kazukazuさんがリポストクーラー付き、段ボールベッド完備の別格避難所を高市総理が視察したのは、たったの3分間。
— 田中龍作 (@tanakaryusaku) August 3, 2026
電光石火だった。避難生活の辛さが理解できるはずがない。防災服を着ただけの社会見学だったのだ。
=15:30頃、氷川中学校 撮影:田中龍作と同行のドライバー= pic.twitter.com/WKGRN1cW33
高市早苗総理による熊本視察 https://t.co/j73dKoyMZS
— Mr.HR (@MisterHR_japan) August 3, 2026
休日ゆっくり休んで放置した被災者の人の成仏を願う首相って、ダークなギャグ漫画の世界をマジでやったんだな。 https://t.co/WT4u0QepWz
— kazukazu (@kazukazu881) August 3, 2026
公邸からテレビで見たほうがよほどわかるんじゃ?「働いて働いて働いて働いてまいります」
— ひろゆき (@hirox246) August 3, 2026
ワークライフバランス派になったのかな? https://t.co/cUif93j8LT
日本に不法滞在してる外国人の7万人のうち1万人は、技能実習生からの不法残留。
— ひろゆき (@hirox246) August 3, 2026
入国管理局や法務省や送還にかかる費用も技能実習生を受け入れた企業に払わせるべきではないですか?
なんで国民が払わなければいけないの? https://t.co/jowCxGaVSQ
送還にかかる費用も技能実習生を受け入れた企業に払わせるべきではないですか?おれもそう思うなああ。
日本人を増やすのはいいが、Fラン以外の大学との教育効果の差はどの程度なわけ?日本の30年の停滞は自民・公明党のせいだけど、具体的にどの政策が間違っていて、今後どうするべきなのか?を言わないと今後も間違いは繰り返される。
— ひろゆき (@hirox246) August 3, 2026
国力は、人口と教育レベルに比例。
・日本人を増やす
・教育効果の低いFランク校の補助廃止 https://t.co/WdYjuuLG3O
それよりなにより、Fラン大叩きってのは、そもそもなんで起きているのかよおわからん。Fランなくなったら今度はDランをたたくんじゃないの?
自分より弱者をたたいて強くなった気分、自分より馬鹿を叩いて頭良くなった気分になる人達がいるのかも?
1. 人間の一夫一妻制は“自然”というより文化的に強化されたもの1960年代の研究では 人類社会の87%が一夫多妻を許容ただし実際に複数の妻を持つ男性は少数→ 文化としては一夫一妻が主流だが、生物学的には多様性がある💧 2. 哺乳類では一夫一妻は珍しい(10%以下)チンパンジー・ボノボは 完全に非一夫一妻(多交尾)ボノボは「性=社会的な絆づくり」の道具💧 3. 人間が一夫一妻を選ぶようになった進化的理由(複数説)子殺し(infanticide)対策説→ オスが子を守るために母子の近くに留まり、ペア形成が進化父親投資説→ 食料・安全を提供するオスが選ばれやすい メスは「育児に協力してくれるオス」を選びやすくなる分散したメス説→ メスが広範囲に散らばると、オスは複数を守れず一夫一妻に💧 4. “ペアボンド”は人間の脳に深く刻まれているPrairie vole(プレーリーボル)研究でオキシトシン・バソプレシンが強い絆を作ることが判明人間も同様に、強い情緒的結びつきを作る能力が進化している💧 5. ただし「社会的・性的・生殖的」一夫一妻は別物社会的一夫一妻:生活を共にする性的:性行為を独占生殖的:子どもを一人の相手とだけ作る→ 人間はこの3つが必ず一致するわけではない💧 6. 遺伝データから見ると、人間は“かなり一夫一妻寄り”100以上の社会を分析した結果66%の兄弟姉妹が両親を共有(=一夫一妻の傾向が強い)哺乳類34種と比較すると、人間は 7位の“モノガミー度”👉 人類のモノガミー度💧 7. 文化が一夫一妻を強化している宗教・法律・経済・資源分配などが一夫一妻を支える現代では「生涯一人」より「一度に一人(連続一夫一妻)」が一般的若い時は非一夫一妻、年齢とともに一夫一妻へ移行する傾向
## 1️⃣ **社会的一夫一妻****生活を共にするペア** のこと。- 同じ家に住む- 子育てを協力する- 資源を共有するでも、**性的に排他的とは限らない** のがポイント。例:鳥類の多くは社会的一夫一妻だけど、隠れて別の相手と交尾することがある。## 2️⃣ **性的一夫一妻****性行為の相手が一人だけ** の状態。- 浮気なし- 性的排他性が強いただし、 社会的に一緒に暮らしていなくても成立する。## 3️⃣ **生殖的一夫一妻****子どもを作る相手が一人だけ** の状態。- 生涯で一人の相手とだけ繁殖- 動物では「性的一夫一妻」とほぼ同義(避妊がないため)人間では、 社会的には一夫一妻でも、 生殖的には別の相手との子どもが生まれるケースもある。
天皇制なんか正妻が一人で子どもをつくるのは複数ということで、生殖的一夫多妻制だったんだな。
自分
チンパンジーやボノボはどうなっているの?
チンパンジー:競争型の多交尾(promiscuity)
✔ 特徴
オスもメスも複数の相手と交尾する
オス同士の競争が激しい
メスは複数のオスと交尾して「父親を混乱させる」
→ 子殺し(infanticide)を防ぐための戦略
🐒 ボノボ:平和維持型の多交尾(promiscuity)
✔ 特徴
性行動が「社会的な潤滑油」
→ 緊張緩和、仲直り、同盟形成
オス・メスともに複数の相手と交尾
子殺しがほぼ起きない
メスの連帯が強く、オスの支配が弱い
✔ 一夫一妻の分類でいうと?
社会的一夫一妻:×
性的:×
生殖的:×
いずれにせよ、既存の制度を絶対視する必要はないなーーーチンパンジーやボノボから学ぶこともあるかもしれんあ。
自分
子殺しはなんでおきるの?
アクアくん
🐒 1. 父親が誰か分からないと、オスは子育てのコストを払いたくない
✔ オスにとって「他人の子を育てる」のは進化的に不利
自分の遺伝子が残らない
食料・安全の提供が“無駄”になる
その間、他のメスと交尾できない
🐒 2. 子を殺すと、メスが再び発情し、交尾できるようになる
これはチンパンジーで典型的。
✔ 子どもがいるメスは発情しない
→ オスは交尾できない
→ 自分の子を残せない
✔ 子どもを殺すと…
メスがすぐ発情に戻る
オスは交尾できる
自分の遺伝子を残せる
🐒 3. 群れのオス同士の競争が激しいほど、子殺しが起きやすい
チンパンジーは階層社会で、
オス同士の競争が強烈。
上位オスほど子殺しを行う
下位オスの子を排除して、自分の遺伝子を広げる
🐒 4. ボノボでは子殺しがほぼ起きない理由
✔ メス同士の連帯が強い
→ オスが子に手を出すと複数のメスに攻撃される
✔ 性行動が緊張緩和の役割
→ 争いが起きにくい
✔ 父親が誰か分からない
→ 子殺しのメリットがない
人間は厳しい環境で進化したから、ボノボみたいな“平和・性で緊張緩和”モデルを選べなかった。生き残るには競争と協力の両方が必要で、その結果、人間は“モノガミッシュ”な混合型になった。
文明が発達して環境も変わった。ボノボ式から学ぶところもあるかもしれんな。
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