2025年11月3日月曜日

国民民主 国民の手取りを増やしてから言え。

 

 

 デフレマインドって・・・・国民の手取りを増やしてから言え、と言いたい。

閣僚、議員だけインフレマインドはおかしいだろう? 玉木さんも世間からズレてきたな。

2025年11月2日日曜日

Do you think having more money makes the sunset more beautiful?

UK police say mass stabbing on train is not terrorist incident, two British men arrested By Ben Makori November 2, 2025
The two men arrested on suspicion of attempted murder were a 32-year-old male, a Black British national, and a 35-year-old British national of Caribbean descent, Loveless said. Both were born in the UK, he added.

ChatGPT 

"a Black British national"

→ 「黒人のイギリス国籍の人」という意味です。

「Black」は人種(肌の色など)を示す言葉で、アフリカ系のルーツを持つ人全般を指すことが多いです。

"a British national of Caribbean descent"

→ 「カリブ系のルーツを持つイギリス国籍の人」という意味です。

「Caribbean descent(カリブ系)」は、ジャマイカやトリニダード・トバゴなどカリブ海地域に先祖や家族のルーツがある人を指します。

カリブ系の人の多くは黒人(アフリカ系)ですが、インド系や混血の人もいるため、「Black」とは必ずしも同じ意味ではありません。

つまり:

Black → 肌の色・人種的カテゴリー

Caribbean descent → 出身ルーツ・文化的背景

両者は重なることも多いですが、指している側面が違うんです。

向こうの人の人種の分類の仕方はなじみがないね。 

 


「Heteropaternal Superfecundation(異父重複受精)」について、わかりやすく日本語で解説するね。

🧬 異父重複受精とは?

同じ母親から生まれた双子が、異なる父親を持つ現象のことだよ。

🔹 どうして起こるの?

  • 女性が同じ月経周期内に複数の卵子を排卵し、

  • それぞれが異なる男性の精子によって受精することで起こる

  • つまり、短期間に複数の性交があった場合に限って、理論的に可能

🌍 実際に起きるの?

  • 極めて稀な現象だけど、世界中で実例が報告されているよ

  • 例えば、ベトナムでは双子の容姿があまりに違うためDNA鑑定をしたところ、  母親は同じでも父親が異なることが判明した事例がある[1]


This rare occurrence is known as Heteropaternal Superfecundation, and only a few dozen verified cases exist worldwide. It happens when two eggs are released during ovulation and are fertilized by sperm from separate partners within a short window of time — typically 24 hours. The resulting twins are technically half-siblings who develop simultaneously in the same womb.
次の交渉まで24時間以上開けたほうがいいかも?

 
主な内容は以下の通りです。

1. 経済的自立(ファイナンシャル・インディペンデンス)のスペクトラム [00:00]
経済的自立は「働かなくていい」か「働く必要がある」かの二択ではなく、**スペクトラム(連続的な段階)**で捉えるべきであると述べています [00:46]。

たとえ月100ドル(約1,200ドル/年)の貯蓄でも、以前よりも1,200ドル分の自立をもたらします [00:29]。

すべての貯蓄は、あなたが所有し、コントロールする「あなたの未来の一部」であり、すべての借金は「他の誰かがコントロールする未来の一部」です [01:01]。

スペクトラムの段階は、以下のようになります [02:19]。

最下層: ホームレスや、他者の親切に頼っている状態 [02:25]。

低レベル: 嫌いな仕事で、上司に完全に依存している状態 [02:32]。

中レベル: 貯蓄があり、仕事が気に入っている。仕事を失っても、その貯蓄に頼ることができる状態 [02:48]。

高いレベル: 好きな場所に住み、働き、旅行などで数ヶ月の休みを取ることもできる状態 [02:52]。

最高レベル: 完全に働く必要がなく、毎日好きなことができる状態 [03:05]。

ほとんどの人が目指せる現実的な目標は、失業したり、車が故障したり、家の修理が必要になったりしても、あまり心配せずに対応できるだけの貯蓄を持つことです [03:27]。

2. 究極の豊かさは「持っているもの」マイナス「欲しいもの」 [04:23]
富と幸福の感覚は、「あなたが持っているもの」から「あなたが欲しいもの」を引いたものである、と語っています [04:23]。

「欲しいもの」の側面を無視するのは簡単ですが、著者の義祖母は月1,700ドル程度の収入でも完全に満たされていました [04:40]。彼女は、庭仕事、散歩、家族との時間の中に幸福を見出していました。

私たちが目指すべき感情は、瞬間的な**「幸福(Happiness)」ではなく、長く持続する「満足(Contentment)」**であると強調しています [05:35]。

幸福は30秒の感情(例:笑い)ですが、満足は「これで十分だ、これ以上何もいらない」という耐久性のある感情です [05:59]。

3. ドーパミンと「より多くを求める」衝動 [06:16]
神経科学者によると、ドーパミンは快楽ではなく**「欲求(Wanting)」**の化学物質です [06:27]。

これは、家を大きくしたり、新しい車を買ったりしても、すぐに慣れてしまい、すぐに「あれより良い家はないか?」とさらに上を求めてしまう理由です(「到達の誤謬」(Arrival Fallacy) [12:43]) [12:21]。

この絶え間ない欲求は、技術やビジネスの進歩の原動力でもありますが、個人レベルでは「お金がもっとあれば幸せになる」というドーパミンの嘘を見抜く必要があります [08:40]。

4. より良い「依存先」への置き換え [08:56]
人は皆何かに依存しており、お金への依存を、より生産的な活動(例:ビジネスの構築、ポッドキャスト、子育て、健康、ガーデニングなど)への情熱に置き換えることができます [09:00]。

5. 早期退職(FIRE)と目的 [19:48]
早期退職する人々の多くは、32歳でリタイアしても6ヶ月後には退屈し、目的(Purpose)の喪失に気づきます [20:02]。

本当の充実感は「自立(Independence)」と「目的(Purpose)」が揃ったときに得られる、と結論づけています [20:25]。
足るを知るだな。
4:35
My wife's grandmother passed away a couple years ago. For 30 years, she lived off of nothing but $1,700 or $1,800 a month in Social Security. Not a lot of money by most accounts—very little money. But she didn't want anything more.

If she made $1,700 a month, she did not want $1,701. She was perfectly happy.

She found all of her happiness working in her garden, going for walks, watching the birds, watching the sunrise, watching the sunset, talking to her friends, hanging out with her family.

But if you asked her, "You only make $1,700 a month. You're broke. Doesn't that make you unhappy?" She'd be like, "What? Do you think having more money makes the sunset more beautiful? Do you think having more money makes going for a walk more pleasant?"

And I'm not saying you should be content with that amount of money, but the point is—she was content.
「えっ?お金がもっとあったら、夕焼けがもっと美しく見えると思うの? お金がもっとあったら、散歩がもっと楽しくなると思うの?

たしかに。 


 町山智浩 reposted あふれる「すごいぞ高市!」投稿の裏にはこんなしかけが?!・・・・あるのかどうか・・・ちょっと調査してもらいたいな。 クルド人については云々して、米兵による性暴力には黙り込む日本の右翼・・・・情けなやあ イタコ reposted  第3者による研究発表すべきだな。ただ、結果は同じのような気もするが・・・

 移民が入っても賃金に影響がない、という研究結果についても、研究機関について誰が助成金だしているとか、ちゃんとしらべてほしい。

  人手不足になれば、賃金あげて募集する以外ないのに、賃金あげずに外国人移民で埋めて賃金に影響ない、というのはなんか腑に落ちない。


生産調整(減産)、そして輸入米に341円/1kgもの価格上乗せする、直に市場価格を無視する戦略を取っているんですが。
減産、関税やめて市場に任せたらどうか? 日本もハンドルはずせばいいじゃん?

   

 うまいね。 会田卓司さんの動画は何度もとりあげた。 池田さんのところは反対するだろうな。 町山智浩 reposted その通りなんだろうが・・・
@charisma_doll

Q:「ロシアにも移民問題はありますか?」

♬ Volga - BML
公園で羊の血抜きとか・・・・目立つんだろうな・・・・報道の仕方にも問題もある。    非正規化防止のための移民追跡アプリなんてのをつかっているわけか?
@wake_up_channel_2 【フランスの移民事情/日本は30年前のフランスと同じ!/ベルギーはイスラム国に?】#河合ゆうすけ #フィフィ #移民問題 #フランス #ベルギー #イスラム教徒 #モスク #切り抜き #ショート #shorts #sghルバージ#にこらさわを ♬ オリジナル楽曲 - wake_up_channel_2
いまの日本は30年前のフランスと同じ
@amaojapan

Pakistani Autonomous Region in Hokkaido 位于北海道的巴基斯坦自治区

♬ オリジナル楽曲 - AmaoJapan
北海道江別市 パキスタン自治区
@user9881110205710

外国人介護福祉士の闇!家族が簡単に呼べる恐ろしい制度!

♬ nhạc nền - user9881110205710
介護福祉士は特例で養成施設を卒業すれば、外国人でも介護福祉士になれる。介護福祉士になれば家族を呼べる。一人の介護福祉士を呼ぶことで日本語がわからない家族まで連れてくる。
@yuiga_dokuson22 #移民政策 #お歳暮 #高市早苗 #不法移民 #土葬 ♬ オリジナル楽曲 - 唯我独尊tiktok
なんでも押し通せ、って・。・・
@haixuka

【素晴らしい】日本大好き外国人が移民反対デモで日本への愛を語る

♬ original sound - にゅーすじゃぱん
 外国人による移民反対演説 

  TikTokで反移民投稿がおおくなってきたような気もするな。おれが観ているから、そんなのが流れてくる割合がふえるのかもしれないけど。

 こういう不安や不満、誤解について馬鹿にすることなく丁寧に応答すべきだな。

2025年11月1日土曜日

高市政権は国際人権問題担当補佐官の復活を

 

'GUNS-A-BLAZING'

Grok

「バーレスク」という言葉は、この文脈(@Cristoforou さんのX投稿)では、伝統的なエンターテインメント形式を指しています。具体的には、退院後に初めて訪れた「バーレスク」は、ユーモア、風刺、ダンス、そして時折ストリップ要素を含むパフォーマンスショーを意味します。日本語での「退院後初バーレスクだぞ」という表現から、彼女が楽しむために選んだエンターテインメントとして、軽やかで少し大胆な雰囲気を持つ公演を想像できます。

背景と意味の詳細起源と定義: 「バーレスク」は元々、深刻な作品やテーマをユーモラスに模倣したり風刺したりする文学・演劇形式で、イタリア語の「burlesco」に由来します(Wikipediaの記述参照)。19世紀から20世紀初頭の欧米では、キャバレーや劇場で人気を博し、コミカルなコメディと女性のパフォーマンス(ストリップを含む)が特徴でした。

  日本での展開: 日本では、第二次世界大戦前に映画を通じて紹介され、戦後はストリップ劇場で「裸踊り」として知られるようになりました(「Discovering ROKUSAN ANGEL」参照)。現在では、京都のKuroneko Burlesqueや東京のROKUSAN ANGELのように、ダンス(例: ポールダンス)、コメディ、独自の演出を組み合わせたショーが人気です。これらは単なるストリップを超え、エンターテインメントとしての芸術性やユーモアが強調されています。 @Cristoforou さんの文脈: 彼女の投稿から推測すると、訪れた「バーレスク」はこうした現代的な日本のバーレスク公演を指し、退院後のリフレッシュや社交の場として選ばれた可能性が高いです。続く投稿で「チップ用の現金を忘れた」とあることから、観客がパフォーマーに直接チップを渡す習慣がある、インタラクティブなショー形式であることも示唆されます。これは日本の「omotenashi」(おもてなし)精神やパーソナライズされたサービスに根ざした特徴とも一致します。 

 結論 ここでの「バーレスク」は、退院後の@Cristoforou さんにとって、ユーモアとエンターテインメントを楽しむ場であり、現代日本におけるキャバレーやショークラブで見られるような、ダンスやコメディが混ざったパフォーマンスを指します。彼女の軽いトーンや現金忘れのエピソードからは、堅苦しくないリラックスした体験として捉えていることがうかがえます。


へええ 

 

バーレスク?



大舞台だな。

  つらいところだな。 やったね。

   

 アニメファンはこんなかんじなんか?

 
'GUNS-A-BLAZING': President Trump warns Nigeria the U.S. may enter "guns-a-blazing" if they continue "to allow the killing of Christians" by Islamic terrorists. 「ナイジェリアがイスラム過激派によるキリスト教徒の殺害を許し続けるなら、 アメリカは『銃を撃ちまくる(guns-a-blazing)』形で介入する可能性がある」と警告。

 guns-a-blazing・・・撃ちまくるっていう意味なんだ?

「他の人になくってね、おじさんに有り余るものーーそれは暇だよ」
いいよなああ、寅さん。

 

 "If you don't read the newspaper, you're uninformed. If you read the newspaper, you're misinformed."

~ Mark Twain

いまもむかしも・・・


礼を尽くすのはいいが、言うことは言うべき。 自民党と維新のせいだな。


 


 特定の一人の移民についてその人の出身国からその人の特性、性格を云々するのは差別だけど、労働者として受け入れる協定を結ぶとき、犯罪率が少ないとか、その他の文化的要因を考慮するのはありだろうとは思うね。

吉本興業と松本さんは「上納」制度について記者会見すべき

"The greatest enemy of knowledge is ..... the illusion of knowledge."

 

意志の力と習慣の変革
筆者は、ナイキの「Just Do It」のようなスローガンや、スタンフォードのマシュマロ実験に代表される**「意志の力」や「自己制御」を重視する考え方**に疑問を呈します。

ウェンディ・ウッドの提言:環境の再構築
社会心理学者ウェンディ・ウッドは、著書『Good Habits, Bad Habits』の中で、習慣の形成と停止には意思決定と無意識の要因が相互に作用すると主張し、意志の力の過大評価を指摘します。

彼女の鍵となる主張は、悪い習慣を断ち切る道は「決意」ではなく、「環境を再構築」することにあります。

環境のヒントを制御する(covering up the marshmallow): マシュマロ実験で、お菓子が見えない方が我慢できる時間が長かったように、環境を整えることが重要です。成功した大学生は、誘惑のそば(テレビのある寮のソファなど)で勉強する代わりに図書館に行き、ジャンクフードを冷蔵庫から取り除きました。

摩擦(Friction)の利用: ウッドによれば、悪い習慣をより不便にすることで、私たちの行動を良い方向へ導く「摩擦」が生じます(例:禁煙法、タバコ税、自販機からの撤去)。逆に企業は摩擦を減らそうとします(例:マクドナルドの「ご一緒にポテトはいかがですか?」、Netflixの自動再生)。

チャールズ・デュヒッグの提言:習慣のループの置き換え
チャールズ・デュヒッグは著書『The Power of Habit』で、習慣的なルーティンは**「合図(Cue)」と「報酬(Reward)」によって引き起こされる習慣ループ**によって動かされると述べています(例:歯に付着する膜という「合図」→歯磨きという「ルーティン」→口の中の清涼感という「報酬」)

彼は、習慣を意思の力で壊すのではなく、ルーティンの内容を置き換えることを提唱します。合図と報酬の強力な構造を維持したまま、別の行動に切り替えるのです(例:爪を噛む代わりに、机を叩く)。

筆者のスマホ依存克服への応用
筆者はウッドの助言に従い、摩擦を増やし、合図を制御することでスマートフォン依存を克服しようと試みました。

依存の認識: 習慣が仕事、交流、安全な運転を妨げていることを認める。

状況的合図の制御: 音(ピン、フレンチホルン)と視覚(ポップアップ)の合図を特定。

摩擦の生成: 朝食中は別の部屋に置く、運転中はグローブボックスに入れる、歩行中はチャック付きのポケットに入れるなど、習慣を困難にする工夫をしました。特に、電源を完全に切ることが、再起動の手間という摩擦が生じるため、サイレントにするよりも効果的でした。

新しい報酬: スマホの代わりとして、車ではラジオを聴き、夜は読書をすることで代替の報酬を見つけ、結果としてより落ち着きと解放感を得ました。
意志力はあてにならんな。

習慣のループだな。


 旭日旗掲げながら外国人を歓迎する、というのはグッドアイデアだな。


 
"The greatest enemy of knowledge is not ignorance, it is the illusion of knowledge." - Daniel J. Boorstin
なるほど。

   

 イギリスらしい事件だな。


 どこの航空会社なのかね?イギリスか?


 


ボリス・チホミーロフというロシアの研究者が書いた優れた『罪と罰』の注釈書があります。『罪と罰』との出合いを重ねてきた私にとって、座右の書とも言うべき書物ですが、そこにくわしく記されている解説をとおして、私は、神の「黙過(もっか)」というテーマに遭遇しました。それは、人間の苦難や不幸を、神が黙って見過ごし、救いの手を差し伸べない状態のことです。ひと言で言うなら、神の沈黙──。私自身は、この問題が、最晩年のドストエフスキーの作品をつらぬく基本的なテーマであると信じてきたのですが、『罪と罰』にすでにそれが存在していたことを知りました。つまり、ここでのラスコーリニコフもまた、神に「黙過」された悲惨な存在なのです。・・・・

  イエス・キリストもまた、神の「黙過」を経験します。十字架上でイエスは天に向かい、「なぜ、わたしを見捨てたもう」と叫びました。しかしその死は、イエスが経なければならない復活のための試練でした。
黙過は復活のための試練なのか?


  抑圧者としてふるまう強権的な父ではなく、度を越した愛情によって息子の自立を阻害する母を殺す──、このテーマは、「父」の不在が語られる現代に生きる私たちにとってより切実だと言えるかもしれません。その意味で現代は、「父殺し」の物語である『カラマーゾフの兄弟』より、『罪と罰』のほうが実感できる時代なのだと思います。

なるほどね。 

共産党のトップがおかしくなっているのか? 

 

中国がこんな感じかもしれんが・・・他国も気をつけないとな。


 小野田さん人気の一因。  

 また行ってみたい国ナンバーワン 最終決戦へ!

自民党高市政権 大阪の失敗の全国化・・・


公立校は壊滅だな。

経営者のための移民の自民党のために日本はめちゃくちゃに

自分 税務署はどうやって資産状況を把握しているの? 金融機関・証券口座の情報: 銀行預金や証券口座のデータは税務署から確認可能です( 08:00 - 08:11 )。 不動産登記: 不動産を購入すると登記されるため、資産として全て把握されます( 08:03 - 08:08...