2026年4月15日水曜日

「日本すごい派」と「日本無能、日本死ね派」の争い/『The Brave Old Oak』他



 saebouさんがリポスト へええ。

 saebouさんがリポスト  歌手の人も法律上は責められるのかもしれんが、今回の件ではちょっと酷な気もするな。

 一番責められるべきは企画してよんだ人、許可をだした自民党だろうな。

  saebouさんがリポスト おれは提案型政党推進派だな。 批判をやめろ、といっているわけでもないし、提案型で何がわるい?

野党は 「やめろ、だめ」ばっかで衰退してきた一方、対決より解決で国民民主は伸びた。

 
韓国と比べて能力無さすぎ。
 日本の備蓄が増えることはないんだから、(他国を参考にして韓国のように)外から手に入れて備蓄放出抑制したら、という提案ならいいとは思うが・・・ こうやって比較している人たちは、日本がGDPで2位だったときは、他国めちゃ無能だ、Fランだ・・・なんだと公に、あるいは心のなかで馬鹿にしていた人たちなんじゃないかな?

 日本すごい派と日本無能、日本死ね派の争いってのも・・・・なんだかなあ。
日本にも排外主義、レイシズムはあるが、欧米には勝てないんじゃないか、というのがおれの印象。
 欧州人前にして自国を卑下して欧州を持ち上げる太鼓持ちすると、欧州人から優遇されるのかもしれんな。
 自国を卑下して日本を絶賛しているユーチューバーとかが日本の保守に支持され、重宝がられているが、あんなもんかな?

   

 今度やってみようっと。 問題はティッシュがなくなったときだな。 自分 
元の投稿は真実?

Grok
いえ、この投稿(
@rkmtimes
の投稿)は真実ではありません。大部分が**捏造(fabrication)**や誇張された誤情報です。
投稿の内容まとめ
  • アメリカのMQ-4C Tritonドローン(2億5000万ドル相当)が、ペルシャ湾・ホルムズ海峡付近でイラン・中国製レーザー兵器により破壊された。
  • イタリアのSigonella海軍航空基地から離陸し、任務後に緊急Squawk 7700信号を発信。
  • 高度50,000フィートから一気に10,000フィート以下に落ちて連絡喪失。
なぜ真実ではないか
  • 一部事実: MQ-4C Tritonドローンが2026年4月9日頃に**消失(disappeared)**したという報告は存在します(複数のリプライでも触れられています)。これは確認された出来事のようです。
  • 大部分が虚偽:
    • 「イラン・中国製レーザー兵器で破壊された」という具体的な原因は根拠なし。こうした高性能レーザー兵器による撃墜の信頼できる証拠や公式発表はありません。
    • イタリアのSigonella基地からの離陸や、具体的な飛行経路・信号詳細・高度急落の描写は、誇張または創作された部分が多いです。
    • 投稿アカウント(
      @rkmtimes
      )は、過去にイラン関連の戦争ニュースで繰り返し偽情報や誤ラベル付け動画を拡散しており、ファクトチェックサイト(NewsGuard、PolitiFact、Azaad Fact Checkなど)から複数回指摘されています。例: 米空母攻撃の偽動画、イスラエルへのミサイル被害の誤情報など。
このアカウントはセンセーショナルな「JUST IN」形式で反米・親イラン寄りの内容を頻繁に投稿する傾向があり、信頼性は非常に低いです。リプライでも「Grokによると大部分がfabrication」「fake news」と指摘する声が複数あります。
嘘はだめだな。

 


 

 

 なんかあらすじは観えてきたけど・・・ケン・ローチの作品は観たいな。


自分


Old oak 樫の木はイギリスの国の木なの?

Brave old oak の歌詞の要約を教えて

ご質問ありがとうございます。映画『オールド・オーク』の背景にある、イギリスにおける「樫の木(オーク)」の象徴性と、合唱曲としても有名な『The Brave Old Oak』について解説します。

1. オークはイギリスの「国の木」?

はい、**オーク(English Oak)はイギリスの象徴であり、事実上の「国の木」**とされています。

イギリスにおいてオークは単なる樹木以上の意味を持っています。

  • 強さと耐久性の象徴: 「Heart of Oak(オークの心髄)」という言葉があり、かつての王立海軍の軍艦がオーク材で作られていたことから、国家の守護や不屈の精神の象徴となりました。

  • 歴史的背景: 清教徒革命の際、後のチャールズ2世が追っ手から逃れるためにオークの木に隠れたという「ロイヤル・オーク」の伝説も有名で、王室とも深い関わりがあります。

  • 精神的支柱: 映画『オールド・オーク』でも、パブの名前にこの木が使われているのは、古くからのコミュニティの伝統や、揺るぎない連帯の精神を象徴させているためと考えられます。


2. 歌『The Brave Old Oak』の歌詞の要約

この歌は19世紀にヘンリー・ラッセルが作曲した、オークの木を称える力強い楽曲です。歌詞の主な内容は以下の通りです。

【要約】

この歌は、何世紀もの時を生き抜いてきた「勇敢な老いたオーク」への賛歌です。

  • 不屈の精神: 激しい嵐や雷、厳しい冬の寒さにさらされても、オークは決して屈することなく、何世代にもわたって堂々と立ち続けている。

  • 歴史の目撃者: 人々が生まれ、恋をし、そして去っていく何百年もの人間模様を、その枝の下で見守り続けてきた。

  • 自然への敬意: 他の木々が枯れ、時代が変わっても、緑の葉を茂らせるその姿は、イギリスの精神そのものである。

キーワード: > 歌詞の中では "A song to the oak, the brave old oak" と繰り返され、どれほど時代が移り変わっても変わらずにそこにあり続ける「強さ」と「安定」が強調されています。


へええ。

国樹をタイトルにしたところに愛国心を感じるな。

ここらへんが日本の左派との違いか?


 


上映館わりに少ないんだな。 

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