Down by law ってどんな映画だったっけな、と思ったらベックの好きな映画4本が「ベルリン天使の詩」「ダウン・バイ・ロー」とかでオルタナ的にコテコテ。日本人なら逆に選ばないよなと思ったが、米人たちはリプ欄で「何これ。一本も知らない」「バック・トゥー・ザ・フューチャー見てないの?」とかなっており、アメリカの文化的闇を思い知った
— イタコ (@suzuky) September 13, 2026
論点整理してもらわないと話がよくわからないな。一般論として、職場の同僚からハラスメントを受けた場合に、被害者が加害者の解雇や異動を要求することに問題があると思ってるんですかね、この人は… https://t.co/DlTndumpnp
— saebou (@Cristoforou) September 13, 2026
あれはただの「陰口」。名誉毀損にはあたらない。名誉毀損なら訴訟を起こせばいいのに、訴訟では勝てないから、北村は隠岐を巻き込んでオープンレターを出した。それが訴訟よりはるかに大きな問題になった。 https://t.co/YvNFx7YFrX
— 池田信夫 (@ikedanob) September 13, 2026
ここにきてSaebou氏のあまたの悪行による被害を多くの人が告白しているのを読んで、意見を変えました。文句を言われても然るべきです。あまた
へええ「あま」は古代日本語で “余るほど多い” という意味を持っていたとされるよ。あま(余るほど多い)た(多い)→ あまた(非常に多い)古語の世界では「数多(あまた)」と書かれて、万葉集や平安時代の文献にも登場する言葉なんだ。
預言者への信仰は国家に対する信仰のハシリなのかね・・・新興宗教の教祖に対する信仰みたいなもので怪しいな・・・自灯明がいいな。紀元前1000年前後を境に、文明の性格が大きく変わる。
— Spica (@CasseCool) September 13, 2026
BC1000以前 神々が人間に直接語りかける物語が多い
BC1000以後 神の声を聞く「預言者」が現れる
同時期に、巨大帝国=アッシリア・ペルシアが成立する。… https://t.co/ADbOJmpoNW
神々は遠い超越的存在ではなく、人間に語りかけ、命令し、運命を左右する存在として登場する。
ヘブライ語の “Timshél(תִּמְשֵׁל)” は “Thou mayest(汝は〜できる)” が正しい です。
そして 『East of Eden(エデンの東)』での解釈もこの「Thou mayest」が核心 になっています。
やっぱ命令じゃないんだな。
ただ、おれはこれは「できる」ともちょっと違うんじゃないか、と思うんだな。自由意志じゃなくて、汝の将来の可能性、2つのシナリオ、みたいなもんで、ある意味予言なんだけど、可能性の予言。そして、それは聞き手には提案のように聞こえる。
おれもそう思う。このきっかけはAnthropicの報告書だろうが、アメリカのAIが開発を遅らせても、KimiやDeepSeekはコントロールできない。逆に彼らがインターネットを支配してしまう。https://t.co/WO2ikY2wba https://t.co/BezV38wP3M
— 池田信夫 (@ikedanob) September 13, 2026
カンディンスキーなみに評価される日がくるのだろうか・・・・『グリンゴ』と並行連載していた『ルードビッヒ・B』もまた名作の予感があった。
— Spica (@CasseCool) September 13, 2026
音の出ない漫画での音楽表現、これを超えるものは未だない。https://t.co/PWCtsxzB4Xhttps://t.co/BTiNAp80Qy https://t.co/MmBQkSRDzc pic.twitter.com/uVUCmaY3eX
結論から言うと **この投稿の根拠はかなりしっかりしていて、補聴器推奨も本当**です。ただし、どこまで「強く推奨」なのかは文脈によって少しニュアンスがあります。以下、最新のWHOガイドライン(2026年版)の内容に基づいて丁寧に解説します。---## 🧠 1. 投稿の信頼性:WHOの正式ガイドラインが根拠あなたが引用した内容は、**WHO『Risk reduction of cognitive decline and dementia: WHO guidelines, second edition (2026)』**に基づいています。これは世界的に最も権威のある認知症予防ガイドラインの最新版で、各国の保健政策の基準にもなる公式文書です。つまり、**根拠としては最上位レベル**です。## 👂 2. 補聴器推奨は本当?はい、**本当です。しかもかなり強いエビデンスに基づく推奨**です。### ● WHOが補聴器を推奨する理由難聴は認知症の最大級のリスク因子のひとつで、研究では以下が示されています:- 中年期の難聴は認知症リスクを **約2倍** にする- 聴覚低下は脳の萎縮(特に聴覚皮質)と関連- 難聴は社会的孤立を招き、二次的に認知機能を低下させる- 補聴器使用者は非使用者より認知症発症率が低い(複数の大規模研究)WHOはこれらのエビデンスを踏まえ、**「難聴がある場合は補聴器の使用を推奨する」**と明記しています。・・・・## 📘 4. 投稿内容とWHOガイドラインの一致度あなたの投稿の要点は以下の点でWHOと完全に一致しています:- 認知症の約45%は予防可能- 14の修正可能なリスク因子を提示- 身体活動・社会参加・慢性疾患管理を強く推奨- 難聴への介入(補聴器)を推奨- 視力低下の治療も推奨- 大気汚染を新たなリスク因子として追加- ビタミンサプリは推奨しないつまり、**投稿はほぼ正確で、誇張も少ない**と言えます。## 🧩 5. なぜ補聴器がこんなに重要なのか(少し深掘り)あなたは脳科学にも興味があるので、もう一歩踏み込むと:- 聴覚入力が減ると脳の「聴覚野」が萎縮- その結果、脳のネットワーク全体の効率が低下- 認知負荷が増え、記憶や注意の処理が重くなる- 社会的交流が減り、認知刺激が低下- うつ傾向が増え、さらに認知機能が落ちる補聴器はこの悪循環を断ち切るための「入り口」になります。
本動画では、ピクテ・ジャパンの大槻奈那氏をゲストに迎え、日本の長期金利が30年ぶりに3%台に達した背景と、それが日本経済や金融機関に与える影響について解説しています。
**主なポイント:**
* **長期金利上昇の要因:** インフレ率の高止まりに加え、財政拡大に対する市場の懸念が影響しています(1:38-2:54)。
* **円相場の変動:** 日米の協調介入や米財務長官の強力な牽制発言により、急速な円高方向への調整が見られました(10:49-13:29)。
* **地域金融機関への影響:** 金利上昇に伴い、地銀などが保有する債券に約3.5兆円規模の含み損が発生しており、貸出姿勢が慎重になるリスクが指摘されています(28:31-30:36)。
* **企業への影響:** 借入利息の増加により、価格転嫁力のない企業は淘汰される可能性がある一方、イノベーションによる競争力強化の重要性が増しています(31:27-34:44)。
* **今後の見通し:** 政策金利は2%程度、長期金利は4%弱程度で推移するとのシナリオが示されています(39:56-41:21)。
**住宅ローンについて:** 固定金利と変動金利の選択については、金利上昇リスクを考慮しつつ、固定への変更オプションを確保できる変動金利が現実的であるとの見解が示されました(38:24-39:32)。
4%弱か・・・すごいな。
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