大椿さんがやれば変わるかもしれないが・・・逆に潰れる可能性もあるな。支持者は変化を嫌い福島流で衰弱していくのを選んだ人たちかもしれないからな。「今までのやり方では立て直せない」社民・大椿氏 党首選で4割の支持は「変化求める声」 https://t.co/uNSTX9CjVE @Sankei_newsより
— 河添 誠 KAWAZOE Makoto (@kawazoemakoto) April 27, 2026
チェーン店で働く外食産業の外国人店員さんなんかほんまによく教育されていて頭がさがるな。特定技能人材、受け入れ停止は「死活問題」 外食団体トップが危機感 https://t.co/vcBYg47vIG
— 朝日新聞 経済ニュース (@asahi_biz_r) April 27, 2026
野党支持者で石破推しの人たちいたわなあ。残念ながら、最後にハンコ押したのも石破さんなんですわ。(2025年10月10日、石破退陣は10月21日) https://t.co/gG0cj1JTPW
— 古谷経衡(作家,評論家,社団法人令和政治社会問題研究所所長) (@aniotahosyu) April 27, 2026
野党応援団は政権や政権支持派をたたくのもいいが、無党派を取り込む宣伝をしてほしい。4月27日現在の政党支持率の平均(10%未満拡大)
— 三春充希(はる)⭐未来社会プロジェクト (@miraisyakai) April 27, 2026
無党派 35.4 %
自民 34.6 %
国民 4.2 %
参政 4.0 %
維新 3.3 %
中道 3.2 %
共産 2.6 %
みらい 2.3 %
立憲 2.3 %
公明 1.4 %
保守 1.2 %
れいわ 1.2 %
社民 0.4 %… pic.twitter.com/wJMgTX3TN8
強制起訴だな。副検事については、本日、
— 女性検事を支援する会事務局 (@with_hikari2024) April 27, 2026
検察審査会に申し立てを行います。
不起訴は不当。
証拠隠滅し、
捜査妨害、
被害者名を言いふらした
副検事の
強制起訴を求めます。
ひかりさんの闘いは
辞職しても終わりません。
観てきたわ。満席。「オールド・オーク」。イングランド北東部の寂れた炭坑の村。過去の繁栄の残り火のように佇むパブ「オールド・オーク」は燻る村人に残された憩いの場。だが、シリア難民が移住した事で分断が先鋭化しゆく。パブの店主と移民女性の交情を軸に、荒れる現実への抵抗と祈りを込めたケン・ローチ監督新作。 pic.twitter.com/Pnq11PYcsR
— 窓の外 (@madosoto) April 26, 2026
"We all look for a scapegoat when life goes to shit, don't we? We never look up. It's always look down. Blame the poor bastards below us. It's always their fault. That makes it easier to stamp on the poor bastards' faces, doesn't it?"
「人生がクソみたいな状況になると、俺たちはみんな身代わり(スケープゴート)を探しちまう。だろ?決して上(権力者)は見ない。いつだって下を見るんだ。自分たちより下の惨めな奴らを責める。全部そいつらのせいにするんだ。そうすれば、そいつらの顔を土足で踏みつけるのが、ずっと楽になるからな。そうだろ?」
と言っていたが、 自民党を叩かないでクルド人をたたくクルドヘイターみたいなもんか?
| 項目 | 形式的民主主義 | 実質的民主主義 |
| 平等の中身 | 法的な権利の平等(チャンスは平等) | 経済的・社会的な平等の実現 |
| 主権の場所 | 議会、投票箱 | 生活の現場、職場、コミュニティ |
| 自由の意味 | 国家から干渉されない自由 | 貧困や過重労働から解放される自由 |
| 典型的な批判 | 「金持ちも貧乏人も、橋の下で寝る自由がある」 | 「経済的基盤がなければ、投票権は空虚で |
なぜマルクスはこの違いにこだわったのか?
マルクスが『ゴータ綱領批判』などで厳しい口調だったのは、当時の労働運動が「普通選挙権さえ手に入れば、社会は良くなる」という形式的なゴールに満足しようとしていたからです。
マルクスはこう考えました。
「工場の中では社長が絶対的な王様(独裁)なのに、4年に1回だけ選挙で票を入れたからといって、それをどうして『民主主義の国』と呼べるのか?」
彼にとっての「民主主義の徹底(実質的民主主義)」とは、政治の世界だけでなく、経済(働く現場)の世界にも民主主義を導入することでした。これが実現して初めて、人々は「実質的」に自由になれると考えたのです。
現代風に言えば、「ブラック企業で1日12時間働かされて、選挙の日だけ自由だと言われても、それは本当の民主主義じゃないよね」という感覚に近いかもしれません。
| 視点 | マルクスの理想(実質的民主主義) | 民主集中制の現状 |
| 個人の自由 | あらゆる支配から解放され、自由に自己実現できる。 | 組織の決定が優先され、個人の公開的な異論は制限される。 |
| 権力の解消 | 国家や階級という「支配装置」をなくしていく。 | 党という強力な「中央組織」が指導力を維持し続ける。 |
| 社会のあり方 | 働く現場そのものが民主化される。 | 党組織そのものの運営が、一般的な政党より中央集権的。 |
結局、どう考えればいいのか?
もし「実質的民主主義」を**「結果として、社会の格差をなくし、人々の生活を守ること」**と定義するなら、民主集中制による強い組織力はその武器になると言えます。
しかし、もしそれを**「プロセスとして、一人ひとりが自由に発言し、組織のあり方を常に下から変えていけること」**と定義するなら、今の民主集中制には「不十分だ」という評価が下されやすくなります。
中村文則氏も、マルクスの「思想」には共感しつつも、歴史上の共産主義国家が「集中」を強めすぎて失敗したことには否定的な立場を取っています。つまり、「マルクスの描いた自由」と「現実の党組織のルール」の間には、依然として埋めるべき大きな溝があるというのが、一般的な見方だと言えるでしょう。
イスラエルやりたい放題だな。@aljazeeraenglish An Israeli settler was filmed throwing rocks and trying to break into the home of Palestinian activist Issa Amro while an Israeli soldier watched. . The settler was briefly arrested and then released.
♬ original sound - Al Jazeera English
0 件のコメント:
コメントを投稿