中国は悪くない、という姿勢をアメリカに示されてしまった高市政権。
— 藤井セイラ (@cobta) December 20, 2025
米国のルビオ国務長官は19日、台湾有事をめぐる高市早苗首相の答弁に強く反発する中国の強硬な姿勢を非難するかと問われ、「中国と友好的にやってきた」と述べ、中国への批判的言及を避けた。 https://t.co/w8gxsYOLSL
中国は悪くない、という姿勢をアメリカに示されてしまった高市政権。アメリカは悪い国でも自国の得になれば、友好的にやっていく国・・・・知らなかったのか?
これは小野田さんがまとも。ふてくされて「所轄外だから」とか抜かすのをかっこいいと思うやつ、民主主義に向いてないよ https://t.co/KlF3Lp3WoC
— 三毛招き (@mikemaneki) December 20, 2025
町山さんたちは統一教会問題を韓国人問題にすり替えたいのか?・・・・桜井誠さんでもやらなかったアクロバットな論理。記者会見はジャーナリストの意見を語る場所ではないが、重要な質問は往々にして堅固な意見の上に構築されている。統一教会が日本人被害者から巨額の献金をむしり取っていたことは確かに最大級の「外国人問題」。問題意識を持たない担当大臣の小野田紀美氏の方が問題だ。 https://t.co/OJ9QuUAnKU
— 佐藤 章 (@bSM2TC2coIKWrlM) December 20, 2025
へええ。 説明がうまい。手巻き寿司ともなかは似てないし、マカロンとクレープも似てないが、もなかとマカロンの「関係」は、手巻き寿司とクレープの「関係」に似ている。
— Spica (@CasseCool) December 20, 2025
モノとモノは大抵似てない、だから別名がある。我々が似ていると感じるのは「関係」に多い。こうした関係を表現するのが圏論https://t.co/ax9zvgEac3 https://t.co/sqqSh3P47J pic.twitter.com/d5RE9ZPwxg
羽田空港にて:「恐るべき傲慢さ」にネット騒然
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) December 18, 2025
中国人女性が台湾人旅行者に「台湾は中国のものだ」「政治を理解してから海外に出ろ」と大声で叱責
警察到着後台湾人が日本語で説明すると、今度は台湾人に「人間の言葉を話せ」と暴言pic.twitter.com/LlAYTTlUrS
In Haneda International Airport of Japan, a Chinese woman was loudly scolding a Taiwanese traveler, telling him “Taiwan belongs to China... before you travel abroad, you need to have a clear understanding of politics first...”
— Bin Xie (@bxieus) December 17, 2025
After police arrived, the Taiwanese traveller… pic.twitter.com/8zCqVyVMRD
Michael Ron Bowling
@mrbcyber
·
Dec 18
The CCP absolutely encourages this kind of behavior. They brainwash their population to hate other nations. Just to justify aggression against them.
Taiwan Freedom - 台灣自由
@TaiwanFreedom89
·
Dec 18
This behaviour isn't surprising considering the CCP indoctrinates them as children to hate Japan.
これが困るんだよなあ。
中国では言論の自由がなく情報が制限されているから国民は真実を知らない。
動画内および髙橋氏の解説に基づくと、その疑問に対しては以下のようなロジックで反論・解説がなされています。
1. エネルギー価格の現状と見通し
動画の中で髙橋氏は、エネルギー価格が2.1%から2.5%に少し上がっている事実は認めつつも、**「エネルギーはこれから下がる」**と予測しています。また、それ以上に食料品などの他の項目が下がっているため、全体としての物価上昇圧力は弱まっているという認識です。
2. 「悪い物価高」に利上げは逆効果
輸入物価の上昇(コストプッシュ型インフレ)で庶民が困っている時に利上げを行うと、さらに景気を悪化させると髙橋氏は主張しています。
輸入物価高: 海外要因(円安や国際価格)でモノの値段が上がっている。
利上げの効果: 国内の景気を冷やす効果がある。 つまり、**「輸入品が高くて生活が苦しい時に、利上げで景気を悪くして給料や雇用の機会まで奪うのは二重苦になる」**という考え方です。
3. 円安対策としての利上げへの懐疑心
一般的に「利上げをすれば円安が止まり、輸入物価が下がる」と言われますが、髙橋氏はこれに否定的です。
0.25%程度の小幅な利上げでは為替への影響は限定的である。
それよりも、利上げによる国内景気の冷え込み(GDPの押し下げ)という実害の方がはるかに大きい。
4. 庶民よりも「金融機関」が恩恵を受けている
髙橋氏が最も憤っているのは、この利上げが庶民の物価対策のためというよりも、銀行が日銀に預けているお金に利息がつく(付利)ことで、金融機関がノーリスクで儲かる仕組みになっている点です。 「物価高から庶民を救うため」という大義名分の裏で、実際には景気を冷やし、銀行にお金を流しているだけではないか、というのが彼の批判の核心です。
要するに、**「エネルギー価格の上昇などの輸入物価高に対しては、利上げ(金融引き締め)で対応するのではなく、別の対策(景気を支える財政政策など)が必要であり、今のタイミングでの利上げは庶民をさらに苦しめるだけだ」**というのが髙橋氏のスタンスです。
という意見も・・・
ちょっと前まで日本がロボット最先端を行っていたのに・・・がんばれニッポン!Impressive https://t.co/IacxCOxpki
— Elon Musk (@elonmusk) December 19, 2025
ALT (Assistant Language Teacher)も不要だし、なんか教育法まちがっているんじゃないか?日本人の英語力が後退 「極めて低い」区分に
— Spica (@CasseCool) December 19, 2025
ラオスやパレスチナを下回る
1位 オランダ
48位 韓国
86位 中国
96位 日本https://t.co/t8vbc7DDpS https://t.co/7hfe12xqjT pic.twitter.com/hL2SVYe4cp
ロシアの乳幼児死亡率はUSどころか日本より低い
— Spica (@CasseCool) December 19, 2025
USは金融・サービスに特化し、モノづくり(砲弾生産含む)力を喪失。ウクライナ支援すら不能。粗鋼生産は世界トップ20圏外。
UKの新登録医師の自国民率は37%https://t.co/9sqtAKDX3n
ロシアの乳幼児死亡率はUSどころか日本より低い USは金融・サービスに特化し、モノづくり(砲弾生産含む)力を喪失。ウクライナ支援すら不能。粗鋼生産は世界トップ20圏外。 UKの新登録医師の自国民率は37%国として終わっているかも?
0 件のコメント:
コメントを投稿