💧 1. 家賃は“稼働率”で決まる(最重要ポイント)沖さんの主張はとてもシンプルで強い:家賃は需要と供給(稼働率)で決まる。稼働率が高い → 家賃は必ず上がる。東京だけでなく、47都道府県中37で家賃が上昇。💧 2. 稼働率を押し上げた最大要因:外国人労働者の急増● 2013〜2025年で外国人は 190万人増1世帯あたり1.52人 → 約120万世帯増加ほぼ全員が 賃貸 に住む(ローン不可)● 技能実習・特定技能の受け入れ拡大技能実習:上限34万人特定技能:上限82万人国連の定義では「移民」だが、日本では政治的に言葉を避けている💧 3. 日本人側の要因:世帯数の増加(核家族化・若者の家出)人口は減っているのに 世帯数は増えている若者が実家を出る割合が増加1世帯あたり人数が減り、住宅需要が増える💧 4. 住宅供給が追いつかない外国人だけで毎年10万世帯増えるペースしかし新築住宅は 年間70万戸台追加供給が物理的に不可能稼働率が上がり続ける → 家賃上昇が止まらない💧 5. 「人口減るから家賃下がる」は完全に誤り沖さんは断言:人口減少=家賃下落 は100%間違い。起こる確率はほぼゼロ。理由:世帯数は増えている外国人が急増賃貸需要が集中供給が追いつかない💧 6. 名古屋だけ家賃が上がらない理由名古屋は 供給過剰(地主のアパート建設が多い)インフレでも家賃は上がらないつまり 家賃はインフレではなく需給で決まる💧 7. 海外でも同じ現象が起きている移民を大量に受け入れた国では家賃が爆上がり:オーストラリア:+44%カナダ:+30%理由は日本と同じ:移民急増 → 住宅供給不足 → 稼働率上昇 → 家賃爆上げ💧 8. 日本も3〜4年遅れで同じ道を進んでいる沖さんの警告:あと2年で稼働率が限界に達し、家賃は“地獄モード”に入る。稼働率が100%に近づくと→ 貸主が圧倒的に有利→ 家賃を好きなだけ上げられる→ 不平等契約が増える
海外みているとそんなかんじかな。
日本も原発増設して電力の安定供給しないとな。仏の「原発」が決め手、ソフトバンクがAIインフラに14兆円投資へ
— AFPBB News (@afpbbcom) June 2, 2026
https://t.co/vapATSUKJq
先進国はではこんなかんじなんだああ?親パレスチナの米国人、英政府が入国許可取り消し 言論の自由の「危険な前例」https://t.co/t1RsKCXbvM
— cnn_co_jp (@cnn_co_jp) June 2, 2026
利権だな。「小さく産んで、大きく育てる」が増税側の基本戦略。
— 島田洋一(Shimada Yoichi) (@ProfShimada) May 28, 2026
再エネ賦課金(太陽光・風力利権税)の場合でいうと、制度発足から14年目の今年、当初の19倍の増税となっている。
「このぐらいの額ならいいか」と思ってしまうと国民の負け。
2分ほどの動画にまとめました(字幕付き)。 pic.twitter.com/kYGJyO2XVt
🌊 **要約:為替の“常識”はもう通用しない?大久保俊男氏が語る円安の真実**1. 「円安=日本の成長にプラス」はもう古い昔は円安になると輸出が増えて日本は儲かったでも今は 生産の海外移転 が進み、輸出依存度が低下そのため 円安でも貿易黒字になりにくい2. 日本は“貿易赤字”でも“経常黒字”が巨大に増えている経常収支の黒字は 第一次所得収支(海外投資のリターン) が圧倒的に増えている海外企業買収、海外投資の配当・利子が大量に日本へ戻っているつまり日本の稼ぐ力はむしろ強まっている3. 「日本の財政が悪いから円売り」はデータ的に誤り一般政府の財政収支(対GDP比)は→ 日本はドイツ・カナダと同水準→ アメリカ・イギリスより良いコロナ前より財政が改善しているのは主要国で日本だけ4. 金利差で説明できない円安が続いている日本の10年金利は上昇し、ドイツに迫る水準日米金利差も縮小それでも円安が続くのは→ 思惑・投機・円キャリートレードの影響が大きい5. 円キャリートレードの巻き戻しは“突然”起きる何がきっかけになるかは誰にも分からない一度巻き戻しが始まると→ 円高方向に一気に動く可能性がある6. 「デジタル赤字が円安の原因」は弱い説著作権・ITサービス・コンサルの赤字は→ むしろ最近は縮小サービス収支全体は→ 旅行(インバウンド)や特許収入で大黒字7. 円の国際的信認は“むしろ強まっている”各国の外貨準備に占める円の比率は→ 5.21% → 5.82% に増加人民元は逆に大きく低下円は依然として“安全通貨”として信頼されている8. 「日本売り」という言説は整合性がない債券市場・為替市場では「日本売り」と言われるしかし株式市場は史上最高値更新日本企業の成長力は強く評価されているデータを見る限り“日本売り”というより“思惑が先行しすぎている”
1. 名誉殺人(Honor Killing)とイスラム教の関係
・・・・
【結論】 名誉殺人はイスラム教の教えではなく、**「イスラム教が広まる前から存在する、根深い部族主義・家父長制の悪習」**が、現代でも宗教や法律を隠れ蓑にして続いてしまっているのが実態です。
2. 9歳の結婚(児童婚)とイスラム教の関係
記事の最後にある「9歳での結婚を認めるイラクの法改正案」については、イスラム教の伝統的な解釈(歴史的経緯)と深く関係しています。
預言者ムハンマドの先例(スンナ): イスラム教の創始者である預言者ムハンマドが、最愛の妻の一人であるアイーシャと「9歳(あるいはそれ前後)で結婚生活を始めた」という記録(ハディース)が残っています。伝統的な保守派(法学者)は、これを「預言者の行い=正しいこと」として、法的な結婚可能年齢の根拠とすることがあります。
現代のイラクの動向: イラクでは1959年に制定された「個人地位法」により、法定婚姻年齢は18歳と定められていました。しかし近年、シーア派の保守強硬派政治勢力が、この法律を「世俗的すぎる(イスラム法に反する)」として改正しようとしています。各宗派の宗教指導者が婚姻年齢を決められるようにすることで、事実上「9歳の少女」の結婚を合法化しようとする動きがあり、これが国内外で猛烈な批判と恐怖を呼んでいます。
イスラム圏全体の動向: 一方で、世界最大のイスラム教国であるインドネシアや、サウジアラビア、エジプトなど多くのイスラム諸国では、現代の社会環境や子どもの権利を考慮し、法律で婚姻年齢を18歳以上に引き上げる(あるいは制限を強化する)国が増えています。 「宗教的先例」よりも「現代における女性の健康や教育の権利」を優先すべきだというイスラム改革派の意見も強いです。
【結論】 9歳での結婚は、「7世紀当時の慣習(預言者の先例)」を、21世紀の現代にそのまま適用しようとする一部の宗教保守派・政治勢力の動きと直接関係しています。
いっしょくたにしたらまずいな。
“Many with children may need to go to the hospital. However, if even one person among dozens in the community speaks Japanese, that person will interpret for the others, so the rest do not feel the need to study the language,” she says.
シーク教徒の非行をシーク教徒が非難するというふうになれば、他の構成員は「あれは例外なんだ」と安心するだろうね。 イスラム教徒の非行についても非難している場合もあるというが、今回の神道鳥居でのイスラム教徒による冒涜、挑発についてイスラム教指導者たちがどうでるか・・・・非常に関心があるところ。英国でシーク教徒が英国人を刺し殺した事件、シーク教徒は【こんなわけ分からんことして、シークの恥】だと言う。これなら理解できる反応。彼らは本山の黄金寺院で言っているので、シークの言葉として言っている。イスラムなら言い訳しかしないからな。 https://t.co/TKLlgmmvNf
— buvery (@buvery2) June 2, 2026
要約:介護がもたらした“喪失”と“愛の深まり”の物語
Sarah Geeson-Brown は 2022 年に夫 Michael と旅行するはずだったけれど、彼が立て続けに脳卒中を起こし、転倒で骨折もし、車椅子生活に。Sarah は フルタイムの介護者になった。
🌬️ 1. 生活は一変し、喪失が重なった
旅行の夢は消え、家の中だけが世界に
1日19錠の薬、入浴、移乗、食事、通院
夜も眠れず、孤独が深まる
“もう良くなることはない”という現実が重かった
🌈 2. いちばん難しかったのは“心のケア”
身体の介助はできても、夫の喪失感・悲しみにはどう寄り添えばいいのか分からなかった。
最初は励まそうとしたが、
やがて 「これはつらいね」と一緒に泣くこと が大切だと気づく。
ふたりで泣き、そして笑う。
その時間が、ふたりを“患者と介護者”ではなく“夫婦”に戻した。
一緒になくこと・・・これが一番大事なのかもしれんな。
🌬️ 3. 世界は狭くなったのに、広がった部分もあった
多国籍の介護スタッフと出会い、
彼らの人生や文化を聞くことで“旅をしているような感覚”が生まれた小さな喜びが大きな意味を持つようになった
雲を見る 手を握る 好物のレモンメレンゲパイ 車椅子での散歩
🌊 4. 愛は“強く、深く、観察するもの”になった
Sarah は夫のすべてを観察し、理解し、寄り添う中で
愛がより鮮明に、強く感じられるようになった と語る。
“愛はギフトだった” “当たり前だと思わず、毎日見つめ直すものだった”
🌬️ 5. 夫の死後、彼女は“自然”に救われた
Michael が亡くなった後、Sarah は深い喪失に沈むが、
庭仕事を通して再び意味を見つけ始める。
自然のリズム 忍耐と受容 小さな美しさ(雨粒、鳥の声)
これらが、介護で培った心の力とつながった。
雨粒、鳥の声といった小さな感動に満ちているな、世界は。
0 件のコメント:
コメントを投稿