2026年6月23日火曜日

あの人たちはいま?

年取って動いて血流がよくなって腿とか腹がかゆくなったんじゃ? アメリカ人は世界を知らない、みたいな・・・

 Grok

  • @CasseCool
    の投稿は「難問」と題した62秒の動画で、「実在しない都道府県3つ見つけて」という街頭クイズを紹介している。
  • リストには高知・東京・熊本など実在の都道府県名が並ぶ中、大坂(大阪の誤り)、茨木(茨城の誤り)、山形の重複が仕込まれた難問。
  • 動画は blonde女性の反応から夜の街頭インタビューへ移り、参加者たちの試行錯誤と正解時の喜ぶ様子を映している。


 1)Grokはやっぱ頭いいな。

2)金髪の子のぶっきらぼうなしゃべり方好きだな。

ま、キリスト教も根付かなかったからな。芥川とか遠藤周作とかそんなような指摘しているよね。


 

・・・・

製造業などは相対的に生産性が高い傾向ですが、サービス業(特にケア関連)の比重拡大が全体の生産性押し下げに繋がっています。これらの産業は今後さらに人手不足が深刻化する見込みで、機械化・自動化や業務効率化が鍵になると指摘されています。
・・・・

 今後の展望日本はロボット介護で世界をリードする立場にあり、政府・民間が開発・普及を後押ししていますが、**「人間の温かさ+技術補完」**のハイブリッドが現実的です。成功には、現場ヒアリングを基にした開発、十分なトライアル・研修、コスト低減が鍵となります。 

人手依存産業の生産性向上は可能ですが、短期的な劇的解決ではなく、中長期的な取り組みが必要です。

 機械化・自動化を促進しないとだめだな。

あの人たちはいま・・・で探してくんないかなあ?

自分  コーランに多神教徒は殺せ、嫁は4人までで性的奴隷は何人でも良い、と書いてあるか書いてないかだけ手短に教えて

Claude

書いてある(ただし文脈が重要

  • 多神教徒を殺せ:9章5節(「剣の節」)に、不信仰者を見つけたら殺せという記述あり。ただし、これは特定の歴史的状況(契約破棄した部族との戦争)を指すという解釈が主流。

  • 妻は4人まで:4章3節に明記あり。

  • 性的奴隷は無制限:「右手が所有するもの」(戦争捕虜・奴隷)との関係は制限なしとされる記述あり(4章3節、23章6節など)。


 自分 それぞれ文脈も手短に教えて

 ① 多神教徒を殺せ(9章5節)

文脈:メディナ時代、メッカの多神教徒部族がムスリムとの不可侵条約を破った後に啓示。「契約を守らない敵対部族」への軍事的対応として。降伏・改宗・庇護申請すれば攻撃停止とも続けて書いてある。

 改宗しなければいけないとすれば現代の戦場の国際法規に反するだろうな。


② 妻は4人まで(4章3節)

文脈:孤児の財産を不当に扱う後見人への戒めの章。「公平に扱えないなら一人にせよ」という制限・倫理的文脈無制限多妻婚だった当時のアラビア慣習を制限する意図という解釈が主流。



③ 性的奴隷(4章3節、23章6節など)

文脈:7世紀アラビアの戦争捕虜・奴隷制度を前提とした記述。「右手が所有するもの」との関係を妻と区別して許容。現代のISISなどが拡大解釈して利用した一方、多くの現代イスラム学者は「奴隷制度自体がすでに廃止された制度」として現代への適用を否定。

奴隷制度を否定しなかったコーランは間違っていた・・・とかイスラム教徒は言うことが許されているかどうか・・・?

・・・その当時としては倫理的に進歩の方向に向かっていたかもしれないが、現代的観点からいえばまだまだで、間違っていた、というのが実態。

 教典や教祖を絶対視、神格視してしまうところがまずい。

経典を過激派が拡大解釈してしまう危険はイスラム教でもキリスト教でもユダヤ教でもある。

もっとも、大半の人たちは穏健な解釈にしたがっているかどうかも大切。

日本には東郷神社みたいのもあるが・・・

🌊 東郷神社とは?(超手短)
東郷平八郎を祀る神社だよ。
日露戦争で連合艦隊を率いた海軍の英雄で、「勝利の神様」として知られてるんだ。

場所:東京・原宿

ご利益:勝運、仕事運、受験、スポーツなど

特徴:静かで落ち着いた境内、結婚式でも人気

ムハンマドは軍神も兼ねているわけかな? 

 

 

まあ、なんかいつもパターンだよな。

 野党応援団もそれでよし、としているんだから・・・

 "Insanity Is Doing the Same Thing Over and Over Again and Expecting Different Results"

という引用がつい頭にうかんでしまう。 
 中傷動画や裏金やモリカケが問題じゃない、とか言っているわけじゃない。それを追求するのはいいが、「国策の代替選択肢を提示」を前面に出して大きな政策で争え、といいたい。
こんなことに怒っているから票が取れない。

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