2026年9月5日土曜日

自動運転の開発と規制緩和を! /自民党じゃもう無理 / Pacific leaders issue joint rebuke over China missile test他

腕力がある国に国際法は通用しません。ジャイアンのような国が偉そうにしているのが、国際政治の現実です。アメリカはそもそも法律を守る気がありませんし、自分たちこそが正義だと思っています。いくら平和や法治を訴えても、パワーのない国の声はかき消されてしまうのです。トランプICC制裁と赤根所長の件で、それが露呈しました。

その通りだな。

日本はこのまま平和ボケでいいですか?
それとも核武装し、大国になりますか
考えるべきだな。

9:399 分 39 秒ま、生まれた時の こと思い出す。なんか亜有有と2 人で徹底的に幸にしてやろう、と。9:489 分 48 秒うん。 9:509 分 50 秒で、頭下げ頭下げ結果的によく言うんだけど  うん。 ま、幸せもらったのわしらの方じゃ。
なるほど。 小林を総理にしては絶対ダメだな。 自動運転のインフラ、自動運転の自動車の普及を急ぐべき

 

この動画では、精神科医の和田秀樹氏が、高市早苗氏が掲げる「戦略17分野」への巨額投資計画に対し、**日本の技術革新を阻む最大の障壁は「警察庁」による規制行政にある**と批判的に論じています。


* **警察が成長を阻害:** 自動運転やロボット技術などの先端分野に対し、警察が過度な安全基準や厳しい速度規制(生活道路の時速30km規制など)を課すことで、産業の発展や国際競争力を削いでいると指摘しています (1:11 - 3:06)。

* **「リスクゼロ」の弊害:** 警察は事故が1件でも発生すると直ちに規制を強化する傾向があり、本来技術がもたらすべき利便性(高齢者の移動支援や地方の交通利便性向上)を損なっていると主張しています (3:26 - 3:54)。

* **安保上の懸念:** ドローン技術についても、警察による規制が防衛面での柔軟な対応を妨げており、有事の際の脆弱性につながると警鐘を鳴らしています (4:06 - 4:59)。

* **解決策の提案:** 日本の成長のためには、現行の中央集権的な「警察庁」を廃止し、アメリカ型の「自治体警察」へ移行すべきだと提言しています。これにより、地域ごとに実情に合わせた柔軟な規制が可能になり、地方の活性化や技術革新が進むと論じています (5:05 - 6:51)。

規制緩和しないと だめだな。


 

自民党じゃもう日本は無理だな。 高市は嫌いだが、スジを通して、米国と全面衝突するなら、それはしかたがない。
アメリカから独立する一つのきっかけにになるかもしれん。



    

円安、円高のメリットデメリットについてなんて言っている? 

対話の中で語られている「円安のメリット・デメリット」に関する発言要旨は以下の通りです。

円安のメリット

  • 輸出企業の成長・収益増加
    海外から強烈な収益をもたらしており、月当たりの輸出額が初めて10兆円を超えるなど、確実に輸出企業を成長させている。

  • 国内投資を拡大するチャンス
    円安による足元の稼ぐ力を利用することで、国内への投資サイクルを上向きに持ち引き上げることができる。

  • 将来的な供給能力の拡大
    投資が増える局面へとつながるため、将来的に日本の供給能力を高める要因になる(そのため「日本売り」のような悪性の円安とは異なる)。

円安のデメリット・懸念

  • 対話内での位置づけ
    対話者(三橋氏)は「円高のデメリットの方が一番やばい」としつつも、円安にも一定のデメリットはあると言及。

  • 世論やマスコミの誤解・過剰反応
    「円安=円が売られている=日本売り」というネガティブなイメージを持たれやすく、円安防止を理由とした日銀の利上げ(引き締め)を求める論調を生んでしまう点。

円安に関する論者の結論
現在の円安は国内投資を拡大させるチャンスであり心配はない。ここで円安を抑えるために利上げを行い、円高に振れて投資が腰折れすること(投資サイクルが下を向くこと)こそが、最も避けるべき事態であると主張しています。

利上げの必要、メリットデメリットについて
対話内で語られている利上げについての要約です。

必要性

  • 本来は不要: 日本は民間・政府ともに資金需要が乏しく経済は加熱していないため、利上げの必然性はない。

  • 利上げに動く背景: 国会日程の遅れで政治的な隙ができたことや、為替(円安防止)への過剰反応、日銀独自の物価抑制論によるもの。

メリット

  • 明確なメリットの提示はなし: 巨大な投資拡大で経済が超過熱した場合を除き、現状でのメリットはないとされている。

デメリット

  • 投資意欲の冷え込み: 借入金利が上がることで企業の投資意欲が削がれ、経済成長が腰折れする。

  • 強力すぎる引き締め: 国債買い入れ減額と同時に行うことで長期金利が急上昇し、想定以上の強い打撃を与える。

  • 為替目的の弊害: 円安対策のために利上げを行うと、円安を活かした国内投資のチャンスを自ら潰してしまう。

結論
「正常化」に囚われず、投資主導の成長を妨げないよう日銀は利上げに慎重であるべきと主張しています。
7月の消費支出3.6%減 - 8カ月連続でマイナス
需要が高まったことによるインフレとは言えないな。


以下は、動画の主要なポイントです:

*   **AIバブルの資金面の限界**: 米国市場ではAI関連企業の社債発行が急増し、流動性が枯渇しつつある。長期金利の上昇が止まらず、市場から資金を吸収しすぎたことで、AI投資にブレーキがかかり、バブル崩壊のタイミングが近づいている可能性がある。
*   **中国のAI企業の実態**: 中国のAI企業は政府や共産党が深く関与しており、見かけは民間企業でも内部に共産党委員会が存在し、資金調達や人事を政府が主導している。これにより、M&Aの突然のブロックや人材の出国制限など、政治的な介入が日常茶飯事となる。



この動画は、メルボルン在住のオーストラリア人である投稿者が、近年のオーストラリアにおける治安の変化と、移民政策のあり方について自身の考えを述べているものです。

**主なポイント:**

* **移民批判ではない:** 投稿者自身も移民の家族を持ち、多様な国籍の友人がいることから、特定の国や人種を否定する意図はないことを強調しています (0:19, 2:31)。
* **仕組みの問題:** 最近の治安悪化の原因は、個々の移民ではなく「誰を受け入れるか」という政府の制度設計にあると指摘しています (4:45, 7:46)。
* **真面目な移民への影響:** 悪い影響を与える層を受け入れることで、結果的に真面目に貢献しようとしている他の移民たちが差別や偏見にさらされる損をしている現状を懸念しています (4:07, 7:25)。
* **慎重な制度設計の必要性:** 国を豊かにするためには、明確な基準を持ち、慎重に受け入れを行うことが不可欠であると説いています。アメリカの成功例を挙げ、良い移民制度は国を強くすると主張しています (7:58-8:21)。
* **個人の経験:** 東京で差別的な言葉を受けた経験を紹介しつつ、それを言った側にも背景があることを理解しつつも、治安を維持するための仕組みの改善を求めています (4:57-6:45)。
日本も制度設計失敗だな。


* **表面的な日本と本質:** 外国人は日本のご飯の美味しさや礼儀正しさ、安全性を高く評価していますが、投稿者はそれらが表面的な側面に過ぎないと指摘しています (0:00-0:40)。

* **日本人の精神性:** 投稿者は柔道やボクシングを通じて日本人の精神の強さに触れ、日本独自の「思いやり」「我慢」「お互い様」といった概念が英語には存在しないことの重要性を強調しています (1:17-2:25)。

* **価値観のルーツ:** 欧米がキリスト教を基盤としているのに対し、日本の価値観は武士道や仏教から形成されており、それが社会の規律や環境への配慮に繋がっていると分析しています (2:52-4:05)。

* **礼儀正しさは弱さではない:** 日本人の礼儀正しさを「弱さ」と勘違いし、勝手な行動をとる外国人が増えている現状に警鐘を鳴らし、「日本人をなめてはいけない」と強く訴えています (6:19-6:55)。

なめられているな。 


投稿者は、日本という国を深く理解するためには、単にアニメやグルメを楽しむだけでなく、日本特有の精神性や配慮の文化を学ぶ必要があると説いています。

 

 Pacific leaders issue joint rebuke over China missile test


自分 この人はQ

「女装という趣味そのもの」ではなく、「そのユーチューバー個人の性のあり方やアイデンティティ」に焦点を当てるのであれば、Q(クィア)に分類される(あてはまる)と言って差し支えありません。

なぜ「女装=Q」と一律に言い切れないのか、そして「その人の場合はQと言える」理由を整理すると以下のようになります。

行為(女装)とアイデンティティ(Q)の違い

女装:単なるコスプレやパフォーマンス、ファッションとして楽しんでおり、自分の性別も好きになる対象も標準的な男性(シスジェンダー・ヘテロセクシュアル)という人も多くいます。この場合、本人がLGBTQの当事者という意識を持たないのが普通です。

その方の状態:単に服を着替えているだけでなく、自分の中に「少女」と「おっさん」という複数の性意識・人格が存在し、それが内部で愛し合っている(自己愛・自家恋愛的な感覚)と語っています。

「既存の枠に収まらない」=クィア(Q)

クィア(Queer)は、「男/女」「異性愛/同性愛」といった従来の二者択一の物差しからはみ出す、あらゆる多様な性のあり方を包み込む言葉です。

「自分の中の2つの性が愛し合っている」という感覚は、既存のどの性的指向(ヘテロ、ホモ、バイ、アセクシュアルなど)にも単純には当てはまりません。まさに「既存の枠組みから外れた独自の性のあり方」だからこそ、Q(クィア)の定義にぴったり合致するのです。

したがって、「女装している人全員がQというわけではないが、あのユーチューバーの方の恋愛観や性のあり方はQ(クィア)と呼ぶのが最も適切」ということになります。


いろいろむずかしいね。 

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自動運転の開発と規制緩和を! /自民党じゃもう無理 / Pacific leaders issue joint rebuke over China missile test他

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