2026年10月31日土曜日

わたしかえる

**これまでの2つの回答をまとめたものです。**

### CSEWと加害者データについて
CSEW(イングランド・ウェールズ犯罪調査)は主に**被害者調査**です。性的被害は別モジュールで調べていますが、**加害者の宗教・国籍・「イスラム系移民」かどうか**といった詳細な公的内訳は、ほぼ公表されていません。ONSも「加害者の民族・宗教データを基本的に持たない」と回答しているケースが多いです。

したがって「CSEWによればイスラム系移民の強姦率が高い」という直接の数字は存在しません。

### 最新の公式数字(2026年10月時点)
- **警察記録の強姦件数**(year ending June 2026):**74,484件**(前年比+2%)
- **性犯罪全体**:218,994件(前年比+4%)
- CSEW(year ending March 2026)の性的被害経験率:16歳以上で約**2.1%**(約100万人)

警察記録の性犯罪・強姦は過去10年で大きく増えましたが、記録基準の改善や被害者の報告増加の影響が大きいとONSは説明しています。

### 原住民(イギリス生まれ)との比較
有罪判決や警察記録を基にした分析では、以下の傾向があります:

- **外国籍全体**:人口比(約10〜11%)を上回る割合で性犯罪(特に女性に対する性的暴行や強姦)の有罪判決に関与しているケースが多い(例:2024年時点で性犯罪有罪の約14%前後)。
- **特定国籍**:アフガニスタン出身者は年齢・性別を調整した性犯罪率がイギリス人より約7倍高いとの分析あり。パキスタン系はグループベースの児童性的搾取(grooming gangs)で明確な過大代表が複数の調査で指摘されています。
- 絶対数では人口の多い原住民(White Britishなど)が大半を占めますが、**人口比(per capita)で見ると一部の移民グループで高い**というデータが複数存在します。

### 注意点
- 宗教そのものの公式統計は非常に乏しく、国籍や民族が代理指標になっています。
- データには未記載率の高さ、人口推計の不正確さ、若年男性偏重などの限界があります。
- すべてのイスラム系移民を一括りにできるわけではありません。

要するに、CSEWでは直接の答えは出せず、他の公式・準公式データ(有罪判決など)では**特定の移民グループで性犯罪率が高い傾向**が繰り返し示されています。

とにかく、入国させた後では、〇〇系だから犯罪者、という認定は差別。ただ、移民として入国させる、他国で犯罪率が高い国からの審査は厳格にやるのはあり、だと思う。

それをやっていない移民党自民党の入管・移民政策が無責任



ホワイトハッカー防衛軍設立だな。 アメリカに頼らざる得ない国 中国のハニートラップおそるべし。 中国の属国になるか、核武装するか、だな。 こっちのほうが非ムスリムに受け入れられやすいな。

自分 皮肉? 本来「繊細」「洗練」? 

Grok 

はい、ほぼ確実に**皮肉(アイロニー)**です。

スターゲイジー・パイは、パイ生地からマイワシなどの頭が何本も突き出て「星空を見上げている」ように見える、かなりインパクトの強い(人によってはグロテスクに感じる)伝統料理です。見た目も発想も、一般的な意味での「繊細」「洗練」とは真逆です。

投稿者はわざと「繊細、洗練…」と前置きしてから、その意外な料理を紹介しています。日本語のネット表現では、こういう「美辞麗句+…」の後に強烈な実物を持ってくる手法は、よくある皮肉の書き方です。

本来なら「『繊細、洗練』…」のようにかぎカッコをつけると、より明確に皮肉だと伝わりますが、かぎカッコなしでも文脈と動画で十分に意図は読み取れます。かぎカッコをつけると少し丁寧・説明的になりすぎる感じもあるので、あえて外している可能性もあります。

一瞬まじでそう思っているのか、とおもったぜ。 

 

 
 女で社会進出すると風当たりは強いな。

 

 

 わたしかえる・・・なるほどね。

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わたしかえる

CSEWとは、『イングランドとウェールズにおける犯罪調査』のことです。 【強姦】を出さないのはなぜだろうね。2015年は3万4千、2025年は7万4千です。 — buvery (@buvery2) October 31, 2026 **これまでの2つの回答をまとめたもの...