日本でも「フリー竹島」「ファック・ザ・コリアンガヴァメント」ととかもっと叫ぶべきだな。日本で「ファック・ザ・ガバメント!」とか「フリー・パレスティーン」とか叫べる機会あまりないじゃないですか。ニーキャップだと強制されるよ!
— イタコ (@suzuky) July 26, 2026
哺乳類だ。 https://t.co/7eo7rn9kDd
— buvery (@buvery2) July 25, 2026
実際には肛門近くに乳首は窪んだ溝に仕舞われており肛門ちかくにあるのかい!
大椿さんは頑張ってもらいたい、と思うんだけど、社会の風を読んでないな・・・自分たちの小さな輪の中に閉じこもってしまう傾向は右でも左でもあるんだろうな。良い傾向だと思う。金を稼ぐことだけが目的の外国人が多数入ってもろくなことにならない。ベトナム人も数年後にはいなくなるだろう。 https://t.co/m9IfaevfdP
— buvery (@buvery2) July 25, 2026
アーサー・C・ブルックス氏(ハーバード大学の幸福研究者)の「逆バケットリスト」についての記事の要約です。
きっかけ ブルックス氏は40歳の時に書いたバケットリスト(やりたいことリスト)を50歳の時に見つけ、すべて達成していたにもかかわらず、40歳の時より幸福度が下がっていることに気づきました。
分析した結果 彼は、満足度は「持っているもの ÷ 欲しいもの」という式で決まると結論づけました。満足度を上げる方法は2つあります。
- 「持っているもの」を増やす → 一時的で非効率的
- 「欲しいもの」を減らす → 永続的で安定的
逆バケットリストとは 新しい欲求や目標を紙に書き出し、それに線を引いて消すという方法です。これにより:
- 書く → その欲求を持っていることを認める
- 消す → その目標に執着しないことを意識的に選ぶ
欲求を本能的な大脳辺縁系のレベルから、意識的な前頭前皮質のレベルに移し、欲求に「所有される」のではなく「管理する」ことを目指します。
仏教的な背景 この考え方は仏教などの精神的伝統と共通しています。心理学者マイク・ブルックス博士によれば、人間には生存本能や大切な人への愛着など健全な執着も必要ですが、多くの執着は過度であったり、本質的に無常なものへの執着であったりして、不必要な苦しみを生みます。執着の対象は常に変化するため、執着に柔軟性を持つことが大切だとされています。
結論 欲望を叶える前に「消す」という逆バケットリストの実践により、執着から自由になり、より幸福な人生を送れる可能性がある、というのがこの記事の主旨です。
深いな
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