日本でも鉄道会社が呼びかけ、政府は罰金を科すべきだな。迷惑だからな。英国の【列車内ではイヤホンをしましょう】というポスターなんだけど、 もっともやりそうにない人をポスターに選ぶのは素晴らしい(皮肉) と言っていて、、なるほど。
— buvery (@buvery2) October 23, 2026
ニュージーンズなら、Dittoが1番良い。1年ほど所属事務所のアドアと訴訟闘争をして活動していないのは残念。Attentionも好きだ。あの曲のAttentionと言う時のコード進行が良いのが分からない人と共感できるとは思えない。ニュージーンズでは、わたしはハニが1番良いと思う。ハニはいわゆる美人顔じゃないけれど、歌も上手で、松田聖子の青い珊瑚礁を日本語で歌った時など、よく分かっている感が良い。 イッチはJYPの、ダンスを突き詰めたグループで、つよつよのグループじゃないのだけど、ダンスは上手い。中でもチェリョン。チェリョンは内向的で恥ずかしがりやなのだけど舞台で踊ると別人のようになる。また、ストレイ・キッズ、いわゆるスキズのチャンビンと仲良しで、チェリョンが本当に心を許しているのはチャンビンだと分かる。一般にはユナが美人と言われるけれど、私はチェリョンが良い。
— buvery (@buvery2) October 23, 2026
日本に定住しているアメリカ人でもめちゃ優秀な人いるよな。あと、意外とと言うと失礼かも知れないが、日本に来たいという普通の米国人は、コミュ力高く、性格良い人が多い。米国にも普通にダメな人、ヤバい人、ヤク中でゴミみたいに死んでいく人はいるので、『日本の旅行に行きたい』なんてX/Twitterに書いているのは、明らかに上等な部類だね。p
— buvery (@buvery2) October 22, 2026
Best Cities for Public Transport 2026 According to Locals (TimeOut Survey)東京は会社またぐ際の運賃の高騰が不合理。 ここにクリアに距離で価格が決まるソウルとの決定的な差がある。 https://t.co/694RWmUFkX
— Spica (@CasseCool) October 22, 2026
So, which cities are getting it right? Every year we quiz tens of thousands of people about life where they live, and this time more than 24,000 locals rated their public transport on a scale of one to five, from ‘awful’ to ‘amazing’.最近FBなんかでもBest Countries ほにゃらら、とかいうのがよくあるが、クリック稼ぐためのものかな、と思われるようなうたがわしいものも多い。 この交通手段ランキングはLocalsによる評価。韓国は昔から自己評価は高い。
習個人に対する批判はできないんだな・・・・こんな糞国家にテクノロジーの側面で負けたら・・・やばいぞ。中国「中国に言論の自由はあるっつってんだろ🤗」 観客「では習近平の失策を2つ挙げてください。それか、習近平はくまのプーさんに似てる、と言ってください」 中国「ハニャラヘニャラホニャラ🤗」 司会「時間の無駄のようです」 https://t.co/vaTa0VylCl
— madskipper0630 (@madskipper0630) October 21, 2026
この動画では、エミン・ユルマズ氏が現在の**AIバブルがもたらす信用不安の兆候**について解説しています(2026年10月22日収録)。**主なポイント:*** **コアウィーブ(CoreWeave)のリスク:** 同社はNVIDIAのGPUを担保に巨額の資金調達を行っており、循環的なファイナンス(ポンジ・スキーム的側面)が指摘されています。CDS(クレジット・デフォルト・スワップ)が急騰しており、リーマンショック前の破綻企業に近い状況にあると警告しています(09:40-11:41)。* **ITバブルとリーマンショックのハイブリッド型:** 設備投資の行き詰まりと信用不安が同時に発生するリスクがあり、かつてのCDO(債務担保証券)のように、AIインフラ関連の債券がリパッケージされて市場に出回ることで、波及効果が懸念されています(12:10-14:50)。* **市場の現状:** 半導体株(SOX指数やキオクシアなど)は調整局面に入っており、短期的な戻りよりもさらなる下落リスクが警戒されています(17:42-18:45)。* **政治リスク:** 11月3日の中間選挙の結果次第では、データセンター建設への反対運動や規制強化が加速し、AI関連銘柄への逆風となる可能性があります(20:43-23:54)。エミン氏は、これらはあくまで分析であり、相場がどこまで膨らむかは不透明であるものの、リスクを知った上で投資判断を行うことの重要性を強調しています。
この動画では、AI研究者の*今井翔太*氏と大和証券の*木野内栄治*氏が、*Anthropic*の大型IPOや加速するAI開発競争、そしてAIバブル崩壊の可能性について分析しています。**主なトピック:*** **Anthropicの大型IPOと課題:** *Anthropic*は技術的に高く評価されていますが、現在のAI業界は「1ドル稼ぐために3ドル払う」ような収益構造にあり、純粋な性能競争だけでは差別化が難しい点が指摘されています (0:00 - 6:41)。* **AI開発競争とNVIDIAの展望:** AI性能が向上する中で、チップ設計までAI自身が行うようになり、*NVIDIA*の独占的地位が脅かされる可能性や、中国の独自開発の動きについても議論されています (8:02 - 12:14)。* **AI投資の収益化:** AI投資は将来回収できるのかという問いに対し、航空業界を例に、インフラ化しても価格競争に陥り利益率が低下するリスクが語られました。一方で、セキュリティや軍事など、最先端AIが必須な領域や、ユーザーが離れないネットワーク効果(SNS的な構造)を作れるかが重要視されています (23:03 - 28:40)。* **AIエージェントの衝撃:** *Meta*の「Muse」発表のようなAIエージェントの普及により、情報格差で稼いでいた仲介業(保険、銀行など)が打撃を受ける可能性がある一方で、人間にしかできない価値提供の重要性が強調されました (33:00 - 37:26)。
この動画では、投資家の大川智宏氏と岡元兵八郎氏が、現在の米国株市場を揺るがした「コアウィーブ・ショック」や、AIバブル懸念、半導体市場の動向について議論しています。**主なトピック:*** **コアウィーブ・ショックの正体 (07:50-13:33):** データセンター企業CoreWeaveの財務懸念による市場の混乱は、長期的な暴落ではなく、市場の健全な淘汰(自然淘汰)の一環であると分析しています。AI需要そのものが崩壊したわけではありません。* **米国市場の現状 (04:01-07:45):** 現在は4年超続く強気相場(ブルマーケット)の最中にあり、一時的な調整は歴史的に見ても珍しいことではないと解説しています。* **AIバブル論への反論 (25:28-30:00):** AIはまだ始まったばかりの技術であり、ITバブル期のような過熱感はデータからも確認できないため、バブルではないと結論づけています。* **半導体と中国の影響 (19:21-24:16):** 中国のメモリ技術の台頭や、それに対する米国の制約など、半導体業界の勢力図が変化している点に注目しています。* **投資戦略:** セキュリティ関連銘柄は国策の追い風を受けており魅力的であるほか、半導体製造装置関連銘柄は、調整局面での押し目買いの好機であるとの見解を示しています。
1)移民流入、家賃高騰、デモの関係性について
専門家の指摘によると、労働者不足を補うための政策により移民が増加し、人口が増えたことで経済成長を後押しする一方で、**住宅供給が需要に追いつかず**、住宅価格・家賃の上昇を招いています(8:41-9:14)。
この家賃高騰が生活費の負担を深刻化させ、スペイン各地で住宅問題に対する大規模な抗議デモが激化する引き金となりました(3:03-3:21, 5:29-5:39)。
2)民泊のデメリットについて
観光客の増加に伴い、一般住宅が民泊として利用されることで、**地元住民が住むための住宅が不足**する事態が発生しています(9:34-9:47)。その結果、投資ファンドなどが物件を買い取り、長年住んでいた住民が突然の退去を迫られ、住居を失うといった被害が生じています(9:52-10:49)。
移民流入/観光客増加→1)経済成長 2)家賃高騰 →抗議デモ
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