日本でこれからAIのデータセンターをつくっても勝負にならない。規模が3桁ぐらい違う。やるならAIエージェントとかロボットなどの応用だろう。 https://t.co/3gHcwo0Q5i
— 池田信夫 (@ikedanob) April 12, 2026
AIエージェントとは、与えられた目標(ゴール)に対して、自律的に考えて計画を立て、必要なツールや外部システムを使ってタスクを実行・修正しながら達成を目指す自律型のAIシステムです。 単なる「質問に答えるAI」ではなく、「代理人(agent)」として行動する点が最大の特徴です。人間が細かい手順を一つ一つ指示しなくても、AIが自分で「どうやって達成するか」を推論し、試行錯誤しながら進めます。生成AI(例: ChatGPTなどのLLM)との違いこれからは、AIエージェントとロボットだな。例:
- 生成AI(LLM中心):ユーザーのプロンプト(指示)に対して、テキスト・画像・コードなどを生成する。受動的で、1回のやり取りで完結しやすい。「文章を書いて」「要約して」といった単発タスクに強い。
- AIエージェント:目標を与えると、自分で計画 → ツール使用 → 実行 → 結果評価 → 修正のループを回す。能動的で、複数ステップの複雑な作業を自律的にこなす。
AIエージェントの主な仕組み
- 生成AI:「東京-大阪の新幹線料金を教えて」→ 答えるだけ。
- AIエージェント:「来週の東京出張を計画して(交通・宿・スケジュール調整まで)」→ 自分で検索、予約API呼び出し、調整、カレンダー登録まで進める(必要に応じて人間に確認)。
これにより、**ハルシネーション(幻覚)**を減らしたり、実際の業務を完結させたりできますが、まだ完全に信頼できるわけではなく、人間の監督が必要なケースも多いです。
- 目標の理解:ユーザーが「この業務を完了させて」と与える。
- 推論・計画:LLM(大規模言語モデル)を「脳」として使い、タスクを分解(例: ReActフレームワークなどで「考える → 行動 → 観察」を繰り返す)。
- ツール活用:Web検索、API呼び出し、ファイル操作、データベース連携、ブラウザ操作など外部ツールを自動で使う。
- 記憶・学習:過去の結果を記憶し、失敗したら戦略を修正。
- オーケストレーション:複数のエージェントが連携する場合もあり(例: 1つが調査、もう1つが実行)。
映像:イランのシャヘドに苦しむ湾岸諸国、日ウ開発「迎撃ドローン」に熱視線 ロシアは抗議https://t.co/PJAHfxAFkj pic.twitter.com/FxYTORUWH4
— ロイター (@ReutersJapan) April 10, 2026
早急に日本も導入すべきだな【速報】中国で無人配送車が全国1万台以上に拡大し30km圏内の配達料金がわずか9.9元になった。ドライバーなしで荷物を届けるこのシステムが物流コストを劇的に下げ中国の日常配送を根本から変えようとしている。 pic.twitter.com/RmPNd1NrRy
— NEW【テクノロジーニュース】 (@sutoroveli_news) April 11, 2026
1980年代までの日本は左翼が今よりずっと強かった。労組が大きく左派政党の議席数も多かった。だから金持ちや大企業の税率は高く、庶民の税負担は軽く、毎年賃金が上がり、中流が巨大になって、世界第二位の経済大国に発展した。しかし、1990年以降、労組や左派政党が縮小して格差が広がって日本は経済… https://t.co/hlnGNubccZ
— 町山智浩 (@TomoMachi) April 12, 2026
土井さんが「山は動いた」と言ったのはいつだっけ?
土井たか子さんがその有名な言葉を残したのは、1989年(平成元年)7月23日のことです。
第15回参議院議員通常選挙において、当時日本社会党の委員長だった土井さんは、自民党を過半数割れに追い込み、社会党が躍進した「マドンナ旋風」の結果を受けて、開票速報のテレビ番組や記者会見で次のように述べました。
「山が動いた」
これは、明治時代の作家・与謝野晶子の詩の一節「山の動く日来る」を引用したものと言われており、長く続いた自民党一党優位の体制(55年体制)が揺らぎ、政治が大きく変化した瞬間を象徴する言葉として今も語り継がれています。
あの頃から左派政党は衰退してもはや虫の息
弱者、困窮者のための政党が衰退するっておかしいべ?困窮者は増えているんじゃないのけ?
自民党が悪いとか、日本人が馬鹿だととか他人のせいばかりにしていないで自分たちが支持する弱者、困窮者、庶民のための政党の改革も叫んだほうがいいんじゃないけ?
Okuyama, Masashi ┃奥山真司さんがリポストThe Iran war increasingly looks not only like another shocking humiliation but perhaps the greatest strategic blunder in American military history. https://t.co/vYhfLG6ONl
— The New Republic (@newrepublic) April 10, 2026
"The day the Iran war began will be remembered as a day of infamy, and President Trump as a president of infamy."だな。
トランプは度々自ら株式市場の逆風を作って来た。FT https://t.co/u6w8gkO977 pic.twitter.com/g0ZioddX8E
— Shen (@shenmacro) April 12, 2026
自分
トランプ大統領の任期はいつ終わるの?
Grok
トランプ大統領(第47代)の第2期任期は、2025年1月20日に就任式で始まり、2029年1月20日(正午)に終了します。
アメリカ大統領の任期は憲法で4年間と定められており、1月20日正午に新大統領が就任する形で引き継がれます。トランプ氏はすでに第1期(2017〜2021年)を務めているため、第2期が最後となり、3期目は憲法修正第22条により不可能です。
現在の日付(2026年4月)時点では、任期はまだ約2年9ヶ月ほど残っています。
米国株について、この期間は仕込みの時期と考えるしかないな。
kazukazuさんがリポスト
うまい! 座布団ギタリストだと思ってたら太鼓持ちだった。 pic.twitter.com/5klM7Y3dPj
— ボギー (@BoGGGeY) April 12, 2026
自分何度も言いますが、現行の「高額療養費」制度の下でさえ、年収550万円未満の利用者の3人に1人が、医療費によって生活破綻に追い込まれる「破滅的医療支出」に陥っています。これを値下げするどころか、最大38%も「値上げ」する決定をしたのが高市政権です。端的に言って主権者の敵でしかありません。
— 異邦人 (@Narodovlastiye) April 12, 2026
はい、根拠はしっかりあります。東京大学・五十嵐中特任准教授の分析(レセプトデータ約15万人分使用)で、高額療養費制度利用者のうち:これは現行制度適用後の実自己負担額に基づく推計で、厚労省の専門委員会資料にも提出されています。
- 全体:17.0%(約6人に1人)がWHO基準の「破滅的医療支出」(支払能力の40%以上が医療費)に該当。
- 年収550万円未満:36.4%(約3人に1人)。
(注:高額医療を受けた人に限ったデータで、一般国民全体の数字ではありません。)短くまとめると、学術的・公式資料で裏付けられた具体的な数字です。
高額療養費改悪はまずいな。
saebouさんがリポスト
スジを通したな。スペイン外相がトランプ氏とネタニヤフ氏を強く非難 「文明への攻撃」 https://t.co/UXfcExqngB https://t.co/UXfcExqngB
— ロイター (@ReutersJapan) April 10, 2026
ここに来て、自民党と「維新」が「緊急事態条項」に焦点を絞った改憲を推し進めようとしています。この条項は時の政権が「緊急事態」だと宣言すれば、内閣の出す「命令」が法律に取って代わり市民を支配出来る極めて危険な「独裁条項」です。令状無しの逮捕拘禁すら可能になります。阻止一択です。
— 異邦人 (@Narodovlastiye) April 11, 2026
自分
投稿の正否を評価して
Grok投稿の主張を短く評価:全体:推進事実とリスク指摘は一部当たるが、危険性を最大限強調した反対派寄りの意見投稿。条文は未確定で、運用次第。詳細は自民資料や憲法審議録で確認を。
- 自民・維新が緊急事態条項を優先推進:正しい。2026年現在、衆院憲法審で条文起草を急ぎ、26年度中提出を目指す(連立合意・高市首相方針)。
- 内閣命令(緊急政令)が法律に優先:部分的に正しい。自民案では国会機能維持(議員任期延長)が主で、緊急政令は「法律と同一効力」を持ち、迅速対応を目的とするが、事後国会承認が必要(不承認で廃止)。
- 市民支配・独裁条項:反対派の強い懸念(人権制限リスク、濫用恐れ)。推進派は「災害・有事の迅速対応で歯止めあり」と主張。主観的な警戒論で、断定は意見。
- 令状なし逮捕・拘禁が可能:誇張・誤り。自民公式イメージや現行案に明示的な規定なし。基本的人権尊重は明記され、刑事手続の令状主義は別途守られる方向。
韓国人米軍性奴隷=洋公女たちの救済のさけびをガン無視した冷酷なフェミ達への講義かな?One of the most widely shared videos worldwide.
— Gabbar (@Gabbar0099) April 11, 2026
Brilliant lecture 🔥 pic.twitter.com/gdPHUU7xdy
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