2026年1月22日木曜日

More people you are regularly interacting with the longer you are living

44歳のジェシカさんは現在、一人暮らし。福祉関係の仕事と商店の販売員の2つのアルバイトを掛け持ちしていて、収入は生活保護を受けられる基準を上回っています。

 

それでも日々の暮らしはギリギリで、「食糧支援」に助けられているといいます。 フードバンクを利用 ジェシカさん 「収入は光熱費と家賃で消えます。できるだけたくさん働いていますが、十分ではありません」 


フードバンクは、「経済格差が拡大し、働けど働けど生活が成り立たない人が増えている」と指摘します。


先月行われた調査では、アメリカ人の10人中7人が「生活費が高すぎる」と答え、4人に1人が「毎月の支出が収入を上回っている」と回答しました。

2つ掛け持ちのアルバイトをしてこれ・・・・世界一豊かな国で 

月刊正論に書いた山上の事実は、反安倍の人、ひたすら統一教会批判をしたい人には不都合だったはずだ。
「ひたすら統一教会批判をしたい」けど、山上の事実は関係ない。
山上は殺人の罪を犯した。罰を受けるべき。
山上との関係いかんにかかわらず、しかし、統一教会の罪は深い。
いまだに韓国のカルト教団を擁護したい人がいるほうが驚き。


  If you have less friends you have a smaller brain?
More people you are regularly interacting with the longer you are living
社交だな。 

 


主な内容は以下の通りです。

  • 金利上昇と債券価格の関係: 長期金利(40年物国債利回り)が初めて4%台に乗ったというニュースを受け、金利が上がると債券価格が下がる仕組みを解説しています [01:05]。

  • 「債券村」と株式市場の対照的な反応: 市場には「株式の人」と「債券の人(ボンド)」がおり、株価が上がって盛り上がる一方で、債券価格が下がると債券担当者は元気がなくなると指摘しています [02:10]。

  • 国際的な金利水準との比較: 日本の金利上昇が騒がれていますが、世界65カ国の長期金利リストと比較すると、日本より金利が低い国はわずか5カ国しかなく、依然として日本の金利は非常に低い水準にあると説明しています [03:01]。

  • 経済成長率との関係: 2025年度の名目経済成長率の見通しが4.2%であるため、金利が4%程度まで上がったとしても、成長率の範囲内であれば大きな問題はないとしています [04:10]。

  • 財政破綻懸念への反論: 金利上昇による利払い費の増加が懸念されていますが、政府は借金だけでなく資産も持っており、資産からの金利収入も増えるため、収支は相殺される(行って来いになる)と主張しています [07:45]。

結論として、現在の金利上昇を過剰に危惧する必要はなく、成長率が金利を上回っている限り、財政や経済への深刻な影響はないと述べています [05:41]。

自分
経済成長で金利があがる場合と、債権の買い手がなくて金利があがるのではちがうんじゃない?
 
比較項目経済成長による上昇需給悪化による上昇
主な原因民間の資金需要・成長期待財政不安・買い手不足
経済への影響景気拡大(好循環)景気抑制(悪循環の懸念)
税収の変化成長により税収も増える税収が増えないまま利払いが激増
判断基準成長率 > 金利成長率 < 金利

動画での髙橋洋一氏の主張を整理すると

髙橋氏は、今の日本の状況について以下のように考えています。

  1. 「需給悪化」で騒いでいるのは債券市場の住人(債券村)だけ。

  2. 実際には名目成長率が4%を超えており、金利が4%程度なら「成長率 > 金利」を維持できている。

  3. したがって、今は「成長に伴う正常な上昇」の範囲内であり、需給悪化を過度に恐れる必要はない。

もしこれが、成長率が1%しかないのに金利が5%まで跳ね上がるような事態であれば、それは「買い手がいないことによる危険な上昇」として深刻な問題になります。

「成長しているから金利が上がっても平気」という意見と、「買い手がいないから危ない」という意見、どちらがより説得力があると感じますか?

わからんね。 

 

1. 国債金利上昇の正体

  • デフレ脱却の証明: 物価(GDPデフレーター)が3%程度で上昇している現状では、国債金利が上昇するのは当然の現象であり、むしろ日本がデフレを脱却した証拠であると主張しています [03:00]。

  • 金利水準の妥当性: 物価上昇率が3%であるのに対し、金利が1〜2%程度であれば、実質的にはまだ低い水準であると考えています [02:42]。

  • 日銀の役割: もし金利が高すぎると判断されるならば、日本銀行が買いオペ(国債の購入)を行えば済む話であり、過度に恐れる必要はないとしています [03:08]。

2. 物価上昇と円安・輸入物価の関係

  • 輸入物価の影響は限定的: 2023年以降、輸入物価指数はマイナス圏で推移している時期もあり、現在の物価上昇は円安や輸入物価が主因ではないと指摘しています [01:04]。

  • サプライサイドの要因: 現在の物価上昇は、円安というよりも人手不足などの供給側の制約(サプライサイド・インフレ)による部分が大きいと分析しています [04:21]。

3. 日本経済のチャンスとしての「人手不足」

  • 移民受け入れの否定: 人手不足を理由にした移民受け入れには反対しています。過去の高度経済成長期に日本が成長できたのは、移民を入れずに生産性を向上させたからだと述べています [05:14]。

  • 少子高齢化は復活の鍵: 少子高齢化による人手不足こそ、投資を促進し生産性を向上させる絶好の機会(チャンス)であるとし、著書「少子高齢化で日本経済は大復活する」の内容を引用して解説しています [05:36]。

 自分

人手不足で移民もいれないとすれば、どうすればいい、というの?

経済通の人たちはどうみるのかわからんが、素人には、三橋さんの話はわかりやすくはある。

 

自分

 クリントン大統領も女性問題がさわがれたときどっっかの国を爆撃しなかったっけ?

「クリントン大統領が女性問題のスキャンダルから目をそらすためにどこかを爆撃した」って話、実はよく言及されるエピソードがあるよ。

🌐 クリントン政権とスキャンダル・空爆のタイミング

1998年、ビル・クリントン大統領はモニカ・ルインスキーとの不倫スキャンダルで大きな政治的危機に直面していたんだけど、その最中に以下の軍事行動を行ったんだ:

  • 1998年8月20日:スーダンとアフガニスタンに対して巡航ミサイル攻撃(オペレーション・インフィニット・リーチ)
    → アルカイダの拠点とされる施設を標的にしたもの。

このタイミングが、ルインスキー事件での大陪審証言の直後だったため、

「スキャンダルから国民の目をそらすための“ワグ・ザ・ドッグ”作戦では?」
とメディアや評論家の間で憶測が飛び交ったんだよね。

(ちなみに「Wag the Dog」っていう映画もあって、スキャンダル隠しのために戦争をでっち上げるって内容。これが現実とリンクして話題になったの!)

アメリカはやりたち放題だな。

アメリカさまああ・・・・と無批判にしがみつくポチさんたちがなさけない。

 


 その投稿で言われている「サイコパスは敗北(失敗)の記憶が抹消されるのは、フォンエコノモニューロン(von Economo neuron / VEN)が欠如しているから」という主張は、

一部の俗説・ネットミーム的な解釈がかなり混ざったもので、現在の脳科学のエビデンスとしてはほぼ支持されていません実際の研究でわかっているサイコパスとVENの関係(主なポイント)
  • サイコパシー(特に高い精神病質傾向)の人では、**前帯状回(ACC)前島皮質(FI)**の灰白質が薄くなっているという報告が複数ある(Yang et al., 2009; Cope et al., 2012; Ermer et al., 2013など)。
  • これらの領域はVENが最も多く存在する場所
  • そのため「VENの数が少ない/機能が低下している」という仮説は昔から存在する。
  • ただし、直接「サイコパス脳ではVENが著しく欠如している」と証明された研究はほとんどない
    → 減少傾向は見られるが、「欠如」というほど劇的ではないケースが大半。
「敗北の記憶が抹消される」部分についてVENの主な提唱されている役割は以下のようなもの:
  • 社会的・感情的なサリエンス(重要度)の高速タグ付け
  • 他者の感情の直感的理解(共感の初期段階)
  • 自己と他者の区別恥・罪悪感・社会的痛みの処理に関与する可能性
  • 痛みや罰の感情的インパクトを増幅する回路の一部
つまり、VENが少ない/機能不全だと
  • 「自分が他人を傷つけたときの感情的な痛み」を感じにくい
  • 「自分が失敗・敗北したときの社会的恥や自己嫌悪」が弱い
  • 罰やネガティブフィードバックから感情的に学習しにくい
という方向の影響は一応理論的にはあり得るでも「敗北の記憶そのものが脳から抹消される」「忘却メカニズムが働く」というのは、
VENの既知の機能を超えたかなり飛躍した解釈です。
実際のサイコパス研究で観察されるのは:
  • 失敗経験を「感情的に重要視しない」ので、反省が浅い
  • 痛みや罰の生理的・感情的反応が小さい(皮膚電気反応など)
  • だから同じ失敗を繰り返しやすい
というパターンであって、
エピソード記憶(「あのとき負けた」という事実)自体が物理的に消えるわけではありません。
結論
  • 「サイコパスは敗北を覚えていないように振る舞う」→ ある程度本当(感情的重みを付けないので、次に同じことを平気でやる)
  • 「だからVENが欠けている」→ 方向性としては一部の研究と合致するが、因果関係はまだはっきり証明されていない
  • 「敗北の記憶が抹消されるのはVEN欠如のせい」→ これはオーバーな俗説。VEN欠如 → 感情的学習の障害 → 失敗を「なかったことにしたくなるように振る舞う」くらいが限界。
ネットでは「サイコパス=VENゼロ=敗北記憶完全消去」みたいな極端な話が拡散されやすいですが、脳科学の論文を読んでいくと、そこまで単純ではないんですよね。
ニューロンのことはとにかく、敗北、失敗が痛くないんだろうな、サイコパスは。

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