何より許せないのはトランプ氏がイラン戦争を自分の胸先三寸で動かしているように語る事だ。どんな理由があるにせよ無垢な人が死に財産が失われ文明が傷つく。自分を規制するのは唯一道義心だと言うが、まさに道義心のなさが世界を揺さぶっている。米国民は選択した責任を果たすべきだ。
— 田中 均 (Hitoshi Tanaka) (@TanakaDiplomat) April 15, 2026
米国民は選択した責任を果たすべきだ。米国内ではげしい批判はあるんだけど、それ以上の責任も持ってもらいたい気持ちはわかる。
IMFが言ったからではなく、IMFが言っている「広範な燃料補助金」なんてバカな施策やってる国、日本以外にあるの?ほとんど名指しじゃない? https://t.co/F4vX2RxbYO
— soundmarble (@soundmarble_) April 15, 2026
ロイターのインタビューで「エネルギーが不足すれば、価格は上がる。そうすれば調整が起こり、消費量が減る」とした。この理屈について言及すべき。
プランBにいくかどうかは別にしてプランBをもっていないとダメ。 保守も大和魂置いてきたなどっかに。「(対米関係)現状維持」というシナリオは現実的に優先であることと、一方で「非現状維持」シナリオを実施せずとも議論検討する、
— 中川コージ/डॉ. नाकागवा (@kozijp) April 16, 2026
ということは両立することが、理解されにくいんだな、とは思った。…
戦争犯罪だな。Israel just blew up a public high school in Marwahin, South Lebanon.
— sarah (@sahouraxo) April 16, 2026
Not a military base.
A school. pic.twitter.com/HIGjlmYc13
サハウラの投稿は、イスラエル軍がレバノン南部マルワヒンの公立高校を爆破した映像を共有し、民間施設への攻撃だと主張している。この攻撃はイスラエルとヒズボラの継続的な紛争の一環で、南部レバノンでの軍事作戦中に発生し、最近の報道でも同地域の学校破壊が確認されている。反論として、ヒズボラが学校をロケット発射点や武器保管場所として利用する事例が複数あり、他の学校から軍事物資が見つかった証拠も指摘されている。
たしかに、最近の冷凍食品は侮れんな。最近の冷凍食品が美味しい理由は、…
— Spica (@CasseCool) April 16, 2026
「中国籍の継父」という事実を報道して何が悪いんだろう、、。
— Mei (@Meioiq6) April 15, 2026
自分
中国籍というのは事実?
Grok
いいえ、現時点(2026年4月16日)で中国籍であるという事実は確認されていません。むしろ、デマの可能性が高いとされています。詳細な状況現在の事件概要(参考)
- 公式発表・日本主要メディアの扱い:
- 京都府警や警察の発表では、逮捕された安達優季容疑者(37歳、会社員)の国籍については一切触れられていません。
- 読売新聞、朝日新聞、産経新聞、週刊文春などの日本メディアも、国籍を「外国人」「中国籍」などと報じておらず、「父親」「会社員」として扱っています。
- 容疑者は「安達優季」と日本式の名前で、勤務先や地元での人間関係の証言も日本人として語られています。
- 台湾メディアの報道:
- 台湾の民視新聞などが「中国籍の継父」と報じたため、SNSで大きく拡散されました。
- しかし、これはSNS上の未確認情報や噂を基にした二次報道と指摘されており、信頼できる一次ソース(警察・裁判所文書など)による裏付けはありません。
- SNS・ネット上の噂の経緯:
- 「継父が24歳の外国人」「中国籍」「台湾籍を装った中国人」など、さまざまなバージョンが混在して広がりました。
- 一部では母親の再婚旅行が台湾だったことや、匿名掲示板の書き込みが混同された可能性が高いです。
- 複数の検証記事や投稿で、「中国籍説は根拠のないデマ」「風評被害に注意」と警告が出ています。
結論として、中国籍という情報は公式に裏付けられた事実ではなく、SNS発のデマが台湾メディアなどを経由して広がったものと考えられます。日本では外国人容疑者の国籍報道に一定の自主規制があるケースもありますが、ここでは単に「確認されていない」のが実情です。信頼できる情報(警察発表・大手メディアの一次報道)だけを参考にし、憶測は控えるのが適切です。捜査が進む中で新事実が出れば変わる可能性はありますが、現時点では中国籍は事実とは言えません。
- 逮捕容疑:死体遺棄(容疑者は「私のやったことに間違いありません」と認めている)。
- 事件の核心は、継父(または父親と報じられる人物)が遺体を遺棄した疑いですが、国籍は捜査の焦点ではなく、公表されていません。
- 死因などはまだ特定されていません。
「また」デマだろうな。
ところで、この事件、悲しい事件だが、テレビ局がこんな組織力をつかって投資すべき事件なのだろうか?
この手の事件はいまだに真相がわからないわけで、容疑者、容疑者家族、被害者家族、加害者家族が報道関連の被害を被ったことが過去に何度もあったよね。
高市総理や小泉大臣にまとわりついてしつこくインタビューするとかのほうが日本社会にとって有益じゃないの?
社会はまたおおきく変わるだろうな。あらゆる業種にAI解雇が広がり、大企業の株価と失業率が同時に上昇する時代、つまり大富豪にだけ富が集中する時代に突入する https://t.co/oAiPVtaJgp
— 町山智浩 (@TomoMachi) April 16, 2026
この人のせいだから https://t.co/LZr6zeCeG6 pic.twitter.com/zMLtV8jWPO
— 町山智浩 (@TomoMachi) April 15, 2026
- アジア記者クラブの投稿は、中国国営CGTNのオンライン世論調査を引用し、世界回答者の80%以上が日中関係緊張の全責任を日本側にあると見なしていると紹介している。
- 調査はCGTNの多言語プラットフォームで24時間に約7387人が参加したもので、中国寄りの回答者が多い非代表的な結果であり、プロパガンダ的性質が指摘されている。
- 背景に高市政権の台湾有事発言や自衛隊員による中国大使館事件があり、投稿への反応は調査の信頼性疑問と高市首相批判に大きく分かれている。
従来、睡眠は脳の休息のためと考えられていたが、脳を持たない生物、ヒドラも睡眠状態になる。
— Spica (@CasseCool) April 15, 2026
麻酔≠睡眠。麻酔状態には睡眠の回復効果がなく、睡眠圧を解消しない。
生物の「本姿」は眠り。覚醒は特殊。
金谷啓之 『睡眠の起源』https://t.co/mnBvH8AzpC
自分
できるだけわかりやすく解説します。従来の考え方(脳の休息説)昔から言われてきたのは:この考えは直感的でわかりやすいですが、最新の研究で根本的に間違っている可能性が出てきました。新しい視点:眠りが生物の「本姿(デフォルト)」金谷さんの研究(特に脳を持たないヒドラを使った発見)からわかってきたのは、以下のポイントです:
- 睡眠は「脳を休めるため」に必要。
- 脳がある動物(人間や哺乳類など)が、疲れた脳を回復させるために眠る。
- つまり、**起きているのが普通(デフォルト)**で、眠るのは「特別な休息時間」。
- 脳がなくても眠る生物がいる
ヒドラは、体長数mmの小さな淡水ポリプで、脳も中枢神経系も持っていません。神経は体中に散らばっているだけ(散在神経系)。
それでも、ヒドラは定期的に「睡眠様状態」に入ります。
- 体を縮めて動かなくなり、外部刺激への反応が低下する。
- 長く「起きていた」(活動していた)後には、睡眠圧(眠気のようなもの)が溜まり、より長く休息状態を取る(恒常性がある)。
- この休息は、**細胞の増殖(成長・修復)**に必要で、休息を妨げると細胞分裂が減る。
- 睡眠の起源は脳よりずっと古い
ヒドラの研究(2020年頃の論文)で、睡眠のような仕組みは6億年以上前の非常に原始的な動物にまで遡ることが示されました。
つまり、脳が進化する前に、すでに「眠る仕組み」が生物に備わっていたのです。
睡眠は「脳を休めるため」ではなく、もっと根本的な目的(例:細胞レベルの修復・成長・エネルギー管理など)で生まれた可能性が高い。- だから「本姿は眠り」
- 生物にとって自然で基本的な状態は「眠っている(または休息状態)」方。
- **覚醒(起きている・活動している状態)**は、環境に対応したり、食べ物を探したり、危険を避けたりするために「特別にオンにした状態」。
- 例えるなら:
- 眠り = 家の「デフォルトモード」(省エネで修復中)。
- 覚醒 = 「アクティブモード」(エネルギーをたくさん使って外の世界とやり取り中)。
アクティブモードは便利だけど疲れるし、ずっと続けると体が壊れる。だから定期的にデフォルトに戻る必要がある。
自分
眠っている生物に環境が目覚めを強いる、みたいな感じ?
Grok
はい、まさにその通りです。「眠っている生物に、環境が目覚め(覚醒)を強いる」 というイメージは、ヒドラの睡眠様状態をとてもわかりやすく表しています。ヒドラの場合の実際の仕組みヒドラは脳も中枢神経もないのに、「睡眠様状態」(体を縮めてほとんど動かなくなり、反応が鈍くなる状態)に入ります。この状態は以下のような特徴があります:おもしろいね。要するに、ヒドラにとって**静止・休息状態が基本(本姿)**で、外の世界(環境)の強い刺激が「起きろ!」と無理やり活動モードに切り替えているような感じです。 人間や他の動物にも通じるイメージこの視点で人間の睡眠を考えると:
- デフォルトは静止(眠り寄り):特に長い静止(20分以上)に入ると、感覚機能が低下します。弱い光や軽い化学刺激(グルタチオンなど)では、ほとんど反応しません。まるで「深く眠っていて、ちょっとした物音では起きない」状態です。
- 強い刺激で「強制的に」覚醒:しかし、光を強くしたり、機械的な振動(揺らす)、高温などの強い環境刺激を与えると、反応して体を動かし始め、活動状態(覚醒)に戻ります。これは「可逆的」といって、叩いて起こせば起きる普通の睡眠と同じ性質です。
- 睡眠圧が溜まるとより深く眠る:長く活動させたり、夜間に機械刺激や高温で睡眠を邪魔(断眠)すると、次の「朝」に相当する時間帯に睡眠量が増加(リバウンド)します。つまり、眠りを奪われると「もっと眠りたい」という欲求が強まるのです。
つまり、「起きている私たち」は、環境や生存の必要性に駆られて、生物の本質的な「眠りモード」から無理やり引きずり出されているようなもの。眠れないストレスや睡眠不足は、この「強制覚醒」が長続きしすぎた反動とも言えます。
- 眠りが本当のデフォルト:生物として「省エネ・修復モード」(細胞の成長・修復、記憶整理など)が自然な状態。覚醒(活動)は、エサを探したり、危険を避けたり、社会的に動くために「環境の要求」で一時的にオンにする特殊モード。
- 環境が覚醒を強いる例:
- 朝の光やアラーム音 → 強い刺激で無理やり起きる。
- 仕事の締め切りやカフェイン → 外部のプレッシャーや化学物質で覚醒状態を維持。
- 夜更かしした翌日 → 睡眠圧が溜まって「環境(日常のルーチン)が起きろと強いる」けど、体はまだ眠りたがっている。
寝るに限るな。
なるほど。今までの人生は何だったのか
— Spica (@CasseCool) April 15, 2026
こうやって袖を通す pic.twitter.com/rTfyrPH828
独自にアメリカに説教しろ、とはいわないが、欧州と組んで停戦の方向にむかってほしい。#ママ戦争止めてくるわ
— 國本依伸 (@yorinobu2) April 14, 2026
が正しかったことを関経連が追認。 https://t.co/Tj9XpSFe8y
カンペ読むのはうまくなったんだけどな・・・台本がないと・・・もどっちゃうな。この人、感覚があまりにずれてるから、防衛大臣を辞めさせるべきじゃないか。最近、マスコミの前で注意してマヌケな会話をしないようにしているだけで、元はあの小泉進次郎に過ぎない。 https://t.co/W7E1aBvqwD
— 渡辺輝人 🇺🇦連帯 (@nabeteru1Q78) April 15, 2026
saebouさんがリポスト
北村さんの作品批評というのは・・・・うまい。お手本。批評の教科書。#トレモロコリオレーナス
— トレモロ (@tremolo_c) April 15, 2026
北村紗衣さんによる公演評が公開されました。
ぜひ、お読みください💫 https://t.co/5nR9ilu3vz
〇1564年 シェークスピアの生まれた年は人殺し(1564ひとごろし)の年なんだ?イギリス文学者・舞台芸術史専門家の北村紗衣さんの「ひとのわ」は、4月22日まで配信します。https://t.co/rU3yMhoTNd#NHKまんまる pic.twitter.com/zIvD2Aqm4m
— NHKまんまる (@nhk_r1_manmaru) April 15, 2026
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