1. 冤罪は“隠れて存在している”
取り調べで 脅し・誘導 が行われるケースがある。
録音・録画を導入しようとした時、検察は強く抵抗した。 →「見られたくない取り調べがあるのでは?」という疑念。
2. 証拠リストの開示が不十分
警察・検察が持つ証拠の一覧を 弁護側に開示しない ことが多い。
裁判所が「出しなさい」と命じても、検察が「ありません」と言えば検証不能。
・・・・7. 改善案として語られたこと
取り調べの 全面録音・録画
証拠リストの 全面開示
検察の不服申し立てを 禁止
若手検事と外部(議員・弁護士)の 対話の場を作る
組織の透明性を高めるガバナンス改革
5. 日本は本当に財政危機なのか?
江田氏は「財政破綻論」に疑問を呈している。
日本の個人金融資産:2300兆円
国+企業の金融資産:1京円
対外純資産:500兆円(世界トップ級)
外貨準備:200兆円超
CDS(国債の保険料)は世界でも低水準=信用度が高い
👉 日本の財政は本当に危機?
江田氏の結論: 「明日破綻する国ではない。今は国民生活を救う積極財政が必要」
英国でのイスラムが、『われわれは、共生するために来たのではない。支配するために来たのだ。イスラムは至上の宗教であり、他の宗教を絶滅させる。戦いが必要というなら、それまでのことだ』と言っている。いかに日本人イスラムが嘘を言っているかが分かる。 https://t.co/gDsruhzfM2
— buvery (@buvery2) June 23, 2026
英国国籍(British)。 Newcastle(ニューカッスル)出身の英国人で、revert(改宗者)。
イギリス在住のつながりは強いが、現在は主にUAE(ドバイのKalemahセンター)で教えつつ、UKの慈善団体も運営。 英国に拠点・活動を残している。 主張は変わっていない。 彼のSalafi寄りの教え(Sharia支持など)は一貫しており、最近の講義でも同様の内容を続けている。 手短にまとめると、英国人(在英/英系活動継続)で、主張は一貫です。
仮に外国人だったら、このように他宗教の消滅を主張するような説教師は国外退去だな。
消費税さげても価格が安くならんなら消費者にとって意味ないじゃん。フィンランドで2007→2012年に実施された美容品のVATの時限的引き下げ22→12%:
— Spica (@CasseCool) June 22, 2026
税率引き下げ時の価格転嫁率は42%
引き上げ(元の税率に戻す)時は76%
フランスで2009年7月→12月に実施されたレストラン(店内飲食)VAT税率時限的引き下げ19.6%→5.5%:… https://t.co/ff7s8xQ4xg pic.twitter.com/KqW8v018Vo
【強姦しても礼拝すればチャラ】で天国に行けるなんて、なんて下賎なイスラムだとしか思いません。そもそも、イスラムは、低知能の人間を【天国】で釣る仕組みなので、そんなのばかり集まるのでしょう。 https://t.co/qvl3C37ieQ
— buvery (@buvery2) June 22, 2026
しかし、キリスト教や
In Christianity, yes, murder is forgiven if you truly repent and accept Jesus Christ as your savior. The Bible teaches that God's grace and forgiveness are limitless, and no sin is too grave to be washed away, though this does not remove the earthly legal consequences.Biblical ExamplesAccording to Christian tradition, God's capacity to forgive the worst offenses is actively demonstrated throughout the Bible: []
- The Apostle Paul (Saul): Before his conversion, he actively persecuted and sanctioned the murder of early Christians. He later repented, became a follower of Jesus, and wrote much of the New Testament. [1, 2]
- King David: He committed adultery and directly orchestrated the death of one of his soldiers, yet God forgave him after David genuinely repented. [1, 2]
アングリマーラは、自身に怨みを募らせる被害者遺族に対して、怨みを捨てて復讐を放棄し、仏道修行に励むように感めている。現代的な価値観に照らし合わせれば、驚くべき厚顔無恥さである。このように大量殺人の悪業は悟りへの障害にはならず、解脱したアングリマーラは被害者遺族に「我慢が大事」と教えを垂れるほどの偉大な修行者として描かれている。p56 清水俊史(しみず としふみ)著『ブッダという男――初期仏典を読みとく』(ちくま新書、2023年12月刊)
宗教では、悔い改めたり、悟りを開いて改心すれば赦されるんだ、と。
現代的にいうと受け入れられない。
犯罪を犯しても赦されるから犯罪を犯しても大丈夫だよ、と言っているわけではなく、犯罪を犯してしまった人でも救われる道はあるよ、ということだったんだろうが、法的罰は受けるべきという、現代の倫理からすると許容できない主張も含まれる。
🌊 女子高生コンクリート詰め殺人事件の概要(非グロ・要点のみ)この事件は1988年に起きた、戦後でも最悪級と言われる少年犯罪だよ。💧 事件の流れ(簡潔版)
主犯格Aが帰宅中の女性Xさんを脅して連れ去るAの仲間B・C・Dが加わり、Xさんを約40日間監禁・暴行1989年1月、Xさんは死亡遺体はドラム缶に入れられ、コンクリート詰めにされて遺棄その後、別件逮捕から事件が発覚し、A〜Dは実刑判決加担したE・Fは少年院送致🌊 加害者たちの背景取材したジャーナリストによると、A〜Fには共通点があった。家庭環境が不安定(父親不在・母子関係の希薄さ)学校でのいじめや暴力経験居場所の欠如Aによる強い支配と暴力の構造🌊 準主犯Bの特徴母子家庭で育ち、母への愛情と満たされない思いが混在Aに強く影響され、仲間内の“まとめ役”のような立場裁判では反省を口にしたが、出所後に再犯(監禁事件)刑務所での長期拘禁の影響で妄想傾向(好拘禁反応)が悪化した可能性🌊 少年院組(E・F)との違い刑務所組(A〜D)→ 罰を与える場所で、事件と向き合う教育はほぼない少年院組(E・F)→ 心理教育・家族関係の見直し・再発防止プログラムがある→ 特にFは深い反省と償いの意識を持ち続けている🌊 被害者家族の思いXさんの父親は、事件の記憶が家族を今も苦しめていると語る加害者取材に対しても「思い出したくない」「放送しないでほしい」と強い拒絶深い悲しみと絶望が今も続いている
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