2026年5月25日月曜日

帝釈天で産湯を浸かり

河添 誠 KAWAZOE Makotoさんがリポスト
誰だってみんな何かの意味でマイノリティだし、いつかどこかでマイノリティになるんですよ。
そのとーり! 

 河添 誠 KAWAZOE Makotoさんがリポスト
この法案は、単に国旗の物理的効用を保護するという次元を超え、政治的な抗議、あるいは思想の表明行為そのものを国家の刑罰権によって広範にかつ網羅的に規制しようとする性質を帯びている。このような刑事立法のあり方は、近代刑法の基本原則や、日本国憲法が保障する基本的人権の保障と深刻な摩擦が生じさせるのである。
なるほど
刑法第92条に規定される外国国章損壊罪が保護しようとしている利益(法益)は、一般的な意味における「国旗の尊厳」などではなく、「国家の対外的安全および国際関係の平穏」である。他国の国家の象徴である国旗や国章を公然と侮辱・損壊する行為は、当該外国との間に深刻な外交摩擦を引き起こすことがあり、最悪の事態としては国際紛争や武力衝突の火種となり、ひいては自国および自国民の安全を危機に陥れる具体的な危険性を秘めている。だからこそ、同罪は「外国政府の請求」がなければ公訴を提起できない「親告罪(国家間合意に基づく要件)」として設計されているのである(刑法第93条)。
なるほど。
法案でとりわけ見過ごされてはならないのは、自民党案が国旗の物理的損壊のみならず、「その状況を撮影した映像のSNSへの送信」や「損壊された国旗の陳列」までも独立の処罰対象に含めている点である。これは、物質的な破壊行為の取り締まりという外形を超え、「思想やメッセージ、政治的異議を他者に伝達し、拡散する行為」そのものを直接的に罰しようとする思想統制的な意味を露呈している。
なんや中国と変わらんようなことやろうってのか?ネトウヨの理想は中国やロシアといった独裁国家というのがあてはまっちゃうわけか?

   

 いらつくな。


自分
東京都美術館 アンドリュー・ワイエス展では「クリスティーナの世界」は展示されているの?

東京都美術館の アンドリュー・ワイエス展、気になるよね。 結論をすいっと言うと──

🌊 「クリスティーナの世界」は展示されていないよ

理由はシンプルで、

  • 本作はニューヨーク近代美術館(MoMA)の所蔵作品

  • ほとんど貸し出されない“超重要作品”

だから、今回の東京都美術館の展覧会にも来ていないんだ。

じゃあ行かない。 

 


要約:田村智子議員が語る「事前協議制度」と日本の安全保障の問題点

🟦 1. 安全保障委員会とは

防衛省・自衛隊に関する法案を審議する委員会

必要に応じて外務大臣も呼べる

🌊 2. 事前協議制度とは?

1960年の日米安保改定で導入された仕組み。

米軍が日本防衛以外の目的で基地を使う

核兵器を持ち込む

基地の重大変更をする

ときは 日本政府と事前に協議する義務がある


特に重要なのは 「日本国民が反対する行為はしない」  と明記されている点

🌊 3. しかし現実は…一度も事前協議が行われていない

田村議員が指摘したポイント:

ベトナム戦争 イラク戦争 今回のイラン攻撃

いずれも 在日米軍が関与したと米側は公表  しかし日本政府は「事前協議の申し入れがないから、使用されていないことになっている」と説明。

つまり制度がアメリカの行動を追認するだけの“形骸化した仕組み”  になっている。

🌊 4. 他国(例:イタリア)は米軍機の着陸拒否もしている

イタリアはイラン攻撃を「無法な戦争」と批判

米軍機の着陸を拒否

国際法に基づく主体的判断をしている

一方、日本は日米地位協定が極めて従属的で、米軍の自由使用を認めてしまっている。

🌊 5. 日本が主体的判断をするには?

田村議員の主張:

自民党政権では不可能

世論が動けば、事前協議の運用や地位協定の見直しは可能

ベトナム戦争時のように、国民の反対世論が政治を動かした例もある

🌊 6. 若者の不安への回答:希望は“つながり”にある

寄せられたメールへの田村議員の返答:

差別・排外主義・戦争発言が増えて不安になるのは当然

しかし今、同じ思いを持つ人が声を上げ始めていること自体が希望

SNS発信から数十人→数百人へ広がる動きも

「怖いなら、まずは一番怖くない方法から始めていい」

小さなつながりが社会を変える力になる

→ 市民運動_広がり


🌊 7. 田村議員のメッセージ

戦争を止めるには軍拡ではなく外交が必要

特に中国との対話ができない現状は問題

平和を求める声を広げることが政治を変える第一歩

 自衛隊増強して在日米軍退去だな。

 




要約:梵天(ぼんてん)と帝釈天(たいしゃくてん)とは?
🟦 1. 2人とも“インドの神様”が仏教に取り込まれた存在
仏像のランクでいうと 天部(てんぶ)

つまり インド神話の神が仏教に転職した姿  

🌊 2. 帝釈天(インドラ)は“最強の戦神”
元の名前は インドラ(Indra)

古代インドのバラモン教で 雷を操る最強の神

善神グループ「デーヴァ」のトップ

悪神グループ「アスラ」とずっと戦っていた


✔ 仏教に取り込まれた理由
バラモン教の人気を取り込むため
→ 「最強の神インドラも仏教を守ってますよ!」というPR戦略。

🌊 3. 梵天(ブラフマー)は“宇宙そのもの”の神
元の名前は ブラフマー(Brahma)

宇宙の真理・絶対的原理を神格化した存在

ただし抽象的すぎて インドでも人気は地味  


✔ 仏教での役割
お釈迦様が悟った後、
「その教えを人々に伝えてください」とお願いした神。
→ これ以外ほぼ出番なし。とても地味。

🌊 4. 阿修羅(あしゅら)は“アスラ”が仏教に入った姿
アスラ=悪神グループのトップ

インドラの娘をめぐって戦争になった神

仏教では“戦い続ける存在”として阿修羅に変化


🌊 5. なぜ2人はセットで祀られるの?
インド神話ではセットではない

しかし仏教では
「釈迦如来を守る2大護法神」  
としてペア扱いに


🌊 6. 仏像での見分け方
✔ 共通点(2人とも)
中国風の服

中国風の靴(つま先が反った貴族靴)

釈迦如来の左右に立つ


✔ 違い
向かって右 → 梵天

向かって左 → 帝釈天

帝釈天は 服の下に鎧(甲冑) を着ていることが多い

ためになるなああ。 

 

 アマゾンギフト券のドボンは怖いな。

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移民先進国、フランスは排除・追放を選んだ。

チュニジア出身イスラム宣教師が、フランス国旗を悪魔の旗だと説教し、8時間後にチュニジアへ追放される。国旗損壊罪の議論もグダグダになってきているけど、こういう破壊的外国人に対応するためにも必要かも知れない。 https://t.co/Drh6UX4CwR — buvery (@bu...