2026年1月30日金曜日

自民党はやっぱ移民党だった/金持ちのプアさん 他


 

 島田さんとは議論したほうがいいんじゃないかな?


自民党は移民党だよね。

 

1. 衆院選の争点と「積極財政」への転換 [01:53]

  • 解散の大義: 高市総理は、従来の「単年度のプライマリーバランス黒字化目標」という緊縮財政の呪縛を乗り越え、財政政策を大転換することを国民に問うています。

  • 投資へのシフト: 将来の成長や危機管理のために、国債を発行してでも今投資を行い、将来に強い経済を残すことが重要だと説いています。 [02:50]

2. 金利上昇とマーケットの誤解 [11:43]

  • 経済の正常化: 長期金利が3%台に上昇しているのは、名目GDP成長率が3%台で推移していることによる「経済の正常化」の動きであり、過度に恐れる必要はありません。 [10:44]

  • 供給能力の拡大: 高市政権の狙いは、単なる「バラマキ」による需要喚起ではなく、官民連携の投資によって供給能力を増やすことです。これにより、将来的にはインフレを安定させ、実質賃金を引き上げる効果が期待できます。 [12:49]

3. 日本の財政構造と「国債」の考え方 [21:22]

  • 純債務の視点: 日本の政府債務はGDPの2倍以上と言われますが、膨大な金融資産を差し引いた「純債務」で見れば、米国よりも小さい状況です。 [21:13]

  • 国債は返さなくていい: グローバル標準では国債は借り換えで運営されており、将来の税収で完済するものではありません。重要なのは、利払い負担を上回る便益(成長や所得)を将来に残せるかという投資判断です。 [47:11]

4. 社会保障と年金の希望 [29:28]

  • 成長が年金を救う: 現在の年金制度は「マイナス成長」を前提とした悲観的なシナリオですが、投資によって実質成長率を1%程度に引き上げることができれば、100年後の年金積立金は大幅に増え、現役世代の負担軽減も可能になります。 [29:45]

  • 世代間対立の解消: 投資による成長は、高齢者と若年層の双方が利益を得る「ウィン・ウィン」の形を作ると強調しています。 [30:09]

5. 高圧経済と物価高対策 [38:07]

  • 高圧経済の実現: 受給ギャップが0(均衡)の状態では景気実感は乏しいため、あえて需要を供給より少し強くする「高圧経済」を目指し、企業の国内支出や賃上げを引き出します。 [38:27]

  • 期間限定の減税: 投資需要によって一時的にインフレが続く期間は、食料品の消費税減税や補助金などで国民の生活を支えるという戦略的なステップを解説しています。 [40:15]

会田氏は、エコノミストやメディアがこれまでの「コストカット型」の思考から脱却し、正確な経済認識を持つことで、日本経済には十分な「勝算」があると結論づけています。

「Fランだ、タカリだ」と相手を罵倒しないで議論しているところがいいね。


 

 31:19 無知が生み出す日中間の対立構造
 要約

核心:無知が偏見を生み、交流がそれを解く
ムイムイさんの実体験に基づくと、日中間の対立構造は主に**「顔の見えないネット上」**で増幅されており、現実の人間関係においては「個」としての信頼が優先されるという実態が見えてきます。

1. ネットと現実の大きな乖離
ネット上: 日中関係が悪化すると、YouTubeのコメント欄にはヘイトコメントやアンチが増える。ムイムイさんはニュースではなく、コメント欄の荒れ具合で政治情勢を察知するほど。

現実社会: 日常生活で中国人だからと不当な態度を取られることはほとんどない。不動産契約などで「外国人」として苦労することはあっても、個人の能力や人柄(日本語資格や居住年数など)をアピールすれば、親身に助けてくれる日本人が多い。

2. 「知らないこと」が偏見の源泉
攻撃的な発言をする人は、その国(中国)の知人がいない場合が多い。

知人がいないと、メディアやネット上の「悪いイメージ(うるさい、ルールを守らない等)」をそのまま鵜呑みにしてしまう。

3. 個別のつながりが「防波堤」になる
実例: 専門学校時代の同期が「世間では中国人は悪いと言われているが、あいつ(ムイムイさん)は違った」と思い出してくれたエピソード。

身近に一人でも信頼できる他国籍の友人がいれば、ステレオタイプな偏見に直面した際、「それは偏見ではないか?」と立ち止まって考えるきっかけになる。

結論
対立の多くは、相手を「記号(中国人)」としてしか見ていない無知から生じています。実際に会い、対話し、個人としての繋がりを持つことが、マスコミやネットが作り出す対立構造を打破する鍵であると述べられています。

「1人でもそうじゃない知り合いがいれば、それは偏見なんじゃないかと考え始める」 この言葉が、対立を解消するための本質的なヒントとして示されています。

◯◯人嫌いは、現実には◯◯人の友人がいないことが多いな。

   

 フランスは差別的だな。
 

 

社名の由来: 1860年に設立されたプアーズ出版(Poor's Publishing)と1906年設立のスタンダード・スタティスティクス(Standard Statistics)が1941年に合併して誕生しました。

 Poor's Publishing(プアーズ・パブリッシング)の名前の由来は、19世紀のアメリカで鉄道業界の財務分析の先駆者となったヘンリー・バーナム・プア(Henry Varnum Poor)という人物の名前に由来しています。
自分、Poor というのは名前としてはわりにあるの?

「Poor(プア)」という名字についての要約です。

  • 実在するが、珍しい: 英語圏に実在する名字ですが、非常に希少な部類です。

  • 語源: 中世フランス語で「貧しい」を意味する言葉や、清貧を旨とする修道士へのニックネーム、あるいはフランスの地名(ポワトゥー)に由来すると言われています。

  • バリエーション: PoorePower といった綴り違いも存在します。

  • 印象: 現代の英語圏の人にとっても「貧しい」と同じ綴りなのは奇妙に映るため、S&P(スタンダード&プアーズ)の創業者のように、この名前で金融界の成功者になったことは、一種の皮肉なエピソードとして有名です。

へええ。

 

性交渉の自由に関する国家による不当な干渉を許すな/防衛力強化して頑固に平和を! その他

性交渉の自由に関する国家による不当な干渉を許すな。

女性を守りたいなら性風俗で働く女性を労働者としてみとめ労働者として権利を強化すべき。

配偶者以外と性的関係を持たない貞操義務については個人の判断に委ねるべき。
せいぜい離婚のさいの一資料に留めるべき。

それ以上の国家の干渉は余計なお世話であり、自由への冒涜。

  自衛艦や米軍のなんかに来てもらってしっかり、まもってもらいたいな。



米軍と連携しないで自国防衛する、というなら、防衛力をもっともっと強化すべき。
でないと国民は不安だな。

頑固に平和!防衛力強化を!

   ワクチン打つと数年後に死ぬとかいう陰謀論、ワクチンで死亡率が高まったとかいう懐疑論・・・随分いたよなああ、デタラメこいていたのが・・・いまでもXで知らん顔して他の分野のことについても偉そうなこと言っている人たちいるよなああ。 


 buvery reposted 一定の期間内に保険料納付がなければ、強制退去だな。

たった10分間の運動で抗がん作用のある生物学的変化が引き起こされる可能性

アクアくん

 運動後の血清(exercise serum)が大腸がん細胞に与える影響について、あなたが開いているMSN記事の内容を中心に説明すると、「運動によって変化した血清が DNA損傷修復を促進し、がん細胞の遺伝子発現を大規模に組み替える」という研究成果が紹介されています。

運動だな。 

 

アクアくん




🇹🇷 トルコでの Vサインの扱い(事実ベース)

● 一般的な意味

  • 世界と同じく「Victory(勝利)」「Peace(平和)」の意味で広く使われる
  • 若者や一般市民も普通に使う

● しかし政治的文脈では問題化する

トルコ当局は、特にクルド系デモや政治活動の場で、
Vサインを「PKK支持のジェスチャー」と解釈することがある。

実際に:

  • トルコ憲法裁判所は、受刑者が面会中に Vサインをしたことを
    「犯罪組織支持」と解釈され懲罰を受けたケースについて審理し、
    その扱いが問題になったと報じられている。
    Stockholm Center for Freedom

  • ヒューマン・ライツ・ウォッチの報告でも、
    デモ参加者が Vサインをしただけで「PKKシンパ」と見なされ、テロ関連で訴追された例があると指摘されている。
    Human Rights Watch



トルコ政府が勝手に変な解釈をして、裁判所はそんな変な解釈による懲罰は人権侵害だとしたわけだね。

 

子供については教育を受ける権利の侵害じゃないの?


   

 無料では観られないのでYoutube で探すと

 

1. 自由エネルギー原理とは何か

  • 生命の組織化原理: 元々は神経科学から生まれましたが、現在では「生命」という特徴を持つあらゆるシステムを理解するための統一的な原理と見なされています [00:32]。

  • 存在し続けるための仕組み: 生命体が周囲の環境に拡散(崩壊)せず、一定の秩序を保って存在し続けるためには、自身の存在の確率(ベイズモデル証拠)を最大化し続ける必要があります [07:30]。

2. 「マルコフブランケット」による境界

  • 内と外の区別: 生命体(細胞、脳、個人など)が存在するためには、自分と外部を分ける境界が必要です。これを統計学的に「マルコフブランケット」と呼びます [03:18]。

  • 感覚と行動: この境界には「外部から情報を受け取る感覚状態」と「外部へ影響を与える能動的状態」があり、内部状態(脳など)はこの境界を介して世界を推論します [04:21]。

3. ベイズ脳仮説と能動的推論

  • 推論エンジンとしての脳: 脳は、感覚入力を説明するための「世界のモデル」を能動的に構築しています [02:07]。

  • 証拠の収集: 脳は単に受動的に情報を受け取るだけでなく、自分の予測(存在のモデル)を裏付けるような感覚情報を得るために、自ら行動を選択します。これを「能動的推論」と呼びます [02:23]。

4. 脳の構造と世界の構造の不一致

  • 世界の反映: 脳が世界の統計的なモデルであるならば、脳の構造は世界の因果構造を反映しているはずです。例えば、脳に階層構造があるのは、私たちが住む世界が階層的な構造を持っているからです [10:51]。

  • 機能の分化: 脳に「何(物体)」と「どこ(場所)」を処理する経路が分かれているのは、宇宙において物体の性質と位置が独立して変化し得るという統計的事実を反映しています [11:47]。

5. 理論の有用性

  • 諸理論の統合: 自由エネルギー原理は、最小冗長性、最大効率、行動選択など、既存の多くの脳理論を一つの数学的枠組み(変分原理)として統合することができます [12:25]。

  • 検証可能な仮説: この原理に基づき、脳の生理学的なプロセスを微分方程式などで記述することで、脳がどのようにモデル証拠を最大化しているのか(サンプリングか最適化かなど)を科学的にテストすることが可能になります [14:07]。

結論として、 フリストン教授は、自由エネルギー原理を「生命体が自己の存在の証拠を最大化し、崩壊を防ぐために、環境をモデル化し、積極的に情報を収集するプロセス」として説明しています。






1. 脳は「構築する臓器」である

  • 歴史的背景: プラトンからカント、そして19世紀のヘルムホルツに至るまで、脳は単に外の世界を受動的に映し出すのではなく、能動的に説明(ファンタジーや仮説)を生成する機関であると考えられてきました [00:22]。

  • 知覚は仮説検証: 脳は統計的な「予測マシン」であり、科学者がデータを使って仮説を検証するように、感覚データを使って自らの仮説を検証しています [02:07]。

2. 予測符号化(Predictive Coding)の仕組み

  • 自由エネルギーの最小化: 脳の活動は、リチャード・ファインマンの物理学に由来する「自由エネルギー」、すなわち「予測エラー」を最小化しようとする動機によって駆動されています [04:47]。

  • 予測エラーとは: 自分が持っている「世界のモデル」から導き出される予測と、実際に受け取った感覚情報の間の「ズレ」のことです。脳はこのズレを解消することで、世界を正しく理解しようとします [06:17]。

3. 予測エラーを解消する2つの方法

脳は、予測と現実の不一致を以下の2つの方法で解決します [07:23]。

  1. 知覚: 予測が感覚に合うように、自分の「考え(モデル)」を更新する。

  2. 行動: 感覚が予測に合うように、世界に働きかけ(目を動かす、触るなど)、新たな感覚情報をサンプリングする。

4. 階層的な脳の構造

  • 深い生成モデル: 脳は階層構造を持っており、上位の領域が下位の領域の活動(予測)を予測するという連鎖が起きています。トップダウンの「予測」が、ボトムアップの「予測エラー」を打ち消そうと機能しています [09:50]。

  • 反射と行動: 筋肉の動き(固有感覚)に対する予測は、反射弓を通じて実際に筋肉を収縮させることで「予測を実現」させます。つまり、行動とは「自分の予測を真実にするプロセス」なのです [11:00]。

5. シミュレーションとミラーニューロン

  • エージェントの例: コンピュータ上のエージェントに「自分の手が動く」という予測(信念)を持たせると、反射的に手が動き、予測通りの視覚情報が得られるという行動が再現されます [13:57]。

  • 他者の理解: 自分が動く時に使う「予測の仕組み」を、他人の動きを観察する際にも再利用することで、他者の意図や行動を理解することができます(ミラーニューロン的な動態) [16:11]。

結論として、 ヘルムホルツの言葉を借りれば、「私たちが行うあらゆる動きは、私たちが世界を正しく理解しているかどうかを確かめるための実験である」と述べられています [16:54]。


「脳の本質」の著者が影響をうけた教授の説・・・・非常に面白い。 

渡瀬裕哉 reposted

やっぱ消費税減税がいいのかも? 

東大だな。


 目元を隠されたら要注意だな。

Twitterのアルゴリズム政策として、「Twitter内にユーザーを留めたい」というのがあるとはよく言われる。

そのためX社は、外部リンクを貼ったツイートに対し、「おすすめ」タブに表示されにくくなるというペナルティを科しているらしい。

そして、私のスクショのツイートは、朝日新聞へのリンクのURLを貼ったことから、ペナルティを受けたものと思われる。

産経も駄目ならXもだめだな

 

アクアくんによるまとめ
Blueskyは、人間の選択で荒れたSNSを作り直すために、ライブ投稿・リンク重視・意図的な利用・健全な対話を促す仕組みを整えている。

blueskyかああ。あんまりみていないなあ。 

 

 

 神田伯山さんほど講談を考えている講釈師が他にどれだけいるのだろうか?

2026年1月28日水曜日

「イケイケ義彦、どんとイケ~」

 


野田さん応援歌としてまたみんなで歌ったらどうだろうか?

6・24 参政党
世界一の投資会社ブラックロックのCEOラーフィンクさんも言ってましたよ。今まではね、移民を入れたらね、経済が回るんだ、経済良くなるんだという風に言ってた人たちですよ。それが言うこと変えた。世界で移民を制限してる国の方が技術が伸びてる。だって技術革新するんですもん。人口が少なくなってるから。だから人口現象は決してガティブな面だけではないと。 人口減少の中でもしっかりと生産性を上げていく道はあると。そういったことをブラックロックのCEOも言ってますよ皆さん。

自分 元の引用、及び、演説内容の評価 

アクアくん

🔍 1. ラリー・フィンクの実際の発言(報道による原文)

検索結果から確認できるフィンクの発言は以下の通り:

■ 人口減少国がAI導入で“勝者”になる可能性

“I can argue in the developed countries the big winners are countries that have shrinking populations.”
(先進国では、人口が減少している国が大きな勝者になると言える)
Climate Depot

■ 移民を制限する国でもAI・ロボティクスが急速に発展する

“countries with xenophobic immigration policies … will rapidly develop robotics, artificial intelligence and technology.”
(外国人排斥的な移民政策をとる国々は、ロボット・AI・テクノロジーを急速に発展させるだろう)
Vogon Today

■ 人口減少は必ずしも生活水準の低下を意味しない

“population decline was always seen as negative… but if productivity transforms, living standards can rise even with declining populations.”
(人口減少は常にネガティブと見られてきたが、生産性が変容すれば人口が減っても生活水準は上がり得る)
Note


🧭 2. あなたの引用内容と照合すると?

、以下の点で 誇張・単純化がある

❌ フィンクは「移民を入れると経済が回ると言っていたが、今は違う」とは言っていない

→ そのような“過去の自分の主張の転換”を語った記録はない。

❌ 「移民を制限する国の方が技術が伸びる」と断定していない

→ 彼が言っているのは
「移民を制限する国は、労働力不足のためAI・ロボット導入が早く進む可能性がある」
という条件付きの話。

✔ 「人口減少でも生産性向上は可能」

→ これは発言と一致。


🧠 3. 専門的評価:この発言は妥当か?

■ 妥当な点

  • 人口減少国は労働力不足 → 自動化・AI導入が進む
  • 生産性が上がれば人口減少でも生活水準は維持・向上し得る
  • 日本・韓国・台湾などは実際にロボティクス導入が世界最速級

■ 注意すべき点

  • 移民制限=技術発展、ではない
     → 技術発展は教育・研究投資・産業構造の影響が大きい
  • 人口減少は長期的には市場縮小・税収減・社会保障負担増を招く
  • フィンクの発言は「人口減少のポジティブ面」を強調したもので、
     人口減少のデメリットを否定したわけではない


なるほど。


 


戦前の日本はISISと同じだ、と。シンガポールの人にも根強い反日感情が 強いんだな

 buvery reposted おれも、自民党にとって統一教会は票田の一つにすぎない、と思っていたが、統一教会陰謀論者は、立憲、中核連も統一教会の主張の影響を受けている、とするのがスジだな。 

 Spica reposted 湿布は保険対象外にして、コメは自由化だな。 おもしろいな。地球外生命も視野にいれるべきだな。
アクアくん

TFR は “女性1人あたりの出生数” を示す指標で、 人口構成(若い女性が多いか少ないか)には影響されない。

しかし、 出生数の絶対量が少なくても、 出産年齢層の女性がさらに少ないと、TFR は相対的に高く算出される。

つまり:

  • 出生数が少ない

  • しかし出産年齢の女性も少ない → 出生数 ÷ 女性人口 が相対的に高くなる

これが「少母効果」。

日本はまさにこれに該当する

なるほどね。 

「関数」はいいけど「インストール」は「組み込む」とかいうべきだったな。 なるほどね・・・行動経済学だな。ただ、取られた場合、不満はめちゃ大きいだろうな。


 

 

AIは富裕層をより豊かにするためにあるんだ、と。

赤根さんを国民が支援しよう!

日本政府は昔から債務超過だが、それ自体は問題ではない。今の問題は、国債の借り換えで平均クーポン率が上がっていること(IMFがいうのはこれだろう)。 だが外貨準備を含めると、ドル高で米国債の受取金利が多いので、純支払金利は1兆円未満。だから今は債務危機ではないが、円高になると危ない...