2026年4月25日土曜日

安全保障、ロボットやドローンを増強すべき

町山智浩さんがリポスト  別に羨ましくない。そんなにジャイアンとパンダがなつかしいなら、上野動物園にパンダのぬいぐるみに人間いれてうろちょろしてもらえば・・・話題性で人寄せになるかも?


町山智浩さんがリポスト 共産党には頑張ってもらいたいが、「赤旗」にかけて、 「Red flags」という言葉は、英語で**「危険信号」や「要注意な兆候」を指す定番の表現 

こういう冗談があることを昨日知った。

 町山智浩さんがリポスト

誰にも義理はないが・・・ 

中谷 
「ベトナムには報道の自由がある、と言えない」 

 Tran Van Quyen(チャン・バン.クエン) 
1) 「ベトナムには笑顔がある」 
2)なぜ30年も経済が停滞し、若者は将来に絶望しているのですか? その「自由」は日本を救ってくれましたか?

というわけで、反論にはなっていない。例えば、

あ)たしかに、ベトナムには報道の自由がないが、その代わりに経済的発展の選んだ、国民の幸福に強い報道の自由は要らない、と考える・・・

とか、

い)ベトナムには報道の自由がある。 朝日新聞の記事が間違い、あるいは古い。憲法では〇〇条で保障されているし、最近、✘✘という事件があったが、司法で報道の自由があることが確認されて、解放された・・・・

とかなら反論になると思う。 ついでに、 


 町山智浩さんがリポスト

「日本の報道の自由だって怪しいもんじゃないですか!」と追加してもいい。 

 町山智浩さんがリポスト 日本は通常兵器や核兵器を凌駕する最強ロボット兵器 「アトム」とか「ガンダム」を作れ、というメッセージか?



 

1. 人類史上初の異業:ドローンのみによる陣地奪還 [00:50]

ゼレンスキー大統領は、ウクライナ軍が地上ロボットと無人機(ドローン)だけを使って、歩兵を一人も投入せずにロシア軍の陣地を制圧・奪還したと発表しました。

  • 捕虜の獲得: AI搭載の地上ロボットが、ロシア兵3名を捕虜にするという異例の事態も発生しています [01:45]。

  • 圧倒的な任務数: 2026年の最初の3ヶ月間だけで、地上ロボットは前線で2万2000回以上の任務を遂行しました [02:10]。

2. 多様な地上ドローンの活用 [03:25]

戦場では、用途に合わせて複数のタイプのロボットが使い分けられています。

  • カーゴ(搬送用): 危険地帯での負傷兵救出や物資運搬に使用。

  • アサルト(攻撃用): 機関銃や手榴弾ランチャーを装備し、直接戦闘を行う。

  • 地雷埋設用: 自律的に地雷を設置。

3. 「歩兵が究極の決定権を持つ」時代の終焉? [04:06]

奥山氏は、戦略論の大家J.C.ワイリーが提唱した「戦略の4原則」を引き合いに出し、今回の出来事が軍事的な革命であることを指摘しています。

  • 従来の原則: 「戦争における究極の決定権は、銃を持ってその場に立つ歩兵が握る」とされてきました [05:09]。

  • 今回の革命: ロボットだけで陣地を奪取・維持できることが証明されたため、この「歩兵不可欠論」が覆される可能性があります [05:23]。

4. 軍事における革命(RMA)の新たな段階 [06:25]

この変化は、歴史上の「弓」「火薬」「核兵器」の登場に匹敵する、12番目の「ロボット・AI革命」であると論じています。

  • AIの学習能力: 戦闘データが蓄積されることで、AIロボットの命中率や戦術が飛躍的に向上し、人間が戦うのが「馬鹿らしい」と感じる時代が来つつあります [07:37]。

 

  • 日本への示唆: 少子高齢化で兵士の確保が困難な日本にとって、ドローンやロボットによる離島防衛などは、非常に親和性の高い技術であるとしています [05:39]。

やっぱ、ドローンやロボットだな。
イランとは交渉すべきだと思うが、日中関係を悪化させたのは中国じゃない?      

なるほど・・・一理あるな。

   


 そう言われてみればそうかもしれんが、それほど気にならなかったな。

 

 

腰痛治療の実態:科学が示す「本当に効くもの」

世界中で障害の原因となっている腰痛ですが、301の臨床試験データを分析した結果、効果が認められた治療法はごくわずかでした。

1. 短期的な痛み(急性腰痛)に効くもの

  • 抗炎症薬のみ: イブブプロフェンやアスピリンなどの市販薬だけが、短期的な緩和に有効であるとされています。

2. 長期的な痛み(慢性腰痛)に有効な5つの選択肢

「特効薬」ではないものの、中程度の成功が確認されたのは以下の5つです。

  • 温感クリーム: (例:アイシング・ホットなど)

  • テーピング

  • エクササイズ: コア(体幹)を鍛えるプランクなどが推奨されますが、痛みの軽減度は100点満点中「7.9点分」程度と限定的です。

  • カイロプラクティック(脊椎矯正)

  • 抗うつ薬

3. 効果が「決定的ではない」とされるもの

リラックス効果はあっても、治療としての科学的根拠が不十分とされた治療法:

  • 温熱療法、指圧、マッサージ


結論としてのメッセージ

この記事は、「これさえやれば完治する」という魔法の解決策は存在しないという厳しい現実を伝えています。運動による筋肉強化などは脊椎のサポートに役立ちますが、過度な期待はせず、わずかな痛みの緩和を積み重ねていく姿勢が現実的であると示唆しています。

かもな。 

影響が出始めたら政権はやばいな。

 町山智浩さんがリポスト どうなるか、だな。

まあ、スペインはイラン戦争について強く批判したからな・・ 

アクアくん

1. 「我々は戦争にNOと言う」

スペインのサンチェス首相は、トランプ大統領がイラン攻撃のためにスペインの基地使用を求め、拒否したスペインに対して「貿易停止」を示唆した直後、テレビ演説でこう述べました:

  • 「我々は戦争にNOと言う」

  • 「価値観に反する行動を、報復を恐れて取ることはない」

2. 「スペインは誰の属国にもならない」

副首相マリア・ヘスス・モンテロは、トランプ氏の“貿易停止”発言に対し:

  • 「我々は誰の“属国(vassals)”にもならない」

  • 「脅しは受け入れない」 と明確に反発。

3. EUにも団結を呼びかけ、米国の“威圧”に対抗

欧州委員会副委員長テレサ・リベラも、トランプ氏の“いじめのような口調(bully tone)”に対し、EUは団結して対応すべきだと発言。

4. サンチェス首相はEUで最も直接的にトランプ氏を批判した指導者と報じられる

報道では、サンチェス首相は

  • 「イラン戦争は不当・危険・違法」 と明確に批判し、EU首脳の中で最も強くトランプ氏に反対したとされています。

アメリカ一国に安全保障を頼る日本のリーダーはーー国民はともかくーーーアメリカに対して強いこと言えないべ?

 野党応援団が理解すべきは、非武装、ないし軽武装で安全保障はアメリカに任せて、アメリカに強くものを言うってのは無理なのよ。日本の首相にアメリカに対して強くものを言ってもらいたければ、ちゃくちゃくと日本独自の防衛力を増強しなきゃ・・・

原油については、スペイン船に頼んで通過してもらって日本に運んでもらうのはどうだ?

 

町山智浩さんがリポスト 進ちゃんは大臣辞職したほうがいいよ。 

 kazukazuさんがリポスト マクロン大統領の言っていることのほうが正しいな。  法律上はどうかしらんが、選手として使っておいて使い捨てみたいなことは日本人として恥ずかしいことだろうな。

0 件のコメント:

コメントを投稿

”Fancy a shag? ””/"A man is king only because other men stand in the relation of subjects to him.” 他

シークレットサービスが発砲から5秒でトランプのところへ来て避難させるのはさすがとしか言いようがない。 https://t.co/FhCCStRFjq — buvery (@buvery2) April 26, 2026 銃声が響き渡った瞬間、 認知症のトランプ大統領はなに...