https://x.com/ikedanob片山氏だめだな。厚労相にでもなればよかったのに。財務相として全くの役立たず。
— 戯画兎 (@giga_frog) December 24, 2025
>1%台を軸に調整を続ける財務省側に片山さつき財務相自らが難色を示す
診療報酬上げ「3%」ありきの改定劇 厚労案丸のみ、財務相自ら接近 https://t.co/do8evr7oqU
春から6千億円の増税です。
— 幸福実現党政務調査会 (@hr_party_prc) December 24, 2025
「年収の壁引き上げ」は6.5千億円で、ほぼトントン。
最悪なのは、社会保障費削減で6千億円分の負担を軽減したとする主張。
それは一時的な“見かけ倒し”です。
例えば、26年度は診療報酬が「3%増」で、大幅な医療費の増加要因となります。
騙されてはいけません。 https://t.co/5LOC2pFgae
例えば、26年度は診療報酬が「3%増」で、大幅な医療費の増加要因となります。
Grok
背景と意味を簡単に説明投稿者の批判ポイント
- 片山さつき氏:自民党の政治家で、2025年現在、財務大臣(お金の使い道を厳しく管理する重要な役職)を務めている設定です。以前は歳出削減(無駄な支出を減らす)担当の大臣として期待されていました。
- 診療報酬:病院や医師が診療(診察・治療)でもらえる公的報酬のこと。医療費の大部分を国が負担する日本では、これを上げると社会保障費(医療・年金など)が大幅に増え、国の予算が圧迫されます。
- 財務省の役割:通常、財務省は「予算を抑えたい」立場。診療報酬の改定(見直し)で、上げ幅を1%台(例: 1.5%くらい)に抑えようと調整していました。これは、インフレ(物価上昇)時でも実質的に支出を抑える狙いがあります。
- 記事の内容(日経新聞より):厚生労働省(厚労省)が「診療報酬を3%上げる」案を強く押し、片山財務大臣本人が財務省の「1%台抑え込み」に反対(難色を示し)。結果、厚労省の案に近い高い上げ幅になりそう、という話。
- 投稿者は、片山氏を「財務大臣として無能(役立たず)」と強く非難。
- 理由:財務大臣は支出を抑える側なのに、医療費を増やす方向(3%上げ)に味方してしまった。むしろ厚労大臣(医療・福祉を増やす側)に向いていたのでは?という皮肉。
- 期待されていたのに、医療業界(医師会など)の圧力に負けて予算削減ができていない、という失望感。
日本はウクライナから軍事技術をおしえてもらったほうがいい。攻撃されたタンカーはドローンで上空から着弾を監視されてるんです。そして複数のドローンが空中からもタンカーを襲っている。
— simesaba0141/MJ号 (@simesaba0141) December 22, 2025
相当に規模がでかい作戦をウクライナは地中海で展開したってことです。
この国をNATOのような集団安全保障体制に組み入れる事が、いかに重要であるかを如実に示します。
科学の最先端というのはおもしろいよなああ。
観
測される前には決まっていない(複数の可能性が重ね合わさっている)ものが、観測されたその瞬間に確定する(1つの可能性に絞られる)。しかも、その決まり方(可能性の絞られ方)は確率的である――。なんとも奇妙な話だが、これを受け容れないかぎり、量子力学の理解はありえないおもしろいところだよなあ。
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