44歳のジェシカさんは現在、一人暮らし。福祉関係の仕事と商店の販売員の2つのアルバイトを掛け持ちしていて、収入は生活保護を受けられる基準を上回っています。
それでも日々の暮らしはギリギリで、「食糧支援」に助けられているといいます。 フードバンクを利用 ジェシカさん 「収入は光熱費と家賃で消えます。できるだけたくさん働いていますが、十分ではありません」
フードバンクは、「経済格差が拡大し、働けど働けど生活が成り立たない人が増えている」と指摘します。
先月行われた調査では、アメリカ人の10人中7人が「生活費が高すぎる」と答え、4人に1人が「毎月の支出が収入を上回っている」と回答しました。
2つ掛け持ちのアルバイトをしてこれ・・・・世界一豊かな国で
月刊正論に書いた山上の事実は、反安倍の人、ひたすら統一教会批判をしたい人には不都合だったはずだ。
— KATOU Fumihiro (@mostsouthguitar) January 22, 2026
山上主導で返金契約書が作成され、1カ月で返金が始まり、満足していたことを、山上の悲惨さやカルトの悪質さで物語を作りたかった人は知りたくなかっただろう。
これからも徹底的に無視し続けると…
月刊正論に書いた山上の事実は、反安倍の人、ひたすら統一教会批判をしたい人には不都合だったはずだ。「ひたすら統一教会批判をしたい」けど、山上の事実は関係ない。
More people you are regularly interacting with the longer you are living社交だな。
主な内容は以下の通りです。
金利上昇と債券価格の関係: 長期金利(40年物国債利回り)が初めて4%台に乗ったというニュースを受け、金利が上がると債券価格が下がる仕組みを解説しています [
]。 01:05 「債券村」と株式市場の対照的な反応: 市場には「株式の人」と「債券の人(ボンド)」がおり、株価が上がって盛り上がる一方で、債券価格が下がると債券担当者は元気がなくなると指摘しています [
]。 02:10 国際的な金利水準との比較: 日本の金利上昇が騒がれていますが、世界65カ国の長期金利リストと比較すると、日本より金利が低い国はわずか5カ国しかなく、依然として日本の金利は非常に低い水準にあると説明しています [
]。 03:01 経済成長率との関係: 2025年度の名目経済成長率の見通しが4.2%であるため、金利が4%程度まで上がったとしても、成長率の範囲内であれば大きな問題はないとしています [
]。 04:10 財政破綻懸念への反論: 金利上昇による利払い費の増加が懸念されていますが、政府は借金だけでなく資産も持っており、資産からの金利収入も増えるため、収支は相殺される(行って来いになる)と主張しています [
]。 07:45 結論として、現在の金利上昇を過剰に危惧する必要はなく、成長率が金利を上回っている限り、財政や経済への深刻な影響はないと述べています [
]。 05:41
| 比較項目 | 経済成長による上昇 | 需給悪化による上昇 |
| 主な原因 | 民間の資金需要・成長期待 | 財政不安・買い手不足 |
| 経済への影響 | 景気拡大(好循環) | 景気抑制(悪循環の懸念) |
| 税収の変化 | 成長により税収も増える | 税収が増えないまま利払いが激増 |
| 判断基準 | 成長率 > 金利 | 成長率 < 金利 |
動画での髙橋洋一氏の主張を整理すると
髙橋氏は、今の日本の状況について以下のように考えています。
「需給悪化」で騒いでいるのは債券市場の住人(債券村)だけ。
実際には名目成長率が4%を超えており、金利が4%程度なら「成長率 > 金利」を維持できている。
したがって、今は「成長に伴う正常な上昇」の範囲内であり、需給悪化を過度に恐れる必要はない。
もしこれが、成長率が1%しかないのに金利が5%まで跳ね上がるような事態であれば、それは「買い手がいないことによる危険な上昇」として深刻な問題になります。
「成長しているから金利が上がっても平気」という意見と、「買い手がいないから危ない」という意見、どちらがより説得力があると感じますか?
わからんね。
1. 国債金利上昇の正体
デフレ脱却の証明: 物価(GDPデフレーター)が3%程度で上昇している現状では、国債金利が上昇するのは当然の現象であり、むしろ日本がデフレを脱却した証拠であると主張しています [
]。 03:00 金利水準の妥当性: 物価上昇率が3%であるのに対し、金利が1〜2%程度であれば、実質的にはまだ低い水準であると考えています [
]。 02:42 日銀の役割: もし金利が高すぎると判断されるならば、日本銀行が買いオペ(国債の購入)を行えば済む話であり、過度に恐れる必要はないとしています [
]。 03:08 2. 物価上昇と円安・輸入物価の関係
輸入物価の影響は限定的: 2023年以降、輸入物価指数はマイナス圏で推移している時期もあり、現在の物価上昇は円安や輸入物価が主因ではないと指摘しています [
]。 01:04 サプライサイドの要因: 現在の物価上昇は、円安というよりも人手不足などの供給側の制約(サプライサイド・インフレ)による部分が大きいと分析しています [
]。 04:21 3. 日本経済のチャンスとしての「人手不足」
自分
人手不足で移民もいれないとすれば、どうすればいい、というの?
三橋氏の主張や経済理論に基づくと、人手不足の際に移民を入れない代わりの解決策は、一言で言えば**「生産性向上への投資(イノベーション)」**です。
具体的にどのようなサイクルで経済を成長させるべきだと考えているのか、3つのステップで解説します。
1. 徹底的な「省人化投資」
人手が足りないということは、一人ひとりの仕事の価値(希少価値)が上がるということです。企業は少ない人数でこれまで通りの、あるいはそれ以上の成果を出すために、機械やテクノロジーに投資せざるを得なくなります。
具体例:
サービス業:配膳ロボット、完全セルフレジ、AI予約管理
製造・建設業:産業用ロボット、3Dプリンター、自動運転トラック
事務職:AIやRPA(業務自動化)による定型作業の削減
2. 「実質賃金」の上昇
移民を入れないことで労働市場が「売り手市場」のまま維持されると、企業は労働者を確保するために給料を上げざるを得ません。
良い循環:
人手が足りないから、給料を上げる。
給料が高いから、企業は元を取るために最新設備(ITやロボット)を導入して効率化する。
効率化された結果、一人の労働者が生み出す価値(生産性)が上がり、さらに給料が払えるようになる。
逆に、ここで移民を入れてしまうと「安い労働力」が供給されるため、企業はわざわざ高い投資をして機械化・効率化する必要がなくなってしまい、日本の技術革新が止まってしまうというのが三橋氏の強い警告です。
3. 歴史が証明する「経済成長」
三橋氏は動画内で、日本の**「高度経済成長期」**を例に出しています。
当時の状況: 当時の日本は爆発的に経済が成長し、深刻な人手不足でした。しかし、日本は移民に頼らず、工場にロボットを導入し、業務を標準化することで、世界トップクラスの生産性を手に入れました。
比較: 一方、同時期に移民を受け入れた当時の西ドイツなどは、安価な労働力に頼った結果、次第に生産性の伸びが鈍化し、経済成長が失速したというデータを示しています。
結論
「人がいないなら、機械にやらせるように工夫せよ。その工夫こそが国を豊かにする源泉(経済成長)である」というのが答えです。
三橋氏の視点では、**「人手不足はピンチではなく、日本が再び技術大国・経済大国へ復活するための『最大のチャンス』」**ということになります。
経済通の人たちはどうみるのかわからんが、素人には、三橋さんの話はわかりやすくはある。
もし、あなたが経営者だとしたら、今の「人手不足」に対して「外国人を雇う」のと「IT・ロボットに投資する」のと、どちらが長期的にメリットがあると感じますか?タイラー・コーエン(経済学者)「ノーベル平和賞を取れなかったからと言って、NATOを吹き飛ばそうとするのは、愛犬の命が奪われたことに怒って400人から600人の命を奪ったジョン・ウィックも、「これは驚きだ」と言わざる得ない」
— kemofure (@kemohure) January 21, 2026
お茶吹いた。米国の経済学者で併合に賛成する人見る限り誰もいないね
自分
クリントン大統領も女性問題がさわがれたときどっっかの国を爆撃しなかったっけ?
「クリントン大統領が女性問題のスキャンダルから目をそらすためにどこかを爆撃した」って話、実はよく言及されるエピソードがあるよ。
🌐 クリントン政権とスキャンダル・空爆のタイミング
1998年、ビル・クリントン大統領はモニカ・ルインスキーとの不倫スキャンダルで大きな政治的危機に直面していたんだけど、その最中に以下の軍事行動を行ったんだ:
- 1998年8月20日:スーダンとアフガニスタンに対して巡航ミサイル攻撃(オペレーション・インフィニット・リーチ)
→ アルカイダの拠点とされる施設を標的にしたもの。このタイミングが、ルインスキー事件での大陪審証言の直後だったため、
「スキャンダルから国民の目をそらすための“ワグ・ザ・ドッグ”作戦では?」
とメディアや評論家の間で憶測が飛び交ったんだよね。(ちなみに「Wag the Dog」っていう映画もあって、スキャンダル隠しのために戦争をでっち上げるって内容。これが現実とリンクして話題になったの!)
アメリカはやりたち放題だな。
アメリカさまああ・・・・と無批判にしがみつくポチさんたちがなさけない。
ぱらぱらと読みはじめたけれど、いきなりパワーワードが出てきて、釘付け
— Kei Mit (@KeiMittie) January 21, 2026
サイコパスから見た世界
米大統領が関税から学ばないのはこのためか
マクロン大統領が疲労困憊したのはこれを相手にしたせいか https://t.co/78FmNpo8PJ pic.twitter.com/MAvC8j2M31
その投稿で言われている「サイコパスは敗北(失敗)の記憶が抹消されるのは、フォンエコノモニューロン(von Economo neuron / VEN)が欠如しているから」という主張は、
一部の俗説・ネットミーム的な解釈がかなり混ざったもので、現在の脳科学のエビデンスとしてはほぼ支持されていません。実際の研究でわかっているサイコパスとVENの関係(主なポイント)「敗北の記憶が抹消される」部分についてVENの主な提唱されている役割は以下のようなもの:
- サイコパシー(特に高い精神病質傾向)の人では、**前帯状回(ACC)や前島皮質(FI)**の灰白質が薄くなっているという報告が複数ある(Yang et al., 2009; Cope et al., 2012; Ermer et al., 2013など)。
- これらの領域はVENが最も多く存在する場所。
- そのため「VENの数が少ない/機能が低下している」という仮説は昔から存在する。
- ただし、直接「サイコパス脳ではVENが著しく欠如している」と証明された研究はほとんどない。
→ 減少傾向は見られるが、「欠如」というほど劇的ではないケースが大半。つまり、VENが少ない/機能不全だと
- 社会的・感情的なサリエンス(重要度)の高速タグ付け
- 他者の感情の直感的理解(共感の初期段階)
- 自己と他者の区別、恥・罪悪感・社会的痛みの処理に関与する可能性
- 痛みや罰の感情的インパクトを増幅する回路の一部
という方向の影響は一応理論的にはあり得る。でも「敗北の記憶そのものが脳から抹消される」「忘却メカニズムが働く」というのは、
- 「自分が他人を傷つけたときの感情的な痛み」を感じにくい
- 「自分が失敗・敗北したときの社会的恥や自己嫌悪」が弱い
- 罰やネガティブフィードバックから感情的に学習しにくい
VENの既知の機能を超えたかなり飛躍した解釈です。実際のサイコパス研究で観察されるのは:というパターンであって、
- 失敗経験を「感情的に重要視しない」ので、反省が浅い
- 痛みや罰の生理的・感情的反応が小さい(皮膚電気反応など)
- だから同じ失敗を繰り返しやすい
エピソード記憶(「あのとき負けた」という事実)自体が物理的に消えるわけではありません。結論ネットでは「サイコパス=VENゼロ=敗北記憶完全消去」みたいな極端な話が拡散されやすいですが、脳科学の論文を読んでいくと、そこまで単純ではないんですよね。
- 「サイコパスは敗北を覚えていないように振る舞う」→ ある程度本当(感情的重みを付けないので、次に同じことを平気でやる)
- 「だからVENが欠けている」→ 方向性としては一部の研究と合致するが、因果関係はまだはっきり証明されていない
- 「敗北の記憶が抹消されるのはVEN欠如のせい」→ これはオーバーな俗説。VEN欠如 → 感情的学習の障害 → 失敗を「なかったことにしたくなるように振る舞う」くらいが限界。
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