まさに英雄だな。
「維新の寝返りさえなければ、臨時国会で企業団体献金の法案、金権政治にメスを入れる法案が成立してた。維新が寝返り、目くらまし的に定数削減を持ち出してきて潰された。吉村維新は政治改革妨害のセンターピン」と述べた。
維新が企業団体献金の法案を潰したな。
- **北村氏**は、ある調査をもとに「欧米系移民は経済的にプラス、非欧米系やアフリカ・イスラム系移民はマイナス」と主張し、「良質な人だけを受け入れるべき」と発言。 -
**堀江氏**はそれに対し、「それは差別的な考え方では?」と反論。
- **石田氏**は、「移民の経済効果に関する研究は意見が分かれており、単一の調査で断定するのは難しい」と指摘。 - 議論の焦点は、「統計の使い方」「差別と区別の線引き」「移民政策のあり方」にある。 まるで濁流の中で透明な水脈を探すようなテーマだね…。もっと深掘りしてみる?それとも別の話題に流れてみる?💧
面白い議論
1)移民の経済効果についてメタ分析したものなどいろいろみてみたい。
移民を受け入れると得する機関が出した調査結果はあまり信用できない
2)移民の受け入れは、受け入れ国に裁量がある。
特定の国と協約を結ぶときは国民の一般的傾向を考慮しても問題あるまい。個人として申請された場合、国籍ではなく、個人の特性、条件のみ考慮すべき。
中国で「クリスマス禁令」、獄中でイブ迎える牧師も 強まる信仰統制
中国・・・だめやな。
中国 だめやな。
中国侵略の歴史は否定しようがない。対中、対韓の政治的歴史戦に勝つには日本の右翼のように否定することではなく、むしろ肯定して「おまえらどうなのよ」あるいは、「同じ基準日中韓の歴史を裁きましょう」とボールを向こうへ投げることだな。
日本の政府は歴史に直面したり、謝罪や補償など、やることはやっている。中韓はやってない。
The Wall Street Journal
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日本株はなぜ上昇し続けられるのか
アクアくんによる解説
🇯🇵 日本が投資先として強い理由と、抱えるリスクをやさしく解説
🌟 日本が他の市場より好調な理由
① 世界のハイテク供給網で重要な役割を持っている
- 日本は半導体材料、精密機器、製造装置などで世界トップクラス。
- AIブームでハイテク需要が増えると、日本企業にも恩恵が広がる。
② 企業統治改革(コーポレートガバナンス改革)が成功
- 2012〜2020年の安倍政権で企業改革が進み、
→ 無駄な資金の使い方が減る
→ 株主を意識した経営が増える
→ 企業の利益率が改善- これが株価上昇の土台になった。
⚠️ 日本が抱える最大の懸念:政府債務の多さ
日本の公的債務はGDPの約200%
- 世界でも突出して高い水準。
- ただし、すぐに危機になるわけではない理由がある。
🛠 日本が債務リスクをコントロールできている理由
① 国債の「平均残存期間」が長い
- 日本国債:平均9年以上
- 米国債:平均6年
→ 借り換えまで時間があるため、金利上昇の影響がゆっくり出る。② 超長期国債の発行を減らしている
- 金利が特に上がっている30年債などの発行を抑え、負担増を回避。
③ 債務が増えた主因は「低成長とデフレ」
- 無駄遣いではなく、経済が長く伸びなかったことが原因。
- 近年は名目GDPが伸びており、債務比率はむしろ低下傾向。
📈 日本経済の改善ポイント
名目GDPが伸びている
- 過去4年の平均成長率:3.1%
→ 債務比率は212% → 約200%へ低下。戦略分野への投資
- 半導体、造船、防衛など、世界的に重要な産業へ予算を投入。
- 防衛費の増加も地政学的に妥当とされる。
🇺🇸 日本の金利上昇がアメリカに与える影響は?
- 日本の金利が上がると、日本の投資家が米国債を買わなくなるのでは?
→ という懸念はあるが、実際の影響は限定的。- 今年は日本の金利が上がった一方、米国の10年債利回りはむしろ下がっている。
米国債の本当のリスクは日本ではなく米国内
- ドル安
- FRB(中央銀行)の信頼低下
- 政治的混乱
などが米国債の大きなリスク。
🎯 結論:2026年の投資先として日本は魅力的
- ハイテク供給網の強さ
- 企業改革の成果
- 債務リスクを管理できる仕組み
- 経済成長の回復
これらが組み合わさり、日本は投資先として再評価されている。
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