このまえ一龍斎貞司さんの姥捨て正宗を聞いてきたが貞司さんの講談見事だったな。まだ2つ目だがこの人は伯山さんに迫るかもしれんな。名刀「正宗」
— Spica (@CasseCool) June 25, 2026
その切れ味の秘密は、半導体産業並みの多層複合構造
異なる硬度の鋼を組み合わせた。
刃先(表面):硬いが脆い高炭素鋼(マルテンサイト)
刀身の芯:柔らかい低炭素鋼(フェライト)
硬さ+衝撃を吸収する韧(じん)性を両立している。
鋭さを作る焼き入れの過程(赤熱した刀 →… https://t.co/XljEVGebLS pic.twitter.com/rZaDbSjxyY
だな。「愛は強制するものじゃない! お前は間違っている!」という80年代少年マンガで言い終わってるようなことが今・わざわざ行われているのもすごいし、すすんで悪役側をやる人間がいる(しかもこの国では政権与党になれるくらいたっくさん!)のもすごい。日本すごいぞ。 https://t.co/wa1oc6dl5B
— 増村十七 (@masumura17) June 26, 2026
ちなみに、「外国人は着物を着るな、文化盗用だ!」だと国際的には通用することになる?着物を着る時ヒジャブをつけたままではダメというルールなんてありません https://t.co/pizy2iSDYc
— イシヅカユウ ISHIZUKAYU (@ishizukayu) June 25, 2026
なんか大学生でもよくニュアンス理解してない人が多いですが、英語でexplicitとかgraphicとか書いてあるのは「人前で見ないほうがいいような過激な内容が含まれている」ってことですよ。例外も多いが前者は性描写、後者は暴力描写が多いかな…
— saebou (@Cristoforou) June 26, 2026
はい、だいたい合っています。「explicit」と「graphic」のコンテンツ警告としての使い分けは、英語圏のメディア・書籍・ゲーム・SNSなどで広く見られる傾向として、前者(explicit)が主に性的描写、後者(graphic)が主に暴力・残虐描写を指すケースがとても多いです。元の投稿の指摘は、大学生でもこのニュアンスを正確に掴めていない人が多いという現実を反映した、的確な観察だと思います。メディアを消費するときに「explicit = 性寄り」「graphic = 暴力寄り」と覚えておくと、警告を素早く理解しやすくなります。
6. 円の適正水準は「94円〜80円」
購買力平価(PPP)で見ると:
IMFのPPP:1ドル=94円
ビッグマック指数:1ドル=80円
→ 現在の160円台は“異常な円安”であり、投機的要素が大きい。
7. 結論:円安を止めるには「利上げしかない」
中尾氏の最終結論はこれ:
介入では円安は止まらない。 日本がもっと早く、もっと大きく利上げするしかない。
◆超要点まとめ(30秒版)
円安の主因は日米金利差
日銀の利上げは遅すぎる
円安は国力低下・購買力低下を招く
介入は一時的で根本解決にならない
円の適正値は94〜80円
円安を止める唯一の方法は日銀が本気で利上げすること
ひとつの意見だな。
🧨 1. AIバブルは「アメリカ史上最大」グランサムは、AIブームが鉄道・電気・インターネット級の技術革命である一方、投資家の熱狂が過剰で典型的なバブルの構造だと指摘。AIは「過去100年で最も視覚的にインパクトのある技術」歴史的に、大発明 → 過剰投資 → バブル崩壊のパターンは必ず繰り返される例:鉄道、電気、ラジオ、インターネット現在のAI相場は心理的モメンタムで動いており、実体価値を大きく超えている予想される下落幅:70%以上の暴落もあり得る(2000年のNASDAQは82%下落)📉 2. バブル崩壊後に何が起きるか1989年の日本株バブルや2000年のドットコム崩壊と同様、長期停滞の可能性「偉大なアイデアでも株価は崩壊する」NvidiaのようなAI関連銘柄は典型的な過熱状態と指摘🛡 3. グランサムが推奨する“具体的な投資戦略”※彼の個人的意見であり、GMOの公式見解ではない。● 避けるべきもの米国株(特に大型グロース)→ 歴史的に最も割高水準にあるため● 増やすべきもの割安な国際株(米国以外)長期債券金・コモディティバリュー株→ バブル崩壊局面で相対的に強い(※これはグランサムの意見であり、投資判断は専門家への相談が必要です)🏠 4. 住宅価格は「30%下落すべき」米国住宅市場は構造的に過大評価されている2006年の住宅バブル(3シグマ級)と同様の過熱感がある適正化には30%の下落が必要という主張住宅価格の高止まりは若者の生活基盤を破壊し、社会不安を生む・・・・・・💼 7. 起業家・若者へのアドバイス過熱相場では慎重にキャッシュを確保長期的に価値を生む分野へ集中「歴史を学べ。バブルは必ず崩壊する」
・・・・
まじか?
◆【要約】ジェレミー・シーゲル教授インタビュー(『Stocks for the Long Run』著者、米国株の長期投資を代表する学者)1. アメリカ例外主義(American Exceptionalism)はまだ健在米国の強さは「自由に意見をぶつけ合える文化」上司・教授・権威に対しても堂々と反論できる破壊的イノベーション(disruption)を歓迎する文化これが起業・技術革新・株式市場の強さの源泉2. S&P500の今後10〜20年のリターン見通し実質(インフレ調整後)5〜6%の年率リターンを期待名目では7〜9%程度過去より少し低いが「十分に良いリターン」債券の実質リターンは2%未満なので、株の方が圧倒的に有利3. 弱気相場(暴落)への対処市場タイミングは最悪の戦略下がり始めると逃げたくなる。しかし戻るタイミングで再参入できず、結果的に損する長期投資家はドルコスト平均法暴落時に追加投資 が最も合理的
4. 長期的なリスクサイバー攻撃政治的な振れ(左派への大きな揺り戻し)資本課税の増加地政学リスク(冷戦、核、ドローンなど)ただし:米国は250年間、どんな危機も乗り越えてきた。長期的には株式市場は成長し続ける。5. 市場が割高に見えるときどうする?2000年のITバブルのような極端な割高(PER100〜200)は危険しかし現在はそこまでではない・基本は売らずに保有し続けるべきITバブル崩壊後も、長期保有していれば大きくプラスになった。6. AIバブルについて現在のAI銘柄のPERは「まだ合理的」もしPER80〜100になれば大幅アンダーウェイト推奨マグニフィセント7は10年後に同じ顔ぶれではない可能性が高いIBM、Ciscoの例のように入れ替わるただし今すぐ売る必要はない7. AIの経済への影響生産性を劇的に高める可能性産業革命以来のインパクトになり得るただし利益が必ず増えるわけではない競争が激化すると利益率は下がる技術普及は価格競争を招く8. 米国株を永遠に保有できるか?シーゲル教授:「Yes」バフェットの「最良の保有期間は永遠」も引用米国株は長期で最も信頼できる資産と考えている9. 日本人投資家へのメッセージ「下がるのを待っていると永遠に始められない。今すぐ始めるべき」為替リスクが怖いならヘッジ商品を使えばよい長期では為替の影響は薄まる現在の米国株は「割高ではない」
養育費払わない場合、日本でも似たようなことできんのか?@shivani_indogo 知ってた?
♬ 記憶の回廊 - Castee Music
www その日はいずれ来るんだよ。@miraikun0515.dayo こんなにも早く言われる日が来るとは思いませんでした。
♬ オリジナル楽曲 - みらいくんだよ。
球場で掃除している人が家で掃除しないって相関関係あるわけ? 逆相関のような気もするがな。@joshuajapan んなもんするかぼけ
♬ original sound - Joshua Japan
ニッポン チャチャチャWhat the hell do they teach Japanese kids? It's going viral! pic.twitter.com/nC0vAYw95K
— Kevin W. (@Brink_Thinker) June 25, 2026
日本語しゃべっているから日本のコンテンツなんだろうな。日本の古いやつでまだ世界に売り出せるものがいっぱいあるんじゃないか?아니 진짜 육성으로 웃은거 처음이다 pic.twitter.com/iE9xP6i7SA
— 좀티👮♀️ (@Zomtifive) June 25, 2026
気合だな。A woman hiking in Canada nearly became a grizzly’s next meal and the video circulating right now is genuinely one of the most intense wildlife encounters you will ever watch - her dog is with her, a massive grizzly is right there, and somehow she kept her head together long… pic.twitter.com/VutSzXLeXM
— Tony Lane 🇺🇸 (@TonyLaneNV) June 26, 2026
自分 この動画は誰がどんな理由で誰を攻撃しているの?驚くべきは、ムスリムの青年らにあって、自慢気にそれを動画に撮り、アップすることなんですよね。というかそのための暴行かもしれない。… https://t.co/IvETq3czCO
— 滝本太郎 (@takitaro2) June 26, 2026
誰が誰を攻撃しているか?理由は?
この種の動画はアイルランド(特に北アイルランドのBelfast)で最近の移民関連事件・抗議の文脈で拡散されやすいですが、この特定動画が最近のSudanese manによる刺傷事件のものとは一致しません(あの事件は一人対一人のナイフ攻撃で、地面に倒れた被害者を刺す内容)。文脈アイルランドでは移民増加に対する緊張が高まっており、移民による犯罪や喧嘩の動画が反移民派に使われるケースが目立ちます。一方で、動画の解釈は投稿者の政治的立場(ここでは強く反移民)に影響されやすく、「移民 vs 地元民」の単純な構図に当てはまらない可能性もあります(単なる若者同士のトラブルや地元ギャングの抗争のケースも)。正確な事件の詳細を知りたい場合、場所・日時・被害者名などの追加情報があれば、さらに調べられます。動画はセンシティブなので、こうした乱闘はエスカレートしやすいことを念頭に置いてください。
- 投稿者(
@WHLeavitt)の主張: 「Muslim migrants(イスラム系移民)がIrish teens(アイルランド人ティーン)を攻撃」している動画として共有。移民制限強化を求める政治的質問と一緒に投稿されている。- 実際の確認: 動画自体からは民族・宗教・移民ステータスは明確にわからない。服装や外見だけでは判断できず、声や会話もはっきりしない。青い服の人物が主に標的になっているように見えるが、攻撃側・被害側の「背景」は動画から特定できない。
大学いくと文系では教材について批判的な読みを教わるとか誰か言ってなかったっけ?
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