2026年3月28日土曜日

移民党の無責任な移民・入管政策で日本社会はめちゃくちゃに すでに手遅れ

 自分

絶対数がかわらないということ?比率が変わらないということ?

Grok

 いいえ、「ほぼそのまま」というのは人口が変わらないことではなく、不足している人々の絶対数(人数)がほとんど減っていないという意味です。

ポイント
  • **比率(割合)**は改善(例: 電気アクセスの普及率は2000年の約78-80% → 2022年頃91%前後)。
  • しかし絶対数は、人口増加(約62億人 → 80億人)の影響で減りにくいまま(電気なし:2000年約12億人 → 2022年約6.8-7億人程度で「半分くらい」にしか減っていない)。
  • 水についても同様:安全な飲料水不足は依然として約21-22億人規模で残る。
GDPが3倍近く成長したのに、人口増が新アクセスのペースを上回り、ドーナツの内側の「穴」(社会的基盤の不足)が十分に埋まらない状態を指しています。比率だけ見ると進歩ですが、絶対数で見ると期待外れ——これが投稿の指摘です。
 

クルド語

oremare bilinde zozan u geti gunde gerilla le bune kom çar hawir dor gowe

hevalan sen hilde zinar li sergowende

Dejna zirav lewende şiyar sergowende

cewbelek u lewende ser u ceng u dilane

rex rexa mortalanu sure desto gorilla

I neyaran fermane gorilla xwers folhulda

zinar liser gowende bajna zirav lewende

Şiyar liser gowende cewbelek u lewende

se roj se sev berxwedan gember gırtın bemedan

pergala turaniyan kime dilo perişan

nevalan sen hilda zinar liser gowende

Dejna zirav lewende şiyar liser gowende

cewbelek u lewende gowend gesbu li çiyan

kurdistan bu serhildari bexté rome hejandin

la cihane deng wedan gerilla xwes toimulda

zinar liser gowende bejna zirav lowonde

şiyar liser gowende cewbelek u lewende

Türkçesi

oramar yuksekdir yayla, vadi ve koydu gerilla toplarımış halaya tutuşmuşlar

arkadaşlar başkaldırdı zinar halayın başında


Gemini 

日本語にしてくれる?

この歌詞は、クルド人の抵抗運動や文化において有名な楽曲(特に「Oremar」として知られる曲)の一節ですね。提示されたトルコ語訳をベースに、現地のニュアンスを汲み取って日本語に翻訳しました。

山の険しさと、そこで戦い踊るゲリラ(戦士)たちの力強さを表現した内容になっています。


日本語訳:オレマル(Oremar)

オレマルの地は高く、草原と谷、そして村が広がっている

ゲリラたちが集まり、輪になって踊り(ハライ)を始めた

仲間たちが立ち上がり、ズィナールが輪の先頭に立つ

しなやかな体つきの若者たちが、目を光らせて踊っている

色鮮やかな衣装をまとい、戦いと踊りの中に魂がある

迫り来る迫撃砲の音、ゲリラの手には銃が握られている

敵への審判が下り、ゲリラたちは誇り高く立ち上がった

岩場の上で輪が広がり、しなやかな若者たちが舞う

目を光らせて踊る若者たち、色鮮やかな衣装が山に映える

三日三晩の抵抗が続き、休みなく包囲を突き破る

侵略者の体制を打ち砕き、敵の心は打ちひしがれる

仲間たちが立ち上がり、岩場の上で踊りが続く

しなやかな若者たちが舞い、山々で踊りはさらに激しく燃え上がる

クルディスタンは蜂起し、支配者の運命を揺るがした

その声は世界に響き渡り、ゲリラは自らの手で勝利を掴んだ

岩場の上で輪は続き、しなやかな若者たちが舞う

目を光らせて踊る若者たち、色鮮やかな衣装とともに


解説・キーワード

  • Oremar(オレマル): 現在のトルコ南東部ハッキャリ県にある地域の名前です。険しい山岳地帯として知られています。

  • Gowend(ゴウェンド / ハライ): クルドの伝統的なラインダンス(輪舞)のことです。団結の象徴でもあります。

  • Gerilla(ゲリラ): この文脈では、山岳地帯で活動するクルド人の武装勢力や戦士を指します。

  • Zinar(ズィナール): 人名、あるいは「岩」を意味する言葉として使われています。

力強く、叙事詩のような響きを持つ歌詞ですね。

 侵略に対する抵抗の歌なんだろうな。


イタコ reposted えええ!と思って原文を確認すると、

 
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IWJ浜本さん:IWJの浜本です。よろしくお願いします。イラン情勢について伺います。

イランのアラーグチ外相は22日、共同通信の取材に答えて、日本関連船舶の通過を認める意向があり、封鎖の一時解除に向けて日本と協議に入ったと語った旨報じられていますが、茂木大臣は同日、アラーグチ外相との交渉があったことを否定されたとも伝えられています。

石油の国家備蓄量は、経産省の発表によると3月20日時点で146日分です。日本がイランと協議をしていないのであれば、今すぐにでも協議を始めるべきではないかと考えます。今後、イランとの協議を行う可能性はあるのか、また、協議を行わないのであれば、その理由を国民に向けてご説明いただけますでしょうか?よろしくお願いします。

茂木外務大臣:あの、まずですね、えっと、ま、アラーグチ外相の発言、私もですね、あの、承知いたしておりますけれど、日本と協議を始めたと、え、こういう発言をアラーグチ外相はしていないと、私はそういうふうに認識をいたしております。

そこで完全に認識が、ま、違ってるということがありまして。何度も繰り返しておりますけれど、ホルムズ海峡のですね、ま、航行の安全、え、これは、え、ホルムズ海峡、今3,000隻の船がいるわけでありまして、その全体にとっても、あの、すべての国のですね、あの、船舶が、あの、安全に航行できる。

この航行の安全の確保、ま、これはあのエネルギーのですね、安全保障にもつながる問題で極めて、ま、重要だと、ま、考えているところでありまして、もちろん我が国としてはですね、我が国の船舶、え、これについて、ま、それに含まれるのは当然のことだと、ま、こんなふうに思っております。


報道は承知しているが、そのような発言はなかったと認識している、と。

・・・全体もそうだが、日本だけでも通してもらえばええじゃん? 

 

自分 投稿のムフティ庁とは、ファトワとは? 短く Grok


ファトワとは、イスラム法学者(ムフティー)がコーランやハディースに基づいて出す宗教的な意見・裁定です。法的拘束力はなく、参考意見です。 ムフティー庁とは、投稿で指すシンガポールの**MUIS(シンガポール・イスラム宗教評議会)内のOffice of the Mufti(ムフティー事務所)Fatwa Committee(ファトワ委員会)**です。国家法とイスラムを調和させたファトワ(例: 培養肉のハラル判定など)を公式に出します。 日本では政教分離により設置は難しいです。 トルコに関して G7で日本だけ査証免除しているわけだろう? buvery reposted 
「省力化投資等を図り、生産性が向上し、市場が拡大するという成長の軌跡、歩みは理解できるが、それに併せて分野や業界が拡大、成長するのに省力化投資を行っているにもかかわらず、労働者として外国人材を増加させていかなければならない理由が理解できない。

省力化推進して、外国人労働者は不要にもかかわらず、どんどん大量に入れているわけか? 

自由意志をめぐる対話:カント vs ニーチェ

1. カント:道徳の根拠としての自由

カントは、自由意志を経験的に証明することはできないとしつつも、**「道徳法則」**を通じてその存在を明らかにしようとしました。

  • 欲望への勝利: 享楽主義者であっても、死刑(絞首台)の恐怖があれば欲望を抑えることができます。これは意志が外部の状況に左右されることを示唆します。

  • 道徳による自由の証明: しかし、「暴君から無実の罪を捏造せよ」と命じられた際、死の恐怖に直面しても「否」と言える(道徳に従える)可能性に気づくとき、人間は自らが欲望を超越した**「自由な存在」**であることを自覚します。

  • 結論: カントにとって、道徳(なすべきこと)こそが自由を知る手がかり(ratio cognoscendi)であり、自由こそが道徳の根拠(ratio essendi)です。

2. ニーチェ:捏造された「責任」と「言語」の罠

ニーチェは自由意志を「現実に基づかない妄想」であり、**「4つの大きな誤り」**の一つであると断じます。彼はその起源を二つの側面から分析します。

  • 道徳的・心理的起源(処罰のための捏造): 自由意志は、キリスト教の司祭たちが人々に**「罪」**を着せ、処罰し、支配するために作り上げた発明品です。人間を「自由な主体」と定義することで、行動の責任を個人に帰し、「罪悪感」という洗練された拷問を与えることが可能になったのです。

  • 言語的・論理的起源(主語と述語の誤謬): 私たちは「雷が光る」と言うとき、あたかも「雷(主語)」という原因が「光る(述語)」という結果を引き起こしたかのように考えます。しかし実際には、雷と光は分かつことのできない一つのプロセスです。ニーチェは、言語の文法構造(主語+動詞)が、私たちの精神に「行為の背後には独立した主体(意志)がある」という誤った信仰を植え付けていると指摘します。

3. 結論:自由な精神へ

ニーチェは自由意志を否定しますが、同時に(責任転嫁に陥りやすい)決定論も批判します。彼は、道徳的価値や言語の呪縛から思考を解放し、自らの意志をより創造的かつ知的に用いる**「自由な精神」**を提唱しています。

The sense that a separate "you" stands behind your choices, willing them into being, is an illusion 意志している自我がないのはその通りで、自由意志がwith purpose: to make us feel guilty, and to justify punishment.罪悪感を感じさせるのも虚構というのは面白い観点。
とすれば、決定論か、決定論の一種の両立主義にならざえまい?  

 プラグマティズム・・・これでいいんじゃない?




1. 安価で丁寧な日本語教室

東京都葛飾区では、元人事やエンジニアなどの経歴を持つシニアたちがボランティアで日本語を教えています [05:08]。

  • 特徴: 参加費は月額わずか100円。時間の読み方(「ふん」と「ぷん」の違い)など、外国人がつまずきやすいポイントを丁寧に指導しています [06:01]。

  • 目的: 30年以上前から続く活動で、単なる学習だけでなく文化交流や、引退後のシニア自身の「居場所」や「存在意義」にもなっています [08:49]。

2. ホストファミリーとしての交流

67歳の女性、原さんは、夫を亡くした後の自立を考え、12年前から留学生の受け入れ(ホームステイ)を始めました [13:10]。

  • 「日本のお母さん」: これまでに30人以上を受け入れ、肉じゃがなどの家庭料理を振る舞い、生活全般をサポートしています [15:49]。

  • 相互の学び: 留学生の社交的な姿勢に刺激を受け、原さん自身も50代から英語を猛勉強しました [17:06]。現在は元留学生が料理教室を開くなど、家族のような交流が続いています。

3. 外国人から見た日本のシニア

多くの外国人が、母国の高齢者と比較して日本のシニアを高く評価しています。

  • 活動的: 「フランスのシニアは家でテレビを見ていることが多いが、日本のシニアはスポーツや活動に積極的」という声があります [02:29]。

  • 知識の宝庫: 若い日本人も知らないような深い言葉や、箸の使い方、マナーを教えてくれる頼もしい存在として慕われています [04:04]。

まとめ

日本のシニア世代は、異国で不安を抱える外国人に寄り添い、サポートすることで、自分たちも**「新しい文化の吸収」や「社会貢献」という生きがい**を見つけ、充実した日々を送り、国境を超えた絆を築いています


日本語教師の資格試験とかあるが、なんかの利権とむすびついているんだろうな。これみてても資格とか要らんだろう? 

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