この前も書いたけど、こういう大型イベントは需要の先喰いなんですよ。昔のように右肩上がりの経済なら反動も吸収出来るけど、今の日本(大阪)にその反動を吸収できるだけの経済力はない。https://t.co/Xew7KVrK3M
— ケッケロ (@k66sergeant) March 23, 2026
乗数効果が1を下回る非合理な投資を行い、代替効果で地元の消費を食い合い、クラウディングアウトという劇薬で地域を支える中小企業を強制退場させ、将来の市民の財布にツケを回したというデータもまた、消し去ることのできない事実である。
維新の万博不況で苦しむな、関西、そして、日本は。
もう完全にトランプ&腐敗フレンズどものための私利私欲戦争になりすぎてて困る。 https://t.co/NaaxnW4IE4
— マライ・メントライン@職業はドイツ人 (@marei_de_pon) March 23, 2026
イラン議会議長ガリバフ氏は「交渉はしていない。金融・石油市場操作目的の虚偽」と投稿。kazukazu reposted
怪しいな。トランプがタコ発表5分前に大量の株先物買いと原油売りの注文があったらしい。トランプ政権下でインサイダー臭い動きが当たり前になって来ました。 https://t.co/HrGNO2pbLK
— Emin Yurumazu (エミンユルマズ) (@yurumazu) March 23, 2026
saebou reposted
平時ならまだしも、今このタイミングでの改憲議論こそ「アメリカへの媚」に他ならないだろ。 https://t.co/7HY1zBX623
— 三毛招き (@mikemaneki) March 23, 2026
「9条守れ」と「アメリカに媚びるな」の両立は不可能だということにそろそろ気づいてほしい。
戦力不保持の9条を守るということは「自分で自分を守れない」従属国家としての生存戦略をとるということ。
安全保障の分野で防衛してもらう代わりに、政治経済の大部分の分野で言うことをききますよ、ということ
高校や大学でちゃんと教えるべき。
典型的には
1)自主防衛 米軍に出て行ってもらう
2)米軍に守ってもらうが、政経で言うことを聞く
3)非武装中立
こんなかんじだろう。
共産党は3)に近い。現状は2)近辺の人が多い。独自の米軍基地のない英仏でも防衛をアメリカにたよるところがあるから、アメリカの顔色をうかがわざるえないでいるわけで・・・
他方、防衛力がない、あるいは、足りないと、ウクライナやチベットやウイグルのようになるわけで・・・話せばわかる、ということもなく、弾圧、拷問、殺害されまくっている。
理想を訴えることも大事だが、進行中の理不尽な現実もあり、その現実を踏まえて、その現実に対処するため理論武装、現実武装も必要なんだよな。
殴った言い訳、というより祭りの邪魔をされたことに対する抗議だろうが、日本の選挙で選ばれた河合ゆうすけ市議をクルド人男性が殴ってしまった、その言い訳がこちら。
— 森奈津子 (@MORI_Natsuko) March 22, 2026
・一部の人物が挑発
・警察の対応が不十分
・一部の参加者が挑発に耐えきれず反応
・最も大きな被害を受けたのは子どもたち
謝罪は皆無。びっくりです。
日本は法治国家であり、暴力は犯罪ですよ。 https://t.co/ZOSFqV0m17
警官に守られているのに、暴力をふるったらこれはアウト。ワッカス・チカン氏はクルド人による夜間パトロールを取り仕切っているリーダー的な存在。その人物が警官に液体をかけているとしたら、公務執行妨害では? 殴った人物にしても、河合氏ともに警官を殴っているように見える。殴っている人物とワッカス・チカン氏は現行犯逮捕の要件が揃っているのでは?… https://t.co/0bSNNY6QPX
— 西牟田靖@30年の現場取材でニュースの『裏』を読み解く (@nishimuta62) March 23, 2026
1. 血管のびのびストレッチ(物理的刺激)
筋肉をゆっくり伸ばすと、その中を通る血管も引き伸ばされます。この刺激がスイッチとなり、一酸化窒素が放出されます [
]。 03:01
ポイント: 「第二の心臓」と呼ばれる太ももやふくらはぎなどの大きな筋肉を伸ばすのが効率的です [
]。 03:28 方法: 激しい運動ではなく、深呼吸をしながらゆっくり伸ばすだけで効果があります [
]。 03:40 2. 血管の「錆」を防ぐ食事(抗酸化)
血管の老化の大きな原因は「酸化(錆び)」です。これを防ぐポリフェノールや良質な脂質を意識して摂りましょう [
]。 04:03
高カカオチョコレート: カカオ70%以上のものは、血管内皮機能を改善する強力な味方です [
]。 04:26 緑茶: 含まれるカテキンが血管を保護します [
]。 04:40 青魚(EPA/DHA): 血管内の炎症を抑え、一酸化窒素を作りやすい環境を整えます [
]。 04:45 3. 正しい入浴法(血管トレーニング)
お風呂は「最高の血管リハビリ」になります。全身の毛細血管を広げ、心地よい血流刺激を与えます [
]。 05:09
温度: 40度程度のぬるめのお湯がベストです。42度以上の熱すぎるお湯は、逆に血圧を急上昇させてしまうため避けましょう [
], [ 05:13 ]。 05:33 時間: 10分〜15分ほど、じっくり浸かって体を芯から温めます [
]。 05:20
どうやったら若返るって?
1. 老化を加速させる要因を避ける
まず、細胞のダメージ(エピゲノムの混乱)を避けることが重要です。
喫煙、過度な飲酒を避ける [
]。 00:37 超加工食品の摂取を控える [
]。 00:42 放射線(不必要なX線検査など)や過度な紫外線を避ける [
]。 00:42 大きな騒音(イヤホンやコンサートなど)を避ける。耳の細胞の老化を早めます [
]。 00:50 2. 体の「サバイバル回路」を刺激する
体には、逆境に直面したときに細胞を修復しようとする仕組み(サバイバル回路)が備わっています。これを適度に刺激することが若返りにつながります。
適度なストレス(ホルミーシス): 運動や食事制限によって、体に「今は生き残るための修復モードに入れ」という信号を送ります。
運動: HIIT(高強度インターバルトレーニング)などが効果的です [
]。 02:25:32 食事のタイミング: 常に食べているのではなく、空腹の時間を作る(断食や時間制限食)ことが推奨されています。
また、夜食っちゃったよ。
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