スイスはいいなあ。物価考慮するとUSの賃金は英語圏の劣等生水準 pic.twitter.com/UVTbbAoFki
— Spica (@CasseCool) August 22, 2026
賃金はドイツより低くても将来は日本で働きたい、なぜ?
## ● **日本円で生活するなら円安の影響は小さい**
> 「日本で稼いで日本で使うなら問題ない」 (動画 6:46〜7:06)
海外に行くときだけ痛いけど、日常生活には支障なし。
## ● **東京が“第二の故郷”になっている**
> 「東京は安全で住みやすい。慣れている」 (4:28〜4:40)
## ● **日本の人の温かさが好き**
福岡の屋台で毎日話しかけてくれた店員さんの話など、
人との距離感や優しさを強く気に入っている (9:07〜9:18)
## ● **日本文化への強い愛着(食・音楽・街)**
- 日本のヒップホップにハマっている(12:11〜12:48)
- 混ぜそば・屋台文化が好き(10:45〜11:20)
- 日本の生活習慣を面白がっている(エアコン文化の話など)
## ● **日本での生活経験が長く、友人も多い**
合計2年半住んでおり、生活基盤ができている(13:55〜14:02)
この動画では、ロンドンの金融業界で働いていたイギリス人、*クレイグ*さんが、給料が下がることを承知で日本への移住を選んだ理由について語っています。主な理由は以下の3点です。
1. **アニメの主人公精神への共感**: 弱いところからスタートし、努力を重ねて成長し勝利するアニメの物語に救われ、自身の人生観と重なったこと(9:15 - 16:40)。
2. **治安の良さと安心感**: ロンドンで犯罪の危険と隣り合わせで育った経験から、命の危険を感じずに「人としてちゃんと生きられる」日本の環境に価値を見出したこと(17:44 - 28:02)。
3. **社会的な清潔さと配慮**: 自分のものかどうかにかかわらずゴミを拾う人々の姿に感動し、みんなが公共の場所を大切にする精神に惹かれたこと(28:12 - 34:44)。
また、*クレイグ*さんは、日本社会には「こうあるべき」という過度なプレッシャーが外国人に対して少なく、ありのままの自分として生きやすいとも語っています(34:53 - 40:05)。
日本も悪くないな。
私も九州出るまで知らなかったんですけど、実は本来、男性を立てる必要すらないんですよ… https://t.co/VXGweNjjXz
— おひつじ🐏 (@ohitsujidayo) August 22, 2026
おれが家のトップ@skypicks7 家での夫の立場 皆さんはどうですか? #夫婦 #夫婦の日常 #家族 #おすすめ #面白い ♬ オリジナル楽曲 - スカイ | 3児ハーフパパの正直レビュー
パパがつくってあげたらよかったよな。@ajhwdename135458172 どっち? #パパをお説教する娘シリーズ #7歳児
♬ original sound - ちいりおちゃんねる. FanSsss
Economistの批判は奇妙だが、アセモグル=ロビンソンの「独裁国家は経済的に失敗する」というテーゼは、中国という反例で否定される。彼らにスウェーデン銀行賞を与えたのは間違いだった。 https://t.co/aS9BiH840L
— 池田信夫 (@ikedanob) August 23, 2026
# 🌊 **短いまとめ**
## **● アセモグル=ロビンソンのテーゼ**
> **独裁(収奪的制度)は短期成長できても、長期では必ず停滞する。**
理由は、権力集中がイノベーションと公平な競争を壊すから。
## **● 中国は反例?**
> **短期的には反例に見えるが、長期的にはテーゼと整合する可能性が高い。**
- 強制的な資源動員で短期成長は可能
- しかし制度がイノベーションを抑え、成長の限界が来る
- すでに人口減少・生産性停滞・企業統制などの兆候が出ている
どうなるか?
0 件のコメント:
コメントを投稿