2026年1月30日金曜日

性交渉の自由に関する国家による不当な干渉を許すな/防衛力強化して頑固に平和を! その他

性交渉の自由に関する国家による不当な干渉を許すな。

女性を守りたいなら性風俗で働く女性を労働者としてみとめ労働者として権利を強化すべき。

配偶者以外と性的関係を持たない貞操義務については個人の判断に委ねるべき。
せいぜい離婚のさいの一資料に留めるべき。

それ以上の国家の干渉は余計なお世話であり、自由への冒涜。

  自衛艦や米軍のなんかに来てもらってしっかり、まもってもらいたいな。



米軍と連携しないで自国防衛する、というなら、防衛力をもっともっと強化すべき。
でないと国民は不安だな。

頑固に平和!防衛力強化を!

   ワクチン打つと数年後に死ぬとかいう陰謀論、ワクチンで死亡率が高まったとかいう懐疑論・・・随分いたよなああ、デタラメこいていたのが・・・いまでもXで知らん顔して他の分野のことについても偉そうなこと言っている人たちいるよなああ。 


 buvery reposted 一定の期間内に保険料納付がなければ、強制退去だな。

たった10分間の運動で抗がん作用のある生物学的変化が引き起こされる可能性

アクアくん

 運動後の血清(exercise serum)が大腸がん細胞に与える影響について、あなたが開いているMSN記事の内容を中心に説明すると、「運動によって変化した血清が DNA損傷修復を促進し、がん細胞の遺伝子発現を大規模に組み替える」という研究成果が紹介されています。

運動だな。 

 

アクアくん




🇹🇷 トルコでの Vサインの扱い(事実ベース)

● 一般的な意味

  • 世界と同じく「Victory(勝利)」「Peace(平和)」の意味で広く使われる
  • 若者や一般市民も普通に使う

● しかし政治的文脈では問題化する

トルコ当局は、特にクルド系デモや政治活動の場で、
Vサインを「PKK支持のジェスチャー」と解釈することがある。

実際に:

  • トルコ憲法裁判所は、受刑者が面会中に Vサインをしたことを
    「犯罪組織支持」と解釈され懲罰を受けたケースについて審理し、
    その扱いが問題になったと報じられている。
    Stockholm Center for Freedom

  • ヒューマン・ライツ・ウォッチの報告でも、
    デモ参加者が Vサインをしただけで「PKKシンパ」と見なされ、テロ関連で訴追された例があると指摘されている。
    Human Rights Watch



トルコ政府が勝手に変な解釈をして、裁判所はそんな変な解釈による懲罰は人権侵害だとしたわけだね。

 

子供については教育を受ける権利の侵害じゃないの?


   

 無料では観られないのでYoutube で探すと

 

1. 自由エネルギー原理とは何か

  • 生命の組織化原理: 元々は神経科学から生まれましたが、現在では「生命」という特徴を持つあらゆるシステムを理解するための統一的な原理と見なされています [00:32]。

  • 存在し続けるための仕組み: 生命体が周囲の環境に拡散(崩壊)せず、一定の秩序を保って存在し続けるためには、自身の存在の確率(ベイズモデル証拠)を最大化し続ける必要があります [07:30]。

2. 「マルコフブランケット」による境界

  • 内と外の区別: 生命体(細胞、脳、個人など)が存在するためには、自分と外部を分ける境界が必要です。これを統計学的に「マルコフブランケット」と呼びます [03:18]。

  • 感覚と行動: この境界には「外部から情報を受け取る感覚状態」と「外部へ影響を与える能動的状態」があり、内部状態(脳など)はこの境界を介して世界を推論します [04:21]。

3. ベイズ脳仮説と能動的推論

  • 推論エンジンとしての脳: 脳は、感覚入力を説明するための「世界のモデル」を能動的に構築しています [02:07]。

  • 証拠の収集: 脳は単に受動的に情報を受け取るだけでなく、自分の予測(存在のモデル)を裏付けるような感覚情報を得るために、自ら行動を選択します。これを「能動的推論」と呼びます [02:23]。

4. 脳の構造と世界の構造の不一致

  • 世界の反映: 脳が世界の統計的なモデルであるならば、脳の構造は世界の因果構造を反映しているはずです。例えば、脳に階層構造があるのは、私たちが住む世界が階層的な構造を持っているからです [10:51]。

  • 機能の分化: 脳に「何(物体)」と「どこ(場所)」を処理する経路が分かれているのは、宇宙において物体の性質と位置が独立して変化し得るという統計的事実を反映しています [11:47]。

5. 理論の有用性

  • 諸理論の統合: 自由エネルギー原理は、最小冗長性、最大効率、行動選択など、既存の多くの脳理論を一つの数学的枠組み(変分原理)として統合することができます [12:25]。

  • 検証可能な仮説: この原理に基づき、脳の生理学的なプロセスを微分方程式などで記述することで、脳がどのようにモデル証拠を最大化しているのか(サンプリングか最適化かなど)を科学的にテストすることが可能になります [14:07]。

結論として、 フリストン教授は、自由エネルギー原理を「生命体が自己の存在の証拠を最大化し、崩壊を防ぐために、環境をモデル化し、積極的に情報を収集するプロセス」として説明しています。






1. 脳は「構築する臓器」である

  • 歴史的背景: プラトンからカント、そして19世紀のヘルムホルツに至るまで、脳は単に外の世界を受動的に映し出すのではなく、能動的に説明(ファンタジーや仮説)を生成する機関であると考えられてきました [00:22]。

  • 知覚は仮説検証: 脳は統計的な「予測マシン」であり、科学者がデータを使って仮説を検証するように、感覚データを使って自らの仮説を検証しています [02:07]。

2. 予測符号化(Predictive Coding)の仕組み

  • 自由エネルギーの最小化: 脳の活動は、リチャード・ファインマンの物理学に由来する「自由エネルギー」、すなわち「予測エラー」を最小化しようとする動機によって駆動されています [04:47]。

  • 予測エラーとは: 自分が持っている「世界のモデル」から導き出される予測と、実際に受け取った感覚情報の間の「ズレ」のことです。脳はこのズレを解消することで、世界を正しく理解しようとします [06:17]。

3. 予測エラーを解消する2つの方法

脳は、予測と現実の不一致を以下の2つの方法で解決します [07:23]。

  1. 知覚: 予測が感覚に合うように、自分の「考え(モデル)」を更新する。

  2. 行動: 感覚が予測に合うように、世界に働きかけ(目を動かす、触るなど)、新たな感覚情報をサンプリングする。

4. 階層的な脳の構造

  • 深い生成モデル: 脳は階層構造を持っており、上位の領域が下位の領域の活動(予測)を予測するという連鎖が起きています。トップダウンの「予測」が、ボトムアップの「予測エラー」を打ち消そうと機能しています [09:50]。

  • 反射と行動: 筋肉の動き(固有感覚)に対する予測は、反射弓を通じて実際に筋肉を収縮させることで「予測を実現」させます。つまり、行動とは「自分の予測を真実にするプロセス」なのです [11:00]。

5. シミュレーションとミラーニューロン

  • エージェントの例: コンピュータ上のエージェントに「自分の手が動く」という予測(信念)を持たせると、反射的に手が動き、予測通りの視覚情報が得られるという行動が再現されます [13:57]。

  • 他者の理解: 自分が動く時に使う「予測の仕組み」を、他人の動きを観察する際にも再利用することで、他者の意図や行動を理解することができます(ミラーニューロン的な動態) [16:11]。

結論として、 ヘルムホルツの言葉を借りれば、「私たちが行うあらゆる動きは、私たちが世界を正しく理解しているかどうかを確かめるための実験である」と述べられています [16:54]。


「脳の本質」の著者が影響をうけた教授の説・・・・非常に面白い。 

渡瀬裕哉 reposted

やっぱ消費税減税がいいのかも? 

東大だな。


 目元を隠されたら要注意だな。

Twitterのアルゴリズム政策として、「Twitter内にユーザーを留めたい」というのがあるとはよく言われる。

そのためX社は、外部リンクを貼ったツイートに対し、「おすすめ」タブに表示されにくくなるというペナルティを科しているらしい。

そして、私のスクショのツイートは、朝日新聞へのリンクのURLを貼ったことから、ペナルティを受けたものと思われる。

産経も駄目ならXもだめだな

 

アクアくんによるまとめ
Blueskyは、人間の選択で荒れたSNSを作り直すために、ライブ投稿・リンク重視・意図的な利用・健全な対話を促す仕組みを整えている。

blueskyかああ。あんまりみていないなあ。 

 

 

 神田伯山さんほど講談を考えている講釈師が他にどれだけいるのだろうか?

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"The day the Iran war began will be remembered as a day of infamy, and President Trump as a president of infamy."

日本でこれからAIのデータセンターをつくっても勝負にならない。規模が3桁ぐらい違う。やるならAIエージェントとかロボットなどの応用だろう。 https://t.co/3gHcwo0Q5i — 池田信夫 (@ikedanob) April 12, 2026 AIエージェント...