*一定時間でどれだけの成果(付加価値・生産量)を生み出したかを示す指標
2)労働時間ーー規制強化で労働時間が短い
3)交易条件ーーー原発動かせなくて余分に化石燃料を輸入
*輸出物価と輸入物価の比率
4)労働分配率
圧倒的に低いー海外は労働流動性が高いー自分で高いところに行く
自民党が経営者のための政治をしているから賃金があがらんのだな。
any advice for immigrants ?Try and blend in
I think everyone is in favor of multiculturalism everyone likes the idea of multiculturalism but no one likes the idea of balkanization
Jimmy Carr の言葉なんだけど、ここでbulkanization とは
🌊 balkanization の意味バルカン半島(Balkan)の歴史から来ていて、👉 「社会や国が、小さな対立するグループに分裂してしまうこと」という意味で使われるよ。文化ごとに分かれて交流しないお互いを理解しようとせず、壁ができる“多文化共生”ではなく “多文化分断” になるこういう状態を指すんだ。Jimmy Carr の文脈では、みんな多文化主義(multiculturalism)は好きだけど、社会がバラバラに分裂する “balkanization” は誰も望んでない。
自民党の経営者のための無責任な移民政策で日本もバルカン化だな。
お笑い演る人には哲学的洞察を持った人は多いね。
46:2246 分 22 秒
でも、タリバンの卑怯なところが、自分の家族を人間の盾(ヒューマンシールド)みたいな感じで使うんですよ。その中に自分の子供や奥さんを入れて、俺たちが撃てないことを分かっているから、そういったような戦い方をするんですよ。当時戦った時、僕の中に「その子供がいる」というのは分からなかったんですね。でも、絶対にあの家から撃たれたことだけは確実だったんですよ。で、僕はヘリコプターからヘルファイア・ミサイルを撃ち込んだんです。戦闘が終わって、「じゃあチェックしに行こう」とその家に行ったんですよ。もちろん、そのタリバンの人はやっつけて倒したんですけど、その中にご家族がいたんですよ。そこに1人、女の子がいたんですね。怪我をしていて……ただ、幸いにも命だけは、あの、亡くならずに済みました。でも怪我をしていて、4歳か5歳くらいの小さ目の女の子だったんですが、もう悲鳴を上げて泣いていたんですね。そこには母親もいて、お兄ちゃんもいたんです。もう混乱状態で、向こうは悲鳴を上げてワーワー叫んでいるじゃないですか。うちも衛生兵がいたんで、すぐに治療してね、ヘリコプターのブラックホークに乗ってもらって病院に連れて行ったんですけど、やっぱりその子供のお兄ちゃんからしたら、自分の妹がアメリカ兵に怪我をさせられただけじゃないですか。だから、そのお兄ちゃんがもうパニックになっているんですよ。やっぱり自分の妹が怪我をしたということで。その子供の表情が、パニックからアメリカへの「憎しみ」に変わる瞬間を目の前で見て……あれは一番苦しかったです。それが、まあ戦争の残酷な場面というか。そういった市民とかね、全然関係ない人に影響が出るのも戦争の一つの現実なんですけど、やっぱりああいうのは辛いです。あれが一番辛かったことです。いくら僕は知らなかったと言っても、僕が命令してミサイルを撃ち込んだわけですから、僕のせいですよ。それと一生生きていかなければいけないという罪悪感はあります。それはもう忘れられない。本当に何か悪いことをしたなと、今でも思います。お兄ちゃん、小学生4〜5年生くらいの子だったかな。やっぱり、自分の妹を傷つけられて、「アメリカ兵のせいで、なんでお前らは俺の家にこうやってやってくるんだ」って、事情がわからないじゃないですか。ああいうことをやっていると、やっぱり敵しか作らないですよね。敵を倒しているけれど、ある意味、その息子が憎しみを持って、次の新たな敵になるんです。
話しているときの表情の引きつりに注目。
こういうのをみると帰還兵でトラウマで苦しむ人がいたり自殺したりする人たちがいるのもなんとなくわかる気がする。
アイサナさん、私より性格黒いと思う。 https://t.co/r8TdLDtYmd
— buvery (@buvery2) June 6, 2026
Takfir(タクフィール)のまとめ
- 英語表現: "takfir"(そのまま)または "declaring someone a kafir" / "accusing a Muslim of apostasy"(ムスリムを不信仰者・背教者と宣言すること)。
- 非ムスリムも使えるか: 言葉として使うのは自由。宗教的な効力はないが、心理的・修辞的な戦術として使用可能(相手の信仰を突く)。ただし侮蔑的に乱用すると「イスラム嫌悪」と批判されるリスクあり
自分
彼は、Murtadd(背教者(apostate)自体を指す言葉。)だ、みたいに使うわけ?
はい、その通りです。「彼は Murtadd だ」という使い方がまさに一般的です。簡単な使い方これは**タクフィール(takfir)**の一形態で、「元々ムスリムだったのにイスラムを捨てた/本物のムスリムではない」と宣言する意味になります。ニュアンス
- Murtadd(ムルタッド / アラビア語: مرتد)= 背教者(apostate) そのものを指す言葉。
- 例:
- "He is a murtadd."(彼は背教者だ)
- "You are a murtadd."(お前は背教者だ)
- Takfir → 「お前はカーフィル(kafir)だ」と宣言する行為全体
- Murtadd → その結果として「お前は背教者だ」と直接呼ぶ言葉
受入国の法律を遵守できない人、他宗教を尊重できない人はMustaddじゃないの?なんでイスラム教徒からそうした人たちに対して非難の声があがらないの?
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