Spicaさんがリポスト
Most crime has fallen by 90% in 30 years – so why does the public think it’s increased?https://t.co/hHs7p6U6uc
— イギリス生活&ニュース (@Kazz_UK) July 25, 2026
残念ながら「移民でグッチャグッチャ」になる前の🇬🇧は今よりずっと犯罪率が高かったんだよ。この専門家の記事に書かれているように昔は10代の(地元民)若者による犯罪行為が蔓延 https://t.co/eopXXjiNKR pic.twitter.com/ygk4jDuVUQ
自分
なんで体感的には犯罪率が増えていると感じるのか、軽くまとめて
要点をさらにコンパクトにまとめました。
要約(全体像)
防犯技術の向上により、イギリスでは過去30年で暴力や空き巣などの犯罪率が約90%激減しました。それにもかかわらず、約8割の人が「犯罪は増えている」と誤解しています。著者は、政府は世論に流されずデータに基づいて対策すべきだと主張しています。
体感的に「犯罪が増えた」と感じる4つの理由
メディアの影響:刺激的で稀な事件(ナイフ犯罪など)ばかりが連日報道され、危険な印象が強まるため。
政治の言動:選挙前などに政治家が不安を煽る主張や広告を展開するため。
ネット犯罪の増加:街頭犯罪が減った一方、身近なネット詐欺が増えて「被害が近い」と感じるため。
利害関係:予算や人員削減を恐れる関係者が、犯罪の減少を認めたがらないため。
“if it bleeds, it leads”
「血が流れる事件ならトップニュースになる」「ショッキングな事件ほどニュースの先頭に来る」👉 ニュースの慣用句👉 メディアの報道姿勢🌈 ニュアンス暴力事件・事故・災害など“血の匂いがする”ニュースは視聴率が取れるだから メディアはそうしたニュースを優先的に扱う皮肉や批判を込めて使われることが多い
なるほどね。
日本のネトウヨはイギリスのメディアや右翼の影響を受けたな・・・ったく、イギリスの悪影響もこまったもんだあああ。
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