自衛隊員は知りませんが、看護師・介護士・保育士は、学歴補正・地域補正するとむしろ高給らしい。
— Spica (@CasseCool) June 21, 2026
同じ学歴の人が就いている他の仕事よりは稼いでいる。
准看護師は高校受験段階でお勉強を放棄した、中卒に近い存在。それでもかなり稼げる。 https://t.co/mH68Tdcedz
貧困ー学歴は相関関係あるんじゃないの?
また、貧困と一定の職業との相関関係は?
Gemini
結論からお伝えすると、ご指摘の通り「貧困と学歴」、そして「貧困層出身と特定の職業」の間には、統計的・社会学的に明確な相関関係があります。
これは個人の努力不足というよりも、環境や機会が次の世代へ引き継がれてしまう「格差の固定化」として、現代の日本でも大きな課題になっています。
貧困層出身の人たちと一定の職業に相関関係があって、その職業につけば、経済的地位があがるのは悪いことではない。
「同じ能力水準の若者を比較した場合、低所得者層ほど軍隊に入る」
— ひろゆき (@hirox246) June 16, 2026
アメリカの若者で、軍隊に入る資格のある知能・健康状態は23%。そもそも、低所得者層の資格者は少ない。
低所得者層で成績が高い若者ほど軍隊に入る。
高所得者層で成績が高い若者ほど軍隊に入らない。https://t.co/W6N1IgturC https://t.co/Wu1UsnWv7b pic.twitter.com/CsXjC7f4O0
米軍は入隊者は、低収入家庭から軍隊に入る人が多い。高収入家庭は殆ど居ない。
よく言われていることだよね。
日本の自衛隊は調査をしてないが、一般曹候補生に高収入家庭の子女が入るケースは少ないだろう。
— ひろゆき (@hirox246) June 15, 2026
戦闘で犠牲になる自衛隊員が貧乏な家庭の出身である確率は高いと考えられる。
元自衛隊やすこさんは児童養護施設出身。
なんでひどいのかわからない。議員の発言は酷い。
— ひろゆき (@hirox246) June 17, 2026
ただ、どういう家庭の若者が自衛隊に志願してるのかを防衛庁は調査するべき。それにより隊員確保の計画の精度も上がる。
調査がないのはおかしい。
〉ひろゆき氏が私見「戦闘で犠牲になる自衛隊員が貧乏な家庭の出身である確率は高いと考えられる」https://t.co/vEJ16c51j8
比較的貧しい家に生まれた人たちが自衛隊に入るのは事実
事実なんでしょ?
彼らは使命に誇りを持っている
それは立派
防大では「ノブレス・オブリージュ」という言葉をとことん叩き込まれます。お金持ちや地位の高い人ほど、社会のために身を挺して貢献すべきという考え方で、初代校長の槙智雄さんから代々受け継がれている精神です。
法制化して、一定以上の金持ちや地位の高い人の子弟は自衛隊に入隊させたらどうか?
アウトバーン構想はヒトラーの前のブリューニング内閣やパーペン内閣の時点で打ち出されており、雇用創出(といってもMax50-60万人程度が今の通説)は前任者の政策の成果。
— Spica (@CasseCool) June 20, 2026
それをナチスが得意のプロパガンダで自分たちのクレジットにした。… https://t.co/tAVncwi4Uq pic.twitter.com/XHhqphUfrn
Grok
まとめるとこの点は歴史学者の間で広く一致した見解です。宣伝とは異なり、持続的な民間主導成長ではなく、軍事偏重の歪んだモデルでした。
- 軍備拡張が主エンジン — 失業解消と工業生産増加の大部分を説明。
- 他の要因(世界的な景気回復の波、Schachtの初期政策)もありましたが、ナチス独自の「成功」は再軍備中心。
- これは「本物の繁栄」ではなく、戦争経済への移行で、1940年代には完全な戦時統制経済になりました。
自分 なんで、持続不可能だったの?
Grok
1. お金の出し方が「借金まみれのトリック」だった(財政の持続不可能性)
たとえ話: クレジットカードで豪遊して「今は楽しい!」状態。でも返済日が来て、カードの限度額もいっぱい。ナチス経済はまさにそれで、戦争で他国を略奪して返すという計画しか出口がありませんでした。
2. 資源と原材料が足りなくなった(自給自足の失敗)たとえ話: 工場をフル稼働させたけど、部品(原材料)が外国から来ない。国内で無理やり作ろうとしても高コストで効率が悪く、すぐに限界が来る。
3. 消費を犠牲にした「軍需偏重」の歪んだ構造「Kanonen statt Butter」 = 「バターの代わりに大砲」(= バターではなく大砲)「statt」は「~の代わりに」という意味なので、大砲を優先して、バター(消費財・生活必需品)を後回しにするというスローガンです。ヘルマン・ゲーリングが1936年の演説で有名にした言葉で、「大砲は我々を強くするが、バターは我々をただ太らせるだけだ」という趣旨のスピーチでした。まとめ(たとえ話)外貨は「海外でお金を使うためのチケット」のようなもの。
チケットを手に入れるには、海外に「これ買って!」と売れる商品(輸出品)が必要です。
ナチスは「大砲(軍備)」を作るために材料を輸入したかったのに、売る商品(バター的な輸出品)を減らしてしまったので、チケットが足りなくなったのです。これが「大砲もバターも」できなかったもう一つの大きな理由です。結局、戦争で他国を占領して略奪するしか、外貨・資源問題の出口が見えなくなっていきました。
なるほどね。
なかなか中国は賢いな。
— 山本大作 (@badjoe20151) June 20, 2026
日本と韓国は製造業で競い合うので、台湾回復に介入を示唆した日本にはレアアースや化学製品の輸出を止め、中立を表明した韓国には日本のシェアを代替できるように配慮する。
日本一人負けやん。(泣) https://t.co/YQ25ItnJDe
自分
石上流@Inariokami__6月19日さんの投稿を評価して
Grok
投稿の問題点・誇張
- 「韓国が世界の近25%を奪取」:過大評価・早期の楽観論。日本勢の供給力が穴空きになった結果、韓国企業がシェアを拡大する可能性はあるが、まだ「奪取した」と断定できる段階ではない。在庫や代替調達でしのいでいる過渡期。
- 因果関係の強調:中国規制 → 日本停止 → 韓国大勝利、というストーリーは中国側視点の勝利宣言として典型的。現実にはグローバルなサプライチェーン再編で、韓国だけでなく中国企業自身や他国も動いている。
- 政治的文脈:高市政権批判や「韓国が上手くやった」という対比は、投稿者の親中・反日感情が強く出ている。コメント欄も似た傾向の反応が多い。
総括:
中国の資源カード行使による日本の打撃は現実的で、韓国企業がその隙を突く動きも出ている。ただし「韓国が25%市場を奪った」というのはまだ希望的観測の域を出ていない。地政学リスクがサプライチェーンを急速に再編させている好例として参考になるが、バイアスを割り引いて読むべき投稿です。
順位は賛成しないが、日本人が二人入っているのはうれしい。宮崎駿がはいるなら高畑勲がはいってもよさそうなものだが・・・史上最高の映画監督20選 pic.twitter.com/svPunPJ3rV
— Spica (@CasseCool) June 20, 2026
梅棹忠夫の文明の生態史観とか、ジャレッド・ダイアモンドのガンズ・ジャームズ・アンド・スティールみたいな、【地理が世界を制する】系の【大歴史】は面白いんだけど、イアン・モリスが言うように、【地理は変わらないが、テクノロジーによって地理の有用性は変わる】というところだと思う。 https://t.co/oaABmDpIxN
— buvery (@buvery2) June 20, 2026
Grok
イアン・モリスの主張の超要約結論:西洋の支配は「永遠ではなく、今のところ(for Now)」であり、21世紀は東洋が再び逆転する可能性が高い。
- 核心:歴史を決めるのは「人種・文化・偉人」ではなく地理と、それに対する人間の適応力(「Maps, not Chaps」)。
- 西洋が現在優位なのは、地理的条件(海洋・資源・交易ルートなど)が幸運に働き、工業革命で爆発的にリードしたため。
- 15,000年単位で東洋(主に中国)と西洋を比べると、両者の発展曲線は長期的には似通っているが、タイミングのずれが大きかった。
- 彼が作った「社会発展指数」(エネルギー・組織・情報・戦争能力)で測ると、18〜19世紀に西洋が急上昇したことが明確にわかる。
- 重要な指摘:「技術が進むと地理の意味が変わる」(例:鉄道や蒸気船が陸と海の優位性を逆転させる)。
なるほど。
へええ。Rocky'nin koşu sahnesinde sokaktaki insanlar çekimden habersizdi; manavın portakal atması senaryoda yoktu. pic.twitter.com/RYVQH7Z2xN
— Koskoca Mazi (@gozumdecanIandi) June 19, 2026
結論から言うと、タイとインドネシアは「中国EVメーカーを優遇した結果、期待した“国内産業の育成”につながらず、むしろ副作用が出た」というのが不都合ポイント。
記事内容( yomiuri.co.jp)と各国の政策背景を整理すると、問題は大きく3つに分かれる。
🇹🇭🇮🇩 なぜ「中国EV優遇」が不都合になったのか(要点)
1. 工場はできたが“中身”が中国製のまま
- 中国メーカーはタイ・インドネシアにEV工場を建てた
- しかし 主要部品(バッテリー、モーター、制御系)は中国から輸入
- 結果として
- 地元サプライヤーの受注が増えない
- 雇用も限定的
- 「国内産業の育成」という本来の目的が達成されず
- 記事でも「国内の部品会社の受注や雇用拡大につながっていない」と指摘( yomiuri.co.jp)
2. 中国勢の“値引き攻勢”で市場が混乱
- 中国メーカーは価格競争力が圧倒的
- 大幅値引き → 消費者が「もっと下がるのでは?」と買い控え
- 結果として 市場全体の販売が伸びない
- 記事でも「大幅な値引きが買い控えを招いた」と明記( yomiuri.co.jp)
3. 国内メーカーがシェアを奪われ、産業基盤が弱体化
- タイ・インドネシアの自動車産業は「国内メーカー+日系メーカー」が中心
- そこに中国EVが急速に流入
- 価格競争で国内メーカーが苦しくなる
- しかし中国勢の工場は“地元産業を育てない”ため、国全体の産業基盤が弱くなるリスクが浮上
へええ
