💧 1. EU離脱の最大理由は“移民の急増”EU加盟国は 自由に移動・就労できる イギリスは賃金が高く、東欧から大量の移民が流入住宅不足、病院・学校の混雑、賃金の低下などが発生 国民投票後の調査でも「移民問題」が離脱理由の上位 移民そのものではなく “変化のスピード” が問題だった💧 2. EU離脱後も移民はむしろ増えたEUからの移民は減ったが、不法移民がゴムボートでフランスから大量に流入イギリスに上陸さえすれば難民申請ができ、結果が出るまで滞在可能パスポートを海に捨てて「身元不明」にするケースも多い難民申請が却下されても再申請できる その間に不法就労・犯罪が増加💧 3. イギリス社会の“左傾化”で受け入れが加速大学・若者世代は強いリベラル傾向 「戦争で傷つけた国の人を受け入れるべき」という空気政治的にも移民に寛容な政策が増えた 結果として、治安悪化や文化摩擦が深刻化💧 4. 治安の悪化と“街の変貌”昔は「共通の礼儀・文化」があった 今はぶつかっても謝らない、喧嘩になる盗難・暴力・ギャング化が増加 ロンドンの街並みや言語が一気に変わった「ここ本当にロンドン?」と地元民が言うほど移民専用の店が増え、英語表記がない地域もある コミュニティが溶け込まず、独自文化を維持する傾向が強い💧 5. 若者の失業率が高い(6人に1人が失業)16〜24歳の失業率は約20% 人手不足なのに若者が採用されない理由:AI導入で若者の仕事が減る 経験者・資格持ちの移民の方が即戦力人件費・法人税が高く、企業が若者を育てる余裕がない多くの求人が「経験3年以上」を必須にしている インターンも競争激しく、無給で半年〜1年働く人も 裕福な家庭でないと経験を積む機会すら得られない💧 6. 結果:イギリス人が“自分の国で部外者扱い”される地域も特定の宗教・民族が集中する地域では イギリス人が「何しに来た?」と敵視されることも白人比率が10%以下の街も存在 文化的な断絶が進み、社会の一体感が崩壊🌈 水しぶき版まとめ(超短縮)イギリスは、急激な移民流入・不法移民の増加・左傾化・若者失業・治安悪化が重なり、“昔のイギリスらしさ”が失われている。EU離脱は移民問題が最大の理由だったが、離脱後も別の形で移民が増え続けている。
うん。 で話すと物価高で家賃が上がる一方なので仮に仕事を見つけたとしても真面目に働いていてもやっぱ苦しんでる人がたくさんいます。
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この問題の根底にあるのは多様性を重視しすぎた結果こうなってしまいました。 この宗教のルールを認めてしまったからこれがあの問題がそもそもきたわけですよ。だからでも僕は思うのは優先するべきなのは宗教ではなく国民なんですよ。
全米図書賞受賞作 柳美里『JR上野駅公園口』。
— 河出書房新社 (@Kawade_shobo) July 5, 2026
大変な反響でネットでは切れている所が多いのですが、河出にはあるので新刊書店でぜひご注文を!
またベストセラーなので高確率で書店の河出文庫棚にあります。ぜひ買って連帯を。#柳美里さんに連帯しますhttps://t.co/RkSOAFa67s pic.twitter.com/7l2ft3tjgH
『JR上野駅公園口』は、上野公園でホームレスとして暮らす男・カズの人生を描いた物語。家族を失い、社会から見えなくなり、最後は誰にも知られず死んでいく。都市の孤独と“存在の消失”がテーマの、胸に残る作品。
うちの地域の図書館に外国語訳もふくめて何冊もあったわ。借りてみようっと。
自分NHK Eテレが、パキスタンから来た在日ムスリムを取り上げた番組を放送した。タイトルが「私にとってのジハード」… pic.twitter.com/41FAYSfOL9
— 穂積茂行(Shigeyuki Hozumi)NO HATE!! (@shigeyuki696) August 31, 2024
ジハードの意味は戦争のためにはコーランでは使っていない、全力を尽くすこと、という意味だ、というのは本当?
Grok
- 本当だが不完全: ジハード(jihād)の語源はアラビア語で「努力する」「奮闘する」(根語J-H-D)であり、コーランでは主に「神の道のための努力・奮闘」を意味し、必ずしも戦争を指さない用法が多い。これは事実。
- 戦争関連の用法もある: コーランでは異教徒との戦い(特に自衛や迫害への抵抗)でジハードの語が使われる箇所があり(例: メディナ啓示期)、イスラム法学では防衛的な軍事行動も含む。純粋に「戦争のためには使っていない」は過度な単純化。
- 大ジハード vs 小ジハード: 内面的な自己克服(大ジハード)が重要視されるのはハディース由来の解釈で、コーラン自体は両面を併せ持つ。NHK番組のような「努力のみ」との強調は平和的解釈を優先する一方、テロ集団は軍事面を拡大解釈する点が論争の原因。
とのこと。
住む場所、食べるものがない人たちに安心できる場所を提供するのは宗教家として当然ありえる。
問題にするなら、難民申請拒絶して日本に滞在させている日本の法制度の瑕疵を問題にすべき。
シンディローパーさんは感謝。シンディ・ローパーも忘れない。芸能人が次々逃げ出すなか、日の丸を巻いて、True Colorsを歌ったシンディ。好きだよ。 https://t.co/KNvb8vQLNW
— buvery (@buvery2) July 5, 2026
基準自体は妥当だと思うけど、佐藤二朗さんのこの話では、『トラウマを後出しされて、不当に非難されている』ところに要点があり、『それなら最初から降板したよ!』というのが正直なところじゃないかと思う。 https://t.co/1FQlv2Uo67
— buvery (@buvery2) July 4, 2026
たとえ結果的に"イケメンだけOK"みたいな見え方になっても。申し出る権利は保障されている。そして受け手側が真摯に検討する義務がある。ゲイやトランスについての嫌悪についても真摯に検討する義務があるのか?
結論、「イケメンならいいのかよ」と本人を叩くのは、①トラウマを嗜好と誤解②合理的配慮の構造を理解していない③法が最も避けたい"当人への不利益取扱い"“差別”
ゲイやトランスについて自分では制御困難あるいは不能な生理的嫌悪がある場合たんなる「嗜好」とも言えまい。文化的「訓練」で生理的嫌悪に至る場合もあろう
しかし、嫌悪された側も傷つくし、その気持ちや権利はどう配慮されるのか?・・・これもまた一つの問題だわなあ。
今回の問題、経緯や事情がよおわからんが、いろんな問題提起にはなっているな。
■ 年金・生活日本の年金加入は10年未満で受給資格なし。アメリカでは自営業(通訳・翻訳)としてソーシャルセキュリティを積み立て。68歳から月2500ドル受給(円安換算で約40万円だが、物価高で生活は楽ではない)。医療保険は高額で、現役時代は月460ドル、オバマケア導入後は700ドルになる見込みだった。65歳からメディケアで負担軽減。
💧 3. ハワイの生活費は“とにかく高い”月40〜50万円あっても厳しい。若者はほぼ シェアハウス。食費は日本の数倍。ハンバーガー1個で1000円超 飲み物は買えないことも帰国するたびに物価が10〜20%上がっていると感じる。
GDPの差とか・・・・一般庶民の暮らしにどんだけ違いがでてくるんだろうね?
🟦 3. 現在進行中の主要イノベーション 5分野
“Blockchain, Genome, Robotics, Battery, AI.”(0:23–0:27)
ブロックチェーン ゲノム ロボティクス バッテリー AI
これらは 15の技術群の中核プラットフォームで、互いに収束して指数関数的成長を生む。
🟦 4. ロボタクシーは“3つのSカーブ”の収束
電気自動車(バッテリー学習曲線) AI(自動運転) ロボティクス(車=ロボット)
Teslaは「世界に1000万台のロボットを走らせている」(7:02)
安全性はすでに人間を上回り、規制当局が導入を後押しする段階に入った。
日本でも早急に、自動運転のタクシーバスを導入すべきだな。
自民党は外国人のために日本語のハードルを低くしてなかったけ?
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