戦争犯罪は裁かれるべきだな。そういえば米軍の小学校爆撃について日本のネットでは「イランの自作自演だ!」と騒いでた連中はいったい何だったんだろう https://t.co/bik1O3i6wY
— 町山智浩 (@TomoMachi) September 17, 2026
9条は意味なくなっている。憲法9条がなくても韓国はトランプに抗った https://t.co/N3sMp5WdKB
— 町山智浩 (@TomoMachi) September 18, 2026
幼い頃から「物心ついた時から、兄の真似ばかりして、男として見られたいと思いながら生きてきた」というが、体の性別は女性だったため女子サッカーの世界に進出。「女子サッカー界でサッカーをやっていることは、自分は女なんだなっていうのを突きつけられる瞬間とかも、もちろんあって」とロッカーでの着替えや男子との体格差など心の中で葛藤を抱えながらも、サッカー一筋の情熱で22歳で代表入りを果たした。更衣室の着替え
改めて、このレポートを読み直してみましたが、なかなか力のある議論が並んでいて、すごいレポートだと感じた次第です。しかも無料で読めます。
— Kazuto Suzuki (@KS_1013) September 18, 2026
崩壊するリベラルな国際秩序 ―民主主義の後退がもたらす不安な時代― https://t.co/TufQBEmiBo
ご提示いただいた文章は、リベラルな国際秩序(LIO)が直面している現在の危機的状況と、その変容・再生に向けた展望をまとめた報告書の序論および各章の概要です。その主なポイントを以下に要約します。1. リベラルな国際秩序(LIO)が直面する新たな危機
危機の新段階: 2016年のトランプ政権誕生に端を発したLIOの動揺は、ウクライナ戦争やイラン戦争、大国(米・中・ロシア)によるパワー・ポリティクスの復活により、従来とは異なる深刻な段階に突入しています。 4つの重要な変化:
地経学の台頭: 経済安全保障の重視や米中の分断など、自由貿易を前提とした国際経済秩序が変質。 グローバル・サウスの台頭: 欧米中心の規範から、より普遍的な秩序への改革が不可欠に。 ミドルパワーの連携: 大国政治の時代において、価値を共有するミドルパワー(日本やカナダなど)が連携してルールを守る重要性の高まり。 ポピュリズムとナショナリズムの深刻化: 主要国における民主主義の後退が、国際秩序を支える国内基盤を侵食。2. 報告書の構成と主要な論点(内・外的要因)
本書では、内政・外交の双方から以下の5つの視点で危機を分析しています。
第1章(日本): 2025年参院選などを事例に、中国・ロシアによる日本語情報空間での影響工作と社会の分断工作を分析。 第2章(ドイツ): 極右政党「ドイツのための選択肢(AfD)」の台頭を通じ、欧州における民主主義の代表性と包摂の危機を論じる。 第3章(北欧・バルト・中欧): 生成AIの普及に伴う偽情報(FIMI)の脅威に対し、戦略的コミュニケーションや社会的信頼で対抗する試み。 第4章(人権デュー・ディリジェンス): 企業活動における人権尊重の取り組みが、地経学的対立の中で国家間の政治・戦略的ツールとして「武器化」される危険性。 第5章(多国間主義): 多極化が進む国際社会において、既存の国際機関やルールが直面する課題と、柔軟な制度設計の必要性。3. 結論:ミドルパワーによる変革と再生
旧来の秩序を単に復旧するだけでは不十分であり、内政(民主主義の健全性や情報レジリエンス)と外交(ミドルパワー同士の連携)の双方からアプローチする必要があります。日本やドイツなどのミドルパワーが、異なる立場や歴史に寛容に向き合いながら、「より普遍的で強靱、公正な国際秩序」への変革を主導していくことが求められています。
米ロ中抜きで人権重視、自由、民主主義のミドルパワーが結集できたらそれもいいな。
寺内と同等とは思わんが無神経だな。 しかし、この投稿している人もこれが日本。無神経で無教養。デリカシーの欠片もない。最低で下劣な行為。
— 姜一星 カンイルソン 강일성 (@8YwGruLKqnZJBun) September 17, 2026
『歴史』を学ばない。しかし『歴史ドラマ』は大好きという日本の残念な“らしさ”が露わになっている。…
姜一星 カンイルソン 강일성 @8YwGruLKqnZJBun 在日3世です。もちろんアンチレイシズム。超リベラル。日本の戦争犯罪を糾弾し続ける。慰安婦問題、徴用工を『無かった事』にさせない。独島は独島。それ以外の呼称はない。かなり無神経
あんま観る気にはならないが、日本の作品が再評価されるのはうれしい。One of the most poetic Japanese films you’ll ever see. Everyone should watch it at least once. pic.twitter.com/xV2pcRdwb3
— Guilherme Gomes Santos (@guilherme94jose) September 18, 2026
制裁的な意味を含めた賠償を法律で認めるべきだな。勇気と正義感を愚弄するかのような、あまりにも低い慰謝料。「内部通報なんてやるだけ損」と思う人たちに、その思いを裏づける材料を与えるだけだ。
— 松尾潔 (@kiyoshimatsuo) September 18, 2026
おかしい。どう考えてもおかしい。ぼくたちの世代が、この国のこういうところを今のうちに変えておかないと、未来の世代に顔向けできないよ。…
美術館行かないで解説本読んで満足してしまう派だな。「なぜ今の美術展は、ここまでクオリティが下がり、鑑賞条件が悪化したのか?」
— ぼのぼの (@masato009) September 18, 2026
昨日の「ルーヴル美術館展 ルネサンス」があまりに酷かったので、以前から気になっていた疑問をチャッピーに聞いてみた。
返ってきた答えは、もはや涙が出そうな内容だった。… pic.twitter.com/prc8Wc0xkz
人種隔離していたアフリカよりひどいんじゃないの?Remember, the problem is not Israel’s illegal occupation, it’s the people that say Palestinians have the right to defend themselves from this. https://t.co/1cYHb1eSkV
— Assal Rad (@AssalRad) September 17, 2026
実におそろしい事態・・・・高まっているのは「戦争犯罪への懸念」ではなく「戦争犯罪の疑い」でせう。速やかな調査が必要かと ⇒イスラエル空爆のガザで数百遺体 国連人権弁務官、戦争犯罪を懸念 https://t.co/xPciIqklw4
— Shoko Egawa (@amneris84) September 16, 2026
「禁断」の場所、ということでより興奮するんだろうな。警察庁関係者はこう嘆息する。
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) September 18, 2026
「遵法精神が大きく欠如していると言わざるを得ない事案ばかりで、まさに不祥事のデパートという状態。警察官である以前に、社会人として常識がない人物があまりに多い印象だ」
それにしても何故、兵庫県警でこれほど不祥事案が相次ぐのか。 https://t.co/qXA0rG5HJH
似てるじゃん。ショートスリーパーの弊害。 https://t.co/qkybFNqX0F
— ひろゆき (@hirox246) September 18, 2026
レートチェック(Rate Check) は、政府・日銀が為替介入の直前に、銀行に「今の為替レートいくら?」と確認する行為。つまり、「本気で介入するかもよ?」という シグナル を市場に送る 実際に介入しなくても、チェックしただけで市場が警戒する という“予告のような行動”なんだ。
🌈 ◆ なぜレートチェックで円安が抑制されるの?
理由はすごくシンプルで、「政府・日銀が本当に介入するかもしれない」と市場が怖がるから。為替介入とは、政府・日銀が 大量の円を買ってドルを売る 行為だから、実施されると 一気に円高になる。 だから市場はこう考えるんだ:「このまま円安が進むと、日銀が円を大量に買ってくるかも」 「そうなる前に、円を買っておこう」 結果として、 市場が自主的に円を買い始める → 円高方向へ動く という流れになるよ。
なるほど。
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