われたりして?

池田信夫さんがリポスト
 

Grok

「Japan is cooked」の妥当性

  • 過大評価の部分: これらは主に「含み損(紙の損失)」です。生保は長期負債(保険契約)に合わせた資産負債管理(ALM)をしており、満期まで保有すれば額面で償還されます。解約が急増して強制売却しない限り、実際の損失にはなりにくい構造です。解約率は比較的安定しており、金利上昇は新契約の運用利回り向上や負債の経済価値低下というプラス面もあります。
  • ソルベンシーはまだ健全: 新経済価値ベースのソルベンシー比率(ESR)は主要社で100%を大きく上回っています(例: 日本生命グループ約195〜204%、第一生命約220%など)。格付け機関も資本水準は当面頑健と見ています。
  • 構造的なリスクは実在: 日本の政府債務対GDP比は依然として極めて高く(200%前後の水準)、財政拡張姿勢(高市早苗政権下の投資重視策)と金利正常化の組み合わせは、国債利回り上昇→債務コスト増→さらなる圧力という悪循環のリスクを高めます。超長期債を多く持つ生保への影響は無視できません。

自分 ソルベンシー比率って?素人にもわかりやすく

アクアくん  

家計の“貯金とリスク”の関係に例えると?
貯金(資本)が100万円
突然の出費(リスク)が50万円
なら余裕だよね。

でも
貯金100万円
出費150万円
だと足りないよね。

ESRはこの 「余裕度」 を数字で表したもの。

👉 資本とリスクの関係

🌊 ESRの計算イメージ(超ざっくり)
ESR=保険会社の資本/必要なリスク量

100%未満 → リスクに耐えられない
100〜200% → 安全
200%以上 → とても安全(大雨でも余裕)

余裕だな。 


池田信夫さんがリポスト 「女性天皇はウンコ」典範につづく、世紀の愚策か。 

 kazukazuさんがリポスト 



赤字の主な要因(優先度順)

  1. 人件費の急増(最も直接的で大きな要因)
    • 医師の働き方改革(残業規制の厳格化)による人員増・残業代増
    • ベースアップや人事院勧告への対応
    • これが最近の赤字拡大の最大のドライバーになっています。
  2. 高度医療に伴うコスト(器具・設備・運用)
    • 手術支援ロボット(ダビンチなど)や高額医療機器の購入・保守・消耗品費
    • 減価償却費
    • 高度医療自体が「やればやるほど赤字になりやすい」構造(例:ロボット手術で1回あたり十数万円の持ち出しが出る試算もある)
    • 機器の更新を先送りせざるを得なくなり、老朽化が進んでいる点も深刻です。
  3. 医薬品・診療材料費(間接的だが非常に重い)
    • 薬代そのものは保険で戻ってきますが、
      • 利益率が極めて低い
      • 病院収入に占める割合が40%超まで上昇
      • 関連する人件費・管理コストがかかる
        このため「限界利益(収入から変動費を引いた残り)」が減り、人件費などの固定費を賄う力が弱まっています。

まとめ

  • 直接的に赤字を拡大させている最大の要因 → 人件費の増加
  • 高度医療の器具・設備・運用コスト → 大きな固定負担であり、赤字体質を強めている
  • 医薬品 → 「赤字の直接原因」というより「利益を出しにくい構造を加速させている要因」

医師の人件費を減らすべきだな。


kazukazuさんがリポスト 高市のせいだな。 

 kazukazuさんがリポスト コスプレ禁止はよかった。 

 高市今年こそ参拝するだろうな。英霊との約束を破るなよ。 日本語の返答を聞く限りこの場面では、とくにまちがったことは言っていないんじゃないの?

 町山智浩さんがリポスト アメリカはいま、中国より人気がないが、こういうことを大統領に言えて、かつ、公開できる、という点でアメリカのほうがまだ見込みがある。

「過去を知っている人は早く死んでほしい」と高市首相は本当に言った、と。

saebouさんがリポスト やっぱり、「移民の国アメリカのほうが犯罪率が高いんだ!!!」とかいい出す人が出てきたりして・・・

 saebouさんがリポスト 出羽守も白人には卑屈だが、アジア人やクルド人に対する態度は酷くない。もっとも、日本人に対する態度がひどいかも? 町山智浩さんがリポスト


過去を知っている人は早く死んでほしい」と高市首相は本当に言ったの?


Grok

はい、1993年の雑誌インタビューでの発言として記録されています。 ただし、現在の首相としての発言ではなく、当時(32歳頃、初当選前後)のものです。

出典は文藝春秋の雑誌『マルコポーロ』1993年12月号です。辰巳琢郎氏とのインタビュー記事に、以下のような発言が載っています。

「なんかねえ、選挙に出るようになると、私の過去を知ってるもんは全部死んでくれへんかなあ、しゃべるなよと思うようになりますよ。(笑)」

適菜収氏の著書『高市早苗という病』や関連のX投稿などで広く引用され、雑誌の該当ページのスキャン画像も共有されています。画像では発言部分が明確に確認でき、雑誌の目次や見出しとも一致します。

この発言自体を高市氏側が公式に否定したという報道は、確認できる範囲では見当たりません。33年以上前のインタビューでの軽い口調(関西弁風+笑い付き)の発言ですが、過去を隠したいという意図が読み取れるとして、批判的に取り上げられています。

要するに、「本当に言ったのか」という点については、一次資料(当時の雑誌)に基づく限り、事実として扱われています。

本当に言ってんだな。 

 町山智浩さんがリポスト


  Grok

 アルゼンチン側の事実は概ね正しい。 20世紀初頭は世界トップ級の豊かな国で、 その後の 慢性的な財政赤字のマネタイゼーション中央銀行の独立性の弱さペロン主義的ポピュリズム が インフレと通貨暴落の主要因とされる。

日本への「そっくり」という示唆は誇張が強い
  • 日本でも高市早苗政権下で「責任ある積極財政」が掲げられ、日銀との連携強化や国債買い入れ継続への圧力が指摘されており、中央銀行の独立性を巡る懸念は確かに存在します。投稿の「Tがつく人」はこれを指していると解釈できます。
  • ただし決定的な違いがあります。日本は長年低インフレ・低金利を維持し、国債の大半を国内(特に日銀)が保有し、通貨危機やハイパーインフレを経験していません。債務対GDP比は高い一方で、金利負担や市場の信認はアルゼンチンと大きく異なります。アルゼンチンのような「財政支配による通貨の急落」が日本で直ちに起きるわけではなく、制度的・構造的な差を無視した単純な類推です

単純な類推なんだ? 

町山智浩さんがリポスト 感謝。 

 saebouさんがリポスト たしかに。

2026年8月8日土曜日

公務員月給、3.51%増 財源は??

渡瀬裕哉さんがリポスト

無責任な移民政策で移民激増の移民党   ニッポンをぶっ壊せ!

「ネトウヨは馬鹿」というプラカードをみてネトウヨが「馬鹿だと思われるのやだからやめよう」とか思わんだろう。


なんにも言わずに過去の選挙ポスター掲げるとかはどうだ?
あるいは、「隠れイスラム教徒かっつうの」とか

 kazukazuさんがリポスト 1)観光客が街で目だって増えてきた
2)Xでヘイト投稿がわんさかある。

 kazukazuさんがリポスト 普段ちゃんと自分で考えていないと臨機応援に応答できないんだろうな・・・◯◯やな。 出羽守がはびこる所以だな。 高橋先生は天才だが、インタビューにあるようにストーリーがつまると新しいキャラを出したりして・・・展開が安易というか、はちゃめちゃ。ノーベル文学賞はやはり萩尾望都先生にいってほしい。 萩尾望都先生は天才+αだな。






この動画では、日本における**外国人受け入れ政策の矛盾**について、ヘライザー総統が独自の見解を述べています。

**主なポイント:**
* **規制の強化と現状の矛盾:** 政府は永住許可の要件厳格化や帰化審査の運用変更(実質的なハードル引き上げ)など、外国人の受け入れ窓口を狭める施策を打ち出しています(0:07-0:14, 1:28-1:45)。一方で、大阪をはじめとする地域では「家族滞在」資格を持つ外国人が急増しており、数字上は増加し続けている現状が指摘されています(4:17-4:44)。
* **家族滞在の急増:** 特に大阪では、この2年間で家族滞在者が1.6倍に増えています(4:37-4:41)。労働者本人が帰国しても、家族や子供が日本に定住するケースが増えており、日本が「出稼ぎ先」から「移住先」へと変わりつつあると警告しています(5:04-5:15)。
* **移民党という批判:** 政府が表向きは規制を強めつつも、特定技能2号などのルートで家族を呼び寄せる仕組みが拡大している点を指し、これこそが「移民党」の正体であると批判しています(5:26-5:34)。
* **米国との比較:** トランプ大統領が署名した「出産ツーリズム」禁止の大統領令について触れ、日本では血統主義であるため同様の問題は法的に成立しないとしつつ、水際対策の重要性を強調しています(6:44-7:45)。

総じて、政府の対策が実務的な裏技に頼っているだけで、根本的な移民政策の管理には疑問があるという論調で構成されています。


この動画では、加熱不足の鶏肉(鳥刺し)を食べて食中毒になり、重い後遺症である**ギラン・バレー症候群**を患った男性の体験談が語られています。

**主な内容:**

* **発症の経緯:** 焼き鳥店で食べた鶏肉が原因と思われる食中毒を発症(0:12-0:20)。その後、手足の脱力や麻痺が進み、緊急入院して治療を受けることになりました(0:24-0:58)。

* **闘病生活:** 症状が悪化し人工呼吸器が必要な状態にまで陥りましたが、現在はリハビリを続けながら自立した生活を目指しています(1:09-2:50)。

* **リスクの啓発:** カンピロバクターによる食中毒が重症化するとギラン・バレー症候群を引き起こし、人生を一変させてしまう恐れがあることを強調しています(3:00-3:30, 4:07-4:23)。

* **呼びかけ:** 食べる側だけでなく、提供する側も生の鶏肉が持つ危険性を深く認識し、生食を避ける重要性を伝えています(4:24-5:06)。

生肉は絶対だめだな。

 

要約

サウジ・トルコ・パキスタンが防衛協定を結んだ主な外部要因は次の通りです。

  • イラン戦争の直接的影響
    2026年2月末に米・イスラエルがイランを攻撃した後、イランとその同盟勢力(フーシ派など)がサウジの石油施設や船舶を攻撃し、エネルギー輸送を妨害。サウジの安全保障と経済が深刻に脅かされた。
  • 米国の安全保障依存への不安
    米国の抑止力が十分に機能しなかったことで、外部大国だけに頼らない地域独自の集団防衛体制を急ぐ必要が生じた。
  • 中東全体の不安定化
    ガザ情勢の長期化、イスラエルの軍事行動拡大、非国家主体の攻撃増加などが重なり、3カ国で共通の脅威認識が高まった。

公式には「純粋に防衛的で特定国を対象にしたものではない」としていますが、実質的にはイランへの抑止と米国依存の軽減が大きな動機とみられています。

米国依存軽減は日本も考えないとな。

頭脳流出はなんとか手をうたないとまずいだろう。 

 saebouさんがリポスト 移民は必要だが、受け入れ態勢できていないのに無責任に受け入れているんだもん。(観光客)移民、原住民・・・誰にとっても不幸だよ。 参政党がまだまだ伸びるだろうと思う所以。 猪瀬さんの本を元にした映画「開戦前夜」では原爆以外は若きエリートたちの予想したシナリオどおり進んだみたいな感じだったな。 Xでなんかの投稿で引用されていた「イメージの歴史」 を昨日から読み始めたんだけど、めちゃくちゃおもしろい。X動画の女性セックスロボットの反乱を制圧するというのはジェンダー論的にいうとかなり古いテーマなんだろうな、この本を読み始めて思ったな。図書館から借りた本だけど、これは古本を買うことにした。

 イタコさんがリポスト

 

データ付きの物語になる。報道ではデータは重要

2026年8月7日金曜日

熊本避難民「至れり尽くせり」じゃなかった!!高市どうなってんだ?

開業医の診療報酬、第3号被保険者の無負担給付はメスを入れるべき

1807~

これやっぱり増税必要ですか?そうですね。「切るところがない」というのには、私は全く賛同できません。全く賛同できませんね。いやいや、(甘い汁を)吸っていらっしゃる方、いると思いますよ。

これ、ちょっと具体的にじゃあ、どういうところが切れる可能性があります?

あ、うん。だから例えば、なんか高齢化が進んで社会保障費はうなぎ上り、医療費は増額一方と言うけれど、あらじゃあ開業医の先生たちの受け取っている報酬って何ですかと。すごいですよね。

副大臣並みか日銀の副総裁並みを、日本の全国津々浦々の開業医の先生のね、あの医療経済実態調査っていう2,000ぐらいのサンプルのアンケート調査かな、すると出てますよね。年収2,800万。あれ、私たちがみんな窓口とかでほら、診療報酬ね、あの窓口負担とか、それから社会保険料から出ているわけですよね。生活が苦しい方だって病院にかかればそれ払っているのに、そういうお金から回っていくお金が、そういうところ全然この国ね、コントロールが及ばないんですよ。それで看護師さんとかとのすごい賃金格差、ものすごい年収の格差、ものすごいんですよね。

で、そういう方々ね、やっぱりあの今のトレンドで物価が上がっているんだから賃上げしようって言っているけれど、今のままでこんな診療報酬ぽいぽい高く上げたら、全部開業医の先生のあれに回っちゃうんじゃないですか。そういうところ全然手を付けていないんじゃないかな。

で、ま、増税増税っておっしゃるけれども、あのね、負担しないで給付を受けられている方って色々いると思いますよね。よく言われる「第3号被保険者」の問題とかだってあるし、あれって別に年金だけじゃなくて介護保険だってね、その方々払っていないわけだし、健康保険もそうですよね。すごくお得なお立場ですよね。

一方で自営業の方は、ま、仮に旦那さん働いていて専業主婦でも、奥さんの分だってもちろん払っているわけですしね。今時シングルマザーのお母さん、私もね、本当に子供のお友達にたくさんいますけれど、女手一つでお子さんね、2人3人育てているお母さんとかね、あの会社勤めとかしていれば彼女たちも払っているんですよ。なのに、払わないで平気な人がいるとかですね、いやありますよ。

 その通りだな。

開業医の診療報酬、第3号被保険者の無負担給付はメスを入れるべきだな。

「パンスト破れずに脚切断」を心配してるんパンストなんか一生履くこともないおっさんばっかりやないか。
「頭から被ったことはあります」とかいうおっさんがでてきたりして・・・(てか、何の話しているかよくわかっていない・・・・ちょっとウケねらい・・・) 

 saebouさんがリポスト おれも書字障害かも? 

 saebouさんがリポスト 介護制度がなかった時代というのは、子どもが親の嫁が舅、姑の介護をしており、それはそれは大変だった。

 saebouさんがリポスト


本動画では、みずほ銀行チーフマーケット・エコノミストの*唐鎌大輔*氏が、「円安はどこまで続くのか」というテーマで、現在の日本の経済状況と円高へのシナリオについて解説しています。


**円安是正に向けた現状と課題:**

* **対内直接投資の増加:** 政府目標に向けて順調に推移しており、将来的な貿易収支改善への寄与が期待されます(0:33-4:12)。

* **個人向け国債の活用:** 家計の預貯金(約1100兆円)を円建て資産へ向けるため、個人向け国債の商品性改善や「債券NISA(仮称)」といった枠組みの議論が重要視されています(4:38-11:41)。

* **GPIFの運用方針:** もしGPIFのポートフォリオにおいて外貨建て比率が見直されれば、円買い圧力として非常に大きなインパクト(月1兆円強の円買いなど)になる可能性があります(11:55-16:50)。


**円高になるシナリオ:**

* **米国のリセッション:** 米国株の急落や個人消費の停滞により、FRBが大幅な利下げを余儀なくされる状況が、円高への強力なトリガーとなります(17:09-18:31)。

* **構造的視点:** 2012年以降の貿易赤字化により円安の歴史が始まっていると指摘。一時的な円高局面があっても、構造的な円安傾向は続くと見ています(19:12-20:38)。


**金融政策の重要性:**

* 円安是正の根本的な解決策として、日銀による利上げを挙げています。実質マイナスの政策金利を継続しながらの通貨防衛は困難であり、「通貨防衛のための利上げ」は不可避との見解です(20:42-23:12、27:22-28:16)。

構造的な円安はあるものの日銀がどう動くかだな。 

 

参政党支持者じゃないが、実行していない自民党は可笑しいと思うわなあ。 ええんじゃないかい、こういうの。

進んだ技術もの、というのはちょっと前までは日本初だったが・・・頑張れよ、ニッポン。