6・24 参政党
世界一の投資会社ブラックロックのCEOラーフィンクさんも言ってましたよ。今まではね、移民を入れたらね、経済が回るんだ、経済良くなるんだという風に言ってた人たちですよ。それが言うこと変えた。世界で移民を制限してる国の方が技術が伸びてる。だって技術革新するんですもん。人口が少なくなってるから。だから人口現象は決してガティブな面だけではないと。 人口減少の中でもしっかりと生産性を上げていく道はあると。そういったことをブラックロックのCEOも言ってますよ皆さん。
自分 元の引用、及び、演説内容の評価
アクアくん
🔍 1. ラリー・フィンクの実際の発言(報道による原文)
検索結果から確認できるフィンクの発言は以下の通り:
■ 人口減少国がAI導入で“勝者”になる可能性
“I can argue in the developed countries the big winners are countries that have shrinking populations.”
(先進国では、人口が減少している国が大きな勝者になると言える)
Climate Depot■ 移民を制限する国でもAI・ロボティクスが急速に発展する
“countries with xenophobic immigration policies … will rapidly develop robotics, artificial intelligence and technology.”
(外国人排斥的な移民政策をとる国々は、ロボット・AI・テクノロジーを急速に発展させるだろう)
Vogon Today■ 人口減少は必ずしも生活水準の低下を意味しない
“population decline was always seen as negative… but if productivity transforms, living standards can rise even with declining populations.”
(人口減少は常にネガティブと見られてきたが、生産性が変容すれば人口が減っても生活水準は上がり得る)
Note🧭 2. あなたの引用内容と照合すると?
、以下の点で 誇張・単純化がある:
❌ フィンクは「移民を入れると経済が回ると言っていたが、今は違う」とは言っていない
→ そのような“過去の自分の主張の転換”を語った記録はない。
❌ 「移民を制限する国の方が技術が伸びる」と断定していない
→ 彼が言っているのは
「移民を制限する国は、労働力不足のためAI・ロボット導入が早く進む可能性がある」
という条件付きの話。✔ 「人口減少でも生産性向上は可能」
→ これは発言と一致。
🧠 3. 専門的評価:この発言は妥当か?
■ 妥当な点
- 人口減少国は労働力不足 → 自動化・AI導入が進む
- 生産性が上がれば人口減少でも生活水準は維持・向上し得る
- 日本・韓国・台湾などは実際にロボティクス導入が世界最速級
■ 注意すべき点
- 移民制限=技術発展、ではない
→ 技術発展は教育・研究投資・産業構造の影響が大きい- 人口減少は長期的には市場縮小・税収減・社会保障負担増を招く
- フィンクの発言は「人口減少のポジティブ面」を強調したもので、
人口減少のデメリットを否定したわけではない
なるほど。
おれも、自民党にとって統一教会は票田の一つにすぎない、と思っていたが、統一教会陰謀論者は、立憲、中核連も統一教会の主張の影響を受けている、とするのがスジだな。私がこの件に触れてこなかったのは政党と統一教会の関わりに道義上の問題はあっても法的な問題はないからです。
— ほわ (@kuruhowa) January 27, 2026
双方ただの支援団体で済むところを「自民党の裏で謎の権力を持つ巨大カルト宗教」と悪魔化、先鋭化した先で陰謀論が生まれるほど糾弾した上でのこれです。そこには責任が生じるでしょう。
湿布は保険対象外にして、コメは自由化だな。日本は農業への大資本参入が規制され、外国産米に法外な関税が掛けられ、世界でもトップクラスの農業補助金が投入され、農業の生産性が上がらないためにエンゲル係数が高い。「年金暮らしの老人が農業を支えている」のではなく「老人の農業ごっこの原資を全国民が負担させられている」のが現実だ。 https://t.co/N5bxo9vFfA pic.twitter.com/LubrqxmToV
— 佐々伸也 (@naoskihund) January 28, 2026
おもしろいな。地球外生命も視野にいれるべきだな。『誰も知らない生命』https://t.co/LFKbGZpcQg
— Spica (@CasseCool) December 11, 2025
生命を炭素・DNA等の地球型の素材に依存しない形で定義する
生命とは「高アセンブリな構造を大量に生み出す仕組み」である…
合計特殊出生率TFRで、日本が比較的高い理由は少母(親世代が既に少子世代)だから。
— Spica (@CasseCool) January 28, 2026
少子化してはいるがそのペースが緩いとTFRは高く算出されやすい。
普通出生率(人口1000あたり出生数)では、日本は東アジア内でも下位です。
via CIA Factbook https://t.co/yjYyXSn9HD pic.twitter.com/7tPrqNlmFC
TFR は “女性1人あたりの出生数” を示す指標で、 人口構成(若い女性が多いか少ないか)には影響されない。
しかし、 出生数の絶対量が少なくても、 出産年齢層の女性がさらに少ないと、TFR は相対的に高く算出される。
つまり:
出生数が少ない
しかし出産年齢の女性も少ない → 出生数 ÷ 女性人口 が相対的に高くなる
これが「少母効果」。
日本はまさにこれに該当する
なるほどね。
「関数」はいいけど「インストール」は「組み込む」とかいうべきだったな。理系としては法律に関数を組み込むって発想を持ち出してくれただけで熱烈応援できる https://t.co/h86JHbxPmm
— ナノプさん⿻ (@Nanopu_san) January 27, 2026
なるほどね・・・行動経済学だな。ただ、取られた場合、不満はめちゃ大きいだろうな。年度末に「頑張ったらボーナスをあげる」と約束するより、先にボーナスを渡し「成績が悪かったら返してもらう」にした方が、努力を強く引き出せる
— Spica (@CasseCool) December 6, 2025
人は「何かを得る喜び」より「失う痛み」に敏感
『その問題、経済学で解決できます。』https://t.co/1ZEZnjKsSY
0 件のコメント:
コメントを投稿