2026年6月27日土曜日

自民党の民間人天皇制をぶっ潰せ!日本の伝統を守れ!「凡そ皇の兄弟、皇子をば、皆親王と為せ。女帝の子も亦同じ」

 町山智浩さんがリポスト

 

“Patriotism is the greatest insanity the world has ever suffered. I have been all over Europe in the past few months. Patriotism is rampant everywhere and the result is going to be another war.”

チャップリンがいう「愛国心」とは?

Grok 

チャップリンが言う「愛国心(Patriotism)」とは、以下のような意味です。

  • 当時の文脈(1931-32年)
    第一次世界大戦後、ヨーロッパで急速に高まっていた**排他的・攻撃的な国家主義(ナショナリズム)**を指しています。特に、ドイツ・イタリアなどで台頭していたファシズムや、軍事拡大を伴う「愛国」を強く批判していました。「愛国心がはびこると次の戦争が起きる」と警告したのは、まさにその予感からです(実際に数年後に第二次世界大戦が勃発)。
  • チャップリンの区別
    彼は**「祖国を個人的に愛する気持ち」自体を否定したわけではありません**。むしろ、**強制され、集団的に煽動され、他国を敵視・攻撃する道具とされた「愛国心」**を「世界最大の狂気(greatest insanity)」と呼んだのです。
    彼自身は「私は世界市民だ」「超愛国主義(super-patriotism)はヒトラー主義につながる」と繰り返し語っていました。
要するに、「愛国心」を名目にした排外主義・戦争扇動問題視したもので、現代で言う**盲目的なナショナリズムやジャingoism(愛国主義の過激版)**に近いニュアンスです。この考えは、彼の映画『独裁者』(1940年)の反戦・反独裁メッセージにも直結しています。

排外主義、国家主義だな、問題は。

素朴な愛国心、愛郷心を否定すべきではない。

町山智浩さんがリポスト

Grok
  • 3.5%ルールは、ハーバード大学のエリカ・チェノウェスが提唱した仮説で、非暴力抵抗運動のピーク時に人口の3.5%が積極参加すれば、政権転覆などの目標達成に失敗した例がないというもの。
  • 1900年代以降の多数の事例分析から、非暴力運動は暴力運動の2倍以上成功しやすく、3.5%到達事例はすべて成功したとされる(ただし記述的統計で例外もあり、将来を保証しない)。
  • 『独裁者の倒し方』では、抗議拡散の脅威とともに紹介され、民衆に銃を向けず広範参加を促す非暴力戦略の重要性を示す鍵として扱われている。 
自分 なんで北朝鮮や中国の独裁が倒れない?

  • 北朝鮮は極端な情報統制・個人崇拝・秘密警察による弾圧と核兵器保有で内部からの抵抗を抑え込み、エリート層も体制崩壊で失う利益が大きいため「降りられないランニングマシン」が極限まで機能している。
  • 中国は経済成長による国民の生活向上とナショナリズムで一定の支持を得つつ、先進的な監視技術(デジタル独裁)と巨大な党組織で抗議の拡散を防いでおり、3.5%ルールが発動しにくい規模と統制力がある。
  • 両国とも外国介入が難しく、体制の脆弱性(富の配分ミスやエリート反発)を巧みに管理しているが、本書『独裁者の倒し方』が指摘するように、突然の経済停滞や抗議連鎖が起きれば一気に崩れるリスクは常に抱えている。
中国には民主化扇動員みたいなのを派遣して民主化のお手伝いをしたらどうか?


町山智浩さんがリポスト 自民党による日本文化の破壊だな。 民間人養子系天皇が誕生したら天皇制への信頼は大きく揺らぐだろうな。
自分 この話は本当?
Grok

はい、本当です。 大宝令(およびほぼ同文の養老令)**継嗣令第1条(皇兄弟子条)**に、以下の原文があります:原文(漢文):
凡皇兄弟皇子。皆為親王。女帝子亦同。以外並為諸王。自親王五世。雖得王名。不在皇親之限。
読み下し文(代表的なもの):
凡そ皇の兄弟、皇子をば、皆親王と為せ。女帝の子も亦同じ。以外は並びに諸王と為よ。親王より五世は、王の名を得たりと雖も、皇親の限に在らず。
この「女帝子亦同」(女帝の子も亦同じ)は**本注(割注・小さい注釈)**として加えられた部分で、女性天皇(女帝)の子も、男性天皇の場合と同様に親王(皇族)の身分とすることを明記しています。 この規定は古代の律令で女性天皇の存在を前提とした独自の追加とされ、解釈の違い(双系 vs 男系など)はありますが、条文自体は史料で確認できる事実です。主な出典は『令集解』や『令義解』などの注釈書に残っています。


自分

この文章における、「解釈の違い(双系 vs 男系など)とは?

Gemini

 1. 双系(そうけい)的解釈の立場 この立場は、条文を文字通り「女性天皇を起点とした皇族の身分決定」と捉え、古代の日本には母方を介した皇族資格(双系性)が認められていたとする説です。 主張の要点: 天皇の「兄弟」や「息子(皇子)」が親王になるのとまったく同じように、女帝の子であれば、父親が誰であれ(非皇族の臣下であっても)親王(皇族)として認めるという意味である、と解釈します。 背景にある考え方: 当時の日本の伝統的な婚姻形態は、夫が妻の家に通う「通い婚(妻問婚)」が主流で、子どもは母方の実家で育てられることが多くありました。そのため、血統の認識において母方の血筋(母系)も非常に重視されていた(=双系社会だった)という事実が、この条文に反映されていると考えます。 2. 男系(だんけい)的解釈の立場 この立場は、当時の女帝の婚姻の「現実」や、律令の元となった中国(唐)の法体系(徹底した男系家父長制)との整合性を重視し、男系原理は崩れていないと捉える説です。

男系は中国重視、日本の伝統を無視しておるな。 

売国だな。一部保守による売国

 

 町山智浩さんがリポスト

🌊 内容のポイント

💧 1. 久米島で起きた“住民虐殺”の事実

沖縄戦末期、日本軍は住民20人をアメリカ軍のスパイだとして殺害した。

住民は軍に協力させられたり、密告が疑われたり、恐怖の中で分断されていった。

家族全員が殺された例もあり、地域に深い傷が残った。


💧 2. 生き残った人々の証言

親友一家が全滅した記憶を持つ人。

日本軍に協力せざるを得なかった住民。

目撃したのに止められなかった教師。

戦後も島を離れざるを得なかった遺族。

→ 恐怖・葛藤・沈黙が長く続いた。


💧 3. 80年後、初めて追悼式が行われる 

地元の音楽家・上津明さんが中心となり、

虐殺の事実を刻むレリーフ(記念碑)を作る活動が始まる。

しかし、地域には「触れてほしくない」「身内が関わっている」「分断が再燃する」

という反対意見もあった。


💧 4. 遺族探しと記録の継承

殺された家族の遺族を探し、沖縄本島まで足を運んで聞き取りを続けた。

遺族は「事実は残すべき」と協力。

子どもたちも制作に参加し、次世代へ伝える形が生まれた。

💧 5. レリーフ完成と追悼

日本軍に銃を突きつけられ怯える母子など、住民の恐怖を象徴的に表現。

犠牲者全員の名前が刻まれた。

遺族は「残してよかった」「孫に伝えられる」と語った。

→ 沈黙してきた歴史を、ようやく“形”にした。

重い歴史だね。こうした歴史を踏まえて2度のこうしたことがおきないように人権保障を強化した法律にしないと駄目だな。

 

いいね。 Life is beautiful だな。 

 町山智浩さんがリポスト

 

まずメディアが出典を明記する習慣をつけて、出典が明らかでない文章はうかつに信用するな、と宣伝すべき。 町山智浩さんがリポスト リベラルが頑張っているじゃん。 自給率あげるのと、あと供給元の分散だな。原発もどんどん増やさなければ・・・農業も大規模経営に転換していかないとな。

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自民党は天皇制をぶっ壊すつもり。天皇とはほぼ他人の民間人養子が民間人と結婚してできた子供が男子ならそれが天皇って????

【朗報】読売新聞、ついに皇族養子の人権問題を正面から社説で取り上げてしまう >養子の候補となり得る男系男子が何人いるのか。人権や、生活の自由が抑制される皇族になることを希望する人がいるのか。 https://t.co/V85QrG8z71 — Shin Hori (@Sh...