2026年10月24日土曜日

共産党は困窮した労働者を支援したいんじゃなくて、自立した女性の権利を奪い、婚姻外性行動を不潔、堕落と非難したい宗教に近い。

•韓国では性売買の「売る側」はすべて「被害者」 •脱性売買 •性売買は女性に対する暴力 •性売買従事者は保護の対象 •売る側の女性はすべて被害者 •韓国では「買う側」だけでなく「売る側」も“自発的”なら処罰対象 これを読んだとき、性産業従事者から疑問の声が上がるのは当然だと感じた。自立した女性をも処罰したいようなのだ。

困窮に陥っている労働者を支援したいんじゃなくて自立した女性の権利を奪いたいんだな。 

 

元ポストみても、『男の性欲処理として若い女があてがわれることは、人権侵害であり健常者でも障害者でも関係ない』としか読めないと思います。そこに賛同しています
 疲労処理にマッサージ師や整体師が「あてがわれ」、食欲処理に豚や牛が「あてがわれ」、調理師が搾取される現代社会はどうおもっているんだろうか? なんで性関係労働者の権利だけ強化しないで剥奪しようとするのだろうか? 

 共産党は、婚姻関係者以外の性行動は不潔だ、堕落だという時代錯誤的なキリスト教的観念があるだけじゃないのか?

共産党は こういうところが駄目だな。リベラルとは程遠い。

新しい議論は取り込んでいかないとな。


 

自分 高橋洋一さんなんかが名目GDPがあがると実質GDPもついてくる、みたいなこと言ってなかったっけ?
Grok

はい、その通りです。高橋洋一さんは過去に、名目GDPと実質GDPの関係について、かなり近い趣旨の発言をしています。

特に2012年頃のX投稿で、こう述べています:

「名目GDPと実質GDPは0.7程度の相関がある。名目と実質、どちらも大切だが、名目のほうは所得実感にもつながる。しかもマネーでなんとかなりそう。**名目上がって、所得、設備投資が伸びてくるのがいいわな**」

要するに、名目GDPが上がると所得や設備投資が伸び、それが実質的な経済活動の改善につながる、という見方です。相関係数0.7程度あるとも指摘しています。

彼の基本スタンスは「リフレ派」寄りで、

- デフレ環境下ではまず名目GDP(需要)をしっかり伸ばすことが重要

- 名目成長率を高く目標に据える(例:名目4%を「黄金率」と表現したこともある)

- マネー供給を増やすことで名目GDPを押し上げ、タイムラグを経て実質成長や雇用・投資に波及する

という考え方です。名目が先に動き、実質が後からついてくる、というイメージに近いですね。

ただし、名目GDPの上昇がすべて物価上昇(インフレ)だけで説明される場合は、実質GDPは伸びません。高橋さんの文脈では「需要不足を解消して名目を伸ばす」→「設備投資や消費が刺激される」→「実質も伸びる」という好循環を想定しています。

最近の発言では、日本の名目GDP成長率が長期で低すぎた(年1%前後)ことを問題視し、複利効果で他国に大きく差をつけられた点を強調していますが、「名目が上がれば実質もついてくる」という基本的な相関認識自体は、以前から一貫して持っているようです。

高橋さんの影響か? 

 

もし日本がワシントンの圧力に抵抗するなら、その抵抗自体が世界の平和にもたらす利益は測り知れない。米国に対する日本の独立は「平和」に貢献するだろう――「日本の対米自立」を世界が求めている。
少なくとも核武装して米国から軍事的に距離がおけるようなったらな・・・

 

この動画は、小説家である*吉本ばなな*さんが、自身の波乱に満ちた家族関係や、創作活動の背景、そして生活の現実について語るインタビューです。

**主なトピック:**

*   **家族との葛藤と支援:** 実家で起きたネズミ被害や、心身の健康を崩した姉と母への過酷な介護・金銭支援の現実(0:29-4:46, 32:34-38:02)。総額数千万円にのぼる経済的援助を行ってきた経緯と、それでも絶えなかった苦悩が明かされています。
*   **創作活動の原点:** 5歳から物語を書き始め、バブル期の寂しさを背景にしたデビュー作『キッチン』が爆発的ヒットした経緯(8:05-21:27)。
*   **仕事観と私生活:** ベストセラー作家という立場でありながら、実際はコツコツと執筆を続けるストイックな生活(52:22-54:11)。また、税理士による詐欺被害(45:58-47:14)や、子育てと介護の両立による苦境(59:45-1:00:19)についても触れられています。
*   **note公開の理由:** 実家の深刻な状況を *note* で公開した理由は、同じような境遇にある人々に「救いの糸口」を示すためであり、自身も文章を書くことで精神的な救いを得たことが語られています(1:02:18-1:05:43)。

*吉本*さんは、過酷な現実を客観的に観察し、文章に昇華させることで、人生の困難を乗り越えてきた姿勢が印象的なインタビューとなっています。

おもしろいね。 

 

 Q:蜂窩織炎って何ですか?

A:皮下脂肪組織へ侵入した細菌による感染症です。連鎖球菌やブドウ球菌というよくある細菌が傷や水虫の部位から侵入しておこるとされますが、経緯が不明なこともあります。感染症ではありますが、他のヒトに感染することはありません。通常、痛み、熱感を伴います。

ねずみかどうか断定はできないけど、こわい病気だね。 

 

 いつ、どこでどういう文脈なのか、わからんとなんともいえんだろう?


 へええ。


   

 いい映画だったな。

   

 かっちょいいな。場所的にも規模を考えれば、迷惑そうなところもないな。

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共産党は困窮した労働者を支援したいんじゃなくて、自立した女性の権利を奪い、婚姻外性行動を不潔、堕落と非難したい宗教に近い。

共産党は、この点についてはすぐに応答したほうがいいだろうな。私も以前から不思議に思っている論点。 — 河添 誠 KAWAZOE Makoto (@kawazoemakoto) October 25, 2026 •韓国では性売買の「売る側」はすべて「被害者」 •脱性売買 •性売買は...