へええ。欧米には作品数1700万を超えるAO3という二次創作サイトがあって、がっつりBL小説が書かれているし読まれてますね。女性がBLを描くのは日本だけじゃない。商業でもHeated Rivalryが大ヒット、日本にはこの作品の翻訳版が原作もドラマも入ってこなくて、遅れてるくらい https://t.co/Vwb9dgEiYJ
— 風切羽 (@conviviality104) April 14, 2026
歌手の人も法律上は責められるのかもしれんが、今回の件ではちょっと酷な気もするな。学説の多くは(私も)、公務員でも、私人としての行為の自由は広く認められるべきとします。
— 木村草太 (@SotaKimura) April 14, 2026
ただ、判例・学説ともに、身分の顕示(腕章、制服、職位のアナウンス等)がある場合、一般職公務員や自衛官としての影響力を利用した行為として、私的行為でも厳しく判断する傾向があります。
おれは提案型政党推進派だな。 批判をやめろ、といっているわけでもないし、提案型で何がわるい?それいつか通った失敗の道だよ。
— りっけんカジュアル党員🕊️【東京12区/たたかうリベラル派/日和ることなく前へ!】🌈🗼 (@Rikken_CDP2023) April 14, 2026
清瀬と練馬は見てないのか?日和らずに主張する、エッジを立てる、それが出来ないなら中道は遅かれ早かれ潰れます。 https://t.co/NoYEDzGvv3
これ韓国が優秀っていうより、日本が現場感覚を失いすぎてるだけなんですよね。韓国の秘書室長が4か国を歴訪して『2億7000万バレル』という数字を持って帰ってきた。一方の日本政府は、民間備蓄の放出期間を延ばして供給の目処が立ったと書類上で整理してるだけ。それ、倉庫の中身が減ってるだけで、外… https://t.co/KILv03YJl8
— じゅんいちろう|物語る建築士 (@PapalotX) April 15, 2026
韓国と比べて能力無さすぎ。日本の備蓄が増えることはないんだから、(他国を参考にして、韓国のように)外から手に入れて備蓄放出抑制したら、という提案ならいいとは思うが・・・ こうやって比較している人たちは、日本がGDPで2位だったときは、他国めちゃ無能だ、Fランだ・・・なんだと公に、あるいは心のなかで馬鹿にしていた人たちなんじゃないかな?
日本にも排外主義、レイシズムはあるが、欧米には勝てないんじゃないか、というのがおれの印象。ハンガリー選挙の件で「うちの国ってどうしても欧米トレンドに一歩遅れんだよね。いまごろ排外主義が流行っててさー」と欧州人にグチるなどした。RT
— イタコ (@suzuky) April 15, 2026
問題はティッシュがなくなったときだな。バレリーナが舞うティッシュボックスホルダー
— Spica (@CasseCool) April 14, 2026
via 抖音で発信するアーティスト、73438554252 pic.twitter.com/RGNOJkAcNl
自分米軍の2.5億ドル無人機「MQ-4Cトリトン」が、ホルムズ海峡付近で消息を絶った
— 宋 文洲 (@sohbunshu) April 14, 2026
イランと中国が共同開発したレーザー兵器によって破壊されたとみられている https://t.co/Di3uZs1bwY
いえ、この投稿(嘘はだめだな。@rkmtimesの投稿)は真実ではありません。大部分が**捏造(fabrication)**や誇張された誤情報です。投稿の内容まとめなぜ真実ではないか
- アメリカのMQ-4C Tritonドローン(2億5000万ドル相当)が、ペルシャ湾・ホルムズ海峡付近でイラン・中国製レーザー兵器により破壊された。
- イタリアのSigonella海軍航空基地から離陸し、任務後に緊急Squawk 7700信号を発信。
- 高度50,000フィートから一気に10,000フィート以下に落ちて連絡喪失。
このアカウントはセンセーショナルな「JUST IN」形式で反米・親イラン寄りの内容を頻繁に投稿する傾向があり、信頼性は非常に低いです。リプライでも「Grokによると大部分がfabrication」「fake news」と指摘する声が複数あります。
- 一部事実: MQ-4C Tritonドローンが2026年4月9日頃に**消失(disappeared)**したという報告は存在します(複数のリプライでも触れられています)。これは確認された出来事のようです。
- 大部分が虚偽:
- 「イラン・中国製レーザー兵器で破壊された」という具体的な原因は根拠なし。こうした高性能レーザー兵器による撃墜の信頼できる証拠や公式発表はありません。
- イタリアのSigonella基地からの離陸や、具体的な飛行経路・信号詳細・高度急落の描写は、誇張または創作された部分が多いです。
- 投稿アカウント(
@rkmtimes)は、過去にイラン関連の戦争ニュースで繰り返し偽情報や誤ラベル付け動画を拡散しており、ファクトチェックサイト(NewsGuard、PolitiFact、Azaad Fact Checkなど)から複数回指摘されています。例: 米空母攻撃の偽動画、イスラエルへのミサイル被害の誤情報など。
#こねくと で #町山智浩 さんが今日紹介してたケン・ローチ監督の映画"オールド・オーク"
— shimizu yuich 🇺🇦 (@petehum63) April 14, 2026
これは今まさに観るべき映画だと思っている
町山さんがおっしゃってたけど主人公の台詞 " #優しいから怒っている "はまさに国会前デモに参加している俺たちそのもの#0419demojapanhttps://t.co/qkSpzXOqt9
自分
Old oak 樫の木はイギリスの国の木なの?
Brave old oak の歌詞の要約を教えて
ご質問ありがとうございます。映画『オールド・オーク』の背景にある、イギリスにおける「樫の木(オーク)」の象徴性と、合唱曲としても有名な『The Brave Old Oak』について解説します。
1. オークはイギリスの「国の木」?
はい、**オーク(English Oak)はイギリスの象徴であり、事実上の「国の木」**とされています。
イギリスにおいてオークは単なる樹木以上の意味を持っています。
強さと耐久性の象徴: 「Heart of Oak(オークの心髄)」という言葉があり、かつての王立海軍の軍艦がオーク材で作られていたことから、国家の守護や不屈の精神の象徴となりました。
歴史的背景: 清教徒革命の際、後のチャールズ2世が追っ手から逃れるためにオークの木に隠れたという「ロイヤル・オーク」の伝説も有名で、王室とも深い関わりがあります。
精神的支柱: 映画『オールド・オーク』でも、パブの名前にこの木が使われているのは、古くからのコミュニティの伝統や、揺るぎない連帯の精神を象徴させているためと考えられます。
2. 歌『The Brave Old Oak』の歌詞の要約
この歌は19世紀にヘンリー・ラッセルが作曲した、オークの木を称える力強い楽曲です。歌詞の主な内容は以下の通りです。
【要約】
この歌は、何世紀もの時を生き抜いてきた「勇敢な老いたオーク」への賛歌です。
不屈の精神: 激しい嵐や雷、厳しい冬の寒さにさらされても、オークは決して屈することなく、何世代にもわたって堂々と立ち続けている。
歴史の目撃者: 人々が生まれ、恋をし、そして去っていく何百年もの人間模様を、その枝の下で見守り続けてきた。
自然への敬意: 他の木々が枯れ、時代が変わっても、緑の葉を茂らせるその姿は、イギリスの精神そのものである。
キーワード: > 歌詞の中では "A song to the oak, the brave old oak" と繰り返され、どれほど時代が移り変わっても変わらずにそこにあり続ける「強さ」と「安定」が強調されています。
へええ。
国樹をタイトルにしたところに愛国心を感じるな。
ここらへんが日本の左派との違いか?
𝑪𝒐𝒎𝒎𝒆𝒏𝒕
— 映画『オールド・オーク』4月24日公開 (@oldoak0424) April 14, 2026
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『オールド・オーク』
松尾潔 さん(音楽プロデューサー・作家)からコメントが到着@kiyoshimatsuo
ケン・ローチ監督作
『オールド・オーク』4.24🌲Fri. Roadshowhttps://t.co/F5ECHY1SAq pic.twitter.com/VOiE2RI7IE
上映館わりに少ないんだな。
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