2026年3月19日木曜日

円安が当分続く?


Gemini の回答

動画内で挙げられている、寿命を延ばすための具体的な生活習慣や考え方をまとめると以下の通りです。

1. 「楽しく」カロリー制限をする

カロリー制限(腹八分目やプチ断食)は寿命を延ばす効果がありますが、**「空腹を我慢しすぎるストレス」**を感じてしまうと、そのストレスが寿命を延ばす効果を打ち消してしまいます。自分がストレスを感じない範囲で、前向きに取り組むことが重要です。

2. 腸内環境を整える

乳酸菌(R-1、LG21、ヤクルトなど)やキムチなどの発酵食品を摂取し、腸内細菌の種類を増やすことが健康寿命に直結すると述べられています。これらが食物繊維などの「餌」と組み合わさることで、効果が最大化されます。

3. 適度な運動(ただし過度なプロテインに注意)

  • 運動の効果: 25日間走り続けると、腎臓から「ベタイン」という代謝を活性化し炎症を抑える成分が出ることがわかっており、運動は老化防止に非常に有効です。

  • プロテインの落とし穴: 筋肉を作るためにプロテインやBCAA(特にロイシン)を過剰に摂取することは、若い世代にとっては**「老化を促進する」**側面があるため、長寿の観点からはアミノ酸の制限も検討の余地があります。

4. 世代に合わせた食事管理

  • 若い世代: アミノ酸(肉類やプロテイン)を少し制限する方が、長寿遺伝子が活性化しやすくなります。

  • 高齢世代: 高齢者の場合は、断食をすると筋肉が落ちて「フレイル(虚弱)」になりやすいため、むしろプロテインをしっかり飲んで筋肉を維持する方が健康寿命にはプラスに働きます。

5. 質の高い休息とルーティンの確立

事例として紹介されたブライアン・ジョンソン氏は、以下の習慣を徹底しています。

  • 毎日1時間の高強度トレーニング

  • 光の管理(睡眠の質を高める)

  • 毎日同じルーティンを守る

自分
毎日1時間の高強度トレーニングってきつくない?

Gemini の回答
結論から言うと、1時間はやりすぎです。動画の要点を短くまとめます。

1時間は極端な例: 紹介されたジョンソン氏は「人類の限界」に挑む特殊例。真似する必要はありません。

「短時間」で十分: 数分程度の負荷(HIITなど)でも、細胞の若返り効果は期待できます。

ストレス厳禁: 「きつい、やりたくない」というストレスは寿命を縮めるため、逆効果です。

60代以降の注意: 無理な高強度より、筋肉を減らさない程度の運動とタンパク質摂取が最優先です。

**「自分が楽しめる範囲の運動」**こそが、最も寿命を延ばす習慣です。

だろうな。 

今後はホームページがない店が40代以降の狙い目になったりして・・。

  kazukazu @kazukazu881 ·
つまり、自民党は円安の有害さを分かっているが、高市早苗を首相に据えて日本経済へのダメージと危機的状況を意図的に拡大し続けていると
kazukazu @kazukazu881
17兆円ものインフラ投資を誰が金を出すのか、なぜ書かれていないの?日本企業?それとも税金?日本のGDPの3%弱レベルなのだけど。

自分 

大規模な対米投資で円安になるってことでしょ、これは。
 Gemini
ご指摘の通り、この17兆円規模(第1弾・第2弾の合計)にのぼる巨額の対米直接投資は、構造的に**「円安・ドル高」を促す強力な要因**となります。
  • 巨額の円売り実需: 17兆円という膨大な資金を日本から米国へ送る際、市場で大量の「円を売ってドルを買う」動きが避けられず、直接的な円安要因となります。

  • 資本の固定化: 原発や発電所の建設は長期プロジェクトであり、投資した資金が日本へすぐに戻ってこないため、円を支える力が弱まります。

  • エネルギー輸入のドル支払い: 米国のインフラ整備が進み、日本がそこからエネルギーを買う構造が強まると、将来にわたって代金支払いのための「円売り・ドル買い」が定着します。

結論として、この投資は日米の連携を強める一方で、為替市場においては構造的な円安圧力を生み続けることになります。

円安は当分続くな。 


  saebou reposted

 

なるほどね。アメリカという文脈では差別的なんだろうな。

 ただ、一般的に言って英米人が日本に対して差別意識があるのは明白。米軍がやった性奴隷にだまりこくるアメリカのジャーナリストをみていてもわかるじゃん、そんなの。 なにをいまさら、という気持ちがないわけでもない。

 saebou reposted  安倍ちゃんもアメリカに媚びて、結局日本の国益につながった。
 仮に恥をさらしても日本の国益のために行動してくれればおれはありがたい、と思うね。

 ブラック企業でボスに我慢してでも頭下げて、家族のために給金稼いでくれるおとっつあんのようなもの。ブラック企業から離脱するにはそれなりに実力をつけないとね。


高市総理、トランプに逆セクハラ。

イタリア首相メローニに仕掛けた、伝説の大技「サナエ・ムササビハグ」(難易度SS)をトランプにも食らわせる。
プロレス興業に関わっていたトランプさえも、サナエの奇襲をかわせず、まともに正面から被弾。精神面で深刻なダメージ。
ハグがセクハラなら欧米人みんなセクハラだべ。

胸への飛び込み方がうまい。



ハグってそもそもヨーロッパでも北のほうの人間はやらないんで、「西欧的」どころかアメリカとヨーロッパの南西側の一部の国だけの習慣ですよね?イギリス人はかなり親しい相手じゃないとハグしないし、北欧でもあんまり見かけないような
にしても、今回のはうまかったんじゃないの?



正論を言わずに、こういう風に外見などを使って露骨にトランプをおだて、持ち上げて、コントロールするみたいな光景、MAGA以外のアメリカの政治エリートから見ても最悪に印象が悪いし信頼に値するマトモな同盟国の姿には見えないので、長期的に日米関係も毀損しているからな。

トランプさんが嬉しそうな顔をしておる。 

kazukazu reposted

Mehdi Hasan

@mehdirhasan

They all know how to manipulate him and boost his ridiculous ego and play sycophant.

ちゃんとおべっかだと理解されてるじゃん。

昨年ホワイトハウスで、ウクライナ戦争の終結を求めたメルツ独首相は、ナチス・ドイツに対する勝利を決定づけたノルマンディー上陸作戦Dデーをトランプ氏に揶揄され、

「それは私の国がナチスの独裁から解放されたことを意味します。だからこそ申し上げるのです。アメリカは現在、この戦争(=ウクライナ戦争)に対して、再び影響力を行使できる非常に強い立場にある。(ウクライナ)戦争を終結に導くことができるのです」と即座に返している。

イラン戦争の終結・沈静化を求める立場にある日本の首相が、パールハーバーを揶揄され、沈黙するなどあり得ません。政治家の歴史認識とは、こうした即興の場面で最も顕著にあらわれるのでは。

アメリカは現在、この戦争(=ウクライナ戦争)に対して、再び影響力を行使できる非常に強い立場にある。(ウクライナ)戦争を終結に導くことができるのです」

 この部分を高市流にいうと、「世界中に平和と繁栄をもたらせるのは、ドナルド(・トランプ氏)だけだと思っています。」となるわけだね。

 野党応援団の人たちが高市さんの表情や態度、仕草に文句言っているが、そこらへんは無党派のおれにとってはぜーんぶパス。

 トランプの戦争について違法性を指摘すべき、というのはその通りだが、言って機嫌そこねて、なにされるからわからないのでその部分はだまっていた、という戦術も国家の指導者として、必ずしも不当とはいえない。

 アメリカに脅されて米国への投資について・・・ここらへんについてもう少し論じて・・・批判が聞きたいところだなあ。



 


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