2026年4月27日月曜日

"We all look for a scapegoat when life goes to shit, don't we? We never look up. It's always look down.

添 誠 KAWAZOE Makotoさんがリポスト 大椿さんがやれば変わるかもしれないが・・・逆に潰れる可能性もあるな。支持者は変化を嫌い福島流で衰弱していくのを選んだ人たちかもしれないからな。 

 革新政党なのに社民も共産も変化を嫌うからな。 

 河添 誠 KAWAZOE Makotoさんがリポスト チェーン店で働く外食産業の外国人店員さんなんかほんまによく教育されていて頭がさがるな。 

 河添 誠 KAWAZOE Makotoさんがリポスト 野党支持者で石破推しの人たちいたわなあ。

 「高市さんよりも・・・」と比較するなら野党の議員の名前をだすべきだったな。
野党は衰退しているよなあ。 

 河添 誠 KAWAZOE Makotoさんがリポスト 野党応援団は政権や政権支持派をたたくのもいいが、無党派を取り込む宣伝をしてほしい。

 河添 誠 KAWAZOE Makotoさんがリポスト 強制起訴だな。

  河添 誠 KAWAZOE Makotoさんがリポスト  観てきたわ。満席。

 ケン・ローチ監督らしいいい映画だった。映画の作り方がやっぱうまい。すべてを失った難民と、その難民を受け入れる地元住民。その地元住民も困窮しており見捨てられていると感じている。両者の葛藤と調和。

 TJは
"We all look for a scapegoat when life goes to shit, don't we? We never look up. It's always look down. Blame the poor bastards below us. It's always their fault. That makes it easier to stamp on the poor bastards' faces, doesn't it?"
「人生がクソみたいな状況になると、俺たちはみんな身代わり(スケープゴート)を探しちまう。だろ?
決して上(権力者)は見ない。いつだって下を見るんだ。自分たちより下の惨めな奴らを責める。全部そいつらのせいにするんだ。
そうすれば、そいつらの顔を土足で踏みつけるのが、ずっと楽になるからな。そうだろ?」

と言っていたが、 自民党を叩かないでクルド人をたたくクルドヘイターみたいなもんか? 

ちなみに、shag という単語が聞き取れた。このまえ調べておいてよかった。


   


 えっ?40年前?・・・・


自分
実質的な民主主義と形式的民主主義の違いは?
Gemini

項目形式的民主主義実質的民主主義
平等の中身法的な権利の平等(チャンスは平等)経済的・社会的な平等の実現
主権の場所議会、投票箱生活の現場、職場、コミュニティ
自由の意味国家から干渉されない自由貧困や過重労働から解放される自由
典型的な批判「金持ちも貧乏人も、橋の下で寝る自由がある」「経済的基盤がなければ、投票権は空虚で

なぜマルクスはこの違いにこだわったのか?

マルクスが『ゴータ綱領批判』などで厳しい口調だったのは、当時の労働運動が「普通選挙権さえ手に入れば、社会は良くなる」という形式的なゴールに満足しようとしていたからです。

マルクスはこう考えました。

「工場の中では社長が絶対的な王様(独裁)なのに、4年に1回だけ選挙で票を入れたからといって、それをどうして『民主主義の国』と呼べるのか?」

彼にとっての「民主主義の徹底(実質的民主主義)」とは、政治の世界だけでなく、経済(働く現場)の世界にも民主主義を導入することでした。これが実現して初めて、人々は「実質的」に自由になれると考えたのです。

現代風に言えば、「ブラック企業で1日12時間働かされて、選挙の日だけ自由だと言われても、それは本当の民主主義じゃないよね」という感覚に近いかもしれません。

自分

日本共産党の民主集中性は実質的民主主義といえるの?

gemini

視点マルクスの理想(実質的民主主義)民主集中制の現状
個人の自由あらゆる支配から解放され、自由に自己実現できる。組織の決定が優先され、個人の公開的な異論は制限される。
権力の解消国家や階級という「支配装置」をなくしていく。党という強力な「中央組織」が指導力を維持し続ける。
社会のあり方働く現場そのものが民主化される。党組織そのものの運営が、一般的な政党より中央集権的。

結局、どう考えればいいのか?

もし「実質的民主主義」を**「結果として、社会の格差をなくし、人々の生活を守ること」**と定義するなら、民主集中制による強い組織力はその武器になると言えます。

しかし、もしそれを**「プロセスとして、一人ひとりが自由に発言し、組織のあり方を常に下から変えていけること」**と定義するなら、今の民主集中制には「不十分だ」という評価が下されやすくなります。

中村文則氏も、マルクスの「思想」には共感しつつも、歴史上の共産主義国家が「集中」を強めすぎて失敗したことには否定的な立場を取っています。つまり、「マルクスの描いた自由」と「現実の党組織のルール」の間には、依然として埋めるべき大きな溝があるというのが、一般的な見方だと言えるでしょう。


共産党には頑張ってもらいたいが、改革もしていかないとな。

 

 年齢差15歳なんてたいしたことじゃないんじゃないの?

   

 こういう意味不明、非生産的なことをまじめにやる、というのは・・・・えらいね。
@aljazeeraenglish

An Israeli settler was filmed throwing rocks and trying to break into the home of Palestinian activist Issa Amro while an Israeli soldier watched. . The settler was briefly arrested and then released.

♬ original sound - Al Jazeera English
イスラエルやりたい放題だな。

   


 後ろ歩きだな。


 女優さんだな。

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