2026年7月9日木曜日

映画界、テレビ界、芸能界のパワハラ撃退を

 🌊 4. 日本は“中央値”が世界トップクラス(ここが最大のポイント)

✔ 平均値

アメリカ:日本の約3倍

日本:世界24位

✔ 中央値

日本:世界10位

アメリカ:世界28位

ドイツ:世界30位 

つまり——日本は「普通の人の資産」が世界的に見てもかなり高い。


🌈 5. 日本は“格差が最も小さい国の一つ”

平均値 ÷ 中央値 の偏り

アメリカ:10倍

ドイツ:6倍

スイス:6倍

日本:1.56倍(主要国で最小)

ジニ係数(資産の不平等度)

日本:0.53(世界で最も平等なグループ)

アメリカ:0.77(格差大)

ドイツ:0.67

🌊 6. 日本の“中央値資産”は過去5年で世界1位の伸び

2020〜2025年で 中央値が50%以上増加

多くの国は中央値がマイナス

理由:

円安で外貨資産の円換算額が増えた

NISA・米株投資の普及で金融資産が伸びた

🌈 7. ただし“超富裕層”は日本でほぼ増えていない

資産500万ドル以上の層

世界平均:+7%

日本:+0.3%

10億ドル以上のビリオネア

日本はランキング圏外

理由:円の長期的な減価 大企業創業者の少なさ


平等に貧乏なのか?

とにかく、最底辺から中央値あたりの人々がそこそこの暮らしー健康で文化的な生活ができる国であってほしいね。 



『帝国の隠し方』の核心(要約)
1. アメリカは「帝国」であるが、それを国内向けに隠している
世界の知識人はアメリカを帝国として理解しているが、アメリカ国民だけは“自由と民主主義の国”という自己イメージを信じている。憲法上の権利が十分に保障されない「周辺のアメリカ人」が存在する(グアムなど)。


🌊 2. アメリカの領土拡大は“資源確保”から始まった
19世紀、農業用肥料(窒素)を得るために鳥の糞(グアノ)を求めて太平洋の島々を占領。クジラ油(照明・潤滑油)のために世界中へ進出。


🌊 3. イギリス帝国との違い:面ではなく“点と線”の支配
イギリスは「港・航路・通信」を押さえる“点の支配”が中心。

アメリカはそれをさらに進化させ、海・空・宇宙・情報ネットワークを支配する帝国へ。

世界に 800以上の軍事基地 を持つ。


🌊 4. 情報支配が帝国の中核
19世紀からイギリスは海底ケーブルで世界の通信を支配。
日本やアメリカは長くイギリスの通信網に依存していた。
現代はアメリカが衛星・レーダー・宇宙ネットワークで支配。


🌊 5. スペイン帝国との連続性
フィリピンではスペイン→アメリカという帝国の連続が見られる。
マゼラン(征服者)とラプラプ(抵抗者)が同じ島で英雄として並ぶ。
マッカーサーは「帝国主義者であり解放者」という二面性。

🌊 6. “文明化”という名の支配
スペインもアメリカも「文明化・教育・キリスト教化」を名目に支配を正当化。
これは十字軍以来のメンタリティの延長線上にある。


🌊 7. アメリカが帝国を隠す理由
建国理念(自由・平等・人権)と帝国支配が矛盾するため、帝国として振る舞いながら“帝国ではない”と主張する必要がある。

そのとおりだな。

 ロシアや中国よりちょっとまし、というだけの話。 

📝 要約(アジア系アメリカ人に聞きづらいことを聞いてみた)
1. アメリカ生まれでも外国人扱いされるのは本当
アジア系の見た目だと「英語上手ですね」と言われることが多い。
これは褒め言葉ではなく「あなたはアメリカ人じゃないよね?」という前提が含まれる。
特に白人が多い地域ではその傾向が強い。
「英語上手ですね」と言われると“外国人認定”されている気持ちになる(本文より)

2. アジア人=中国人と思われがちなのも本当
アジア系は「中国?韓国?日本?」と雑に推測される。
フィリピン系でも「中国人でしょ?」と言われる。
アメリカのメディアでアジアの多様性が描かれてこなかった歴史が背景。

3. アジア人同士で仲良くなりやすいのも本当
移民として似た経験(偏見・文化の違い・家庭のプレッシャー)を共有しているため結束しやすい。「同じ傷を持っているから仲良くなりやすい」という表現が印象的。

4. 家ではアジア文化、外ではアメリカ文化になる(コードスイッチング)
家ではフィリピン文化(手で食べる、ジェスチャーなど)。
外では“白人ボイス”を使うなど、アメリカ社会に合わせた振る舞いに切り替える。
これは黒人・LGBTなど他のコミュニティでも起こる現象。

5. 恋愛では「アジア女性はモテる、アジア男性はモテない」傾向がある
メディアでの描かれ方が影響。
アジア女性:ミステリアス・若く見える
アジア男性:オタク・弱いイメージ
歴史的なプロパガンダ(戦争)もアジア男性のイメージを下げた要因。
ただし近年は改善傾向(シャンチー、K-POPなど)。

6. 自分はアメリカ人か?アジア人か?
バイロンは「どちらでもない。フィリピン系アメリカ人であり、バイロンとして生きる」と語る。
どちらの文化にも完全には属せず、間に挟まれた経験から悩んだ時期もあった。
最終的には「他人の期待ではなく、自分自身で生きる」ことを選んだ。
「どっちの居場所でもないから、とりあえずバイロンになろう」(本文より)

🎯 まとめ
アジア系アメリカ人は、
見た目で外国人扱いされ、文化の切り替えを強いられ、恋愛や社会で偏見を受けつつも、互いの経験を共有しながら自分のアイデンティティを模索している。


周辺マイノリティーとしての怒りを感じるな 

アメリカは金と軍事力・・・アメリカを抑え込むには他の国が結束するしかない。 映画でもドラマで俳優たちの労働環境はどんどん変えていかんとだめだな。

 

中国に明日はないな。  おもしろそうじゃん。 

  映画『GOOD BOY/グッド・ボーイ』劇場情報 やっているところ・・・多くはないな。 

 saebouさんがリポスト 自分 この投稿の真偽を評価して Grok
  • 投稿の核心は事実に基づく: 2026年7月8日に個人情報保護法改正案が可決され、AI開発・統計作成目的で要配慮個人情報(病歴・犯罪歴・信条など)を含むデータを本人同意なしで第三者提供可能とする特例が設けられた。
  • リスト内容は包括的だがやや誇張: 氏名・住所・閲覧履歴・位置情報・医療情報など広範な個人識別情報を列挙しており、改正の影響範囲を正確に反映しているが、「犯罪者が取得可能」「実質無制限」といった表現は解釈の強調で、実際は審査や目的限定がある。
  • 国家情報局との混同注意: 引用元と投稿で国家情報局(5月成立の別法案)と個人情報改正を関連づけているが、主眼は民間事業者へのデータ提供緩和。プライバシー侵害懸念は国会審議でも野党から強く指摘された実在の論点。
メディアは権力監視機能を果たしておらんな。 皇室典範改正といい、この法案といい、国会が異常だな。

   

 ニッポンよ、どうなってんの?

 

ユダヤ人の人権は重視パレスチナ人の命は軽視、日本軍がやった性加害は重視、韓国米国がやった性加害は無視・・・被害者や加害者の属性によって人権の重みがかわる歪つな思想だな。

 buveryさんがリポスト これは月清さんがそうだった、というだけの話で、性の関心は多様ということを教えてあげるべき、ということじゃないの?

「Young Turks(ヤング・タークス)」には、歴史的なオスマン帝国の改革派グループから、ロッド・スチュワートの楽曲、アメリカの著名なリベラル派ニュース番組まで、いくつかの異なる意味合いが存在します。

歴史的用語: 19世紀末から20世紀初頭にかけてオスマン帝国の近代化を主導した青年トルコ人党を指し、現在では英語で「組織内の急進派」や「反逆的な若手」を意味する慣用句として使われます。

 へええ。

Spicaさんがリポスト 井川意高
筑波大学附属駒場中学校・高等学校を経て、東京大学法学部第2類(公法コース)を卒業
学歴で人間を評価できるんだろうかね?

 

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おれは旧宮家系天皇なんて敬う気はこれっぽっちもない。税金泥棒とぼやくだろうな。「旧宮家系の『天皇』の旗損壊罪」とか作るのか?

saebouさんがリポスト なんかあれだな、2000年前はここはウチの土地だったんで、つってガザの人たち追い出したイスラエルを連想するな……<600年前の親戚 https://t.co/Vlq8CCtZGs — こーらる (@tou_in_sai) July 10, 2026 ...