一理あるが、エネルギーとか安い円で買うのは大変だべ?また、円安で日本に企業はくるのけ?
🌬️ 1. 米国市場:AI投資が景気を押し上げ、株価は史上最高値
ダウ・S&P500・NASDAQが 揃って最高値更新
4月の PCEインフレ率は +3.8%(予想通り)
GDPは 1.6%に下方修正、消費も弱め
それでも株が強い理由は 生成AI関連の設備投資が爆発的に増加
情報機器・ソフトウェア投資が 年率20%増
ハイパースケーラー(クラウド大手)の投資が景気を押し上げている
🌈 2. 米国経済は“1990年代後半の再来”のような強さ
設備投資と消費の“両輪”で景気が支えられている
年率 2〜3%成長が続く可能性
AI投資が労働生産性を押し上げ、供給サイドからも成長を後押し
村上氏いわく「まだ始まったばかり」という見方
🧊 3. 日本株:半導体一辺倒の“歪み”はあるが、米国の恩恵で上昇
日経平均は 6万7000円
日本株の上昇は半導体依存が強い
ただし米国のAI投資ブームの恩恵を受けている
韓国・台湾株も同様に強い
🌱 4. 東京都区部CPI:全指標が日銀の2%目標を下回る
総合:+1.6%
コア:+1.3%
コアコア:1%台前半
水道料金の無償化が下押し要因
いずれにせよ インフレは鈍化傾向
🌊 5. 日銀6月利上げ観測:村上氏は“根拠が薄い”と批判
市場では 7〜8割が利上げを織り込み つつあるが…
村上氏の主張:
インフレは 2%を下回っている
実質金利が低いという主張は根拠が弱い
円安を理由に利上げするのは 誤ったロジック
「利上げしたい人たちが感情で言っているだけ」
東大・渡辺努名誉教授も「6月利上げの理由はない」と発言
🌬️ 6. 円安報道への批判:トルコリラ比較は“意味不明”
一部メディアが「円はトルコリラより弱い」と報道
村上氏は「完全に誤解を生むバブル的議論」と強く批判
円安恐怖症が過剰に煽られていると指摘
🌈 7. 消費税1%減税案:レジ改修問題で“0%断念”の流れ
飲食料品の消費税を 1%に引き下げる案
本来は0%を目指していたが、レジ改修に時間がかかるため断念
村上氏は「レジ改修で減税できない先進国はない」と批判
1%減税でも消費刺激効果はある
若田部元日銀副総裁の試算:
消費税1%減税 → デフレーター -0.5%
実質GDP +0.2%
米国経済強し、か。
町山智浩さんがリポスト
今アメリカでかなり話題になってる、ワートンとボストン大の経済学者2人が、何も変えなければ、AIは確実に経済を壊すことを数式で証明。タイトルは「The AI Layoff Trap」。このままの流れで解雇が進むと、消費が極端に冷え込み、世界恐慌が訪れる。僕の考察を含めスレッドで解説します。↓ pic.twitter.com/Uj1cF9BXot
— Brandon K. Hill | CEO of btrax 🇺🇸x🇯🇵/2 (@BrandonKHill) May 31, 2026
- このポストは、WhartonとBoston大学の経済学者による論文「The AI Layoff Trap」を基にしたスレッドで、AIによる解雇が消費需要を破壊し世界恐慌を招く「罠」を数式で証明した内容を解説している。
- 企業が個別に生産性を高める自動化を進めると、労働者兼消費者減少による負のスパイラルが発生し、囚人のジレンマ状態になると指摘。UBIや資本税は効果がなく、自動化税(Pigouvian tax)のみが理論上機能すると結論づけている。
- 投稿者のBrandonKHillは、個々の合理性が集合的な破滅を生む構造的問題を強調し、日本企業がAI導入遅れで政策設計の時間を稼げる可能性を考察、幅広い立場の人に検討を促している。
- 産業革命:織物職消失 → 工場労働・鉄道・サービス業が爆増。
- 自動車:馬車職激減 → 組立・整備・道路・郊外産業が新需要を生む。
- IT革命:データ入力減 → プログラマー・ウェブ・eコマース・クリエイターが大量発生。
- AI管理・倫理・トレーニング職
- 人+AI協働(クリエイティブ、教育、医療)
- 新分野(バイオテック、気候テック、VRエンタメなど)
AI税は無理だろうな
自分
「過去の技術革命みたいに新しいタスク/需要が生まれれば緩和される可能性」って例えば? 手短に
Grok
過去の技術革命の緩和例(要約):共通パターン:生産性↑ → 価格↓ → 消費需要拡大 → 新産業・新タスク創出で雇用ネット増加。AI時代の場合:
注意:過去は適応できたが、AIは速度・汎用性が高いため、再吸収が追いつかず移行期の痛み(需要崩壊)が起きやすい。政策と個人スキル次第で緩和可能。
星野仙一の若手選手への暴力を見かねたパウエルが「そんなに誰か殴りたいならワシを殴ってみろや!」と凄んだら星野は何も出来なかったそうな。
— Hard Blow!(亮チャン応援隊) (@hardblowblog) June 1, 2026
絶対反撃出来ない相手に暴力振るう人というのは所詮そんなもんや。
はい、この話は広く知られた逸話で、根拠がありますが、完全に中立・客観的に証明された事実というより「当時の関係者の証言に基づくエピソード」として伝わっています。 主な出典この話はWikipediaのパウエルページや複数の野球ブログ・記事で繰り返し引用され、中日ドラゴンズ時代の星野監督の「鉄拳制裁」エピソードとして定着しています。 注意点・パウエル本人の発言
- マーティ・キーナート(Marty Kuehnert)の2001年記事(MSNジャーナル寄稿):これが最も直接的な出典です。彼は当時日本プロ野球に詳しい外国人関係者で、パウエルの話として以下のように記述しています。
- 1997年、シーズン途中で加入した投手がリリーフに2回連続失敗。
- 星野監督がその投手の顔面を殴り、3針縫う怪我を負わせ病院送り。
- 翌日、パウエルが星野に直接抗議:「自分がそんなに強いと思うなら、私を殴ったらどうだ。救急車で病院行きになるのはあなたのほうだぞ。これ以上、ほかの選手を殴るのはやめてくれ!」
つまり、暴力事件そのものは当時目撃・関係者から聞いた話として存在し、パウエルが不満を持っていた時期もあったようですが、後年パウエルは全体として星野を肯定的に振り返っています。キーナートの記事は当時の生々しい証言を伝えたもので、後にパウエルがトーンを柔らかくした可能性があります。背景星野仙一の「鉄拳制裁」は当時のプロ野球(特に中日)で知られた指導スタイルで、一部選手からは「厳しさのおかげ」と評価される一方、現代基準ではパワハラとして批判されるケースです。この逸話は、そうした文脈で「反撃できない相手にだけ強い」という指摘として語られることが多いです。結論:都市伝説レベルの完全な作り話ではなく、信頼できる関係者の証言に基づく実在のエピソードです。ただし、詳細は当事者間の記憶や解釈による部分があり、パウエル本人が後年柔らかく語っている点は考慮すべきです。
- パウエル本人は2016年の取材(日刊スポーツ記者・水次祥子氏)で、星野との確執を否定しています。「普段は優しい人だった」「本当に良くしてもらった」「タフガイで勝利に貪欲だった監督で好きだった」と好意的に語り、星野の死去後も故郷を訪れて悼んでいます。
2. 合宿所(原宿)での性加害の実態
東山氏が当時「(性加害を)知らなかった」と発言したことに対し、「同じ合宿所で生活していて、知らないはずがない」と強く否定しています。
合宿所の構造: 原宿のマンションのワンフロア(9部屋ほど)で、東山氏らは2人1部屋、ジュニアたちは「雑魚寝部屋」で川の字になって寝ていました。
日常化していた恐怖: ジュニアの間では日常会話として「今日はあいつの番だ」「あいつが犠牲だ」という話が出回るほど、感覚が麻痺した奇妙な世界だった。
生々しい目撃証言: 雑魚寝部屋の鍵が閉まり、中から「やだ、助けて」という新人の声が聞こえることや、行為の後にジャニー氏がベビーローションを使って子供を洗い場(風呂場)で拭いてあげている姿を日常的に目撃していた。
自身のトラウマ: 当時、来たばかりの小学生の子供がジャニー氏に連れて行かれ、戻ってきたときに泣いていた。16歳だった自分は何もできず、助けてあげられなかったことが今でも大きなトラウマ(精神的葛藤)になっている。
3. ジャニーズ事務所を辞めたきっかけ
ジャニー氏への抵抗: 土田氏自身は長年被害を免れていましたが、19歳の頃、ついに合宿所の雑魚寝部屋で寝ている時に後ろからジャニー氏に抱きつかれ、下半身に手を入れられました。
逃亡: 襲われたら逃げると決めていたため、振り返りざまに抵抗したところ、ジャニー氏のお腹に膝が入る形(膝蹴り)になりました。その際、ジャニー氏から「ユー、ずるいよ」と言われた。
そのまま退所へ: 蹴り飛ばした直後、土田氏は荷物も置いたまま着の身着のまま夜の8〜9時頃に合宿所を飛び出し、そのまま事務所を辞めました。(出版した本のタイトル『ユー、ずるいよ』の由来)。
4. ジャニーズ入所と芸能活動(ドラマ『毎度おさわがせします』など)
入所の経緯: 小さい頃からピアノを習っていたため、キーボードを探していた同級生の紹介で15歳(1985年頃)に入所。ジャニー氏にカセットテープを渡して採用され、「男闘呼組」の前身バンドに参加。
ドラマ出演と脱退: 入所後すぐに、当時合宿所に遊びに来ていた横山やすし氏の息子(木村一八氏)との縁で、大ヒットドラマ『毎度おさわがせします(パート2)』への出演が決定。多忙になりバンド練習に参加できなくなったため、デビュー前にグループを離脱した。
現場での地獄(集団リンチ): 芸能活動当時は給料をもらっておらず、さらにドラマ撮影の序盤に共演者(大物芸能人の息子ら)から理由の分からない集団リンチ(暴行)を受け、肋骨を折りながら我慢して撮影を続けていた。スタッフも見て見ぬふりであり、当時の芸能界は地獄だったと振り返っています。
5. 現在の状況と今後
現在の体調: 現在56歳。過去に心筋梗塞で倒れて13分間心停止し、奇跡的に一命を取り留めたものの、その後遺症(気管挿管の後遺症)で息が普通にできず、ガラガラ声で動くと息苦しくなるため、現在は無職で家族に支えられている状態です。
芸能界からの完全引退: 今回のジャニーズ問題を受けて、昔からのファンのためにYouTubeや書籍で発信をしてきましたが、自分はあくまで一般人。「今回の動画出演を最後にし、普通の一般人に戻る」と決意を語り、締めくくっています
2年生のときにある友達に「ああ、光って最初に言われていたトランスジェンダーか」って言われました。その友達は、その程度の軽い反応でしたが、じゃあ他の生徒はどうだろうってなった時に、すごく怖くなり、クラスメートが別人に見えてきてしまいました。1学年の生徒数が多くて、知らない人もたくさんいたので、誰が自分の性別違和を知っているのだろうと。 美術部では、先輩が私のことを察していて、別の学年にも漏れているだろうなと感じました。実際、他の学校にまで漏れていたと後で聞きました。もしかして、すごい反応をされるのではないかという不安、恐怖・・・なんだろうか?
この記事は、臨死体験(NDE: Near-Death Experience)をめぐる証言と最新の神経科学研究を結びつけ、「死の直前に何が起きているのか」を探る内容です。
主なポイント
臨死体験は珍しくない
集中治療患者の約15%が経験したという調査もあり、歴史的・文化的にも広く報告されてきた。
共通する体験の特徴
体外離脱(自分を上から見る)
明るい光やトンネル
深い安心感・至福
人生の回想(ライフレビュー)
神的存在との接触と感じるケースも多い
体験者の変化
記憶は非常に鮮明で、その後の人生観や死生観が大きく変わることが多い。
神秘的解釈 vs 科学的解釈
一部の人は「死後の世界を垣間見た」と解釈
神経科学者は「脳の極限状態で起きる現象」と説明
最新研究の重要な発見
2024年の研究で、死の直前に脳の活動が急激に増加(特にγ波)
意識や知覚に関わる領域(側頭葉・頭頂葉接合部、前頭前野)が活性化
これが「鮮明でリアルな体験」を生む可能性
ただし未解明な点も多い
脳活動の増加が実際にどのような主観体験を生むかは不明
研究対象は死亡した患者であり、体験の有無は確認できない
要するに
臨死体験は多くの人が共通して報告する強烈な体験だが、その正体は「死後の世界」ではなく、死の直前に活性化する脳の働きによって説明できる可能性が高い。ただし決定的な結論はまだ出ていない。
こうした体験をした人の多くが死にたいする態度がガラッと変わってしまう、というところが興味深いよな。