2026年2月28日土曜日

”Freedom, in their language, often means vacuum, fire, and permanent instability. ”

 kazukazu reposted

次がいるんじゃ? 

 Grok 
はい、ハメネイ師が死んでも制度上は専門家会議が後継者を決める仕組みです。ただ今(2026年3月1日時点)は明確な後継者が不在で大混乱中:
  • 息子のモジタバ(最有力候補)も攻撃で死亡・重傷の報道多数
  • 事前指定の暫定候補も不明or巻き込まれた可能性
  • IRGC(革命防衛隊)が実質支配し、強硬派が暫定・集団指導になる公算大
  • 憲法上の暫定3人委員会(大統領・司法長官・守護評議会法学者)が当面機能するが、実権は不明

専門家やシンクタンクの多くが「明確な後継者が不在」「権力の真空状態」と指摘していて、以下のようなシナリオが現実味を帯びています:
  1. IRGC(革命防衛隊)が実質支配 → 表向きは聖職者を立てて「集団指導体制」になる可能性が高い(Forbesなどではこれが35%程度の確率と分析)
  2. 数ヶ月〜1年レベルの権力闘争 → 派閥間の争いが激化し、統制が取れなくなる
  3. 内部崩壊・民衆蜂起 → 空爆+経済危機+指導者不在で、2026年1月の抗議運動が再燃・拡大する可能性(一部アナリストは25%程度と見積もり)
混乱は続くな。

 saebou reposted たしかに・・・痛いところついてくるな。 著者は随伴説を取っている、という話では。

  厳しいところだね。

 イランの「真空、炎、そして永続的な不安定」はアメリカとイスラエルが望むところでもあるのかもしれない。  野党は反対するだけなんだから、解党して自民党にはいって自民党のなかで反対していりゃいい・・・・みたいなことをむかし、栗本慎一郎さんが言ってたような・・・記憶違いかな。

 。Before she can tell him no, he should please read his paper, the man takes two corners of the blanket and flaps it over the mattress.

Chat GPT

彼女が彼に「ノー」と言う間もなく、その男は自分の論文を読んでほしいと頼み、毛布の両端をつかんでマットレスの上にぱたっと広げた。

アクアくん

「彼女が“ダメ”と言う前に、“新聞を読んでください”と彼女が言うよりも早く、

その男は毛布の両端をつかんで、マットレスの上にバサリとかぶせた。」


Perplexity

彼女が「いいえ」と言う前に、男は毛布の両端をつかんで、マットレスの上にふわりとかけた。

 この文は英語の構文的にもやや詩的で、場面描写を含んでいます。「Before she can tell him no(彼女が拒む前に)」という部分が、ためらいや一瞬の動きを印象づけています。「he should please read his paper」は、彼に望まれる行動(新聞を読んでほしいなど)を示唆しており、全体としては日常の静かな瞬間を描いた一文のようです。

Claude

「彼女が断りを言う間もなく、男は毛布の両端を掴み、マットレスの上にバサッと広げた。」


補足として、原文の "he should please read his paper" の部分は文脈的にやや不自然で、「新聞を読んでいてほしい(邪魔しないでほしい)」という意味合いかと思われますが、前後の文脈があれば、より正確に訳せます。現状では以下のように解釈して訳しています:

「彼女が『新聞でも読んでいてください』と言う間もなく、男は毛布の両端を掴み、マットレスの上にバサッとかけた。」

Gemini

1. 自然で文学的な訳(おすすめ)

彼女が「新聞を読んでいて」と断る間もなく、彼は毛布の端を二ずかみすると、マットレスの上でバサッと広げた。


2. 情景描写を重視した訳

彼に新聞を読んでいてほしいと彼女が口にするより先に、男は毛布の両角を掴み、マットレスの上へと勢いよく振りかざした。


3. 直訳に近い、硬めの訳

彼女が「新聞を読んでください」と拒絶を伝える前に、その男は毛布の二つの角を手に取り、それをマットレスの上で羽ばたかせるように広げた。


Chat GPTはブブー!間違いだな。

Geminiはできすだな。Claudeの言うようにおれも文脈がほしい。 

この文章の前後の英文わかる?

自分

この文章の前後の英文わかる?

Gemini の回答

はい、その一文はアメリカの作家 レイモンド・カーヴァー(Raymond Carver) の短編小説 『足もとに流れる深い川』 (So Much Water So Close to Home) の一節ですね。


この作品は、夫が仲間との釣り旅行中に川で女性の遺体を見つけたにもかかわらず、釣りを続けて数日後に帰宅したことを妻が知り、夫婦の間に決定的な亀裂が入っていく様子を描いた非常に緊張感のある物語です。


ご提示いただいた箇所の前後の文脈(英語)は以下の通りです。


原文の前後(英語)

"I wish you’d leave me alone," I say. "I wish you’d go away for a while."


He doesn't answer. He starts to unbutton his shirt. Before she can tell him no, he should please read his paper, the man takes two corners of the blanket and flaps it over the mattress.


He looks at me as the blanket settles. "What is it?" he says. "What’s the matter, Claire?"

なるほどね。


 


1. 日経平均10万円時代の到来 [07:33]
藤野氏は、今後8年以内に日経平均株価が10万円に達すると予測しています。その主な根拠は以下の3点です。

日本企業の変革: 大企業の体質改善。

スタートアップの台頭: 新しい産業の創出。

インフレの定着: 30年続いたデフレが終わり、モノの価値が上がる時代へ。
日本株だな。
youtube で議論してもらいたいね。


 


この動画「Columbo (1971) : 25 WEIRD Facts You Didn't Know!」に基づき、刑事コロンボに関する驚きの事実25選(+ボーナス)をまとめました。


制作の裏側と金銭事情

主演俳優が番組を破産させかけた: 1977年までにピーター・フォークのギャラは1話50万ドルに達しました。しかし、ネットワーク(NBC)が1話の放送で得る利益は約40万ドル。放送するたびに10万ドルの赤字が出ていました [01:07]。


出入り禁止: シーズン1の際、フォークが脚本の書き換えや創造的なコントロールを強く要求し、スタジオ側と激しく対立したため、彼は自分のシーンの撮影時以外はスタジオへの立ち入りを禁止されていました [02:05]。


ほぼ全エピソードが予算オーバー: 全69話のうち、68話が予定のスケジュールと予算を超過しました(成功率わずか1.5%)。これはフォークが納得いくまで何度も撮り直しを要求したためです [03:00]。


伝説の小道具と愛車

あのコートは私物で安物: コロンボの代名詞であるヨレヨレのレインコートは、フォークがニューヨークで雨に降られた際にたまたま15ドルで購入した安物でした [14:18]。


エンジンがない車: コロンボの愛車プジョー403は、フォークがスタジオの片隅で見つけたものですが、当初はエンジンすら積んでおらず、走れるように修理する必要がありました [16:47]。


本物の事故が本編に: 撮影中、車のブレーキが故障して壁に激突する事故が起きましたが、監督がフォークの本物のパニック顔を気に入り、そのまま本編に採用されました [08:44]。


俳優ピーター・フォークの秘密

義眼を武器に: フォークは3歳の時に癌で右目を失い、義眼を使用していました。少年野球の試合で不利な判定を受けた際、自分の義眼を取り出して審判に渡し、「あんたはこっちの目を使ったほうがよく見えるぜ」と言い放った逸話があります [05:54]。


コロンボのポーズの理由: 義眼のために足元の目印が見えにくく、自然な動きで下を確認するために額に手を当てる動作を開発しました。それがコロンボ特有の「考え込むポーズ」になりました [18:00]。


晩年の悲劇: 2007年に認知症と診断されたフォークは、亡くなる前には自分がコロンボというキャラクターを演じていたことすら忘れてしまっていました [17:42]。


名ゼリフと音楽の誕生

「あともう一つだけ」の由来: 1962年の舞台版の際、書き終えたシーンが短すぎたため、書き直す手間を省くために「コロンボが一度去ってから戻ってくる」という形でお茶を濁したのが始まりです [10:36]。


即興の鼻歌: 有名なテーマ曲のような鼻歌「This Old Man」は、電話の保留中に退屈したフォークが即興で歌ったもので、脚本にはありませんでした [17:08]。


その他の驚きの事実

ルーマニアの危機を救う: 当時コロンボが爆発的人気だったルーマニアで新作の放送が止まった際、独裁政権への不満が高まり暴動寸前になりました。政府の依頼でフォークが「政治的な理由で止まっているわけではない」と国民に向けたビデオメッセージを送る事態になりました [12:21]。


スティーヴン・スピルバーグの抜擢: 当時24歳の無名だったスピルバーグが第1話を監督しました。フォークは最初疑っていましたが、彼の天才的なカメラワークを見てすぐに才能を認めました [09:31]。


愛犬「ドッグ」はメイクをしていた: 2代目のバセットハウンドは初代より若かったため、年老いて見えるように毎日グレーの粉などで「老けメイク」を施されていました [16:10]。


ボーナス事実: 1976年のエピソードで、伝説の映画監督オーソン・ウェルズが犯人役として検討されていましたが、彼の要求したギャラが高すぎて実現しませんでした [24:41]。


へええ。 

2026年2月27日金曜日

散歩だな。

@courtsidemama4 Take notes America … #daycarecost #kindergarten #momtok #letstalkaboutit #raisingkidsabroad ♬ original sound - CourtSideMama
GDPや賃金で単純には比較できんな。 

 渡瀬裕哉 reposted 自分 

ガソリン減税するとインフレが強化されるのおさえられるの? 

 Grok

ガソリン減税(暫定税率廃止)でインフレは強化されず、むしろ抑えられています結論(超簡潔版)
  • インフレ加速どころか、実際に弱まっている
    → 2026年2月東京コアCPI 1.8%(16カ月ぶり2%割れ)、全国コアCPI 2.0%(前月2.4%から低下)
    → 主因:ガソリン▲14〜15%、エネルギー全体大幅下落
  • 「減税=インフレ加速」は今の日本(コストプッシュ型+エネルギー依存)ではほぼ的外れ
  • データが示す通り、インフレ対策としてかなり有効だった
つまり、減税したらインフレがおさまる(弱まる)方向に動いています。
なるほど。

   

 散歩だな 

 イタコ reposted
Gemini

主なポイント

  • 日本での「第2の公職」:

    伊藤氏は、高市早苗氏らが推進し、400億円以上の公的資金が投じられる**「グローバル・スタートアップ・キャンパス構想」**の執行役員アドバイザー(実質的な戦略リーダー)を務めています。日本政府側は「知見を評価しており、問題はない」との立場です。

  • 海外大学のボイコット:

    このプロジェクトはMITやハーバード、カーネギーメロン、慶應義塾大学など国内外のトップ大学との連携を目指していましたが、伊藤氏の関与を理由に、複数の名門校が提携を拒否、または難色を示していることが内部文書から明らかになりました。

  • エプスタイン氏との根深い関係:

    新たに公開された司法省のファイルにより、伊藤氏とエプスタイン氏の間で4,000通以上のメール交換があったことや、エプスタイン氏の私有島を頻繁に訪れていたこと、さらに資金洗浄を疑わせる「裏金(slush fund)」という言葉を用いたやり取りが露呈しました。

  • 進むプロジェクトと今後の焦点:

    プロジェクトは当初の予定より遅れていますが、日本政府は今夏までに法人化の承認を判断する予定です。国会でも野党議員から任命責任を問う声が上がっており、国際的な信頼性と国内の政治判断の乖離が浮き彫りになっています。



   

 退任だな。 

 大学の学長を続ける、というのもどうかな?
@goldnrushpodcast 議論はいいけど、何を言ってもいいわけじゃない #goldnrushpodcast #podcast #blasian #mixedkids ♬ オリジナル楽曲 - GOLDNRUSH🎧
複雑だね。
@goldnrushpodcast 変化は外側だけじゃなく内側も #goldnrushpodcast #podcast #blasian #mixedkids ♬ original sound - GOLDNRUSH🎧
労働人口補充のため移民受け入れはある程度必要だが、現状の自民党による受け入れ体制では無責任

 

 

 オーバーツーリズムと移民受け入れの上限は政治的問題になるな。

 


1. セーファーフランとは何か [01:49]
西アフリカと中央アフリカの計14カ国で使用されている共通通貨です。

最大の特徴は、ユーロとの固定相場制であり、フランス財務省がその交換性を保証している点にあります [03:22]。

2. セーファーフランが抱える3つの問題点 [04:05]
輸出競争力の低下: 強い通貨であるユーロと連動しているため、アフリカ諸国の実力以上に通貨価値が高くなり、輸出製品の価格が上がって産業発展を阻害していると批判されています [04:10]。

金融政策の自由度の欠如: 各国が自国の景気に合わせて独自に通貨量を調節することができず、主権が制限されています [05:51]。

外貨準備の預け入れ義務: かつては稼いだ外貨の50%をフランス財務省に預ける義務があり、「新植民地主義」の象徴として激しい批判の対象となってきました [06:45]。

3. 歴史的背景と「フランス・アフリック」 [08:24]
1960年の「アフリカの年」に多くの国が独立しましたが、フランスは通貨、軍事、政治を通じて影響力を残し続けました。これが「フランス・アフリック」と呼ばれる癒着構造です [09:04]。

過去、このシステムに反旗を翻し、独自通貨を導入しようとしたリーダーたちは、クーデターなどで次々と排除されてきた血塗られた歴史があります [09:30]。

4. 現在起きている「歴史的大転換」 [10:31]
近年、マリ、ブルキナファソ、ニジェールの3カ国で軍事政権が誕生し、明確な反フランス路線を打ち出しています [11:53]。

これらの国々は、西アフリカ諸国経済共同体(ECOWAS)を脱退し、セーファーフランに代わる独自の通貨導入の可能性を示唆しています [12:36]。

フランスの影響力が低下する一方で、ロシアや中国がこの地域での存在感を高めており、アフリカの国際情勢は激変しています [11:42]。

結論
動画は、アフリカの人々が「安定と引き換えに主権を委ねる構造」からの脱却を目指している姿は、日本にとっても決して他人事ではないと結んでいます [13:13]。

フランスから中国ロシアへ・・・ 


「日本人は馬鹿だ!」/米国のポチ 採算もとれないし、危険だけ負担。/自民党 中国製EVに補助金支給 他

採算があっても利益の9割を米国に持っていかれるような投資は民間の会社がやれば経営者が株主に訴訟を起こされる。税収でやるなら、消費税を即2倍の20%にしても80兆円超の余剰の税収を得るには4年ほどかかる。 https://t.co/X9sBNuWceR — kazukazu (@k...