ぐじゅぐじゅしてうまそうにはみえないな・・・・食べ物の配置配色かな?24時間・無人営業
— Spica (@CasseCool) March 3, 2026
韓国のラーメンコンビニ 라면 편의점 pic.twitter.com/Ml5UGzgo83
エプスタインファイルやら選挙やら中国封じ込めやら・・・複合的な動機があるんだろうなThere was no imminent threat to the U.S. from Iran just Trump's paranoia that's out of control. You have an obligation to remove him using the 25th Amendment so he can finally get the professional help he desperately needs. Do it. https://t.co/IySkefUoBt
— Rebecca Clester (@ClesterRebecca) March 3, 2026
ノーベル戦争賞とかないのか?エクアドルでも軍事作戦開始。何やってんだか。https://t.co/SKVT5ZtRvi
— Okuyama, Masashi ┃奥山真司 (@masatheman) March 4, 2026
Okuyama, Masashi ┃奥山真司 reposted
PM Mark Carney says the U.S.-Israel war against Iran is a failure of the international order.
— Harrison Faulkner (@Harry__Faulkner) March 3, 2026
"The current conflict is another example of the failure of the international order."
"The United States and Israel have acted without engaging the United Nations or consulting allies,… pic.twitter.com/6WkOPRScCM
この投稿(https://x.com/Harry__Faulkner/status/2028950225683894395)は、カナダのジャーナリストHarrison Faulkner氏が2026年3月3日に投稿したもので、**カナダ首相マーク・カーニー(Mark Carney)**の発言を引用・紹介したものです。動画付きで、非常に大きな反響を呼んでいます(投稿から数時間で1.3万いいね、2900件以上のリプライ、230万ビュー超)。投稿の主な内容動画はカーニー首相の記者会見(オーストラリア・シドニーでのもの)の一部で、彼は次のように述べています:「現在の紛争は、国際秩序のもう一つの失敗の例である。」要するに、カーニー首相は米・イスラエルによるイランへの軍事行動を「国際秩序の失敗」と強く批判している、というのがこの投稿の核心です。背景(2026年3月時点の状況)
「アメリカとイスラエルは、国連と協議せず、カナダを含む同盟国とも相談せずに行動した。」カナダ政府の初期対応(2月28日声明)では「イランが核兵器を持つことは絶対に許されない」「テヘランは中東の不安定とテロの主要な原因」と米・イスラエルを支持する立場を示していました。しかし、この記者会見でカーニー首相は**「支持はするが、残念ながら国際法に抵触する可能性がある」「国際秩序の失敗」とトーンを変えています**。なぜこの投稿が炎上しているのか?(リプライの傾向)カナダ国内・国際的な反応が極端に分かれています。主要な反応パターンは以下:
- 2026年2月28日にアメリカ(トランプ政権)とイスラエルがイランに対して大規模な先制攻撃を開始。
- 攻撃の主な標的:イランの核施設、弾道ミサイル基地、IRGC(革命防衛隊)、最高指導者アリ・ハメネイを含む指導部。
- 結果:ハメネイ最高指導者が殺害され、イラン側は数百〜数千人の死者。イランは報復としてイスラエルや湾岸諸国の米軍基地・施設にミサイル・ドローン攻撃を実施中。
- 紛争は5日目(3月4日現在)に入り、テヘランやベイルートへの攻撃が続いている。死者数は両側で800人以上と報じられている。
まとめ:この投稿が示しているもの
- 嘲笑・軽視派(一番多い)
- 「カナダなんかに相談するわけないだろw」「カナダは国際問題で完全に無関係」「なぜカナダを相談相手にする必要がある?」
- 「カナダはもう関係ない国」「併合待ったなし」などの煽りも多数。
- グローバル主義批判・陰謀論寄り
- 「国連の台本を読んでいるだけ」「グローバリストの手先」「中国(習近平)に言われたんだろ」など。
- イラン寄り・反戦派
- イラン系カナダ人や左派から「よく言った」「イラン国民は解放を望んでいるのにカナダはテロ支援政権を守ろうとしている」といった声も一部。
- 前回の声明との矛盾を指摘
- 数日前は米・イスラエル支持だったのに急に批判に転じた点を「手のひら返し」「世論調査見てビビったんだろ」と皮肉るリプライが目立つ。
要するに、この投稿は「カナダ首相が米・イスラエルを批判したら、ネットでボコボコに叩かれた」瞬間を切り取ったもので、現在(2026年3月4日)のネット世論の温度感を如実に表している一例ですね。
- カナダが**「米・イスラエル支持だけど、国際法・国連ルートを無視したのは問題」**という微妙な立場を取ろうとしている。
- しかし英語圏(特に米・保守層)からは「カナダの意見などどうでもいい」「時代遅れの国際秩序にしがみついている」と完全に冷笑されている。
- 結果として、カーニー首相の発言がカナダの国際的影響力の低下を象徴するネタとして拡散されている状況。
国際法に抵触と当然のことをいったらこうした反応が多い、ということはやばい時代になってきているのかもな。
BANNON: Trump says the plan was built for 5 weeks. Do we have the wherewithal to sustain this tempo that long?
— Grace Chong, MBI (@gc22gc) March 3, 2026
WEICHERT: No. This is one of the worst planned operations I’ve seen. There were supposed to be off-ramps and pauses. We haven’t had any. We’re in a very high-tempo… pic.twitter.com/sveGHQwddP
この投稿(https://x.com/gc22gc/status/2028902542391034216)は、Steve BannonのWar Room(おそらくポッドキャスト/番組)からのクリップを共有したもので、投稿者はGrace Chong(
@gc22gc、BannonのWar Roomのスタッフ)です。投稿の主な内容(動画の字幕・会話部分)要するに、アメリカ(+イスラエル?)がイランに対して行っている(または想定されている)軍事作戦について、トランプ政権が「5週間で終わる計画」と主張しているのに対し、軍事アナリストのWeichertが「これは最悪レベルの杜撰な計画で、持続不可能。休戦や調整の余地がなく、長期高強度戦に突入している」と強く批判している内容です。背景・文脈(2026年3月時点の状況から推測)
- Bannonの質問:
「トランプは計画が5週間持つように作られたと言っている。このテンポ(高強度・高頻度の作戦)を5週間も維持できるのか?」- Weichert(ゲスト、おそらくBrandon Weichert
@WeTheBrandon)の回答:
「いや、できない。これは私がこれまで見た中で最悪の計画の一つだ。オフ・ランプ(脱出路・緩和の機会)や一時停止(pause)が予定されていたはずなのに、今のところ全くない。非常に高いテンポの紛争が続いていて、停止の兆しが見えない。」リプライ・反応の傾向
- 投稿日時は2026年3月3日頃。
- アメリカ(トランプ政権下)がイランに対して大規模な軍事行動(空爆・ミサイル攻撃など)を開始した直後と思われます。
- 「高テンポの紛争」「pauseがない」という表現から、連続的な攻撃が続いていて、短期決戦ではなく長期化の懸念が出ている段階。
- Bannon側(MAGA寄りのメディア)は、トランプ政権を支持しつつも、このイラン作戦の計画性・持続可能性に疑問を呈している珍しいケース。
全体の印象この投稿は、MAGAコミュニティ内部でさえトランプ政権のイラン軍事作戦に対する不満・不安が噴出していることを示す象徴的なクリップです。Bannonのようなトランプの古参支持者が「最悪の計画」とまで言うのはかなり異例で、作戦の長期化リスクや戦略の曖昧さが、支持層の一部で深刻な懸念材料になっていることがわかります。簡単に言うと:「トランプは5週間でイランを片付ける計画と言ってるけど、専門家が『いや、これは最悪の計画。持たないよ』とバッサリ切ってる動画」ですね。
- 批判側(Bannon/Weichertに賛同orさらに強い反対):
「Bannonがトランプ政権を裏切っている」「トランプはイスラエルに脅されている」「核戦争のリスク」「計画が悪い」など、反戦・陰謀論寄りの声が目立つ。- 擁護側(トランプ・作戦支持):
「まだ1週間も経っていないのに批判はおかしい」「米軍はイランを圧倒している」「Bannonは民主党と同じことを言っている」「休戦など戦場ではありえない」など、作戦継続を支持し、早期批判を「弱腰」と見なす意見。- 中立的・疑問系:
「勝利の定義は?」「イランが中国の支援を受けたら?」「5週間で何を達成するつもり?」など、目的や出口戦略が不明瞭だという指摘も散見。
最悪だな。
イランの刑務所なら政治犯も多いだろうに・・・・冷酷無比だな。イランのエビン刑務所も爆撃被害 NHKテヘラン支局長の「収容先」https://t.co/1C8S2LxXCn
— 毎日新聞 (@mainichi) March 3, 2026
ロイターによると、エビン刑務所の周辺では、爆発の衝撃で収容棟の窓や天井に穴が空きました。家族との連絡は固定電話による短い通話に限られ、収容者が列を作っているということです。
天皇制は生き残ったしな。The Air Power Illusion
— Robert A. Pape (@ProfessorPape) March 3, 2026
Full essay: "Why Bombs Break Buildings, Not Regimes": https://t.co/k16eb6U6zH
Across more than a century of war, one pattern stands out:
No regime in modern history has fallen solely because it was bombed from the air.
Cities burn. Infrastructure…
なるほどね しかし、北朝鮮の場合核施設を爆撃する意味はあるんじゃないの?シカゴ大学のロバート・ペイプが地元のメディアで、今回のイランへの攻撃を受けて「なぜ斬首作戦や戦略爆撃が効かないのか」を論理的に説明。「リーダーを排除しても代わりがいるし、ナショナリズムを喚起するから」という当然の話だが、それを行う側はその理屈がわからない。https://t.co/z5yZ4DDNUi
— Okuyama, Masashi ┃奥山真司 (@masatheman) March 3, 2026
世界中の石油の価格が急騰すれば、世界中でトランプ大統領への不信感がもっとたかまるんじゃないの?UK gas prices have surged 93% since the start of the Iran war.
— Clash Report (@clashreport) March 3, 2026
Source: Sky News pic.twitter.com/z78d0N3vsd
This is an interesting chart: compared with other Asian countries, particularly U.S. allies Japan and the Philippines, China is actually not very reliant on oil travelling through the Strait of Hormuz (https://t.co/0RuKcqO2Yr)
— Arnaud Bertrand (@RnaudBertrand) March 3, 2026
Japan for instance depends on it for an incredible… pic.twitter.com/rMbsic6ulk
この投稿(Arnaud Bertrand氏)の短い要約:中国はホルムズ海峡経由の石油にほとんど依存していない
(日本91%、フィリピン94%に対し中国はかなり低い)イランからの石油は中国のエネルギー全体のわずか約1.5%程度で、「丸め誤差レベル」。
中国のエネルギー自給率は84.6%と高く、再生可能エネルギーの拡大でさらに自立が進んでいる。
「中国がイラン石油に大きく依存している」という西側の話は過大評価だ、という内容。チャート付きで、日米同盟国の方が実は脆弱だと指摘している投稿です。
これでも「トランプさんありがとう!!!」・・・・とか日本のネトウヨは叫んでいるのか?
0 件のコメント:
コメントを投稿