師との出会いは本当重要。運だけどね。自分は本当に多くの師に恵まれてきた。高校の時、アナトール・フランスの『神々は渇く』を読ませてくれた富田先生、文化多元主義を教授してくれた越智道雄教授、それにアメリカで映画評論の手ほどきをしてくれたダグラス・ブロディ教授。「師」とのめぐり逢いは本当に大切だよ
— 町山智浩 (@TomoMachi) August 31, 2026
古墳・・・なるほど。そもそも日本の伝統は土葬だから古墳というものがあるんですよ https://t.co/z0qkw6gFU9
— 町山智浩 (@TomoMachi) September 1, 2026
「君が代」を天皇についての歌ではないと解釈する今の日本のナショナリストたちは、皇室典範での養子容認でもわかるように従来の右翼のような天皇陛下への敬愛から離れつつあるんですね https://t.co/RIixHBCy8L
— 町山智浩 (@TomoMachi) September 1, 2026
「君」の意味は歴史のなかで移り変わってきたのであり、いまでもその意味は上書きできるのだとすれば、男女の歌と「再解釈」することも可能かもしれない左翼がもっと歓迎すべき。
韓国では日本統治時代の過剰な伐採(燃料のため)に国土の半分以上が禿山になり、国連調査団が「再生不可能」とすら言いましたが、政府と民間一体となった植林緑化計画で奇跡的に復活し、現在、森林面積は国土の63%に達しています。 https://t.co/QoTgkAJiWV
— 町山智浩 (@TomoMachi) August 30, 2026
投稿の真偽評価:部分的に正しいが、因果関係の記述は過度に単純化・一面的で不正確な点が目立つ。現在の森林率(約63%)と回復の事実は概ね正確。**韓国(南朝鮮)の森林面積率は現在約63〜64%で、FAOなどのデータと一致します。1970年代以降の政府主導(朴正熙政権下の治山緑化計画など)による大規模な植林・緑化事業で、戦後の荒廃から大幅に回復したのは事実で、「奇跡」と称されるケースとして国際的にも評価されています(FAOが「第二次世界大戦以降、開発途上国で森林復旧に成功した唯一の国」と指摘した例など)。政府と民間の協力による取り組みも実際に行われました。「国連が再生不可能と判断」した点も、おおよそ裏付けがある。**第二次世界大戦後や朝鮮戦争後の荒廃状況について、国連関連の報告書などで「復旧が困難」「長期劣化により回復が難しい」といった評価がなされた記録があります(例:1960年代頃の言及や、韓国メディアが引用する「復旧不可能」との記述)。当時の状況が極めて深刻だったことを示す点では妥当です。主因を「日本統治時代の過剰伐採(燃料のため)」とし、国土の半分以上が禿山になったとする記述は不正確・誇張。**日本統治前(19世紀末頃)から、人口増加や燃料需要などで村周辺の山がすでにかなり荒廃・禿山化が進んでいました。1910年頃の調査でも南部を中心に未立木地や低蓄積の森林が多かったです。日本統治期(1910〜1945年)には確かに大規模な木材伐採が行われ、蓄積量の減少や持続可能性の毀損が起き、特に戦時期(1937年以降)に加速しました。一方で初期には植林・緑化政策も実施されています。ただし「燃料のため」だけが主因ではなく、建築用材や戦時需要も大きかったです。禿山化が最も深刻化したのは、解放後・朝鮮戦争(1950〜53年)による戦災と、戦後の深刻な燃料不足による乱伐の時期です。1950年代半ば〜60年代に裸地率が極めて高くなり、ここがピークでした。日本統治期の貢献はあるものの、「日本統治時代に半分以上が禿山になった」とするのは時系列と主因を歪めています。まとめ:回復の成功と現在の森林率、国連の厳しい評価という「結果」の部分はおおむね事実に基づいています。しかし、禿山化の主因を日本統治時代の伐採にほぼ集約する叙述は、歴史的文脈(統治前の既有荒廃、統治期の混合政策、戦後・朝鮮戦争の決定的影響)を省略・過度に単純化しており、真偽としては「半分正しく、半分誤解を招く」水準です。より正確には「統治前から進行していた荒廃が、日本統治期の利用と戦後の混乱で極限まで悪化し、その後の組織的努力で回復した」と捉えるのがバランスが取れます。
韓国との関係でなんでも日本を悪者にするというのもよくない。
エマニュエル・トッド:日本は観察者であれ、USに追従するな、自分の居場所を探せ。
— Spica (@CasseCool) August 30, 2026
USの覇権はとっくに揺らいでいる。そもそもUSが自国の核兵器を用いて日本を守ることは絶対にあり得ない。
『西洋の敗北と日本の選択』https://t.co/PGovlzf22k https://t.co/rFDh3BM5hY
Japan’s commitment to the ‘rule of law’ is tested by US sanctions on its own citizen – the ICC chief日本からの批判を紹介しているみたいだね。 米国中国ロシアのなかで米国が一番マシだが、米国がいつも正しいわけではない。アメリカ追従をやめたいのはやまやまだが、それには英仏のように核武装しないとな。核武装して米国以外の同盟国があってもなかなか頭があがらないわけで・・・とにかく自主防衛力強化せんと・・・・あんなやくざなおじいさんが大統領なんだからなにしだすかわからんよ・・・まともじゃないんだから・・・
また、知らない子どもが魂児を見て驚き、親に「見て見て!」と言った瞬間、親が「見ちゃダメ!」と言って遠くに連れて行くこともよくあります。子どもは病気とわからなくて聞いているだけだから、「何かの病気なんじゃないかな」と伝えてくれたらいいのにと思うんですけどね。
「意外と検査に引っかかって。あと先生に風邪ひかないですよねって言われて。確かにひかないですって言ったら、免疫力が高すぎる。いいんですけど、受精卵を戻すとなると、半分は旦那さんのものだから、異物だと思って流しちゃう可能性があります。それには対策が必要で、それ用の免疫を下げるお薬を」飲む必要もあったという。
科学者たちが「自閉症が脳でどう発生するか」を分子レベルで初めて体系的に地図化した。250以上の遺伝子の“バラバラの情報”を、AIと脳オルガノイドを使って“つながりのある分子ネットワーク”として描き出した。これにより、遺伝子そのものではなく“タンパク質の相互作用”を標的にした治療の可能性が開けた。
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