2026年6月30日火曜日

逃げるな、中曽根!! 中曽根は皇室も国民も馬鹿にしている。自民党は中華男系思想に侵食されて日本文化をこわしにかかっている。

愛子さま皇位継承「あり得ない」発言 自民・中曽根氏の釈明全文

2026年6月29日

現在これだけマスコミとか世間で「愛子さま、愛子さま」ということで期待が高いですし、マスコミなどから注目されている。こういう状況から見ますと、ご結婚もなかなか難しくなっていくんじゃないかなと。そういうふうに個人的な感想というか、心配というかそういう気持ちを持ちました

釈明になってないじゃん。

そうなれば愛子さまには、皇統を継ぐためにお子さまをもうけなければならないという大きな精神的重圧ですか、そういうものが生じるんじゃないかと。

愛子さまだけの問題じゃないだろう?

すみません、行かなきゃならないです。いいですか。

逃げるな、中曽根。 

「愛子さまと結婚する人ない」発言でバレた…島田裕巳が読み取った「自民党の強い焦りと男系男子の無理筋」


 国民を相当バカにした発言

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つまり、「愛子天皇」待望論は、国民の法律に対する「無知」にもとづいているというのだ。その発言自体、国民を相当にバカにしたものである。

皇室典範改正の推進論者のなかには、国民の多くは女性天皇と女系天皇の区別ができていないと発言することが多い。これも、国民をバカにしたものである


これだけ長く論議が行われ、それが注目されているわけだから、国民はその違いをはっきりと認識している。その上で、女性天皇だけではなく、女系天皇を容認しているのだ。むしろ、政治家には都合が悪いかもしれないが、女系での継承を望んでいるのかもしれないのである。


そして、悠仁親王とその配偶者の女性は、「男子を産まないといけないという、すごいプレッシャーがある」ことになる。このプレッシャーは、雅子皇后を長年にわたって苦しめてきたことでもあった。


 「男系継承は中国文化」養子案は日本の伝統脅かす 落合恵美子氏


毎日新聞

2026/6/27 07:00(最終更新 6/27 12:01)

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 養子案は、自民党などがこだわる「男系男子による皇位継承」を前提としている。


 男系男子による皇位継承は、日本の伝統ではなく、中国文化の影響である――。歴史人口学にも詳しい京都産業大の落合恵美子教授(家族社会学)はそう指摘する。


 「家族制度は国のあり方にかかわる重要な問題。男系に固執するのは、日本のアイデンティティーを脅かす危険な提案です」


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