2026年8月19日水曜日

アメリカに頼っているとアメリカの横暴にも正論が言えない。ワンワン保守ーーー弱気を挫き、アメリカに媚びる。

保守って言ってもアメリカに魂を売ってしまっては何を保守しているんだ?と問いたいね。

ワンワン保守

   

 ということだな。

しかし、日本が正しいことを強く言えないのは、アメリカに防衛を頼っているから。

ワンワン保守の気持ちがわからないでもない・・・が、普段から米依存深化ではなく、自主防衛強化の道を模索していないといつまでたってもこんな感じ。


   
 勉強になるなあ。
外国語としてしっかり勉強した外国人のほうが言語の感覚が鋭い、ということはあるかもなあ。


   

 もてる、勝手に お疲れ様です。一応 
せっかく 逆に とりあえず ひく さすが こだわり

英語にするのがむずかしいんだな。





① 日本は“構造的インフレ”に入った
政府が財政目標を 「プライマリーバランス黒字」→「債務残高GDP比の安定」 に変更

名目GDPが伸びている理由は 経済成長ではなくインフレ 

インフレが続けば政府の債務負担が軽くなるため、政府はインフレを容認している(インフレ税) と専門家は見ている


💧 ② 家計の資産を“インフレで目減りさせる”方向性
増税は政治的に難しい

だから インフレで家計の貯蓄を実質的に減らす 方向へ政府は「正直に出した」と専門家は評価


💧 ③ 資産防衛の第一歩は“外貨を持つこと”
円は実質金利が世界で最も低く、円を持つほど価値が減る状況
インフレが続くなら、円安はさらに進む可能性が高い(250〜300円もあり得る)  


💧 ④ 日経平均10万円時代は来るが“実質価値は低い”
インフレで株価は上がる
しかし円の価値が落ちているので、名目10万円でも実質価値は低い  


💧 ⑤ 2026年の市場は“リーマン前夜に似ている”
AI関連銘柄の時価総額が 60% に達し、集中しすぎ
過去のブリックスバブルと同じ構造
業種集中は必ず逆回転が起きる

💧 ⑥ 債券は割安、株は割高
株の比率を減らし、債券の比率を増やすべき局面  

💧 ⑦ 世界的な利上げが“潮目”を作る
2007年も利上げが転換点だった

今も世界的に金融引き締めが続いており、
2026年夏は潮目の可能性が高い   

💧 ⑧ 次のショックの引き金は“プライベートクレジット”
サブプライムの現代版と言われる
過剰な信用供与が積み上がっており、金融ショックの火種になり得る  

株もやばそうだなあ。



* **物価の高騰:** 外食費や食料品の価格が非常に高く(おにぎり2個で13ドルなど)、日々の食事を節約のために工夫しなければならない厳しい現実が語られています (0:03-4:55)。
* **深刻な住宅・生活コスト:** LAでの家賃は非常に高額で(1部屋1,800ドル〜)、フルタイムで働いていても生活がギリギリで貯金ができないという若い世代の苦悩が共有されています (5:09-6:33)。
* **就職活動の厳しさ:** キャロリンさんが学位やスキルを持っていても、数百社に応募して面接まで進めるのはわずか3〜4社という、就職市場の厳しさが明かされました (7:14-7:34)。
* **都市の課題:** カリフォルニア州の税金の問題やホームレス問題など、社会的な課題についても議論されています (7:44-9:52)。
* **前向きな話題:** 2028年の「ロサンゼルス・オリンピック」開催というポジティブなニュースについても触れられており、二人とも開催を楽しみにしています (10:06-10:49)。

結論として、二人は「今のLAは超富裕層でない限り、生活を楽しむのは非常に難しい」という見解で一致しており、キャロリンさんは将来的に日本への移住も視野に入れていると語っています (10:53-11:17)。
GDPじゃはかれないものがあるような・・・・

The Sleeping Beauty” by John Collier (1921) #JohnCollier #TheSleepingBeauty

、17世紀の作家 ジャンバッティスタ・バジーレ が書いた、
眠り姫の“もっと古い・もっとダークな原型”だよ。

💧 ① 呪いと眠り
貴族の娘 タリア は、亜麻(フラックス)の破片が指に刺さり、
死んだように眠り続ける 父は悲しみ、タリアを森の館に寝かせて隠す

💧 ② 王がタリアを見つける
狩りに来た王が、眠るタリアを発見 目覚めないタリアに魅了され、
眠ったままのタリアと関係を持ち、去る

💧 ③ 双子の誕生
タリアは眠ったまま 太陽(男の子)と月(女の子) を出産 赤ちゃんがタリアの指を吸い、亜麻の破片が抜けて タリアは目覚める

💧 ④ 王の妻の嫉妬と復讐
王には妻がいて、タリアと双子の存在を知り激怒 妻は双子を殺して食べようとし
タリアを火刑にしようとする しかし王が妻の悪事を止め、妻は処刑される
💧 ⑤ 結末
王はタリアと結婚し、
太陽と月と共に幸せに暮らす

へええ。 


* **物価の高騰:** 最低賃金の引き上げが実施されたものの、その分が価格に転嫁され、コーヒー1杯が約1000円、外食が4000円に達するなど生活費が激増しています(1:35-2:08)。

* **労働環境の悪化:** 最低賃金が守られない職場が増加しており、特に移民の受け入れ拡大によって、10代の若者が行っていたようなアルバイトの機会が奪われている現状を指摘しています(2:35-4:38)。

* **制度とメディアの影響:** 問題の根本は移民そのものではなく、受け入れ制度の不備にあると主張しています。また、メディアが情報を過度に偏向して報道することで、国民の分断が深まっている懸念を示しています(4:44-9:51)。

自分

受入れ制度の不備って?

Youtube

真面目な移民とそうでない人の選別不足: 政府が「ちゃんとした移民」を適切に選べておらず、働く意識が低い人や犯罪を起こす人が入ってくることで、真面目な移民までが同じ目で見られてしまう状況を生んでいると主張しています。(5:26 - 7:13)

最低賃金制度の形骸化: 最低賃金は世界トップクラスに高いものの、それを守らずに低賃金で雇う店が増えています。移民が安い賃金でも文句を言わずに働くため、10代の若者がアルバイトの機会を奪われる結果となっています。(2:35 - 4:43)

だろうな。

いまの自民党の移民政策と同じだな。 


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