saebou reposted高市早苗がリウマチ持ちなの初めて知ったけどリウマチの治療薬って保険効いてもめちゃくちゃお金かかるんだけどそれなのに高額療養費の自己負担分を上げようとしてるの怖すぎる。そんだけかかるってわかってるのに痛みが辛いのもわかってるのにむしり取れる精神怖いよ。そりゃあんたは支払えるだろうが
— いけだ (@ikeda9192) February 1, 2026
必要な治療薬は保険適用継続だな。リウマチの痛みは大変つらいもの。
— 🌈谷川智行 医師・日本共産党政策委員会副委員長 (@ttanigawa3) February 2, 2026
痛みを和らげるのに欠かせない痛み止めを取り上げる非情な25%追加負担はやめてください!保険外しなど言語道断です。#OTC類似薬 https://t.co/d5fpqeEmDO
GrokGreat to see you in Tokyo, Prime Minister @takaichi_sanae.
— Keir Starmer (@Keir_Starmer) January 31, 2026
Our partnership is delivering on growth and security for people back at home. pic.twitter.com/9THmPAvA6o
以下は、指定されたX投稿(https://x.com/Keir_Starmer/status/2017597264877793775)の内容を日本語にしたものです。Keir Starmer(@Keir_Starmer)の投稿(2026年1月31日)
東京でお会いできて嬉しいです、高市早苗首相(@takaichi_sanae)。私たちのパートナーシップは、成長と安全保障を母国の人々のために実現しています。(添付画像あり:おそらく高市早苗首相とKeir Starmer首相のツーショット写真)エンゲージメント(当時の数値)この投稿に対しては、英国国内からの批判的なリプライが多く寄せられており、
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「イギリスに帰って問題を解決しろ」「人気がない」「中国寄りだ」など、厳しい声が目立っています。
へええ。
《消費税12%案が浮上?》東京27区・自民候補者 国民民主候補者が引き出した「回答」にネット衝撃(女性自身)#Yahooニュースhttps://t.co/QPmpozSKvk
— 矢部真太/神奈川新聞記者 (@shintayabe_257) February 2, 2026
衆議院選挙(中野・杉並) 候補者討論会(書き起こし修正版)
質問者: あの、私先ほど消費税の話をさせていただきまして、で、黒崎候補に特に伺いたいんですけれども、自民党さんも食料品の消費税を0にということをおっしゃっています。で、それを2年間限定でして、しかも、ちょっと今日どっかの記事で見たんですけれども、その後に消費税を10%から12%に上げるということが、今政府の中で議論されているということをちょっと見たんですけれども、実際これどうなんですか?ということと、そんなことしてたら本当におかしいなと思ったんですが。
黒崎候補: はい。今の質問に対しては、2年間は時限的な措置なんですね。なぜかと言うと、その後「給付付き税額控除」というものを仕組みとして作っていこうとしています。
なのでその仕組みができるまでの間に、皆さんの暮らし、物価高、子育て支援などを進めていく時に一番手っ取り早いのが、給付、あるいは減税ということなので。それを組み合わせていきながら手取りを増やしていくというのが自民党の政策なので。ちょっと部分的な話なのですが、先を見据えて。
それも含めて、高市政権が今回、政権選択で皆さんにご支援いただくことで、高市総理はまだ3ヶ月しかやっていません。ただ、その後やっていくのが今おっしゃられたような制度の本格的な改革。そこを是非進めさせていただくために総選挙をやっていますので、どうか皆さん、高市政権に対して推進力をいただきたいと思います。
質問者: はい。(司会者に向かって)よろしいですか? ……ということは、さっきちょっとお答えいただけなかったんですけど、12%に上げていくっていう話も、それは給付付き税額控除があるから、それも(上げるのを)やめということなのか、それとも全くその話は候補者の皆さんには来てないということなんですか?
黒崎候補: はい。来てないわけではありません。ただ、私たちは今現場で、それこそ全体の議論ではなくて、やっぱりこの中野・杉並の皆さんと「何をすべきか」「どういう税率ですべきか」というところを、当然この総選挙の後に、政権の中でしっかり揉んでいきます。
なので、過去の官僚からの脱却というか、政治主導という中で進めていく中で、当然今回は総選挙で皆さん方の民意を伺う。で、その上でこれからどうしていくんだということも踏まえて、私たちはしっかり高市政権のもと、国民の皆さんに寄り添っていきます。「日本列島を強く豊かに」と言っている以上、今のような議論が一人歩きしちゃいけないですし、ちゃんとそこは党として、将来のビジョンをしっかり明確に示していく。その中で今のお話も解決できるものだと思います。
質問者: 民意を問うというんだったら、初めから(案を)出して、「12%にしますよ」ということまで言って、それを皆さんにお示しするのが一番大事なのかな、とちょっと思いました。
黒崎候補: はい。公式的にはそういう発言はないはずですので。あくまでもマスコミの報道レベルなのか、それとも噂レベルなのか。そこは私たちは(事実として)認識はしていません
食品の消費税減税→給付金付き税額控除はやっていくが、その後のことについて認識していない。その後のことは選挙民といっしょに考えていく、ってことじゃないの?
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金袋って金運なんか?へぇー!信楽焼たぬきのビジュアルってこんなに意味があったんだ!!!#youは何しに日本へ pic.twitter.com/gsDDZ60mGW
— 🐻そわそわたくまちゃん🍫 (@kuma_kuma_fiv) February 2, 2026
「金玉」という呼び方がなぜ生まれたのか、実ははっきりした正解は一つじゃないんです。江戸時代(遅くとも1590年頃)からすでに「キンタマ」という音の俗語が存在していて、後から金+玉という漢字を当てた当て字と考えられています。主な有力な語源説をまとめるとこんな感じです:英語の**"balls"はもっとストレートで、「球体・丸いもの」という意味から来ていて、見た目そのまま。
- 一番まっとうで納得しやすい説:大切だから「金」の玉
→ 男にとって超重要な器官(子孫を残す命の源)だから、貴重な「金」に例えて「金の玉」→「金玉」と名付けた。
英語の"family jewels"(家族の宝石)と同じノリで、「宝物」的なニュアンス。
→ これが今一番広く受け入れられている解釈です。色が金色だからじゃない(実際は白っぽかったり赤褐色)。- 下ネタ系人気説:酒(き)の玉 → きのたま → きんたま
→ 江戸時代以前の酒はどぶろく・濁り酒で、白濁した見た目が精液に似てる → 精液を作る器官を「酒の玉(きのたま)」と呼んで、それが音変化して「きんたま」になった、という説。
阿刀田高さんとかが推してるやつですが、直接的な文献証拠は薄め。- 古い形からの変化説
- 「生の玉(いきのたま)」→ いのちの玉 → いのたま → きのたま → きんたま
- 「気の玉」→ 生命力・気の根本
- 「肝玉(きもだま / きんだま)」から変化した、など
対して日本語の「金玉」は「価値が高い」「大事なもの」というニュアンスを最初から乗っけてるのが面白いところ。日本人らしい縁起担ぎ+ユーモア**の合わせ技ですね。結局、**「金」**がついたのはだから信楽のたぬき像の「金袋」も、「金がたくさん溜まるように」という縁起物解釈と、「デカい金玉」という下ネタが混ざって、絶妙な日本文化の産物になってるわけです(笑)
- 色じゃなくて
- **「超大事な宝物」**という意味合いが強い
ってのが現代の通説です。
🔍 要約(ラッセルの主張の全体像)
1. キリストの倫理には優れた点もあるが、キリスト教徒は実践していない
ラッセルは、
- 「悪に抵抗するな」
- 「裁くな」
- 「求める者に与えよ」
- 「財産を捨てて貧しい者に施せ」
といった教えは素晴らしいと評価する。しかし、
実際のキリスト教徒はほとんど守っていない
と批判する。
2. キリストの歴史的実在は疑わしい
ラッセルは歴史学的には
イエスが実在したかどうか確証がない
と述べるが、議論は「福音書に描かれたキリスト像」を前提に進める。
3. キリストの教えには誤りがある
特に次の点を挙げる。
● 再臨が“弟子たちが生きているうちに起こる”と信じていた
福音書には
「この世代が過ぎ去る前に人の子が来る」
などの記述があり、
イエスは再臨を近未来の出来事と考えていた
とラッセルは指摘する。
4. 地獄の教えは“残酷で非人道的”
ラッセルが最も強く批判する点。
- 永遠の罰を説くこと
- 信じない者への激しい怒り
- 「蛇よ、まむしの子らよ」などの罵倒
- “泣き叫び、歯ぎしりする”という描写の繰り返し
これらは
慈悲深い人物の言動とは思えない
と主張する。
5. 他の問題点(小さな例)
- ガダラの豚に悪霊を入れて殺した話
- 実をつけていない無花果の木を呪って枯らした話
などを挙げ、
全知全能の存在としては不合理
と批判する。
6. 結論:キリストは“最高の賢者”とは言えない
ラッセルはこう結論づける。
倫理や知恵の点で、ブッダやソクラテスの方が優れている。
キリストは“超越的に善い・賢い存在”とは言えない。
ラッセルは賢いな
1. 金・銀相場の大暴落
現状: 金が約15%、銀が約30%という記録的な暴落を記録しました。 [
] 00:11 要因: これまでトランプ氏の「イエスマン」とされるハセット氏が指名されると予想されていましたが、実際には比較的「タカ派(利下げに慎重)」で知られるウォーシュ氏が指名されたことが市場にサプライズを与えました。 [
] 01:03 2. 日本株・為替への影響
為替: ウォーシュ氏の指名により、「ドルがジャブジャブになる(ドル安)」というシナリオが修正され、ドル高・円安方向に動いています(動画内では153〜154円付近と言及)。 [
] 02:17 日本株: 円安は日本の輸出企業にとって追い風となるため、日経平均先物は上昇しています。金相場の暴落は「金融システム全般にとっては悪い話ではない」と分析されています。 [
] 02:40 3. 田端氏の分析と今後の見通し
「超長期的」 ってどれくらいのスパンよ?
外国人と別立ての健康保険というのは可能なのか?その妥当性についての議論が聞きたいな。国民健康保険料、ウズベキスタンが滞納世帯割合77%とか、世帯の絶対数が少ないネパールが日本を含む全国籍の滞納金額の12%などハチャメチャな数字が。
— 小坂英二(日本保守党 衆議院東京都第29区支部長 前荒川区議) (@kosakaeiji) January 29, 2026
この不足分の穴埋めは、国民の皆様の税金と保険料です。… pic.twitter.com/KjgR9knqVT
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