引用【実は「弱者」を性産業憎し・買春者憎しで犠牲にしようとしているのが廃止派なのに、逆に受け取られている現状を危惧しています】
— げいまきまき☔SWASH☔ (@makielastic) April 5, 2026
まだあまり指摘されてない点がズバリの↓ポストをお読みください。 https://t.co/9wBmEIdLJP
セックスワークの非犯罪化ってわかりにくいよね…性産業野放しではなく、買春処罰みたいな専用の法律を作るのでもなく、既存の法に包摂する社会を目指すものだと言ったほうがいいかも。
— 河原梓水🪷『Antitled』5号・5月上旬刊行 (@azumikawahara2) April 4, 2026
SWは、SWだからと性暴力を立件してもらえなかったり、労働者を守る法も適用外であったりと、「普通の」法を…
セックスワークの非犯罪化ってわかりにくいよね…性産業野放しではなく、買春処罰みたいな専用の法律を作るのでもなく、既存の法に包摂する社会を目指すものだと言ったほうがいいかも。 SWは、SWだからと性暴力を立件してもらえなかったり、労働者を守る法も適用外であったりと、「普通の」法を 適用してもらいにくい現状がある。これを是正するのにSW用の特別な法を作るのではなく、他の職業の人々と同様に刑法や民法その他を適用してもらえるようにする、という感じが非犯罪化派が目指すところではないかと。
だな。
悪い客の暴力や強要は、暴行罪や不同意わいせつ・性交等罪、その他もろもろの既存の法で当然裁ける、という基本的なことがセックスワークでは忘れられがちである。不同意性交等罪に改正後、ヘルスで本番した客が有罪になりやすくなったという話もあってこれは良い話ですね。
— 河原梓水🪷『Antitled』5号・5月上旬刊行 (@azumikawahara2) April 4, 2026
悪い客の暴力や強要は、暴行罪や不同意わいせつ・性交等罪、その他もろもろの既存の法で当然裁ける、という基本的なことがセックスワークでは忘れられがちである。不同意性交等罪に改正後、ヘルスで本番した客が有罪になりやすくなったという話もあってこれは良い話ですね。
だな。
「普通の」法にセックスワーカーを包摂することは、世間のルールを性産業にも適用する事だから、最も脆弱な、不当な労働を強制されているワーカーを一番守りやすい。被害を訴えやすくなり、乱暴を働く客、不当な労働を処罰しやすくなる。SWだから危険なのは仕方ない、という意識を変えることにつながる…
— 河原梓水🪷『Antitled』5号・5月上旬刊行 (@azumikawahara2) April 4, 2026
「普通の」法にセックスワーカーを包摂することは、世間のルールを性産業にも適用する事だから、最も脆弱な、不当な労働を強制されているワーカーを一番守りやすい。被害を訴えやすくなり、乱暴を働く客、不当な労働を処罰しやすくなる。SWだから危険なのは仕方ない、という意識を変えることにつながる、と考えられているかと。
考えてもみてください。嫌々働いている「被害者」を救いたいなら、今すぐ風俗店を回って使える福祉制度を紹介してあげたり、希望されれば生活保護の申請につきあってあげればいい。買春処罰化しなくてもすぐに可能です。「被害者救済」と買春処罰は必ずしもセットにする必要はないのです。
— 河原梓水🪷『Antitled』5号・5月上旬刊行 (@azumikawahara2) April 5, 2026
嫌々働いている「被害者」を救いたいなら、今すぐ風俗店を回って使える福祉制度を紹介してあげたり、希望されれば生活保護の申請につきあってあげればいい。買春処罰化しなくてもすぐに可能です。「被害者救済」と買春処罰は必ずしもセットにする必要はないのです。だな。
自分が思うに、仁藤さんがツイートしてるこの内容なら、「管理売春させる半グレ組織」「暴力を振るい売春を強要する(おそらくは交際相手の)男」「女性を騙して海外から連れてくる人身売買組織」、「性搾取」というならまず何とかすべきはまずこれらでしょう、と。(続https://t.co/46KxA9X3E5
— TKG a.k.a. あっきー (@tkaccky) April 4, 2026
「セックスワーク・イズ・ワーク」派からしても、働いている女性の労働の安全性を高める観点から「半グレ組織の介入を防ぐ」「人身売買組織との関係を断つ」というのは安全に繋がるポイントであるし、あと警察からしても犯罪組織の資金源を断つ、という点から全員の利益に沿うと思うんですよ。
だな。
反SW派の根底には性サービスはいけないものだ、あるいはひどい場合には、性的快楽はいけないものだ、という偏見があるのではないか?行き過ぎと言ってもその内容がな。フェミニズムが「行き過ぎた」と感じている人の割合
— Spica (@CasseCool) April 6, 2026
RT @knight_04 欧州各国での正常人率 pic.twitter.com/cPAgKtc3Gw
たしかに。アーティストは多かれ少なかれ自分が社会に伝えたいメッセージを持っています。“プロパガンダ”は歴史の中で何度も、権力者や国が世論を支配しようとしている時にクリエイターが加担させられてきた歴史がある言葉です。社会問題を訴える映画もプロパガンダと呼ばれるならエンタメの終わりだと思います。 https://t.co/bzkjt0nl8h
— まっくるG🏳️🌈 🏳️⚧️ (@macletan) April 4, 2026
今日も観てきた。やはり神田阿久鯉先生、伯山先生は名人。4/5 19:30
— 浅草演芸ホール (@asakusa_engei) April 5, 2026
現在、お立見となります。 https://t.co/CCnkw3qvFH
内容の要約
20〜35歳の男女50名を対象とした調査で、就寝30分前に40gのプロテインを摂取した結果、以下のことが確認されました。
筋肉への効果: 就寝中(約7.5時間)の筋肉タンパク質合成が有意に高まり、翌朝の筋力回復や筋肉痛の軽減が見られた。
睡眠への影響: 睡眠の質やリズムを妨げることはなかった。
結論: 就寝前のプロテイン摂取は、睡眠を阻害せずに筋肥大・筋修復を促進する有効な手段である。
科学的根拠はあるのか?
結論から言うと、この話には非常に強い科学的根拠があります。
ご提示いただいたデータは、オランダのマーストリヒト大学(Luc van Loon教授ら)が行っている有名な研究シリーズの内容とほぼ一致しています。特に、2012年や2015年に発表された研究は、この分野の「定説」を作るきっかけとなりました。
1. エビデンスの質
ゴールドスタンダードの手法: 「安定同位体トレーサー(体内のタンパク質の動きを追跡する技術)」を用いた測定は、筋肉合成を測る上で最も信頼性の高い方法の一つです。
国際学会の評価: 国際スポーツ栄養学会(ISSN)の公式見解でも、**「就寝前の30〜40gのカゼインプロテイン摂取は、一晩中の筋肉タンパク質合成率を上昇させる」**として推奨されています。
2. 実践的なポイント(補足)
科学的な知見をより深めるなら、以下の点も知っておくと役立ちます。
タンパク質の種類: 多くの研究では、吸収が緩やかなカゼインプロテインが推奨されています。ゆっくり吸収されるため、血中のアミノ酸濃度を長時間(一晩中)高く保てるからです。
摂取量: 通常の食事(20g程度)よりも、40gという多めの摂取が就寝中の合成には必要であるというデータが多いです。
3. 注意点
ただし、要約にもあった通り「短期間(2週間)」のデータが多いため、数年単位で続けた場合の長期的な影響や、腎機能への影響(健康な人なら問題ないとされていますが)については、現在も研究が進められている段階です。
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