米国には巨大なメンツがあるが、ロシア、中国、イランに対してそのメンツを巨大なまま誇示できる程の実力はもはやない。その現実を醒めた目で直視しなければいけないのに、現在の日本の政治的エリート層は、性懲りもなく米国一極支配の幻想に酔い、それを流布して事もあろうにリアリスト面をしている。 https://t.co/MwiTzEahZ0
— 堀 茂樹 (@hori_shigeki) April 25, 2026
大和魂を米国に売った人たちがいるな。アメリカ崇拝病は「日本病」です。敗戦と被占領で植え付けられ、東西冷戦終結後は――二、三の抗体の抵抗も虚しく――年々病状悪化し、現在に到っています。 https://t.co/bpOx7VJJWe
— 堀 茂樹 (@hori_shigeki) April 24, 2026
うちの地域の図書館になくて他区から取り寄せて借りてきてこのまえ読んだが面白かったので古本をアマゾンで購入した・・・読み返す部分が多そう。住吉雅美『あぶない法哲学』ワンコインsalehttps://t.co/0lHaCU5VyS
— Spica (@CasseCool) April 13, 2026
日本の親世代が既に超少子化世代だから合計特殊出生率TFRは東アジアでは高い方だが、粗出生率では世界最低を競う水準なのだよね。 https://t.co/JzdhfTLbAt pic.twitter.com/ax46APzUBu
— Spica (@CasseCool) April 24, 2026
粗出生率 vs TFR(超短まとめ)日本のポイント:高齢化で粗出生率は極めて低く、親世代減少で出生数が急減(TFRは東アジア相対的にマシに見えるが、絶対数は厳しい)。(粗出生率=全体の出生の「率」、TFR=女性の「出産力」の指標)
- 粗出生率:総人口1,000人当たりの年間出生数(‰)。年齢構成の影響を強く受ける(高齢化で低く出やすい)。
- TFR(合計特殊出生率):15〜49歳女性1人が一生に産む子どもの推定数(人)。年齢構成の影響を除去し、出産行動そのものを測る。
へええ。
天安門事件で、実弾射撃して群衆を追い払っている動画。初めてみた。奥手左が天安門広場だから、この道路は長安街。 https://t.co/vnH7MvAXqw
— buvery (@buvery2) April 24, 2026
天安门广场64真实视频,看完你就不会再相信中共的谎言了,看完你就不会再恨日本了,看完你就会明白中共为什么要你恨日本了。
除了中共解放军,世界上没有任何一个国家的军队会开着坦克纵队在首都广场上,向自己成千上万的大学生大学生开枪扫射。
技能実習生の問題が再び報じられています。失踪、低賃金、人権侵害。ニュースになるたびに語られる論点です。
— 木下斉 | 稼ぐまちづくり (@shoutengai) April 21, 2026
しかし私は、議論の立て方そのものが間違っていると考えています。
問うべきは「外国人労働者をどう守るか」ではない。そもそも「なぜ日本人がその仕事から離れたのか」です。…
日本人が離れた穴を外国人で埋める構造は、拡大し続けています。 離れた理由は「きつい仕事だから」ではありません。「低賃金を前提にした経営しか成立させない事業者が多いから」です外国人を低賃金で雇って生き残ろうという算段だな。
観たいな。ペトラ・フォルペ監督『ナースコール』を観た。人手不足の臨床病棟での看護師の勤務。重い責任を負いながらの過酷な労働。ムダのない映像に引き込まれる。世界中で看護師不足が指摘されながら、看護師の労働条件は十分に改善されないままだ。もちろん、日本も。超おすすめ。https://t.co/5p6bsis5mX
— 河添 誠 KAWAZOE Makoto (@kawazoemakoto) April 23, 2026
困窮する難民、難民を受け入れる住民側の困窮ケン・ローチ『オールド・オーク』 旧炭鉱の町はなぜ難民を拒んだのか? 連帯と絶望の40年|British Culture in Japan @britculturejp #映画感想文 https://t.co/A9rFu4kEkD
— 河添 誠 KAWAZOE Makoto (@kawazoemakoto) April 25, 2026
1. 記事の要約(アブデルラーマン・アドナン・アブエレーラ受刑者の事件)
このニュースは、ロンドンのハイドパークで女性を強姦したとして、エジプト出身の難民申請者**アブデルラーマン・アドナン・アブエレーラ(42歳)**が禁錮8年6ヶ月の判決を受けたというものです。
経緯: アブエレーラは2023年4月にイギリスに不法入国し、難民申請を行いました。事件当時はイーリングにあるホテル(難民申請者向けの宿泊施設)に滞在していました。
犯行: 2024年11月、夜道を歩いていた女性をハイドパークの静かな場所に連れ込み、犯行に及びました。
過去の経歴: 後の調査で、彼は2015年にエジプトで爆弾製造グループ(ムスリム同胞団に関連)に関与したとして、本人不在のまま殺人罪などで有罪判決を受けていたことが判明しました。
今後: 12ヶ月以上の禁錮刑を受けたため、刑期終了後は自動的に強制送還の対象となります。
2. 難民申請者は決定が出るまで自由に過ごせるのか?
イギリス(および多くの欧州諸国)の制度では、結論から言うと**「一定の制限はあるものの、基本的には自由に移動できる」**状態にあります。
収容ではなく「待機」: 難民申請をした人の多くは、入国直後の審査時を除き、刑務所のような収容施設に入れられることはありません。その代わり、政府が用意した宿泊施設(記事にあるようなホテルなど)に滞在することが義務付けられます。
移動の自由: 滞在先として指定された住所に住む必要があり、定期的な出頭(レポート)を求められますが、日中の外出や移動自体は制限されていません。記事の容疑者が夜間にハイドパークにいたのも、制度上は外出が可能だったためです。
背景: 難民申請の審査には数ヶ月から数年かかることが一般的です。その間ずっと収容し続けることは、人権上の観点やコストの面から困難であるとされています。
なぜ凶悪犯が入国できたのか?
この事件で大きな議論となっているのは、**「エジプトで重大な犯罪歴(殺人罪など)がある人物が、なぜ難民申請者として国内を自由に歩き回れたのか」**という点です。
通常、入国時に身元調査が行われますが、不法入国後に申請を行う場合、本国の警察データとの照合が不十分であったり、偽名を使われたりすると、過去の犯罪歴を即座に把握できないケースがあるのが実情です。
イギリス政府は現在、こうした事態を受けて、犯罪歴のある申請者の迅速な追放や審査の厳格化を進める方針を打ち出しています。
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