これは全くその通り。日本にいた在日で、総連の口車に乗せられて北朝鮮に渡った人で、凄まじい虐待を受けた人の話は簡単に手に入る。一族の誰かが反逆罪に問われると、一族全員が絶滅収容所に送られて、奴隷となる。完全統制区域と呼ぶ。北朝鮮では推計10万人ほど絶滅収容所にいるとされている。ラン… https://t.co/uBe7fL7uyN
— buvery (@buvery2) July 2, 2026
『ピョンヤンの夏休み――わたしが見た「北朝鮮」』(柳美里、講談社、2011年刊)は、在日韓国人2世の芥川賞作家・柳美里によるノンフィクション紀行本です。北朝鮮訪問の制約上、体制の負の側面は控えめに触れられている点が特徴的です。興味があれば原書で読むことをおすすめします。
- 概要と背景: 2008年から3回にわたる北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)訪問を記録した作品。副題「わたしが見た『北朝鮮』」通り、著者自身の目で見た「もう一つの祖国」を偏見なく描く試み。在日2世としてアイデンティティを探る個人的な旅でもあり、家族や故郷のテーマを深く掘り下げています。本人撮影の写真も多数収録。
- 主な内容の流れ:
- 第1回(2008年、単独): 幻の祖国への初訪問。平壌の様子や日常を描写。
- 第2回: さらに深く探索。
- 第3回(家族旅行): 10歳の息子・丈陽と16歳年下の同居人男性との「奇妙な家族」で訪朝。太陽節や国際マラソン大会の参加・観戦も含む。 全体を通じて、霧の国のような風景、街並み、人々との交流、「豊かな光景」として感じた部分を率直に記しつつ、著者の内面的な葛藤や家族の絆を織り交ぜています。
- 特徴と評価: 観光ガイドではなく、著者の主観的な体験記。北朝鮮の閉ざされた社会を「秘境」として捉え、肯定的・中立的な印象を伝える箇所が多く、出版当時から賛否を呼んだ作品です(人権問題などの批判を期待する声もある一方、著者のルーツ探求として評価する意見も)。詳細な日常描写や息子とのエピソードが後半で特に印象的とされています。
「ランドセルに釘を打たれる」日本のいじめも地獄。これはこれで問題にされねばならない。
しかし、 北朝鮮が自分の故郷であったり、韓国のKpopファンであったとしても・・・北朝鮮の壮絶な地獄や自国の性奴隷を見殺しにした韓国の残酷な欺瞞を無視して北朝鮮や韓国を語ることが許されるかどうか?
自分イスラム諸国において道路で礼拝しているのは、【単なるバカ】で、車がそのまま轢いていくだけです。 https://t.co/eqNl7lzUeB
— buvery (@buvery2) July 2, 2026
- 動画と投稿の主張の一致度: 動画はバングラデシュの道路上で白い服装の男性(マウラナ)が警察(緑色の制服の者)と衝突し、押されたり叩かれたりする様子を捉えており、その後メディア取材を受けている。投稿の「警察が道路上でナマーズを行うマウラナを叩いた」という核心部分は一致している。
- 文脈の正確性: バングラデシュでは公共道路をブロックする礼拝が法的に制限されており、この事件は2026年3月頃に実際に発生・拡散したもの。イスラム多数派国でも交通・公共秩序優先で取り締まる事例として、投稿の指摘は事実に基づく。
- インドとの対比: インドでは道路封鎖型の集団ナマーズが都市部で散見され、緊急車両妨害や法執行の緩さが政治的に議論される点は実情に沿うが、完全無制限ではなく場所・状況による。投稿は強調した比較で主観的だが妥当な批判を含んでいる。
📌 要約(最重要ポイントだけ)1. 豚肉を間違えて食べたらどうなる?わざとじゃなければ問題なし。イスラム教では「知らずに食べたもの・忘れていたものは許される」。ただし本人は落ち込むことはあるが、罰や特別な儀式はない。2. ハラールとは?イスラム教で“食べてよい”と認められたもの。豚肉・アルコールはNG。鶏肉・牛肉でも ハラール処理(ムスリムが祈りを捧げて屠殺) が必要。魚はすべてハラール(処理不要)。死んだ動物・病気の動物・血はNG。3. 日本での食生活東京はハラール食品が増えている(ハラールラーメン、しゃぶしゃぶなど)。スーパーでもハラールチキンは買える。牛肉などはオンラインでハラール認証品を購入。友達が豚肉を食べていても 嫌な気持ちにはならない。4. ラマダン(断食)は“1ヶ月水を飲めない”ではない日の出〜日の入りの間だけ飲食禁止。夜は普通に食べてOK。1日12時間ほど飲食しない。国によって生活リズムが変わる(勤務時間が短くなるなど)。5. ラマダンの目的食べ物への感謝 体を休める(ファスティングに近い)感情のコントロール神への集中6. ラマダンは“全員が必ずやる”わけではない以下の人は 断食しなくてOK:子ども 妊娠中 病気の人 体調が悪い人 生理中の女性→ 健康を害する場合は免除される。7. 緊急時はハラールでなくても食べてよい災害・避難所などでハラール食品がない場合 → 命を守るために食べてOK。8. インドネシアは“イスラム教の国”ではないイスラム教徒が多い(約80%)が、国としては5つの宗教を公認する多宗教国家。イスラム教徒でも守り方は人それぞれ(お酒を飲む人もいる)。9. 豚肉が禁止される理由(宗教的+歴史的)宗教的には「汚れている」とされる。歴史的には腐りやすく病気になりやすかった。中東では豚の飼育が非効率だった(穀物を大量に消費する)。🎯 一言でまとめるとイスラム教は“厳しいルール”というより、健康・衛生・感謝・節制を重視した柔軟な宗教。間違いは許され、体調が悪ければ断食も免除される。
質問者: 神様を信じていない日本人をどう思う? 宗教観についてちょっと聞いてみたくて。最初にも言ったんだけれども、日本人の中には「ちょっと怖い」というか、カルト的なイメージを持っている人もあって、実際どう思うのかなっていうのを聞いてみたいです。
回答者: うん、でも私はそれはもうみんな人それぞれだと思っていて。宗教を信じていても信じていなくても、良い人ならそれでいいじゃんって私は思っています、社会の中ではね。
で、私が本当に日本に戻った理由も、日本ってイスラム教が多くない国ですけど、例えば……まあ当たり前のことなんですけど、ちゃんと並んで、ちゃんと(街を)綺麗にして。で、例えば財布をなくしたら戻ってきますし。それを見て、「いや、じゃあ私の宗教の教えと1番合っているから、私は日本に住んだ方がいいかな」って私は思いました。
質問者: へえ、なるほど。なので嫌な思いとかは全然ないんですね。キリスト教の人とかを見ていても同じような感情なんですか?
回答者: そうですね。もうキリスト教とユダヤ教とイスラム教って、私の中ではみんな兄弟みたいなものだと思っているんです。
うん。ま、でも、ジョージの言ってることも確かにそうだなと思っていて。例えば、そういうテロをやっている人たちは、この「コーラン」っていう聖書みたいなものの解釈として、「こうした方がいい」と書いてある、そういう理解だからこの本に従って実行している。
でも、そうじゃない平和な、そっちの方が全然多いムスリムの人たちも、同じようにこのコーランっていう本をベースにして解釈してやっている。だから、要はそのテロをやっている人の解釈は間違っているって考えているはずなんだよね。
なんか別に「責任を取る」とは違うんだけど、少なくとも「いや、それは解釈が間違っているから本当は違うんだよ」って、なんでもっと自分から言わないのかなって。でも、それってかわいそうじゃない?全然テロとかしているわけじゃないし、すごいいい人なのに、そういう悪い人たちのせいで自分のイメージがダウンするのって悲しくない?
だって嫌じゃん。自分は何も悪くないのに、同じ宗教の人たちがそういう悪いことをやっているから自分も悪く思われる。なのになんか声を上げないんだよなっていうイメージがすごいあるのよ。
うん、そうですね。声は上げていると私は思いますけど、その(テロの)ニュースと比べると、スポットライトが当たらないというか。
なるほど。
57 分 54 秒
うん。例えば別の話で言うと、アメリカにあるシューティング(銃乱射事件)で、もしそのやった人が「Person of Color(有色人種)」だとニュースに大きく出るけど、もし例えば白人だとしたら、ニュースには出るかもしれないけど(報じられ方が変わって)「この人はテロではなく、メンタルの問題があるからこうしました」という、そういうなんだろう、ニュースの報告の仕方というか……いろんなレンズがあって。どの目的でこれをニュースに上げているかも、ニュースメディアによるとは思います。
例えば同じ戦争だけど、「アルジャジーラ」と別の(メディア)では、方向性が違うニュースになっていると私は思います。
それはまあ、本当にそうだよね。「偏向報道」って言われているやつ。
微妙な話を聞いているな。
報道の問題もあるかもしれないが、いまはXとかソーシャルメディアもあるわけで、そういった自由に発信できる場所で非難声明を出すべきだな。
・・・・
5. ロボットの軍事利用の是非Boston Dynamics は 武装ロボットは開発しない方針。ただし軍の非武装用途(爆発物処理・危険物検知)は積極的に支援。Spot は化学・生物・放射線検知キットを搭載可能。水流で爆弾を破壊する「ディスラプター」も搭載。6. 日本と米国のロボットの未来日本政府の「基盤モデル+ロボティクス支援政策」を高く評価。米国には国家ロボット戦略がなく、Boston Dynamics は政策提言を続けている。トランプ政権の AI 行動計画にはロボティクスが含まれ、産業界との対話が進んでいる。7. 産業全体の未来ヒューマノイド分野は過去2年で急加速。資金流入・企業数が爆発的に増加。30年前に描いた「歩くロボットが社会で働く未来」が現実化しつつある。🎯 一言でまとめるとAIによる行動学習 × 人型ロボット × 労働力不足この3つが揃ったことで、ヒューマノイドが本当に社会で働き始める「歴史的転換点」に来ているという内容だったよ。
自民党のように移民に頼るよりロボット導入に促進したほうがいいんじゃないか?
利権があるからああ、自民党には
「必要」より先に「欲望」を作る、客は買う物がなくても店に入り見ているうちに「欲しい」が発生する、がデパート商法の原点。
— Spica (@CasseCool) July 2, 2026
デパートは最初は高級品を売る場所ではなく、薄利多売と演出で人を集める娯楽空間として設計された。…
「必要」より先に「欲望」を作る、資本主義だな。
📌 アメリカ独立戦争の“本当の残酷さ”が最新研究で明らかにアメリカ独立戦争(1775–1783)は、一般に語られるより はるかに残酷で、虐殺・民族浄化・囚人虐待が多発した戦争 だったことが、近年の歴史研究・考古学調査で明らかになっている。1. なぜ独立戦争は特に残酷だったのか独立戦争は以下の3つが同時に起きた“複合型の戦争”だったため、他の18世紀欧州戦争より残虐性が高かった。反政府の反乱(イギリスはアメリカ兵を反逆者として扱い、極端に残酷な処遇をした)内戦(アメリカ人同士が独立派と王党派に分裂)民族紛争(双方がネイティブアメリカン部族を利用し、彼らが最も激しい暴力の犠牲になった)2. ネイティブアメリカンへの虐殺・民族浄化 最新研究で以下の重大事件が再評価されている:● 1779年:ワシントンによるハウデノソーニー(イロコイ)連合への侵攻 多くの歴史家が 「ジェノサイド(民族大量殺害)」 と評価。 ● 1782年:グナデンフッテン虐殺 独立派アメリカ人が、改宗した平和的なネイティブの男女・子どもを大量処刑。新研究では「虐殺を隠蔽し、土地略奪を正当化するための神話づくり」が行われたことが判明。**3. イギリスによるアメリカ人捕虜の“死の船” イギリスは捕虜を 病気まみれの監獄船 に収容し、食事も与えず大量死させた。死者は 12,000人以上。 → 戦闘で死んだアメリカ兵の約2倍 が監獄船で死亡。 一部の歴史家はこれを 「事実上の収容所」 と表現している。4. 黒人兵士の死亡率は白人の4倍約3万人のアフリカ系アメリカ人が両陣営で戦ったが、 人種差別的な扱いにより死亡率は白人兵の約4倍 だった。・・・・・🎯 一言でまとめると アメリカ独立戦争は、反乱・内戦・民族紛争が重なった結果、 虐殺・民族浄化・囚人虐待・生物兵器など、想像以上に残酷な戦争だった。 最新研究と博物館展示によって、その実態がようやく明らかになりつつある。
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