日本人が多数というところに、日本人が悪いって喜んでいる人たちが居るが、人の店で迷惑かけてるのですから、そこに飛びつくのがおかしいでしょ。
— 奥富精一 川口市議会議員 自民党 (@sei1973jp) July 24, 2026
そういうの、五十歩百歩。目くそ鼻くそ。っていうのね。
誰であろうと、営業妨害している輩は全員検挙しろって!… https://t.co/2wb8i9U6ac
誰であろうと、営業妨害している輩は全員検挙しろって!日本人だろうが、外国人だろうが違法行為しているなら全員謙虚 そして、外国人の場合、有罪なら強制退去
自分
The Darkening Age: The Christian Destruction of the Classical World by Catherine Nixey. なんかによるとキリスト教はユダヤ人、異端、異教徒を悪魔視していた、というけど、旧約でも新約でも異教徒を殺せ、みたいな文句はあるわけ?
結論から言うと、旧約聖書には「異教徒(異神の崇拝者)を討伐・処刑せよ」と明示する過激な命令が複数存在します。一方で、新約聖書には「異教徒を直接殺害せよ」という直接的な命令はありません。
キリスト教徒が異教徒や異端者を排斥・攻撃する際、歴史的にどのように聖書テキストを利用(あるいは解釈)してきたのか、それぞれの特徴をまとめました。
1. 旧約聖書:明確な「殺害・異教撲滅」の命令
旧約聖書(特に律法書や歴史書)には、神(ヤハウェ)以外の神々を祀ることに対する厳しい禁令と、異教徒への攻撃命令が直接的な表現で書かれています。
異教徒の処刑命令(申命記 13章、17章)
他の神々を拝むよう誘う者は「親族や友人であっても石で打ち殺さなければならない」と定められています。
異教に走った町全体を「聖絶(全滅させ、焼き払うこと)」するよう命じる記述もあります。
カナン先住民の抹殺命令(申命記 20章など)
約束の地カナンに入城する際、異教の偶像崇拝の毒素に染まらないよう「息のある者は一人も生かしておいてはならない」といった過激な征服命令が下されます。
ポイント:
旧約聖書におけるこれらの命令は、古代イスラエルという「一民族の国家宗教」を守り抜くための軍事的・法的規範として書かれています。
2. 新約聖書:「物理的殺害」の命令はないが、「悪魔化・排除」の論理が存在
新約聖書(イエスの教えや使徒の手紙)には、「異教徒を殺せ」という直接の命令は存在しません。イエス自身はむしろ「敵を愛せ」「右の頬を打たれたら左も向けよ」と非暴力を説きました。
しかし、のちに異教徒や異端者を攻撃する根拠として悪用された「悪魔化(デモナイズ)の文脈」は存在します。
① 異教崇拝や異端=悪魔の業という論理
「悪霊との交わり」(コリントの信徒への手紙一 10章)
パウロは「異邦人が捧げる生け贄は、神にではなく悪霊に捧げられている」と述べ、異教の神々を実在する「悪魔・悪霊」と結びつけました。
「反キリスト」「偽教師」(ヨハネの手紙一 など)
正統派の教えから外れた者やキリストを否定する者を「悪魔から出た者」「反キリスト」と強く非難する表現が多用されています。
② 比喩や終末論の「暴力」
「たとえ話」の解釈(ルカによる福音書 14章 など)
「宴会のたとえ話」にある「人々を無理にでも連れてきて(Compel them to come in)」という言葉は、中世以降「異端者を力づくで改宗・処罰してよい」という口実として使われました。
ヨハネの黙示録
神に従わない者たちが終末において神の怒り(火と硫黄の池)によって徹底的に裁かれ、滅ぼされる様子が鮮烈に描かれています。
なぜそれが「現実の暴力」に結びついたのか?
4世紀にキリスト教がローマ帝国の国教となると、「新約聖書の『異教=悪魔』という世界観」と「旧約聖書の『異教徒を滅ぼせ』という法規範」が組み合わさることになりました。
悪魔祓いとしての破壊: 異教の神殿や彫刻は「本物の悪魔が宿る場所」とみなされたため、それらを破壊することは「世界を悪魔から解放する聖なる行為」と捉えられました。
国家権力との結合: 「神の敵(悪魔)に従う異教徒や異端者は、社会の悪である」という論理が成立し、旧約聖書の律法を根拠に法的な処刑や暴力が正当化されていったのです。
ニクシーが『The Darkening Age』で批判しているのは、まさにこの「聖書の言葉が悪魔化の論理に変換され、現実の物理的破壊や殺戮へと直結していったプロセス」だと言えます。
自分
新約聖書で反ユダヤ的といわれる箇所は?
Gemini
「反ユダヤ的(Anti-Judaic)な口実として使われた」と指摘する代表的な箇所は以下の通りです。
① 「血の呪い」の記述(マタイによる福音書 27章25節)
イエスの処刑を決める際、ローマ総督ピラトが責任を逃れようとしたのに対し、民衆が答えたとされる場面です。
「その血の責任は、私たちと私たちの子供たちの上にかかってもよい。」
どう解釈・悪用されたか: 後世のキリスト教社会において、ユダヤ人全体およびその子孫が永久に「神殺し(Deicide)」の罪を負っているという口実(「ユダヤ人の血の責任」論)として悪用されました。
② 「悪魔の子」とする記述(ヨハネによる福音書 8章44節)
イエスが自身に敵対するユダヤ人たちに向けて語る場面です。
「あなたがたは、父である悪魔から出た者であって、あなたがたの父の欲望を満たそうとしている。」
どう解釈・悪用されたか: ユダヤ人を単なる宗教的対立相手ではなく、「悪魔的・邪悪な存在」として本質化する根拠に使われました。
③ ファリサイ派への厳しい罵倒(マタイによる福音書 23章など)
イエスが当時の宗教指導者(律法学者やファリサイ派)を「偽善者」「マムシのすえ(毒蛇の子孫)」と強く批判する場面です。これが後に「ユダヤ教=形式主義的で邪悪な宗教」というステレオタイプに繋がりました。
④ 初期教会の手紙(テサロニケの信徒への手紙一 2章14–16節)
パウロが「ユダヤ人は主イエスを殺し、神の怒りが彼らに及んでいる」と述べるくだりです(※一部の研究者は後世の挿入・加筆と見なしています)。
イスラム教が聖典を根拠にヤバい、というならキリスト教もヤバいよなああ。
Why the Jews: History of Antisemitism
Jesus was put to death at the hands of Roman authorities under Pontius Pilate in Judea, but the gospel accounts were interpreted as blaming all Jews for the crucifixion. To his followers, Jesus was the Christ, the Messiah. His death, sacrificial atonement. Most Jews believed the Messiah had not yet come. Redemption was not at hand.
Soon after the crucifixion, Roman armies destroyed the Temple in Jerusalem. Jews were exiled and scattered—to live as a dispersed minority. By the 5th century, Christianity had become the dominant religion in the Roman Empire.
The early Christian church portrayed Jews as unwilling to accept the word of God; illuminations showed Satan binding the eyes of the Jews. Some church leaders intensified the charge—condemning Jews as agents of the devil and murderers of God. The accusation was not renounced until the 1960s when the Second Vatican Council officially repudiated the ancient charge that Jews had murdered Christ.
なっ、やっぱヤバいわな・・・ていうかヤバいものをもっているわな。 歴史は繰り返すかもしれんよ。
Be kind だなA woman, possibly living with cerebral palsy, is gently guided in for a photo beside a soldier on horseback. He carefully adjusts his horse to give her the perfect shot, while the horse seems to sense her presence with calm awareness.
— Love Music (@khnh80044) July 23, 2026
Sometimes, the smallest gestures carry the… pic.twitter.com/RlDRKEU3QC
無知と幼稚。これこそ高市早苗。
— tomohiro nagai (@nagai_tomohiro) July 24, 2026
だから国難級の失言を平気で吐ける。#高市早苗 #田原総一朗
※2002年のサンデープロジェクトとのこと(発掘ありがとうございます🙏) https://t.co/Tfe9JleAET pic.twitter.com/VSJsvez9sB
田原総一朗が言う「ワシントン条約」とは、1922年のワシントン会議で調印された「九カ国条約」(Nine-Power Treaty)のこと。
- 中国の主権・独立・領土保全を尊重し、列強による中国への勢力圏拡大や独占を禁じる内容で、日本も署名国の一つ。
- 田原氏は2002年のサンデープロジェクトで、高市早苗氏が満州事変以降の戦争を「自存自衛(セキュリティ)のための戦争」と主張したのに対し、これを挙げて反論。「日本は国際連盟常任理事国でもあり、当時すでに植民地政策が国際常識だったわけではない」と指摘し、高市氏の発言を「無知」「幼稚」と強く批判した。
高市は無知だな。
これみちゃうとパクリにみえるな。Not everyone knows that Bob Fosse in the 1974 Little Prince movie had a massive influence on Michael Jackson. pic.twitter.com/dFbcJCk8VV
— Massimo (@Rainmaker1973) July 23, 2026
おれも聞いたことある。らりっているとナイフ刺されてもにやけながら追いかけてくるみたいな話。薬物でラリっていた、ということはないのかな? https://t.co/rXav7VruZT
— buvery (@buvery2) July 24, 2026
おれは体験学習としてはありだと思っているんだが、イスラム世界の体験学習という意味では【静岡マスジドのイマーム】
— 穂積茂行(Shigeyuki Hozumi)NO HATE!! (@shigeyuki696) July 24, 2026
一連の"総合学習"が騒ぎになり昨日の声明を出す前の6月28日、同モスクのイマームがSNSに2025年の映像を再投稿してますね。
ヒジャブ着用の上、「アッラーは最も偉大なり」と唱えつつ礼拝までさせ、末尾で「日本のムスリム情報のために動画保存を」と喚起。… https://t.co/28vDzmCzcP pic.twitter.com/399UKij0wk
The Taliban’s Whip: Breaking the Pride of a Generation and Wounding the Mental Health of Afghanistan’s Youth!!
— Golchehrah Yaftali (@womenaidafghan1) July 23, 2026
The use of physical punishment and flogging of young people by the Taliban is not merely a physical punishment; it is an attack on human dignity, identity, and the… pic.twitter.com/gRK9APqoMB
こういう現実も知っておいたほうがいい。افغانستان کے لعنتی طالبان سب کے سامنے اپنی بہنوں پر ظلم کر رہے ہیں اور انہیں مار رہے ہیں۔
— The Truth Desk PK (@TruthDeskpk) July 23, 2026
عورتوں کو حقوق دینا ان کا حق ہے لیکن افغانستان میں عورت کو صرف ایک کھلونا سمجھا جاتا ہے۔ یہ طالبان خود کو اسلام کا ٹھیکیدار کہتے ہیں، مگر ان کے کام کافروں سے بھی بدتر ہیں۔ pic.twitter.com/tCClh9WSKO
こういう問題もおきるんだなあ。自民党は考えているのか?In a UK clinic, a woman with autism went for treatment with her service dog.
— Alpha Wolf 🐺 (@Crazyunfill94) July 21, 2026
But the Muslim female staff member there refused to treat her simply because she had a service dog.
Under the UK Equality Act 2010, there is a full legal right to bring a service dog into a medical… pic.twitter.com/LL70AHmhMV
というか、そう判断すべきで、ユダヤ人の一部やイスラム教徒、あるいはキリスト教徒の一部の狂信者の言動を一般化すべきでもない。ネタニヤフの罪をユダヤ人全般に一般化するつもりはない。イスラエルが、日本人という枠組みで判断せず、狂信者という枠組みで判断したことは、ありがたい。この事件、日本人に敵意を向けられるだけの根拠にもなり得た。 https://t.co/cjoo2QYuBj
— buvery (@buvery2) July 24, 2026
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