2026年9月24日木曜日

ライドシェアの弊害ってなによ?既得権益で儲かっている人たちが困る以外に?

災害などで権威や秩序が破られるとカオスになるのは欧米のほうじゃ? 欧米を引き合いに出しているところがまだ、日本人的で「周り」を気にしすぎているところ・・・引き合いに出さないで、改善点があったらどんどん主張しよう、と言えるようになったらもっといい。 

 実際的には組合運動をもっと活発化してほしいね。 女性は愛している人にはお金をあまり使わせない、って聞いたこともあるな。

 そういえば、この前観てきた大衆演劇の「曽根崎心中」では遊女お初は徳さんから揚代をもらっていない、とおじさんに言ってたような。 AIで調べるとそれは近松の原典にはない演出らしい。
なぜ大衆演劇や現代の舞台でそういうアレンジがされるのか?

大衆演劇や特定の現代劇・アレンジ版では、お初と徳兵衛の絆や、お側の「粋(いき)でカッコいい姉御肌(あるいは一途なピュアさ)」をより際立たせるために、演出やセリフが工夫されることがよくあります。

お初の愛情の深さを強調するため: 「客と遊女」というビジネスの関係を超えて、本当に惚れた相手(トクさん)だからこそ、お金なんていらない、むしろ私の方から…といった人間臭い愛情やドラマ性を強める演出です。
というわけか。
  微積は理系だけでもいいかもしれんが、古文漢文は選択科目にすりゃええだろう? シェークスピアも原文読みは要らんだろう? 古文でもシェークスピアでも現代文に訳したやつを教えるならまだいい・・・・ああ、英文科や国文科なら原文読みは必須だろうが・・・ やっぱふれ合いは大事だな。

年寄りに対しても、
「触れたりさすったりすると認知症そのものが改善する」 ではなく、「不安・興奮・落ち着きのなさが減り、結果として認知機能やコミュニケーションが良く見えることがある」

というのが現在の研究の結論に近いです。

具体的には、手を握る 手や腕をゆっくりさする 背中をなでる ハンドマッサージをする

といった「タッチケア」「タクティールケア」が研究されています。

研究では、不安の軽減 興奮やイライラの減少 徘徊や不穏行動の改善 睡眠改善 介護拒否の減少 などが報告されています。

一方で、世界的なレビューでは

「その場や短期間の落ち着きには効果がありそうだが、認知症そのものを改善する強い証拠はまだ十分ではない」 とされています。

面白いのは脳科学的な説明です。優しくゆっくり触れられると、オキシトシン(安心感や信頼感に関係)副交感神経 が活性化し、ストレスホルモン(コルチゾール) が減ると考えられています。

認知症の人は、「ここがどこかわからない」 「何をされるかわからない」という不安を常に抱えていることが多いので、触れることで安心感が生まれると行動が穏やかになるわけです。
 有効だな。 動機はどうでもいいから、導入している国での弊害を教えてほしい。
タクシー運転手さんが困るって話は英語圏のニュースを読んだことがある。 うわっ、これ、やっぱマーランタンか・・・最近流行っているのでマーランタン屋さんに行ってみたが一番辛くないやつでもおれには辛すぎ・・・地獄だな、こんなの給食ででてきたら。
日本のキムチは大丈夫なんだけど、韓国のKimchiってどんくらい辛いんだろう? こうやって書いているだけで条件反射的に額から汗がでてきたわ。 東京は11月下旬だな。

はい。この図の「貯蓄率(household saving rate)」は、多くの日本人がイメージする「預金残高がどれだけあるか」とは違います。

OECDの定義では、

貯蓄率 =(可処分所得 − 消費支出)÷ 可処分所得

です。

例えば、

  • 手取り収入(可処分所得)300万円
  • 生活費や娯楽などの消費支出 290万円

なら、

  • 貯蓄 10万円
  • 貯蓄率 = 10 ÷ 300 = 3.3%

となります。

つまり、

「今年の収入のうち何%を使わずに残したか」

を示す指標です。


「日本人は貯蓄好き」の話と矛盾しないの?

実は矛盾しません。

昔よく言われた

「日本人の貯蓄率は高い」

は主に1980年代から1990年代頃の話です。

当時の家計貯蓄率は10%超、時には15%前後ありました。

しかし現在は大きく下がっています。

理由としては、

  1. 高齢化

    • 高齢者は現役時代に貯めたお金を取り崩す
    • 国全体の平均貯蓄率が下がる
  2. 賃金の伸び悩み

    • 所得が増えない一方、
    • 生活費は上昇
  3. 社会保障の充実

    • 昔ほど「老後のためにとにかく貯金」という必要性が低下
  4. 消費税や物価上昇

    • 可処分所得に対する余裕が減った

などがあります。


0.7%というのは「ほとんど貯金していない」?

この数字の解釈には注意が必要です。

0.7%というのは

「その年に新たに増えた貯蓄」

です。

例えば、

  • 預金 1000万円
  • 株式 500万円
  • NISA 300万円

を既に持っている世帯が、

その年に

  • 手取り500万円
  • 消費496.5万円

なら、

貯蓄率は0.7%になります。

それでも資産総額は1800万円あります。

つまり、

貯蓄率は資産額ではなくフロー(年間の増減)を見る指標

です。


日本の「金融資産保有額」とは別

日本の家計金融資産は約2,000兆円規模で、世界的に見てもかなり大きいです。

そのため、

  • 「日本人はたくさん金融資産を持っている」
  • 「最近は新たにあまり貯蓄できていない」

は同時に成立します。


このグラフを見ると、日本の0.7%はかなり低いですが、実は

「日本人がお金を持っていない」という意味ではなく、 「最近の所得から新たに積み増せている額が非常に小さい」

という意味に近いです。昔の「高貯蓄国家 日本」のイメージは主に30〜40年前の日本を指していると考えると分かりやすいです。

なるほど・・・いずれにせよ、高齢化 賃金の伸び悩み 生活費の上昇から貯蓄率は少なくなっているんだな。生活保障の充実というのは・・・意味不明だな。

 

 選択されたページ「「川口クルド人問題」の終焉」における議論の要約は以下の通りです。


元UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)駐日代表の滝澤三郎氏による投稿を発端に、埼玉県川口市・蕨市周辺における「クルド人問題」の急激な変化や終息傾向についての議論が展開されています。

1. 滝澤三郎氏による「終焉」の背景分析

滝澤氏は、問題が収束に向かっている要因として3層(国際・国家・地域)の構造変化を挙げています。

  • トルコ側の変化(政治的プッシュ要因の消滅)
    2023年の地震後の難民申請急増(出稼ぎ・避難目的)に対し、約500人が自主帰国。さらに2026年のPKK(クルド労働者党)による武装闘争終結・組織解散宣言や社会復帰関連法の成立により、政府による迫害動機が解消されました。

  • 日本側の制度変更(制度的プル要因の消滅・水際対策)
    改正入管法(3回目以降の難民申請に対する送還停止効の例外適用)や強制送還の強化により、仮放免者の自主帰国が増加(累計約1,400人)。従来の滞留モデルが崩壊しました。また、2028年度導入予定の事前審査制度「JESTA」により予防的ガバナンスへの移行が進んでいます。

  • 自治体レベルの連携
    2026年7月、川口市に東京入管職員が常駐する「外国人対応相談窓口」が開設され、自治体・警察・入管の連携体制(統合モデル)が整備されました。

2. ネット上の反響と地元住民の肌感

  • 収束の実態に対する肯定
    地元住民や観察者からは、蕨・西川口周辺の居酒屋などでの聞き取りや駅周辺のたむろ減少から「ここ1年で急速に問題が収束している」という報告や、自主帰国・転出により実際に周囲からクルド人がいなくなったという証言が寄せられています。

  • SNSの情報バイアスへの指摘
    一部の政治家やインフルエンサーによる扇動的な発信と現地の実情に乖離があること、またSNS上の情報には強い偏り(バイアス)が存在しているという警鐘が鳴らされています。

  • 残された課題
    一方で、ヤードなどの施設が消えたわけではないこと、近隣地域(越谷市・草加市・東京都内など)へ問題が分散している可能性、生活ルールの摩擦や日本育ちの子供たちの教育・社会参加問題など、依然として根深い課題が残っていることも指摘されています。

あとはヤード問題ね。 

ハマスの敗戦責任も大きいし、イスラエルは抗戦する権利はあるだろうが、しかし、比例原則に著しく反する。

 また一般人を殺しすぎ。アメリカの無差別空爆や原爆による殺害と同じように戦争犯罪だと思うが、アメリカ同様逃げ切るつもりだろうな。 ファッションで女性がこれだけ尻を出すなら男性も尻をだすべきだな・・・ふんどしみたいなかんじはどうだ?

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ライドシェアの弊害ってなによ?既得権益で儲かっている人たちが困る以外に?

これは日本の行動パターンですごく感じるところ。権威や秩序が破られるとカオスになると思ってしまう。 https://t.co/yJT8iSjIQL — イタコ (@suzuky) September 24, 2026 災害などで権威や秩序が破られるとカオスになるのは欧米のほうじ...