風貌はクルドぽいけれど?やはりトルコ国籍なんだろうか? https://t.co/azFkl9bmnZ
— buvery (@buvery2) July 27, 2026
病院前での喧嘩も家族間のものだったよな・・・・クルド人もトルコ人に似たようなもんなんだろうかね?この情報が正しいならトルコかと https://t.co/ASQnWZUbBW
— 7TZtopic (@5TZtopic) July 27, 2026
自分 企業物価指数はじきに消費者物価指数に反映される?円安インフレなんて大丈夫だよ派の人はこれを見てほしい。
— Punkふじい🤘 (@PunkFujii) July 27, 2026
企業物価指数が7.1%は色々とガチでやばい。 pic.twitter.com/YFHHg9S1o2
一般的には:
3〜6ヶ月後にCPIへ反映しやすい
ただし業種によっては 1年かかる こともある
エネルギー価格は 即反映しやすい(ガソリンなど)
やばいな。
東南アジア各国の博物館では、日本軍の占領を自国の独立の物語の一部として、都合良く利用・再構成している。
— Spica (@CasseCool) July 27, 2026
日本を単なる加害者でも解放者でもなく、アジア各国が独立を勝ち取るための「触媒」や「通過点」と位置付けている。https://t.co/Du6LvV7Ti4 https://t.co/hdwHRR1YCv pic.twitter.com/OUToIaHau3
やや遠回りになったが、南京大虐殺記念館の展示は、南京事件の生存者である李秀英のことばで締めくくられていた。そこには「歴史をしっかり銘記しなければならないが、恨みは記憶すべきではない」と記され、日本語訳も併記されていた。 日本人としてはやや安心感を覚えるものだが、これに呼応するように、より目立つかたちで掲示されていたのが習近平総書記のメッセージだった。
我々が南京大虐殺犠牲者のために国家追悼式を挙行するのは、善良な人一人一人の平和に対する志向と堅守を喚起するためであり、恨みを継続するためではない。中日両国の人民は、代々友好を続け、歴史を鑑として、未来に向かい、共同で人類の平和のために貢献すべきである。辻田真佐憲. 「あの戦争」は何だったのか (講談社現代新書) (p.203). 講談社.
中国でも公式には一応こういう態度をとっている。
フィリピンでも「許そう、だが、忘れない」という態度。
これについて、
被害を受けた側が「許そう、だが忘れない」という物語を紡いでいるときに、加害の側が「忘れた」と応じてしまえば、和解の前提が成り立たないからである。
辻田真佐憲. 「あの戦争」は何だったのか (講談社現代新書) (p.206). 講談社.
ということで、虚偽の事実を認める必要はないが、 加害者の側は「忘れた」「やっていない」では和解も成り立たない。「侵略、強制労働、強姦、多くの一般市民の虐殺」はあったのでしっかり認めて反省の態度を示すべき。
マレーシア出身のポールが、給料が下がるのに日本に住む理由を語る動画。結論は、日本には「見えない給料(Invisible Salary)」があり、それがマレーシアより圧倒的に生活の質を上げてくれるという話。📌 5つの“見えない給料”の要点1️⃣ 警戒心ゼロの安心感(治安の良さ)マレーシアではひったくり・車上荒らしが日常的。「バッグは道路側に持つな」「車に物を置くな」など常に警戒が必要。日本ではその警戒心が不要になり、精神的ストレスが激減。外を歩くこと自体が安全で、生活の質が大きく向上。「日本に来たら、悩みが“ゴミ箱どこ?”くらいになった」2️⃣ 努力が報われる社会(メリトクラシー)マレーシアは民族による優遇政策が強く、成績が良くても希望の大学に入れないことがある。(マレー系が7割で優遇され、中華系・インド系は不利)その結果、優秀層が海外へ流出(ブレインドレイン)。日本では「努力したらその分評価される」ことに感動した。「全部Aを取っても第3志望しか入れない。努力が報われない」3️⃣ 大渋滞からの解放(交通インフラの強さ)マレーシアは車社会で、毎日が大渋滞。30分の距離が渋滞で2時間になることも。公共交通は遅延・運休が多く信用されていない。日本は都市規模が大きいのに交通が正確で、時間が増えた感覚になる。「マレーシアでは1日12時間しかない。日本に来たら25時間になった」4️⃣ 日本人はちゃんと働く(仕事の質)マレーシアでは修理業者が来ない・遅れる・約束を守らないのが日常。日本では時間通りに来て、仕事が計画通りに進む。その結果、自分の時間が増え、仕事の満足度も上がった。「日本では予定通り進むだけで嬉しい。自分も効率的になった」5️⃣ お金で買えない心のゆとり(街の快適さ)マレーシアでは歩道がない公園が暗い治安が悪く外を歩くのが危険→ 外でリラックスできない日本では綺麗な街安全空気が良い→ 仕事帰りに散歩するだけで心が整う。「日本に来て初めて“地球と遊べている”と感じた」
暴力礼賛しているか別にしてニューキャップは、膝のお皿、正式名は膝蓋骨のことだが、アイルランドのテロで、鉄棒などで膝蓋骨を骨折させ、一生マトモに歩けなくすること。暴力礼賛なところは、ハマスと同類。 https://t.co/XOi6YP4bzM
— buvery (@buvery2) July 27, 2026
さらなる取材だな。【スクープ】本日売り週刊ポスト寄稿。
— 安田峰俊 (@YSD0118) July 27, 2026
・陸自分屯地で沖縄の平和団体と「自衛隊ミサイル反対」で共闘した中国人団体、設立時の顧問が中国の核ミサイル部隊政治将校(中将)OBと判明
・同平和団体の元共同代表に「沖縄対話プロジェクト」中国側参加者が仲介して党員より資金供与打診未遂… pic.twitter.com/Gu2URZ0Pga
ややうけA married man confessed to his priest, admitting, “I nearly had an affair with another woman.” The priest, curious, asked, “What do you mean by ‘nearly’?” The man explained, “Well, we undressed, got naked, and rubbed against each other, but then I stopped.” The priest sternly…
— Sharpboy👣 (@mara_moja2) July 26, 2026
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